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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2022年01月21日
この後約半日後にJの今シーズンの発表があるわけだが、そのことについての感想がタイトルではある。
今シーズンについては年明け前に開幕カードが発表されるという過去にないことが行われたのではあるが、それとて曜日が未確定で観戦予定上はちっとも役に立たないということであって、盛り上がり切れなかった感がある。 大事なのは相手よりも日付ということがよく理解されていないという好例でもあったといえようか。
とまあ多少無理した感があるのは、現在は日程を眺めながらいつどこへ行こうかという妄想行為がしにくい現実があるからなのだな。 そうこのコロナ禍にあっては、観戦形態が読めない。 発売は直前だし、無観客や人数制限アウエイ入場不可等いろいろなことをを想定しないといけないから、早くからの予約が難しい。 飛行機の便については価格の問題が出てくるからね、こうしたことは結構大きいのよ。
今年のJ1だと、京都は新スタジアムだし、磐田は新アプローチが可能だし、興味は大きいのだが。 最もアウエイ戦が平日開催だったりするとハードルが高すぎる案件にもなるがね。
とかなんとか。 そうはいっても他の予定にも影響するので無関心ではいられないのだがね。 とにかくその時を待ちましょう。
2022年01月20日
そうコロナ禍との付き合いについての話。 もう2年近くにもなるのに、未だによく理解できないという雑なまとめにもなる。 現在はオミクロン株で感染者数激増中だけれども、身近に関係者がいないせいか実感に乏しい。 一時は大騒ぎも、今は淡々としている感じでしかない。
いや今はもう何か距離を置きたい気分が一番なのか。 何かを否定したいとかでもないのだけれども、かといってなんでも信じることでもなく。 今くらい試されていることもないのだろうがね。 なんかねえスッキリしないことだけは続いているけれども。 この先も見通せないことだけは確かで、今日も悶々。
2022年01月19日
まず参ったのが昨夜であった。 このブログを投稿しているPCの調子がよろしくなく、何度も復旧を試みても上手くいかず、結果初期状態に戻す作業までに至り、就寝時間帯約6時間はそれだったわけである。 まあ何とかなってこうして投稿できるのだが、失われたものは数知れず。 そうねかれこれ10年近く使っているのだから、ガタが来てもおかしくはないのだが。
個人用のスマホもそうで、昨今動きがまずもって鈍く。 使用している防護カバーもガタガタ。 実は昨年12月中旬くらいから何とかしなければ、の状態でもあったのだが、年末年始の諸事情で取り掛かれず。 たまさか溜まっていたポイント充当で機種交換するに至り、それを昨日手にして。具体的な作業は週末かな。 こちらの方もまああれで。
札幌宅のベッドも、室蘭宅の洗濯機も傷みが出ている。 まあ使えないわけでもないので、だましだましではあるけれども、出て来るときには続くよね、ということでもある。 そして個人的にも痛みはあって。 まあ腰がしんどいのは、自身の自重もあるのだろうが、何せ外で運転すれば道はガタガタだし、狭いから気を遣うし、体が休まらない。 移動だけでも通常の2倍どころか3倍の時間を見ていないと余裕がなく、それだけ生産性は低く、加えて精神的によろしくないことの積み重ねではどうにもまたでしかなく。
とはいえどうにかこうにか。 でもまだ週半ばは気持ち的にはしんどい週ではある。
2022年01月18日
昨日の肝は、何と言ってもこのリリースだろう。 いや誰もが度肝を抜かれたというか、噂も何もない中での獲得劇は、運営会社的もしてやったりなんだろうなと。
昨シーズンも契約合意選手一斉発表直前にノーマークの移籍加入リリースはあったけれども、今回のケースはレベルが違う。 勿論理由と資金は明白だけれども、どんだけのスピードよでもあるし、先般の新年会の時点では話が進行していたわけだから、どんだけの腹芸よとでもいうか。
まあこれで今シーズンの期待値が前年比マイナスから一気にプラスに転じたくらいの衝撃ではある。 勿論いくらいい選手といっても、サッカーは団体競技だからフィットするかどうかはまた別なことなのでね、あまり大騒ぎもしないでおこう。 ただ楽しみ妄想は広がる、だけでもよろしいかな。 ええあの衝撃の退団劇をも消し去るくらいの話だから。
2022年01月17日
昨日のメイン行動は、正午からあったFリーグディヴィジョン1第22節「エスポラーダ北海道VSバサジィ大分」の試合観戦であった。 このホーム最終戦は、本来であればシーズン最終戦でもあったはずなのだが、前節がコロナ禍の関係で中止になったために、面倒なことになっている。
試合前のエスポラーダの順位は11位。ディヴィジョン1は12チームでやっているのだが最下位が自動降格。この試合に勝てば残留という状況でもあったのだが、試合結果は3-3の引き分け。最下位のボアルース長野も試合延期で残しているために確定しないままなのである。 ただまあ試合そのものは0-2ビハインドから追いついて、また失点しても追いついて、の展開だったから第三者的には面白かったのだが。 どうも決めきれない場面を多く見ると、我サポートチームのことを思い出してしまうものでもあったのだな。
対戦相手のバサジィとの試合は初めてだったように思うのだが、ちょっと異質なチームであった。 結構守備的で、超カウンター狙いとでもいうのか。 一方のエスポラーダといえば、パワープレイが常態化しているから、こちらとしては違和感がないのだが、相手にしてみればその対策が徹底できるという感じなのかね?
さて今週は個人的には久しぶりに5日間で続ける週ではあるのだが、今から体力的にも不安か。 馬鹿みたいな降雪もなさそうだし、気温もまた真冬日が戻るくらいの状況だから、らしくはなるだろうが、道路だけははたしてどうか。 しんどい状況は変わらないのかね?
2022年01月16日
今朝の起床は午前2時前で。 習慣でスマホを見やれば、ただならぬ状況。 TVをつければ、津波警報・注意報が現在に至るまで続くことになっている。 元はといえばトンガの噴火に端を発していて、一旦は日本への影響はないということだったのだが。 うーん、気象庁としても初めてのことで、どうにもこの先も見通しが立たない。
昨日の朝は大学入試試験会場での切り付け事件があって。 詳細が見えてくるにつけて、その短絡的な部分に嘆息するよりなく。 まったく見ず知らぬ人が巻き込まれるような事件は勘弁してほしいものだと。
昨日のメインは、午後からあったkitaraでの琵琶によるコンサート。1時から1時間余りという長さだから、そこからの帰蘭が早くなったと。 当初大谷地1543発想定であったのだが、大雪渋滞で遅れると見込んで1438発を狙ったら、約30分遅れでターミナルについたらドンピシャで遅れてきたと。 乗車率も50%以下だったから、快適なことではあったと。
我サポートチームのキャンプは、昨日沖縄入りしてスタートしたのだが、例の陽性者が増えているというのは、またどうしたものかと。 加えてまた「謎の練習生」がいるらしいという情報も、半分可能性ありもまあ特に大騒ぎする要素ではないと。 そのうちレポートに登場するのであろうか?
さてTVのニュースは見始めてから3時間以上経っても基本変化はなく。 この後夜が明けてどうなっていくのか。 何せ地震が原因でないだけに、まったく予測不能が続くのかね?
2022年01月15日
今朝も外は白く。 ただ出社しないで済むことが救い。 そう今週は毎日車を掘り出すだけで一仕事だったからね。 加えて昨日は予想通り大渋滞。もともと過密なスケジュールにはしていなかったけれども、たかだか5キロくらいの距離の移動も2時間近くかかってしまえば、歩いた方が早いくらいだから、もうもうイライラというよりは諦め。 あまりの非生産性にうんざりするだけ。
昨日はJRがほとんど役立たずだったから、社内でもその通勤者は最初から出社しない選択よりなかったのではある。 昨夜は午後9時以降全運休して除雪に集中するという作戦は、果たしてうまく行ったのだろうか。 勿論その最大の理由は、今日・明日の大学入学共通テストにあるわけだが、無事済むのかどうか。まったく何とも。
まだしばらく気温の高い日は続くわけで。 体に良くない日が続くことでもある。
2022年01月14日
昨夜の「新年会」、無事サプライズもなく終了したと。 でそんなところからタイトルの件ではある。
注目の11番については、私自身の予想は小柏だったのだが、事前に情報が洩れてその通りだったと。 にしても自ら希望とは、その覚悟たるや軽くない。 その小柏が19となって。本人の弁としては、数字が小さい方が責任が重いという見方。なおリモート参加は日本代表キャンプ参加予定で実家にいたからではあったのだろうから、コロナ云々は違うだろう。 もう一つは興梠がどうなるかではあったのだが、23になったと。 何でも鹿島に入った時の最初の番号だったとか。 なるほど、リスタート的にはあり得るか。 まあ過去も3が含まれるのは本人の名前による拘栄はありそうだが。
選手のサプライズはないままだったけれども、驚きはスタッフ一覧にあって。 居なくなった人が増えたのは寂しい部分だけれども、新加入には謎が多い。 こと「サポートスタッフ」という役職は初めてなのか? まあこの辺はそのうち色々出てきたときの楽しみにしておきましょうかねえ。
2022年01月13日
就寝時には外に見える駐車車両の上は特段白くなかったのが、今朝起きればまた明るくて薄っすら積もっているし。 昨日は外にある社有車を動かすまでの除雪作業だけで30分以上を要し、当然にヘトヘト、腰は痛いし。 まあおかげで睡眠は熟睡傾向だったが。
昨日役員人事についてのリリースがあったが、正直煮え切らない印象が強い。 勿論この先不透明なことに対するための準備もあるのだろうがね。 こればかりはこちらだけで決められないから、そうなってしまうのだろうが。
さて今夜は「新年会」と称するものがある。 確定しているのは、新加入選書の参加。背番号の発表をもって、契約合意選手の一斉発表とするのか。その背番号も変更者が最低一人はいるということらしい。 昨年は合意選手発表当日に新規加入選手リリースがあって、サプライズとなったのだが、今年もそれはあるのか。 個人的には特段にないままに済みそうな気がするのだが。
今夜生配信があるので、現地に行かずとも同時に情報を共有できるというのは前進なのかな。 なんだかんだ言ってもここまで来てしまいました。 後はその時を待つだけか。
2022年01月12日
まあ昨日公式に発表になって、あの件は終わったと。 去っていく選手については、今迄の功績を称えつつもそれ以上の感情を持たぬことにしているから、それ以上のことはない。 私の座右の銘というほどのことではないが、基本路線は「来るもの拒まず、去るもの追わず」なので。自身にかかわることは別だけれども。
まあ後は明日の「新年会」待ちなのかね? そこで全てを明かす方向なのか。 一つくらいサプライズがあってもいいかもしれないが、えてして何もなく終わりそうだが。 明日は中継に間に合うように帰宅して、リアタイで共有することにしよう。
どうも体力の回復に時間がかかるというのか、昨日もどうにも調子が戻らずに時間が経過して。 全くボヤキが多い。 そして天候がねえ、今もそうだけれども、しんしんと降る雪。 外は明るく。 問題なのは気温の高さ。この時間ですでにプラスというのが何とも。 中途半端に融けるのは必至。 運転すればノロノロ以上にガタガタでヘトヘトになりそうなが、今から見える。 データ放送を見れば、結構風が強いようで。札幌で10メーター越なんてちょっと尋常ではないし。
それでも前を向いて行かないといけないのよね。
2022年01月11日
この年末年始は諸事情もあって実に特殊な動きになってしまったので、通常スタイルでの通勤が実に昨年12月24日以来、ということになるのである。 勿論当初の予定では、もっと違う展開を想定していたのだが、毎日どうするこうするで変更を生じるというのも、まあなかなかできないことではある。 例年だと年末年始でけじめをつけてみたり、新たな気持ちでというようなことも考えるのだろうが、そういうこともなく過ごしてみれば、存外こういうのも悪くはないのかもとは考えてみたりして。 ともあれ、普段スタイルであっても、精神的には結構変わっていくのだろうなと。
昨日からちょっと気になるレベルの腰痛があって。 ずっと座っている、こと一昨日は半日以上だからなあ、とか思ってみたり。 昨日は朝帰札したあとは、外出せずに溜まっていた録画・録音ものの消化に勤めていたのだが、流石に夕方くらいからどっと疲れが出てしまって。 まあそんなのも贅沢なことか。
一応タイトルはそうしてみたけれども、そのまま上手くいくかは判らない。 ただこれからの時間の大切さは、より一層沁みることになってはいくのだろうね。
2022年01月10日
前提として今日までの6日間は、この切符を所持しているのである。 最初の2日間はそれで通勤をし(通常は地下鉄だが)、退社後はバスも動いているので利用し、ということをしていて。 7日は有休を取って、諸事情の後処理のために帰蘭に利用しており、8日は先述したようにkitara参戦をメインとして札幌往復に利用したのではある。 今日は帰札するだけだが、昨日はせっかくだからと無謀なことに挑戦したのだった。 それは室蘭から稚内まで日帰りすること。 時刻表を見れば実際可能なのが判る。 利用列車順で言えば、すずらん1号→宗谷→サロベツ4号→ライラック36号→北斗22号となる。 ただこの移動、特に冬はリスクが大きい。天候による列車の運休が一つでもあれば成立しなくなるからね。 幸い天候には恵まれ、こと旭川以北はずっと晴天で驚きましたとさ。 一応証拠写真でも。![]()
今回の行程の中で、2つ運不運を書いておこう。 運が良かったのは、「宗谷」用の車両が故障で別の車両になったのだが、それがいわゆる「ラベンダー編成」だったこと。 まず、車内が新車の独特のにおいがまだ残っていて。そしてWIFI利用可能、座席にコンセントありは、現代の旅行においては欠かせない部分だからね、随分利用しましたと。 そして不運は最終列車において起きたと。 北斗22号には、前日にも乗車していたのだが、その時は白老手前で鹿と接触していた。 それが昨日もあって、登別手前だったのだが、今度は1回で終わらず。登別発車後にも発生。今度は4頭、しかも接触のみにとどまらず巻き込んでしまったと。 かくして東室蘭着が定刻の40分遅れになって終了しましたとさ。 まあその先の予定が無くて良かったという終了ではありました。
2022年01月09日
昨日は、室蘭から札幌へのJRでの往復。目的のメインはkitaraでのコンサートであった。 その行きも帰りも鹿に遭遇しましたということではある。 そのたびに点検作業で遅れ、幸い長いことにはならなかったけれども。 まあその後の予定に大きな影響があったわけではないけれども、発生場所がどちらも意外なことで、少々参ったなあという気分ではあったのである。
列車での移動では、特にこの時期は天候が一番気になるわけだが、それに加え鹿も近くにいることを認識しないといけないのは、なかなかにしんどいことではあるのだと。 試練は更に続くのだな。
この週末は、個人的には無茶な行動をしていて、今日がその山場、故にいつも以上に動き出しが早い。 まあ基本乗っているだけだから考えなくて済むけれども、どうなりますか。
2022年01月08日
昨日朝発生の事象は、結局感情的に納得できるかは別にしても、理解できるところに落ち着いたというべきなのだろう。 その経過の在り方には、結局クラブとしての評価が高まったことに繋がったというのが収穫だったのかもしれない。
まずは社長出演のラジオであった。 あのことが無ければ、当人の身の振り方向に話題が向いたのであろうが(勿論その部分は当人でコントロールできる世界ではないので、どうにも表現しようがないのだが)、当然にその話題に触れないわけにはいかない。 そこではほぼ事実と認めることで鎮静化を図ったと。 で午後にGMの会見で丁寧な説明があり、それを受けて報道の方も歪曲することなく伝えたと。 ということでその先のことも含め、おおよそこの後の展開が読めたことは、モヤモヤしたものを鎮めるには充分だったのだな。
どうやら移籍発表のタイミングは12日のようだから、それを待って今期合意選手の一斉発表になるのだろう。 新規加入選手のお披露目は13日の新年会に合わせるのか、その前にマスコミ向けに別の場を設けるのか、くらいの差なのかね? 他の興味といえば、背番号のことになるのだが、まず変更するであろうなのは彼で、番号もあれだろうということは、発表後に答えわせをしよう。 興梠が何番をつけるかも興味どころだが、鹿島や浦和でつけた番号はないだろうという見立ては当たるだろうか。
結局のところ我サポートチームについていえば、人事的には動きが少ないことに落ち着く。 ただ想定外の移籍に伴うサプライズはあるのかね? 出入りが多いことを羨ましいと見るのは違うと考える。 うちのチームの場合は、フィットするのに時間を要するのが前提だから、そうそう簡単にはいかない。 だから一見すごい選手をかき集めたからといって、いきなりプラスになることもないわけで、そういう耐性がないとやっていけないのでもある。
多くは今日から3連休。 多少は心穏やかに過ごせそうかね。
2022年01月07日
昨日のXディはなかったわけだが、今朝の情報を見れば郁子なるかな、という感じなのであろう。 やはり今年は色々難航している印象。 レンタル中の2人の情報も最近ないままだし、最後の詰めが大変で一斉発表ができないのだろうと。 こうなれば、やはり本当のXディは13日の新年会当日という見立ては正しいのかもしれない。 勿論明確な根拠があるわけではないから、それ以前の発表があり得ないわけではないだろうが、今朝の情報が正しいとするならばまだまだ隠れているものがありそうである。 まあつらいのは、その話が出て行くばかりで、入って来る話がないことで、ただ昨年のように一斉発表当日に煙もない移籍発表もあったくらいだから、隠し玉があるのかもしれないが。
いやはや、今シーズン当初は社長の件も含めて、なかなかに試練が続く事だけは違いない。
2022年01月06日
いやまあ、選手動静が他のチームに比べても極端に少ない我サポートチームのことではある。 今日が会社としての(株)コンサドーレの仕事始めの日であり、昨年はこの日に合意選手一斉リリースがあったからタイトルにしてみたけれども、その発表日は毎年一定ではないから、今日がその日とは言い切れないが。
一つ気になるのが今月13日に開催される「新年会」ではある。 この日に背番号の発表が予告されているから、その日までに合意選手の発表があるのは当然として、同時に合意選手の発表になる可能性も捨てきれない。 最近の一斉発表で一番遅い日付が1月11日だったから、十分にあり得ると見ているが如何に。 いやそれ以前にレンタル中の選手で残り2選手についての公式発表もまだなので、そのことも大いに気になる部分だが。
そういえば、この「新年会」告知のリリースの中では、キックオフイベントについてはオンライン限定、詳細は年明けにとなってはいるのだが、こちらもまだで。 まあ今年の対応が特殊なのは、社長の去就絡みで間違いないのだろうが、うちの場合選手動向よりもこっちの方が気になるのがどうにもではあるがね。
何はともあれ、落ち着かないことからの解放が早くほしいところではありますな。
2022年01月05日
外を見れば十分すぎるほど白い。 この後久しぶりの出社になるけれども、色々考えると今から憂鬱ではある。 少なくとも屋外に置いてある社有車がどうなっているかについては、あまり想像したくない。
昨日帰札した際には、流石に我慢できずにポータブルストーブに火を入れたのではあるが、あまりにも効果が限定的。 消してしまえば、また元のままで。 全く朝から震えている。
なかなか落ち着けそうで落ち着けない。 まだ未処理のことがあるので、それは週末への課題。 なかなかにしんどいね。
まずは現場復帰が久しぶりで、どうなっているやら想像がつかないままだけれども。 なまっているからな、いろいろと。 体力も心配か。 どうなんでしょう。
2022年01月04日
正月においては、外出する機会が少なくなる。 となれば中で何かするかといえば、TVに付き合う時間が増えるわけだが、今年において特に感じたのは、NHK-Eテレであった。 そう「通常特番」の充実ぶりに感心していて、他のチャンネルを差し置いて一番真面目に見ていたのがそうだったということなのだな。
私のTVの視聴の仕方は、クラシック音楽や一部の番組以外は音を出さない。 その最たるものがニュースであるが、とにかく喧しいのがとにかく嫌なのだな。 デジタルになってからのTVは、基本字幕を出していれば音が要らないし。 その中にあっても、多く付き合ったEテレ番組は通常の視聴の仕方ではあったのだな。 その大半は予算が限られているようなセットでもあり、しかし要点はしっかりしている。 騒々しさや馬鹿馬鹿しさがなくて、落ち着いていられるのが一番なのであろう。
というところから、そろそろ個人事情も含めて平常運行しないといけないので、やはりまあいつものことだけれども、鈍った体をちゃんとしないとな、からか。
2022年01月03日
例年であれば、正月2日は札幌へ車で往復する日になるのだが、現在の生活パターンになって初めて20年目にして行かない日になっていたと。 昨日午前中は室蘭宅から出ずに終わり、午後はちょっと町の様子をとか言って初売りの様子を眺めに行っていたく程度で。 年末に色々買っていたから、新年初売りだからといって改めて買うようなこともなく。 必要なものを最小限。因みに実質初の買物は市の「燃やせるごみ」用の袋だったりしていた。
まあ天候の方は多少降ったりもしたけれども、おおむね平穏ではあって。 らしい正月なのかね。 そして気分はもう平常運転。 たまさか今日は月曜日でもあるし。そんなところ。
2022年01月02日
昨日の投稿時点では、例年新年直後にアップされる「新年のあいさつ」はないままであった。 その後出てきたものは、拍子抜けのもので選手の集合写真のみ、コメントもない。正直「なんだこの手抜きは」と思ったくらいであった。 スポンサー紙朝刊の広告にも社長名コメントがなく、これはもう「そういうことだから、覚悟しておけ」という無言のメッセージなのだろう。
昨日は土曜日だったから、通常のラジオもやっていたのだが、聞く限り特段変化もなく。 やはり生出演があるであろう7日まで待たないとならないのかね? 昨年元日にあったサプライズも今年はなくて、どうにも特別感には乏しいという始まりではあったのだった。
今シーズンのスタートは昨年より一週間早い。ということは、キャンプインもその分早いはずだが、既に告知されている「新年会」が13日実施ということは、14日スタートということでいいんだろうね。 その前には当然概要が決まるわけだが、まだ公式発表されていない現在レンタル中の少なくとも4選手についてはこれからだし、昨年のように「合意選手」発表当日に新規加入選手がサプライズのように出てくる可能性は否定できず、どうなるやら。 昨年はそれが6日であったわけだが、果たして今年はどうか。 今週中にはあるのだろうがね。
個人的には、今日はもう普段の日曜日と変わらない意識ではあるr。 まあ諸々の処理もあるので、体も生らないように動き出しましょう。
2022年01月01日
いろんな理由があって、今年は節目になることが多いのである。
まず大きいところから言えば、沖縄本土復帰から50年ということなのだが、現状を見るにつけ何ともやりきれないことになる。 室蘭を含む道内6都市は、今年市制施行100年を迎える。室蘭の場合は加えて開港150年というのもある。 たまさかであるけれでも、新施設の建設ラッシュが続いていて、昨年12月25日に開館した環境科学館・図書館「えみらん」の本格運用は年明け後だし。 春には入江に新しい体育館ができるし、イタンキには市場が移設されるし。 体育館の建設で押し出されたサッカー場は、我室蘭宅のすぐそばに建設の看板が出てきて、こちらの完成は来年のことになるが。
そして個人的には、今年還暦を迎える。 いや何十代になるというのは、もちろん過去にもあったのだけれども、流石に「還暦」の響きは違う。 だからといって何か変わるということでもないけれども。 いや昨年末のバタバタからの変革は必然か。
そして我コンサだ。 まず過去必ず新年と共にリリースされてきた社長メッセージは現時点で出てきていない。 加えて新聞紙上の広告にも社長の署名がないのだとか。 現在「GO!GO!コンサドーレ」が放送中だけれども、爆弾発言は、ないんだろうな。 昨年は小野復帰・深井慶事のリリースで踊った元日だったけれども、果たして何かあるのだろうか。
外は結構な雪で。 一応先ほど元日恒例行事をこなしてきて、初日の出のための地球岬方面は昨年よりも車が多かった模様だけれども。 公私ともども節目なことが多い今年、まずは健康で過ごせるようこの後まず精進することから始めましょう。
2021年12月31日
終盤に色々あり過ぎたけれども、最後くらいは明るい話題で締めたいということではある。
その1:コンサおせち 正直手にするまでが大変だった。当初の予定は28日夜だったのだが、諸般の事情でその時間帯に札幌宅にいるのが不可能で、さてとしばらく見ていなかったメールを見れば配達予定が25日に繰り上がってる。気が付いたのがその翌日。 通常の配達であれば、一週間の余裕があるのだが、クール便の場合は3日が限度。これでは手に入れられないと、特例で延長をかけるべく電話をするもののすんなりいかない。何とかなって手にしたのが、昨日日帰りで札幌宅に行った際という際どさであったのだった。 さて中身を見てみれば、最高なのは「しまふく寮」の解剖図である。これは食べるよりおいしい。じっくりと後で眺めるとしよう。
その2:過去最良の大当たり ホーム最終戦であった「STA-CON」で何と当たってしまったのである。 石屋製菓の商品が「白い恋人」以外というのも肝であったのだが、レプリカユニにスタメン11名のサイン入りという豪華さだった。 いやこのご時世、一人のサインですら難しいのにこんな人数。 まったく最大の運を使ってしまったくらいの勢いではあったのである。![]()
さてこれで今年最後の投稿とするのだけれども、何とも色々あってまだまだ締まらない。 まあ暇そうにするよりはいいのかな、と思いつつ年内にやれることをこの後するとしよう。
2021年12月30日
出て行く話ばかりだった我サポートチームにようやく移籍加入の話が出てきたのが昨日であった。 まあ散々うわさがあったことだから、今更驚く話ではない。 レンタルという部分に色々な思惑があるけれども、両チームに対するコメントが秀逸で、今迄アンチであった者に対しても説得力を持つことなのだなと。 勿論ただ来たからOKではなくて、その効果が出なければ意味がない。 我々はそれを発揮させるべく全力を尽くすだけではある。
一方で寂しい話といえば、ウーゴ・マラドーナの訃報であろう。 我々にとってマラドーナといえば、ウーゴの方が最初に出てくるわけで。 コンサ創成期に欠かせないピースである。 うちにとってのJリーグ元年、ホーム入江での平塚戦、終了間際に追いつく得点は今でも興奮ものとして記憶されている。 何も兄を追うように逝かなくても、と残念でならない。
さて今日は何かありますかね? 人事的な話をすれば、少なくともレンタル中選手についての去就が出てきていない。その中には噂で完全移籍かもあるけれども、公式にはまだだし。 最もそのことで踊るつもりもないし、果たしてどうなるかについては静かに見守るしかないけれどもさ。
今日はバタバタ続きで未消化の部分があるので、その処理がメインの日である。 勿論こんな日にやること自体も初だけれども。
2021年12月29日
まずは通常の生活リズムに戻ったということです。 流石にいつも以上に睡眠不足が続いていましたから、今朝も一度は変わらずに起きたものの、二度寝が長くて、そこからのこの時間ということではあるのです。
本来であれば、会社は今日が仕事納めの日ではあるのだけれども、その場に出ることが今年はないわけである。 ここのところの投稿が短くカテゴリーが「室蘭」にしているのは、勿論事情がそうさせているわけで。 その一連が昨日で終了した次第で、今はどっと疲れが出ているようなことではある。
ニュースでは大雪のことが多いわけだが、幸い室蘭においてはさほどの量ではなくて、冬らしい感じとしては最適量な印象であろうかと。 そういう部分では「らしい」年末年始になろうことではあるのだが、個人的には当然に盛り上がりであろうとか、祝祭感には遠いことになる。 そして年3度の室蘭と札幌の車往復においては、今回初めて12月に行って正月はやらないことになった次第でもある。 それも諸事情込みのことではあるのだが。
ということでここから先は後処理の部分を入れながらの年末年始になっていきます。
2021年12月28日
予定では半日後までには解放されるはずである。 まあ当然に不慣れとはいえ、こと夜中に関しては加齢もあってこんなにもしんどかったということもあったのだが、まずは起床して整えつつある状況。 明日からの投稿では正常パターンに戻れるはずではある。
2021年12月25日
昨日の全体的な肝といえば、夕方の開幕カード発表になるのだろうが、正直煮え切らない。 対戦相手が判るのはいいのだけれども、少なくとも日にちくらい確定してくれないと、予定を立てるのにも使えない。 結局のところ、ガス抜き程度のことではあったのだな。 まあ個人的には開幕アウエイ、ホーム開幕が第2節ということは予想通りになったわけだが。
それよりもうちとしてはようやく選手の人事動静が出たわけではあるのだが、既報通りでサプライズなし。しかも出て行く話のみというのは、やはりいささか寂しい。 救いは出て行くにしても怨念もなく穏やかな見送りというのが、我サポートチームとしての誇りとも言える部分ではないのかね。 さて入っている方の話はいつになるのやら。
個人的にも落ち着かない状態が続いていて、悩ましい日々で。 どういう展開が待っているのか、不透明なまま今日も進むのではあります。
2021年12月24日
そうね、世間的には今日はクリスマスイブで明日がクリスマスではある。 しかし個人的にはあと一週間後が大晦日で、その翌日が新年なんだということの方が大きいのか。 まあそのどちらではあっても、特別な高揚感もなく時間が経過していくわけだが。 淡々と過行くことでしかない。
今年の場合は、明日室蘭では「えみらん」の愛称がついた、環境科学館・図書館の開館日なので、いつもとは違う動き方をするのだが。 いや今年の12月は、別に狙ったわけではないのだが、週末が特徴のある時間を過ごしているのでもあるのだがね。 その辺はまた別の日にでも。
ここのところのドカ雪で、クリスマスらしさには間にあったというところではあるが、過ぎてしまえばもう体はボロボロ。 渋滞が酷くて時間がいつもの倍以上にかかることは覚悟の上とはいえ、道のガタガタは体に堪える。 おかげで忘れていた腰痛がぶり返す。 ちっとも休まらない。
今日も何とか乗り切っていこう、と気合を入れる朝なのか。
2021年12月23日
3年前までは、今日は天皇誕生日で祝日であり、年末でありながらも一息つけるような日ではあったのである。 それがないままに過ごしてみれば、淡々と進む感覚ではあるのかね。 気ぜわしいというのは簡単だけれども、実のところそんなに普段と変わらずに過ぎて行く。 加齢に伴う時間の経過の早さはあったとしても、それは特段年末故の感じではない。 忘年会はなくても困らないし、復活しつつあると言っても、自分の身には何事もないままで変わらない。
穏やかさを感じているのは、我サポートチームにも劇的なことが起きないからでもあろう。 いくつかのうわさ話は出てきても、未だ公式発表に至らない。 今迄あったのは、選手の退団が一例、コーチが監督として転出しただけで、それよりも社長を巡る騒動の方が一番大きいなんて、なんて特殊な環境かと。 選手契約更新については、例年一斉発表であり、それが年内になるのか年越してからになるのかくらいの部分しかないので、正直あまり関心がある部分ではない。 ただ過去最多数のレンタルで出している選手については、相手のあることだから早めに話が出てもいいはずだけれどもね、なかなかスッキリしないのだと。
さて今日はどうなんだろう。 そろそろ公式でなんか出ても良さそうだけれどもね。 まあうちの場合、昨年もそうだけれども、結構いきなりのケースはあるので侮れないけれども。
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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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