カレンダー

プロフィール

室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

休まらない中で

2020年09月11日

道内においては恐らく今年の真夏のピークであったろうという時期が過ぎたけれども、室内に関して言えば、まだまだ熱気が残っているから、冷房装置のない状態では普通に夏日・熱帯夜状態が続いている。

故に夜はまともに眠れていない。
ただでなくても平均睡眠時間が少ないところに、寝つきが悪いとか、寝てもすぐに目が覚めてしまうとかしているから、朝の状態の悪さときたら半端ないのである。

そしてなんだ、明後日の予想最高気温は20度いかないとか。
まったく日々試されている感じではある。


そんな中来期加入予定選手の練習参加の話があって。
今月いっぱいの予定ということからすれば、約3週間あるのか。

うーん実際に試合に出る可能性があるのかね?
現状3試合無得点だし、FWだしとなればおのずと期待してしまうし。
少なくともしばらく過密日程ではあるから、ありそうな気もするがどうなるでしょうかねえ。


スッキリといきたいところでしょうが、果たして次節はどんな感じやら。

まあ個人的には開き直り状態だけれども。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(0)

モヤッと、閉塞感

2020年09月10日

究極は点が取れないことに尽きるのだけれども、しんどい気分が続くんですなあ。


例によってアウエイの試合はTLに頼るよりないのだけれども、相変わらずの罵詈雑言には辟易はする。

確かにつまらんミスからの失点ではどうしようもないわけだけれどもさ。

スタッツを見れば圧倒しているのに、妙だなあとか。ただ一方的にカードが出るのは審判が下手くそだから、というのは特段ひいき目とかではなく一般論ではある。


気分はすぐれない。

もうタイトル通りの状態で、盛り上がれない。

結局限られた中でのことしかできないから、こちらとしてもやり切った感が出てこないのだな。
勿論鼓舞することも限界があるし。

まあ年内は制限付きでいかざるを得ないのだろうから、辛抱戦が続くと覚悟するよりないのでしょうな。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(1)

9月の真夏日に

2020年09月09日

別に暑すぎて文句を言うことではないのですよ。
ただあまりそれを言葉に出されると、ムッとするわけで。
そんなの判っている。いちいち口にされると余計に暑ぐるしくなるだけだ。


外出の車中では、その気になれば冷房ガンガンでもいいのだろうが、私はそれは基本やらない。
窓を開けて風を入れる方が好みだというのものあるのだが、冷房の利かせすぎで風邪をひく方が怖い。
今はただでなくともコロナ禍ですからね、こんなことで誤解される方がよっぽどしんどいですよ。


単純に気温が高いということよりは、湿度が北海道らしくなく高いだとか、夜でも熱帯夜並みまでしか気温が下がらないほうが、よっぽど体には堪えるわけで。
そういう観点での報道がされないほうがきつい。


まあ週末になれば、今度は最高気温が現在の最低気温以下になるのだとかで、また急降下への対応も必要なわけで、こんなのばっかりだというのが大雑把最近の気候への愚痴ではある。


昨日はCRC主催のクラウドファンディングの物が届いたわけだが、まあまあ派手なケース(箱)ではあったと。
これはこれで好きな人にとっては中身以上にたまらないのだなと。
そして中には過去に手にしたこともあるグッズが数点あって、おおまだ在庫を抱えていたのかと、苦笑したりもしていた次第。


今日も真夏日の予想で、今シーズンはこれが最後になりそうだとか。
暑いとそれなりに疲れが出やすくなるので、また体調管理には慎重にということではある。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(0)

たまには奇妙な夢のことでも

2020年09月08日

時折つじつまの合わない夢をみることがあって。
しかし大半は起きたそばから忘れて行くものであるが、今朝は珍しく思い出せるようなことになったものだから書いてみる。


夕方にとある地下鉄駅で降りて、長い通路の先にとある居酒屋が直結しており、中は結構賑わっていた。
そして地上に出てみると、その店は地下から地上にもつながっている模様で、店の勝手口から駅まで侵入できるような構造にもなっている。

ポツンとあるその店の裏には、広大なスペースがあって、しかし周囲が木々に囲まれているから、普段は気が付かないような場所なんだなあ。

まだ薄暗いくらいで、何人かは涼むように佇んでいると。
静かで都会にもこんな場所があるんだという静かな驚きと、こんな場所は内緒にしておきたいよなという思いを抱いたところで起きたような次第。


まあこんな夢を見てしまうのは、明らかに疲れているからであろうから。

昨日一週間の始まりの朝、起床後からすぐすでに疲労の色が濃くて。
まったくどうしたもんだか。

当然に昼も夜もバテバテで。どうにもこうにも。

今朝は昨日よりが多少ましかな程度。相変わらずパッとはしない。


明日までは真夏日であるというのもなあ。

なんともなあ。


post by akira37

04:41

その他 コメント(0)

25年目も入江で観戦

2020年09月07日

昨日は10時から室蘭入江運動公園陸上競技場で北海道サッカーリーグ第3節「日本製鉄室蘭サッカー部VSノルブリッツ北海道FC」の試合を見ていた。

これで1996年以来毎年、入江での観戦記録を更新したというのが個人的事情でタイトルの由来ではある。


2011年まではコンサの試合が毎年あったから難なくクリアしてたのではあるが、ライセンスの関係で開催不能になって以後は毎年社会人や高校年代の試合を探し出しては何とか続けているというのが実態である。

今年から芝生広場は体育館建設のために潰され、多目的広場も将来的にはテニス場になるので、今後は観戦の難易度が上がるわけだが、代替施設の目処が立ってない地元事情があるので、この点今後どうなりますやら。


予報では曇りもずっと霧雨状態であった中の試合。
前半は日鉄室蘭が押し気味に始まるも、DFのクリアミスからの攻めでノルブリッツが先制(ああ5日の既視感)して折り返す。
後半は試合内容としては双方活気が出てよろしい雰囲気で面白くなって、ノルブリッツが2点追加、0-3で勝利となった次第。

承知の通りノルブリッツにはコンサユースOBが多数いるから、それはそれで懐かしくもありというところか。


PRしておくと変則日程での今年、入江での道リーグはあと1試合あるのみだが、それが今月20日のスカイアース戦である。
4連休の2日目、札幌基準でいえば帯広までいくのは遠いけれどもという方にも気楽な距離ですからね、観光がてらの来蘭をお待ちしております。
恐らく2011年以来、来ていない人も多いだろうし、それなりに変化があったのも見てみてください。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(0)

2020 第14節 広島戦

2020年09月06日

何とももどかしい気分でいっぱいではある。
そりゃずっと勝てていないから、試合後の反応として罵詈雑言が増えるのは理解しても、そんなのは刹那的でしかないし生産性もないし虚しいから忌避してほしいものだがね。
致し方無いにしても、なかなかこの部分に関しては成長が見られない印象ではある。


ざっとした雑感を並べてみる。

*JFKはとにかく喧しかった(苦笑)。
*雨が降らなかったのは良かったけれども、こんなに晴れるなんて聞いていなかったぞ。
*久しぶりに厚別の風の影響を感じた試合だったけれども、概して風上だから有利にならないことの典型になってしまった。
*それは前半あれだけシュートして決めきれないことがすべてでもあったと言えようか。
*一度に4人も交代してしまえば、何がどうなっているんだって見ている側も整理するのが大変で、実際最後まで混乱したままであった。
*気にしてはいけないのだろうが、やはり武蔵が抜けた後の状態はしんどい。


今シーズンのレギュレーションは改めて異様で良かったというか。

ずっと低迷した順位であれば、本来はもっときついことになっている。
幸い降格がないから、ピリピリせずには済んでいるが。

しかしねえ、ずっと客数に制限があり、アウエイサポ参加不可能にしても応援スタイルに制約があれば、到底ホームアドバンテージは起こりにくい。
実際海外も含めて、ホームの勝率が低いし。

まして過密日程になれば、修正するのも容易ではないし。
故に歯車が上手く回るチームと、そうでないチームの差が大きくなるのが今シーズンではないかと見ているんだが、どうでしょうかね。

加えてこの先はAHAHとなるから、毎度ながら怪我だけはせずに進んでほしいところではあります。


まあ結果暴飲に至らないのが、個人的には利点なのかね?


post by akira37

05:08

観戦記 コメント(0)

異様が続く中で

2020年09月05日

いやあ台風10号のことは心配である。
かつてないレベルというのがどのくらいの想像がつかない。
進路の予想を見ればほぼまっすぐに北上するのも異様だし。
通常は曲がるのだが、そうならない。
北海道的には助かることではあるが。


天気予報的には、現状試合時間帯にまで雨マークはないのだが。
最も予報を簡単に信じるわけにはいかない。
ルヴァン杯の試合があった日以後3日間、こと夜に関しては厚別周辺は市内とも予報とも違った天気結果になっているのでね、安心はできない。勿論今日も同じ体制で向かうがよろしいか。


9月に入ってまだ気温が高い日が続いているのではあるが、問題はそのことよりも湿度が高いままのことで。
連日湿度が80%以上のままというのは、体力的にもしんどいはずで。
今日の試合とて、むしろ敵はこちらではないかと見ているがいかに。


延期になった試合が今月16日に入ってしまったのか。これで今月も26日までは毎週2試合状態が続くわけで、まだまだそれへのケアは必要と。
最もこんなのが当たり前であれば、それにも慣れてはいくのだろうがね。


さて今週末は私の行動も異様であって。
こちらも物好き故とて、しっかりと体調を整えていきましょう。


post by akira37

05:02

雑記 コメント(0)

イレギュラーなシーズンなので

2020年09月04日

明後日から今シーズンのプリンスリーグは始まる。
もう9月だというのに、ようやくで。
今年はどこもそうだが通常にはできていなくて、多くがそうであるようにHAの2回戦制ではなく、同じ相手とは1回のみというスタイル。全7節という短期リーグではある。

すでに出ていた日程を見て何試合かは行くつもりでいたら、今年は全て無観客試合にするとのことで、まあ残念なことではある。

全てを調べたわけではないが、大学・高校世代のリーグ戦では他の地域を見ても総じて無観客でやっているようなので、今年に関しては致し方ないのかねえ?


一昨日のルヴァン杯の試合にしても、今年は例年の半分以下の試合数で頂点を目指す形になっていて。
故にチャンスだという考え方もあったけれども、まあそうそううまくいかないわな。

こういうイレギュラーな状態でタイトルを取れたとして素直に喜べるかどうか、何ていうのは負け惜しみか。

ところで昨夜の予報は曇りだったのだが、帰宅するべく駅を出ると中心部は降っていなかったのに本格的な雨であった。
もし試合日が昨日であったなら、また違った結果だったのかもしれないなあ、とも思ったりはしたが。


そして明日はまた試合があると。
本当に休まる暇がない。

幸いここ2試合はチーム状態は好転してきている印象はあるから、明日こそは久しぶりにスッキリと勝ってほしいところだが。

予報を見れば、今夜から明日午前にかけては雨マーク。試合時間帯には降らない感じではあるが、ずれることがないように。

気温はまあまあ理想的にしても、ずっと湿度が高いままなのでね。
その辺が危惧かな。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(0)

2020 ルヴァン杯 準々決勝 横浜FM戦

2020年09月03日

まあPK戦になった時点で、覚悟はしていたのである。
何せうちはPK戦に弱いのでね。旧JFL時代からのPK戦があったころのリーグ戦、ナビスコ杯・ルヴァン杯、天皇杯のすべての公式戦での唯一の勝利が2006年の天皇杯新潟戦(@フクアリ)だけという記録が維持されてしまったことになるくらいで。

だから監督の試合後のコメントで、そこまで責を負う必要もないのだろうとは思ったのだがね。


そんなことは勿論慰めにも何もならないわけだけれども、じゃあその前の90分がどうだったかと言えば、良くここまで戻ったものだとの感慨はあったわけだ。

勿論勝負事だから、本来であれば90分で勝てる可能性は十分にあったのだろうが、なかなかにもったいなかったという表現は正しい。

細かいことの表現はあまりしないけれども、総じてうちのサッカーの方が面白いという感想は続くのかね。

今回は流石に相手もベストメンバーで来たけれども、印象は最後はカウンター頼み?という、ど素人の印象しかない。


まあねトーナメントはそう簡単にはいかないってことですよ。

今年のリーグ戦の状況を見れば、昨年よりはむしろ困難は予想されたわけで、現順位を考えればよくやれたほうかとも。


でもまあこうしてつらつら書いてみると、やはり悔しさは思い出されることにはなるのか。


帰宅後、たまさか目に入ったプロ野球の結果が目に入ったのであるが、うちが厚別でやる原因になったドームでの試合は、3-0でリードしながら最終回に5点入れられての逆転負けだったのか。

そちらに比べれば、まだマシという気分は多少はあるかね。


post by akira37

04:41

観戦記 コメント(0)

緊張の日

2020年09月02日

今年の観戦というのは、リーグ戦においてはもう降格するということがないものだから、比較的緩い感じになっているのは否めない。

だから多少不甲斐ない結果だったとしても、ピリピリするような感じで帰宅することがないのは事実であろう。

しかし今日の試合は違う。


例年であればホームアンドアウエーで行われてきたものが、今年は一発勝負、しかもホームゲームという部分が緊張感を産むのではないか。

加えてアウエイサポがいない、人数制限のある限定的な応援スタイルがどれだけの効果があるのか。
リーグ戦での状態が思わしくなく、リーグ戦未勝利で過ぎた先月からすれば、相当にきついわけだが、果たしてどうなっていくのか。

わずか一週間前にも同じ相手とやっていて、しかも今年三度目というのがどうなんでしょうね。
ホームだから先週みたいな体たらくにはならんだろうと見ているがどうなっていくのだろう。

幸い気温は低め、半袖では厳しいと思うのだが。
雨の心配がないのはいいとしても、風速はそこそこにありそうなので、久しぶりに「厚別の風」を気にすることになるやも。


とまあこれだけネガっておけば、もう怖いもの知らずさ、と強がってみる。
あれこれ考えてみても始まらない。

とはいえ行く半日前からあまり緊張することもないのだろうが、今日に限ってはそれなりの覚悟で向かう感じでしょうか。


ポジティブに行こう。

8月未勝利はリーグ戦の話。ルヴァン杯の試合は勝ったのだし。

厚別ではまだ2試合とはいえ無敗だからな。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(0)

終わりの光景に

2020年09月01日

現在は台風9号の接近で沖縄が厳しい状況になっている、というのがニュースのトップか。
かつて訪れたことがある地が、こういう状況下にあるというのは、心情的にも苦しい部分である。

それにしても今年の台風進路は曲がってこないんだな。
北海道的には助かることではあるけれども。


昨日は8月最終日であった。

例年だと本州では夏休み最終日ということで、何らかの話が出てくるけれども今年はそんな光景は一切なくて。

寂しい話として、そごう徳島店閉店のことがあった。
かつてアウエイ参戦の際に立ち寄ったことがあったので、認識はもちろんあるし寂しいことではある。

これが県庁所在地としては山形の大沼に続いて百貨店が消滅する2例目だとかいう話で、そういえば山形の方も行ったことあったよなあと思いだし、サッカーに長くかかわっているとこの手の話に敏感になってくるんだなと。


そごうは同日、西神店も閉店になってこれで関西からは撤退したのだと。

あれ三宮駅前の神戸店があったはずだが、と調べてみれば昨年阪神阪急の店に転換していたのか。
変わってから行っていないということなんだな、ここも何度も訪れていたし複雑な気分。


昨日が最終日、といえば「としまえん」があった。
私自身は行ったことはないのだけれども、かつては自虐的な広告も記憶にあって、馴染みは深い印象ではある。

最終日の新聞広告に「あしたのジョー」のあの場面だけの画を持ってきた辺りのセンスは流石としか言いようがない。

こういうものは記憶に留まっていくんだろうな、という気はしている。


終わりの光景として、昨日のことではないが、首相辞任発表後の動きというのが盛んに出てきているのではあるが、正直ため息しか出ない。

相変わらずの内輪だけの論理で進むのか。

見苦しいばかりで、百貨店や遊園地の閉鎖の美しさに比べれば醜悪でしかない。


post by akira37

04:41

その他 コメント(0)

いろいろ試されている

2020年08月31日

昨日の最高気温が20度を下回って。
数日前が真夏日であったことからのこの差は、やはりきついものがある。

加えて雨がずっと。
24時間降水量が60ミリを超えたとか、一時は警報も出て。

なかなかに落ち着かない。


昨日夕方にあった社長も参加の催事には、申し込みをしたものの抽選には外れて。まあこのご時世では制限が多くて、難しいことではある。

幸い配信があったので、それをまあ用事しながら聴いてはいたのであるが、あの名古屋戦のPKの場面での話が出てきた。

詰まる所、監督はドドに蹴らせる予定が、ピッチ上の総意がルーカスであり、一方で通訳は選手交代に追われて監督の意思が伝わらず、時間もかかってああなってしまったのだと。

なるほど。いい勉強にはなりました。
たらればを言えばキリがないが。
交代がなくそのまま蹴っていれば、とかドドだったらば、とかであれば結果は良かったのかもしれない。

ただ試合全体の流れからからすれば、引き分け上等の内容という気分でもあったのでね。そんなところでしょう。

問題は体調不良による監督会見の回避がどうだったのが。その後の話は、今日にでも出てくるのであろうか。


深夜時間帯にあったことは、私自身は今朝TLで確認した次第であるが、武蔵は途中交代で初出場があって、ゴールはなかったとのことで。

まあサポーターが個人的に騒ぐ部分は全然問題がないけれども、公式もツイートがあったのはどうなのかと。
個人的には最初だけ、後は初ゴールがあったときくらいまでで留めておいた方がいい感じはするのだが、どうなりましょうか。


で明後日にはまた次の試合がやってくる。

なかなかにしんどい部分はつづくけれども、しっかり修正していきましょうや。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(0)

2020 第13節 名古屋戦

2020年08月30日

まず最近好調の、しかも川崎を破った相手ではあったが、正直大敗を喫した過去の試合からすれば、そんなに凄さは感じなかった。

ただひたすらに簡単に倒れるは、金崎はいつも通りウザいは、という感じであったと。

幸い守備面ではだいぶ安心感があったから、後は攻撃面でという感じでしょうな。


そうねあのジェイへの弾幕は秀逸でしたな。
今は通常の応援ができないから、ああいうメッセージは励みになる。
それくらいしかできないのだがね。
やれる範囲でやれることをするしかないので。


最後のPKの一連の流れから、監督と選手の意思疎通面でどうのこうのという話が出ている部分については、正確な情報を待ちたい。

ただ単純に体調不良で会見に出られなかった部分は心配ではあるが。


またすぐ試合が来るわけで、好転材料が出てきたことは救いだろうと。

個人的には高嶺が使えるというのが大きいと見ている。
短時間でも効果的な動きができていましたからね。


とはいえ、やはり勝利がないとその後がイマイチなままという消化不良にはなってしまうのでしたが。


post by akira37

05:05

観戦記 コメント(0)

そして、溜息

2020年08月29日

恐らく自分史上最低の夜ではなかったのではないのだろうか。

ほぼ熱帯夜の状態を過ごして今朝はボロボロである。

確かに就寝時は上手くいったかに思えたのだが、30分もしないうちに覚めてしまった後はもうだめ。
結局ロクな就寝時間を得ずにして動き出している。


昨日は午後から休みで、帰蘭のバスの人となったのであるが、どうも客が多い。
登別で大量下車あったタイミングでTLを見ると、JRは札幌-苫小牧間で不通になっていた模様で、その客が流れてきたのだな。

とその次に目に入ったのが、夕方記者会見を前にしてのあのことの速報であった。


室蘭宅に戻ったあと、床屋に出かけている最中にその会見が始まって。
普段は聞くこともないのだが、店主がTVを付けたものだから仕方なく耳に入ってきたわけだ。

いやはやまずもって活舌が悪いなあ、という感想が最初にあったわけである。

まあまたしても病気を理由にしての辞任というのは、正直どうなのかと。

勿論病に対しては揶揄する対象ではないから、治療に専念してしてもたらいたいところだけれども、どうも論調を見ていると違う方向に行きそうな感じで。

そう病気だからといって全てが免責されることにはならないのだよ。
実際諸問題は何の解決もされていないのだから、辞めてチャラになるものではない。

そこを有耶無耶にしてしまってはいけないのだろうと考えるのだけれども、甘さは相変わらずな印象。


まあこちらとしては、それよりもサポートチームの状況が気がかりでもあって。

もう今夜に試合は来るのであるが、昨日はまたいきなりの新加入リリースが。

国見高校といえば、今でこそあれだけれども名門には違いなく。
また争奪戦の上で、となればなんともこそばゆいことでもあるけれども大切にしていきましょう。


まあいつも以上に早い朝のスタートで、もう成るように成れという感じで今日は動き出すのですな。


post by akira37

03:34

その他 コメント(0)

報われますように

2020年08月28日

どうにももどかしいのは、直接練習を見られないこともあるのだろうと思うのではある。

結果いつどこでどうしているかを事後に知る。
たいていはリモートでの代表取材ではあるが、最近は詳細に知るすべがあるのでその点では中途半端なことにならないのは、かえって良いのかもしれない。


昨日はドドであった。

通して読んでみると、本当にまじめさが伝わる。
まだリーグ戦でのゴールはないけれども、本当に報われてほしいことを切に願うのだな。


正直我サポートチームの現状はかなりしんどい。

相手チームからすれば、付け入る隙ありということだろうけれども、ここは限定的でも後押しをせねばならんよなと、改めて感じ入るのだな。


それにしてもなんだな、相変わらず蒸し暑い日々で残暑というのもあれくらいに続くのはしんどい。

へたれないようにしないと。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(0)

特殊状況下ゆえに

2020年08月27日

まったくだ。
昨夜は寝つきが悪く、例によって夜中に目が覚めてはスッキリせずに寝なおして、そしてまた早起きになっている。
こんなんではまた体がもたないぞ。


えっと、昨夜何かありましたっけ。

試合中の大半はコンサートに出向いていたので、状況を知ったのは帰宅中のTLによってだったのだが、まあまあ酷いもんだったと。
あらん限りの罵詈雑言の山で、正直辟易もしていたくらいであって。

監督は試合前「刺すか刺されるか」みたいなコメントをしていたのだけれども、結果は刺されっぱなしで、最後に何とか一矢報いた、という感じであったのか。

予想された割には酷くなかった、という見立てもあるのだろうがね、何とも言いようはない。


今シーズンは異例づくしなわけで。

まず降格はない。選手交代は5人まで可能である。
現状収容人数のMAXは5千人であり、アウエイ参戦は望むべくもない。
応援方法にも限度があれば、当然に偏りが目立つわけだ。

そんななかでの試合で通常レベルと比較する方が難しい。
模索が続くのはどうしようもない。


そりゃシーズン開始前に比べれば主力が欠けたのだから、補強すればいいだろうというのだろうが、ことはそんなに単純ではない。

急に優秀な選手が来たとしても戦術理解としては限界があるだろうし。
それ以前に財政上の問題が想像以上に大きい印象はあるのだが。


過密日程というのもきつい。
歯車が狂うと修正が難しい。
休めない、トレーニングマッチもやれない中では、そうそう簡単に変えることは困難だ。

別に擁護しようというのではないけれども、ただ罵声を浴びせて憂さを晴らすのは生産的ではないとだけは強調しておかないと。


明後日にはすぐ試合が来て、中3日でルヴァン杯の試合が来て。中2日でまたあって。

本当に休めないね。

まだまだ暑いし、心配なのはやはり体調面やケガなわけで。
なかなかに落ち着かない。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(0)

まだまだ大変は続く

2020年08月26日

すでにリーグ戦の方は、試合数の部分で混沌としているのであるが、今日からはACL組の関係で前倒しの試合というのも始まるわけで。

当方としては、コロナ禍で試合中止があって、これが来るという巡りあわせがどうなるか。
何か昨日の監督のコメントを見ていると、指すか刺されるかみたいな物騒な感じもしないでもないが、まだまだ暑いさなかではあるから、体調面と怪我にだけは注意をが優先の心情。


MAX5000人の観戦体制も予想通り9月末まで延長となって。
正直今シーズンはこのままで終わるのではないかという気もしてきている。

ただルヴァン杯決勝だけは中立地の国立だから、この時までは何とか制限解除になっていればというのが本音だろうか。
実際はこの試合だけ例外適用で、MAX収容数の半分ということになりそうな気がするが、まずはあと2試合しっかり勝ち上がらないことには行けないので、それはそれで大変ではあると。


夜になってJリーグとDAZNとの契約の延長話が出て。

10年から12年、総額は増えても1年あたりで見ると減っているというのをどう見るかもあろうが、なかなかに契約ごととはいえ、大変そうという感想ではある。


そして今日はルヴァン杯のノックアウトステージの試合の発売日で。
こちらも相変わらず一週間前というのは変わらないから、手間は大変なままではある。


個人的にはズタボロ状態から脱する気配がなくて苦しんではいるのだと。

いやはや何もかも大変は続く。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(0)

パっきりしないままに

2020年08月25日

ただひたすらに冴えませんなア、という総評の日々。

疲労だけは毎度朝からあって。

日中に何度となく来る倦怠感と戦い。

最後はボロボロになって終わっていく。

その繰り返しで。


先の見えない状況が続く中で、何もしないでやり過ごそうとする者たちへの嫌悪感だけは減らない。

そんなのはずるい以外の何物でもなくて。

何となくやり過ごしているものが大きな顔をするものを良しとしない者にとっては、生きづらくもあり。

そう単なる数字に対して過大に扱うのもどうなのかと。
本質を突き詰めずに、流されるだけであっては、何の価値も見いだせやしないのだと。

そんなことで、また悶々とするよりもなくて。


問題が発生したときに、真摯に向き合わない者に対して価値などないわけで。

今日も世の中を見てはため息をつく。


post by akira37

04:41

その他 コメント(0)

チャレンジング

2020年08月24日

昨日の主なこととして、UHB非公式のYouTubeの配信を見るというのがあって。
午前10時から約1時間「生ラボ」を見ていたのではある。

元々これは約27時間ほぼ生配信をするという企画の中でのことではあったのだがね。まあ単純に面白く見ていたわけだが、何故今それをやるのかと考えたときのヒントはあの黄色いTシャツと関係するのかね、と。


いやまあ、この時期日テレ系ではあの番組をやるのだと。
でこのご時世、今年はどうするかということを考えたときに、まあ強行したわけだと。

一方フジテレビ系では同様の番組は中止にしたから、その代わりということでもあるのだと。

まあそんなこんなの背景は、この際どうでもいいことだけれども、でも結構挑戦的ではあると言えよう。


コンササポ的には、やはり「生ラボ」がメインで、深夜時間帯にあった宏太出演の方は、流石にリアルタイムではきついので、あとでアーカイブから見たけれども、こちらもなかなかなものであったと。

ということで試合が中止の代わりの材料としては悪くない消化になったのかね。


個人的には煮え切らない部分を抱えたままだけれども、結構素で笑わせてもらった部分もあり、多少は健康回復への一助だったかな。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(0)

疲労が過ぎる

2020年08月23日

昨日はもっとやれるはずだった。

昼前に出かけて、戻った後に室蘭宅の2階に手を付けようと意気揚々としていたのだった。

ところが、ちょっとのつもりの昼寝が爆睡になってしまって。
時間にして3時間余り。

自分でもそりゃねえだろう、くらいの落ち込みで。
もう夕方にもなれば、改めてやる気も失せて、ということになってしまったのである。


そんなことだったから、昨夜の就寝はすんなりいかないと覚悟はしていたのだが、それほどでもなく。

しかし朝は当然の反動で2時過ぎから起きだして平気に動き出しているのではある。

まったく悪循環の繰り返しだよなあと。


思うこと多すぎて。

今迄の生活を真剣に振り返っていかないとまずい領域になったということで。

うーんまた悩み増やして、今日も始まっている。


post by akira37

05:04

その他 コメント(0)

変な週末に想う

2020年08月22日

まあJ1リーグが再開して、もう少しで2か月になるわけだ。
毎週末試合があって、加えて週中にも試合があることが多く、今日・明日で第12節ということである。

そんな中で、当方としては久しぶりに試合のない週末ということになって。
そうなればそうで変な感じでもあるのだなと。


久しぶりにオフがあってからの今日はどんな感じか。
なかなかに思うような状態でないのがもどかしいけれども、今シーズンは怪我なくが優先でいいんではないのかね。


昨夜のNHK-BSの「新日本風土記」のテーマは「祭りのない夏に」であった。

文字通り今年はどこもかしこも祭りが中止というなかで、過去の映像と現状を並べて、それが各地でどうだったのかを垣間見ることができるのだが、個人的な感想は、結構泣けるもので。

そういつもならあるものが、今年はない。
そのまま夏が過ぎ去ろうとしている。
いやまあ暑さだけはちゃんとやってきたけれども、物足りなさを抱えたままに。


試合のない週末とはいえ、元々がアウエイであれば今年は行くにも行けないから、大騒ぎすることもなく過ぎて行く。

いやまあ以前も書いたが、今年はアウエイ参戦がないままに終わるのが現実になりそうな確率はまた高まっていくのであるのか。


そして個人的には、また断捨離的な行為の復活があることで気を紛らわすことになるのかね。


post by akira37

05:35

雑記 コメント(0)

キーワードの多い一日

2020年08月21日

まあ大なり小なりニュースが、ことに夕方以降多かった昨日、ということでまとめてみたい。


全国レベルでいえば、この二点に集約されるのだろう。

その1:逮捕
まあこの手の話には呆れるよりないのだが、初めてではないし、しかもまだ現職議員だったことへの驚きもあるのだがね。
もう何というのか。またロクな対応もせずに終わらせようとする構図は見えてくるのだろうが、どうなりましょう。

その2:王位
まあもはや陳腐な表現しかないが「凄い」でいいんでしょうが、個人的には一方で敗れた方への配慮も必要なのかなとは考えるのだが。
あまりバカ騒ぎし過ぎると、また鼻白むことになるのでね、ほどほどであってほしい。


サッカー的にはこれか。

その3:引退
そう鹿島の内田選手の事。
まだ若いのに、というのもあるが。
それ以上にこの時期?というのは、契約そのものが今月いっぱいだったということへの違和感もあるのだがね。

その4:意外
昨夜のNHK総合の番組にまさかの我サポートチーム登場。キーワードはサングラス。
千葉でのキャンプ中に取材された模様だが、菅野選手まで出演とは。
公式HPで案内がないのが残念ではあるが。
なお再放送もあるだろうし、NHKプラスでの配信もあるのでこれからの確認も可能。


なおNHKの番組では、「優勝を狙う」なんていうナレーションが出てきて、実にこそばゆい。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(0)

2020 第11節 大分戦

2020年08月20日

正直なところ、まずは負けなくて良かったというのが個人的な総評です。
3試合連続で前半終了間際に失点するというのは、確かにいい加減にせよとはなるんでしょうがね。しかし最後の最後に追いつけたという事実は今後に活きると考えないと。

確かにスタッツを見れば、シュート数・CK数は3倍、FKも倍あれば、相当圧倒している感じにはなるのでしょうがね。

老害サポたちの相当口汚い言葉並ぶTLでもありましたが、昨年ダブルでやられたことを考えれば少しは前進したと見るべきでしょう。その辺りは今シーズンの状態だけから評価することでもないのでしょうが。

まあ大分のサッカーは神戸とは別な意味でつまらなかったですがね。


とはいえあれだけ惜しいシーンがあれば、当然に勝てて当たり前とも考えるのを否定するつもりはありません。

ただ罵詈雑言を並べてみたところで、愉快な気分にはなれないことは考えてほしいところですが。


幸いなことに次節の試合が中止になったことで、次の試合まで一週間空くことになる。

スケジュールを見れば流石に今日・明日の練習はオフになっているから、まずは諸々の疲労回復に努めてもらいたい感じでしょうか。


post by akira37

04:41

観戦記 コメント(0)

もはや驚いているばかりの時期でもない

2020年08月19日

そうね、話が出て実質10日ほどで決まってしまったわけだ。
元々我チームに来る際にも条件として入っていたことでもあるから、長い付き合いにならないのは覚悟の上だったのかもしれないが、1年半とはねえ。
いやそれ以上に濃密な時間であったから、もっと長く居たような気になっているのは共通の感情かもしれない。


まあ今年は何があっても不思議でない展開だから、実質本格的な海外移籍だとしても驚くことではないのだがね。

監督の発言で人柄に触れる部分があるけれども、こういうのもレアケースなのでしょう。

珍しく円満な空気というのも、本人のコメントにも現れているのでしょう。
過去所属したすべてのチームへの謝辞を忘れず、我サポートチームのスローガンも正確に理解している。
そして個人的には「すぐに帰ってこないように」という部分が気に入っているのだけれども、昨今特に西方面のチームから海外に行ってもすぐ戻ってくるような風潮への皮肉とも受け止めるのだが、本当これからは今まで以上の朗報を期待するばかりではありますな。
なお、前の9番の選手の去り際と比較するのは止めておきましょう。


さて今夜はもう次の試合が待っている。
相手は昨年2試合とも負けているチームですからね、気を引き締めないと。


恐らく裏で動いていて、また煙もたたないうちに新規加入選手の話があるのかどうか。

まあこちらの方はその時が来れば踊りましょう。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(0)

贅沢は言えませんが

2020年08月18日

もうね、特に週明けだからかもしれないが、夕方になるとどうにもこうにもへたってしまってはいるのである。

日中の暑さが、北海道らしくない湿度の高い状態であると、もうどうにも処しがたい気分で。やる気も何も起きやしないのだと。

しかし最高気温が40度超えだとか、本州以南の軒並みの最高気温が酷暑、最低気温が熱帯夜、というのが多数なのを見れば、まだましじゃないかと言われてしまうのでしょうな。

そんな中で夏休みが終わってしまったというのを見てしまうと、これはこれで気の毒なものだとも感じる次第で。


GDPの記録的なマイナス、何てニュースもあるけどちっとも驚くになりませんな。

だいたい使える金の場面が少ない。

毎年多くの金額を遠征に費やしてきた身にすれば、この事態は当然に起こるわけで。
その分節約されているという言い方もあるのでしょうがね。
下手すりゃJの試合でアウエイ参戦は今年は叶わぬまま終わるという予想は、決して誇張ではない状況でしょう。

いやまあ仮に許可されたとしても、現状は飛行機に乗ることすらためらいがありますからね、どうにも随分と心境の変化は大きいのかと。


それでも限られた中でも今月・来月と動ける範囲で動きましょうの世界ではあります。

今迄苦境に陥っている部分の、個人的にはコンサと札響に関しては可能な限り優先して金を振り向けましょうという覚悟で、少なくとも年内はいくんでしょう。


post by akira37

04:41

その他 コメント(0)

最近の地下鉄車内広告は

2020年08月17日

寂しいですなあ、というのは総論。
もう半年くらいはこんな感じなのかなね?


目立つのは公共系のもの。
半分以上はそうではないだろうか。
元々あるマナー系については、昨今のコロナ禍の部分も込みで。

そんな中異彩を放っているのが、来年開業50年を迎える地下鉄本体のプロモーション。
本当はもっと派手にいきたいのだろうが。
何回かに分けてテーマを設けるような意向ではあるが、その第一弾がトイレというのがどうなのかね?


一般の部分ではどうか。

目立つのは美容系、あとは金融ローン系か。
所謂普通のものはごくわずか。

ドア部分でいえば、東西線では現在各車両6か所中半分が埋まっていない。
残り半分はすべてJA系。
こちらは多種、北海道米利用については頻繁に変わるので健闘しているというべきなのかもしれない。


我サポートクラブも頑張っている方でしょう。

当初通常版がずっと中断中もあり、全面変更に至る直前のみ消えたけれども、現在は普通にある。

それに比べ公が一向に出てこないのが以外で。
かつてはドア部分にスケジュールもろともあって、いやでも目に入ったものだが、今年はずっと出てこないのはなぜか。

まあ目障りでない分助かるが。


そんなことを書いてみたのは、ずっとどっかで書いてみたからでもあったのだが、今日からはお盆休み明け、学校の方も短い夏休み明けになるのかな?
また乗客が増えると蜜の面で不安になりそうだからでもある。


post by akira37

04:41

その他 コメント(0)

2020 第10節 川崎F戦

2020年08月16日

あまり多くを語りたくないときもある日だった。

相手には隙が無さ過ぎるし、容赦ないし。
「完膚なきまでに」ということばは、こんな時にあるんだなと実感するし。

救いはジェイの初ゴールがあったことか。
けれどもそれすら霞んでしまうことだが。


相手にしてみれば、もう狙い通りであり、うちにしてみれば術中にはまってしまった、で総評は済むのだろう。

なるべくしてなった結果、という点では判りやすい事例ではある。


まあすぐ試合は来てしまうが、幸いに次節を終えれば久々に休みがあるだろうから、まずはもうひと踏ん張りでしょうかねえ。


post by akira37

05:02

観戦記 コメント(0)

展開が早すぎるところからの特別な日

2020年08月15日

昨日は動き回っていた。もっともそれは午後のことで。

午前の一番の肝は社長が何を語るのかであったのだが、もはや移籍話は急展開のさなかであり、渦中の人は今は機上にいるということではあろう。

その後昼前は加入中の生命保険会社の担当者からリモートで繋ぎたいという実験に付き合い、いやはや大変なことを実感していたわけではある。


午後は雨が降り出して、それはもうずっと続くことになってしまうのではあるが、その中で色々こなす。

まずは給油。
そのあと古本をブックオフに持ち込むが放れられるものも多数でいまいちの成果。
食品の買い物を2か所。
亡母の寺に出向く。
サツドラ様で足りないものの購入。
地球岬・旧室蘭駅舎・道の駅と覗いてみればこの悪天候でも結構人が来ているのね、と確認して帰宅。

夜は風呂からの夕食。
BSは大雨の影響で映りが悪くなる。

ヘロヘロの状態で、最後はコンアシをチェック。
もう盛沢山すぎて追いつかない。


さてこの後は車での往復日であり、参戦以外も色々あるということである。

そして今日は特別な日でもあるのだけれども、それを別な意味で特別にしたいのだが、再開後8連勝中で、うちからすれば未だJリーグ戦未勝利のチーム相手というのはしんどいことでもあるのだけれども、まあその分失うものは何もないので気負わずに行きましょう。


post by akira37

04:05

雑記 コメント(0)

リリースラッシュの中で

2020年08月14日

昨日の公式HP上のニュースリリースは計11本あったのか。もしかしてこれって記録的なことなのかね?

ということもあって、そのすべてにコメントするのではないけれども、主要部分については色々思うところもあるので、書き出してみる。


*移籍報道のこと
いきなり海外移籍の話がスポ紙に出て話題沸騰になってしまったのだが、この手の話は公式が発表するまで静観するのが基本姿勢である。
そうしたら、いきなりGMが緊急会見をしたとの話が出て。
いやあ正直こうしたリリースの仕方って珍しいと思うし、不信感を抱かず良い方法だと感じたのだが、皆様はいかがであっただろうか。

*「スタジアムTV]のこと
いやあ今年はこんな状態だからやらないのだとばかり思っていたのだが、明日の試合から再開とのこと。
一番の肝はこのメンバーにK作の名前がないことだな。
これだけでも安心材料。
不安がないわけではないけれども、今までより悪くなることだけはない気がする。

*ルヴァン杯プライムステージのこと
こういうご時世で抽選はリモート開催、それを「JリーグTV」で生中継するというのをたまさかリアルタイムで接することができた。
場所はJRの車内、スマホ対応。音声はイヤホンで。
正直ガッツポーズを出してしまいました。進藤は持っているなと。
理想はすべてホームで、川崎と別の山に入ることだったのだが、見事達成で。
勿論肝心なのはちゃんと勝ち上がらないといけないわけで。楽ではないとはいえ、ホームアドバンテージは今年は特に重要ですからね。実際最初の2試合は5000人制限でやる可能性は大(あっそうか、最初は確定か)なのでそれだけでも違うわけだ。
なお2試合ともドームは公が使用するので、どちらも厚別開催確定ではあります(ってもう初戦は勝つと決めつけている)。
後は決勝の国立がどのくらいの収容でできるかでしょうなあ。

*鳥栖戦延期のこと
まあああなってしまった以上、致し方ないことではあるのですがね。
こちらとしては次が変更で入ってしまったアウエイ戦で、ここが通常であれば帰札せずに移動したと考えられる日程だったので、一旦ブレイクできるのは大きいのかもしれない。
その先のことは、後で考えよう。

*明日の川崎戦のこと
完売は嬉しいのだけれどもね。5000人MAXでのことなのがちょっと悔しい気分。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(0)

2020 ルヴァン杯 グループステージ 第3節 横浜FC戦

2020年08月13日

試合前日の監督へのインタビューの中に、小柏をスタメン起用することを明言していた。
いやいくら何でも今期の特別指定選手をいきなりはないだろうと考えますよな。
でも実際発表されて、本当にやるのかよ、とまずは懐疑的で。


勿論裏付けがあってからの行動なわけだから、こうして実際に見てみた後では納得するようなものでね。

それをあれだけの活躍をこの試合でやってのけるのだからなあ。


勿論賞などないからあれだけれども、MVPを選ぶとすれば彼で間違いなしでしょうね。

まああのPK獲得場面は、ゴール裏か見ても?だった模様なのだけれども、あの活躍からすれば十分なご褒美だったと言ってもいいのでしょうな。


2年連続のグループリーグ突破は凄いことだけれども、こういうのを見られただけでも行った価値があったという試合というのも珍しいのかもしれない。


で今夕プライムステージの抽選があるわけだけれども、一発勝負の連続でどこに入るか次第でホームゲームが一切ない可能性もあるのだが、どうなりましょうか。

因みに9/2の試合は、仮にホームだったとしてもドームは公の試合があるので厚別になりますが。


post by akira37

04:41

雑記 コメント(0)