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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2022年03月22日
サッカー界で言えば、西のチームの監督交代に伴う一連のことで。 新チェアマンも頭が痛いだろうな、とも感じることで。 幸いうちにはそんなことが起きようもないだろう,というのが救いの世界ではある。 繰り返される側のサポにとっては辛すぎる展開。
今日の主題はそこではなく。 2日前には久しぶりに歩き回って、札幌駅周辺も丹念に、ではあったのだが想像以上にしんどかった。 そう公のプロモーションは、大通側でもそこそこ見てきたけれども、サツエキだとデジタルサイネージ広告も独自に置いてあるのだな。 いやはや凄まじい。
それにしても、今年は異常というか異様。 象徴がガイドブックの表紙に現れているとも言えるのだが、監督だけはないだろう。 初心者でも判ることだが、スポーツの主役はあくまでも選手なのであって。 それを差し置いての世界にはやはり違和感が多すぎる。 まあ元より関心が無さ過ぎるので、詳細を語るのも虚しいけれども、とにかく違うだろうの世界は目に余る。 別にどうななろうと関係ないけれども、これで成績が芳しくなかったら叩かれるぞ。
昨日は報道陣に新球場の公開があったのか。 まあ我々にしてみれば、冷淡に見つめるのが主なのだが。 そりゃできれば一応様子は見てみたいくらいはあるが。 一番の関心事は開閉式の屋根がどうなるかに尽きるけれども。
肝心なのはこれからの本番なのでね。 相変わらず報道量は馬鹿馬鹿しいくらい多すぎるけれども、冷静にかかりましょう。
2022年03月21日
その1-最近の地下鉄車内 広告が賑わっている。 一つは座席上半分を占めている北海道ガスであり、もう一つは中吊りの半分を占めているNTTドコモである。 ただ内容は本筋ではなく。 どちらも電気料金が安くなりますよ、という共通点があって。 どうもなあ、と。 私の現在のスマホは今年1月に更新したのだが、費用は全て溜まったポイント充当、移行設定は全て自身がやるということで、本体のみショップに引き取りという形だったのだが、その際にもその話を持ち掛けられて断った経緯があったと。 ガスが電気を、となれば北海道電力側はガスをということでもあり、共に5か月間無料とか、何だかなあという気分にしかならない。
その2-久々に大通と札幌駅間を徒歩で往復して 一つはあそこがパートナー様でなくなったことの確認ではあったのだが、やはりそうだったと。 しかも一方の公の方とは継続されていることに愕然として。 まあこうなれば購入面で気にすることはなくなるわけだが、うちだけ外れたことへの残念さが何とも言えない気分に陥るわけで。 うーむ。 久しぶりにチカホを歩いて、ようやく今年の我サポートチームのスケジュールと選手が載ったパンフを手にしたのだが、ここまで遅いのはなぜなのかと。 そうすでにホームゲームは2試合消化しているけれども、ドーム内で手にすることもできていないし、郵送もされてこないし。 うーんまあいろいろあるんでしょうなあ。
その3-相変わらずの偏向 個人的にはラジオではNHK-FMを聴く機会が一番多いのだが、この時期は義憤が高まる。 かたやで大相撲の中継があり、かたやで高校野球の中継があれば、それがFMにまで進出して通常やっている番組が無くなることにもなって、私にとっての楽しみが減ることにも繋がるわけで。 普段のパターンが崩れることもそうだけれども、本当野球偏重には参る。 そして週末からはプロ野球も始まるし、ますますイラつく機会がふえるんだろうな。
その4-そしてバラマキ 首相がインドに行っているらしくて。 で一方的に成果を強調しているらしいのだが。 なんか5兆円を支援するのだとで。 またお得意のバラマキか? あの元首相が「外交の〇〇」と言われていたことを同じではないか。 国内の貧困を差し置いて、外国に金を出す余裕なんて本来はないはずだし、順番としてもおかしいのに、見栄を張りたいのかどうかこんなことを繰り返す。 まあこのことに限らず、内向きには本当に無策で。 しかし虚栄心ばかりは立派で。
勿論今はロシアとウクライナのことで心痛める光景が連日発生しているわけだが。 こちらも正直忸怩たる気分が先行してもどかしいのよね。 気にならないわけではない。 しかし自身の生活も大事で。 想いを寄せても対処に苦慮する日々。
2022年03月20日
新記録だそうである。 昨日の試合はまた引き分けて、これで開幕から5試合連続引き分けで2009年の柏の4試合連続を抜いたということで。 喜んでいいのかどうか。まあ新たな歴史の1ページに加わった事実は残る。
試合そのものは先制されて追いついたのだから、その部分を取れば良しとすべきか。 アウエイの試合だし。 コロナ禍の影響で主力を多数欠いた割には、という言い方もできるし。 しかし、2失点とも安かった部分が水を差した格好で。 うーんである。 やっぱりモヤモヤを抱えたまま、盛り上がる夜にはならず。
この三連休に遠出の予定はなく。 当初は色々考えてはいたのだけれども、結果特別なことをしないことに落ち着いて。 故に急いで帰蘭する必要はないと、昨日朝に戻ったわけだが「ゴールデンカムイ」のラッピング都市間バスは劇混み。 加えて高速道路上は一時除雪車が行く手を阻んだりして、時間もかかるで苦痛の時間が長かった。 始めから苦行である。
とはいえ。 今日明日も気楽に。 最も命の洗濯にまで至るかどうかは不明だけれども、少しでも回復できればなという感じ。
2022年03月19日
昨夜のコンアシを見れば、今日の試合のメンバー予想が出てきて。 それで今回の陽性者が誰か想像がつくわけで。 放送もされたし、今朝のスポ紙にスタメンの予想も出ているから、書いてダメということもないけれども、勿論名前は出さない。
正直もっと悲惨な様相を想像していた。 けれども思っていた以上に戦えそうなメンバーでもあるし、ここから事態が好転すれば、また良しなので。 ええなるようにしかならないくらいの心持でいいんでないかい?
今朝起きて先ほどは、録画していたNHK-BSの地域発ドラマとして鹿児島舞台のものを見ていた。 鹿児島といえばと思い出したのが、初めて行ったのが2005年のアウエイでのJ2第7節京都戦だったのだが、当時の京都は強くて最終的にJ1昇格を果たすのだが、ここまで6連勝だったのを初めて引き分けてうちが連勝を止めたのだったな、と。 いや唐突過ぎるけれども、そんなことを思い出すくらい悶々でもある。
そううちにしてみれば開幕後4戦終了で、未勝利。けれども無敗。 どうにも落ち着けないままで推移していて。 いや正直スッキリしないんですよ白黒つかないままもう1か月になるのだから。 今節は特別な事情があるし、アウエイ戦だし、どんな結果でもスッキリするのではないかとの期待はあるのだが。
まあ3連休ですからね、半日後の試合結果で残り2日が上機嫌になるか不機嫌になるかはあるだろうけれども、まずはモヤモヤが解消してほしいばかり。
2022年03月18日
この時期はパートナー様に関するリリースが目立つ頃ではある。ただHP上とMDP上に差異があって、?となることも多かったのだが、ようやく追いついてきたのかな。 以前気にした「サプライパートナー」についての説明が未だ出てくる気配はなくて、これはまだモヤる部分ではあるが、今日の主題ではない。
ある企業がパートナー様一覧から無くなってしまったようである。 通常新規・継続はリリースされても、そうでなくなったことは表に出てこない。 まあこのことについては、近々現地に出向いて確認をしようとは思うが、まあ単純に寂しいことではある。 そういえば確か公のスポンサーでもあったよなあ、とHPを見に行けば、どうにもその扱い方の差に愕然としたのだが。 我パートナー様については、細かく表記があるのに、公のそれは上層の一部のみしかなくて。 何だかなあ、という気分にしかならなかったのだな。 うーん。
我パートナー様の誇りは、パートナー様同士がまた連携する姿で。 SNS上でお互いを取り上げる姿は日常茶飯事だし。 先日のSTVラジオ特番ではポッカサッポロ様の社長が出演して、選手をCMに起用する話もあったのだが、みよしの様のぎょうざへの言及もあったりで、この辺り他では考えらないだろうに。 先般の試合はサツドラ様扱いの甘酒の配布があったけれども、これとて販売元は国分北海道様という関係にあるし。 パートナー様同士がお互いに盛り上げるさまを見るというのは、微笑ましいし誇りでもあるのだなということになっていく。 当然に我々としても一層の肩入れがされていくことにもつながるのだな。
まあ別段声を大きくすfることもないのだろうが、ことパートナー様に関しては公とはその扱いの差が雲泥であることだけは強調しておきたい今朝ではある。
2022年03月17日
どんだけ疲れていたのだ。 昨夜の地震発生時は熟睡中で、全然気が付かないで。 札幌でも震度2はあったのに。
でいつも通り自力で起きたときは午前2時前。 勿論そんなこと知らないままだから、すぐに寝直して。 そして次が3時過ぎ。 TVを付けたら唖然、というのが今朝のスタート。
何度か書いてきたが、やはり心配するのはこれが本震と言えるかどうかの部分で。 11年前の時は、前震がこんな感じだった記憶があるから、しばらくは様子を見ないと、となる。 それにしても、かの地での紛争は終わらず、勿論コロナ禍も改善せず、我サポートチームの様相を気にしていたら、前節の相手チーム側にも陽性者が発生してしまって。 何とも幾重にも苦難が襲うというのは、どうにもなあとしか言えない。
関係者で無くなった新チェアマンに置かれては、いきなり難題が増えることにもなるのか? 現在も定時番組抜きで進行しているけれども、夜が明けて果たして真相がどうなのかとなれば、また不安が増えるのかね? まずは大事にならぬことを祈るよりない。
2022年03月16日
9名か。流石に多いな。 他のチームで出ているニュースを見るときは他人事で、お気の毒にという感じであるのだが、いざ当方に降りかかるとショックである。 それも少数ではないので。 とりあえず今日から練習再開らしいけれども、果たして週末の試合に間に合うのかどうか。 できたとしても陽性者は遠征メンバーに入らないから、おのずと関係者が予測できることになってしまうのだが。 まずはこれ以上に増えないこと、無事試合が成立することを願うよりない。
いやはやすんなりと行きませんな、どうにもモヤってしまう。
2022年03月15日
雪解けが急激に進んでいる。 つい最近までは積雪も1メートルを切らない状態だったのが、今は普通に路面が出てきている。 この先も名残雪のような予報はあっても大事にはならないであろうかと。 なんだかんだ言っても3月ともなれば春が近づくということなのか。
昨日よく目にしたのは、旅行者。そうゴロゴロ転がしているものや、お土産で想像は付く。 「まんぼう」とか言いながらも動く人は動くということか。 そしてあるホテルの近くでは大量の袴姿。どこかの大学か専門学校の卒業式でもあったのだろう。 これも春らしい光景なのは微笑ましくもあるが、一方でこのコロナ禍で満足できる学びの生活だったかを案じてもみる。
私自身は慢性的な腰痛状態がかれこれ一週間にもなるのか。 何かに集中している間はいいけれども、ふとした瞬間に思い出したようにしんどくなるのは困ったことだ。 心配の種はこれに限らずで、仕事上も安心できない部分は抱えたまま。 ちっとも楽にはならない。
天気予報に雨マークが出てくるのか。 傘の心配をするのは、冬ではない贅沢な面倒。
2022年03月14日
昨日のメインは午後からの4時間生放送であったが、個人的には前半部分はkitaraに行っていたため、リアルタイムでの聴取は後半限定。 全体の確認はその後ラジコのタイムフリーでという対応ではあった。 で肝心の今後の部分についての感想がタイトルではある。
個人としての予想は、以下の通りであった。 *さんざん煽っていたから、番組そのものは無くならない。 *しかしコンサドーレの人でなくなる野々村氏は同じタイトルで番組出演はできない。 *では代わりの人選となると、CRCが思い浮かんでも同じ曜日の番組があるからありえない。 *コンサ関係でメディア出演が慣れている、という観点からすれば、宏太やO森K作の名前が出てきそうだが、どちらもTV向きではあってもラジオは未知数すぎるので、これもあり得ない。 難題が多すぎる印象の中での結論が、まさかの番組分割増量であったと。
同じタイトルでは水曜5時半に移行。 一方現在の放送時間帯ではタイトルを変えて新番組として、野々村氏続投という形になった。 ふむ。 移行については、番組時間も短くなるようなので、まあこちらは元々サッカー要素が10分くらいだったし、さしたる影響がないだろう。 ただ何故にこの曜日なのかは不明なのだが。 そして新番組の方は、よくJリーグ側が認めたものだという感じではある。 タイトル未定、番組内容未定でどうすんだ、でもあるが、まあ何となくやってしまいそうな気はする。 ということは、スカパーの本人司会の番組も続くだろうな、という予想ではあるがどうなりましょうか。
正直まさかの展開ではありましたな。 まあいいでしょう。 まったく声が聴けなくなることにはならなかったというのが、別の置き土産ということでしょうか。
2022年03月13日
まあ色々あり過ぎて、簡単に書けるようなことではないのだが。 思いつくままに書くのが、今回は相応しいのかもしれない。
前半、何とか乗り越えて0-0で終わった時、漠然とこの試合は勝てるのではないのかと考えていた。 勿論何の根拠があったわけではなかったわけだが、それは終了間際まで実現しそうだったのだが、最後の最後で打ち砕かれたわけで。 その虚脱感なるや、半端ではなかった。 まあそんなに上手くいくものではないな。 帰宅後、滅多に失点シーンの確認などしないけれども、最後の場面はどう予測できようか。 選手を責めるのはこの際酷過ぎる。 いやそれ以前に色々あったにせよ。
それ以前にどこかでJ1通算100勝が達成されていたなら、もう少し力が抜けていて、もっと楽にやれていたのかもしれない。 両方を手に入れるなんてことはなかなか難しいミッションでもある。 いや菅の得点がゆりかごダンス付きだったことからすれば、トリプルでもあったのか。 なお個人的に言えば、サツドラ様の抽選会で選手サイン色紙を当てたのではあるが、それが菅のだったのは偶然とはいえ、個人的にはよくできた話ではある。
まあ我々からすれば、アウエイの試合でさんざんセレモニークラッシャーをやってきているから、いざ逆の立場になれば、ということでもあるのかもしれない。 昨年も「25周年」始め、色々節目の試合はあったけれども、押しなべて芳しくない結果だったし。 2-0や3-0からの逆転負けに比べれば、まだ傷は浅い方だろう。
ただこれだけは言っておきたい。 この試合の予想として、相手勝利が圧倒していたわけだが、その予想をしたすべての人には、土下座してくれと言いたい。 少なくとも負けなかったのだから。 特に大差での敗戦予想については、失礼にもほどがあるのだからね。 この気持ちだけは収まりようがない。
昨日の試合には、現チェアマンが来場していたのだが、これはちょっと驚いた。 いや事の展開からすれば、あり得ないことではないのかもしれないが、うちからすればよく事情を理解されている辺りが、凄いとも言えるのか。
今日は最後のラジオ出演があるのか。 4時間もやるけれどもどうなりますか。
2022年03月12日
シーズン開始前、あと1勝でJ1通算100勝という状態でスタートしてもう第4節なのである。 足踏み中は、3引き分けという珍しい経過ではあって。 決して負けてはいないのだけれども、すっきりもしない。 いい加減楽になりたいよなあ、というのが本音であろう。
なんか今シーズンはDAZNでスコア予想もしているらしいのだが、到底受け入れがたいものばかりで。 失礼極まりないなと。 まあそんなのはうっちゃればいいんだけれども。
今回は会長がチェアマンに転出する最後の試合故に、今までと違った感じにはなるのではある。 一番いいのはいい後押しができることなんだけれども、声を出せないのはこういう時には厳しいね。 とにかく下馬評を覆すことくらい痛快なことはないので、その意気で向かうしかないな。
なにはともあれ。正直もう落ち着きたいものである。
2022年03月11日
相変わらず腰が不調で、いたわりながらの動きをしているのである。 一昨日のワクチン3回目接種で大丈夫と踏んだ発熱の方は、やはり後からやってきて。 昨夜帰宅後に測れば38度。 今朝は37度までに下がっているので、今日の仕事には支障がない見込みか。 やはりすんなりとはいかない。
改めるまでもなく、今日はあの日ではある。 勿論11年前の現時点では、約半日後にああなるとはだれも予測はできていなかったわけで。 2日前の正午前に結果としての前震があったから、そのうち大きいのが後から来るかもしれないと考えた人はいたかもしれないが、それが今日とは言えなかったわけで。 そしてこの後史上初の「震度7」「大津波警報」というのを経験していくわけではある。
毎年この日に向けては一週間くらい前からは色々な関連番組が出てくるけれども、今日を過ぎればまたいつもと変わらないことにはなる。 今日という日付は、発生した日として特別な日ではあるけれども、備えとしては何も今日に限定されたことではない。 普段から意識しているべきことだろうと。
阪神・淡路大震災が発生したときに感じたのは、ああもう地震は特定地域で起きるものではないな、ということだった。 あの時言われたのは、まさかあの場所でというものだったけれども。 札幌は比較的地震には縁が薄いと言われてきたけれども、あの胆振東部地震の際には局地的であっても被害が出たわけで。 だから、いつどこであっても不思議ではない意識は常に持ち続けたい。
とはいえ、もし今発生したとしたら心もとない。 一応こうして入力中のPC横には非常用持出袋があるけれども、充分な中身ではないし。 こういう日をきっかけに、ということもあるけれどもね、けれどもそれを特別にしてはいけないともまた考えるのだが。
今朝もまた無駄に早起きしてしまっているから、日中への反動が気がかりではある。 ただどんなに不快なことがあろうとも、自我を崩さずに活きましょう。
2022年03月10日
まずはこれを投稿するためのPCの起動がすんなりと行かないところから始まっている。 まあ過去最長期間使用中で、そろそろリプレイスを考えているものの踏ん切りがつかないままで。しかしそろそろ一大事にならないうちにというところなのかも。
腰痛状態がよろしくなく、今朝も動きが傍目にはおかしい感じで推移している。 多少なりとも緩和傾向が出てこないのがもどかしい。
昨日は退社後に3回目のワクチン接種をしてきた。 まだ12時間経過していない段階だが、幸い発熱はなく、注射後の肩の部分が多少痛みがある程度で済んでいる。 本来であれば、今日明日は普通に仕事の予定があるから、何か起きればという危険性があったのだが、さっさと済ませたいということで、予約できる一番早い日程を選んだら昨夜だったということで。 とりあえず副作用が出ていない所への賭けは勝った形か。
昨日は韓国大統領選挙の投票があって、先ほど結果が出たようなのだが、単純に傍目にも羨ましを感じる。 別にどちらの候補が良いとかではなくて、選挙そのものの盛り上がり方だとか投票率の高さに嫉妬するくらいの羨望があるのだな。 方やこの国の選挙の在り方とか投票率とかを見れば、もう絶望的な気分にしかならないから、その差だけでも何ともやりきれない気分にしかならないのである。 その結果が今あるあらゆる部分に繋がっているのだから、本来ないがしろにしていいはずはないのだけれどもね。
今日は77年前に東京大空襲があった日であるが、勿論私は経験しているわけでもなく、現存での体験者も少なくなっているわけだが、忘れてはならない日の一つではあって。 戦争といえば、現在はどうしてもロシアとウクライナとのことになってしまうけれども、こちらもどうにもやり場がないままは変わらない。
そんなこんな。 昨日も仕事上での無神経さを見ているだけに、また心中が穏やかにはなっていないけれどもね。 まあ方や体調を気遣いながら今日もまた進むよりない。
2022年03月09日
またあの日が廻って来るのではある。 今年は11年目だから、昨年の節目ほどではないけれども、時節柄関連番組は増える。 今年のカレンダーで言えば、11年前と同じ並びになるので、曜日として合致するから、記憶も蘇られやすいことにはなる。
11年前の今日の昼前は札幌から恵庭に向かう国道36号線上にいた。 地震発生時には恵庭の入り口部分のパーキングにいた。昼のニュースを飛ばして地震の情報がラジオから流れていたわけだが、結果としてこれが東日本大震災の前震だったということになる。 歴史に「もしも」は禁物だし、今更タラレバを行ってみたところで虚しい限りだろうが、このことで準備やら覚悟やらができていたとすれば、犠牲者は減っていたのかもしれない。 勿論難しいことではある。 その少し前は、J2開幕戦参戦で愛媛に行っていたわけだが、絶望的な記憶しかなく。 週末のホーム開幕戦は急遽中止、その後の展開はここでは書かないけれども。
今は、コロナ禍であり、ロシアとウクライナのことが落ち着かない状況が続いて。 それどころでもないとも言えるけれども。 私自身は別にその日にこだわることなく、毎年のように確認に出かけてはいたけれども、ここ数年は行けてないままだし。 いや自身が何かできるかということではないけれども、その時々の確認は必要だとは考えるのだけれどもね、こちらもいつ復活できるやらではあります。
体調のことを言えば、昨日からまだ改善していないし、しんどい状況は変わらず、今朝も悶えているけれどもね。 何とかいたわりながらまだ出て行くのだろうね。
2022年03月08日
一昨日以来腰がしんどくなっているのではあるが、昨夜くらいから少々その度合いが悪化している気分なのである。 日常にかかわるレベルで言えば、靴下の脱着すら厳しいわけで、うーんどうしたものか。 幸い歩けないとかのことではないので、仕事に支障があるようなことにはならないのだろうが、不安がないわけでもない。 まあ慎重にしていくしかないけれども、加齢もあるとはいえ、弱ったことではあるなあ。
2022年03月07日
相変わらず無駄に早起きしてはしんどい。 眠たいけれども、ここ最近は腰痛が酷くて落ち着かない時間が長い。
昨日の試合時間中は所要もあって外出中だったので、リアルタイムで試合の様子を窺えなかったのではあるが、概して厳しかった模様で。 PKストップあり、VARで取り消しあり、で2点は助かった一方、終盤にはオフサイドで幻ゴールありで、まあ双方で損した部分からすれば、妥当な結果だったのだろうかと。 全体に感じられたのは、長期キャンプの疲労がもろに出てしまったのかなの感じもあっただろうか。
3節終了して3引き分けというのは、結構珍しいかとは思うのだが、得失点数も含めてまったく同じ成績が他にも2チームあるので、これも珍しい部類か。 まあ未勝利といえばしんどいけれども、負けていないといえばそこそこだし、勿論過去シーズンも含め初めてということはプラスなんだろうと。 けれども勝ちきれないだとか、ゴール数が少ないとか、と見れば物足りないし。 何とも難しいことではある。 J1通算100勝という節目に足踏みしていて、これも変に意識していなければいいのだろうが。
さて次節ホームはまた難しいことになるのかね。 あまり意識するな、と言ってもあれだが。 されどようやくキャンプ終了が見えていることを糧にしてほしいくらいしかないかな。 これ以上の積雪がないことがないことを願うばかりではあるか。
2022年03月06日
昨日の投稿の最後からの続きではある。 テーマは会長出演中の2つのラジオ番組の行方について。
4日HBCの方は、生出演ができないということで、広報の石崎氏が出演(と聞いて過去の情報から推察するにあの石さんの息子らしい)だった。 実際チェアマン就任まで10日という段階ともなれば、そちら方面の仕事優先で忙しいのであろう。 で会長出演の最終回が11日、後任が河合CRC兼SDということも発表されて。 まあ番組を続けていくのであれば、適任というか他にいないでしょうなあ。生でラジオ出演に耐えられるとすれば下手な人選はできない。
5日のSTVの方は、収録自体が水曜日ということで、ルヴァンの試合のチェックはできず。こちらも多忙故の事情ではある。 こちらの方は13日に4時間の特番が早くから告知されているのだが、どうにも先行き不透明なわけで。 番組自体の終了もあり得ると見ているが、どうなのか。 いやチェアマン就任後は出演不可能となった場合に、いきなり番組終了はない考えるが、その間は代打を用意するのか。 まあすべては一週間後に判明するのだがね、果たしてどうなるやら。 こちらはサッカー養分が全体の3分の1しかないし、他の要素に耐えられる人選が難しいから、その観点で存続難易度が高いと見るが如何に。 仮にこのままの形で存続できるとしても、出演者がO森K作ということだけはないだろう。
その前に今日の試合ではあるが。 J1での100勝というのは、さっさと通過してほしいに尽きるがね。 今の一番のモチベーションは、ようやくキャンプ終了が見えてきていることだろうから、そんな動機でもいいので半日後の結果が良いものでありますように。
2022年03月05日
昨日はパートナー様に関するリリースが多かったわけだが、そのいくつかは興味深いことでもあるので、取り上げてみる次第である。
まずは「フィンエアー日本支社」様の新規契約である。 航空関係では既にJAL様があるから、兼ね合いが気になるところだけれども無問題。同じグループであるからね。 現状札幌便は運休中だが、この夏の復活を目指し、なおかつJALとコードシェアもするという告知の念に入りようには恐れ入る。 実際利用となるとハードルが高いけれども、まずは目出度い(最近札幌ではサウナに力を入れていることに関係しているのかな?)
次は「札幌市交通局」様の継続の件である。 厳密に言えば、カテゴリー的には変更なのだが。ホームゲーム開始前には見られなかった地下鉄車内にようやく掲示されたのは、確か今月2日だったと記憶しているのだが。 カテゴリー変更は、一方で駅構内で長年使用されていた場所が使用されなくなったことも関係しているのだろうか。
そして「マネーフォワード」様の継続の件である。 こちらはカテゴリーで言えば、クラブパートナーからオフィシャルパートナーへの格上げということである。 まあわざわざカテゴリーの変更については触れないという感じでいいのかね?
ところで新規の「フィンエアー日本支社」様はサプライパートナーということなのだが、これがよく判らない。 公式HPにも説明文がないのだな。 サプライといえば日本語訳は「供給」ということになるけど、具体的に何?という話。フィンランドへ行く飛行機を利用することなどは通常あり得ないけれどもね。 詳細を求める。
昨日は今後に向けての大きな発表もあったけれども、これについては本日の動きを受けて、また改めて。
2022年03月04日
昨夜札幌市長がNHKのローカルニュースに出演していた。 目的は冬季五輪の誘致がメインではあったのだが、録画したものを見た感じでは惨敗であった、でいいのだろう。 恐らく北京での冬季五輪が、日本としては過去最高数のメダル獲得の勢いもあってか(そのこと自体は私は無意味だといつも強調するけれども)、PRするなら今だと考えたに違いない。 しかし現状はどうか。 まずコロナ禍が一向に収まらない中での対策がある。 加えてこの雪害状況もある。3月に入っても積雪が1メートルを超えているなんてことは、かつてあっただろうか。 自身仕事で車利用での外出は日々あるわけだが、まあ道によっては一向に改善されない場面に出くわすのは確実。 気も使うし、体も酷使されるし。 ちっともよろしくない。 番組では同時にコメントも常に出ていたわけだが、大半が批判めいたもので。 当然ながら、まずはコロナ禍や雪害に対して対策するべきというのが多く出てきたわけだな。 2020東京の時もそうだったが、誘致の際には必ず既存施設の利用で費用を抑えるという話が出てくる。 今回もそうだけれども、それがそうならないのは既に昨年経験済だけれどもね。 誘致に賛成か反対か以前に、このタイミングは明らかに違うだろうというのが率直な感想の昨夜ではあったのである。
2022年03月03日
昨夜の試合くらい、現地で見たかった試合もなかったであろう。 しかしアウエイ平日夜の試合では、まあ無理ということではあったのだが。
スカパー環境にないものとしては、TL上で状況を知るよりなかったのだが、前半早々からビハインド展開でどうにもどんよりしていたのではある。 正直大量失点での敗戦も覚悟していたのではあったのだが。 何せベンチ入りメンバーも前節と違って、そこまでの期待は難しかったのが本音だったし。 それが後半はあれよあれよということで。 あれがゴール裏観戦だったら、日立台だもの超興奮ものだっただろうと、現地観戦者を羨ましく思う。
日立台での2点ビハインドからの逆転勝利といえば、2006年のJ2第51(!)節以来である。 当時柏はホーム最終戦にして、J1昇格がかかった試合でもあったのだが、見事にセレモニークラッシャーぶりを発揮してしまって。 相手監督は後にうちに来る石さんだったし、メンバーの中にはこれも後にうちに来る岡山や石川がいて、石川は得点もしていたのだが。 まあその後どうなるかわからんものだ、の好例でもあるが。 なお2006年といえば、天皇杯で過去最高のベスト4になった年でもあるので、このゲームの結果勢いが影響していた可能性もあったのかね?
ともあれ今年初勝利は目出度いし、公式戦4試合まだ無敗というのも誇ってもいいんでないかい? とにかくいい材料で気分良くなれるのは、何と現金なことかと感じた昨夜9時以降ではあった。
2022年03月02日
昨日は道内公立高校の卒業式があった。 例によって、というか名物の札南の様子がニュース素材になっていたわけであるが、個人的には高校の卒業式が3月1日であることには、成人の日が1月15日でないことと同様に未だに慣れないのである。
私の頃は、もう40年以上前になるが3月10日だった。 小学校が3月20日、中学校が3月15日だったから、見事な5・10日ということでもあったから、当然に忘れようもない。 そしてその時々のエポックメーキング的なことが、まあしょうもないレベルではあるが付随して記憶に残っているものではある。
小学校の時は、過去にも書いた記憶があるが、丁度青少年科学館にSLが設置される日で、式に向かう3階の廊下からその様子を窺うことができたのであった。 現在ではその校舎も科学館も壊されて存在していないので、二度と同じアングルで見ることは不可能である。
中学校の時は、特段の思い出はないのだけれども、翌日が公立高校の合格発表日で、その結果報告にまた中学校に出向くということになる。 その校舎ももう存在しない。 なお高校入試の受験番号が222番だったので、これも忘れえぬことではある。
高校の時は、もう親の参列が無かった。元々共働きということもあったけれども、もうこのような行事参加はいいでないかい?というのが母親の考えで、別段それでどうこうもなかったということではある。 なお高校の校舎も建て替えられているから、当時の様子を思い出すのは難しいことではある。 高校3年時は2月初旬が最後の期末試験で、あとは卒業式前日まで学校に出向くこともなかったわけであるが、その前日3月8日には中学校の同窓会をやっていて、今だから言えることでもあるけど若気の至りではあったから、翌日には二日酔いで頭痛を抱えたままということではあったのよね。
てなことでも書いてみないと落ち着かない昨今の情勢でもあるという気分なのよ。
2022年03月01日
またくどい話ではある。 そうパートナー様に関わることである。 未だに地下鉄駅構内・車両内でスケジュールポスターが見られないことについては慣れない。 いやそれ以前にショックから抜けないままである。
ただ正確に言えば、札幌市交通局がパートナー様で無くなったわけではない。 実はパートナー一覧を見れば、カテゴリー順に「オフィシャル・トップ」「オフィシャル」「クラブ」の下に「サプライ」パートナーなるものが存在していて、MDPによればここに札幌市交通局はあるのだな。 現状ここのカテゴリーは2社なわけだが、公式HP上にはランクとしてこの部分の説明が欠けている。 だからどういう性格かがよく判らない。 「サプライ」というからにはユニフォーム等の提供とか飲食料品の提供をイメージするのだが、そんなんでもなさそうだし、結果謎が深まるだけにしかならない。 今はコロナ禍でサポーターズ集会もずっと見送られているけれども、やっていればこの部分質問案件だろうになりそうではある。
何度も拘るのは、やはり今まで普通にあったものが無くなっていることへの違和感と不自然な気分がなせる業ではあるのだが。 どうにも落ち着かない。
ついでに言えば、現在地下鉄車両内では札幌ドームのスケジュールポスターも見ることができない。 こちらはかつては毎月更新で、以前にも一時不掲示の時期があったから恒久的な措置なのかどうかは判らない。 ただうちのもない中にあっては、広告が少なすぎて異様に寂しい車内だけは事実である。
2022年02月28日
起きてみれば、また薄っすらレベルであっても外は白くて。 まだまだ終りませんなあ。
昨日は慎重であった。 そう歩くのに苦労して。 気温が上がると、当然雪は解けるわけだが、こういう状況下の方が慎重になる。 何度も滑りそうになるのは、過去もちょっとないくらいで。 今年の特徴になるのやらと。
そして今日は28日。 2月は「逃げる」というが、もう月末なのである。 明日からは3月というのが、またにわかに信じられない。 果たして今月何か成し遂げられたか言えば怪しい。 コロナ禍は相変わらずだし、札幌の場合は大雪でずっと調子が狂ったまま時間が経ってしまった感があるし。 そして見渡せば、切迫感に欠けた、「自分ファースト」ばかりが蔓延している光景。
相変わらずきな臭いことは多いままだけれども、壊れない程度には励みましょう。
2022年02月27日
総論からすれば、今年も忍の一字から始まるのであろうかと。 ここまで3試合似た展開、全て追いつかれての引き分けというのは今一つ気持ちが晴れない。同じ引き分けでも追いついてからの方が多少は気分が違うものだが。
先制点は、流石興梠慎三だという感じで見ていた。無駄の動きが少ないからこそなせる業とでもいうのか。 金子や小柏がの賢明さは判るのだけれども、力が入り過ぎている分だけ決定力に欠くという表現に至ってしまうのかもしれない。 なかなかこの辺りは難しいなあとも。
今年はシーズンシートを座席を自分で指定して臨むことになったわけだが、このメリットは昨年同様左右の席が空席であること。 一昨年・昨年とこの状態に慣れたものからしてみれば、実にこの状態が快適というのは大きいな、と。
あとそうね、当初は1万人超えくらいの予想だったのがいかなかったと。 これは恐らくこの大雪に伴う影響が大きかったのだろうと。その処理もそうだし、交通機関が読めない状況では、かたやでNHK総合で放送もあるし、仮にチケットを購入していたっとしても(シーズンシートならなおさら)現地観戦を回避した可能性は高かったのかもしれない。 個人的には大谷地からの路線バスで参戦、終了後は地下鉄乗り継ぎでといういつものスタイルではあったのだが、懸念していたバスの乗車時間は予想よりも短め、とはいえ定刻の倍程度で済んだのが幸いだったということではある。 全く除雪状態だけは、通ってみないことには判らないのだが、片側一車線の東月寒通がバスがすれ違えるレベルで助かったのではある。。
今年はこんな状態だから、選手たちが宮の沢に戻れるのは過去最高レベルで遅くなりそうなのかね。 せめて次のホームゲーム前には戻れればいいかなくらいか。
観戦部分以外が多くなったのは、まあ察してください。
2022年02月26日
昨日ホーム開幕戦のMDPが公開されたのだが、そこで発見したのがタイトルに繋がることではある。 そう再三書いてきた地下鉄駅構内・車両内にスケージュールポスターが掲出されないことについてだが、どうやら「札幌市交通局」がパートナーから外れたようで。 HP上では残っているものの、MDPには載っていない。 うーん、どうにもこうにも。
いやね、一般企業であればその時々の状況によっては外れることはあるのだろうが、一応地元公共団体関係ですからね、正直気持ちは複雑。 財政的に厳しくて、見直しが入ったのであろうか。 しかしいつもあったものが無くなることの寂しさは拭いきれない。 何もホーム開幕戦を前に、こんな確認はしんどいなあ。
感傷的になっている場合ではないか。 盛りだくさんに出てきていることをまずは楽しもうと。 「歴史を刻む」と大きく出た今年のスタートがよい記憶で始まれますように。
2022年02月25日
まずはくどい話から。 相変わらず地下鉄駅構内・車両の光景が変わらない。 いや後者の方は北海道ぎょれん様の目立つ広告が撤去されたので、その空間が寂しくなってはいるが。 スケージュールポスターが掲出されない。 明日はもうホーム開幕戦の日だというのに。 一体どうなってんだと、問い詰めたい気分。 それは市交通局側の問題なのか、それとも運営会社側の問題なのか判らないけれども、過去にここまでの事態はなかったように記憶しているのだが。
我々は明日がそういう日であることを知っているけれども、果たしてそれ以外の人には知らない人の方が多いのではないのか。 一方で開幕までまだ1か月もあるプロ野球の方は、毎日あーだこーだやっている。 こちらは私自身はてんで関心が無いけれども、見かけてしまうから、いやでも目に入る。 毎年のこととはいえ、やりきれない。
そこにあれだ、きな臭い話が出てきて。 取り上げるだけでも気が重い。 いくら屁理屈輪並べたところで、戦争が愚かなものくらい自明ことは明らかなのに、何故にそうしたがる。 いや身近で直接ではないから無関係とは言い切れないことではあり。 どうにも堪らんことでしかないなと。
そうは言っても明日はもう始まってしまっているわけで。 一日半後には試合結果も出ている頃だが。 でも今からため息しか出てこないのは、どうにもなあ、という気分のまま。 うーん。
2022年02月24日
昨夜も新千歳空港にかかわる交通状況の改善が無かったのか。 いやはやきつすぎる。この時期は受験というのもかかわってくるから、単純な観光としての旅行以上に厳しいものがある。 で新千歳空港からのJRノンストップ便は果たして無事運行されたのだろうか。 今朝のニュースで出てくるのではあろうが、何ともやりきれない部分は残る。
昨日の午前中は部屋に籠っていたのだが、昼前に部屋から見える小路にようやくというか排雪作業が入って。 いやもう大変、下には集合住宅の路上駐車場があるわけだが、こちらも悲惨な状況。完全に埋もれているままの車もあったり。いやはや。 そうそうついでに言えば、現在の札幌宅はかれこれ15年近く済んでいるのだが、管理体制としては劣悪を感じる。 以前は24時間体制で必ず警備員が常駐していたのだが、数年前から通いの管理人となって。 故に土曜の午後と日曜祝日は不在になるから、こんな時は大変。 昨日も不在だから、玄関部分は正直みっともないレベルで排雪がされていない。 今週は先週末の降雪から月火とあったわけだが、ほとんど無残レベルでしか解消されていなくて、文句も言いたくなるレベルではある。
個人的には午後外出していて、ルヴァン杯の試合と同時間帯にはkitaraでコンサートに参戦していた。 まず開演前、開場を待つ列にいたのだが、突如何かが倒れた音がして、それが客の一人で。初めてAEDがリアルに作動する現場に遭遇する形にもなって。 緊迫した状況になったけれども、沢山の人がいる場面では何かできることは限られる。 そして個人的にも初の緊急事態があって。 入場前に検温があるわけだが、手のひらをかざすタイプのそれは、いつもなら問題ないのが何と38.2度を表示して、初めて真っ赤になるのを目撃。 そんな馬鹿な、とやり直してもまだ38度。 えー、全然そんな感じじゃないのに、と手を変えたら無事通過。それでも表示は37.2度だったから、元々平熱が低めな自分としては尋常ではない。 演奏会後帰宅して、念のために測ってみれば37.1度あって、やはりそうなれば心配。 最もその1時間後に検温してみれば、36.2度。 今朝の検温でも36.2度なので、杞憂レベルで済んだけれど、しばらく又定期検温が必要かなと。
昨日が休日だったせいで、今日・明日の出社でまた休日というのは、気分的には楽。 そして明後日は約3か月ぶりのドーム参戦。 こんな状況だから、選手たちは今日中に帰札するはずだが、無事に飛行機が飛ぶのかも心配なのも、また非常事態の関連ではある。 まずは何事もなく戻ってきてほしいばかりである。
2022年02月23日
昨夜も少し降雪があったのか。 ただ予報では今日の日中以降には基本雪マークがしばらくない模様で。 もううんざりの増幅は避けられそうなのかね? 正直今日の祝日は、一息つけるにはいいタイミングでもあろうが、まずはいつものルーティンを外せることで落ち着きたいがどうなんだろう。
昨日はようやくポスターサポーターの告知が出てきたのか。 正直もう少し早くならないものかとは思うのだが。 まずは懸念の一つの解決ではある。 最も個人的には身近な部分、地下鉄駅構内と車内で無事掲出されるかがまだ心配部分ではある。
今日の予定は外出そのものは午後からの予定。 それまでは可能な限り体を休めたいが第一かな。
昨夜は午後6時前の退社ではあったが、外はまだ明るさが残っていた。 そうね、もう一週間後は3月なのよ。 この先は真冬日もない予想だから、積雪もこれ以上にならないだるうが。 個人的には週末にこうなっていないことが救い。今週末までには普通に帰蘭できるかが肝だがどうなりましょうかねえ。
2022年02月22日
今朝は最初1時半頃に目が覚めた。 加齢によるもの、ではなく異音がしていたので外を見れば幹線上で1台の車が身動きが取れなくなっている。前にも後ろにも動けない。 流石に助けに行くのは危険だし、と寝直して2時間後見たときにはいなくなっていたから何とかなったようだが、除雪が入っても4車線のうち1.5車線分しか平らになっていなくて、空恐ろしい気分に陥る。
データ放送を見れば今日も一日中雪の予報。現在は止んでいるけれども、大雪警報は出たままだし、また降るのかと思うとやりきれない。 風の予報は昨日のほどの酷さではないにしても、それでも5メートル以上はあるのか。 そして昨日との違いは真冬日になるのね。プラス気温に慣れてきた身にはきついかも。最も体感的には風速が昨日比低いのが良いのかもしれないが。
ところで今日の主題はそうではない。 まだ出てきていないことについての危惧である。 先日記したように、地下鉄駅構内のいつもであればスケジュールポスターが貼られる部分に「通学定期券」に関する案内があって。いやそれが本業だからいいけれども、長年我サポートチームのためにあった場所がそうなっているのが寂しい。 加えて今週末はホーム開幕戦だというのに、地下鉄車両内にもスケージュールポスターの掲示はなく、何とも落ち着かない。 確かに公式HP上では色々出てきているけれども、見るのは基本我々のような元々関心がある層なわけで、無関心層へのアプローチが足りないのは残念。 そして関心層に対しても、例年であればもう出てきているはずの「ポスターサポーター」に関する部分の案内もされておらず、一体どんなデザインであるか未だに確認できないのは悲しい。 いろんな理由があるのかもしれない。運営会社的には今年は例年と違う流れでもあるから、内部は大変なのかもしれないけれども、いつもあるべき部分が無いというのは流石に心配なことではある。
まあこれらのことが杞憂に終わり数日内に出て来ればいいのだが。 今日は猫の日、それも2022年のという部分で2が6つも出てくる特別感がある日ではあるけれども、呑気にできないレベルで不安を抱いてはいるのである。
2022年02月21日
昨夜来、暴風雪警報が出ているわけである。 加えて注意報は大雪・雷・雪崩とあって、まあ気温はそんなに低くないから、それはそれで厄介であるということで。
外を見れば、現状は薄っすらレベルの降雪ではあるのだが、これからやってくるのか。 データ放送で予報を見れば、ずっと雪マークであり、気温もほとんど上がらない程度。そして何よりも風速がずっと10メートル以上で一日中らしい。 今のところは嵐の前の静けさなのだろうか。
そういえば、昨日の帰札もしんどかった。 都市間バスの方は、千歳に入る前からパトカーが先導状態、でなくても視界が悪いくらいに降りだしていたから、物理的にもスピードが出せるはずもなく。 結果大谷地着は定刻よりも20分以上の遅延ということではあったと。 その後は基本籠る。それはカーリング観戦もあったわけだが、結果については触れないでいいだろう。
今シーズンの雪には本当に参る。 量的な問題もそうだけれども、大雪の回数も多い。 もうないだろう踏んでも、また今回のようなことになる。 おかげで一旦除排雪したものが無効になるというか、また元に戻ってしまうというのか、とにかく終わらない。 人手不足もあるし、なかなか処理が進まないことについて、怒ってみてもしかたのないところで。 文句を言ってどうにかなるでもなし、忍の日々はまだまだ続く。
一応月が変われば、気温は春らしくなるらしいけれども、そうなったらなったでまた別の悩みになるのだろうが、今はまだ考えたくない。
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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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