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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2026年01月11日
昨日のメインはkitaraでのニューイヤーコンサート1本で。しかしまあ話題に事欠かないというか、凄まじかったものだから、これだけでも詳細に書けるのか。
まず初めてのこととしてプレコンがあって。 演奏会本番前にホワイエで演奏するわけだが、登場は本番には出ない専属オルガニストで。あまり見る機会のないポジティフオルガンの演奏ではあった。 移動可能なミニパイプオルガンではあるのだが、面白かったのは演奏終了後。その中を開けてみて、居残っていた人に説明を始めて。更には名刺というかカードを配りだして。サービス精神旺盛というか、PRに余念がないというか。私自身は2階から見ていたから、わざわざ受け取りにもいかなかったけれども、まあ珍しい光景ではあったのだな。
演奏会本編ではあるのだが、プログラム上に載っている演奏時間を合計してみると2時間では収まらないだろうなと。実際所要は2時間20分に及んだのだな、休憩込みだけれども。
いやあ何せ指揮者と声楽のソリスト3人がとにかくよくしゃべること。それを浴びていたものだから、体力消耗、疲労困憊といった風になったのだな。
ニューイヤーコンサートといえば本来もっと気軽に聴けるはずなのに。 定番でいえばプログラム上の最後は「美しく青きドナウ」で、アンコールに「ラデッキー行進曲」というのがあるわけだが、今回はオペラ集ということでそれもなし。しかしまあたまにはいいのかなと。
いやはや疲れた。 路上も最悪のコンディションだから、歩くのもしんどいし。
ということもあって今朝はしんどいのだな。
なおこの日月は休日が続くのだけれども、遠出はない。幸いといか天候的には荒れる予報だからちょうどいいのかね。
2026年01月10日
昨日のメインはキックオフイベントだったのだけれども、その前13時に日程発表があったので、そのことから。
いやあ実に覚えやすい。 開幕戦以外、GW中にある先に曜日確定していたもの以外の試合日は全て土曜日、しかも復活した厚別の1試合以外はすべて14時キックオフということで。 ただ例外の厚別が13時キックオフはいいとして、4月中旬でどうなのか。 昔を知る人も少なくなっただろうが、元々厚別での試合は5月以降と相場が決まっていた。ドームがない頃は、アウエイ開幕、道外でのホーム開幕、室蘭での道内開幕、厚別での開幕と何度も開幕戦があったのだな。 そんな経緯を知っているから、非常に危惧はしている。寒いだろう、そこに雨ともなれば最悪なのでね、いくら温暖化が進んでいるとはいえ、はたしてどうなるやら。
さてキックオフイベントであるが、今回は日程的に初hitaruでの参戦だったわけだが、今後同じ形でやるのであれば無理してまで行くことはないかな、ということにはなる。 いかんせんhitaruでは終了後の導線が最悪だから、それが大きくなってしまうのでね。
イベントハイライトの一つである背番号についてだけれども、結構当たりは多かったのかな。 基本はゴメスが31を欲するかどうかであって、それがあって木戸が18に変更になったわけだが、当初想定された8は流石に荷が重いと見たが如何に。実際欠番になってしまったのだな。 アカデミー上がりの3選手についてはパーフェクト。2選手は昨年度特別指定と2種登録済であったから、その流れで行けば川原は39になるよな、というところで。 変更部分でいえば、西野は変わるかなと思ったのだけれどもそのままで。これは本人がお気に入りで変更打診も固辞した見たのだがいかに。 W堀米の背番号下表記が同じということではあるのだが、下の名前でも良かったのではないのか?別に同じではだめという規約があるわけではないのだろうが、ちょっとあれな気分はあるか。
さて帰蘭に際しては「青春18きっぷ」所持なので、「すずらん12号」の乗車区間については南千歳-東室蘭間で抑えていた。 ということは札幌発2137に間に合わせるのが最初になるのだが、まずこれについては定刻であればタイトな結果になるはずだったのが、折り返し列車で10分遅れの発車になったから、何だかなあと。 「すずらん12号」は定刻で走ったから、南千歳での乗り換えが理想的になったのだが、今度は接続をとる「おおぞら12号」が遅れたため、結局こちらも10分遅れで運行。幸いシカとの衝突はなかったけれども、これでは当日中の帰宅が不可能になったという結果ではある。
ということで今朝は自力で起きられずに始まっている。 3日連続の札幌行き最終日は、初日の早め、2日目の遅めに続いて、今日はその中間という具合であるからにして、まだ余裕がある展開ではある。
2026年01月09日
はい昨日は予告通りサンピアザに行ってきました。
勿論それだけではあれなので、その前にたまさかTVで特集で出てきた青少年科学館の催事に出向いて。一番時間を取っていたのが疑似足湯とでもいうべきところか。開館直後の入場だったから、長い時間独占できていたし。 平日の午前中であっても、まだ学校は冬休み期間中だから、結構入りの状態としては悪くはなかったのかね? そこで10時15分くらいまでいてから様子を窺いに行くわけだ。
私自身の滞在場所は2階の真正面部分。別に1階のそばである必然性はないのでね。ただしマイクを通した音声部分は届きにくいレベルだったのは残念。 舞台のしつらえから、てっきり舞台裏から入場するかと思いきや逆からの入場で意表を突かれたと。 開始は交通トラブルのせいか、予定より15分ほど遅れてのスタートではあった。 内容面についてはSNS上でも発進されているので省略。特段の言及はない。 というか札幌だけの大雪で、交通機関が怪しいこともあって、個別質問の部分では辞したのでね、その辺のやり取りは見届けていない。
帰りは吹雪もあっての列車減速もあって、乗り継ぎが心配されたのだが何とか。 苫小牧までくるとあの吹雪がウソのように晴れていて、後は淡々と。最も札幌発着の特急には常時遅れが生じて、接続をとる関係で普通列車が遅れる事態にはなっていたのだな。
夕方のローカルワイドを見るにつけ、札幌だけ大雪というのに閉口もしていたのだ。 昨日は新札幌だけの訪問だったけれども、今日はそれなりに歩くことにもなるから、例の靴も札幌デビューを果たす予定。いや同じ感覚で履いてくる人も多数と見るや如何に。
さて今日の興味といえば、やはり一番は背番号がどうなるかでしょうな。 残留メンバーでの変更があるのかどうか、とか、あるとすればどのような変更になるのか。 W堀米の表記がどうなるかも、今回の注目点だろうけれども、背番号の変更については本人の意向でかなり変わるだろうから、個人的には予想はしてもここでは出さない。 答え合わせはするつもりだけれども、後出しじゃんけんにはしない。
実のところ既に開幕まで1か月を切っているだなんてことは、正直ピンとこない。他ではすでに始動しているところも多数だしな。 シーズン移行のための特別の大会とはいえ、例年より早いのはどうよ、というのはあるんだろう。 一方で気合が入らないというのもあるのは、この特殊性にもあるのかね。
そうそう忘れてならないのは今日は日程が発表される日でもあるのだな。正直詳細が出ないと、予定も組めないのでね。
あとまあ今日のhitaruの入りがどのくらいになるのか。出てくる情報を見るにつけ、集客には相当苦労していると見るや如何に。個人的には場所柄みっちりにならないほうが好みではあるけれども、どうなりましょうかねえ。
2026年01月08日
そう、当初は明日9日が今年最初の遠出のはずだった。 それが今日に変更になったということではある。
理由は急遽発表された公式リリースにあって。サンピアザでやるというあれのためである。
勿論それだけで行くのはあんぽんたんすぎるから、ついでにアレとアレも付けるのだが、それはおまけでしかない。
元々はまず10日にkitaraでニューイヤーコンサートがあり、そこに9日開催のキックオフイベントが追加されたから、ならば「青春18きっぷ」利用でいいだろうとなるのだな。 何せ現状は室蘭-札幌間の最安値は都市間バス利用の片道3000円だからね、2往復すれば元が取れる。 勿論札幌に1泊する手法もあるのだが、その場合は宿泊費が4000円を下回らないとならないわけで。 「青春18きっぷ」だと残り1日フリーでどこかに行けば良いしと考えてはいたままなのだったのだが。
そこに8日に公開会見と来たものだ。どんな感じなるのかを覗いてみようということで、急遽使用開始を1日早めた結果がタイトルの由来になる。
さてさてどうなりますやら。
2026年01月07日
昨日午前に発生した山陰地方の地震は、流石にすぐに気が付くことではなかった。たまさかラジオをつけたタイミングで判り、NHK総合を見始めたら通常モードでは中たわけだが、中継最中にまた緊急地震速報が出て、今回は短期間に何度もということであった模様で。震源地が内陸だったから、津波の心配がなかったのは幸いだが、海底だったら厄介だったのだろう。 そしてまたいつどこで起きてもおかしくないよな、と認識しなおすのである。
と今朝も起床直前に道内で地震があったのか。気が付くレベルではなかったということではあるが、全く気は休まらない。
その今朝は変な夢を見た模様で。それも何本かあったのだが、はっきりと記憶したのは1つのみ。 古い映画をTVの吹き替えで見ていたようなのだが、その中のセリフにコントのような内容があって。スターウォーズのような映画なのに、「この映画の音楽は伊福部昭ではないのか?」というのがあって。何のこっちゃで終わるのだった。 うーんどう解釈しようかねえ。
今日はこのあと「日帰り人間ドック」が待っているので、昨夜8時前にみかんを食した以降は絶食中である。当然にしんどいけれどもあと3時間後の開始まで頑張ろうというところ。
かように今日の動きはいつもと違う展開部分が多い。 ちょっと落ち着きがないかな、いろいろと。
そうそう肝心なことを忘れていた。 昨夜になって急遽リリースがでたことについて。
キックオフ前日に新加入選手の公開での会見が行われるそうな。 こんなの今までになかったように思うのだが、その意図は如何に。 まあいろんな危機感がある風にはかんがえるのだが、どうなんでしょうなあ。
2026年01月06日
朝恒例の近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングに関しては、結局正月の3が日プラスアルファの特殊運用から脱して、平常運転に戻った形にはなった。ただ積雪状態では歩行状況はよろしくないから、多少の時間と負荷がかかることにはなって。歩数上も通常より多めという展開なのは良かったのかな。
昨日はまた今年初の車で出かけない日になって。基本は中での断捨離的行動、結局は積極的廃棄に至るのだろう。 現状はだからまた散らかっている状態があちこちに発生しており、全くいつまで繰り返すのか。 単純に捨てれば楽なのだろうが、このSDGs時代においては再利用を先に考えてしまうのでね、スッキリすんなりとはいかない。
さてタイトルにあるのは、我がサポートチームのことではある。 朝9時以降、毎時0分後にチェックを繰り返したことも多かったわけだが、最終的に17時に発表と。 その前16時半というタイミングで移籍加入があったから、それがなければもっと早い時間だったのかもしれない。
言いたいことを言う人には、好きにすればでしかない。 やってみないと判らんしなこればかりは。
むしろ今回はスタッフの方が注目度が高いわけで。 昨年開始時に引き続いて、また抜かれが多い状況で。 こちらの方がむしろ興味深い。 今までの、指摘されてきた「ぬるま湯的」なものが払拭されるのかが鍵なんでしょうな。
それにしても異例の半年間へのモチベーションは、正直難しい。 アウエイ含め、全体の行動予定にしても9日に出てみないと何とも言えんしな。 まだ様子見が続くと。
2026年01月05日
今年に入って、元日の朝以外はこれで4日続けて異常早起きではある。 今日も既に起床後3時間以上経過していて、早くも眠い。
久しぶりに風のない穏やかさではあるが、今日明日は真冬日予想で、雪解けに期待できないから、いつもの近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングで、また頭を悩ますことにはなるのだろう。
正月三が日プラス4日が日曜日で、実質今日から多くの場所で始動ということになるのだが、どうなりましょうかね。今朝は西の某チームの監督解任情報が出てきていて、当該サポにとっては気の毒としか言いようがない。
暮れの予告では本日契約更改選手一覧が出る予定ではある。果たしてサプライズがあるのかどうか。最も今年の場合はスタッフ動向の方が激しく気になるのだが。 まあ4日後には史上初の平日夜のキックオフイベントがあって、個人的には今年初遠出はその日ということでもあるわけだが。
その前に自身の予定としては、昨年の残務消化予定を立てて、また初めて年越しになってしまった「日帰り人間ドック」も控えているということで、しばらく無茶もできずではある。 そして間もなく発症から1か月近くになる左腕の痛みについては、相変わらずで。全く回復のめども立たぬまま、というもどかしい状況は続いていると。
そんなんこんなんで、そろりそろりと動き始めるのではあります。
2026年01月04日
2日朝の積雪から、昨日の結果ではさらにプラスになっていたのか。 数センチとはいえ新雪状態では歩くのに苦労するから、昨日朝は恒例の近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングができない。いややれないこともないのだろうが、歩行に苦労するのが目に見えるので避けるというのが正しい。脚に余計な負担をかけたくもないしな。
ということでリーフラスフットボールパーク以外の部分で歩くわけだが、これも結構大変。坂道が多いのでね、当然上りになる部分ではしんどくなる。 加えてそんなに歩数を稼げないので、他の手段も考えないととなる。
新年あけての初売りも出揃った部分があるから、いくつかの所を見て回る。正直買い物をする点では目ぼしいものはないのだが。ひたすらウロウロで稼ぐ算段だったのだが、どうも思うように行かない。
退職後の最初の最低数は3000歩であった。これは明治安田のアプリの影響で、バトル期間になったときの最低歩数によるところが理由ではある。 更にはJALのアプリが出てきて、こちらはマイル確保最低歩数が6000歩だから、こちらに基準を移行、更には現在はその中で次の段階8000歩を最低とするところまで来ている。
JALアプリで提携している歩数カウントアプリが時に調子が悪くなる。他のアプリで出る数字と比べ時に2000歩以上も少なく出ることがあって、こうなると苦労も水の泡、余計に歩くよりなくなる。
昨日の場合それが出てしまい、結果実質1万歩歩いたはずなのに、ようやく何とか8000歩越になったようなことではあったのだな。
この先暫くは予報を見ても日中の気温がプラスで雪解けが進むレベルにはならなそう感じだから、当面は近所のリーフラスフットボールパークに出向いての歩数確保は断念で、悩みつつ他のルートを歩くことになるのかね。
2026年01月03日
昨日の朝はいやあな感じだったわけよ。風が弱い中で外が白い。 ああ積雪だ・・・。
そりゃ大雪に見舞われている地域からすれば、かわいいレベルではあるのだが、何せ普段から小雪に慣れているとこういう時に困る。
手抜きしたいところだが、昨日は姪たちが来ることが決まっていたから、何もしない訳にもいかず。しかし左腕は相変わらずの不調だから、ちゃんとやれるかといえばこれも怪しい。
まあ何だかんだ言いつつも適当レベルでやってはいたのだな。
ただいつもの近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングとなると、ちょっと厄介。雪を漕いでいくレベルではあるから、このままでは無理。 と遠くから除雪車の音がしてきたから、それを待って動くかということなのではあったのだな。
そうやってひと段落して近所のリーフラスフットボールパークに出向けば、やはりウオーキングには困難で。近場でウロウロが精一杯。周回コースに入れないままだったのだな。 まあその前の除雪もあったから、思いのほかの歩数稼ぎにはなって。 かくして最低限確保できたということではあったと。
とタイトルの方は、にもかかわらずNHKのデータ放送では降水量0のままなのだな。 なお今朝のスポンサー紙に拠れば、室蘭の積雪量は6センチとある。まあ妥当な線でしょうな。
さて今朝はどうか。昨日は日中気温がプラスになったから、多少は融けていると思うけれどもウオーキングに支障がないかどうか気にはなるが果たしてどうなりましょう。
さて正月3日目だけれども、気分的にはもう平常の土曜日ではある。 いつまでも浮かれモードには当然ならんしな。
2026年01月02日
積雪なのである。 データ放送上では相変わらず降水量としては0のままなのだが、外を見ればしっかりと積っている。いやはやこんなタイミングでなあ。
今朝はいつも通りの起床であった。その分夜中のVTR処理が進むわけだが。 まああと少しも経てば眠くなるんだろうがね。
寒さ的には昨日ほどではないから、いつもの近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングも問題なくできるのだろうか。 でも昨日は新年初日にしては最低限処理したわけだが、今日も頑張ろうって。
いや昨日だけは正月らしくダラダラした結果だったのだが。 日本的には4日まで続く空気だろうが、個人的にはもういつも通りに行きたいと考えているけどどうなりましょうかね。
動きは、恐らく激しくなるのかな。 いやまあ天候的には極端ではないけれども。
まだまだ左腕の不調があって。全く何書いてんだがね。まとまらん。
2026年01月01日
あけましておめでとうございます。
朝からいきなり崩れたのであった。 目覚まし時計はちゃんとかけたのだが、鳴らなかったようなのだ。
昨日の展開は理想的であった。午後に昼寝ができたから、夜の対策としては申し分なく年越しも問題なく起き続けていたのだが。 しかし起きたのは5時半頃。個人的には十分すぎる寝坊である。
勿論別に慌てなくてもいいのだけれどもね、ルーティン的にはちょっと余裕がない。 6時のニュースをチェック後出ていく。 いつも通りコンビニで元日の朝刊各紙購入となるのだが、地元紙がない。もう1件寄ってもない。どうしたことか。まさかすでに売り切れたと思えない。まだ来てないのか?
例によって地球岬の日の出を見に来る車を確認する。まあ予報ではその時間帯が雪マークのせいか、例年よりは少なめか。それでもよくまあこの寒い中くるものだと。
その後は室蘭八幡宮へ。昔ほどの賑わいはないとて、意外にも若者の姿が多くて。 参拝後のおみくじは大吉であった。勿論悪くないことではある。 破魔矢を購入するが、流石に値上がりしていたのであった。
最後にもう1件コンビによって地元紙購入。 無事帰宅、で終わらない。
そのまま近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングに入る。寒い。問題は風だからな。体感的には―15度くらいになるのか。
そして帰宅し、ようやくぬくぬく。 一人暮らしでも一応適当お雑煮の用意をして、今に至るのである。
2025年12月31日
きっと良いことがあると信じたい。
昨日の午後は買い物としてサツドラに出向く。日付的にピンとくる人はその通りの理由ではあるが、特段に何かを買うという点においては一つのみ。後はプラスアルファがあればで何点かであった。 セルフレジでスキャンしていくと、もしかしたらそうなった、というのが合計金額。ぴったり1000円。勿論狙ったわけでもないし、税込みということを考えれば事前に何とかするものでもなかったのだな。
続いて車に乗ってスマホでそれまでの歩数を確認する。こちらはぴったり8000歩。いやあ出来すぎでしょ、ともなるのだが、ともあれ続くと些細なことではあっても気分は悪くない。
それより前、午前中には妹宅に出向いていた。面と向かって話すのは8月の3番目の姪の結婚披露宴以来だから、約4か月半ぶりか。行くとその姪もいて、旦那は仕事で年越しは別々にということではあった。 朗報があるというから、察しがついたのだが妊娠したとのことで、出産予定は6月下旬とのことではある。 一方で1番目の姪の方は、その結婚披露宴時に知った13年ぶりの妊娠の出産予定が3月下旬ということも聞かされたのではある。最もそれ以上に衝撃の情報があったのだが、到底この場で書けるような内容でもなくて、全く弱ったことではある。
さてこの後は毎日のルーティンと年一のルーティンとが控えている。 前者は降雨でない限りこなす近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキング。後者は朝一斉に行う各所のカレンダーの付け替え作業と年越し前の最後の夕食を取りに妹宅に出向くこと。年越しはあくまで自宅なので、その場ではノンアルコールで済ませ、帰宅後軽く年越しそばと缶ビール1缶で締める予定ではある。 明日は明日で年一のルーティンがあるけれども、そのことはまた改めて。
今日・明日は真冬日の予定。相変わらず積雪はなく、室蘭らしい年越しにはなるんでしょうなあ。
2025年12月30日
鬱々とした自身の不条理を述べてばかりでもあれなんでね、たまにはサッカー関係でも。
昨日といえば、高校サッカーの道内チームの初戦が男女ともあって。 結果はどちらもまあ見事なほどの大敗ではあったと。 うーん、レベル的な話になるとしんどくはなるのか。 高校生世代の第2種の先といえば第1種。大学生や社会人となるわけだが、こちらも道内的にはパッとしない。 承知の通りJFLへの道は限りなく遠いままだし、その挑戦となる北海道サッカーリーグの現況を見れば、目指すチームばかり増えて、戦力的にはむしろ集中しなくなってきているような感じで。うーん、なかなか遠い。
そして我がサポートチーム関していえば、ここに来て色々話は出てきているけれども、2度もスポ紙に出たものの、昨日も公式発表にならないのはどう見たらいいのか。 キックオフイベントまでもう10日しかない、であろう。 更新メンバー発表まで一週間を切っているのだが、こちらもどうなのか。 気にしてみたところで、どうにかなるものでもないけれどもな、実態はどうなのか。 とやかく何かを言うものでもないけれどもさ。 ただただ静観は続くと。
昨日は「年末年始らしくない」と書いてはみたけれども、流石に年内残り2日ともなれば、それなりの感慨はあるのか。 とはいえ、あまり気張らずに淡々と進めて行くことには違いないけれどもさ。
現況の予報は、大晦日と元日が真冬日。天候的には基本ずっと曇りだけれども、冬の天気は気まぐれだからね、どうなりますか。
2025年12月29日
既に起床後3時間以上が経過。当然のように眠い。 全く無駄に早起きする癖だけは抜けず、今は相変わらずの左腕の痛みを伴ってのことで、何かと不便でもある。
流石に今年も残り3日ともなれば、それなりの気分になるかというと、そうでもなくて。 気温状況を見れば、今日明日は最低でもプラスだけれども、大晦日から来月2日までは真冬日予想。加えて晴れ間があるのか、ない感じの予報ではある。乱高下傾向は夏の暑い時期と変わらない。
雪に関してはこんなもんだろう。降っても飛んで積もらずに推移しそう。まあ当地としては平均的かな。
タイトルの由来はそんなことではない。自身のみならず、周囲の雰囲気自体がそうしたくないような感じで。
年末年始といえば、TVもラジオも特番だらけになるのが常だったのだが、こと自身のかかわりの多いラジオを見れば、今回は異変とも言える感じで。 来年度からNHKのラジオが3波から2波になることが決まっているのだが、それに伴う10月からの編成変更が、そのまんまなのだな。 一番驚いたのがFMの新年最初の元日午前0時からの番組が語学番組なのだな。今まではこんなことなかった。FMに関しては、ところどころそれらしい特番も入れるけれども、基本は通常番組の延長でしかない、普段通りの感じで。 聴くべき番組は録音もして対応するのだが、変更せずに済む部分が多いのが特色でもある。
「ゆく年くる年」でも、ラジオ第1ではやらない。通常の「ラジオ深夜便」のままである。何か締まらない。 TVでは残っているけれども、ご存じのようにデジタル放送は若干遅れるので、ラジオを聞いていないとリアルタイムでの瞬間は判らないからね、まともに見るなんぞもないのか。
ということで、個人的には朝のウォーキングも年末年始で休むとかはない。 ただ今日は雨予報なので、その時間帯に降らぬことを願うばかりである。
そして淡々とまた断捨離的作業を進めて、例年よりはスッキリした部分が多い状態で年越しになるのかな、というところ。
2025年12月28日
世間に目を向けて見れば、既に官公庁は26日で仕事納めがあって、もうそんな雰囲気はあるのか。 特段に仕事をしていない身で、そんな社会の動きは無縁だろうと言われればそうでもない。旅をすればその動きに左右される場面は多いしな。
個人的には今年の旅納め(?)が26日であって、昨日は真冬日。外に出るのは用足しというか不足分を補う程度。特段年末年始にかかる部分については、今更の準備とかにはならない。
遠出そのものは来年最初がコンサキックオフ日という予定で、社会人であった頃は年始1月2日か3日に車で札幌に往復していたようなことは、当然もうないからここまで札幌に行くこともないと。 2週続けての土日に遠出がないというのも珍しいのかな。まあそうならば中のことである。
また断捨離的なことに手を付けだして、昨日の作業はその続きというか。 基本はスペースを空けて、別なものを動かしてではあるのだが、相変わらずの左腕の不調では難儀ではある。 取り急ぎ場所の変更で、各所にスッキリした部分が現れるのは気分的にはよろしい。最も取り敢えず場所の移動だけで、そこからの精査作業は年越し後にはなるのか。 いやはや如何に無駄が多いか。ゴミ出し的な部分、寄付的な部分、転売的な部分、その他でまたあれだが。
「年末は慌ただしい」というけど、個人的にはまだ4日もある。 いやあまだまだ色々片付けるぞ、掃除も別に大掛かりでもなくても、まだまだやるぞな感じか。 変だけど。
年齢的な部分があるから、その先のことを踏まえてを意識はしている。 一人暮らしだからね、いくら身内が近場にいるとて迷惑をかけられないしな、というところは年明け以降本格的にはする所存ではあると。
相変わらず支離滅裂な記述ではあるけれども、「らしくなく、らしくする」といった感じで進んでいく年末ではあるのかな。
2025年12月27日
昨日のメイン行程は、函館1238ー1449長万部1530ー1654東室蘭1716-1720輪西である。終着が室蘭でないのは、日帰りでない場合は輪西の無料駐車スペースに自家用車を置くためであるのだが。
宿のチェックアウトは10時まで。急ぐこともなく、特段の予定もなくだからギリギリまで。朝食バイキングは、昨夜で懲りたから急がない。流石に混み方は酷くはなかったが、結論として2食ともバイキングにするのは過剰であり、今後はどちらかのプランにした方が体にも優しいだろう。
宿すぐ近くに函館市熱帯植物園があり、開園が9時半だからそれに合わせるように出発する。実のところ訪問は初。正直意外さが色々感じられるのであった。 名物のサル山、この時期は温泉に入る姿も見られるわけだが、よく考えると何故に植物園内にあるのだ?とはなる。 ニュース素材として過去何度見てきたけれど、存外広くはない。寒さ厳しさもあって、入園後見た姿は大半が湯につかっていたのである。 メインは植物園なのに、足湯があったり遊具があったり。シャワー施設があるから何事かと見てみれば、夏場は水遊びできる施設があるのだな。 本来の姿以外に目的物が多いのは、室蘭の水族館を彷彿とさせる。 なお開園直後から入場する客の大半は団体のインバウンド客であった。
あとは市電で函館駅前まで戻るだけであるが、混み方が異様過ぎて閉口する。 何とか脱して早めに改札を抜ける。通常案内を待っていたのではまともに座れない。 入線は出発30分以上前だから、様子を窺ってすぐに確保するのだな。発車直前には満席、ここでもインバウンド客が多数を占めるのだが、大半の目的地は大沼公園で、ようやく落ち着くと。
それでもまだインバウンド客らしき人は残る。韓国系と思われる女性2人組は落部駅で下車した。となれば目的地は銀婚湯温泉一択であり、渋いチョイスではあるだな。
長万部行き列車は途中八雲駅着前からの吹雪もあって減速して、到着が定刻から約10分遅れたわけだが、乗り継ぎに余裕があり過ぎるから問題ない。 私自身は寒すぎるから一旦改札を出たのだが、その間にもいろんな光景を見る。 長万部からは1639発の小樽行きへの接続もあるのだが、車両故障で運休の案内が出ていて。韓国系のインバウンド客と思われる男性2名はこれに乗りたかったらしく、みどりの窓口でやり取りしていた模様だが、どうなったやら。また黒松内まで行きたいと言っていたおばはんがいたのだが、こちらは2004発まで待つということで、災難なことではある。
出発10分前に入線したところで改札を抜けたわけだが、ホームには改札を出ないで待っていた客6名がいて。確かに1両編成だから座席確保が大変ではあるのだが、こんな寒さの中よくやるよ、でもある。 勿論ほぼ鉄ヲタ認定でいいのだが、乗車後ホーム反対に東室蘭から来たH100系がイベント対応車両で、その撮影に群がったことで言い切れるのだな。 その中には母子連れがいて、ちらりと見えた切符が私の所持していたのと同じに遠目でも見えたから、子どもにとっては果たしてどんな気分だったのかと案じたのだな。 なおこの列車、あの小幌駅短時間滞在の折り返しとしても有効なダイヤなのだが、そこで下車した若き女性がいたのだな。どうするつもりだ、次に来るのは早くても下りで2時間以上あとだぞ。うーん謎である。
そんなこんなを観察していたから、単純帰蘭でも飽きないという話でもあるのだな。
2025年12月26日
函館は湯の川温泉に来ています。 函館の宿といえば、何度もいろんなところに泊ってきましたが、温泉となると今回初。きっかけは思いがけないところからでもあったのですが。
一つは現在使用中の「北海道&東日本パス」の残り2日をどうするかという部分があって。更にとあるときにチラシを見て挑戦したというのが、今回の投宿先チャレンジであったのですが。 通常温泉宿となると、一人旅が多いものにとっては選択外になるケースが多い。基本複数人で予約するのが当たり前で、そもそもアウエイ参戦でもはなから考えないのだな。 ところが今回のきっかけは、まず一人でも可能だし、料金的にも人数での差がない。加えて夜朝2食付けてもそんなに高くならない。昨今は万単位になって当たり前が多数なのに、これで1万円行かないからね。勿論土日に絡んでいないからの理由はあるのだが、昨日はクリスマスでその分のアップがあるかといえばそうでもなかったしな。
ということで、今朝は1時過ぎの地震も体感したと。最も感じ方としては、震度1程度の感覚だったがね。
特段の予定もなく動いているわけだが、一つは市電の「スマホ24時間乗車券」を初利用中。それは「はこだてクリスマスファンタジー」が昨日最終日で、来たのだから見に行こうとしたら、ちょうど点灯時刻近くで平日の16時台なのにラッシュアワー並みの混雑ではあった。 なるほど見てみれば凄まじかったけれども、寒すぎるから18時に花火が上がるまでいる気もせず、そそくさと戻ったのではある。 久しぶりの温泉入浴後、バイキング形式の夕食会上に向かえば、ちょうどインバウンド団体がいて、流石にこれは閉口ものであった。飲み物もアルコールフリーであったもの、ビールは超乾燥だったから当然に回避。後で予め購入してたサッポロビール様で飲み直したのではある。
まあね、何だかんだ無駄に歩いたから、疲れ方は酷く。21時前にTV見たまま寝入ってしまい、23時前に気が付いて起きて、寝直して。1時前に喉の渇きで起きだして、当然に早いからまた寝直したところの地震でスッキリせず。何とかまた寝て3時過ぎに起床して今に至る。
なお今朝の朝食については、昨夜のことがあるから、元々が開始が遅いけれども慌てて行かないようにしよう。
2025年12月25日
昨日のメインは、今シーズン初のレバンガホームゲーム参戦。平日ナイトゲームとしても初参戦ではあった。
アウエイで連敗後どうだったか、ということではあったのだが、結論から言えば杞憂だったというところか。 長年見てきているけれども、今シーズンは明らかに違う。 今までだと先制されると、その後はズルズルと離されて、という感じだった。しかし昨日は先制されてもいつの間にか逆転していて、前半部分で10点以上差がついているなんて、今まで逆は多数見てきても、こんなのは初めてではある。第4Qで残り3分余りで差が10点を切ったときには少々心配したものの、直後に3Pが決まり、まあこれで安心して、結果は危なげなくなのではある。
今やレバンガの顔といえば日本代表でもある富永なわけだが、昨日は全体的にはイマイチ。第1Qでは開始1分も経たないうちに2度ファールしてしまって、その後出番なしだったのだな。お得意の3Pも昨日は1つも決まらず、ではあっても他の見せ場は多数あるから、それなりに得点も重なると。 実際のところ彼以外も面子は豪華だから、気を取られると助かるような展開でもあるんだろうな。
うーん、もはやこの成績はフロックではないのだろうね。 ということで順位は3位。東地区は上位3チームが抜きんでている状態。そしてデータを見れば、最多得点がレバンガというのが目を引くのかね。
さて一方の我がサポートチーム。昨日朝スポンサー紙スポーツ面に名前が出て、午後には公式に出たと。今朝も同様なことがあるから、今日も公式に出てくる可能性は高い。 まあこの成績だから致し方ない展開だろうし、そのことについて偉そうに言う必要もないけれどもさ、厳しいわなあ。
別にレバンガにあやかれとは言わんけども、詰まるところ根本から見直さないとならないのだろうと。もはや小手先でどうにかできる状態でもないしな。 そういう面からすると、いささか心もとない情報ばかりではあるが、心から喜べるニュースは果たしてあるのかね?
2025年12月24日
まあ去就に関して色々出てきているわけだが、今朝はパートナー紙に出てきたから確定なのだろう、とまた別な話は同じ過程を辿るのだろうとすれば、仕方ないとはいえきつい日々には違いない。 いずれにしても公式に出ないと何とも言えないけれども、出ていくばかりの状態はねしんどいと。
昨日は日帰り札幌行きの「北海道&東日本パス」使用の中では3度目、メインはhitaruでの札響定期参戦。個人的には聴き納めになるのか。 開演が夜7時だから急ぐ必要はない。実際出発は昼前ではあって。しかしそれでも早いのだが、21日みたいなことが起こらないとも限らないからな、一応用心している。 とはいえ時間はあるし、気まぐれで接続がいいことを理由に追分経由で向かったのだな。ムカワ竜のラッピング車両はキハ40では廃車になったけれども、キハ150に引き継がれたものが入線してきたからね、という理由でもあるのだな。 それで追分から南千歳に戻る際に急ブレーキ。前方がよく見える位置にいたから、覗けばシカが2頭線路を横切って。昼間なのに相変わらず迷惑な連中である。 そして快速エアポートに乗り換えて札幌に向かうのだが、途中で2人分空いたところにくそBBAがまたがるように座り荷物を横において占領している様があって。ぶん殴りたい気分はマックスであった(もちろんしないけど)。
終演後は珍しくダイヤが乱れない状態で帰蘭したのではある。
と帰宅後に来年3月のダイヤ改正で「すずらん12号」の札幌発時刻が繰り上がることへの影響を考えては、眠れなくなってしまうのだな。 そうか、南千歳での「おおぞら12号」からの接続も不可能になるのか。確かにそんなことする人は少ないのだろうがね。 一方で札幌で19時からの試合や公演では、今までのような帰蘭はできなくなる。 宿泊するのか、JRではなく車で行くしかないのか。 次のhitaru定期はダイヤ改正後だから、個人的には正念場でもあるのだな。
さて今日も基本移動は昨日と同じ。目的としては今シーズン初のレバンガの試合参戦ではある。連敗を受けての今日の試合がどうなるのか。昨今のホーム状態の確認も含めて、まだまだ勉強は続く。
2025年12月23日
正直毎朝の状態が不安定ではある。 果たして左腕の負傷の回復具合は、順調とは言い難く、起床時の状態が一日の中で最も具合が悪いことが変わらない。
昨日午前中に病院に行けば、待合の人の多さに辟易として診察を受ければ、先週と変わらないような判断で。うーむ、光明が見えんな、という気分にしかならない。
夕方には毎月定期健診に行っている内科の診療所から、また薬の量的な部分での指示が。前回は減らせ、今回は増やせ。まあ数値結果によるわけだが、どうにもこの上下で翻弄されるのもしんどいことではある。
さて個人的には今日から4日連続で年内最後の旅続きではある。 今日明日は昼前に出て深夜帰宅の札幌日帰り。その後は気まぐれで決めた温泉一泊ではあるのだが。
あっという間に年内も10日を切ってしまって。 肝心な〆自体は、最後の5日間に集約されるのかな。 すべきことははっきりしているけれども、踏ん切りがつかなことが多いまま嘆息する。
2025年12月22日
2日続けての日帰り札幌、目的は午後3時からのkitaraのみ、となれば行き来も同じで、となりそうでそうはならなかった。 確かに最初と最後の列車のチョイスは同じではあったのだが。
行きは室蘭945発の千歳行き。昨日はそこで躓く。苫小牧着後なかなか発車しないでいたら、アナウンスは信号不具合で運転打ち切りとのことで強制下車。ありゃりゃ。 救済措置で後続の北斗5号を特急券なしでOKとなり、乗り換える。当初の予定よりは札幌着が40分ほどの遅れになったわけだが、急ぐ必要も無し、かえって座席の快適さはそりゃ特急車両の方がいいのであった。
帰りは途中乗り換えの苫小牧1939発の列車がすぐに出ない。理由は下り特急のお馴染みシカとの衝突である。幸い遅れは10分ほど。元々東室蘭での乗り換えが16分後だから、接続的な影響はなかったということにはなったのであった。
この2日間はクリスマス絡みのコンサートで、昨日はオルガンバージョン。もう恒例のパターンで前半がオルガンのみ、後半は高校生の合唱付きなわけだが、最近はOBOGの参加も増えてそちらの方が人数が多いようなことにはなっている。 加えて、昨年から冠スポンサーとしてJALが参加しているから、プレコンとしてCAによる「JALベルスター」の演奏があって。今年はメンバーの一人に男性ありということではある。なお見ていると結構大変な演奏スタイルではある。 また最近はアフターコンサート付で、終演後高校生たちはすぐさまロビーに出てお見送りの合唱付きともなるのだな。
昨日は前日よりも寒さがあったのだが、中島公園内の歩行は困難で、それだけで疲れるという有様ではあった。
「北海道&東日本パス」利用については、今日は通院が入ったため予定変更で利用無し。この後行くわけだが、左腕の調子は相変わらずよろしくなく、どんなことを医師に言われるのか、今から不安ではある。
2025年12月21日
昨日のメインはkitaraのコンサート一つで、それだけのための札幌日帰りではあったのだけれども、その部分含め些細なことから大きなことまでいろいろあったから、変なタイトルではある。
昨日の天候から言えば、室蘭も札幌も予報通りの推移にはならなかった。気温は確かに高かったけれども、実のところ上昇のピークは今日深夜に出た模様で、記録上は昨日の室蘭は10度には届かなかったものの、現在はそれを超えている状態。 一方雨に関しては、どこかで雨にぶつかるはずだったのにそうならず。帰蘭の際あともう少しの東室蘭駅で窓に当たるのを見て、あともう少しなのにということでもあり、就寝時には結構な降りでもあったのだが、今朝データ放送を見ると24時間降水量が0って、あまりにおかしいだろう。気象台付近だけ降らなかったのか?あんなに凄い音だったのに。
気温が高いということは、路面への影響が大きいと。 昨日は昼過ぎに札幌駅に着いた後は、ずっとチカホとポールタウンですすきのまでは地下での移動。ココノススキノから地上に出てからは、まだ歩道は上手く融けているのが大半だったのだが、中島公園に入ると最悪。中途半端な融け具合は歩くのに苦労する。力が入る分だけ疲労は増す。 それを想定してkitaraへは開場1時間前には着いて、椅子に腰かけて休んだのだが、まさかの本気で寝る時間もあったりで。
コンサートのメインはヴァイオリン独奏にあって。まだ18歳での超絶技巧は凄まじかったのだけれども、見た目は小学生高学年か中学生というギャップがどうなのかと。 このヴァイオリン独奏については2曲、合わせても20分程度ではあったのだけれども、1曲目で弦が切れるハプニングがあり、それを予期していたかのように予備機があってそれで回避するのを生で初めて見たようなことでもあったのか。
帰蘭の後半はずっと持ち歩きのままだった本を1冊読み切ったと。 そんなんで乗り切って帰宅が夜9時過ぎということで、今日もパターンはまた同じ感じか。
今日もパターンは昨日と同じだから、まだゆっくりとはしている。
まだ雨が降り始めているようだけれども、数値には表れていない。
まあ大きいところでいえば、昨日今日の大きな話として欠かせないのがヴォレアスだろうな。 昨日の天皇杯準決勝も逆転勝ちで決勝進出。NHKは当初BSで生中継だったのが、道内では総合でも追加されて。 果たして道内スポーツチーム初の栄冠がかかるわけで、どうなりましょうか。
そう球技系でいえば、コンサのみならずエスポラーダもレバンガも気にしている辺りは、やはり仲間意識が強いからだよね。うん、これ大事。
2025年12月20日
データ放送を見れば、既に気温は10度近くあって。雨音もハッキリしていて。 予報通りとはいえ、外に出たら違和感あり過ぎの気持ち悪さになるのだろう。
体調的にはよく判らないまま推移している。うーん、何でしょうかね。こちらも気持ちが悪い。良くなっているのか、悪くなっているのか、その時の気分次第みたいで。
昨日は一応レベルの日程が出たわけだが、多くは「土or日」だから使い物にならない。個人的には既に決まっているコンサートの兼ね合いだけだから、そのチェックくらいはできるのだが、今のところおおよそ回避できる感じか。
今回は特殊大会だから、色々例外があるだろうとは思っていたのだが、想像以上のイレギュラーである。 連続ホームorアウエイは最大5まであるのか。積雪の関係がないJ1でも3があるしな。 開幕戦と最終戦は必ずホーム開幕ならアウエイ最終、アウエイ開幕ならホーム最終となるのが原則だが、それも必ずしもそうならない。 加えて最終節は同時刻一斉開催のはずなのだろうが、すでに日付レベルで分散開催になっている部分があるし、とにかく気持ち悪い。
我がサポートチームでいえば、いきなりアウエイ3連続は想定内にせよ、前半6節まででホーム1というのがどうなのか。前後半で見れば前半H3A6後半H6A3という比率も気持ち悪い。 いやこれってシーズン移行後もこういう傾向になるのかね? まあ来年はW杯があるから、凄い窮屈感があるのだが。
さて個人的には旅中心の一週間になる。うち今日から4日中3日は毎日札幌日帰りコンサート参戦だしな。何でこんな日程にしたのか、なかなか改善しない左腕の状態を恨みつつこなすのである。
2025年12月19日
二重生活解消から間もなく2年半、ここに来て断捨離活動が加速している。 いやまあ体調面の問題から、すんなりともなっていないのだが。
当初はスペースから溢れたものをどう処理するかが主眼であったのだが、ここに来てもっと深入りしてみたらそうなったのだな。勿論「投げる」は北海道弁、「捨てる」ことではある。
いやあ「そのうち使うかも」で取ってあったものがいかに多いかではある。 見栄えのよさげなものは、リサイクルショップへの持ち込みも考えるのだが、もとよりそれで金銭的な期待はしていない。以前持ち込んだ時はあまりにも小馬鹿にした金額にしかならず、これではむしろ見えない形の方がいい。転売よりは無償引き取りの方がまだ救いがある。
その範疇から外れるものについては、もう廃棄するに限ると作業を進めてみれば、想像以上の量で面食らったというのが昨日ではあったのだな。 まったく貧乏人の発想は、結局無駄を生み出し繰り越しているだけに過ぎないのかと。
今日はその続きから始め、夕方には定期通院に至ると。 果たして思惑通りの展開になるのか。今から慄く。
2025年12月18日
まあ体調的にはイマイチなのである。昨日朝よりはよろしくないのが今朝の状態ではあって。就寝時も寝ている間も特に問題ないのに、起き上がるときにきついのだけは何とかしてほしいところなのだが、上手くいかないものだ。
一週間後はクリスマスだし、二週間後は元日だし、改めて見るとクラクラする。 特段の準備とか関心があるわけではないけれども、それなりにはしたい。 10日前の負傷で気分がもう一つ晴れない、というか前向きになれないことではあるけれども、昨日はそんな中でも何とか前進させて。いや厳しんだけどもねまだまだ。 2階4拠点のうち、一つはまあ何とかなったから、とりあえずは見映えだけでも良くなったとは言えるのか。
明後日からの一週間は、スペシャルウイークとでも言うのか、動き方が激しいのでね、それまでは粗方済ませないとならぬ使命が多少そうさせているのかな。 今日・明日も少しでも前進させないとね、いやいやきついけどさ。
今朝のスポンサー紙に拠れば、既にスポ紙で出ている分の人事動静が出てきたと。 まあそうなれば公式発表があるのかね? 勿論静観しているだけれども、ようやくなのかね。 そうそうキャンプ情報は出たのか。特殊大会故に始めから「三次キャンプ」まで出てくるとは。まあ明日には日程が出てくるから、そのタイミングでどうするか考えだせるのかな。
2025年12月17日
タイトルはたまたま集中したので適当なネーミングではある。
その1:ようやくやってきたシューズ オンラインでの発注は確か5月、当初は11月にはと釈明が来ていたのが昨日ようやくではある。まあ当地では幸いに「積雪」にはなっていないので出番はまだ先か。
その2:J2優秀選手賞に3人も そう全体でも37名というのに、12位の我がサポートチームから3人も選出されるというのは、快挙なのか見せしめなのか・・・。
その3:FC今治のキャンプ地が室蘭で だいぶ以前に道新ですっぱ抜きがあって以来音沙汰がなかったのだが、正式にリリースされたと。共通項を言えば、海にかかる大橋と造船業とやきとりになるのか?縁は元々我がサポートチームでも承知の小山哲司氏であるのだが、実のところ今期で今治のGMを退任とリリースされている。ともあれ個人的には非公開で無ければ潜入する機会もあろうし、胆振管内だけでも3チーム目だから練習試合を見に行く機会もあるかもという楽しみはあるのか。
プラス1:サッポロビールとミズノのコラボ 協働開発でノンアルコールビールを出すのだそうな。コンサパートナー様同士のコラボは過去に沢山見てきたけれども、こんなビッグな話はない。発売地域が近畿地方限定というのがどうにも。できれば北海道も加えてほしいところだが。飲むためには無駄に遠征する必要があるのか? 最もサッポロビールのノンアルコールビールといえば、以前から他社比でイマイチなのが統一見解なので、ここはひとつその評判を打ち破って定番化になれば幸いと見るが如何に。
2025年12月16日
まずは自身の不具合の状況から。 まあ結論から言えば長期戦だな、年越しは確実なのだろう。
昨日は当初MRI受診で行ったのだが、何と機械に入らずに中止となって。過去2回経験した時はそんな問題がなかったのに。確かに今回は部位の問題があるから、にしても改めて機械を見れば、うーん厳しいね・・・。 で診断は前回のCTを踏まえて別の医師であったのだが、結局骨折があるとのことで。いやはや参った。 これで来週の予定も一部変更、怪我がなければ少なくとも2万円近い損失も出なかったと思うと、何だかやりきれない。
昨日といえば、来年前半の「百年構想リーグ」の組み分けが出たのだな。J1の方は、まあこれ以外にあり得ない予想通りだった形だけれども、J2・J3の方は予想外過ぎることになってしまって。 結果思った以上の広範囲、過去ルヴァン杯・天皇杯まで加えると未対戦のチームもなく、正直新鮮味に欠けるというのが個人の感想。アウエイ観戦でいえば、未訪問のスタジアムがないのでどうしようかにもなる。 八戸くらいはあると想像したのだが。まあ既知の監督も選手もいなくなってしまえば、それまでの興味がないのか。通常アウエイ観戦は飛行機メインが、ここはフェリー利用が一番になる部分があって、アプローチ的にも楽しめる予定だったのだが、26-27シーズンにまで持ち越しということにはなったのだな。
今日は発注品が2点届くらしい。うち一つはコンサ関係だが、何と発注してから半年以上かかるという珍しい話で。基本待機でどうにかなるのかな?
2025年12月15日
個人事情の話から。 体調絡みでいえば、相変わらず。今朝も起きる部分で苦労して。痛みの程度は変わらない。 今日昼前の詳細検査で何か判るのか。不自由な行動が多いままなので、何とか気分を晴らしたい。
「苦行」とは、札幌行き来のバス車内ではある。致し方ないとはいえ、双方とも増便車が出る事態だから座席状態が思わしくない。何せ体勢の問題があるからね、スッキリしないのよ。 加えて行きは後ろのBBAが大谷地下車までのほぼ2時間弱しゃべりっぱなし、それも音量高めで休めもしない。本来なら早起きしすぎていたから、回避できるはずなのだが。 帰りは悪天の中の走行で時間も30分以上は多くかかったのだろう。帰宅後の確認では、その後高速道路は通行止め区間が出たから、もう少し遅い出発だったら悲惨なことになっていた可能性はある。
kitaraではコンササポ界隈で知らないとモグリと言われるOばら氏(全然仮名になっていない)を見かけた。本来音楽分野では専門外のはずだが、そこは年末恒例行事への参戦はあるから驚かない。その後場内で目立つ場所にいたのではあった。私であれば選択しない最前列ではある。
サッカーの方では「最後の枠」決まったわけだが、どちらも興味深い結果ではあった。 J3からJ2への最後の1枠は4位の宮崎が手にしたのだが、まあ本来ホーム開催できるFC大阪が鳥取開催という部分が全然ホームメリットがなかったということにはなる。そしてJ3残留ともなれば札幌アカデミー出身で何度も月間MVPを獲得したトーイは争奪戦になるやもしれんな。 J3・JFLの入れ替え戦はJFLの滋賀がJ参入を果たしたと。前身の旧名Mioびわこ時には行ったことがあるけれども、原チーム名及びホームスタジアム変更になっているとなれば、行かねばならんな、ではある。
道内スポーツチームに目を向ければ、まずバレーボールではヴォレアスが天皇杯でベスト4進出したと。快挙であろうなと。そして次の週末の土日で準決勝・決勝となるのだが、どうなりましょうか。 レバンガはもう空恐ろしいですな。最後逆転で1点差勝利って、痺れたであろうねと。12連勝で2位浮上って、なんか別次元ですなあ。 次節はアウエイでアルバルクですか。現在イマイチの5位とはいえ強豪には違いないでしょうから、ここで連勝記録を伸ばすようだととんでもなくなってきますな。
さて今日はサッカー界的には次の変則大会の組み分けが出てくるのだが、どうなんでしょうな。
2025年12月14日
昨日はJ1昇格プレイオフ決勝があって、これで来期のJ1チームが確定したと。変則の半年分では東西に分かれてとなるのわけだが、東の10チームは見た目「関東リーグ」でアウエイ戦も日帰り圏内ばかりって、何だかなあと。そしてさんざん言われているけど21年ぶりに「オリ10」の9チームが揃うのだとか。 まあ書いてみたところで、何の面白みはないが。
今日は「J2昇格プレイオフ決勝」と「J3・JFL入替戦第2戦」があって、これで来年のJ1からJFLまでの各カテゴリーのチーム構成が確定する。まあこちらの方が昨日の試合よりは興味深いかな。
あとU-18プレミアリーグプレイオフがあって、これで来年の構成が確定して、各地区で他のカテゴリーへの影響が決まると。 北海道においては一昨日の結果で一時は3-1リードから最後は3-4で敗退となったから、まあさしたる調整もなく来年を迎えることになっている。
昨日といえば「キックオフ2026」の先行販売が正午からあったわけだが、相変わらずシステムの貧弱さを露呈した格好。今朝覗いてみた感じではSS席以外余裕で買えるから、あの騒動と時間を返せくらいの印象ではある。 まあ平日開催だから、恐らく先行で売り切れはないでしょうな。
さて今日の個人予定としては日帰り札幌で、目的は「札響の第9」一択ではある。 予定では今年最後のバス往復で予定しているけれども、帰りの天候は心配。最も高速が止まったとしてもJRへの変更は躊躇なくできるので、いいのか。今月から都市間バスは大幅値上げで、JRと大差ないからね、別な意味で困ったことだが。
2025年12月13日
自身の体調報告からすれば、相変わらずではある。一番しんどいのは起床時に左腕が重く感じられることで、そこから痛みを回避しつつようやく起き上がる流れで。溜息しか出ない。
昨日は結構雪が降った形である。朝と昼のウオーキングではタイミング的にそうだったし、それ以上に風が半端ないから、吹雪の中の行軍みたいだった。しかしデータ情報を見れば降水量としては0。真冬日は予想通りだったけれども。何だかなあ。
そして昼前には緊急地震速報が。その直前にスマホの不気味な揺れがあって「地震です」の発声が。TVをつけてほどなく揺れだしたのだが、8日夜の時ほどではなかった。それでも震度3だったのね。
発表の一つといえば、「今年の漢字」。再三言っているように、もはや害悪でしかないと思っているけど、今年はその字一択で予想したら当たったわけだ。別に嬉しくもないけれども「新語・流行語」の酷さに比べればマシである。
発表のもう一つといえば、JRの来年3月ダイヤ改正の発表。個人的に影響が大きいのは「すずらん12号」の発車時刻繰り上げである。これは結構厳しい。 今までだと19時開演のコンサートやキックオフの試合では余裕で帰蘭できたわけだが、今後は無理である。そういうケースがないことを願うばかりというか、プラン上面倒が増えそうではある。
そうそう夜には変な着信があったな。番号表示から一見函館からみたいだが、表記が変。勿論かけ直しもしないし、再度着信がなかったから迷惑電話で確定なのだが、毎度来るたびにどういう仕組みか嫌な気分にだけはなる。
さて今日はどうなるか。昨夜の争奪戦は結構なスピードであったようだが。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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