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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2020年11月10日
通常、というか過去の経験からすれば、初雪後は一旦小康状態が続いて次の降雪まで間があるものだが、昨日のはちょっと異例な気分であった。 そう間隔としても短いし、その在り方というか降り方というかが尋常ではなく。 まだ気温は高めだったから、当然に融けて足元は心持たない。 そして頻発する雷音に不気味さも感じて。 今朝の起床データを見れば、流石に札幌の最低気温も氷点下になったか。 外を見れば車の上に薄っすらと積雪はあるし。 日中の予報を見れば、大半が雪マーク。 この時期にこれか。選手たちは十分な練習ができないままに上京することになるのか。 何とも気の毒ではある。 そして週末は最高気温が2桁に戻る。 こりゃ体調管理が大変だと。
一方でコロナ禍の道内状況は、である。 いやあ数字だけを見れば、もうおどろおどろしいとしか言えないのだけれどもね。 で対応がといえば、春先の都知事みたいになっているし。 今更時短でもないだろうし、自粛要請でもないだろうし。 どうにも結果責任を恐れての玉虫色でしかないのだと。 何かを特定してということではもうないのだと。 「GOTO」はどうするんだ。 すでに準備した人はどうするんだ? あれはキャンセル料が高いというし、もし自己都合でないのに解約せよとなったときに不利益を被るのでは話にならないではないのか? まったくこの政策は、こんなことを想定したのかどうか。 何だかなあ。
天候不順で、一方でコロナ禍の拡大だなんて、ダブルパンチな気分ではあるが。 どうなってしまうんでしょう。
2020年11月09日
今朝は自力で起きれなかった。 目覚ましで起きた感覚では、過去にないくらいの疲労を抱えている感じ。 けれども気だるいというのでないから、それをタイトルに持ってきた次第。
理由はハッキリしている。 今週末の土曜日は約2万歩、昨日は約1万9千歩歩いたからである(集計はスマホに入ってる明治安田生命のアプリ)。 勿論目的があるから、多少無理や無駄もあったとしても苦にならない。 しかしもう無茶も無茶には違いない。流石に足はガタガタになった昨夜でもあったし。 目的達成のためには苦にならないことの証明でもあるが、それは達成の喜びにつながるとともにまた次の課題も発見することに至るのが価値の創造にもつながるのかと、たいそうなことを考えてもみる。 まあこの2日間のことは、書けば長くなるのだが、そのうち何回かに分けて書けるときが来るのかな? まずは整理してみないと。
まあなんのこっちゃでもあるのだが、このご時世もあるので奥歯にものが挟まったような表現ではあるのだがね。 個人的には気分上々でもあるし、これをプラスにしていきましょう。
2020年11月08日
アメリカ大統領選はようやく決着するのかね? まあこの後もゴタゴタが続くような気配だけれども。 それにしてもこのことに関しての日本のマスコミは酷かったの一言でいいのだろう。 ことNHK夜7時台は、4・5日と通常時間枠を拡大したにもかかわらず、ちっとも数字が変わらない中をダラダラやっていたくらいだからだし。
一方で国会の方は普通にやっていたけれども、こちらも何というかまともでない。 そもそもが前提として愚かすぎるものだから、ちっとも前に進まない。 誰が見ても簡単なことなのに、ひたすら時間の浪費とすり替えが過ぎるわけで、なんだかねえひたすらに恥ずかしいレベル。 しかし、こちらもマスコミは基本骨抜き状態で使えないのがもどかしい。
道内においては、ここに来てコロナ禍の人数が膨れ上がっていることが話題なのだが、対応として今更そこかい、というのがまた悩ましい。 まあ発生以来判らないことが多すぎて、未だにスッキリもしないのではあるが、単純にすすきのを目の敵にしても意味はなさないだろうに。 問題は個々の対応にあるのだから、一律での規制では変わらないと考えますがね、こちらもどうにもではある。
そして休みが明ければまた寒くなるのか。 雪マークだけでなく、明後日の最低気温予想が札幌でも氷点下だなんて、こちらもまたしんどいことではありますなあ。
2020年11月07日
いやああちこちを見ると総じて憂鬱が止まらないでまとめられえてしまいそうな気分になるので、そちらには行かないようにしたい。
まずは昨日パウロンが岐阜に加入したとのニュースが流れて。 この時期のことだから、ウインドーに関係がないということになるから、ずっとフリーだったのね。これまでどこにいたのだろう? 本来であれば今日はルヴァン杯決勝戦の日だったわけだが、急遽中止になって。 もっと早くに判っていれば、FC東京的にはACLに食い込みそうな時期のリーグ戦をやれたのかもしれないのだろうが、こればかりは相手があるからそうもいかず。 今日はJリーグの試合が全くないわけではなく、流石に時間帯的に本来の決勝をやっている時ではない形でJ2・J3の試合が1試合ずつあるし。明日はJ1の延期・ACLのための前倒しの試合とJ2・J3の試合が普通にあるし、といったところ。 まあ試合観戦ロス自体はない感じか。
昨日からこれが始まり、今日からはこれが始まると。 どちらの大会のチームにもコンサOB・コンサユースOBの名前が出てくるので、まあこれはこれで楽しみなところではある。 前者についてはJFL入りの最後の過酷な難関ということで、まずは3日連続試合の1試合目があったわけだが、スカイアースは初戦勝利と。 何とか道内からJFLのチームを出したいところだけども、まずは今日・明日と頑張ってほしいところ。
JFAのHPには、こんな記事もあって。 そうかU-18のプレミアリーグは今年10周年だったのか。 出てきたのは今や時の人でもあるからではなくて、取材そのものは3月とのことだったので、偶然のタイミングであっただけだが。
CRCが出てくる記事でこんなのもあった。 懐かしい写真が多いから、これも今日の部分で含めるにはありだろうか。
2020年11月06日
昨日は「新語・流行語大賞」の候補というのが出てきて、まあ年末近しということの一要素にはなっているのか。 勿論これについては、年末というくくりで言えばレコ大や紅白歌合戦同様にとうにオワコンでもあると考えているので、正直関心度が低いのは過去にも書いてきたことではある。
例年だと半分以上は知らないものが並ぶのだが、今年は少ない印象。 あとスポーツに関する部分が見当たらないのは、外出がままならない今年を象徴していることにも関係があるのか。 それにしてもうつろいやすい印象。 「鬼滅の刃」なんてここ最近のキーワードではあるが、1年間の中では弱い。 年初にあった「ゴーン」「ワニ」はもう遠い昔の話になってしまっていて、本来では今年のトレンドに入るはずなのだが忘れ去られている。 あとまあお笑いに関する部分では全然意味不明なのは致し方ない。
ついでに言えば、紅白歌合戦についてはすでに司会者が発表されているのだが、正直不安しかない。 勿論NHK的には「SONGS」の責任者をやっているからという部分での抜擢だろうが、あのお化け番組はニッチではないですからね、単に道民として諸手を上げてという気分にはならないのだが。
さて週末になったのだけれども、どうにも落ち着かない気分なのは、目論見があるからではあるが、何とも微妙な気分は続く。
2020年11月05日
一昨日は久々の溜飲が下がる喜びに浸ったわけだが、休日プランとしても個人的に出来が良い流れになったので記してみたい。
そもそものきっかけは道内ニュースで地図界では有名な故・堀淳一氏の展示会があるのを見たことだった。後でNHKの公式サイトから手繰ってみれば、開催場所が夕張市石炭博物館で期日は11月8日までだと判明。 現状ではJRは使えないし、バスでも結構な金額になるし、といわゆる安いレンタカーを使えばいいのではないかと、一昨日に半日借りる予約をした次第である。
訪れるのは久方ぶり、まだ石炭の歴史村があった時代以来で、入り口前半部分は記憶にあったものとは相当違ってリニューアルされていた。 危うく企画展を見逃すところでスタートしたのだが、展示の主題が「炭鐵港」にあるから、個人的には室蘭部分の展示もあったのがうれしかった次第。 通常の展示部分では壁面に人口と石炭産出量の変遷を折れ線でその時々のトピックと共に出しているので迫力があるのだが、後半部分には「ヤミ起債」「財政破綻」という刺激的な言葉も出てくるのが凄まじいかと。 終盤は昔見た懐かしいエレベーターを降りての模擬坑道を歩くことになるのだが、痛々しい印象で最後外に出ると朽ち果てた風景が郷愁を呼ぶ印象である。
これだけではもったいないから国道452号線を北上して三笠市へ。鉄道村は早くも冬期休館に入ってしまっていたが、未見の市博物館を訪れてみれば、全体の半分以上がアンモナイトだらけということで。 それ以上に行って良かったのは、その奥に「三笠ジオパーク」の存在であって、歩くと一時間くらいかかるのだが、これは面白かった。おそらくタモリ氏が来たら狂喜乱舞だろうと想像したのはテーマが「地層と鉄道」になるから。最も「ブラタモリ」を制作するとしたら整いすぎているので難しいかもしれない。 その後いくつかの廃線後駅舎をチェックして、この春できたばかりの三笠高校レストランをチェックする。ここは土日はやっても祝日はやらないので残念ではあるのだが、超人気施設ですので、また改めていきたいところ。 最後は岩見沢市(所在地は旧栗沢町)にある711系を確認しに行って。車両先頭部分で作業中を見られたのではあるが、天候不順で薄暗いのが残念ではあったかと。
で昨日のブログに続く、ということではある。
2020年11月04日
等々力はアウエイの試合会場としては行った回数が多いスタジアムの一つである。 その初めての試合は2003年J2第16節であった。 まだバクスタよりもメインの方が貧相で、確かアウエイベンチ裏で見たのは、金曜夜の試合ということもあって、まだまだのどかな時代だったのであろう。 試合は曽田のバックパスをさらわれて決められたのが決勝点での敗戦であった。 この年ルーキーイヤーだったのが、今回引退を表明した選手である。 記録を見るとベンチスタートで87分での交代出場、まあ記憶にはない。 それよりもMDPが貧弱で、B4サイズの1枚物、それも試合ごとではなく1か月まとめての内容、その年新加入選手の紹介がされていて、本人も紹介されているのだが、その当時は同期加入ではむしろ我那覇の方が有名だったかもしれない(この試合ではスタメン)。 当時の相手監督は後にうちにやってくる石崎氏であるが、MDPにあった写真の説明が「監督選手」という表記で、なんじゃこりゃ、というどうでもいいことばかり記憶している。
余談が過ぎた。 今節の試合時間帯は、大半がレンタカーを運転中の状態であったから、細かく内容を見ることはできない。 何度か停車中にスコアチェックをしていくのだが、前半はずっと動かず。 後半開始早々は要注意であったが、変わらず。 そして後半30分過ぎに見たときに我目を疑ったのである。 2-0でリードしている。 流石に落ち着かなくなる。 後半アディショナルタイムに入ってからは、車を止めてひたすら祈る。 で試合終了の文字を見て、本気で泣けてきたのだった。
夜は当然に一人祝勝会ではある。 勿論録画したのもニマニマしながら見ていて。 ようやく積年の最後の砦でもあった「未勝利」チームが無くなったことに素直に感じ入っていたのだな。
先般「タイミング」について書いた。 そちらのストーリーとしては引退までの2か月近く前から大騒ぎしたいのだろうが、ここはセレモニークラッシャーの本領を発揮したのだな(過去の代表例:2016年のフクアリ)。 いやこちらとしては他が何と言おうとこっちの事情があるわけで。 相手にしてみればストライカーを負傷で失っていることを理由にするかもしれないが、こちらも事情は同じなのでね、見苦しいことになるぞ、と勝ったからなんとでも言える。
まだまだ書き足りない気分だけれども、この辺で。 でも意外とこういう時は内容が陳腐だなあ・・・。
2020年11月03日
そうかまたか。 仙台にとってはホームゲーム直前にまたしてコロナ禍での試合中止とは。 まあこの延期分は日程的に何とかなりそうなのが、今年のいびつな状態に救われるかもしれない。
今日はサッカーとは関係なく、個人的に挑んだ8-10月というのがテーマではある。 そう演奏会参戦の度合いが、異常なレベルだったということなんだな。 8月1日にkitaraへの参戦を約5か月振りに再開して、以後8月に5回、9月に6回、10月に9回と異常なペースで通ったのではあるな。 通常は平日月-木の演奏会は翌日がしんどくなるので避けるのだが、先般書いたように10月26-27日は連続で行くなど、ちょっと意地になってもいたのだな。
だからなんだというほどでもないのだけれども、詰まる所かたやで支援というほど大げさではないけれども、可能な限り使えるところには使いましょう精神ではあったのだな。 それがどれだけの力かは表現しようもないけれども、自己満足でもやった実績は残るということである。 勿論自慢とかではないしね。
kitara自体は昨日から約8か月間大規模修繕のための長期休館に入っていて。 まあそれもあって頑張りましたと。 今月からはhitaru中心になるけれども、数は極端に落ちる予定。
サッカーの話に戻れば、今日の試合は何かとモチベーション的にも難しいかと。 勿論リスペクトすべきところはあるにせよ、このタイミングでと口には出さずとも感じている部分もあるだろうから、そこはそれを糧に励んでほしい気持ちがいっぱい。
2020年11月02日
当初の予定から大幅に狂ったのだが、まさかタイトルにあるようなことでまとめられるとは、というのが起床後の見解である。
その1 昨日はF1リーグの「エスポラーダ北海道VSシュライカー大阪」の試合観戦のために北ガスアリーナ46に出向いていたのである。 Fリーグは開幕月の10月は無観客開催で、11月から観客入れ解禁となったのだが、その一番最初の試合ともなったのではあった。 ただこの試合、チケット販売で問題が発生したのであった。 何と正規の発売告知がないままにフライングで販売されてしまったと。 どうも試合日の一週間前に予定していたのが、整わなかったのかどうかは不明だは公式HP上で出てこないままにスタートした模様で。 慌ててお詫びが出て29日夜19時開始と告知されたので、直近に覗きに行ったら30日10時に変更、買いに出向けばPコードを入れただけではダメで準備必要、とまあ出直しを何度もということになって、何とか手にしたのではあった。 肝心の試合は終了間際残り1.3秒でエスポラーダが追いついて引き分けという劇的さではあったので、まあそれまでのミスは忘れてもいいのかね。
その2 前日夜中になってフロンターレで緊急記者会見の予告が出て、サポーターのみならずあちこちでその予想をしたら当たってしまったというのが、先の試合後のTL確認でわかったのである。 まあね、そりゃさあうちにとっては、このタイミングかと思うわけですよ。 本人にとっては誕生日翌日というのはベストと考えたのだろうけれども、シーズンはまだ終わっていないし、直近に対戦するチームサポーターとしては、正直迷惑な気分である。 単純にやりにくいったらありゃしない。 ただでなくてもここまでリーグ戦未勝利の相手故にでもあるが。 でもここのタイミングで勝利できれば、全国レベルでも大ニュースになるから、いつも以上に頑張ってほしいものだと。 まったく、これを予見してNHK-BSで放送すると決めていたのであれば、少々できすぎだろうが、ともあれもっと言えば舐められた立場のチームとしては何とかなってほしい。
その3 スポーツとは関係ないのだけれども、就寝中に大変なことになっていたと。 コロナ禍の影響で急遽放送されたアニメ「未来少年コナン」の最終回放送が予定されていたと。 ところがその前の関西方面の投票関連ニュースが延長になって、しかしEPG番組表が更新されなかったために録画されなかった事象が発生したのだな。 TL上では当然に大騒ぎ、私と同じような目にあった人が多数いた模様で、これから起床してショックを受ける人も出てくるだろうと。 何故番組表が更新されなかったのかは、恐らく深夜時間帯でというのが出てきそうだが、いずれにせよ文句殺到で放送しなおすと見ているが、どうなりましょうか。
2020年11月01日
もう11月である。 すでに峠は積雪状態にもなっているし、今週の予報を見れば平地でも雪マークは出ているから、もう秋ではない。 恒例行事としてのタイヤ交換も今週中には済まさないとならんのだろうなと。
昨夜はNHK-BSで試合を見ていた。 まあ敗戦としては、今シーズンの中ではかなりまともな方だろうと。 遠征前日にあのことが発生していることを考えると、準備としても十分ではない。 勿論それを言い訳にはできないのだろうがね、その割にはよくやれたと。 そして戻ること無いアウエイ連戦となるのだろうが、まあ相手に不足はないでしょうからね、存分にやってもらいましょうや。
幸か不幸か、次節もNHK-BSで放送がある。 こういうのは結構レアケースかもしれないけれども、こんどこそBS劇場になることを期待しましょう。
2020年10月31日
無事出発できて何よりでした、というのが昨日の結論ではあった。
社長出演のラジオの方は、予想通り試合結果そっちのけであの2点に集約されていたわけで。 この時期の選手獲得については、やはりこれも無茶をしていないのがはっきりしたわけであって。 こと金銭面では、赤字経営がいつまで許されるかがあったのがポイントの一つ。 勿論一方で年齢的な部分もあってのネックは、まずはお試し期間の設定だっというのも大きいと。 しかしねえ、実質1か月で見極めきれるものなのかね? ここは上手く展開することを願いましょう。 そしてもう一つについては結論は午後になったのではあるが、他に陽性者が出ずに無事出発にこぎつけたと。 幸い今日の試合が夜というのが大きいかもね。 通常のアウエイだと、昼過ぎには空港を発って夕方には現地入りしているのが、今回は出発そのものが夕方では現地入りが夜になりますからね、キックオフまでのインターバルを考えると幸いだったと。 今回はアウエイ連戦が中2日だから、当然に途中帰札することなく移動するわけだから、出だしでつまずくのもまずかったわけで、何はともあれ無事相手に迷惑もかけずに済んだのも幸いでしょうねえ。 まあ今日が現在2位、次が首位との対戦だから、むしろ気分的には楽に行ける感じがしますがどうなんでしょう。 現地に行けないものとしては、どちらもNHK-BSで放送される部分が大きいかな。
この2試合をこなせば次節まで中7日ありますからね、ゆっくりできるでしょう。 アウエイ中2日での連戦はきついでしょうが、気張ってもらいましょう。
2020年10月30日
勿論このことである。
当初は前日の段階で「今日で今年特例の第3のウインドーが閉まる日」をテーマにあれこれ書こうかと考えていたのである。 例えば横浜FMに見られる現象、事実上のGK同士のトレードとか、シーズン中にレンタルからの復帰の多さだとか。 横浜FMの場合は、これも今年特例のACLのこれからの集中開催が関係していて、登録上出場不可能な外国人選手をレンタルで出すということも行われた、というのが実態なのだろう。
さて我チームの事であるが、正直今シーズンは縁がないまま終わるのだろうと思っていた。 確かに今月初旬にTL上で賑わっていた事象ではあったが、また噂で終了だと考えていたのですがね。 まさかの突如発表で度肝を抜かされるとはねえ・・・。
勿論今来たところで、隔離期間を考えると早くても出場可能なのはホーム鳥栖戦なのだろうし、残り試合数を考えれば、どう見ても来シーズンへ向けての補強なのだろう。 一部にはタイプとしてどうのこうのと言っている向きはあるけれども、過去に難ありと言われた選手が活躍した例は多いのだから、今から色眼鏡で見ることは避けたいね。
で今朝はこれだけで終わると思っていたら、私が就寝後にこれがあったと大騒ぎのTLであって。 うーん、何と言うか。 反応としては、「何しているんだ!」というよりは「これを機会にゆっくり休めばいいさ」という暖かさとともに、発表の早さの姿勢に共鳴が多かったのかな。
ということで、今日社長出演のラジオでは、試合結果よりも昨日のこの2点が中心になるのだろうが、どういうことになりますか。
2020年10月29日
昨日未定であったホーム鳥栖戦の試合会場の発表があって。 まあかなり以前から内定していたようなものではあったのだが、正式にということで。 ええ先日のホーム湘南戦が今年最後の厚別という認識は多方面にあったことだし。
タイトルは今年のJリーグ全ての中で最後に未定だった部分の確定があったということである。 勿論この先何らかのアクシデント等で変更が生じる可能性は無きにしも非ずであろうが、とりあえずはスッキリしたと。 とはいえ、現状の進行具合はぐちゃぐちゃで。
J1リーグは昨夜も試合があったわけだが、ACL組は来月からの集中開催に伴って前倒しで進行中、全体で見れば消化試合数は最大29から最小24で5試合も開きがあって。 もうぐちゃぐちゃ。 昨夜の試合も違う節の試合が同一日にあるという具合で、何ともなあ。 勿論組みなおした時点で本来のルールであるホーム・アウエイが3試合以上連続にならないのは省かれているから、例外規定適用はうち以外にも多く発生している。 先般対鹿島でシーズンダブルを達成したのだが、その試合は鹿島から見ればアウエイ3連戦のど真ん中、それも一週間の中での話だし前後も含めると二週間で5試合だから、超ハードスケジュールの挟間で、うちとしてはラッキーだったと。 ついでながら、鹿島の残り試合数は8試合だがうちホームが6試合で、最後の4試合はすべてホームだなんていうのも、今年ならではのイレギュラーさではある。
最初に戻れば、うちの試合会場が未定だった部分は公が使う可能性があったからが理由ではあるが、一応パリーグは今年は優勝チーム以外がホームでクライマックスシリーズをやることはないから、2位以下が確定した時点で発表できたことではある。 ここまでずれ込んだのは、むしろチケット価格の設定の問題と、発売日が早くても2週間前と今年の現状を見れば、それに間に合えばいいのだろうというところか。 先日鹿島・横浜FC戦で採用したダイナミックプライシングのアンケートが来ていたが、今年残り3試合では採用しないということなのだろうね。
2020年10月28日
と言っても仕事が忙しく、でもなく運動を激しくした、でもない。 26・27日とkitaraに出向いたのだが、その様相が立派なハードワーク相当という感じなのであった。
26日は舘野泉の演奏会へ。デビュー60周年って、自分の年齢を上回るではないか。来月には84歳になるというのにまだまだ演奏活動は衰えないというわけである。 ただの人ではない。18年前に脳溢血で右半身まひを抱えての左手だけでのピアニストとして復活して第一線でいるのだからね。 何がハードかといえば、話し出したら止まらないという感じ。 休憩明けの部分で15分以上も話、以後曲ごとに解説が加わるのだが、演奏曲の大半が世界初演とはいえ、さだまさしではないのだから、そんなにもやらんでも、とは思う。 かくしてアンコールは、疲れたと言いつつも2曲やって、終演は9時半を回り、そこからの帰宅だから当然に10時を過ぎて、いつもよりも就寝は1時間以上遅くなる。
27日は、だから当然にしんどいから、昼寝を多少多めにして対応した次第で。 行くのはJ-COM札幌とNHK札幌放送局の共催による「カジュアルクラシック」をタイトルとする招待制のもので。 座席は当然に選べずに来た整理券に記載の場所になるのだが、何と今回は舞台から3列目という、到底普段は利用しないところで落ち着かない。 このくらい前だと見上げる格好になるので、やはり慣れない。 普段ホール最後尾で聴いている者にとっては音量が気になるところであるが、流石kitaraであって、前目だから特段音量が大きいこともなく違和感ないレベルだというのは勉強になるなあ。 演奏メンバーは6名、うち4名はN響所属で、だから素晴らしいという言い方はしないのは普段札響を圧倒的に聴いているからでもあるが、まあそつなくというところか。 因みに今夜は夜N響演奏会が東京であるから、彼らは当然に降り番ということだな。 でこちらの方は終演が9時10分過ぎ。分散退場も一番最初であったから、帰宅は余裕で10時前ではあったのである。
流石に三連荘はないので、今日は通常帰宅の予定。 いやあ演奏会も夜2日続きだとしんどい。 ええ今朝もちょっといつも以上の疲労ではある。
なお27日の演奏会は12月にJ-COMで抜粋放送があるのだとか。 また映されていやしないかとヒヤヒヤものではある。
2020年10月27日
何のことかといえば、昨日あったプロ野球のドラフトについて。 正直に言えば、もう野球そのものに関心が薄いので、誰がどことかまるで関心が無いわけだが、例年通りニュースのスポーツコーナーに出てくるものだから、勝手にインプットされるのではある。
私のあえて気になる分で言えば、指名順位など関係ない、むしろ下位指名で将来伸し上がっていった方が物語としては面白いでの、そちらには多少の注意を払う程度の事なのである。 サッカーはスタートラインは同じなのでね、契約金だとか年俸だとかは関係ない。そこが違いというか、最初に不平等がないのが好みでもあるのだが。
今年は公が初めて道内出身者を一位指名したことが話題なのだろうし、全体でも複数の道内出身者の指名も初めてらしい。 でもサッカーにおいては、そんなのすでに当たり前の世界だから、正直鼻白む話でしかないのだがね。 まあ勝手にやっていてくれれば程度。 こちらはもうその先で、数から質の段階だから、そもそもその点での関心の向きようもないのだが。
ドラフトのおかげで24日の試合のことは一切飛んでしまっていたけれども、HBCについては30日にあの舞台裏をやるそうなので、それを楽しみにこの先頑張りましょう。
2020年10月26日
そう今日は昨年ルヴァン杯決勝戦から丁度1年という日ではある。 昨年の今頃の心境といえば、勿論それ以前からドキドキだったのだろうけれども、その前の飛行機からして大乱れして物語としては壮大な序章であったのだと、今では言えるのだろうがね。
昨日はドニチカキップの使用が予定されていたから、予定になかった宮の沢にも出向いて見た。 TL上に赤黒ピクルスがあるとあって。まあそれだけがメインだったのだが、その後練習試合もあると判ったから、試合開始前後には隣の公園からちょっと覗いて見た。 そうかそういうメンバーと状況なのね。 勿論いない人や別メの選手の状況を書くことはないけれども。 練習相手がスカイアースということもあって、興味はあったのだがね、結果はまあその通りで、あちらサイドから見れば厳しいのかな。
昨日のメインはきたえーるであった。 今シーズン初のレバンガの試合観戦。 こちらもなかなかにしんどい様子で。 2日続けて前半リードしてからの逆転負けという事実は、結構厳しいね。 まあ特段のブースターではないので、個人的には結果に一喜一憂することではないのだけれども。 むしろ試合環境に興味があって、その分で見ればずいぶんスポンサー企業は増えたなという印象ではあったのか。
今週も機嫌よくやっていけそうではある、相変わらず難題も多いけれどもね。
2020年10月25日
一番はドドがゴールしたことでしょう。 ええ十分にご褒美にふさわしい形でのゴールになりましたしね。 まああんまり多くを語るようなことでもないのでしょう。 簡単に行けるとは考えていませんでしたが、杞憂の世界だったのでしょうね。 勿論楽ではなかったけれども。
多様性の極みにあるものが、単純化したものに負けてはならぬのです。 まあそんなところか。
外は風が強いままで。 雨が伴えば、また寒くなってくると。 雨音が冬を呼んでくる。
次のホームゲームはフェニックス様への感謝祭。 もうドーム開催は確定なのだから、さっさと発表すればいいものを。 その間3試合アウエイだし、3週間後だから慌てなくてもいいのだろうがね、ちょっと落ち着きませんな。
日々の生活には、相変わらず不快感が多いけれども、こんな勝利でまた一週間持たせられることを感謝しつつ行きましょう。
2020年10月24日
そう今日の試合に向けての心がけ。 いろいろとかかる試合ではある。 ホーム3連勝だとか、監督の200勝とか、2つ目のシーズンダブルとか。 確かにチーム名からすれば、鹿島よりは容易いと思うかもしれないけれども、試合数がうちより少ないのに上位ですからね。
カギは出場停止のミンテをどう補うかにかかる感じがしますが。 ええここが上手くいかないと大変なことになるのかもしれない。
それにしてもいろいろと目白押しで。 今日なんかも本来なら2つに分けるべきなんだろうな、サンクスマッチとガールズディが一緒になっているのだなあ、とか。 まあホームゲームも残り4試合しかないんだしなあ、とか。
心配事には事欠かない日々だけれども、また半日後にはスッキリしていたいですな。
2020年10月23日
何か特別なことがあったとか、重大な病気が発覚したとか、ではない。 通常の流れからの、雑感ではある。
現状2か月に一回定期的に通っているのではある。 それが木曜日なのは、唯一夜間診療があり、予約も要らないからであって。 勿論仕事帰りになるから、休みを取る必要もないし。 昨今は平日の午前も午後も予約が必要で、急な発熱の場合などはどうするのだろうとも思うのだが、まあそれに対応するよりない。 元々は入社の事務所近くにあって以来の利用で、札幌勤務の時は事務所が何か所変わっても通勤途中ということもあって、約35年間利用しているわけで。
これだけの長きに渡ると当然様相は変わる。 一番の変化は担当医師の事だろうね。 昔は基本年上だったのが、今は当然に年下なわけで。 しかし昨今は数値重視というのが、何ともで。 それ次第で薬の量の変化を見ているだけ、というのがね。
昨夜は加えて患者が多くて時間がかかったと。 2か月前の時は少なすぎて楽勝ペースではあったのだが。 今回は待ちくたびれると。 因みに再来月は検査もあるので、休みも取っての予約にしたと。 まあこれだけの混雑を見れば、現在の密を避けるべき行動基準からしても好ましくないしね。
そんなことで、普段の一端の表示でした。
2020年10月22日
ええ精神的にも肉体的にも。 まあチーム状況がもう少し向上していれば、多少は救われようもあるのだろうがねえ。そちらには期待をかけるのが難しい部分が多いが。 先を見据える度量があれば、もう少し行けるのかな。
昨日の仕事は多少たりとも充足感があったと。 まあ結局は自分がどれだけやっていることに真摯に向き合えるかだろうが。 常に楽な場所にいる、火中の栗を拾うようなことなど決してない、難しくなると逃げる避ける、そんなのを見ているとイラつくだけだがね。 イチイチ腹を立てても持たないから、そうなりゃ無視するだけよ。 そんなずるく楽しようなんていうのは性に合わないからね。 そんなのを繰り返していて、伝わるかねえ。
ボヤキは相変わらずか。 今日も軽くならぬように行きましょう。 自分だけが大事、自分さえよければいい、のと戦いながら。
2020年10月21日
試合のことでバチバチやるのは問題ないけれども、それ以外の部分で目立つのが何とも、ということである。 新潟・仙台と続けて出てきた問題については、ただただ残念に思うことでしかない。 いやチームの好き嫌いで、ざまあ見ろととか言うことでもないし。 うちにしてみれば、過去に通ったことがある道だから、他人事ではないわけだし、何よりサポーターがしんどいことになるのが判っているのでね、あまり大事にしたくない。
やりきれませんなあ。 試合内容以外の部分の不祥事で目立ってしまうのは。 何より知らない人から色眼鏡で見られるのが辛いのでね、締まりのある方向でお願いしたいのだけれども、うーん悩ましいねえ。
うちとしては、こういうニュースがあるのが救いか。 私も参加したけれども、リターン品がまだ来ないので実感が湧かないのが現在の忸怩たる部分ではある。
2020年10月20日
我々のサポートしているチームパートナー様は押しなべて生活に密着している企業が多いものだから、普段から密接だし、試合での勝利となれば一層消費が増えるのだと。 昨日の朝が比較的使い物になっていなかった背景には、前夜のビール飲みが通常より多かったせいもあるのだが、たかだかサッポロクラシックを中心に3缶飲んだだけでうたた寝してしまうようであれば、相当弱くなったものだと自覚するところではある。
今年はコロナ禍もあって、思うようなスポンサードが難しい状況ではあるのだが、そんな中で横のつながりみたいなものは今まで以上にあるような感じであって。 ダイアモンドヘッド様の中の人は元々がチーム創設時からの熱狂サポでもあるのだが、自身の発言だけでなく他のパートナー様企業の紹介もまめで、こんなところにも誇らしさを感じたりするのだな。 見えにくい部分を可視化してくれるだけでもありがたいことである。 TV局にしても、垣根を超えた部分はあって、ことコンアシとコンサラボとの絡み方などは、通常ではなかなか見られるものではない。 でもこうしたことが盛り上げには必要なのでね、温かい目で見られることでもある。
まあ今年は成績面ではパッとしないので、そういうことではなかなかに気分高揚には遠いのだけれども、こうした横のつながり的な部分を見ていると、ささやかでも喜べるのだなと。 そんなことでも支えにしながら今日も励みましょうかと。
2020年10月19日
10日の湘南戦はリアルタイムでの観戦ではなかったのだが、厚別には出向いてくじ引きに参加したら、10番のタオマフが当たって、10月10日に10番とは縁起がいい、と思っていたら勝利したと。 昨日は故にそのタオマフ持参、加えて前日購入した昨年のレプユニ着用と違うアイテム姿で臨んだと。 試合前ピッチに選手が出てくる時に、最近はアイーダが流れるわけだが、ヴィジョンを見ていれば丁度宮澤先頭に出てくるところ。 このドンピシャのタイミングに、今日は良いことがあるのではないかと思っていたら、結果は勝利。これ以上のことはない。
惨敗だったアウエイ名古屋戦からすれば、この短い間での修正は難しいと考えるところなのだろうが、存外この方が割り切れていいのかもしれない。 アウエイ鳥栖戦の時も、前節がみっともなくて短期間で臨んでいたし。 驚くほどではなかったと。 この時も駒井のゴールがあっての勝利で、わずか3試合とはいえ、駒井ゴール試合は全て勝利というジンクスができたのか。
今回次節まで時間があって、またシーズンダブルがかかる試合となるのだけれども、あちらはFC東京を破って来ますからね、安心はできません。 しっかりと気を引き締めて行きましょう。
ところで先ほど深夜時間帯で放送していたのを見たのであるが、DAZNそのままだったのだな。 公式HPの番組表の詳細を見ればアナ・解説とも違う名前だったはずと、改めて見なおしてみれば何と8月の放送の時の物をそのまま流用して、正直この手抜き具合に呆れたところではある。
2020年10月18日
昨夜はコンササポにはお馴染みのフェニックス様のファミリーセールに出向く。 承知の通り、コンサとのユニフォームスポンサー終了がすでに発表されているのだが、これはうちのと関係以前に会社事情によるものだから、今回のことも恐らく最後だろうとある程度の感慨を持って向かったわけである。
このご時世であるから、事前に訪問時間帯を指定してのやりかたになったので、私の場合は昨日の午後6時以降にした。 これはその前にkitaraで4時からのコンサートがあり、コンサート前に行けば当然に荷物が増えるからという理由で。
先にそのコンサートのことに触れておけば、こちらもコロナ禍での延期コンサートであった。 演奏会を開くこと自体が大変な時期でもあり、演奏後のアンコール前の話でもその点に触れる部分があり、まったく何かと大変背景があることを理解していたものでもある。
さてファミリーセールの話に戻れば、今迄だと買ってもそのままになってしまう部分があったので、抑えるつもりでもいたのだが、恐らく最後だろうし勿論パートナー様であるから散財貢献もあって買ってしまったと。 で実際は今迄に比べるとかなりお得感があったのである。
今日もあるけれども、果たして品揃えとしてはどうか。 最後の最後かもしれないので、どうなりましょうか。
2020年10月17日
今朝も昨日と同じような状況。 1時前に目が覚めてしまって、寝なおす。 最も目覚ましの方はちゃんと作動したから、3時過ぎから活動は開始している。 昨夜に帰蘭して、起きがけに洗濯をして休息中。この後帰札。 外はようやく明るさが見え始めた頃。
秋である。 最近の天候はまさしくそうで。 一雨ごとに寒さが募る。 それ以前に天気予報が信じられない。 雨マークがなくても傘は手放せない。 実際急な雨になることは少なくないのである。 夜明けも遅くなるし、寂しくなると。
さてタイトルの由来は、最近のCM事情。 昨夜はコンアシがあったわけだが、お気づきのように今月に入ってからお馴染みの胸スポンサーの企業が抜けている。 それは昨日の社長のラジオのコーナーでもそうだし、今朝のグルメ番組もどきもそうだし。 相当厳しい状況だとは認識していいのだろう。 こんなことはかつてなかったようなわけで。
もう一つはチーム状況。 今更ながらに厳しいことを出してみてもだが。 現在は将棋に例えれば、飛車角抜き状態。それもせっかく龍や馬に成ったのに取られてしまったような。 加えて金銀の駒も不足しているし。 こんなんで戦っているとでもいうのか。 そりゃ大変なわけだ。
まあ愚痴ってみたところでどうにかなるものでもないけれども。 何とか励んでいきましょう。
2020年10月16日
今朝は極めてプライベートなことで。 いつも通りに起きたつもりで時計を見たら午前1時過ぎ。 いや流石に早すぎると思って寝なおしたのであるが、その際だったのか、それとも元々だったのか、目覚まし時計のアラームが設定されていなくて。 次に起きてみたら平均時から見れば1時間近く遅い。 なので「やってしもうた」。 けれどもそれでも異常に早いことには違いがないのですね、ええ午前4時過ぎですので。
通常だと起床後にチェックがあって、このブログがあって、5時台は二度寝という至福の時間になるのだけれども、今朝はこの後も起き続けてチェックをするということになる。 うーんまあいつもよりは起床時の気分は悪くはないけれども。 そろそろパターンを変えた方がいいことの方の暗示なのか。
実はその前に見ていた夢がまた妙なわけで。 いつもと変わらない平日の朝の光景なのだけれども、やや遅れ気味の進行。 本来ならまずいよねえ、なのだが、その中でいやこれは夢の中だから問題なしなんだと決めつけているのだから。 いやはやではある。
さてもう週末で。 うーん、色々思うところはあるけれども、何とか乗り切りましょう。
2020年10月15日
(昨夜あったらしいことは、あえて触れずに行く) 昨日は都道府県の魅力度ランキングというのが発表されたそうで、最下位を脱出した茨城県はNHKの地元局がニュース速報を流したのだとか。 ハッキリ言って余計なお世話だというのが感想ではある。 毎度出る度にくだらねえなあ、ということである。
それは特段一位の北海道住民だから、ということではない。 一応旧212市町村時代に全てに足を踏み入れたけれども、見た目良い部分も悪い部分もあり、平等な受け止めにはならない。 サッカーにかかわるようになって、サポでなかったら恐らく行くこともなかったであろう都府県にしても、きっかけとして全部行き、宿泊し、試合を見るというところまで達成したものとしては、やはりそれぞれ良さ悪さがあるわけで、単純に数値化して順位をつけるのは意味をなさないことではある。 今年はコロナ禍もあって、未だに道外には行っていないのだが、妄想でどこかに旅行したいなと考えたときには、特段順位に捉われることなく希望が出てくる。 それは必ずしも観光都市として有名であるかどうかはまた別なことであるし。
ついでに書けば、旅に出たときにはよほどでもない限り写真を撮ることはないと。多くは見た記憶をそのままにした方が、個人としては有意義なことでもあるから。 また情報も予め準備しておくよりも、現地調達したときの方が遥かに面白いという経験もあるのでね。 こういった順位などは余計なことでしかないのだ。
とかなんとか。 いやあ多分に昨夜のことから逃避したいが故の、たまたま出たことに便乗しただけでもあるのか。
2020年10月14日
昨日のTLが賑わっていたのは、丁度一年前にルヴァン杯準決勝第2戦があって勝利した日だったからなのだな。 そうかもうあれから一年か。早いような、もう遠い昔のような。 この時は「国際Aマッチディ」の時期だったから、代表に召集されていれば出場不可能だったわけだが、選に漏れた武蔵が決勝ゴールだったのだから、まあ選ばれなくて良かった、という話ではある。
そこから一年経って今は居なくなって、特殊事情とはいえ代表に選ばれて。 昨夜は代表戦があって、武蔵は出場先発していたと。 まあ元々FWは3名招集、2名が途中離脱すればどこかのチームみたいに0トップ作戦でなければスタメンは当然なのだが。 試合時間帯は当然に睡眠中なので録画対応、今朝再生し一方でTLで状況を伺いながらの接触で張ったのだが。 うーんまあ試合の方は、またスコアレスドローかのところで最後の最後に途中交代直後に決めての勝利というのは劇的ではありますがね、そんなに喜ぶのようなことではない、と。 サポ的には過去所属していた選手の出場と活躍状態があくまでもメインであり、途中交代した武蔵や出場なしの三好にの方に観点は移る。 まあね、まず呼んでおいて出さないのは何だとは必ず言っておかないと。 親善試合なのだから失礼だというのが先に立つわけだし。 武蔵については、今更ながらに喪失感が大きいという話ではあり、一方で活かしきれていなかったという印象だったのか。 もったいないことではある。
それよりもこちらの関心は、今夜の試合だと。 本来であれば、この時期にリーグ戦はしないのだが、今年は例外だからね。 当然に代表戦のことは必要以上の関心はないのである。
2020年10月13日
10月中旬となれば、本来はもう先が見えてきていて来季へ向けてのあれこれがある頃だけれども、今年はまだ10試合以上残っているので、先は長いという印象。 加えて今年は降格がないという部分での緊張感は足りなくなるのも、またやむなしで。 正直順位争いという部分では、J2・J3に比べて物足りない雰囲気はある。 J1は1チームだけ飛びぬけてしまっているから、正直優勝争いという面では白けているし。 天皇杯も出場そのものが2チームだけだから、鼻から論外のチームが多数だし。 ACL出場に関与しないとなれば、正直5位も最下位も変わらないというのがどうなんでしょう。
一昨日宮の沢で見ていて、別メニューの選手が何人かいて。 勿論そのことについては、誰がとか程度を書くことはしないけれども、焦る必要がないんだろうな、という点では幸いなのだろうと、考えてみたりもしていたのである。 まあ練習試合でU-18が勝利したことについても、彼らの背番号を見れば当然今年の主力組であり、アピールの場が少ないとなれば、必然的に力が入るのだから、特段の驚きの結果でもないのだろうと。
シーズン終了までまだ2か月以上あるというのが、それはそれで慣れないというのか。 まあ今年は最初からずっとイレギュラー状態だから、深く考えるのが時間の無駄ではあるか。
2020年10月12日
昨日は宮の沢での練習見学会に当選したので出向いてきたのではあった。 予報では曇りだったのに、着いたら暑いくらいの晴れで帽子を持参しなかったのを悔いることにはなる。 状況を説明すれば、入場時に検温があって予め決められたブロックのアルファベットが書かれた用紙を貰って着席し、淡々と見る形。 ブロックは20、一ブロックに8名(最初は4名)限定で定数150名ということではあった。 勿論このご時世だから特段言葉を発することもなく。静かに。
最初は試合先発組11人が出てきてのリカバリー。 一通り流れた後は、二組に分かれてのサッカーバレーをやって、負け組が別途追加メニューをやっていた模様。 前日勝利からの翌日だからからか、雰囲気がすこぶる明るいのが印象的ではありましたか。 勝ち組だった方のルーカスとロペスはその後も2人でパス交換にしばらく興じていた。結構ルーカスが笑っていたのが印象的ではある。
11時からは10日の先発メンバー以外の選手とU-18の選手での練習試合。 実はU-18の方は、9時過ぎにはウオーミングアップを始めていましたからね、監督の話が例によって長くて(離れていても一部声が届いた)10時過ぎに出てきたのとは結構差があったのではある。 まあ試合の方は悪い時のありがちな展開で。 再三チャンスがあっても決められないと、数少ないチャンスをものにした方が決めてしまうということではあったのよね。 なお別メニューの選手については、当然ここで記すことはありません。
さて恐らく年内は自由見学無理だろうし、同じ形でやるとすれば週中に試合のある週の日曜日だとすれば、来月8日にやるかどうかでしょうか。 なお試合終了がは淡々と去るわけですが、一応ショップに寄って期間限定品を購入して戻ったのではあります。
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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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