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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2019年07月12日
昨日のサッカー界の大きなニュースとしては中村俊輔の移籍ということになるのだろうね。 まあ行き先が初のJ2チームということもあるから、正直当方への影響はないのではあるが、それにしてもあのチームの選手の集め方って、神戸とはまた違って香ばしい感じはする。 キングカズを始めとして元日本代表経験者多数、選手の平均年齢も相当高いのではないのかと。 勿論よそ様のことなので、その姿勢にとやかくいうことではない。 ただ抜かれる側のチームサポにとっては切ないだけではある。
他でも色々とあるようだけれども、現状西のピンク色チームから抜かれる話が目立つ感覚はあるのか。 これもよそ様のことだから、とやかくいうことではない。
幸い我がサポートチームでは今のところこの手の話はないようだが、いつも移籍の話は唐突に出てくるから、先んじて気にしてもしかたないことではあるのか。 それよりも現在はユニバーシアード代表の試合が気になることになっていて、今まさに試合中でもあるのだが、メンバーに来期加入3選手がいるというのは、隔世の感もあるのだな。 未来に希望がある部分の話で盛り上がれることは幸いとしておこう。
2019年07月11日
ようやく引っ越しと期末期首の多忙から脱しつつあるところなのではあるのだが、ここに来てまた別な困難が。 歯痛である。 ものを噛むと痛みが走る。 恐る恐る歯を触ってみると、どうやら奥歯が虫食っている模様。 ああ、この時期に。 果たしてすんなり治療へ向かえるのか。
鹿児島で負傷した腰痛は、直接的な部分では回復していても、慢性的な部分では変わらずで。 こちらはこちらでまた落ち着かないことでもあり。 満身創痍状態は基本なのかね。
今朝もまた無駄に早起きになっていて。 心から十分に睡眠を得られていないことがねえ、これまたきつい話でもあるのだが。
室蘭宅も札幌宅も室内がやや荒れ気味で。 拙いことは承知でも、力を入れて整理するだけの気力と体力に乏しくて。 これはこれでまたため息ものではあるんだがね。
何時になったらスッキリするのやら。
2019年07月10日
昨夜は予定通りkitaraに出向いていたのであるが、いつもと違う行程を踏んだのではある。 事務所が引っ越した関係で、以前は可能だった歩きでは時間がかかりすぎるため、当初は行き市電帰りは地下鉄の乗り継ぎを考えていた。 しかし、と現在の職場は近くにポロクルのポートがあるし、kitara近くにもあるから、そちらを使う方が得策と判断したのではある。
実はここ2-3年は使用していなかったのだが、随分様変わりしたのである。 料金は単独使用の場合1時間100円から150円に上がったのではあるが、すべて電動アシストタイプに変更。 自転車の色も白からコンサ的にはアピールしやすい赤黒になって。 料金プランも増えたから、月定額で登録。 元を取れるかと言えば怪しいことでもあるけれども、職場引っ越しで他の場面でも活用機会が増えるかもと考えた次第。
もう一つの理由としては、利用可能時間の延長があったわけで。 確か以前は午後9時で終了だったものが、10時までになっている。 これであれば平日のコンサート帰りにも使えるのだな。 最も昨日のコンサートは予想通り通常より長かったために、最後まで付き合っていたら利用不可(最終の利用開始時刻は午後9時半)になりそうだったので、拍手が完全に鳴りやまぬ前に辞したのではあるが。
職場移転に伴って地下鉄定期区間も変更したから、以前は利用可能だった大通-さっぽろ間が現在は使えない。 ポロクルであれば、ちょっとした移動にも使えるから、これもこれからのプラス材料に使用ということではある。
さて昨日のコンサートでは、久しぶりに帰宅が午後10時を回ってしまったために、当然に朝がしんどい状態ではある。 まあ引っ越しに伴うゴタゴタも収拾に向かっていることではあるからまだ救いだけれども、今週末に来る3連休を励みにまた頑張りましょう。
2019年07月09日
今年のPMFはすでに今月6日から始まっているのだが、私の最初の参戦が今夜の演奏会だから、というのがタイトルの由来ではある。
正直昨今はなかなか成立がしんどい状況のPMFでもあって、そんな中今年は30回目の節目ということでの注目はあるのだが、私の視点は別にあるのだな。 それがタイトルにもある「滅多にない」ということで。 そう普段聴けそうにもない交響曲が揃った印象があるのだな。
まず今夜のホストシティ・オーケストラ(札響のことですな)演奏会ではブルックナーの6番がある。 どちらかと言えばとっつきにくい、地味なブルックナーにあっては、4番や7番は比較的演奏機会も多いし聴きやすい方なのだが、6番というのはまあそうない。 勿論私自身生で聴くのは初めてになるから、それだけでも楽しみで。 普段平日夜の演奏会は、翌日への体力的な問題もあって避ける傾向にあるのだが、これは別ということにもなる。
次に挙げるのはマーラーの8番。PMFとしてはこれでマーラーは全曲取り上げることになるらしいのだが、これが最後になるのは最も演奏するのが困難だから。 というのも別名「千人の交響曲」というくらい演奏人員が膨大になるのでね、準備だけで相当時間も金もかかるから簡単にできない事情がある。 これに関しては生で聴くのは2度目。 果たしてどうなりましょうか。
そして芸術監督であるワレリー・ゲルギエフが指揮する演目がショスタコーヴィチの4番ということである。 通常週末にやるPMFオーケストラ演奏会が平日夜になっているのは、指揮者本人の多忙が理由なのだろうが、普段であれば避けるべきところが演目がこれでは行かない理由にならない。 ええショスタコーヴィチの交響曲と言えば5番の演奏が9割以上を占める中、この選曲はらしい感じでもある。 過去にも5番以外をやっていますしね。 こちらも生で聴くのは初めてになるから、それだけに無理していく参戦を決めた次第。
はからずも滅多に聴けない3曲が偶数番号という偶然もあるけれども、個人的には30周年の記念だから、というよりはよりマニアックなプログラム故に久しぶりにちゃんと参戦が多い今年のPMFということになるのだな。
2019年07月08日
まあ良く負けずに済んだものだとは思います。 えっ?逆じゃあないのかって? 勿論試合内容からすれば、あれだけのシュートがあり、ことごとく入らない山を見ると、圧倒してるだけに勿体ないことではあります。 しかしえてしてこういう時はちょっとしたミスで失点しがちなことを考えれば、引き分け上等という部分があるのだろうと。
ええ試合中から終了直後のTL上の罵詈雑言は酷いものでした。 しかしね、そんなのを見せらる方は決して愉快にならんのですよ。 そういうのって楽しい?
まあ言えるのは、相手のあのサッカーでは残留はきついでしょうな、ということくらい。 今は他がどうこうのの世界ではありませんからね。 これ以上に言うことはしませんが。 そうそう相手GKが当たっていたことは不運だったかなと。 あとハンド見逃しもあったようだけれども、あまりジャッジにも文句は言わんでおこう。 なんだ、結構負け惜しみだらけじゃないか。
今朝は流石に疲れ果てた中で起床していた。 まああの試合後だったけれども、四番街と円山裏参道の祭りの様子を窺いに出向いていたりもしたのだけれどもね(ビールを飲む予定は無かったので、サッポロファクトリーは割愛)。 チームようやく過密日程を終えてなので、まずはゆっくり休んで立て直してほしいところ。
2019年07月07日
今朝の室蘭も濃霧で始まってはいる。 昨日朝の予告通り、祭りに触れまくることにはなったのである。
午前中は学校祭でまとまる。 それだけではないのだけれども、母校に触れたのちに道すがら別の高校の様子も見かけたから、もう一つの高校にも出向いて見たのではある。 そうたまさかではあるが、市内の普通科がある高校3校では各々進行中であったのだな。 そこで感じることは、学級数の減少ということがちょっと寂しくもあるのだが。
午後はまず撮りフェスの開会式に潜り込む。 今年の場所は文化センターで、まあ入場に特段の制限がないものだからね。 一通り見てみると、今年4回目なのだが、毎年参加しているおばさんもいる模様だったのだな。 これはこれでありがたいことではあって。
その後ワニ祭りに出向けば、周辺の駐車場は満杯で止めるのに難儀する。 ここでは通常のモノの他に日本製鉄(以前は新日鐵住金、その前は新日本製鐵、その前は富士製鉄)の職員によるたたら製鉄の実演が公園を使ってあることで。 これについては過去何度か見たことはあるのだが、実際に取り出す瞬間に遭遇したのは今回初めて。 ここに解説親父がいて、この話がおもろいものだから笑いながら見入っていた次第。 撮りフェス参加者もいて、そこにNHKの取材もあって(夜のローカルニュースで流れた模様)、まずまずいい賑わいではあったのである。
その後地球岬に寄ってみれば、勿論ここにも撮りフェス参加者はあり。 室蘭宅に戻る過程で小橋内・祝津両神社の祭りにも触れて、予告通りの一日にはなったのでした。
さて今日はホームゲームがあるのだけれども、札幌でも色々祭りがあるんだな。 その部分、可能な限り試合後に向かう予定にしているけれども、はてはてどうなりましょうか。
2019年07月06日
昨夜帰蘭し、今朝は雨音がしている。 予報では一日中曇りで、雨マークはないのであるが、濃霧もあってらしい天候ではあるのだな。 帰札は明日の朝なので、今日は一日中室蘭滞在になるのだが、タイトルにあるような状況なのではある。
まず撮りフェスがある。 昨年は雨にたたられたのではあるが、今回はどうか。少しか晴れてくれればいいのだが。 まあ私自身はそれに直接参加するのではなく、しかしその参加する姿を見るのは好きであるからにして、そのスタートの様子は窺ってみようかというところではある。
本当の地元、室蘭宅のある町内の神社での祭典というのもある。 まあ昨今は子どもの確保が難しい状態でもあるのだがね。 で隣の地域の神社でも祭典があって、これもどちらも様子を窺ってみよう。
地域の祭りとしては、「ワニ祭り」がある。 勿論本物のワニが出てくるわけではなく、場所が輪西だからではあるのだが。 ここも人口減の場所ではあるけれども、賑わいはそれなりにあるのでね、ちょっと触れてこようかと。
そして我が母校でも学校祭があると。 40年前の在学中は、夏休み直前にやっていたのですがね、今はこの時期。 なかなか日程が合わないと接点がないのであるが。 私の姪が在学中以来のはずだから、9年ぶりでいいのか。 まあまあ物好きなことではある。
ずっと疲労を溜めこんだまま2週間以上過ごしてきた中で、今朝は多少は復活の目があるというのか。 どうにも貧乏性で、じっと休もうということにならないのが問題でもあるんでしょうがね。 結局活動的になるんでしょう。
2019年07月05日
いやあまだまだ疲労蓄積・困憊中ではあります。 ちっとも処理項目が減らないよ、でもあり、また増えても来て何とかこなそうにも体力が足りない状態で、きついことばかりと。
まあね今更天皇杯2回戦のことを持ち出すわけでもないのだろうが、確かに格下に負けるのはみっともないと断ずるのは容易いことだろうけれども、7連戦中の6戦目という状態を考えれば、もどかしい結果ではあるんですよ。 そして現場を見ずに非難する人の言を見れば、それもまたどうなかなあと。 勇ましい言葉は、一見凄いようでいても、安全な場所からとなれば、懐疑的に見た方が良いんでね、安易には受け取らないのですよ。
普段の生活においても、思慮せずただ思うがままに付和雷同している様をみれば、ちっとも感心出来ないわけで。 そんなのに魅力があるわけでもなく、ただただ無視するよりないのではあるのよね。
さて参議院選挙が始まったわけだが、正直選挙活動に触れるのは気が重いし進まないことでもある。 入れたい候補がいない、というのは簡単なことではあるけれども、全く自身の考えと同じ人を選ぶなど不可能なことなのだから、やたらベストを求めるのではない。 ベターなことを、自身の頭で考えるよりないわけで、ただ逃げてことを良しとすることではないのだな。 自ら動くことによってしか変わらないのだから。 積極的に関与しましょうや。
2019年07月04日
いやあ久しぶりに完敗のゲームでした。 素直に相手を褒めるだけで十分でしょう。 どのゴールも見事でしたからね、変に脚色する必要もありませんし。 それにしても平日夜の試合にもかかわらず、相当数のアウエイサポが来ておりまして。 これも結構驚きではあります。 いや下手したらJリーグのチームよりも多いくらいに。 さすがJ3チームを破って出場して来る、静岡のチームだけあります。
正直組み合わせが決まった時点で、不安が相当あるわけですよ。 これが他のチームなら何とかこなせるんでしょうがね。 だから驚きは全然なかったと。 勿論ジャイアントキリングでもありません。 幸いなのは他に派手なスコアで負けたJ1チームがあるということで。 その今回負けた4チームが次のリーグ戦で各々対戦するというのは、日程くん、やはり持っているんですかね。
後はやけくそ気味に他に責任転嫁してみる。 まずMCがあの人で。てっきり引退したものだとばかり思っていたのだが。 勿論コンサ主催の試合ではないから、余計なことをしゃべりはしなかったけれども、相手選手紹介のところで言いよどむなど、相変わらずの不勉強さを露呈していました。 確かに難しい読みではあるものの、事前に調べるすべはいくらでもあるのですから、この辺はまたいつも通りだったということです。 そして審判団に知らない名前が並んだことも不安要素でした。 実際J1での試合担当は僅かしかないということを後でTLから知れば、まあそのレベルのジャッジではありましたか。 勿論以上のことは慰めにもならんことでしょうがね。
ということで7月に入っているのにまだ寒い中での観戦は、当然にいつも以上の疲労感で朝を迎えているのではあります。
2019年07月03日
九州地方での大雨のニュースに触れると、心苦しくなると同時に運が良かったとも思ってみたり。 先日の試合観戦時においては、鹿児島では大雨からは避けられた状態で、ニュースでは熊本の酷さがメインだったのだが、帰札してみれば今度は鹿児島の方が酷いことを伝えていて、何ともタイミングがあれではあったのだと。
月が替わって札幌の天候も今一つ。 基本曇りも晴れたり、急に大雨になったり、安心できる状態にはない。 今朝も路面は濡れているし、うーん。 今日も基本曇りの予報で雨マークは見当たらないけれども、夕方の厚別においては安心しきらないで臨みたいところだろう。 勿論天候もそうだけれども、相手はJFLの雄であるからにして、決して楽な試合にはならないだろうから、手抜きせずにいきたものではある。
でタイトルについていえば、勿論天候の不安定さをメインにはしているのだけれども、自身の仕事の状況もそうだということで。 何と言うかなかなか整理がつかない、思うように進行しない部分が多くて、深みに嵌れば時間の経過が進みすぎると。
あの時強打した腰がまだ痛んでいるし、どうにもスッキリしない、またしてもの朝ではある。
2019年07月02日
ええあと一週間もすればまた歳を重ねるわけですが、今月に入って知らぬ間に無雑作に登録されている企業からのメールで誕生日を意識させられる昨今ではあります。 身近から祝いがあるわけでもない一方でのこれらを複雑に見たりもするのであって。
まだまだ整理がつかないままに、しかし睡眠は十分でないものだから、どうにもその質が悪いまま経過していて。 昼にたまさか時間が取れて休んだとしても、かえって調子を悪くしてみたり。 思うように進まぬ、あるいは変に整理したつもりでいたがために、また物が見つからなくなったりもして。 いや忘れているものも多くては、またげんなりもしたりと。 どうにもまた落ち着けないでいて。 まったくなあ。
いや何の予定もないままにいくよりはいいのだろうがね。 期が変わってもなかなかにスッキリとはしないことではあるんですなあ。
2019年07月01日
通常は期間を区切って振り返るようなこともしないんですけれども、今年の前半はそう総括したくなるくらいに色々あり過ぎたということです。 それも公私ともどもとなると。 そして通常では考えられないような展開を含むともなれば。
そうね、本当に表現しにくいことがいっぱいで。 最近は身近で起きていることのあれこれがあり過ぎて。 消化しきれずにまだ引っ張っていると。 そんな中で上半期最後に一泊二日で鹿児島へ行くなんてこともやってみたり、まああまりにも尋常ではありませんな。 その代償なのかどうか、試合観戦直前に転んでしまった後遺症があって、ええまだ腰が痛いと。 何やってんだの意見は承知の上で。 一方では今やらないといつやるんだの部分もあるのは、今年早々に突然失ったことへの反動もあるのだろうがね。
今朝もまたきつく始まっていてか。 そしてまたハードなことが待ち構えているけれども、しっかりと行きましょう。
2019年06月30日
今朝は鹿児島におります。 昨日朝室蘭を発ち、札幌宅にいったん戻った後羽田経由で鹿児島に飛んで、夜7時からのJ2鹿児島VS新潟という試合を見ておりました。 鴨池陸上競技場は現在白波スタジアムとネーミングライツされていて、ヴィジョンもカラー化されていると。 14年前はセントレア経由で行って、J2京都VS札幌という試合を見たのですが、試合後名古屋に戻って翌日は愛知万博という流れでありまして。 この時は京都が無双で開幕から6連勝というなかで、初めて引き分け(0-0)になった試合でもありました。 今回は鹿児島中央駅前からバスで行ったのですが、始発でもない便は劇混み。着いてからは工事中の部分を無理に抜けようとしてすってんころびして泥を背中にしょったままという無残な姿での観戦ではありました。 時折雨があるという夕方ではあったのですが、試合中はなく、更なる無残もなくすんで。 いやはやどうにも。 試合は新潟が逆転勝利だったのですが、そんなに圧勝という感じではなかったでしょうかね。 コンサ的には鹿児島の監督が元選手、選手OBとしてはニウドがいるわけですが、評価としては動きが変でした、でいいんでしょうか。 新潟の方にはゴメスがいたわけですが、まあそこそこにやっておりまして。応援の様子を窺っていると、チャントもあった模様。
今回はこの観戦のためだけのプランで、今日中に札幌まで戻ります。 勢いとはいえ豪気なことでもありますがね。 ええ物好きですよ。 これが期末でなければもっとゆっくりするところですが。
2019年06月29日
いやあ昨日の帰蘭の車内では、いいだけ爆睡していた。 その前の帰札でも爆睡していて、こういう時だけどうにか補っているという感じで。 日常は大半は早起きで。 目覚まし頼りになるときは相当な状態なのだから、本来はそんなことしなければいいのに。 しかし貧乏性ものだから、どうにも時間的余裕を優先してしまう。 体調よりも優先では、そのうち崩れそうになるやもしれんのに。
そんな一方で、個人的予定は粛々と進行させていて。 今日明日は、また物好きな行程を組んでもいて。 まったくどうしてこうなってしまうのかでもあるのだけれどもね。 そんなことより、荒れ放題になっている札幌宅・室蘭宅の状況改善も大事なはずだが。 こちらの方は遅々として進まず。 どうにもこうにも。
わー、となりたい部分もあるけれどもね。 何とか抑えながら、しかしどうにかしていかないと。 ああもっと酸素を脳に送り込まないと崩れそうなのを回避しないとね。
思うようにいかぬことはあっても、突き進むべく無茶は続く。
2019年06月28日
いやあ個人的に襲われている特殊事情は、まだまだ完全に脱し切れていない状況なのではあるのだが、何とか今月中にめどがつく予定がちょっと遅れている感じではある。
サッカー界においては、いろんな代表の大会があった今月ではあるのだが、女子W杯もコパも日本代表的には終わってしまって、しばらくぶりに落ち着きが戻るのかと。 夜中のTLには菅が帰札したことで出てきたのであるが、まあ今回出場機会がなかったことは残念ではあるけれども、その分まだ続く過密日程の中で憂さ晴らししていただきましょう。 一時はどうなるかと思っていた怪我人についても、少しずつ戻ってきている状況。 いやそんな状態でも総力でやれていることが、今までとの違いなんだろうなと。
疲労感が常に抜けない状態が長く続いているけれども、何とか励んでいられるということなんですな。 気が付けば今月はここまで無敗で来ている。 リーグ前半戦最後の30日の試合もしっかりとやりきましょう。
2019年06月27日
いやあ、何と言うのか。 ある意味珍しい体験でもあるのだがね。 開始20分で3本のPKを見るなんて。
そういや早朝には2019女子W杯のなでしこの試合があったわけだが、その敗戦を決定してしまったのがPA内のハンドの判定で。 確かにルールの改定で、故意かどうかにかかわらず当たった時点でおしまい、というのは楽かもしれないけれどもね。 それを昨夜目の当たりにしてしまうとは。 いやそうなればどんなに避けようとしても当たったらおしまいなわけで、ちょっと何だかなあという気分にしかならない。
結構ガチなメンバー、ことDFに関してはリーグ戦並みの布陣だったのだけれども、相手のことを考えれば正解だったと。 確かに先勝してアウエイゴールもあるからその分勝ち上がる可能性は高いのであるが、だからと言って楽観できないしね。 結果、その対応は正解だったと。 全然安心感が違うもんね。
終わってみればスコアは2-1だから、決して楽勝ではなかったのですが、ともあれ22年ぶりの世界というのは壮大ですな。
2019年06月26日
そうね、朝はまだいいんですよ。きついながらも何とか気力がありますが。 夕方になればもうヘロヘロ。昼過ぎから気力が落ちて、最後は疲れ果ててると。 困ったもんですな。
今夜は厚別で試合と。 天候上の心配はないし、アドバンテージを持っての試合なので、そこそこに気持ちとしては楽な方であろうかと。 勿論慢心はいけないのでね。しっかり対応していきましょう。
さてなでしこだけれども。 いやまあこっちもしんどいのかねの入りだったのだけれども、同点にしてハーフタイムという状況で。 こっちもしんどい感じありありだけれども、期待感をもっていきましょう。
2019年06月25日
ここのところ謎めいた記述があったのは、実は急な事務所移転ということがあったからで。 ええ望まれたか形ではなく、しかも急な命令によってでは、当然にモチベーションも上がりにくいということではあったのだな。 まあ取りあえず形は進んだけれども、まだそれで終わりでもないし、その間にできていないことを、少なくとも今週中にケリをつけないといけないことも多いのでしっかりしましょう。
慣れない経路を行くと、まるで新入社員の初出社みたいな感じで。 結局昨日はボロボロな気分、夜は食欲もあまりなく、という久方ぶりの体験をしていたのではありました。
さあ今日もハードに行きましょう。 弱音を吐かずに。
2019年06月24日
最高の週末の翌日は、しかし体力的にはしんどいまま始まっていたものだから、未だに尾を引いているとでもいうのか、今朝も本調子ではない。 まあ思うように事が進んでいない部分もあってか、疲労度合いがちょっと多め。 しかし昨夜は一人宴会パート2的な夜でもあったので、その時は良くても、日中の疲れが混じると最後はボロボロ。 故に今朝ももう一つなんだな。 年甲斐もなく、いい気になっている場合かよでもあるんでね、少し気を引き締めてかからないとね。 となんとかかんとか、今週もまだまだ山場が続くのでね、まずはこの場から。
2019年06月23日
土砂降りの中の観戦で結構久しぶりでは。 ホームでは普段ドームだし。 アウエイでも屋根付きのところで観戦するのが普通だから、極めてしんどい観戦環境ではあったのである。
朝から雷があって、いったいどうなるものやらではあったのだが、幸い雷の方は午前中でかたがついて。 一方で雨量の方は予報に反して午後も結構降っていたと。 しかし厚別にしては奇跡的に風がなく、その点では寒い思いをしなくて済んだのが幸いだったと。
さて試合のことに話を向ければ、結果は現在の順位通りだったと。 確かに金崎とイバルボはそこそこ怖く、実際失点もあったけれども、それを上回る得点、それも取るべき人が取ったのだから上々でしょう。 あの天候では確かに外出を躊躇するレベルなんでしょうがね、それを補って余りある結果ではありました。
今月19日から3週連続で水曜日にも試合がある過密日程の中で、気分上々で過ごせるのはありがたいことではあります。 勿論この先も慢心せずに進むだけですがね。
2019年06月22日
5時現在の厚別は曇り。 しかしこの先の予報ではずっと雨マークというのが。 量的に少ないことを祈りたいところですが、それ以上に問題になりそうなのが風。 いつもの特有のになりそうか。 厚別での鳥栖戦と言えば、2011年以来になるのだが、あの試合は結構記憶にある方で。 ええ疑惑のPKで負けたわけですよ。 まあ今回は相手チームにいた早坂がうちのメンバーですし、しっかりリベンジしましょう。 それにしてもイベント情報は寂しい。 試合冠スポンサーもなさそうだし。
ここんところどうも情報の出が遅い感じがあって、先般のルヴァン杯アウエイ磐田戦がスケジュール表に載ったのも直前だし、おいおい状態だったのが、一転してここのところのリリースラッシュで。 まあ色々あってからなのだろうが、その留め的なのが昨日の河合引退試合に関する部分。 いやあまあ豪華メンバーで、一部ちょっと的な部分もあるにせよ。 現役選手の部分でいえば、JFL・地域リーグの試合はない週であるので、なんら招集に問題がないのが素晴らしい。 マエシュン参加は興味深いけれども、移動は大変だろうね。 それにしてもクラウドファンディングも空恐ろしい金額になっているし、特設HPはできるし、当日に向けてもグッズが相当用意されるのだろうから、しっかり準備しておきましょう(特に財布の部分)。 そのために開場時刻を繰り上げるのだから、なみなみならぬ体制ですか。
勿論その前に今日の試合だけれども、なんで相手チームの彼は昨日引退発表をしてしまうのかね。 こうなりゃ果たして今日のゲームに帯同しているかすらも怪しいし。 まあそんなことよりもまずは地道でも勝つことしかないのですが。
2019年06月21日
今年は年明けから公私ともども色々なことが起こり過ぎているという印象なのである。 まあ半年を振り返るのにはまだ一週間早いのだけれども、予想外の事態が起こって、今週末はその大きなことがあってね。 もうヘトヘトが続いているけれども、何とか乗り切らないというところまで来ていると。 理不尽なことは多いけれどもね、何とかこれを好転材料になるようにという感じなのかね。
その興奮からかどうか、いや本当にこういう時って、無駄に早起きしてしまって、すでにクタクタという矛盾もあるんだろうがね。 全く困ったもんだ、と嘆きながらもどうにか行くしかないのよ。
2019年06月20日
昨夜のルヴァン杯への対応は時々のTLのみで。 いやあ普通に考えれば、なかなかに厳しい状況も、常套句になりつつある「菅野はすげーのー」もあっての勝利というのは、まあまずまずだったというところか。 これで来週は安心して見に行けるということになるのかね。 その前に今週末のリーグ戦があるが。 今日移動があって、明日厚別で練習して、またすぐ試合。 なかなかに厳しいところでしょうがね、しっかりといきましょう。
一方現在は女子W杯の試合中で。 流石にイングランドは強ええなあというところで。 まあ良く一失点で済んだという前半ではあったのか。 こちらも日本はGKが大活躍中。まだこの先も苦労するんだろうか。
さて個人的には週末に向けて大詰めの状況になってくるのだけれども、ヘロヘロ覚悟で今日も向かいましょうか。
2019年06月19日
いやあ連日疲れ果てているから、就寝即爆睡状態だった昨日のこと、午後10時10分にはその状態だったので、今朝TVをつけて驚いていたのではある。 あの地震発生時には某番組を予約録画していたから、それを再生してみると途中で緊急地震速報が流れて、当然に番組は中止になっていたということで。 まあその前午前0時過ぎに一度起きてはいて、その前にTVのレコーダーが異常な動きだったのでそれで気が付けばよかったのだが、疲れ果てていてまたすぐに寝入ったので判らずじまいであったのよね。
通常東北地方で大きな地震があれば、道内でもそれなりの震度が出るのだが、今回はごく一部の地域のみ、札幌では観測されていないから、気が付かなかったとしてもしょうがないかと。 もう一つ書いている理由としては、今回の地震で震度5弱の地域が父の出身地ということもあって、その部分では気がかりでもある。 実際の被害状況については、夜の地震だったから、これからはっきりしてくるのでしょうがね。
昨日はたまさか大阪北部地震からちょうど一年というニュースもあったのだが、これに付随するように復旧がまだまだということになっていて。 毎度大きな地震がある度に感じるのであるが、こういう部分、最初だけ大騒ぎですぐに忘れる如く、また手薄になる様を何度もということで。 ええこういう地道なところに金を回さない様を何度も見ていると、今回の今後もまた不安になる可能性はあるんだろうな、というのが今朝の雑感である。
2019年06月18日
昨日は月1回ある道新文化センターの「100倍楽しむクラシック」への参加日。 今回の講師は札響コンサートマスターの田島高宏氏である。 本人は90分話すのが初めてで、とか言いながら結構中身は面白く時間の経つのを忘れるくらいで大したものでした。
改めてみるに結構特異な過程で来ているので、これは記しておくことから。 特段の受賞歴がないにもかかわらず、大卒すぐで札響コンサートマスターに就任。勿論史上最年少も、3年間の契約満了を経てヨーロッパに留学して、約10年後また戻ってくるということで。 最初の就任時から知っているものとしては、もう20年近いことの驚きがあって、もう40代だもね、だし。 戻ってくる年の正月にあるニューイヤーコンサートでゲストコンサートマスターとして登場した時には、まさかと思っていたのがそうなって。 ええ復活劇というのは、この業界そうそうあるものではない。
しかしまあ札響は指揮者においては、現名誉音楽監督である尾高忠明氏にせよ、元正指揮者だった高関健氏にせよ、一度離れても復活劇をしているので、ある意味そういう体質なのかもしれない。 これをサッカーに当てはめるのには無理があるのであるが、指揮者や首席・副主席クラスになると契約期間があって、それなりに移籍もあるから割となじみやすいかもね。 一方一般の方は空がないと募集にもならないので、なかなか就職自体が大変で、大卒即加入という方が希な世界でもあるのだな。
昨日の話で印象的な部分の一つは、約10年ぶりに戻ってきたらかなり上手くなっていたという感想の部分。 実際私が定期的に聴くようになって約20年になるけれども、その間加入団員のレベルもそうだろうし、携わる指揮者のレベルもそうなのだろうが、上がっている印象はあって。 それがまあその感想に至らしめるのかなと。 ということでタイトルに持ってきたのだな。
また無理やりの比較ではあるが、現状のコンサも似たような状況にあるのかと。 来期加入予定の大卒3名の選手の実績が相当なもので。 いや今や選ばれる立場になってきているということが、チームとしてもやはり成長期にあるのだなということになるわけで。 ええだからと言って慢心してはいけないのですがね、心持としては、昔のままでいいわけがないということを、サポとしても心得るべきなのかなと感じる昨今というまとめではある(いやまとまっていないか)。
2019年06月17日
どうしてこうなってしまうものかと。 いやまあ今回の遠征+αでは天候には基本恵まれず。 いやまあ梅雨時期だから、雨そのものは致し方ないにしても気温が上がらずで。 そんな状態で半袖しか用意していないのは誤算であったと。 幸い常備している雨対策の部分で、藤枝では何とか寒さをしのいでいたようなことではあって。 いやはやなことではありましたと。
幸い昨日朝戻ってきたときには予報に反して晴れていたのではあったのだけども、その後は安定せず。 また雨模様を見ては溜息なのかな。 もっともフリーダムの予定がそうもならずにだから、今日もまあ、何とか励みましょう。
2019年06月16日
前回の味スタ後同様に、今回も翌日に試合を見るべく移動。 距離は前回ほどではなくても、所要時間はこちらのほうがかかる、という感じで。
目的地は静岡は藤枝。 以前アウエイ清水戦のときに宿泊地にしたので、駅下車は初めてではないのだが、試合観戦としては初になる。 対象はJ3第12節「藤枝MYFC対カターレ富山」ということで。 コンサがらみで言えば、藤枝の監督がノブリンこと石崎氏である。 藤枝といえば「心を整える」元日本代表キャプテンの出身地。 相変わらず顔でもあるのだが、街自体も「サッカーのまち」として「蹴球都市」を掲げるところではあるのだな。
試合会場へは駅から無料シャトルバスで。 山のほうへ向かうのは、沼津と一緒であるのだがスタジアムは山の斜面を削って作りましたみたいな感じで。 昨日は朝から断続的な雨が移動していても変わらないでいて。 当然に観戦上の心配があったのだが、メインがほぼ屋根ありで、これは助かったと。 試合は基本富山のペースではあったものの、前半藤枝が得たPKをデカモリシが決めて先制して折り返す。 後半は富山が逆転、1-2で勝利となるのだが、何でも藤枝は今シーズンホームで初敗戦だったとか。 チーム創設自体はほぼ同時期の両チームではあるものの、富山が先にJリーグに加入した分、応援も上回っていた印象。 まあ雨予報のこともあってか、慣習が千人に満たないのは少々寂しいでしょうか。
私自身はメインアウエイ側最上段で見ていたのですが、富山サポは楽しそうでしたね。 老若男女が年代を超えて親しそうなのは、やはりJリーグの功績なんでしょう。
それにしても、石崎氏の顔は相変わらず黒かった。
2019年06月15日
昨日は午前中出社後東京に飛んで等々力に行っていたのであります。 改めるまでもなく、Jリーグ加入後一度もリーグ戦で勝っていない、しかも等々力では引き分けすらない状況ですから、かなりハードルが高いことではあります。 2年前にも参戦していますから、本来であれば対象外なのでしょうが、拘ったのは試合が「金曜日」という部分。 その開催曜日故ではあります。
初めての等々力参上が2003年の6月の金曜日のことでした。 あの時は曽田のバックパスを取られたところからの得点が決勝点で負けたのでしたね。 あのときの観衆は昨日比の3分の1以下。 まあ隔世の感があります。 J2だったこともありますが、メインで見ていたはずで。
昨日は久しぶりのゴール裏で。 ええ血管が切れそうになるくらい、何度も主審に罵声を浴びせていましたね。 そう昨日の主審は例の誤審からの謹慎明けでしたか。 失点は遠目で判るくらいの、ボールに触ったにも関わらずゴールインしてしまったもので。 再三のブックセーブがあっても、試合後の号泣は気の毒でならない。 GKがソンユンでなかったら、何失点したかもしれませんでしたからね。
まあシュート数が段違いで、よく引き分けたものだとも言えますが。 まずはアウエイで初勝ち点という部分は第一段階として、今シーズン最終戦でしっかりと勝ちましょうと、今から気合を入れたことではありましたよ。
2019年06月14日
現状、本来であればあり得ない事への対処を続けていて。 しかし、その中でも個人的理由による行動はしっかりとこなすという訳で、今日から4日間はプライベート優先の行動を予定。 それも結構時間的にタイトな個所も多くて。 なんでこんなことにしたのかと、今更後悔しても仕方ないのではあるが、無事遂行できるよう願うよりない。
メインとなる部分については、過去のあれこれの状況から限りなく激しい条件ではあるのだろうが、どんなに不利な状況であったとしてもいつかは打破できることを信じて向かうだけなのである。 今までもそうして乗り越えてきたのだからね。 まあその分ある程度は気楽に向かえるけれどもさ。
さて明日のブログはどうなるかや、いかに。
2019年06月13日
昨日のスポーツで一番の目玉は、やはりあれになるんでしょうな。 いや実際もう大騒ぎでしたから。 出身地ではPVまでやったらしいし。 ええ二軍での成績を見れば、正直どうなのかね?という疑問はあるんでしょうが、まあ「持っている」のかもしれません。 好きな方には、おめでとうございます。 けれども、私にとっては関心レベルは低すぎますが。
いや我々にとっては、その後の方が大事で。 ええトゥーロンの方の話ですよ。 日本時間夜10時キックオフであれば、リアルタイム観戦は可能なんでしょうが、私の現在はただでなくても疲労が溜まり過ぎていますのでね、そこは録画に任せて今朝の確認と。 そして見たら何とも凄い展開であったのだな。 先制され、追いついて、また取られて、追いついて、最後PK戦で勝利というのは、結構リアルタイムで見たら胃が痛い感じではなかったのではなかろうかと。 何でも意外な感じではあるが、これで初の決勝進出だとか。 いややはり現役・来期加入予定選手がいるとなると関心度は段違いですな。 どうも色々と課題も多いみたいですが、この経験を次に活かしてほしいことを切望するばかりです。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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