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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2022年04月21日
いろんな溜まっていたものを吐き出せた、精神的なうっぷん晴らしになった試合という総括でいいのだろう。 ルヴァン杯とはいえ、ようやくホームで初勝利というのは、やはりいいものである。
通常であれば、個々の選手に言及することはないけれども、今回は色々収穫があったと言えるものであろう。 大伍については、ようやく本来の姿を見られたというべきところだろうか。あの途中交代に文句のある人もいるだろうが、次節が中2日で来ることを考えれば、その点の考慮であるはずだ。 大嘉については、勿論あの2ゴールは素晴らしいものだし、それを生で見られたことは金を払える価値があったとも言えるのだけれども、手放しで褒めてはならない。 監督の試合後コメントに首肯する部分は多いのだけれども、こと前半はまだ荒い印象が強い。 大八と桐耶の収穫も大きい。こと桐耶の場合は昨シーズンまでの状態からすれば、この先厳しいだろうという感じはあったのかもしれないけれども、ようやく絡めるレベルに来たのかな。 そしてGX18か。 いや本人的にはずっともどかしい部分があったのだろうと推察するけれども、ようやく初ゴールが出たからこの先もっと期待していいのだろうね。
恐らく初めてなのか、キャプテンマークを撒いた駒井であったが、ずっと慣れないせいかそれを試合中気にするのが多数ではあった。 まああれだけ倒れないというのは、相変わらず頼もしい限りではあるのだけれども、相手選手が簡単に傷むのを見るにつけ、フィジカルどうよ、と感じることが多かったと。
ということで上機嫌で帰宅したわけだが、着いたら腹具合がおかしくて、祝杯どころではなかった。 何気に熱を測ったら37度あって、ちょっと身構えたのではあるが、今朝は平熱だったので、まあ勝利の興奮熱ということにしておこうか。、
2022年04月20日
一昨日あったNHK総合のファミリーヒストリーは高校の後輩でもある安田顕が対象で。 不定期番組ではあるが、今年度から放送時間が短縮されたのがちょいと残念かと。 まあ個人的にはそんなに驚きもなく、ではあったかなが総評。 両親の出会いの部分は、本人が書いた本にも出てくるエピソードだし。 因みに表題になっている住所は、私の本籍地から近いし、両親が現在住んでいる自宅も私の室蘭宅から歩いて行ける範囲にある。
室蘭市内の映像では、父親が住んでいた社宅の場所というのが肝ではある。 現在は日本製鉄室蘭サッカー部の専用サッカー場になっている場所なのだな。 北海道サッカーリーグ所属で数年前にはリーグ戦観戦に行ったことはあるのだが、現在は試合会場になっていないのが残念。 なお北海道大谷室蘭高校サッカー部が練習に出向く姿はよく見かけたものだ。まあ人工芝とはいえ土ではないからね。
ついでに。 今年の道サッカーリーグとプリンスリーグの室蘭開催分情報でも。 先述した日本製鉄の方は、多くが入江でやるけれども「多目的広場」の方は今シーズン限りなので、懐かしむ惜しむ方はその辺で観戦調整を。 ランタの方は伊達まなびの里が大半なのでアプローチが大変。場所は市街地ではなく住所上は有珠になるのでね、観戦の際はご注意を。 最も観戦事情は今も厳しいので行ってみたところで見られるのかどうかも怪しいが。
2022年04月19日
当初の予定では昨夜放送のNHK総合「ファミリーヒストリー」のヤスケンをネタにするはずだったのだが、あるリリースが出てきたので後回しにする。
そのリリースとはこれである。 唐突ではあるけれども、東洋水産といえば、色々思うところもあるのでこの際に書いてみよう、というのもある。
宮の沢の練習場ができた頃、ゴール裏ネット部分にそれこそ「赤いきつねと緑のたぬき」で広告掲示があったのだな。 これは現在はないが近所の旧国道5号線沿いに工場があったことが縁だろうと思うのだけれども、当時も現在もスポンサーではないはずで。 でこの広告、工場移転よりも前になくなってしまう。 時は監督がヤンツーの頃、そう選手の飲酒事件があってからと記憶している。 以来復活することもなく現在に至っている。
近年東洋水産はレバンガのパートナーになっていて、そのリリースが出たときは悔しい気分が占めていたのだがね。 果たして今回のことでパートナー契約に行くのかどうかは、注視しないといけないが、良いきっかけになればいいのだが。
東洋水産といえば本社自体は東京だけれども、異様な数の「北海道限定品」が多いことがあるわけで。 その最たるものが「やき弁」なわけだが、その歴史たるや長いし、毎年期間限定品も出すし、ほとんど道内企業の感覚なんだけれどもね。
とまあ長々書いてきたけれども、こと即席めん部分では圧倒的な贔屓でもあるのでね、今後に期待したいわけではある。
(蛇足で書きそえれば、丸大食品様がパートナー様なのは、こちらも宮の沢に道内の本部があるので、いわば「町内会」案件であるといってもいいのかもしれない)
2022年04月18日
昨日のメインは午後からのkitaraだったので、朝帰札後の午前中は部屋に籠っていて、週末分の録画チェックを。 昼食後街中へ。 また本を無駄買いして。この癖だけは変わらない。 通常何もなければ午前中に街中の用事は済ませるのだが、今回はコンサートが午後なのでそうしたわけだが、こうなると流石にFC東京サポも見かけないということにはなっていたと。
コンサートについては2時開始ということもあって、定期券外区間は行き来とも歩いたわけで。 これで週末は3日連続1万歩越。流石に帰宅後はちょっとしんどかったなと。 因みにコンサートは有名なピアノ協奏曲3曲をを独奏者一人でやる企画もの。 定演とは流れる空気が違うのが、ちょっとしんどかったかな。
明後日にはまた試合があって。 相手は好調だけれども、昨夜の試合がアウエイだったからそのまま戻らずに来るのだろう。 まあルヴァン杯の試合とはいえ、前節逆転負けで、しかも同じ相手と今度はホームであるから、当然重要となる。 いつものことではあるけれども、怪我なく済んでほしい。
2022年04月17日
連続ドロー試合は途切れたけれども、ホーム限定で言えばこれで4試合連続という珍記録が続くことになったのではある。 4試合目にして初めてのスコアレスドローだったけれども、終わってみれば足りないのは共にゴールだけという両チームにとって同じような感想になったような感じで。 そう言えるのも、相手チームの仕事が早く、某所から試合後の試合概要・監督選手のコメントというのがアウエイ側でも昨日夕方には確認できたからでもあって。 いやはや早い仕事ぶりに感心するわけで。
うちにしてみれば、どういう事情かは不明にしてもメンバー構成が変わって。 その分新たな気づきもあったような感覚だろうか。 ドロー地獄と言えば聞こえは悪いけれども、ホーム無敗連続には違いないので前向きに捉えた方が健全でいられる。 この後はホームでのルヴァン杯の2試合あってからのリーグ戦まで、今月の残り3試合はずっとホームだから、移動がないだけでも無駄な疲れなく行ってほしいところである。
それにしても、前のホームの試合が、アウエイサポの愚行で試合内容外で神経をすり減らしたのに比べれば、何と健全だったことか。 距離的に言えば、私が毎週末移動してる室蘭札幌間よりも近いのに、あまり使いたくないが、こんなに民度が違うものかと感じるもので。 彼らの代名詞でもある「蝗活」は、やはり検索をかけてみると凄まじいもので、地元民ですら時に知らないようなところまで、旅行雑誌もグルメガイドも真っ青なレベルで移動・突撃するのだから、恐れ入るよりない。 それが地元経済にも貢献するわけだから、歓迎しないわけはないから、ここの部分は大切にしていきたいものだという感想に至るのではあるのだな。
試合結果の予想では、ホームのここ3試合の予想が全て「2」であったと記憶しているが、いい加減失礼なことは止めてほしいという感想で締めるか。
2022年04月16日
昨日の昼食は思い立って3年ぶり近く以来の発寒の札幌新道沿いにある蕎麦屋へ。 会社先輩に連れられて行ったのがもう20年近く以上前になり、方面的にはほぼ月1回のペースでは行っていたのだが、ここのところは御無沙汰であった。 行ってみると、こんな感じ。いつの間にかそうなっていたのか、と後で公式HPを見れば、パートナー様としては2シーズン目だそうである。 まあいろんな番組でも取り上げられて有名になったことは知っていたけれども、ここまで来たとは有り難い。 以前に来たよりも店内にある選手・スタッフ等のサイン色紙も増えているし。
その後、こんなリリースが出て。昨シーズンまで居たジェイの貢献大なんだろうなと思いをはせる人多数。 折りしも今日の対戦相手が「蝗活」で知られるチームですからね、当然HPも見ているだろうし、このタイミングに合わせての発表だとすればたいしたものかな。
ところで昨日思い立ってどのくらい歩いたのかな、と夕方スマホを見ればこうだった。今日の試合結果への吉兆となりますように。
2022年04月15日
確かに「春眠暁を覚えず」という言葉がありますがね、最近はとみに眠たい。
昨夜はhitaruで札響のhitaru定期に参戦。 今年度から指揮者とコンマスが増加して、図らずもお披露目公演にもなっていたのだが、演奏会は当初の予定よりも長くなってしまい(プログラム上の演奏時間合計換算比)、帰宅が久しぶりに10時を回ってしまって。 通常であれば公演後は興奮状態が残るので、なかなか寝付けないのだけれども、昨夜は割とすんなりではあった。 最も夜中は1時前、2時前と目が覚めてしまって、どうしたものかと寝直して。 かくして3度目は目覚まし時計頼り、当然に眠たいまま。
元より生活リズムが一般的ではないから、変な時間にきつくなる。 7時半前に出社後誰もいない間の1時間に大半の処理を済ませれば、まず第一波が来て。 昼に第二派があって、最近では夕方退社直前の時間帯に第三波が来るような有様で。 そう春だもなあ、と言っても、ちょっと酷すぎる。
まあ今日をやり過ごせば、というのもあるけれども、週末は週末で生活リズムが変わるのでもないのでね、結局また持ち越しての繰り返し。 かくしてなかなか治らない。
2022年04月14日
昨夜のルヴァン杯の試合は、前節と逆の展開2点先制からの逆転負けだったのか。 うーん、まあ、メンツがターンオーバー気味だからショックというほどではないにせよ、力量を考えると主力との差が大きいと感じざるを得ないのか。 幸いなのは怪我人情報がなかったことか。
まあこの後は延期になったルヴァン杯の試合を含め4連続ホームなのね。 初平日夜、初厚別を含むということで。 移動面を考えればこの先3週間近くホーム滞在は大きい。 ようやく落ち着けるのだろうから、その部分は活かしてほしいと。
ゆっくりする間もなく、明後日には試合か。 対戦相手は特に食の面で金銭を落としてくれるありがたい存在なので、その点は尊重しつつ、2日の試合のような醜態や疲労がない試合であることを願おう。
2022年04月13日
Jリーグは昨日2・3月度の優秀監督・ベストゴール・MVPを発表したのだが、それ等を見ての感想ではある。
監督部分については、J1はいつも通りで面白くもなく、J2は当然、J3はそうだったのか、という感想で。 普段他のリーグがどういう状態なのかには関心が無いのだが、こういうのを見ると意外性を感じるわけである。 現状J3は上位3チームが同じ勝ち点で並んでいて、首位が福島というのが意外過ぎて。 そりゃいわきの躍進は目立つけれども、今迄パッとしなかっただけに印象が強い。 そういえば福島の監督の名前を見れば、やはりその影響が大きいのかね。
ベストゴールで言えばJ1はあれだったのか。 うーんうちからすれば屈辱。あれがために勝ち点2が逃げたのだからね。 そりゃ防ぐのは難しかったかもしれないけれども、これがベストというのには違和感はある。
MVPについては縁がないので特に感想はない。 今夜試合があるので、あっさりと。 なんかターンオーバーを仕掛ける予想らしいので、それはそれでメンツが楽しみか。
2022年04月12日
そうねようやく夕方のNHKローカルのニュースでも取り上げがされて。 バレーボールのV1昇格がかかった試合のことがあったから、順番としてはその後になったけれども野球よりも先になったことは評価ポイントかな。
でこの先だけれども、ルヴァン杯の延期が入ったのだのまだまだ日程が過密なわけだが、その延期試合の日の今月20日は、レバンガの試合もある予定だったのが相手チームのコロナ禍の影響で中止となった次第。 ならば先月26日のうちの試合が延期になったのを受けて翌日特別企画をやったようなことはするのかな? あの時は私も参戦したけれども結構なコンササポを見かけた。 当日券を所持しているレバンガブースター向けに同様の企画をすれば、お互いのために良いような気もするが、まあないだろうな。 因みにバスケットの方はもう終盤戦なわけだが、このような事態で試合中止で延期試合が組めない場合は「消滅」するので、ちょっとかわいそうではある。
相変わらず仕事上はスッキリしないことは多いままだけれども、たかが一勝でも気の持ちようが変わるのかな。 それを励みにして今日も過ごしましょう。
2022年04月11日
いやあ昨日の試合前は、数ある事実がネガティブな気持ちにさせてくれていたのであった。 相手は前節勝利、ホーム連続。 うちは前節大敗、アウエイ連続。 同じ中3日でも移動だけでも条件は違う。 加えて豊スタは過去3回とも敗戦で未勝利。 それよりも気温が夏日予想で、この時期にはCRCの言葉を持ち出すまでもなく、体が動かない。 そして試合前に興梠の負傷のリリースがあって。 もう最悪じゃん!
本来アウエイの試合は、気楽に向き合えるものだが、ここまでの状況では心中穏やかではないから、見ることすら怖いレベルで。 そんな中結構な人数が参戦したのは誇らしい。 ハイジも初アウエイで初勝利を見られたのはよろしかったでしょう。 2020年の等々力以来かな、アウエイの試合勝利で涙腺が緩んだのは。 ええあまり多くを語るものではないけれども。 点を取ってほしい人と取るべき人が取って、ようやく胸のつかえがとれたと。 久々に夜は一人祝勝会で大解放でした。
実はポジティブな要素があったのだと。 そうそれは対戦相手チームどうのではなく、監督の事。 いや彼が他のチームの監督であった時の勝率は高いというデータがあったのだな。 まあ今更いいけれども。
次がルヴァン杯とて、まだアウエイが続いて、中2日も続いて。 まずは怪我なく、が第一なのは今も変わらない。
2022年04月10日
昨日は久しぶりにずっと室蘭に滞在していて。 何をしていたかと振り返れば、細々と色々なものを購入して心の隙間を埋めていたような感じにはなったのか。 まあモヤモヤを解消する一助になったのかどうかが怪しいが。
半日後には試合が終わっているのか。 正直あまり身構えないようにしている。 元よりコンデション上でのハンデはあるのだから、その点を考慮しなければならない。 正直「日程くん」には、今は恨みしかないのでね、まずは無事であることが最優先は変わらない。
自身のことに戻れば、昨日の動き回る中で、今シーズン初めてくらいの暑さを感じていたもので。 この程度の動きでもそうなのだから、選手にとっては夏日の世界に飛び込むのはきついのだろうな、と今から案じる。 だからパフォーマンスに難があっても、簡単に批判することだけは、今からしないでいこう。
2022年04月09日
振り返れば、実生活はパッとしないのに、試合に絡むこととなればずっとモヤモヤしていたということになったのだなあ。 いやこんなことは初めてじゃないか?
勿論過去に辛いことは多数抱えたことはあったけれども、「モヤる」となれば違う。 今回の事態は自身だけの理由ではなく、外的要因、主審とか日程とかが激しく絡んでいるから、どうにもしようがなくなる気分は支配的なのだな。
まあこんなんだから、明日の試合についてはむしろ泰然として迎えることにもなるのかな。 無駄に疲労したくはない。 ええ無駄に深く考えないことにしよう。
2022年04月08日
まだ大敗の試合を引きづっているのだが、よく考えれば驚く事象でもないという分析はできるのだろう。 監督のコメントを見れば、相手の方がフレッシュだったと言っているわけだが、そりゃ皮肉を込めた背景があるのだろうなと。 データ上も相手の方が走れていた、ということが現れているわけだが、そりゃ日程を見れば当然だろうと。 相手は前節1日早い試合だった。アウエイとはいえ福岡での試合であれば、ホームと変わらない移動距離である。中4日事実上のホーム連続と、中3日で長距離移動ありとでは、当然コンディションに差が出る。 加えてうちのその前の試合は、必要以上に長時間の試合時間になっていたし、不利な采配を受けて、勝てたはずの試合が引き分けで終わったのだから。 そうあのハンドやレッドは当然言い逃れができない愚行ではあったから、それにたてつくことはない。 しかしその両方がご丁寧にVAR介入で判定されたのに、相手のハンドはVARの介入すらなく見逃されたのだからね。 この差は試合結果に直結するのだから大きいのだ。
さてこの先も苦難である。 うちはアウエイの連続だけれども、相手は10日のリーグ戦も13日のルヴァン杯の試合も3試合ホーム連続状態だからね。 リーグ戦では3試合以上の連続ホーム・アウエイは設定されないけれども、ルヴァン杯とは別換算だから、こういうことが起きる。 日程に余裕があればさほど気にもならないのだろうが、過密日程のさなかだからね、うち的には圧倒的に移動距離ばかり多くて不利ではある。
まあそんな中でも勝てれば報われるのだろうがね。 ただ次節は未勝利の豊スタだし、気温を見れば夏日予想だし、有利な条件は何もない。 現地に行けない者としては、ただただ念を送ることしかできず、怪我人がなく済むことが優先されるのは致し方ないかな。 考えれば考えるほど腑に落ちなく、落ち着けない。
2022年04月07日
何故今月はNHK-BSだけでも3試合も放送されるのかね、という恨み節か。 で水曜夜の試合中継となると、10年ぶり。前回はアウエイ広島戦だったなあと。 あの時も虐殺だった。 最もあの時はうちは既にJ2降格が決まっていたし、相手は優勝するからこそが中継の対象になったわけだが。
まるでいいところなしだから、特別の感想もないのだが、前節の時といい、つまらないサッカーをする相手に苦戦するのはしんどい。 ただジャッジはストレスがなかった。まあこんな内容なせいもあるけれども、昨夜の主審が浦和戦の時に担当だったら、間違いなく勝っていただろうなと思うとたまらんな。 その時の結果を受けての昨夜の試合だったら、また違ったものになっていたはずで、巡りあわせは難しいものだと。
また中3日で試合が来てしまうのが厳しいんですがね。 あまり難しく考えない方が良いでしょうな。
2022年04月06日
昨日の大きなニュースといえば、サッカー界ではこれになるのだろう。 Jリーグ史上初の事態でもあるから、一般ニュース上でも取り上げがあるわけで。
昨日はDAZNでもジャッジリプレイの番組があったわけだが、こちらも当初あるだろうとみていた我サポートチームの試合の取り上げはなくなり、モヤモヤを抱えたまま、今夜もう次節の試合ということになってしまって。 うーんうーん。
まあ、こうなればもう構うことではないのだろうがね、すっきりしないままはではあるんか。 その解消は、快勝しかないのかな、なんちゃって。
2022年04月05日
正直まだ第6節の試合のことで尾を引いているのだが、明日はもう次節がやって来る。 今月は中止になったルヴァン杯の延期になった試合を含め8試合もある。 明日は今シーズン初の週中のリーグ戦であり、ルヴァン杯の試合含め3連続アウエイ、一番きつい時期にして正念場なんだろうな。 何せここまで無敗でも未勝利が続いているなんて、誰が想像したか。
先日の試合は色々な要素があり過ぎて、通常の試合の3倍くらいはネタ満載状態といってもいいくらいだったわけだが、ポジティブな要素を出すとすれば、タイトルにあることであろうかと。 実際現地で彼の出ている場面を見た時間が初めて長かったわけだが、途中出場でも何かが起きそうな予感があり(まあ実際イエローカードが出てしまったのだが)、久々にワクワク感があったのではある。 だからといって先発でとはなりそうな感じもしないのだが、途中出場であれだけ走られたら相手はたまらんだろうな、という感じではあるから当面その起用方法なのかな。 まあ実際明日のメンバーの予想は判らないのだが、少なくとも何かやりそうな可能性が感じられるから、この先は普通にメンバー入りしていくのだろうな。
まずは早く100勝を達成して楽になりたいなとは感じているのだけれどもね。 なかなかに思うようにいかないけれども、焦らずに行きましょう。
にしてもあのツイートの「#どんぐりころころ」は、本人は釈明したけれども、半分は狙っているなと。 どんぐりは自分の頭の事だと言っても、ころころしているのは相手選手の方なのでね。 まあ実際は想像以上にクレバーなのではないのかと考えるようにしよう。
2022年04月04日
通常であれば、試合後の感想は一度吐き出してしまえば、あとはもう次に向かって行くのだけれども、今回は尾を引いている。 更に情報収集すれば、色々と問題も出てくることもあったし、一方で考えることが多すぎてということでもあって。
相手サポの一連の行動を見るにつけ、リスペクトの意味を改めて感じたことでもあったのだな。 そうあれは、全然お話にならない。 全ての基本が自己都合にあるし、何か批判すれば屁理屈しか出てこない。 そんな連中に対して、とても擁護する気になれないのは、とんでもない損失だろうし、数がすべてだとなれば、どこかの国の政治と変わらない。 改めてイラつくことではある。
まあ、教訓は人の振り見て我が振り直せなので、我々がアウエイで同じようなふるまいにならないことを肝に銘じるまでだなと。
2022年04月03日
いやあ、まあ大半が相手ゴール裏の出来事と主審の不出来さがメインの感想だもなあ。 本来なら試合内容が主役であるべきなのに、目立つ部分が他では嫌になるって。 実際後半アディショナルタイムなんて、試合展開どうこうよりも早く試合がおわってくれないと、であったしこれで怪我人が発生してしまったのだから、コントロールできない部分は猛省してくれないと困る。 引き分けで終わって、大きく拍手したのなんて久しぶりだろうし。
ということで興奮しすぎていたから、就寝が12時近くと遅くなって。 まあその分今朝は起床が遅かったわけだけれども、それでも自力で起きられているのが不思議といえば不思議ではある。
はあ疲労感が抜けきらない朝である。 それにしても昨日の投稿が試合結果へのフラグになってしまったのは、ちょっと反省。
2022年04月02日
本題の前に。 昨夜は10時過ぎには床についていたのだが、12時前に目が覚めてしまって。 勿論早すぎるから寝直したのだけれども、次が1時過ぎ。 そういえば、と2022W杯の組み合わせ抽選会があったなとTVを付けてしまったら、最後まで見てしまったと。 そこからまた寝直すようなタイミングにもならず現在に至っているので、この後の展開を考えると、空恐ろしい感じもあるのではあるが。 なお「死の組」と言われているけれども、まあそんなことは個人的にはどうでもいいことで。 代表戦については、そこにサポートチームのメンバーが絡むかどうかでまったく関心度合いが異なるから、この先にサプライズでもない限り、予選突破云々は大したことではない。 まあ初出場以後連続7回目、過去は予選リーグ敗退と突破が交互に来ているから、順番で言えば敗退の番になるから、そうなったとしてもあまり驚くにはあたらないで終わるであろう。
さて本題の方。 3日前に漠として思い出したのである。 そういえば有珠山の噴火はこの時期だったよなあ、と。 で2000年3月31日だったのを確認したのだが、この年のJ2第6節の相手が浦和であった。
2000年のJ2といえば、11チームによる4回戦制で全44節。奇数チームだから、毎節試合のないチームが出る。 うちとしては第1・2節がアウエイ、第3節が休みの節で第4節がホーム開幕。最も平日の試合、ドームがないから室蘭で昼間の試合という、まあ動員的にはしんどい。 日付は3月30日で、すでにその時火山性地震は発生していたのだが実施。しかし翌日噴火したために第6節に室蘭開催予定の試合が延期になったのではある。 延期になった試合は、J2全体が試合のない週末に組み込まれたわけだが、当時室蘭開催予定だったので、そのままスライド。 試合結果は120分延長で1-1のドロー。 なお相手浦和には先発で小野、サブにCRC河合がいて途中出場している。
それにしてもあの年のうちは異常に強かったわけで。エメルソンがいたから、といえばそれまでだけれども、当初浦和戦を迎える予定までの4試合は4連勝得点12失点1得失点差+11というあり得ない状況ではあったのだな。 現状5試合連続引き分けということを思えば、あやかりたいことこの上ない。
ついでに今夜の試合はNHK-BS1での放送もあるのだが、DAZNともども、解説が当時うちに所属していた選手であるというのは、偶然としてはできすぎかな。
2022年04月01日
まあ新年度ではある。 気持ちの上でそうする、あるいはそうなる、という感覚にはなれずにいて。 勿論時間は続いているものだから、あえてそうすることでもないわけだが。 しかしそんな気にもならない感じで今朝を迎えたのではあって。 昨年末から新年については、個人的事情もあって、そんなことを考える間もなく時間が経過してしまったような感じではあったのだが、今はまた別な感じで似たような展開になってはいる。。
昨日はこと夕方以降は、正直精神的にしんどい部分があって。 いや自身の好き勝手において、影響されてしまうことへの嫌悪感が増大していたのだな。 まあ50歳を過ぎて凝り固まった世界にいるものに対しては、どうにも救える気分にもならぬもので。 我慢は体に良くはないのだろうがね、うーんしんどいな。
まあこの先のことを考えれば、周囲に惑わされずに行くべき方向の準備に時間をかけることが多くなるし、その方が健全だよなあと納得させていくばかりか。 いいのかこんなので、っていうのもあるけれども、やはり時々毒を吐かないとバランスはとれない。
2022年03月31日
本題の前に。 いやあ公さん、しんどいですなあ。流石に5連敗はきつい。 まあこちらはそもそもが関心が無いので、とやかく言うことはないけれども、今夜の試合はNHK総合でローカル中継があるので、通常番組が潰される怨みだけはある。
今朝の話題は、北海道サッカーリーグについてのことではある。 2022年度の日程表が出ているのではあるが、相変わらず道サッカー協会は不親切で辿り着くまで手間がかかる。 (先に書いておけば、プリンスリーグの方は日本サッカー協会側のHPには日程が出ているのに、道協会側は未だに出てこないのはなぜだ?) 前期 後期 不思議なのは「H&A」といいつつ、ホームゲームが自身の地域で行われないケースが多数あって、8チーム中7チームがそうなっていて。 これはあえてそうしているのか、実は間違いなのか。 とっても気になる部分ではある。 今年の場合はコンサユースOBが多数のチームに所属している筈だから、観戦を楽しみにしている人も多いのだろうが、まずは何事もなく有観客開催されることを望むばかりではある。
ついでに室蘭地区開催分についての蛇足的なご案内を。 伊達まなびの里-場所は有珠の旧学校校舎・グラウンドの再利用ではあるのだが、JR有珠駅からは徒歩20分くらい。バスだと「まなびの里公園前」が最寄りになるのかな、いずれにせよ本数は限られるので公共機関利用の場合は注意が必要。 なおこちらは、プリンスリーグの北海道大谷室蘭高校のホームの試合の大半が開催される。 室蘭入江多目的-今シーズン限りである。隣にあった「芝生広場」は明日開館される新体育館の敷地の一部に転用済みだが、こちらのほうは来シーズンからテニスコート場にするための工事が始まる。 じゃあサッカーはどうするの、といえば現在我室蘭宅からすぐの場所にある祝津サッカー場が土のコートから人工芝コートに整備工事中で、来年春から使える予定。 なので、多目的広場に関しては、今シーズンが最後になるので気になる向きはそのつもりで。
2022年03月30日
と考え終わることになるのか。 結構色々あったし。
日中は、まさかの2日連続の移籍話で。 今回の場合は全く煙もなかったところからだったから、少なくとも驚きも大きかったわけだが、まあ最後は本人の判断だから尊重すべきことではあるんだろうなと。 チームとしては寂しいことではあるんだろうがね。
夜は日本代表戦があったわけだが、まああんなものでしょう。 何でもアジア最終予選で、先制されると未勝利というデータがあったらしいのだが、結局覆されず。 確かにVARでノーゴールになったり、オフサイドで認められなかったり、惜しいといえばそれまでだが。それまでに何とかせよなのであり、先般のイタリア敗退などのように他人事ではないという経験は大きかったのかもしれない。
昨夜といえば、道内的には札幌ドームでのことが大々的で、ローカルニュース内ではどこでも取り上げだし、まあ正直しつこいレベル。 世界初だとかの出し物は、正直驚くほどのことではなかったという感想しかないのだが、それよりも試合に負けてしまえばどうにもなあ、という感想しかない。 別にどうなろうと関係ないけれども、移転後初らしいね開幕4連敗は。 パフォーマンスが過ぎるのは、他人事で勝手なことでしかないけれども、肝心の成績がついてこないと、流石にどうだろうと言われるのでしょう。 まああちらは降格なんてものがない世界だから、いくら最下位でも平気でしょうがね、こちらはそうじゃないからのほほんとしたやり口にはやはり鼻白むよりなくなる。
深夜時間帯にあったU-21の方は勝利で無失点優勝となった次第で。 こちらの方は素直に喜ばしい。 こうして並べてみると、世間が思う大事なこととはズレがあるよなという感覚ではある。
2022年03月29日
まあそういうことである。 出て行く者については、それ以上の感想がないのが常であって。 今回もまたそのくらいの事である。
ただ話が出てから決まるまで長かったような。 当初は完全でということからレンタルになったのが、その時間の部分とでもいうのか。
すれ違いは残念なことではある。 こちらはその思惑で動いていても、選手にしてみれば「出場機会」は大事だからね、その部分を突かれてしまえば難しいことにはなる。 ただこのタイミングで、ということになればちょっかいを出した側への心象はよろしくありませんな。
まあ後はなるようにしかなりません。
2022年03月28日
難しいことを書こうというのではない。 昨日は今年初の10度越になったのではあった。 流石に「暖かい」という表現ができるようになってきた。 最も今週末の予報には雪マークがあるから、簡単に春は来ない。 4月に入ってからの降雪には特段驚かないし。 それがタイトルへの主旨。
昨日は前日の反動で今月最低歩数になった。 まあ実際疲れが出ているのが判ったくらいではあったし。 昼前に少しの外出はあったけれども、午前11時前以降はずっと室内に籠っていて。 時折の日差しはもう春のものだったし。
そのまま明るい気持ちになれればいいが。 しかし世の中を見ればどちらも混沌から抜け出せず。 先行きの見通しも立たないことばかり。 身近でも遠くでもやりきれないことは数知れず。 けれどもまた前を向いて行くしかないって、毎日同じような終わり方だな。
2022年03月27日
昨日は恐らく今月最高の歩数になったということではある。
昨日の帰札時のバスは、久しぶりに満員御礼状態で落ち着かなかったのではあった。 その間最初の方はこの時間帯としては最後となる「GO!GO!コンサドーレ」を聴いた流れで次の番組を聴いていたら、ホールでの公開放送だという。 ならばと向かうことにしたのが最初の行動になったのだな。 特段番組そのものに興味があったというよりは、この時期の公開放送には「揖保乃糸」が出店、試食もあるというのが主で。いや食べる方はメインではなく、購入品の方は普段スーパーでは手に入れにくいものもあるから、に加えおまけとして麺つゆのつかみ取りもあったりしたからではある。 そのおまけの方は、11時過ぎに行った時点では最高量だったらしい。 本人的にはつかみ取りは得手としていなかったので、意外なことではあった。
その後きたえーるに向かう。 レバンガの試合を土曜日に行くのはレアケースでもあって。 急遽の1000円企画は、結構な人数になった模様で興行的には貢献できたのかな。 最も試合は無残であった。 リードできたのは最初のほんの一瞬、各Qで10点以上の差が付き、終わってみれば自身初の100点ゲーム(相手が!)の遭遇になった次第。 まあ最初の方で、つまらないというかありえないというかミスをしてしまえば、その後への影響大という典型。 内容的には過去何度か見てきた中では最低レベルでしたなあ。
その後はkitaraに向かう。 「札幌オリンピック50周年記念式典&アニバーサリーコンサート」に応募、当選したからではあったのだが、正直悔いた。 いや目的はコンサートそのものではないのが自明であり、市長・知事・JOC会長の話はとてもではないけれども耐えられないものであったし。 会長の話は、発声に難があることもしんどい部分だったが、「オリンピックが最高峰の大会」というのは違うだろうと。 私の斜め後ろのババアが演奏中も発語したり、ライブ配信もあったこともあって、休憩に入った時点でそのまま帰宅したのではある。
帰宅後、ライブ配信に間に合ったからちょっと見てみたけれども、まあ離席して正解だったなと。 演奏を純粋に楽しみたい側としては、後半はちょっと展開的にもきつかったし。 NHK-BS1を見れば、Bリーグ「川崎VS名古屋」の中継で終盤だったがシーソーゲームは名古屋が第4Qに逆転勝利ということで。 きたえーるでのことがあったから、単純に試合観戦としてはこちらの方が面白かっただろうと。
3地点を結ぶ間は、勿論地下鉄にも乗っていたけれども結構歩く部分も多くて、帰宅後明治田生命のアプリで確認したら、今月最高の歩数更新でタイトルのような次第でありましたとさ。
2022年03月26日
今日の試合中止がリリースされたのが、ほぼ半日前の昨日午後5時頃であった。 可能性はその前からあったわけだが、このタイミングは厳しい。 こちらはホームだからまだいいけれども、アウエイ側としては当然前日入りも考えて移動開始していた人もいるだろうから、ちょっとしんどいだろうか。 と思い出すのは10年以上前、確か豪雨で現地についてから試合中止になったことがあったか。それよりはまだマシか。
そうなれば、昨日も慌てて帰蘭する必要が無かったことにもなるが、そんな折ちょうど同じ時間帯に予定されていたレバンガの試合参戦が可能になるわけで。 しかも急遽の太っ腹企画もアナウンスされて。 であればそちらに向かう手もあるのか。 あとは気分次第。 まずは予定通りの時間で帰札はしてみる。
こんなご時世でもあるから、いつ急にどうなるかも判らないことでもあるが。 ポジティブに考えれば、2・3月は無敗で終了したとも言えるわけで。 まあこの先の過密日程になるであろうことはおいといて、良いイメージだけを大事にしておこう。
一週間後はもう4月なのか。 うーん本当に時間が経つのは早くて。 そのくせやりたいことは遅々として進まず、まとまらず。 またため息か。
動きながら考えますか。
2022年03月25日
終了間際、残り5分前くらいまでは引き分けるんだろうな、と大半が思っていたところにあの2得点だ。 予想だにしなかったW杯出場決定ということで。 本来であれば、もっと喜んでもいいのだろうが、我サポートチームのことで朝から大騒動になっていたから、正直それどころでもなかったのではある。 肝心のそのことについては、昨日中に公式リリースもされず、それどころか明日の試合についても相手チームに多数の陽性者が出て、試合そのものすら開催可能かどうかのレベルに至っているというのが、どうにもなのではある。
日中には公の監督の登録名変更なんてのも出てきたわけだが、正直どうでもいいことではある。 いやまあ注目を浴びたいのは自明だろうし、当事者的には面白がっても、流石にここまでくると鼻白むことにしかならないだろう。 くどくなるけれども、試合をするのは選手なのであって、監督が必要以上に目立つことについては良いことはないと断言してもいいけれども。 元より個人的にはあまり野球そのものに関心すらないので、どうなろうと構わないが。
自身のこともあって、心穏やかにならぬままに週末を迎えようとはしている。
2022年03月24日
昨夜はU-21代表の試合があって、1-0で勝った模様。 まあそんなに大騒ぎもされていないから、知っているだけあれなのか。 そして今夜はA代表の試合があって、大一番には違いないのだけれども、盛り上がりはどの程度か。 少なくとも個人的にはワクワクしてこない。 ええ相変わらずだけれども、関係者がそこにいないと関心度は極端に低くなるので。
それよりも恐らく今日も間違いないと思うけれども、明日から始まるというプロ野球のことで大騒ぎされるのだろうから、今から幻滅は予告できる。 いやその話よりも個人的には今週末の試合の方が明らかに大事で。 リーグ戦ではなく、ルヴァン杯の試合という気楽さはあるが。 どうなるんでしょうかね、何か対戦相手チームにもコロナ禍が及んでいるようだし。 普段であれば、リーグ戦の合間だけれども、今節は前後に日程の余裕があるから、別に主力を出してもいいのだけれども、当方としてはコロナ禍の影響が残っているだろうから、まだ出せないのかね? また明日のコンアシ予想メンバーで状況を把握するよりないか。
後は急激に気温が上がることへの対応かね。 雪解けが進むことは喜ばしいけれども、足元は気になる。服装も難しい。 気が付けば3月の下旬なのだから、春らしいことはいいんだけれどもね。 ふうむ、とため息をつきつつも、また前を向いて行きましょう。
2022年03月23日
昨夕5時過ぎに公式HPを開いたら、妙な画面だった。 まず目に入ったのが武蔵の姿だったから、昨今の情勢からうちに復帰するのかと勘違いすることではあったのだが、よく見ると変。 結果それは幻になった2年前のホーム開幕戦の告知であったのだが、何故にこうだったのかは不明。 トップパートナー様のアイコン表記や次の試合の告知は現在のものであったけれども、ニュースはどう見てもテスト用のものが並んでいて、恐らく何らかの事情で誤って出してしまったのだろう。 まあ1時間後に確認してみたら戻っていたから、そんな騒ぎにもならなかったのだろうが。 それにしても2年前の告知に出ている5選手のうち4選手は既にチームにいないということが寂しさを呼び起こすことにもなってはいたのである。
昨日のトピックの一つは電力不足で云々。 まあ11年前の「計画停電」を思い出すことにもなったのだが、結局問題には至らなかった。 最もTVニュースなんかは照明を落としてたりするとか、滑稽な気分にしかならなくて。 いや一番の節約は放送そのものを止めることだろうし、一般家庭よりも企業の方が沢山使うのだからそちらの方に重点を置くべきなのだろうし。 何だかねえ。
地価公示なるものが出て、上昇率地点の多くに北広島があって。 理由は自明なのだけれども、こちら的には鼻白むことでしかないんだよなあ、正直なところ。 まあこちらの方については、移転前の最終シーズンが今週末から始まるチームのことが影響しているのだが、いつも以上にあの顔の露出の多さもあって、始まる前から辟易するのだよ。
そして自身のことを書けば、腰痛は多少良くなったものの、昨夕は少々フラフラして。 帰宅して熱を測れば微熱ありで、ちょっと身構えたものの、熱さまシートで何とか事なきをえていたと。 いやまあ何だかね、なかなか調子が戻らないことには違いない。
今週は月曜日が祝日だったので、曜日感覚がおかしいままで推移しているのだけれどもね。 まあまあ変なことは多いけれどもね、流されないようにいきましょう。
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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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