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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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早いもので

2019年12月16日

今日は今月の折り返しとなる日ではある。

いや12月の場合はそれよりも「年内残り何日」という表現の方がメインになるのか。
まあ今年も残すところ「2週間余り」とでも書けば、時間の過ぎゆく早さの表現には適しているのかもしれないが。


昨日のU-18は残念な結果であった。
スコアこそ惜敗だったけれども、実際は結構圧倒されていた模様で。

まあこちらの方は、半分組み合わせ上の運もあるのでね、何とも言いようがない部分が出てくるのだけれども、また1年頑張りましょうでしかないのだが。

でこれで道内のプリンスリーグ以下の編成も決まってくるというのが、これからの動きということになる。


トップの方も、一昨日で来期のJ1-J3までの所属が各々確定したので、今日は恐らく大まかな日程が出てくると考えられる。

こちらの方も重要。

そして選手の方もイベント参加が残っているのだが、来シーズンのスタートまではもう1カ月は切っているのだな。

大きな変化ない分、こちらとしては安易に物足りないというモノではない。
充分に英気を養いましょう。


この先もしていくことになるであろう、今年の回顧的な部分を取り上げれば、その総タイトル的な部分は、例年以上に公私ともども色々あり過ぎた1年ということになるのだろう。

そのことはこれからの生き方にも影響を及ぼす部分が多分にあったから、生活のリズム含め色々と変化しつつあるというのも、今年の傾向ではあるのだろう。


そうね、会社の方も年内はあと2週間か。

しっかりと詰めていきましょう。


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04:41

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新しい光景は続く

2019年12月15日

今年の12月は、いつもと違う状況になっているわけである。

こと選手については、今オフは契約満了がないことが明言されているから、オドオドすることなく行けているのだな。

一方で今まで縁がなかった「代表」という部分については、もう当たり前の状況にあって、昨夜なんかも今までと違う雰囲気ではあったのだな。


E-1の第二戦は、スタメン総入れ替えが明言されていたから、うちの菅と田中も出る可能性があって、そしてそうなって。

そしたらあーた、菅がいきなりゴール決めてしまうではないかと。

あのルヴァン杯決勝戦を彷彿とさせるコースといい、時間帯といい。

いきなり盛り上がる我がTL。

自宅で、忘年会上で、明日の参戦を控えた広島の地で。

リーグ戦が終わっても楽しめる要素があるのはいいねえ。


さて今日はU-18の最後の挑戦があって。
約8時間後には結論が出ていることになるがね。

明後日は代表戦で初の同僚対決が発生するのか。

まだまだドキドキは終わらない。


post by akira37

05:11

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最後の椅子

2019年12月14日

まずはU-18のプレミアムリーグ復活への初戦は、無事勝利したと。
とはいえ、次明日の相手はマリノスですからね、またこちらも因縁めいた部分ありで、何せコーチの一人に元監督がいるんでね、この辺りもどうなんだろうと。

まあともあれ、悔いのないようにという事ではあります。


今日はJリーグ全体の最終戦である、J1参入プレーオフの決勝戦がある。
これで来シーズンの各リーグの内容が確定するわけだが、何とも厭らしい気分にはなる。

現行制度での経験はないとはいえ、21年前にあの理不尽な戦いを経験しているものとしては、決して感情移入できないことではないのだが。

ついでに、現在徳島にいる征也にしてみれば、古巣対決になるわけだが、その辺の意識があるのかどうか。出場記録を見ればそこそこのようだがね。


U-18の方にしてみても、一応最後の試合が明日なわけで。
こちらは全体とすれば4つの椅子のうちの一つではあるけれども、最後の一試合には違いないから、似たようなことではあるのだがね。


そして今夜はE-1の第2戦があって。
監督は総入れ替えを予告しているようだから、菅も田中もA代表としての初出場はありそうなのか。
いつもならこちらも他人事が、またそれなりに見るのだろうな。


ということでシーズンオフの週末も、まだまだサッカーの話題に事欠かないことではあります。


post by akira37

04:44

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これもまたいらない

2019年12月13日

というか、「もう役目を終えた」とでもいうのか。

これまでも12月の風物詩としての、紅白歌合戦や流行語大賞を批判してきたけれども、ここに昨日発表された「今年の漢字」なるものも加えたい。
そういうこと。


本来流行というモノは、もっと自然発生的というか、何となく総意になっていくものを想像していたのだが、過去にこういう組織を発見して驚いたことがある。

そうなんだ、流行は作られるものなのね。

いやはやな気分になったのは言うまでもない。


で今年の漢字があれになったのだと。

まあ色々とこれになればという世間の声もあったらしいが、やはり今年を象徴するものと言えば、やはり「桜」だろうと。

ポジティブな意味合いでいえば、ラグビーW杯の日本のエンブレムがそうであるからであるが、ネガティブな意味合いでいえばあれということになるのだな。
それがあるからこそ、見事な忖度で回避されたのは想像に難くない。


正直、今年の漢字が何になろうとも、どうでもいいことですがね。
もういい加減大騒ぎするような時期は過ぎたのかなという気だけはする。
ま、さっさと忘れてしまいましょう。


さて今日は来シーズンへ向けての大一番があるのだな。

そうU-18がプレミアリーグ復帰をかけての第一戦目がある。
相手は過去何度か対戦している、これまた因縁のあるチームだし。
こちらについては、現地に行けないけれども、しっかり念を送るだけではあります。


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04:41

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静かなオフに

2019年12月12日

先程まで雨音がしていたんだよな。
で気温を見れば10度近くあって。そうプラスの。
今日はこの先気温は急降下、夜には氷点下って、あーた体に良く無さすぎる。

一方で夜中の地震は、震源地がまた珍しい場所で。
今やどこで何が起きても不思議ではないにしても、こうあちこちで続くと不気味さはあるのだな。


今オフは、こと人事的には我がサポートチームにおいては静かなものである。

いやこういうことは会社内においても面白がる事案ではないのでね、静かに見守るものでしかないのだが。

他方を見れば、今年は監督交代が早い段階で目立つ印象はあるのだがね。
うちは、まあそれを高みから見ているだけなのだが。


12月ももう中旬に入ってきていて、だからと言って年の瀬を慌ただしく感じるようなことにならないのは、何なのでしょうかね。

いや一旦積もった雪が、ここのところの高温で溶けてしまったから、ということもあるのだろうが、どうも実感にも乏しくて。


あ、今更どうでもいいのだろうが、昨日の昼にラグビーW杯のパレードがあったのだが、何故に平日で徒歩なの?という部分はある。

特に優勝したからではないのだから、というのもあろうが、このタイミングだけはちょっと解せない。


さて今日も気張りましょう。

安閑としているようでそうでもないんですよ。
けど時々来る極度の睡魔には参るのだが。


post by akira37

04:41

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ホッとし涙する

2019年12月11日

昨夜の日本代表戦の試合は、コンサ的にまた新しい光景を見たことになったのではあった。

相変わらず天邪鬼な我々は、もう選出されることへの喜びの段階は過ぎていて、あとはちゃんと出場できるかの方が気になる部分。

今大会においては海外組がいない分、出場機会の可能性は大きいから、普段よりはやや真剣になる部分があるが、実際にスタメンに名を連ねてみないと判らない部分があって、まあそれ次第と。


幸いスタメンに名前があったから、そこそこには見ていたのだが、ようやく代表初ゴールとなって。

本人的にもようやく一安堵といったところにはなったのだろう。

勿論我々としても静かに喜びを噛みしめてはいたのだが、それだけでは終わらなかった。


試合後のインタビューには当然呼ばれるわけだ。

こちらとしては、当然に贔屓目があるから、その受け答え方にも感心していたのだが、まさか所属チーム名も出してそこに感謝の意を込めるなんて、そうそうできるものではない。

ええ加齢の身には、もうもうぐっと来てしまうのですよ。
本当によくできた子だ。誇りだよ。


今大会は特殊な状況だから、これで代表定着という部分で安心できる材料には即ならないのだろうが、得点した事実は残るから、この先また期待はしちゃうぞ、でいいんでしょうなあ。


post by akira37

04:41

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その引退リリースに想う

2019年12月10日

そう昨日公式に出てきたこれのことね。

まあこのことについては、色々な受け止めがあるのだろうが、多くはあの時のことを思い出すのだろう。


良い思い出としては、2012年のアウエイ浦和戦なのだろう。
J2降格が決定した後の、彼の2ゴールによる勝利。
あの試合は私は現地で見ていたのだが、あの年の数少ない楽しいことの一つではあったはずだ。

しかしそのあと海外挑戦を言い出して、オフシーズンにごたごたした挙句戻ってきた辺りから明らかにおかしくなってしまったのは、これも共通した認識になるのであろう。

輝きが失われて、2014年宮の沢でハーフタイムパーティがあった後、突如本人の口から讃岐への移籍表明の衝撃は、今でも思い出される。
そう、正直なぜそのチームなのか、という部分もあって。

そこから金沢、秋田と移って今回のことに至るわけだが、正直その後の活躍はパッとしないものであったから、今回の事態には驚きはない。


U-18時代に将来を嘱望されて早くから期待されたからと言っても、プロで大成するかと言えば必ずしもそうならないのは、かつての智樹や征也の現状を見ても感じる部分ではあるのだが。

まあ他にもU-18出身で現在他チームにいる選手の契約満了発表は、今年もすでに何件か出てきているから厳しいことには変わらないのだがね。


20代で引退となれば、うちの現社長もそうだったから、必ずしもマイナスに捉えるべきではないのかもしれない。

あの時は2001年12月始め、たまさかその年2度目の北九州市内で知ったのだな。
翌シーズンのユニ発表時のモデルをしていたのに、なぜ契約満了なのよとの記憶は今でも鮮明だったりする。

ここはついでの戯言だが。


彼は今夜SNS上で生発信するそうだが、正直一抹の不安はある。

何せ最近の彼の発言は結構怪しい部分があるのでね、チームを離れても心配事は続いているのよ。

さてどうなりましょうか。


post by akira37

04:41

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束の間の休息の始まりに

2019年12月09日

昨夜はJアウォーズがあって。
なんか相当酷い代物だったそうで。

厳密に言えば、昨日はまだJ3があり、J1・J2入れ替え戦も14日に残している段階での開催。
例年であれば日曜日ではないのが恒例なのが、そうなったのは、明日から始まるE-1の影響ではあるのだろうが、ちょっと締まらない印象はある。


応援する立場としては、来年2月まで何もなしではあるのだが、その他の予定としては今月も週末なんかかんかあって。

昨日は午後から出かけてのB1リーグ観戦。
北ガスアリーナ札幌46でのレバンガ北海道VS三遠ネオフェニックスの試合。
相手は開幕からずっと連敗中だったのが、前日の試合で今シーズン初白星を献上してしまったからのことではあったのだが、昨日は安心できるレベルの展開ではあったと。

こちらは相手の状況が気になるところで、やはり勝てない理由は攻撃に時間がかかり過ぎるのが要因の一つにあるに感じるのが素人目でもあって。
実際オーバータイムにかかるケースも少なく。

そんなこともあって、終わりの方でバチバチする感じにもならなかった次第。

これでレバンガは通算成績を5分に戻したわけだけれども、それでも東地区の順位が最下位なので、相変わらずB1リーグは各地区の格差があり過ぎるのだと。

まあこちらへのお付き合いはあくまでも趣味の範疇。
昨日の試合には一昨日のドームからの流れで観戦したコンササポもそれなりにいた模様。


さてこれからの部分は、去就ということになるのだが、うちに関しては今のところ変な話はでていない。

まあその辺のおびえ方については、もう数年前までの状況とは変わっている部分も、今までに見ていない光景の一つなのか。


post by akira37

04:41

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2019 第34節 川崎F戦

2019年12月08日

野望は開始1分もしないうちに打ち砕かれた。
あっという間の先制劇に、言葉を失ったというのが正直なところ。
もうその瞬間で、リベンジがどうとか吹っ飛んでしまったのだな。

いやあこれはやばい。
最終戦で大虐殺劇など見たくないし。

うーん弱った。


まあ結果スコアを見れば、惜敗なのだろうが、序盤で大勢が決まってしまった先は、しかしまあよく耐えたのでもあろう。

後半は上手く回っただけに、やはり最初の部分がやはり悔やまれる。
けれども修正力が付いたと言えば、これも成長の一つなのか。

審判団は相変わらず下手くそくで、不満も多いけれども、それを言ってみたところでどうにかなるのでもない。いやまあまともだったからと言ってすべてがこちらに有利に働くものでもなし、グダグダ言いすぎるのはみっともない。

そうそう毎度言うけれども、今回でいえば序盤だけで、また罵詈雑言を言うのはこれもなしですよ。


今シーズンは、昨年から順位を大きく下げたわけだが、それだけでまた馬鹿なことを言うのは止めたい。

整理すれば、以下の要因になる。

*前年が高順位であった分、当然に研究されるのが前提になる
*ルヴァン杯の勝ち上がりに伴い、試合数が増加する
*各国代表選手が多くなるに伴って、コンディション調整が難しくなる

そんなの言い訳にするという事ではなく、これもまた成長痛の一つだと考えるの大事なわけで、近視眼的になるのが一番よろしくない。

まだまだ先は長い、でいいんでしょう。
ええすべては新しい景色を見続けるために。


それにしても、今シーズンはJ1シーズンで初めて得失点差がプラスだったのだな。

勿論その大きな要因になった清水さんには足を向けて眠られないのだがね。


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05:21

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今年最後の無茶

2019年12月07日

実のところ、今週末の行程は2週間前とほぼ同じである。
帰蘭し、帰札する部分は全くというくらいで。

それが無茶と言えば無茶。


金曜夜退社後、市電でkitaraに向かい、終演後は地下鉄で札幌宅戻り。
その後新札幌から最終の「すずらん」で帰蘭。
日付が変わる前に帰宅できても、就寝に時間を要し、しかし起床は3時前で自力。

そこから朝風呂、同時間帯から洗濯、そして現在に至り、最初の「すずらん」で帰札。
でドームへという流れ。


その間に挟まる先週末も「無茶」度では負けていない。

木曜に社有車で伊達・登別に行く用件を作って、最後は室蘭宅。
金曜朝はいつもの時刻にブログを投稿できるように逆算しての起床時刻が2時の設定も実際の起床が1時半の自力ということで。

最も日中に来るダメージはいつも同じことにはなるのだが。


さて今日の試合に向けてではあるが、まああまり力を入れすぎても、というところか。

そうね、2011年のホーム最終戦のような感じになればいいのかね?
あの時はすでにJ1復帰を決めていたFC東京が相手だった。
そしてうちは何とか滑り込んでJ1昇格を果たしたのではあった(まあ翌年のことはあまり思い出したくない)。

あちらにしてみれば、長年の付き合いの中で初めての冬を体感しに来るから、その目的だけはしっかりと記憶していただければ、という感じかな。


post by akira37

04:22

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難しいモチベーションだけれども

2019年12月06日

昨日朝二度寝した際に見た夢が強烈であった。

開いた新聞にコンサの二面広告があって、ドーレくんが両羽根を広げている姿がドドーンと中心にあるような構成で。中身不明もインパクト大。
加えてコンサ特集の別刷りが8ページ建てで2セット込。
こんな新聞あったら当然買いなのだろうが、さてどんな新聞だったのかは夢だからさっぱり判らずモヤモヤしたのではあったのだな。


取りあえず昨日で宮の沢での全体練習が終了して。

果たして降雪による影響がどの程度あったことか不安ではあるが、今日はドームでのことだし、まずはしっかりと明日に備えてもらいましょう。


こちらサイドととしては、何とも難しいことではある。

いやもうルヴァン杯決勝のリベンジの場という事しかないのでね、それだけで気分をアゲアゲするしかないのかな。

個人的には来年度対策として、今シーズンの轍を踏まぬよう来シーズンの手続きを早々に済ませたということではある。


相手サポに対しては、存分に北海道の本気の冬を堪能してもらって、お土産に「勝ち点3」は持たせないという気概で行きましょう。


post by akira37

04:41

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もう驚きの次元は過ぎている

2019年12月05日

昨日はリーグ戦終了後にある代表戦のメンバーの発表があって。

まあ今回は海外組が基本召集されない前提があるから、選出される可能性が高いことも予測されたので、もう名前が出て当たり前な気分になってしまっていたのだな。

当然選出されること自体でもう騒ぐレベルは過ぎているという意識が、すっかり昔とは違うのだなあ。


とはいえ細かく見ると色々あるのだが。

進藤の名前がないことについては、何か監督がコメントを出していたようだが、基本こちらとしては意味不明。
いやちょっとでも前回試合に出ていたのだとすれば、今回お試しは無しというのも判るのだけれどもね。

一方で来期加入の田中がA代表の方で出てきたと。
確かにあの活躍度合いからして、選出そのものの驚きはないけれども、何故こちら側かについては不明。

そしてU-22の方では岩崎の復活があって。
まあ正直うちでの状況からすれば、むしろ現段階では難しいイメージなのだが、逆にチャンスと捉えて活躍できればそれも良しとできるけれども、果たしてこちらも試合に出ないと意味がないので、その扱いはまた注目なのだろうね。


そして今シーズンは現チームとして最終戦をもって活動終了と発表されて。
例年だと翌日に練習があって、そこでサポを含めた集合写真も撮ったりしていたのだが、今年はそれはないと。

まあね今年は例年より終了が遅いし、来年は早いし、休養期間の確保を考えれば致し方ない部分があるから、文句を言う筋合いのことではない。


あと、そうね今夜ラジオでコンサ関連番組があって、昨日段階で公式HPに告知がないので、貼っておく。

毎年あるこの手の番組は、シーズン終了後にやるのが既定路線なのだが、シーズン終了前とはタイミングとしては珍しい。
この辺りも休養期間確保との関連があるのかどうかではあるが。


そうそうもう一つは契約満了選手の発表があるのかどうか。

昨日時点では一切出てきていないけれどもね。
この部分へのコメントは出たら難しいが。


post by akira37

04:41

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白い世界から

2019年12月04日

昨夜就寝前、部屋の電気を消すと外が明るい。
今朝も起床時に外を見れば明るい。

しっかりと降ってくれましたね、雪。
勿論季節は冬ですから、起こり得ることではあるので驚くほどではないけれども、シーズン当初はやはり構えてしまう。


昨日の宮の沢での練習ではボールが見えなくなるよ、とかだったらしい。
今日はまず除雪からなのか、そもそもそこでできるのか、から始まるのだろう。

いや降り始めがせめてあと一週間遅ければねえ、何も今本気を出さんくてもいいのにと案じるのである。

何欲しい?と言われれば、今どきは室内練習場ということになるんだな。

そしてやはり練習で怪我がないようにと、いつも以上の心配にはなる。


時節柄、去就の話があちらこちらで。

契約満了とか引退とか。

そこに元コンサ選手の名を見ると、またいろいろ思うところがあってか。

なかなかにシビアな話であるが、現在のうちの選手の中ではその手の話はまだ出てこない。果たして最終戦前に出てくるのかね?
いやどうにもこの時期は慣れない。


嫌な時期、と言えば、この頃のスポーツの話題を占めるのが、プロ野球選手の契約更改ってやつで。

本当いくら上がっただの下がったのだの、正直どうでもいいというか、ちっとも楽しくもないことで。

それにしても公の昔「ハンカチ王子」と言われた彼がまだ契約外にならずにいるのが不思議である。
もう結構な歳になってしまって、将来を考えれば果たしてこのままの姿がいいのか、勿論その辺は本人の意思もあるから、外野がどうこういうことでもないのだけれどもね。
まあ高校時代のライバルであった、現在ヤンキース所属の彼とはもう相当差があって、今更比較対象にすべきものでもないのだろうがね、長く知っていることは、時に残酷か。


さてさて今日の行動は、まず雪との闘いからか。

まあまあ何とかめげないようにいくしかないのですが。


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04:41

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共感を呼べぬ言葉

2019年12月03日

昨日は今年の流行語大賞なるものが発表されたのだけれども、予想通りというか、まずはピンと来ないわけである。

確かに今年はラグビーW杯が思いのほか盛り上がった関係で、そこで出てきた言葉がそれなりの流行にもなったのかもしれないけれども、これが大賞かと言われれば違和感はある。

もう何度か書いたことかもしれないが、これと年末の紅白歌合戦はもう役目そのものもなくなっている気がしていて、ただ続けているだけの印象しかない。
出てくるものの多くが初見という時点で、もうこじつけでしかない。
無理している姿ほど痛々しいものがないわけで、これではねえ・・・。


昨日の国会ではいきなり「シンクライアント」の発言が出てびっくらこいた、というのがまずの感想ではあった。

一応仕事上私自身は知らぬ言葉ではないのだが、使い慣れない人が言うとどうなるかという見本みたいになっていて。
加えてそれで問題ありがかえって深まるという皮肉さにも気づいていないのだろうという感じが、これまた痛々しい。

詰まる所、自分の言葉で語ることが普段からできていないからこうなるのだと。
他にも専門用語がたくさん出てきた模様だが、その言葉すらちゃんと発語できずに醜態をさらしただけになっていて。


そうね、先日101歳で亡くなった元首相の追悼声明発表の映像についても、原稿を読んでいる姿に驚きがあって。

いや立場上こういう場面は多くあるはずなのだが、ここですら自分の言葉で語れない姿は、もう国のトップの姿として発言の中身以前に悲しさしかない。


さて昨日はほぼ一日中強い雨で。
12月入ってからの大雨くらい厄介なものはなく。

そして現在プラスの気温がこれから下がって、今度は雪の世界。
予報ではしばらく真冬日が続くとか。

いやはやまったく老体にはしんどい気候である。


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04:41

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侮れない体感

2019年12月02日

今回の遠征は2泊3日だったこともあって、試合前後にも観光的なことをしていたのであるが、結果一点豪華主義が侮れないというくくりで良いのかもしれない。


試合日の午前中は、佐賀市に出向いていた。

一応全府県庁所在地の駅は下車しているけれども、佐賀に関しては降りただけで街並み散策をしていなかったのでこの機会に。

いやあ時間が一時間半ほどでは抑えきれないくらいのレベルで、少なくとも半日以上は滞在してみないと、という結論。

そんな中で佐賀城本丸歴史館に行ったのであるが、大正解というか。
いや入場無料なんて。中身からして普通に取っていいよくらいの充実度ですからね。

佐賀と言えば、九州の中ではどちらかといれば地味な方なのだろうけれどもね、こんな発見があるから、予測無しの歩きは止められない。

そうそうJR佐賀駅近くの交差点角の目立つ場所にジンギスカンの店があって。堂々と「正しいビール」扱いを表示しているので、とても気になることではありました。


昨日の飛行機は昼前発の便でしたから、その前に少しどうしようかと。

福岡市交通局のHPをあさってみれば、札幌でいうところの「ドニチカキップ」はなくて。その代わりに一日乗車券が全日同じ料金で。
故にそれを使っての行動は無かったのだが、利用特典のところから福岡市博物館のところに辿りついて、特別展が面白そうだったので出向いた次第。

いやあこれも当たりでしたな。
開館直後に入ったけれども、混雑することもなく堪能しましたと。

それにしても最寄駅からここまで朝から警備員の姿を多く見かけていたのは、福岡マラソンの関係者だったという事ではあります。


で帰りの便は、想像通り選手・スタッフと一緒ではありました。

行きと同じ機材。行きで社長が座っていた席に、帰りは監督が座っていましたとさ。


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04:41

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2019 第33節 鳥栖戦

2019年12月01日

ここに至るまで、アウエイ参戦の個人的成績が芳しくなく、勝利を見届けたのは一度だけであった。

今回の参戦では、その時の状況と酷似しているこじつけは、昨日書いた通り。
実はもう一つあって、地元のみローカルでの中継があること。
今回はNHK佐賀が担当だったのだが、たまさか室内のTVでその予告を目にしたら、我がサポートチーム名表記に「北海道」が抜けている。
うーむ、こういう詰めの甘さが試合結果につながるのかね。


参戦回数が多いアウエイ鳥栖戦であるが、今回初めてゴール裏にして。
そしたら、座席が凄いことでまず参ったと。
まあ結果基本スタンディングで見るよりも無かったのですがね。

この時期だともろ西日の影響を受けやすいことを実感して、こりゃ選手は太陽が目に入らぬようにするのが大変だと。

で最後の最後は武蔵のゴールが目の前で、周囲と勢いそのままハイタッチでしたとさ、ということで。


今年のアウエイ遠征が勝利で終えられて良かったのではあります。

そして次節今シーズンの最終戦は、ルヴァン杯決勝のリベンジの場ですから、また集中して行きましょう。


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05:00

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良いイメージで行こう

2019年11月30日

現在鳥栖駅前のホテルにいます。
ここを利用するのは2度目になるのですが、前回の時は鳥栖での試合にあわせたのではなく、福岡戦のあとでした。あの時はいろんなことが重なって福岡市内での宿確保が絶望的で、北九州も難しく、あそうだと県外ならと鳥栖で検索したら確保できたという記憶があります。
今回は常宿にしている博多駅付近のホテルが参戦を決めた時点でアウト、こちらは余裕だったからの選択ではありました。


飛行機の便の関係で、前後泊が必要な行程、月末にかかる問題はあったのですが、ある目論見と国の施策のからみで早々と有休消化を決めて参戦することにした次第。

結構アウエイ参戦率は高いと鳥栖ですが、J1どうしでは初参戦なのかな。


個人事情を言えば、今年のアウエイ参戦では著しく結果がよろしくない。

唯一の勝利が磐田戦でしたが、その時も前後泊している。
しかも駅前のホテルであることも共通していますから、ここは一つあやかって行きましょうというところ。


なお前後泊の行程ですから、試合前後も色々予定していて、そのことは後日書くけれども取り急ぎのPRを。

昨日は札幌から福岡まではJAL様の2便目で、予想通り社長もいたし、サポ率も高かったのではある。

普通であれば、時間帯的に何かできることではないのであるが、大宰府市にある九州国立博物館で現在特別展三国志をやっていて金曜夜は8時までだからと寄ることにしたのである。

いやあ単純に凄かった。何と基本撮影可能でもある。

金土は夜間開館があるので、その方が落ちついて見られるでしょう。
入場料金が安くなるだけでなく(なおクレジットカードや電子マネーでも支払い可能)、おまけもついてくる(勿論事前に知っていたのではなかったのだが)のでお得です。
通常展示も見られるし、こちらはこちらでまた凄いし。


さて肝心の試合ですが、また難しくなるんでしょうかね。
前節の苦い経験を活かしてほしいところです


post by akira37

05:06

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大胆に繊細に

2019年11月29日

そうねいつもと違うパターンの週末の局地のような今週末ではある。
種明かしはいずれにして、今朝はいつも以上に早いスタートをしていて。

まあ大移動の前でもあるのだがね。
よくやるよのレベルでもある。
この歳でね。

この先命の洗濯になればいいのかな。
そんなことを励みにしましょうか。


いやあ、もう一仕事の挑戦も自然に済ましていて。

いつもと同じような顔をしているのだが、すでにあり得ないことをやり遂げていて。
予定以上に上手くいって、この後の展開もそうなるようにと。

はは自己満足だけれども。

幸先の良い気分をこの後も維持したいね。


post by akira37

04:41

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試練の始まりか

2019年11月28日

また無駄に早起きしてしまった。
もう一度寝なおす手段もあったのだが、何となくズルズルとそのままスタート。
本当は今後の展開を考えると拙いのかもしれないのだが。


今週の前半は、自分でも呆れるくらいに怠惰な展開が多くて。
行かんなあ、レベル。

後半は怒涛の物好き展開。すでの昨日から一部イレギュラー状態がスタートしており、今日からは本格的に。

何せ今日は遠出をしてその勢いでの組み合わせが色々あるから、夕方は結構タイトになるやかもではある。


よりによって今日は今シーズン初の真冬日予想。
雪マークだらけのところを長時間動こうというのだから、慎重にでもあるのだがね。

まずはまた計画的にいくかどうか、慎重に行きましょう。


post by akira37

04:41

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試される日々に

2019年11月27日

相変わらず無駄に早起きしては、出社直後が一番きついという事を繰り返している。
いい加減体調管理をちゃんとしないと、老体にはしんどいはずだが。
加えて最近は胃腸の調子も今一つ、まあ弱っている感じは多分にあって。
そして気温の乱高下。今日の予報は日中そこそこ上がっても夜は又冷えて、明日は札幌でも真冬日の予想って何。その先月が替わればまた最高気温は高めって、体に良くないって。


いろんなことが起きている。
こんな大雑把な表現が正しいのかどうかではあるが、細かく書くとやりきれなくなる事象が多すぎて。

ただ嘘つきもたいがいにせよ、という事だけはまとめとしていいのだろう。
いつまでも逃げ通せるとでも思っているのかね?

問題なのは、そのことがそれだけで終わらない事。

ハッキリ言って対外的な信用なんて、とうに落ちていることにもすら気が付いていないのかどうか。
自らの身を守るためであれば、他がどうなっても構わないというのは、人としてどうなのよのレベル。


無理を重ねている人については、そろそろ楽になった方がいいでしょうと叫びたい気分。

この状態が将来まで続くのは、地獄への道でしかないからね、どっかでちゃぶ台返しするくらいの勢いがないと。


至近にもいろいろな問題があって。
そこから逃げるわけにはいかない、試されている感じもするが。

こんな些細なレベルでも、ちゃんと考えているぞ。

ああ今日もため息とともに戦うのよ。


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04:41

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なかなか落ち着かないが

2019年11月26日

時節柄、終盤が近いという事は、同時に次のステップに向けての準備もあるわけで。
去就の話は、これからが本番。

来シーズンの所属リーグが確定済みのところにとっては、その分編成が早いということになろうが、どんな話が出ようとも、確定情報でない限り無駄な踊りはしないようにしようと。


それはそれとして、落ち着かぬことは相変わらず多くて。

まずもって天候。
昨日は暖かいところからの日中寒くなって荒れてという展開。
この先はしばらく冬の展開だけれども、この先を見てもまだ雨マークはなくならない。

いやあハッキリしてほしいんですよ。
寒いのは嫌でも、雨が伴う暖かさはこの時期になるとむしろ疎ましいし。


昨日朝は週明けから予想外の事態で無駄な時間が取られて。

全く自己都合はいいが、他に迷惑をかけるなよ案件。
てめえらのこと中心で考えることの弊害は、ここにもあったと。

そうね世の中を見れば、もはやニュース番組はその体をなしていないから、割り引いて眺めないとならないし。ええもはや音声すら邪魔だから。

あとはなんだ内輪でのみ盛り上がている事象も邪魔でしかないしな。


何て愚痴るのは、まだまだ精進が足りないのかもと。

ここのところ腹具合がすぐれないし、本当は心の底から休めればいいのでしょうがね。
まずは今日最後の未確定要素がハッキリする予定なので、もやは少しとれるのか。


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04:41

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色々と決まった日に

2019年11月25日

昨日は基本部屋に籠っていた。
買物に出かけるくらいが少ない外出で。
空気感はこの時期にしては気温が高いから、「ぬるい」。寒いよりはいいのだろうが、体には良くない。

午前中は「気が付いたところ掃除」をしていて。
特段、年末に向けての大掃除を小分けにしようという事ではないのだが、やれると思ったところを少しずつがポイントか。
そんなんでやり過ごしていた。


午後からはサッカー中心の世界へ。

J2の最終節は中継もあったから、それを横目にしながら他の動きも見ると。
結局J1昇格に絡む部分では6位まで前節の順位通りの確定で。
ドラマというほどのことではなかったのだが。

異彩を放ったのは、「13-1」というスコアだな。
勿論Jリーグ新記録。2ケタ得点も初だが、こんなの野球でもめったにお目にかからない。
チーム内で2人ハットトリックを出す、というの新記録なのかな?レアには違いない。
勿論一人で8得点というのも新記録だが。
いやあこういう時ばかりは、負けた方のチームでなかったことを幸いにするしかないのか。
いやはやではある。


むしろ昨日はJ2残留を巡る争いの部分が熾烈だったのか。
J2ライセンスを持たたない藤枝が2位以内の可能性を残しているので、J2の21位が即降格にはならないのであるが、最後の最後で入れ替わって運命を変えてしまった部分は大きいな。

こうなればあとは鹿児島は藤枝を応援するしかないという、他力オンリーという生殺し状態なのはきつい。


そしてJ3では北九州がJ2昇格を決めて。
前年が最下位ですからね、これが実は一番の驚きなんでしょう。

いやあ本当にこのクラスでは監督次第、というのがよく判る恒例ではあります。

ミクスタでJ2の試合をやるのは来年が初になりますからね、J2関係者にとっては楽しみではありましょう。


夜はACLを眺めていて。

素人目にも力の差がはっきり判るレベル。
あまり細かく書くことでもない。
過酷すぎる世界を見れば、昨今の我がサポートチームの状況ではきつすぎるね。



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04:41

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2019 第32節 磐田戦

2019年11月24日

いやあ睡眠時間3時間程度で試合を見るもんではないですな。
帰宅後はすっかり疲れ果てていて。
そりゃあ、まあ試合結果がああだからでもあるのでしょうがね。


正直なところ、こんな試合の後に出てくる古来からのサポの罵詈雑言には辟易する。

そんなの選手たちにすれば、言われなくても判っていることで、本音はあんたらに言われたくないわ、ということなんだろうね。


単純化すれば、決めるべきところで決めていれば、こんなことにはならなかっただけの話ではあるのでしょうが。

相手が崖っぷちだとかは、あまり関係がない。

こちらの事情を言えば、今週はまとまな練習になっていない。
それは天候による部分であったり、代表ウイークで選手が抜けていたり、また戻ってきても日が浅かったりする部分がある。

今年はそういう部分では、確かにリーグ戦の状況は昨年ほど芳しくなく、またここ最近の成績が酷すぎるのは、そういう部分が多分に影響している。

そんなの言い訳にするなと言うのだろうが、こういう部分も結局成長痛の一過程だろうと理解するべき部分なのかなと。

こんなのは特段擁護することにするつもりもないのだけれども、勢いだけで暴言を吐くことだけは慎みたい。


個人的には今日は特段の予定もない状況なので、精神も休めるようにしたいが、どうなりましょうか。


なおあの得点かと思われた部分が取り消されたことに対しては、やはり糾弾しておく点ではありますがね。


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05:04

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スペシャルウイークエンドの始まり

2019年11月23日

予告通り、今週末から年内までの週末はいつもと違う動きが多くなるわけで、その第一弾が進行中。

まずもって寝ていない。
睡眠時間約3時間でスタートしている。

まあこんな特殊事情は、これからの三週間は参戦するからでもあって。
そう来週は久しぶりに鳥栖に乗り込みます。


昨夜札響の定期を聴いた後に帰蘭して、そこからの展開。
この後は始発で札幌に戻るべく早起きして洗濯を終えたところで。

物好きなことでもあるのだが、しっかりとやりましょう。
まあこの後の車中は寝ていればいいだけだし。


それにしても昨夜は生温かった印象。

実際室蘭駅前の温度計はプラスの7度で。
現在もそんなに下がっていなくて。

今日明日の最高気温がプラスの2桁だから、磐田からの来場者には拍子抜けかもしれませんな。
確か先週末に嵐が来ていた時は嵐だったのだが。


なかなかに体調管理は厳しいところだけれども、しっかり気を引き締めて今シーズンを終えたいところです。


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04:44

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無理が重なることに

2019年11月22日

昨夜は久しぶりに寝つきに失敗して。
布団に入ってから小一時間眠れずにいた。
頭の方は勝手にどうでもいいことを考え始めて、もう成り行きに任せて諦めた次第で。
まあ要因は9時台前半にウトウトしてしまったことがあるようなのであるが。
ともあれ、今朝もスッキリしないでいる。


昨今の情勢は、何とも言いようのない状況で。
いや何時ぞや強行的に採用した「道徳の義務化」ではあったが、それが今一番必要なのが、この国の政治の一番上の方にいる人たちではないのかと。

言い訳のオンパレード。
それも何を勘違いしているのか、矛盾も何も、自分が発言すれば常に正しいという態度を崩さず。

求めていることは単純なことで。
誤りは素直に認めればいいだけのものをせずに。
そして無理筋を通そうとする。

そんなことを繰り返していれば、そこには尊重も何も生まれやしない。


「今だけ、金だけ、自分だけ」しか頭にない人たちだから、周囲がどうなろうとも、将来どうなろうとも、知ったこっちゃないんだろうね。

真面目に破滅への道まっしぐらじゃないの?

考えれば考えるほど嫌になってしまうわ。


さて今週末から、年末にかけて毎週いつもと違うパターンを予定していて。
体調的にきつい部分が出て来そうでもあるが、まああまり無理せずに行きましょう。

いやこの辺り、急な訃報があったりすると、やはり身構えてしまう部分がありますのでね。


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04:41

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しんどいことが多すぎる

2019年11月21日

いやまあ、道内はもう冬ですから、別段雪が降ることにいちいち驚くことはないのですよ。
それよりも結構強風になることがきつかったりもする方があれかもしれない。

気候でいえば、ずっと寒さが続くわけではなくて、週末はまた最高気温が2桁という予報で、この気温の乱高下がまたしんどい要因であったりするのよ。


夕方になって流れてきたこのリリースには心底驚いた。

札響定期会員としても重大事項ではあるけれども、病名の部分がどうしても気になってしまう。
一般の団員であれば、さらっと流して済ませることもできるのでしょうが、楽団の顔という責任感もあるのでしょう、ここまで詳しく出さなくてもいいくらいな感じもするのですがね。

惜しむは今週末の定期を含め、今月中の演奏会には出てこられないことで。
会場で送別できないのが残念。

「頑張ってください」との言葉は使えない。
一番しんどいのは本人にしか判らない部分ですからね。
こちらとしてできるのは、回復を祈ることだけれども、ALSというのはちょっと重たすぎるなあ。


私的な部分でも、今年はちょっといろいろありすぎて。

ここに書けるようなことではないけれども、ちょっと喜ばしくない案件が多いのは、やっぱりしんどいですわ。


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04:41

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何やってんでしょうかね・・・

2019年11月20日

昨日は久方ぶりに日本代表戦を最初からちゃんと見てみたのではある。
結果は承知の通りであるのだが、その感想はタイトルに集約されるという事で。

そういやコンサの選手がA代表でスタメンというのは、初でいいんでしょうかね。違ったか。まあ予想通り先発までは良かったのだけれども、ハーフタイムで交代では、そりゃ激おこ案件であって。

いやそれ以上にホームでの試合なのに、前半だけで4失点というのはねえ・・・。
いやうちも似たようなものをつい先日三ツ沢で目撃したけれどもさ。
何と言うか、何しているというか。

通常は相手チームのことについては、特段の言及はないのだけれども、前半だけでハットトリックを決めた選手の名がロンドンということで、古い人間にしてみれば懐かしい共通のフレーズ「楽しいロンドン、愉快なロンドン」がTL上に溢れる始末で。
そして18番の選手がまるでチャナティップみたいだと、コンサ的には騒然となったり。
珍しい空気。

前半の出来からして、DF陣総とっかえくらいの荒行を期待したのだが、それすらもならず。
挙句には交代枠を残して終了だなんて、「チャレンジ」の名が泣くだろうと。
進藤は出さないだろうという空気があったにせよ、初選出4名のうち出たのが1名だけでは、それこそ何もチャレンジしていない。
それよりも今更こんな選手を出すのか、というのが少なくとも複数あっては、いったい何が目的で、どんな意図でやったかすら不明。

ともあれ、勘違いしている向きには、ベネズエラさんには感謝するよりないのだろうが、何ともお粗末様でしたとさ。


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ようやく来たのか、という感じ

2019年11月19日

初音ミクといえば、発祥が北海道なのだから本来はもっと身近な存在であってしかるべきなんだろうとは考える。

しかしあまりにもメジャーになり過ぎてしまって、ちょっと遠くに行ってしまった存在にもなってしまった感もまたあって。
簡単に手を出しにくくもあったのだろうと推測する。

今回の企画実現は、当然にダイアモンドヘッド様の尽力という事もあるのだろうが、個人的にはこれで釣られてくる観衆に期待したいのだな。


そう今年のラグビーW杯で急浮上したキーワード「にわかファン」。そこなのよ。
どんな形でも客を増やすことは大事なんでね。

今回はちゃんと出ている前売状況を見れば、正直しんどい状況。
相手が磐田となれば、昔はゴールデンカードだったのにね。
今回ばかりは、どうも結果次第でうちが「見送り人」になる可能性が大で、しかも最終戦ほどのモチベーションが少ない状態だから、盛り上げるにはかなりしんどい。

理由はどうであれ、きっかけがミクでもいいんではないのかと。

普段はグッズの増大を好ましく見ない口ではあるが、今回ばかりは可能な限りコラボグッズを出してほしいところだけれども、どうなりましょうか。


かつて公の都合で、試合を平日夜にやらざるを得ないことが多い時期があって。

その中で実現したのが劇団四季とのコラボで。
確か当時道内ではキャッツをやっていたんでしたっけ?
平日夜で公演が無い日であることを逆手にとって出演者を出すという事になったら、その筋のファンがサッカーに無関心でも結構来場して、平日夜とは思えない数字だったような。

今回は休日だけれども、今一つパッとしない前売状況にカツが入ればな、という気がしているので、うまく回ることを祈願する次第。


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04:41

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落差

2019年11月18日

本題の前に。

昨日のレバンガは凄かった、ということで。
そうBリーグで未勝利であった千葉相手に、22戦目にしての初勝利という事で。
まあ今年は相手がイマイチで、前日の試合も途中までリードしていたことを考えれば、不思議でもないのだがね。
いやあ、これはチームにとって一つの「歴史が動いた」事象。

こういうのを見れば、うちの最終戦もあやかりたいよね、となるのは必至。
とにかくまずは良いイメージを作ることでがある。


さて本題は昨日のU-22代表戦のことで。
普段は傍目に見ておしまいだけれども、今回は関係者が複数出ているから気にはなる。

いやあ、まあ立場が代わればこんなに見方も変わることの好例なのかもしれないが。

まず結果は惨敗で良いのでしょう。
素人目にも大失敗には違いない。
試合後監督がロッカールームで暴れたらしいのだが、そこれこそ「おまいう」案件でしょう。

まあね、世間的にはあの2人の動向がメインではあるのだろうが、サッカーは11人でやるのだから、全体を見ないといけない。
いやあの2人が結果を出していれば、発言にも耳を傾けられようが、無得点ではこちらも何だかなあにしかならない。

うちからはすれば、最初菅が活かされずだったし。田中の評価はそこそこ上がったのが好材料も、我々が見たかった三好と菅の絡みはすれ違いでおしまいと。
正直判ってないねえ、だろうに。
こっちは昨年一緒にやっていたのだから、それを活かさない手はないはずなのに、試しもしないのでは話にならないわけで。

いやはやな感想にしか至らない。


さて次は明日の試合だが。
武蔵はちゃんと出るだろうけれども、進藤はどうか。
呼んだ以上は、ちゃんと使えよではあるが、果たしてどうなりましょうか。


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04:41

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そうなるのか

2019年11月17日

夜になっての芸能人の不祥事ニュース。
中身云々より、このタイミングには気を付けなければならない。
その裏に潜むことを洞察しないと、また道を誤ることになりかねないのだから、それにつられてはいけない。
いくら目を背けようとも、起きたことをなかったことにはできないのだから、無理筋の部分は追求し続けなければいけない。


さて昨日のJ2の結果で、まずはJ1昇格・J3降格各1チームが確定したと。
まあそこまでで、こと昇格の部分では残りを巡る部分が混沌とし過ぎている。
当該チームのサポは、それこそ胃が痛いレベルではないのかと察するが、如何に。

本当この時期この場にいなくて良かったことには違いない。


普段は代表の試合は関心すら起きないのだが、今回は別で。

先日は、一応コンサ史上初のW杯予選出場とはなった武蔵ではあったが、終了間際10分足らずで何ができるって、ということで。勿論そんなので評価されてたまるものかではあるのだが、次の親善試合では是非とも最初から出て結果を出してほしいところだが。

その前に、今日はU-22代表の試合があって。
休日の昼間という、珍しいことではあるが、こちらの方は更に関係者が多いからちゃんとしたものを見たいという事は、さらに上回るが。


てな感じで。

今日も寒く荒れるけれども、何とかしていきましょう(って明日の最高気温は2桁なの?)。


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05:00

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