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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2021年11月05日
昨日のスポーツ関連、こと道内的にはあのことになる。 そう新監督就任会見ですな。 もう傍から完全に狙いは判るし、好き嫌いもはっきり分かれるであろうことではあるのだが、私自身は醒めているという感覚が支配的である。つまり、あまり関心が無いだけではある。 暫く大騒ぎが続くのだろうが、こちらとしては淡々と処理していくだけではある。
そんなこともあって、全国レベルでも隠れてしまったのがサッカー日本代表の発表で。 ええこちらに対しても醒めている。 やはり関係者がいないと、「それっておいしいの?」という感想くらいしか出てこない。 相変わらずリーグ戦が大事であって、代表戦に関しては一応気にはするけれども、そこまでも思い入れがないままではある。
ついでに。 昨日は今年の「新語・流行語大賞」のノミネートも出てきたのだが、もうだめですね。 ここ数年、「オワコン」を主張し続けているけれども、もう知らない言葉ばかり。聞き覚えレベルでも1・2割しかないのではないのかね? もうこういうのは、「今年の漢字」同様に終わりにした方がいい。 まったく共感も関心もできない。
さて、まだまだ週末へ向けても今日も忙しく過ごす予定。 そうでもしていないと、やっていられないことは多いかな。
2021年11月04日
簡単に言えば、そりゃまた疲れたところを攻められてのドローというのは、いつもの光景で、という総評なのかもしれないけれども。 まあ久々のホームでの得点、という部分は素直に受け止めないと。 個人的には福森のロングフィードが今一つで、その一つでも嵌れば結果は変わったのだろうとは考えるのだけれども。 試合後に揉めて両チームにイエローが出たという部分は、主審の精度にあったのかな。 前半はそこそこストレスがなかったのが、後半ブレが多くなったのが要因の一つにありそうではあるのだが、実際はどうだったのか。
他のゲームの結果もあって、無事今年もJ1残留が決まって、まずはホッとして。 今迄だとそれだけで十分だったのが、今やこの時期までずれて、とか最近の試合内容にも触れて、贅沢になったものだとも思ってみたり。
そういえばと振り返れば、今から丁度20年前の11月3日は、うちにとっては初めてJ1残留を決めた日であった。 場所もドーム。試合内容も先制したものの、追いつかれての1-1。最も当時は延長戦があったから、結果が出るまでには更に30分かかったわけだが。 データを確認すれば、観衆は昨日比の約4倍でほぼ満員。勿論相手が浦和ということもあったのだが、現在は事情があるとはいえ隔世感はある。
昨日はJ1の優勝が決まった日でもあったのだが、丁度1年前の文化の日といえば、うちにとっては同じ等々力で対川崎で初勝利した日でもあったのだな。 もうかなり昔のような気がするけれども、まだ1年しか経っていない。 昨日は25周年記念番組で取り上げられるベストゴールのトップ3の紹介があったわけだが、ゲーム単位で言えば1年前の試合は入るのだろうな(あと2017年の私の誕生日にあったアウエイ大宮戦の0-2から追いついた試合とかも)。
中2日で次の試合が来る。 J1残留確定で、メンバーをどうするかが興味なのかな。最も時間がないので大幅に変わりそうはないだろうが。
2021年11月03日
昨日はずっと雨の一日で、たまにはいいけれども続くと塞ぎ込みがちな気分にもなろうというもので。 今朝もまだ残っているのかな。
何かね、相変わらずのモヤモヤ感があるのだけれども。 どうも冷静に考えてみれば、タイトルのようになっていないのではないのかと思う部分が多々で。 そうその時々の情勢にふわふわとついて行けば楽かもしれない。 けれどもそこに自身の主張はあるのか。皆と一緒に騒げば、責任は及ばないのかもしれないけれども、そんな安全圏に安住しているものに興味が湧くものかと。
総選挙が終わって、あちこちゴタゴタもしているようだけれども、気になるのはその内容以前にそこに至る経過。 一番ダメなのはやはりマスコミなんだろうと。 もうなんだろうね、全然あるべき形での仕事をしていないのだと。 必要なのは、目立つことでも人畜無害なことでもない。
とかとか。 少々疲れているか。 今日は祝日という部分では、週中にあるのは一息付けて良いかなと。 そんなところ。
2021年11月02日
昨日のサッカー界でのニュースといえばこれだろう。 年齢的にはまだ50歳より前だから、まだまだやれるだろうにとの受け止めは多いのだろうが、本人の意思だから外野がとやかく言うことでもない(ただVARのみ担当という線はなかったのかなあ、とか、他に辞めるべき人がいるのではないのだろう、とか)。
彼くらい評価が変わっていった審判も珍しい。 初期の頃の荒れ具合は、我サポートチームも意味不明なカードで退場とか、被害を受けたことの記憶の方が多いのではあるが、最近ではむしろ安心印である。 直近で厚別での試合を担当された時は、ノーカードで終了して、もうそれだけでもストレスフリー。試合結果もさることながら、その部分だけでも疲労感は軽減される。 今回のことが、体力の限界によるものなのか、それとも余力のあるうちになのかは不明だけれども、今後もサッカー界のために寄与されることを願わずにはいられない。
自身のことに触れれば、いわゆる定年というものが近くなっていることで、色々考える部分はあって。 勿論その先の雇用もありの中、リタイアも視野に入れてはいますからね。 ただ漠然としてではなくて、計画性がある中で移行したいとは考えているから、日々の疲労度はまた半端ないけれども、充足感は多いのかな。 周囲からの圧力によることなく、貫きたいと改めて考えてもみた次第。
2021年11月01日
困ったものだなと。 いや選挙どうのよりも、昨夜の京王線での事件ですよ。 本当に迷惑な話で。 全くたまりませんな。
個人的な不安定さがいろいろあるんでね、総選挙のどうのこうのまでの余裕はない感じかね。 何なのだろう。 単純な話でもないだろうけれども、詰まる所はマスコミの敗北なのだろうなという感じかな。 いつまでこんなことを続けるのか、でしょう。
真意は上手く伝わらないかもね。 まあ結局は人なんだな、という部分はあるけど。
2021年10月31日
今日はハロウィンという日なのだが、昨夜の渋谷の様子がどうとかがあったとか。 うーん、色々と虚しい。 そもそもが日本のものでもないし、実際は今日という日にあることなのに、昨日が土曜日だからだろうかとしても、何だかなあにしか見えない。 それはする方も、取り上げる方も両方であって。 そんなに大事なことなのか?
改めるまでもなく、今日は衆議院議員選挙の投票日であるのだが、ここまでニュースを見やっても、重要視されないままここまで来てしまったと。 むしろ投票後の開票特番が重視されるという、変な状況と言わねばならない。 最終結果はどうやっても同じなのに、そのスピードを争うだとか、肝心な問題点について後だしじゃんけんしたところでどうにかなるものでもないのに、変だとしか言いようがないじゃないか。 その突込みがないのも寂しい。
私自身はすでに期日前投票済であるけれども、まだで投票権がある人は忘れずに行きましょう。 もはや屁理屈をこねている場合ではない。 行動を起こさないと変わらない。 それくらいしかできないけれども。
ハロウィンなんかで浮かれる以前に権利の行使をまずはしてからですよ。
2021年10月30日
明日は衆議院議員選挙の投票日ではある。 個人的には既に期日前投票済で、情報が追加されても今からどうこうできるものではないが。
昨日はようやく雰囲気に触れた日にはなったのか。 帰宅時の会社最寄り駅と、帰蘭途中の街中で、各々候補者名の連呼を聞いたわけだが、どちらも当方の選挙区ではないのでね、どうにもねえ。
室蘭宅に戻れば、選挙公報が郵便物に交じって投函されていた。 札幌宅の方では、昨日現在ついぞ見かけなかったのだが。 投票後だけれども、ちょっと見やれば、新鮮味がある。 言い換えれば、それだけ現状のマスコミが何をしているのかね?という感想にも至るのだが。
今日はどうかな。基本出かけない予定ではあるが、果たして静かなままではあろうかと。 そして明日の夜は憂鬱になる。 FMまで投票「後」特番をやられるのは堪らない。 どんなに結果であろうとも、午後8時過ぎに溜息をつくのだろうな。
ともあれこちらとしては、時間がある限り今日もまた「断捨離」的行動がメインの予定ではあるのだがね。
2021年10月29日
昨日の天候は酷かったですなあ。油断がならんとでもいうのか。 雨かと思えば晴れ、晴れたかと思えば雨、その繰り返しが短時間で発生する。 ちっとも気が休まらないとでもいうのか。
それは仕事上でもそうだった。 詳細は書いてみたところで仕方がないし、そもそも個人情報の観点でもよろしくはないから、大雑把な表現にはなるが。 昨日の場合、簡単に言えば青天の霹靂のような事象が発生して、その理由については今日探りを入れるよりないわけだが、まだ詳細も判らないうちから一方的に非難されることがあって、既に憔悴しきりなのではある。 かたやで、最近は時間をかけて築いてきた関係での成果もあったばかりだから、この落差に溜息が出る一方で、やりきれなくなるばかりではあるのだな。
常日頃言うけれども、問題が発生したときにただ大騒ぎして徒労感を与えるという姿勢はいかがなものかと。 勿論自身の行動に原因があれば、素直に反省して受け止めればばいいだけの事なのだが、まだ何もわからないうちに一方的に大騒ぎするとか、ただ推測だけで安全な場所から面白がるとかの行為は唾棄すべきことでしかない。 まったくイライラが止まらず、昨夜は寝つきも悪かったけれども、疲労が勝ったのか幸い睡眠不足感がない朝ではあるが。
今日この先は憂鬱の方が多いけれども、逃げることなく向かいましょう。
2021年10月28日
いやあ野球の事なんかね、まあ基本世間ほどの関心度合いが高いわけでは勿論ないのだけれども、ここ数日の出来事ある意味痛快な感じということで。 勿論公のGMがあの人になると発表されたことなので、じゃあ監督はやはりあの人なのか、という部分についてはどうでもいい。
プロ野球は2日続けて両リーグの優勝が決まったのだけれども、共に前年最下位からというのが、何ともなのではある。 こうなれば、シーズン開始前に、いわゆる「評論家」が順位予想したものは総崩れなのだろうなと想像するが。わずか各々6チームしかないのだから、予想パターンすら限られるわけで、どの面下げて釈明するかは見ものかもしれない。
最もこのあと「CS」と略される、こちらにとってははた迷惑部分で、日本シリーズ進出チームを決める作業が残っているから、必ずしも優勝チームが出てくるとは限らない。 今年のような場合だと、優勝以外のチームが日本シリーズに出てきたら興ざめすること必至だろうがね。 元々どうなろうと関係ないので、これ以上書かないが。
一方で昨日はサッカー天皇杯の準々決勝があったわけだけれども、こちらの方は番狂わせは難しいのかね、という総評。 そのカードの一つは、中2日で今度はルヴァン杯の決勝と同じになのだが、大差がついたことが果たしてどうなのかという部分での楽しみしかないのかね。
てな感じで、こちらとしては茶を濁しておしまい。
2021年10月27日
そうあの話。 もう名前を出すのも嫌になるくらいの人の「北海道米」を貶める発言。 いや論評すら値しないくらいに低レベルの、らしいからいいのではなくて、本当に軽すぎる。 本人的にはちっとも考えていないのであろう。 もうね80歳を過ぎているのだから、大人しくしてくれた方がずっといいのだが、そうならないのは救いようのないほどの背景があるのだろう。 こんな話、もう政治姿勢以前のことで、こちらに来れば投票されることもないから自由気ままかもしれないが。 各方面から非難メッセージが出ても、また懲りずにやるんだろうと思うと虚しい。 それは本人のレベルの範疇で終わることではなく、この国のレベルを貶めることでもあるからね。 ここにも「今だけ、金だけ、自分だけ」の弊害が見て取れるのであろう。 ああやだやだ。
ところで今回の選挙では、まだ選挙公報を見かけていないのよ。あと5日しかないのに、どうなっているんだろう。 拙速なやり口は、こんなところにも影響があるのだろう。
2021年10月26日
「ミッチー」って誰よ、というところからではあるが、クラシック音楽にかかわりがあれば、ああとなることではある。
先日の土日にあった「札幌交響楽団第641回定期演奏会」は当初予定の指揮者がコロナ禍の関係で演奏曲目も含めて変更になったわけであるが、それがお久しぶりの井上道義氏であった。 彼の別称がファンの間では「ミッチー」なので、というのがタイトルにしたことではあるが、では「苦言」とは何か。 事件は前半が終わり、休憩に入る直前に起こったのである。 指揮者自身が話をすること自体は珍しいことではないが、通常は演奏開始前か終了後、アンコールがあればその前が相場であって、休憩に入る直前というのは極めて珍しく、こちらとしても虚を突かれた感じになっていたのである。 その内容からして、まあ苦言だよなあ、ということで結構ピリピリした感じになったのではある。
彼の提言は、札響は武満徹の演奏団体としては、他に比べて積極的と言えども、最近の楽団員は知らない人も増えているということ。そして伊福部昭作品については、北海道出身者としてもっと取り上げるべきだということであった。 前者については、首席指揮者であるバーメルト氏が意識している部分があって、直近に発表された来年度のプログラムの中でも、定期演奏会では2度演奏があるから、方向性としては間違っていない部分であろうかと。 伊福部昭についても次の来年1月定期で演奏があるから、珍しいことではないのだが、指揮者本人にしてみれば、まだまだ足りないという認識なんだろうなと。
まあ札響関係者からすれば、直接関与されていない人から言われるのは、面倒な話でもあるのだろうがね、しかし耳が痛い話というのは期待しないとされないことの裏返しでもあるのでね、謙虚に受け止めればいいんでないのだろうかねえ。 時に刺激的な話というのは、厄介にもなりかねないけれども、私自身はそれを楽しんでいたことでもあったのよ。
2021年10月25日
普段から「超攻撃サッカー」を見ている者にとっては、スコアレスドローというのは実につまらない、という総括になるのである。 まあ相手にしてみれば、J1残留をすでに決めており、アウエイの戦いともなれば、最低引き分けでもいいわけで。そういうのが一番きつい。 こちらとしては背負うものが多すぎて。結果J1残留確定も延期ということで、無駄な徒労感ばかりが残ったということではある。
それだけでは寂しすぎるので、その前にやった野鳥観察会に触れておく。 午前8時からと10時半からの2回設定、前者の方が早起きが必要ということで、応募も少ないだろうしとの目論み成功。応募多数にはならず、10名で挙行。 正直鳴き声が頼りなのに、国道36号線の交通量は想像以上で難易度が高くなってしまった。 むしろ鳥よりも、最初にキタキツネ登場、次に「肥えた」エゾリス登場、というのがハイライトであったか。
その後ドーム内の部屋で座学であったが、最後にドーレくん登場。終了後に撮影会ありで、この時期なかなか貴重。 これが昨日最大のご褒美だったかな。 なお撮影者はチームDの一人であった模様。
2021年10月24日
いろいろ言われていますなあ。 今日勝てばJ1残留確定だとか。 けれどもドームではしばらく未勝利だというし。 怪我人や出場停止があったりで、今節もベストメンバーではないだろうし。 そう簡単ではない。 一方で、ピッチ上には最大で6名のコンサユース出身者が同時にいる可能性もあるとかで、試合内容以前の楽しみもあるのか。 そしてシーズン終盤特有というか、イベント系多めというか。 勿論金銭的にもきついけれども。
個人的にはその前にやるドームでの野鳥観察会に参戦する。 こちらは寒さとの闘いがある。 予報では昨日よりは気温の上昇が見込まれているけれども。 いやそれ以上に風の方が問題かね。
あまり難しく考えないで行く方が良さそうではあるか。
2021年10月23日
実は昨日はとある事情もあって有給休暇を取っていて。 どっかに旅に出るわけではなく、基本室蘭宅内の整理をメインに過ごしていたのであった。 午前中に一時間ほど出かけた以外は、ずっと籠って色々と。 基本精神は「断捨離」でもあるのだが、それを前提にするとうまく進まない。 その作業の中でも最大のことは、2畳ほどの納戸に押し込んである「コンサ関係グッズ」の整理で。 アレコレ試合会場で手にしたり、買い込んだりしてそのままになっていたものを区分けしつつ片づけをしていて。 いやはやレプリカユニやらTシャツやら随分とあるもんだと、呆れ果てるレベル。衣類系は値も張るからそんなに熱心ではないのに、まあまあ結構な枚数で。 専用にしたタンスも満杯でどういうことよと。
明日の試合では、また例の奴を配るのか。 一体どんだけ作ったのよ、これで同じもの4枚目だし。 そしてこちらもお馴染みの抽選会やるのね。 うーんまたなんだかんだ行ってしまって、ものがまた増えるのは確定的。
2021年10月22日
昨日のトピックの一つといえば、ことクラシック音楽をよく聴くものにとっては大快挙のことである。 そうショパン国際コンクールについての話。 そのことは充分誇っていいことではあるのだが。 ニュースを見かける度に厭な気分になってしまう。
今回のケースでは日本人が2位と4位入賞ということなのだが、じゃあ1位はどうなのかという部分については、まず出てこない。 せめて名前くらい出せないのかという単純なこと。 「日本スゴイ」はいいけれども、それしか能がないのかと思ってしまうのだな。
この傾向はノーベル賞の発表でもあって。 今年の場合だと、日本「出身」で現在「米国籍」の人の受賞者があったのだが、これにしても本人ばかりクローズアップされてしまう。 今回の場合は3人の共同受賞なのに、他の2人のことは点で言及されない。 全くこの偏り方は何なのだろう。
そうね、スポーツでもそうだろう。個人対戦型で、決勝で優勝なり準優勝なりしたときに、対戦相手の情報が極端に少ない。多いのが「〇〇国の選手」という表現で、このあたりにも失礼という発想もないことに愕然とさせられるのだな。
正直なところ、このマスコミにおける癖は治らないのだろう。 最近とみに取り上げる選挙に対する姿勢でもそうだよな。 まあどうにもならんと、諦めるよりないか。
2021年10月21日
選挙に関してもう少し。 タイトルにある内容で2つ付け加えたい。
一つは、投票終了直後から始まる特番について。 あのね、終わった後に分析されても無意味なのよ。 本来はそこですべきことは、投票前でないと判断の基準にならないの。 後だしじゃんけんでもっともらしいことを言われても無駄なのだから、いい加減ショーアップするようなスタイルは止めるべき。 けど、やるんだろうな、その愚を。
もう一つは、獲得議席予測というもの。 これはこれでミスリードしかねない。 昨日も某局での調査という数字が出てきたけれども。 まあその予測に?な部分があるにせよ、これを見て行動を変える人は必ず出てくるのだから、止めるべきことの一つである。
昨日事務所で仕事中に、某候補者の選挙カーが近くに来たのではあるが、自身の選挙区とは違うのでね、何とも虚しさを感じるのよね。 大音声の名前連呼は大嫌いなのでね、また忸怩たる気分に陥る。 今日の予報も一日中雨で気温も2桁にならずというのを見ると、輪をかけて鬱になりそう。
2021年10月20日
昨日衆議院議員選挙が公示されたことを受けてのテーマではあるが、まずお断りしておくのは特段自身が特定政党の回し者ではないということではある。
私の最初の投票体験は、1983年4月の統一地方選であった。 親元を離れての大学3年時のことである。 知らない土地で地方議会にかかわるのはハードルが高い。けれども棄権はしなかった。初めて政治に関与できることの嬉しさの方が上回っていたのだな。 国政選挙となると、その年の夏の参議院議員選挙でこちらはより真剣に。 以後一度も欠かしたこと無く現在に至っている。
よく「選びたい人がいない」ことを理由に行かない話をきくのであるが、なんとも勿体ない話である。 いや選挙たるもの「ベスト」の選択ではない。まず自身の考え方と100%一致する候補はまずいない。 であればより近い「ベター」の選択をすればいいのであって、ベストでないことで忌避よりはずっとましなことである。 現在は2票投じられるのだから、別々の政党でもいいわけで、とにかく行かない理由を先にするのは問題であろう。
今回の選挙では、若手芸能人を中心に投票を促す映像が出回っている。 投票率というのが必ず出てくるのだが、年代別にも出されて、若い世代に行くほど低い傾向がある。 これはまずい話で、政治家というのは自分に投票してくれた層を大事にするから、低い部分については行き届かない。 これからを担う世代が割を食うのは問題なのだから、この世代が頑張らないと。 だから今回の動きは歓迎すべきことだし、これで関心が高まることを期待したい。
現在は「期日前投票」の制度がある。できて以来、個人的にはもっぱら利用している。それは通常の投票所まで結構歩くからというのもあるのだが、好きな時に空いた時間に行けるというのが大きいか。 ともあれどんな事情があれ、こういう機会を逃すのはくどいが勿体ない。
何もしない輩に限って偉そうなことを言うのも問題なのよ。 関与できる権利があるのに放棄するのは無責任だし、出た結果に文句も言えないはずで。 ここまでダラダラ長々書くのも、強い危機感があるからなのよ。
こういうコロナ禍のこともあるし、より強い気持ちで主張した次第。
2021年10月19日
いやあ、まあね個人的には結構しんどい状態なわけですよ。 と書けるくらいだから、深刻でもないのだけれども、しかしこういうのは精神的には堪える部分があって。 奥歯に物が挟まるような表現は、今はまだ表面化するには不能な状態ではあるからにしてなので、意味不明と捉えられようが致し方ない状況。
それに加えて、今日からの憂鬱は、選挙が始まることによることで。 少なくとも名前の連呼という愚は、そろそろ何とかならないものかと都度感じる部分で。 それは少なくともマイナス材料にしか、自分にとってはならない。
そうね、思いっきり力を出すのは障害が多いのかな。 何ともモヤモヤは続くばかりで。
2021年10月18日
昨日の2時台においては、PC上でエリートリーグ、道内のTVにおいてはBリーグとプロ野球の中継がどちらもローカルで放送されていたと。 どれもとれかを完全にとはならないのであるが、一番熱心に見ていたのがエリートリーグになるのは当然か。
バスケの方は第1Qで大差でリードされるという展開に継続する意思に欠けるという感じになってしまって。 最もよく逆転勝利したという展開に、我ながら意気地の無さを感じたことでもあって。
野球についていえば、事前に引退登板があるから、ということではあったのだが、先発ではなく途中起用となればタイミングが難しい。 結局最後が四球という締まらない結果ではあったのだが、相手が優勝争い中であれば一球団の事情に構っていられない姿勢の方を評価すべきであって、ファンでなくても打者の方が立派だったという感想である。
エリートリーグについていえば、中継の不安定さもあって、経過はTLにも頼りながらではあったのだが、たくさん点が入るのは単純に見ていても楽しいということで。 それにしても相当な豪雨だったのだな。雨の音が凄まじく、その中で四方田コーチの声が響くという印象。
ついでに夜7時からはNHK-BSで「茨城VS宇都宮」というBリーグを見ようとしたのだが、第1Qのあまりにもの大差で見るのを止めてしまったと。 茨城には元レバンガ選手がいるから、という興味からでもあったのだがB2からの昇格シーズンでは厳しいのかね? 最も試合終了後のスコアを見れば第2Q以降は茨城が全て上回っていたから、何とももったいない感じではあったのかと。
とまあ昨日午後はスポーツ観戦が適当に多かったことよ、という記録ではある。
2021年10月17日
昨夜のメインはNHK-BSでの試合観戦。 前節に続いて真剣度合いは高くなっていたのだが、最後の脱力感はほぼ皆が感じるところだったのであろうと想像した次第。
まあ結局ホームでやった時と変わらないじゃないか、といえばそうなのかもしれないけれどもね。 交代選手の質の差だとか、全力疾走すれば後半失速するのだからとか、判っていてもそうなってしまう辺りがどうにもなのだろうが。 いや、そうは言ってもなのかね。 うーん、そこからのあれこれはあるだろうが、ただ個人的には結果的にそれ見たことかの罵詈雑言だけは許せないがね。
発展途上状態は、まあいつものことだろうがね。 くじけずに行きましょう、とくらいしか言えないけど。 うーんそれでも悔しいと思えるくらいには成長しているのだから。 信じていくしかないでしょう。
2021年10月16日
本来であれば、この時間に部屋にいる予定ではなかったのである。 詳細を語るには、まだ事情が許さないので伏せるけれども、ともあれそれゆえにゆっくりしてしまっている。
まあこの先は不安が待ち構えているのだけれどもね、その結果次第で行動が大変化するという、まあ何とも言えないことにはなっている。 いつかは来ることだとはいえども、いざ近づくと落ち着かない。
天候も落ち着かず、この先は寒くなるとなれば、体調面も気がかり。 健康にも留意しつつ進む。
2021年10月15日
衆議院が解散した。 昨日の午後1時過ぎは、たまさか会社の車の中にいたものだから、ラジオでその様子を聴いていたのではあった。 こういうご時世でも、「万歳」の発声があるのね。自粛しないんだ。 そしていつも感じる。これで失職するというのに喜んでいる様というのは、まことに「おめでたいこと」でしかない。
予定調和で進んでいるからだろう、その前からすでに街中には選挙用ポスター掲示板の設置が見られて。 ことはバタバタと進んで、月末には投票日だなんていうのは、単純に拙速すぎることではある。
そうそうマスコミには予め言っておきたいけれども、投票「終了後」に分析するのは止めてほしい。そんな後だしじゃんけんみたいなものは、本来の仕事ではないだろう。 ちゃんとした判断ができるように、事前に情報提供してほしいものだけれども、期待は薄いよな。 まあこちらとしては流されずに自分の目で確かめていくよりないか。
2021年10月14日
ここのところ朝が異常に早い日々で。 いや夜中に何度も目が覚めた挙句に耐え切れず、というような展開。 当然に昼夕方就寝前と反動があって、ろくなことにはなっていない。
なんでも今日午後には衆議院は解散する予定なんだとか。 その時間帯に放送が予定されいるようだし。 けどそんなもんなの? 開けと言っても開かず、開いたかと思ったらこれだもんな。 政治思想云々の前に、そんなに休んでばかりいて恥ずかしくないのかと考えないのかね? 多くの人々がコロナ禍で苦しんでいるのに、国会議員は仕事もせずに収入は保証されているなんておかしいだろう。 日当制にした方が、我々の苦しみを少しは理解できるんでないのかとも考えるのだが。
コロナ禍といえば、昨今出てくる数字の少なさに、ちょっと別な意味で戦いている。 少なくとも手放しで喜べるようなことにはなっていない。 元々この数字自体の意味がどのくらいいあるかについては、以前から疑惑の念を持って見ているから、単純な減少をそのまま受け入れることなどないということで。 だからこちらの意識としては気を緩めずに行くだけなのだが。
個人的には周辺が落ち着かない状況があって。 仕事の部分で活性化する分には悪くないのだけれども、プライベートとしてはちょっと安閑としていられないのがきつい。 ただ予測して来ることではないので、なんともしようがないのだと。
今週末からはぐっと気温が下がって、いよいよ冬到来を覚悟しないといけないのかと考えると憂鬱の種が増えるので、あまり気にしないようにしよう。
2021年10月13日
そうね、昨夜の日本代表戦は割と見ている時間が多い方ではなかったかと。 その感想がタイトルにしたことではあるのだが。
いきなりの先制点で、今日は違うぞスゴイ!ともならないわけで。 同点にされた時点で、慌てふためく気分になるかといえばそうでもなく。 決勝点のゴタゴタ感が、らしいといえばらしいのかもしれないが。
相手にしてみれば、アウエイなのだし順位的にも優位なのだから、引き分け上等のはずなのに、何故か攻め続けてくれたことが功を奏した感じだったのかね? 監督への視点で言えば、まあ首の皮一枚繋がっている状態なのだろうがね。 だからと言って、信頼回復とかでもなく。 その先も長いし、と考えると気分はモヤる。
とりあえず一息つけられたのかね? で次は来月アウエイ2連戦か。まあここで真価が問われるのでしょうな。 こっちとしては冷めた目でみつめるだけなんでしょう。
2021年10月12日
まあ昨日のスポーツ関係の話題といえば、プロ野球のドラフトということになるわけだが、そもそも無関心層としてはまずもっていい迷惑でしかない。 仕組み上仕方ないとはいえ、毎度の大騒ぎには辟易する。 肝心なのは入り方よりもその後なのだから、毎度言うけれども、下位指名だった選手の活躍の方が話としては面白い。 今年も過去の「ドラ1」選手の何人かが去るというの見かけるけれども、こういうのを見ても、入り口で大騒ぎすることはあまり行儀がいいとも言えない。
野球そのものへの嫌悪感があるのは、個人的にはラジオで一番聴くのがNHK-FMだからと言うのも大きい。 たまさか高校野球の地方大会で、第一が使えずにFMにまで侵食された時の腹立たしさと言ったらありゃしない。 そこまでの特別扱いに不快になるのだな。
そこからの飛躍ではないが、今夜は日本代表戦があるのか。 いつも以上に正念場感が強いという部分では、関心は向きやすいのか。 とはいえ今や基本は関係者がいない限りは、真面目に見ることもないだけだが。
そして今週末は急激に気温が下がって、場所によっては最低気温は氷点下になるとか、平地でも降雪があるとか言われると、ただでなくても仕事上で憂鬱なことが多いのに、天候で滅入りそうではある。
2021年10月11日
昨日のメインは正午キックオフのFリーグディヴィジョン1第8節「エスポラーダ北海道VS立川・府中アスレチックFC」の観戦であった。 何でもうちの小野と荒野が来ていたのをTV映像では抜かれていたようなので、確認されたし。まあエスポにはコンサ関係者も少なくないし。
この試合エスポの水上玄太選手がFリーグ史上初の400試合出場というメモリアルになったのではあるが、試合の方としては逆転負けで、思うようには行かないということではある。 まあこちらは惜しいシュートが多く、相手は3得点のうち2得点がセットプレーからということで、何かよく見かけたような光景というのがあれではあるが。
この試合フットサルのW杯があったため中断明けの最初の試合、この先も試合は多いとはいえ、順位的にはまあほぼいつも通りというか。 基本選手は道内出身者に限っている点では、地域密着はいいけれども、広がりという点ではどうなのか。 加えて登録選手数が例年になく少ないのも気になる部分ではありますがね。
そうそうこのチームはゴレイロも普通にシュートしますからね、この点では遜色がないというのか。 後半終盤時にビハインドだと、フットサルではパワープレイというのがあるのだけれども、この時でもゴレイロはそのままだし。 まあ普段超攻撃サッカーを見ている分には違和感がないんですがね。
なおこの試合の参戦は、割と最近決めたのであって。 理由は当初はルヴァン杯準決勝の第2戦に参戦する予定ではあったから。 もし勝ち上がっていればどうだったかね。快晴でも強風だったので。 実際の決勝戦では2年前にコンサにいた選手が両チームにいるということになったので、どちらかはカップを掲げることだけは確定している。
2021年10月10日
この時期としては奇跡的に天候に恵まれた中、行ったのではあります。 行く前には色々思うようにいかない展開になって、結構際どい到着になっていて。 選べない席ではあったけれども、まずまずの位置で見ていたものではあったと。
入場の際にメンバー表を渡される。 と見れば、結構豪華なメンツではあるのだな。それは相手も同じで、やはりリーグ戦のない週末、中断期間中としては調整の意味も含めてこうなるのだろう。 試合展開は最初から果敢に攻めまくるも得点できないという、いつもの光景で始まって。 そんなこんなで前半はスコアレス、後半の最初のゴールが何故か中村起点のオウンゴールで。2点目は福森のFKからの豪快なドドのゴール。 ドドは試合中の選手の掛けられる声の中では一番多かったのではないだろうかと。 あとやはり注目は西野ということになるのだが、普通にやっておりました。 ええ基本トップと遜色ないと。 後半終盤はユースの選手への交代が何人かあったけれども、やはり差がよく判るということもありましたか。
それにしても久しぶりの宮の沢はよろしかったですな。 それだけでも有料の価値はありましたか。
2021年10月09日
昨日は午後から有休を取って早めに帰蘭し、タイトルにある行事に参加していたのであった。 同様のことは札幌では7月にやっていて、当然に規模は大きいもののこのご時世でオンライン開催ではあったのだが、室蘭の場合は小規模ながらも施設を開放しての実施だから、まあ本来の形ではある。
最初に港の文学館へ。元々が無料施設で、今回のための特段の展示というほどのこともないのだけれども、何度来ても手作り感満載ではある。 正直100-200円でもいいので入場料を取ってもっと整備してもいい感じはするのですがね。 実際お宝もあるし。 なお室蘭関係者では過去に3人芥川賞作家を輩出しているので、覚えていると自慢になるかな?
次にNHKへ。 こちらも目新しいことはなかったけれども、こんなのができていたのは行った甲斐があった。かつては局舎前にあったのであるが、老朽化で一昨年取り壊されてしまっていたのだな。 その記憶残す展示があって、望外に嬉しかったものである。
そして市長室へ。 まあ現市長は相当昔から知っているので、容易く話はできるのだが、確認できたことがいくつか。 建設中の環境科学館・図書館の開館日は年内12月25日。施設だけであれば12月1日にも可能だったようなのだが、駐車場等周辺部分が未完成で残るので、ちゃんとした形で冬休みに間に合うようにとのこと。 来年には体育館・卸売市場が移転オープンするが、実のところ老朽施設はまだ多くあって。その最たるものが市役所。 築70年というのは、道内では最古という不名誉さなのである。 市長曰く、2代目だそうで素材が初代に比べて軽くなっていると(いいのかこんなことを言ってしまってW)。
最後に水族館へ、と思ったのだが入場口に長蛇の列を見て断念。 入場料はかかっても、観覧車を無料で乗れるというのが売りだからか、滅多にできない体験目的者が多かったのだろうと推測。
全体としての感想は、どこも子供の声がしていて。うるさいのではなく、元気を感じられるのは、大げさに言えば希望でもあるというものなのよ。
2021年10月08日
また夜中に起きてしまったのが1時頃だったか。 勿論寝直して次が久しぶりの目覚ましだったから、3時過ぎということで。 就寝時間帯に録画していたものを見ようとしたら、いきなりの地震対応映像で。 その前の番組中に緊急地震速報が流れたのをも確認したのであるが、その割には首都圏での地震だったのに平常放送というのが解せずにいたと。 まあ震度5強クラスというのは、本来では大騒ぎするレベルなのだろうが、そんなにならないのは、直近で北でも南でも発生していたからではある。
と起きてそういえば代表戦やっていたなと、PCでDAZNを見始める。 後半途中から、見始めはまだスコアレスであった。 PCでともなれば集中して見ることにもならないのだが、よりによって失点シーンはリアルタイムで目撃してしまったと。 それもよりによって誰もが言うであろう「安い失点」で。 結果はそれが決勝点で敗戦。 でも正直驚くことではない、という感想にしかならない。
まあ今後どうなるのかは判りませんけれどもね、いやはや何ともな気分の朝にはなりましたとさ。
2021年10月07日
とくれば、来月3日のホーム湘南戦で未定になっていた試合会場のことではあるが、その前に。
昨日はルヴァン杯準決勝第1戦の試合日であった。 まあ縁が無くなってしまうと、直前に見かけたタイミングで、ああそうだったかという程度のことになってしまっていて。 トーナメント表からすれば、第1戦がアウエイで第2戦がホーム。今月10日は公がドームを使っているので、必然的に厚別開催となってしまうはずだから、結構微妙な感じにはなったのであろう。 でルヴァン杯敗退があったからこその、今週末9日エリートリーグの試合が宮の沢であるということで。
さて試合会場決定の件であるが、よく言われているように日本シリーズやその前の「CS」と略される、こちらにとってははた迷惑でしかない試合の日程とは無関係である。そもそもそれらの試合日程に被っていない。公の順位にも当然関係しない。 ではなぜ未定だったかといえば、どうやら公が予備日として押さえていたから、というのが理由で。今シーズンのレギュラーシーズンのホームゲーム日程が相当前に確定しているのだから、さっさと権利を手放せばここまでかからなかったからだとも言えるわけで。 いやはや単純にはた迷惑でしかないという話ではある。
昨日といえば、来月21日にBS日テレで放送されるという25周年記念番組へのアンケート回答期限日で、夜にようやく慌てて送信した次第。 この手の質問内容には、先日も札響60周年記念のアンケート回答でも苦慮したように、「一番は何か」という項目があって悩むわけである。 今回のケースでは「印象に残るゴール」というのがあったわけだが、正直一つに絞るのは困難なわけである。 まあ2016年のフクアリや2019年のルヴァン杯決勝での各々あのゴールについては投票が多いと見て、あえて外した回答をしてみたけれどもどうなりましょうか。
このところの天候が安定しないでいて、予期しないところで降雨があったりしている。 現状週末9日に雨マークは出ていないけれども、安心できない。どうなりましょうかねえ。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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