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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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何も予報通りにならなくてもいいのに

2023年07月15日

そう朝から予報通りの雨である。

いやまあ通常だと一週間前から同じ予報が続くとは限らないのだけれども、前後の日は雨マークが当初から違って取れたのに、今回は15日だけがずっと変わらないままで。
おまけに日中でも時間の前後のずれを期待できない状況。
ただまあ、どうやら札幌の方が室蘭よりは降りが弱いみたいなので、それにかけるしかない。


よりによって年1回の、しかも次回はあったとしても3年後だとかいう惜別の厚別が降雨必至というのはきついね。

普段ドームに慣れきっていると、現地での雨対策というのが何時も以上に憂鬱になるわけだな。
あまり荷物を多くしてもあれだし。

今日は名古屋戦の時と同じように試合の後にkitaraがあって。
今は札幌宅はないから、試合後一旦帰宅して出直すこともできないし、なかなかに悩ましい。


今週も時間があれば片づけているか、疲れ果ててウトウトするかの日々だったけれども、久しぶりの札幌移動は久しぶりのバスでもあるので、多少は気楽かな。

ただまあ前後の時間が長い、出かけ始めて戻るまで半日以上あるのでね、そこはまた、という感じかな。

まずは無事に自身が乗り切って。

そして試合の方も何とかなってほしいが。


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06:10

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まだまだリズムを取り戻せていない

2023年07月14日

本宅に戻ってきて2週間になるわけだが、ようやく見せられるところまで来られた感じではある。

とは言っても1階部分のみ。分類不能部分は秘密の部屋と2階に移動させているから、そちらの方はこれから。

どうにかなるまでにはやはり今月いっぱいかかるのかねえ。


そして気になるのは明日の天気。

ずっと雨マークが取れない。
やはり降雨は避けられないのか。


明日は久しぶりの札幌行きということでもある。

試合参戦のみならずなので、ほぼ一日室蘭宅の片付けには関わることにはならない。

まだまだゆるゆる。


post by akira37

06:46

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天皇杯で楽しむ

2023年07月13日

まあサポートチームの方は、生中継もなくNHK大分と現地参戦者のリアツイで状況を確認するという形だったわけだが、生きた心地はしなかったと。

流れで得点した後に失点するのは、もはやお家芸みたいになっていて驚きはないものの、ということにはなっていたと。

結果を見れば大勝のように見えても、終盤高校生の出間に助けられるというのは、何と言いましょうか。
トーナメントはどんな形でも勝ち上がればいいわけだから、あまり内容にとやかく言うことではないけど。


NHK-BS1では鹿島VS甲府をやっていたわけだが、こちらは延長戦でも決着せずにPK戦へ。

サポートチームの場合はとても心臓によくないわけだけれども、無関係だとこれほど面白いこともないということになって。

結果は2巡目に突入しての2年連続甲府の勝利となるわけだが、リアルタイムでGK自身が蹴るのを見る機会はそうそうないから、それだけでも貴重であったし、放送時間も3時間で収まらずということになってしまったとな。


他にもジャイキリが多数発生する3回戦ではあったのだが、やはり衝撃は野津田でしょうな。J2首位がといえば可能性が高いにしても、相手はJ1首位だからね。しかも大差だし。

マリノスの心中やいかに。


まあこれで4回戦進出は久しぶりだけれども、またアウエイ扱いだから現地観戦はないだろうと。

なおNHK-BS1での放送対象は2度J1チームを破った高知の春野になるだろうと予測するけれどもどうでしょうかねえ。


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05:19

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極端に過ぎて

2023年07月12日

昨日は久しぶりに雨があったわけだが、その降り方がねえ。

午前中買い物に出た際に、小康状態で入店、買い物後出てみれば土砂降りというわけで。
実際はもう少し我慢すれば問題がなかったのだが、ちょっとの移動でもずぶ濡れになって帰宅したのだな。


ニュースを垣間見れば、道内のあちらこちらで時間帯様々でも集中的な降りがあって。どうにもなあと。

そしてこちらとしては、15日の予報から雨マークが消えないことにやきもきするわけである。


まあ当地に比べれば、九州北部を中心とする降雨の方が酷いんでね、文句を言うレベルではないなと。

そうしてそんな最中であっても、この国のトップは災害にまるで関心がないまま外遊するんだから、どういう神経なのかと。

まあ逃げ出してしまえば、こっちのもんだと思っているかもしれないけれども、あまりにもの無関心さに呆れ果てるよりない。


外交は、沢山の国に行って金をばら撒くことではないんだよ。
丁寧な説明は、人の書いた原稿をゆっくり読むことではないんだよ。

全くなあ何時になれば絶望感から脱することができるのか。



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05:10

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申し訳なく思いながら

2023年07月11日

大雨による被害が局地的に出ていることについて、九州北部方面でのニュースや状況を見るにつけ、そう思ってしまうのである。

そうこちらは雨とは無縁。まあ今日以降は5日連続で予報に雨マークがついているけれども、量的には知れている。
心配は15日の試合が厚別だから、時間帯的に降雨にならないことを願うばかりではある。


どうしたものか、ずっと暑い。

そりゃ本州方面の酷暑とか真夏日とかに比べればかわいい方だけれども、滅多に30度を超えない室蘭にあっては慣れないことには違いない。

そうここのところずっと窓は開けっぱなしだからね、夏でも寒くなる時間帯が必ずあったことを考えれば、極めて珍しいことになる。

それ以上に風が弱いんだなあ。室蘭といえば強風がつきものだけれども、そんな感覚になる機会が少ない方が、暑さ以上に異常ではある。

まだまだ絶賛片付け作業を続けているけれども、たいして多く動いてもいないのに汗ばんでしまうなんてこともかつてはなかったしねえ。


さて今日もあれこれ。

いや急ぐ手続きがあるけど、理解力が乏しいから準備に手間取るしな。

片付けの一方で落ち着きと体力勝負との間でしんどい。


post by akira37

05:09

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けれども先は長く

2023年07月10日

まあどうにか見られるところまでは来たけれども、細かい部分となるとまだまだなわけである。

先ほどまで片づけても、少ない部分ですら結論が出ないままになったスッキリしないままではあって。

まあ最終的にはどうにかしないければならばならないけれども、移動先でまた一苦労が待っているから、本当に終わるのだろうかの部分は少なくない。


無職2週目はまた別の手続きで奔走するわけだ。

何もせず怠けているなんてことにはならんね、まだまだ。


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05:16

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ようやく先が見える

2023年07月09日

昨夜のことは・・・。触れないでおくことが一番でしょうなあ。


個人的には引っ越し後一週間以上経って、ようやく先が見えてきた状況である。

一旦は1階に多くの段ボールを積んでいたわけだが、昨日ようやくその全ての解放が終了。
今朝の作業で何とか見られるくらいにまではものが減ったと。

まあそれにしても、これだけゴミを出すのであれば、先に処分しておけよと言いたい気分であるが、全ては戦略ミスではある。


見かけ上はそれなりではあるけれども、2階部分はこれからのことだし。

今日もあれこれあるし。

何だかね、いつになったら本当の終了になるのか、いやまだまだ終わりませんなあ。


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06:14

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まだまだ終わらない

2023年07月08日

一応誕生日ではあるくらいの意識はしているが、だからと言って特別なことをする予定はない。

まあね、だいぶ片付いてきているとはいえ、まだまだ見た目もパッとしていないのでね。

今日もまた片づけに励むのがメインである。


さて今日はあの事件があってから1年、ということでニュース上は賑やかではあるのだが、個人的には誕生日という日にという部分ではた迷惑でしかない。

全くその後の展開を見れば、何だかなあでしかなく、特に派閥の後継長が決まらないという部分については、そんな内輪の話が重要なのかね?くらいの反応しかない。

相変わらず、報道されるべきことはされず、どうでもいいことばかりが跋扈しているんだな。


昨日はあまり外出の時間には割いていなかった。

そんななか、車購入後4か月目でようやく初の洗車をして。
いやこれまでもやれないこともなかったのだが、直後に雨予報があると無駄な気もしていたし。

先月末2日連続車で札幌往復した分の汚れもあったし、ここ数日は雨予報でマークがないからとやった次第。

うーん相当に気分スッキリではあった。


もう7月に入っているのだから、暑いことに驚くものではないのだが、室蘭でさえ25度を超えるというのは、すでに真夏の感覚なんでね。

実際室内で荷物整理に動き回っている数度で汗が出るというのも、ちょっとあれだけれども、まあダイエット的にはOKかな、とこの後も頑張りましょう。


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06:07

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旅をすることはいろいろ考えるものである

2023年07月07日

今回の行程、当初新千歳空港まではJRの往復割引切符利用を予定していた。
ケチなものとしては、特急は利用したくない。となれば普通列車の乗り継ぎになるわけだが、どうも利用する便の時刻と照らし合わせてみれば、相当に早く出る必要がある。

折しも室蘭宅内の状況は、まだまだはかばかしくなく、少しでも片づけを前進させたい。となれば、空港にはC駐車場という割安のスペースができたこともあるし、高速を使わずに車で行こうと算段したら、少なくとも行き来とも時間の有効活用にはなったのだな。


今回の現地でのプランのメインは2つ。

一つは東日本大震災後の定点観測としての石巻訪問。
コロナ禍の関係で数年ぶりになったわけだが、だいぶ新しい建物が増えたという印象と、空き地はいつまでも空き地のままというのがメインの感想になる。

もう一つはJR駅そばにありながら行けてなかった東北歴史博物館の訪問。こちらの方は少々期待値が高すぎて、評価的には並みになってしまったのが残念ではあったのだが。


時間があったので、昔から存在は知っていたものの未乗であった「るーぷる仙台」にも乗車してみた。
市内の主要観光地を循環するバスで、一周1時間10分強であれば、特段下車して観光しなくても街の様子が判るというもので。

まあ結ぶ場所の関係で、一方で市内4か所に分散する東北大学の各キャンパスを巡ることにもなっていたのだが、結構な坂の上とかにあったりして、まあそれはそれで興味深かったのだが。
それにしても30分おきに出ているとはいえ、結構な客数で平日とは思えぬくらいの賑やかさではあったのだな。


そうしてでは札幌はというと、ちょっと工夫が足りない印象になってくる。
勿論巡るには面積距離とも多いという事情があるにせよ、こうした施策の無さはどうなんだろうと。

まあ札幌市民でなくなってしまったので、あれこれ考えることにはなっていかないかもしれないけれども、まあその部分ではいい刺激にはなりましたかな。


でまた雑然としている状況を脱するすべを考える朝ではあるが、少なくとも本日の全面解決にはならないだろう、故に明日の誕生日にはきれいな形で迎えられないことだけは確定済み。


post by akira37

05:21

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第三者的に試合を見れば

2023年07月06日

仙台に居ます。

勿論早くから決めていたわけで、室蘭宅の中は相変わらず散らかったままではあるのですが。


諸般の事情でADOの利用、時期的にこれがよかろうと選択したのであるが、平日夜の道外での試合観戦となると「雨の西が丘」以来になるのか。この試合も雨天でのことではあったが。

ついでに書けば、「国立」でのコンサの試合といえば、旧国立・西が丘共にJリーグでは4回ずつあるのだが、旧国立では4試合目で初勝利で終われたのに対して、西が丘では未勝利のままなんだなあ。


試合といえば前半の前半で清水が2得点、2点目は仙台ディフェンスのミスが起点だからどうにも。

天候もあれだし、帰りの混雑を考えれば早めの離脱で良かろうと出て地下鉄に乗れば、すでに仙台サポもいましたとさ。

そうそう当日は楽天も試合があって、実のところ空港からのアクセス鉄道内で気づいていたが、サッカーの方は見当たらずではあったかと。


宿は今どき珍しいくらい安いところを確保したのであるが、投宿して「あっ」と思ったのだな。

サッカー日本代表のポスターが貼ってある。
ホテル名にはその名の記載はなく、これまた以前雨の諫早での試合後に投宿した先と同様に騙された気分ではあったのだな。


そうそうユアスタでは10日後になでしこの試合があるのだな。昨夜も盛んに告知CMが流れていたわけだが、正直なところここで国際試合をやるのどうなんだろうかと。

あまりにも芝の状態が良くなくて。ちょっと専スタにしては悲しい気分でしたなあ。


ついでに書けば、今月札幌ドームでホームゲームの開催がないのは、翌日ドームマラソンがあるからではない。

22日にラグビー日本代表戦があり、その準備として芝の状態を万全にしておく意図があるんだな。


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05:07

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恐らく初めて練習風景を全編通して見て

2023年07月05日

7月に入ってまだ4日しか経っていない昨日時点で、すでに3度の札幌往復をしていたのである。

昨日は当初は予定していなかったのだが、kitaraでの「ほくでんファミリーコンサート」に応募当選したからではあったのだな。

勿論応募の時点で引っ越し後のことは判っていたのだが、曲目が興味深かったからね、交通費をかける価値はあったと言えよう。


最もコンサートだけではもったいない。

そうか、と思い出して朝一番のバスで出て、まずは練習見学という手があったではないかと。

それがタイトルにしたようなことで。

10時開始とはいえ、ピッタリに始まるとは想定していなかった。
そうその前に監督の長い話があるだろうという予想は外れ。

で気になった部分をかいつまんで。
*選手で一番最初にピッチに出てきたのが小野で、まあボールに戯れていたわけだが、その扱いが例によって別次元で、これを見られただけでも来た甲斐があったことにはなる。
*最初のランニングでの先頭集団は、小野・菅野・宮澤・荒野という面々は既報の通りか。
*常に声が出ていて明るいのが凄い印象的で。以前はもっと静かだったような。でその中で一番目立ったのがアクション含めて菅野だったと。
*練習メニューの半分くらいには砂川コーチが参加。いや本当に本格的で、いつ現役復帰が発表されても対応可能な雰囲気。

正午前には終了してファンサービスとなるのだが、以前はクラブハウスに戻る過程でやっていたのが、今はスタンドから直接可能なんだなあと。
その中でも大人気で丁寧な対応だったのが大八で。いやあの笑顔はあざとい。

まあ私自身はサインを貰うとか、写真を撮るとかに興味がないので、ただ眺めているだけではあったのだが。

それにしても平日の午前中にもかかわらず、結構な人出ではあって。
若い面々を見るにつけ、彼らはどうして来られるのだ?と思う部分多々ではあった。


さてコンサートの方は、前半で辞してしまった。
というのも乳児が紛れ込んでおり、ほぼ演奏中の大半声を上げていたからね。

いやあどうなんだろう、入場時に阻止できなかったものなのか。
私のようにこう移動した人はいつもより多かったに違いない。

どうにもこうにもこの部分だけは弱ったことではある。


post by akira37

05:02

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諸届は速やかに

2023年07月04日

室蘭に戻って初めての平日である昨日は、まず午前中に走り回っていたのではある。

9時過ぎに市役所に出向いて転入届を済ませ、同時に印鑑登録と住民票を発行させる。

それからそれを元に金融機関3つに住所変更の手続き。
以前に比べ時間を要するイメージ。

そして最後が警察署へ。移設されてから初めて入ったわけだが、何ともあの雰囲気は慣れない。悪いことをしていないのに、なんか委縮させられる気分になるのは困ったものだ。


朝出かける前もそうだが、昼前に戻って昼食後もひたすら物の整理をしていく。

廃棄物が多く出るのが今更ながらではあるのだが、しかし場所は有限、やはり収納には限度があるので、札幌からのものが増える一方で、今まで暫定的に保管状態であったもの廃棄への道はまた少なくない。


一通り段ボールの箱を開けたのではあるが、まだ見つからないものがあって。

うーんどこにあるんだ?


post by akira37

05:24

室蘭 コメント(0)

まだまだ汗を掻きながら

2023年07月03日

まあタイトルを変更していないのはある意味正しいわけで。
先月29日から昨日までの4日間は、毎日日中で室蘭と札幌を往復していたのであったわけで。

6月の2回は車利用で事実上引っ越し作業の補足的な部分で。
そして7月の2回はJR利用でコンサート中心で。


というわけで、昨日もkitaraに行くのがメインであって。
勿論それだけではあまりにもあれなんで、ようやくレプリカユニに追加マークするためにパルコのKAMO様に出向いたのでもあったのだな。

いや久しぶりに出向けば、以前訪問時よりもコンサ色が増えているのが流石ではあったと。
ようやく作業終了で、後半戦は現状と同じ姿で応援に行けることにはなる。


昨日は早めの帰蘭になったので、夕食後はお片付けへ。

やってもやっても終わらない感じもあるけれども、いつまでもとっちからったままにできないのでね、少しずつでも進める。

そうすればまた汗を掻くわけで。
まあこれが減量に繋がればよいのだが。


今朝もすでに昨夜同様の作業から始まっている。

流石に今日は遠出はせず、まずは市役所に出向いて転入の手続きをして。
続いて金融機関や警察署に出向いて住所変更の手続きを粛々と進めるのが今日のメインテーマ。


一旦休憩中の投稿であり、この後またお片付けを進める。


post by akira37

05:35

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無職初日はよく歩き盛りだくさんに

2023年07月02日

のっけから躓いたのである。
いや転んだのではないのだが。


昨日朝は予想に反してよい天候で始まったのだが、室蘭駅から「すずらん3号」でスタート予定が列車が来ない。

この時間帯は駅窓口が開いていないから様子が判らないのだが、もしやとスマホでHPを見れば、何と運休と。

まあその後の列車でもなんとかなる工程であったのが幸い。
きっぷの関係で指定席確保追加分も問題無しなので、次の北斗1号に変更して札幌に向かうことにしたのであった。


最初の目的はきたえーるでの「エスポラーダ北海道VSフーガドールすみだ」の観戦であるが、ここまで開幕5連敗中、それもどの試合も大量失点なのが気になる部分で。
当然に観衆も千人を超えることもない状況で、果たしてどうなるのかではあったのだが。

結果は室田のハットトリックで3-2でようやく初勝利となったのではあるが、フットサルにおいては3点でも安心できないのではあるが、まずは良く守れたと。

まあ他に関口・水上という日本代表経験者の活躍が大きかったのだな。
この守りの部分がなければ、また大量失点していたのだろうし。
まずは今シーズン初勝利に立ち会えて何よりではありました。


次のメインまでの間にバスセンター前駅経由でサッポロファクトリーへ。
サッポロビール様のイベントを覗いて。
この会場では北海道新聞や岩田地崎建設がブースを出しているという、コンサ的には判りやすい図があって。

なお帰蘭後車の運転があるので飲めず残念。

更に北ガスアリーナ札幌46に足を延ばして、こちらを覗く。実のところバドミントンの試合会場潜入は初だったのだが、14面使用というのは壮観でしか使用輩ないという感じではあって。


もう一つのメインは、kitaraのバースデイとしてのオルガンコンサートではあったのだが、圧巻でしたなあ。

まさかの全曲暗譜演奏。最後の即興演奏は、山田耕作の「この道」をテーマに。
プログラムを見れば同い年というのは、何ともな気分。


帰蘭時にあの試合をやっていたわけだが、惜しかったというか、もったいなかったというか。

一応帰宅後の祝杯準備も、中途半端な気分で一応はやったのではあるが。


なおそう歩行数は何故か1万5千歩超えでした。


おまけ。

試合前練習中の態度の悪いマスコットの図。

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post by akira37

05:48

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タイトル変更

2023年07月01日

しません。

確か定期的に週末室蘭と札幌を往復する生活は終了したものの、全くなくなるわけでもなく。

当然コンサのホームゲームや札響の主催公演に少なくとも年内は行くわけであって。毎月必ず発生するのでね、まあ偽りはないだろうからよ。


実のところ、今日明日も札幌往復がある。
理由は聴きたいコンサートがあるからが主目的で。

最もそれだけだと弱いので他の用件も含めて。

そんな前提なので、昨月末・今月初は特殊なきっぷを用意しての行動ではあるのだな。


昨夕完全に14年住んだ部屋を引き払ったのではあるが、積年の汚れは想像以上で、補修金も半端なかったのではあるが、問題は金額ではない。

とりあえずスッキリさせて、都合3回に渡る荷物を移動させての今朝ではあるが、室蘭宅内は想像以上にひどい散らかりよう。まずは来週はその片付けメインではあるが、果たして誕生日までには、、、終わらないだろうなあ。


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05:26

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二重生活の終焉

2023年06月30日

本日で定年退職する。

同時に毎週末室蘭と札幌を必ず往復する生活も終わることになる。

2001年7月以来、22年間続いてきた「二重生活の終焉」ということになる。


当時すでに室蘭で自宅を建てて住んでいたので、この異動についてどう対処するかについて考えたのが、毎週末札幌から室蘭に戻ることではあった。

当時両親とも仕事をしていたのだが、働くには隣の社宅から通うのが当然便利であったし。

ということで、毎週末親子3人が集まる形でスタートしたのではある。

故に札幌宅には洗濯機はなく、洗濯物をしょって戻る生活。
風呂も札幌宅ではシャワーのみ、室蘭宅でのみ湯船に浸かる。
この2点を22年間繰り返してきたのではある。

そのうち両親は仕事を辞めて、ようやく私のうちに住むようにはなったのだが、母は2012年11月に亡くなり、父も翌年8月に脳梗塞を発症後は、入院生活の方が長くなり、全く室蘭宅は最初の5年以外はまともに活用されずにここまで来たわけだ。


とういうことで、本日をもって私の二重生活が終了し、明日からはまた22年ぶりに元の住所に戻ってスタートすることにはなるのであります。


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03:55

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卒業か脱退か

2023年06月29日

早いもので、定年退職まで残り2日とはなった。
どうも、想像していたような展開とは違う、最後まで安閑とできないままなのは、理由はそれなりにあっても、落ち着きませんなあ。


毎日のように、でいいのだろうが、アイドルグループから○○が卒業する、みたいな芸能ニュースがあって。

それに毎度のように違和感を覚えるものでもあるのだが、果たしてこの表現は正しいのかどうか。

そもそもそんな人いたのか、というのが先に立つばかりなのは、そもそも関心がないからではあるのだが、それは果たしてニュースと言えるのか。


別に専門家でも何でもないので、論評するようなことではないのだが、昔はそんな表現をしていなかった。

グループから抜けるのは「脱退」だったよね、と。
これだとマイナスイメージは強いから、いつしかそう言わなくなったと。

最もAKB系や坂系のグループだと人数が多すぎて、さっぱり訳が分からなさすぎるか。

男性グループだと、あまりそういう表現はしていないような。
まあこちらの場合、多くは不祥事絡みで居られなくケースの方が多いから、それを称して「卒業」とは言えないわなあ。

まあどうでもいいことかもしれないけれども、そんなことを思う。


さて退職することはどうなのか。

別段「卒業」でも「脱退」でも適切ではないか。

昔であれば早期に年金支給があったわけだが、今や65歳以降からとなれば、自身の場合それまではどうするの、というのはあるか。

まあね、いろんな部分があって、当面は休めないと心身ともにボロボロになりそうな気がするものだから、周囲があれこれ言おうともということで。

結論は特にないけれども、まずは振り回されたくないのが本音か。


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04:41

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222で始まり222で終わる

2023年06月28日

なんのこっちゃという反応でしょうなあ。


個人的に続けているものの一つが、手書きの日記ではあって。
その開始は中学3年の1月1日からだった。

そう当然に高校入試前になるわけだが、なぜにそのタイミングかは今となってはなぞ。
利用するのはB5判50枚のノート。一日一ページで3か月で終わらせるのを繰り返してきて、現在使用中のもので182冊目となる。

これを退職を機に終了させようというのだな。だからあと3回で終わることになる。


最初の頃はちゃんと読める字で書いていたものも、現在ではほぼやっつけ。
飲酒後のものとなると、とてもじゃないが見てもわからないレベルにまで形骸化しているからね。

止めるならこのタイミングなんだろうなと。


では今日のタイトルの意味はなんだとなるのだが、この期間に起きたことによる。

開始時期、高校入試があったわけだがその時の受験番号が222で。
覚えやすいから45年以上経っても忘れない。

そして先日の日曜日、数えきれないほど乗ってきた都市間バスであるのだが、とりあえず今月最終利用になって、その車両のナンバーが222だったということ。
道南バスのラッピング車両、黄色で目立つのではあるが、勿論狙っていたわけではない。

まあ偶然とはいえそうなったので、今回の題材にしたような次第。


post by akira37

04:41

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応援の形

2023年06月27日

と言っても試合に際して、ということではない。

昨夜はkitara小ホールのコンサートに出向いていた。
札響メンバーを中心とする室内楽、ブラームスのイ調縛りの選曲ということではあったのだが、この手のコンサートには可能限り行くようにしている。

勿論主催コンサートは原則だけれども、こういう場に出向くことも札響応援の一つだろう、と勝手に考えているわけである。


昨夜のコンサートは全席自由、2階を解放したので自分好みの席を確保したら、その前にいたのが札響の首席チェロ奏者ではあったのだが。

当然のように札響関係者が周囲にも多くて、らしい雰囲気ではあったのだが、そのうちある方向に視線が向かっていたので、何事かと思ってその先を見たら、バルコニー席に6月定期の指揮をしたH上淳一氏がいるではないか!

札響の定期は日曜公演が1時開始だから、その日のうちに終演後離札することはできるはずなのに。

推察するに昨日特段の予定がなかったから居続けて聴きに来たのであろうが、珍しいことではある。

実際のところ小ホール公演に接するのは難しいだろうし、貴重な機会でもあっただろうから、良かったんではないでしょうかね。

で団員の皆さんはそれを知らずに来ているから、にわかに落ち着かなかったということなんでしょうな。


ついでに書けば、今月の定期にはピアノの反田恭平氏登場ということで異様な雰囲気ではあった。

珍しくスタンディングオベーションは出るということではあったのだが、協奏曲のオケ側も実は通常聴くのとは違う感じで。
恐らくあえてエッジを効かせたような奏法にしたのだろうと考えたのだが、ともあれ何度も聴く機会が多い曲ではあったのだが、印象に残ることにはなったのである。

でどうもこの演奏会に札響正指揮者のK瀬賢太郎氏が来場していた模様なのであるが、まあこちらもあえての部分はあるんだろうなと。話題のソリストに指揮は師匠だから、前売売り切れでも潜り込むはたやすかったのだろうし。


平日夜のコンサートは就寝が遅くなってしまうのが難点ではあるのだが、昨夜はその割に寝つきは良かったのは救いか。


post by akira37

04:41

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律儀な人たち

2023年06月26日

移籍騒動は最終的に現地新聞に報道が出てほどなく確定したわけだが、それにしても疑問は残る。
ウインドーの関係で1か月近く試合に出られないし、その間に天皇杯もあるんだしそこまで待てなかった感はあって。
しかしまあ、一度火が付いたら期間外だろうと話を決めてしまうんでしょうなあ。

その後の本人関係SNSを見れば、まあまあな展開。返しもあったようだし。

まあ本人にとって良い結果となればいいわけでね。こちらは静観するよりないだけ。


そしてドームにわざわざやってきた彼にしてみれば、その前後もかつての関係者人に会っている様子が出てきているしね。

まあ最後に所属していたサポ主催のあれについては、正直鼻白むばかりだけれども。

冷静に考えるまでもなく、活躍度合いを考えればうちにいた時とは雲泥の差なのだから、ああして大きな顔をされるのは正直面白くはない。


そういえばあそこのサポは、あの番組の中でも出てきたわけだが、見てみて違和感があったわけだな。

果たしてあの関係はどうなんだろうというモヤモヤは残ったからね。


さて個人的には今週はスペシャルウイークみたいなもんで。

まだ諸問題が残っているのがしんどいけれども何とかしていきましょう。


post by akira37

04:41

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2023 第18節 C大阪戦

2023年06月25日

試合前、とあるツイートに札幌に向かう飛行の中にチャナティップが同乗しているという情報が流れ。

そして試合中に観戦中の写真も出てきて、これは試合後挨拶があるなと踏んだわけだが、実際そうで。

いや律義にしてくれるのはありがたいのではあるがねえ。


えっと他に何かありましたかね(苦笑)。

いやもう完敗で済ませていいんでしょうが。

なすすべなく、というのが正解でしょうか。

相手にしてみれば、してやったりなんでしょう。


けど個人的には、それでも負け惜しみでも言いたい。

「つまんねやり口だな」

そりゃ試合は勝つのが大前提であるからにして、どんな手段でも構わないのだろうが、正直つまらない。第三者的にはね。


以上でおしまい。


post by akira37

05:13

観戦記 コメント(0)

さて今日はどうなる

2023年06月24日

昨夜のU-17日本代表の試合は凄まじい結果だったんだな。

こちらは前半3-0のところで寝て、楽勝かと思いきや点の激しい取り合いがあって。
けどこんな結果は、普段から見慣れてもいるので驚くほどではない(苦笑)。


今日の試合は一説には3万人超え予想があるのだけれども、個人的には正直あまり混まないほうが好ましい。

で今日の試合はNHK総合で放送があって。
その2週間後にはすでにNHK-BS1での放送が決定済なのではあるが、その間の来週の試合も急遽NHK-BS1(サブ)で放送決定したそうで。

そうイニエスタ在籍最終試合。
まあセレモニークラッシャーの我チームとしては、是非とも達成してほしいところではあるのだがね。


昨日といえば、某選手の移籍話が賑わっていた模様で。
実際公式に出ない限り言及することはないのだが、どうにも穏やかではありませんな。

確か次のウインドーが開くのが来月21日だから、それまでは具体的にどういう風になるやも発表は先なんだろうし。

まあネタ的には面白くする部分、では今はない。


勿論そんなこんなよりも今日の試合だ。

今節からは基本夏仕様、うちのホーム開催だけが昼間で他は夜の試合になるから、まずは後半戦のスタートを良き結果で締めて、夜は高みの見物と行きたいところではある。


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05:04

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あと一週間で

2023年06月23日

極めて個人的な事情の話であるが、会社勤めがそうなのよ、ではある。
いわゆる「定年」ってやつですな。


勿論現在のことだから65歳まで居続けようと思えば、可能な話ではあるけれども、それは選択しなかったわけで。

精神的な話をすれば、このまま進めばしんどくなりそうなこともあり。
体力面でもあちこち痛めれば、不安は想定されるし。


室蘭に家を建てたものの、ちゃんと住んだのは最初の5年くらい。
以後は偽単身赴任生活を20年以上続けてここまで。

毎週末帰蘭する生活も22年間で終了という形ではあるのだが。

現在は引っ越しに向けて部屋内がごちゃごちゃしている。
予定されているは話だから荷造りは一遍にバタバタではないものの、これも体力勝負もあって進みが鈍いと。


会社退職には有休消化というのがつきものだけれども、自身の場合はまとめてとることを考えずであって、ぎりぎりまで計画的にではあるのだが。

そんなさなかでも毎週末の帰蘭はやっているから、まあいろいろあるのよと。


そんなんでここまで来たと。

今日もいろいろあって、まあこの先も予定をこなしながら最終退去は一週間後ということになっている。


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04:41

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遅らばせながら

2023年06月22日

昨日の昼食はこちらに行ったのである。ようやくというのか、まあいろいろあってどうにかではある。

勿論存在自体は早くから知っていたのではあるのだが、ここまでノビノビになってしまっていたのだが、今月中に退去を求められていたとなれば、なんとかしなければならない。

個人的にはいろいろな偶然があってようやく。
来月以降は移転してしまうわけだから、現在地では最初で最後の訪問になった次第である。


コンサOBでもある店主は忙しくしていて、特段話をしたわけではないのだが、まあまあ繁盛していたのはよろしいかと。

本人のSNSでも別にサッカーの話があるわけでもなく、以前どさんこワイドに出たことがあった以外にTVで見ることもなく。

しかしその筋では結構有名でもあって、という感じ。


で、結構贅沢したランチでもあったのだが、まあまあ居心地は穏やかではなかったと。

30分強の滞在中、来客者は女性のみ。
少なくとも男一人で行くのは場違いな感じ。

当然サッカー関係者が集う世界でもないからね。

元Jリーガーがやっている飲食店といえば、最近ではこちらが有名だろうが、サッカー色がない点ではこちらが老舗なんだろうなと。

まあもうこんなに長くやっているだけでも大したもんだろうねと。


そう店主の風貌は昔の雰囲気そのままで。

今度はどこに行くのか。

またチェックは必要か?どうなんでしょう。


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04:41

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関心がないことで溢れている

2023年06月21日

そうまずは芸能人の不倫のこと。
そんなに騒ぐことか。寄ってたかって弱い者虐めしているようにしか見えない。

所詮一親族内の話を赤の他人が喜んで叩く図というのは見苦しい。
あんたはそんなに高所から非難していているけれども、聖人君主にでもなったつもりか。

こんなの出くわすたびに別なことを思う。

それよりも政治家で悪いことをやっている奴らが沢山いるだろう。
そちらには忖度して戦わないのか?

こんなことばかりしているから、マスゴミと言われるんだぞ。
いい加減理解すれよ。安全な場所で偉そうにするなよ。


うってかわって昨夜は日本代表戦があった。

まあ関係者がいないメンバーにあっては、基本的に関心がない。
だから試合当日になって、放送があるのを見つけてはそういえばあったのだな、という程度のレベルは共通した認識ではあろう。

試合内容としては前回より良かったんじゃない?という素人のような感想で。
何せ前はいきなり退場者が出てどうにもハンデ戦みたいな、計測不能な前提になってしまったからね。

けど感想はそんな程度で。
勿論真面目に見ていないから詳細な感想なんてないし。

あくまでも関心はうちの試合の行方にあるからね。
宮の沢での癒しの光景の方がずっと印象度合いは上なわけよ。


まあそんなこんなでこの地での生活もあと10日。


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04:41

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プライムステージはどうなるか

2023年06月20日

今しかできない勝手な予想をする話ではある。

ルヴァン杯のプライムステージどうなるかについて、どう決まるかについて妄想してみるのだな。


完全なオープンドローはないだろうとは考える。

初戦でグループステージ同組の対戦があると興ざめする感じもあるのでね。

平日水曜日と次の日曜日の連戦という形であれば、ハンデを付けるのかな。
初戦は下位通過がホームということにして、一つ足りたいところには一位通過で最も勝ち点が低いチームを入れる。
幸いというか、2位通過はすべて勝ち点10なのに対して、1位通過の最小勝ち点は8だから理にかなっているというか。

そのうえで初戦がグループステージで同組どうしになった場合は再抽選にするとか。


最もこの限定的な、条件をつけるような方法は個人的には望みではない。

この方法だと初戦で2位通過チームどうしの対戦が実現しないわけだが、個人的にはそれを望みたい部分があって。

以前来年のFC東京戦については、うちのホームは9月に設定してオータムフェストを体験してほしい旨の投稿をしたのだが、プライムステージ初戦は9月だから、ここでうちが対戦相手になれば念願叶うんだな。


そのうち抽選方法の発表があって、来月3日にはトーナメント表ができるのだろうが、今だからできる妄想を取り急ぎしてみましたとさ。


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04:41

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2023 ルヴァン杯 グループステージ第6節 磐田戦

2023年06月19日

まあ、そういうもんですよ、で片づけたい感じではあるのかね。
ジャッジ面で言いたいことはあるにせよ、勝てない理由ははっきりしているし。


よほどのことがない限り突破はできる状態であったから、そんなに落胆はなかったのではあるけど、そうね課題多く出てくるのはマイナスではない。

最小限の目標はトータルで達成しているからね。


他のことの方が多い昨日ではあったけれども、それはきょうはなし。

いやあやはり日曜のナイトゲームは堪える。
今は個人的にバタバタしているし。

ちょっと冴えなさすぎる。


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04:41

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爽やかなままに

2023年06月18日

行きたいよねえ。

現在の状況は快晴、気温も20度に達していないし、風もなく爽快な気分ではある。

この先は曇り、気温が上がらず、強風の予想、とてドームでの試合だから関係ないのは幸い。


まあ個人的にはまた無駄に早起きしていて。

一週間後には引っ越し作業日だというのに、遅々として作業が進まずで室内は落ち着かないのではあるがね。

こちらも本腰を入れないと、って体がボロボロではなかなかにしんどいのは変わらないのだが。


何かね、別に遠足があるわけでもないのに既に起床後3時間経過っておかしいだろう。

まあ一休みしてまた本腰を入れましょう。


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05:02

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それぞれの現在地

2023年06月17日

何のことって、道内にある球技チームのうち、私自身が参戦したことがあるチームのみについて書いてみようということである。


まずレバンガ。

現在シーズンオフ中で、選手の去就が時々出てくる状況ではあるが、相当に厳しい。
まあ何とかB1残留をしているレベルでは、獲られる選手が方が目立つのは致しかたないのだろうが、現状は主力移籍が目立つのでちょっとしんどいね。

B1の場合、将来的に参戦条件の変更があって、今まできたえーるで安泰だったものも今後は難しくなる。
集客面でも今迄ほどの優秀な状況は難しくなるだろうし、他の地域で新設アリーナの話が出てくるたびに、果たしてここはという想いはあるんだな。


次にエスポラーダ。

こちらはシーズン序盤であるが、第3節終了で3連敗中というスタートはちょっとしんどい。
FリーグではF2降格要件が緩いので、まだ慌てる必要はないのだろうがね。

こちらの方はホームゲームが流浪状態で、次第4節でようやく札幌に戻る状態ではあるものの、きたえーるでの3試合以外は残りホーム8試合の試合会場がすべて違うというのもしんどいね。

その第4節は明日13時キックオフ。うちのドームでの試合が18時キックオフなので、余裕ではしご観戦可能。時間があれば是非に、というところでしょう。


そしてノルディーア。

こちらも厳しい。
全18節で11試合終了ではあるのだが、その第11節でようやく今季初勝利という状況で。
勿論最下位で、降格の危機にあるわけだが、問題はそれ以上に選手層の薄さで。
全部で15名では、ベンチ入りメンバーが常にスカスカになるわけで。

いやあ、毎年監督も変わっているし、将来的にチーム存続の方が問題になりかねないのかも。

まあうち的にはリラがあるから、その辺との兼ね合い問題が今後出てくるのかもしれない。


さてうちではあるが、まずは明日ルヴァン杯グループステージ最終節ではある。
今年は2位チームがすべて次に進めるわけではないので、プライムステージ進出要件が複雑化しているのではあるが、とりあえずうちとしては、引き分け以上で無条件で、なので判りやすい。
まあ当然ながら、引き分け狙いなんてことはないのだろうけどね。

ところでなんで日曜日開催なんだろう。
18時キックオフなのは、まあもう6月だから日中は気候的に難ありなのかもしれないが、土曜日でも良さそうなのだろうがね。


てな感じで。たまにはいいでしょうかねえ。

勿論大昔は行ったことがあるチームのことについては、勝手に過剰な報道があるので、ここでは取り上げない。


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05:08

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何だかねエ

2023年06月16日

そう昨夜の日本代表戦のこと。

例によって真面目に見ることなんてないわけだが、開始5分もしないうちにレッドカードが出てPKで早くも2-0になっていて、なんじゃこりゃなわけである。

まあその後VAR発動でゴール取り消しとか、まああまり見かけないようなことが多発して、終わってみれば6-0。

いやはや何か書く気力すら起きなくなる。

恐らく多くの傍目見の人の共通事項でしょうなあ。


そしてその間にミサイルと見られるものの発射があって、いつものように墜落してというのがあって。

しかしまあ反応としては、いつも朝なのによるとは珍しいねえ、という悠長なものであったり。

そういやJアラートは出なかったようなあ、とかねえ。

何でしょうこの差は。

TV画面も速報字幕は出たけれども、その後変化なくだし。


サッカーの話に戻れば、そりゃゴール沢山はそれなりであっても「強化試合」観点からはどうにもなあ、ということなわけであって。

勿論選手的観点は、関心が完全にないからまあ結果どうでもいい試合になってしまったとさ。


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04:41

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