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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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公式ではしてくれなさそうなので、勝手にPRする

2026年09月23日

昨日朝は相当しんどかった腰ではあるが、今朝は昨日よりマシな状態ではある。

最高気温を見る限りでは夏日になったそうだけれども、そんなんでもなかったのかなのなか、メインとしてはウポポイに出向いてシルバーウイーク期間中の「ふぇす」をそこそこ楽しんできたということではある。 実際人出は何度か行っている中では最高レベルではあった。天候的にも申し分がないという条件もあったのだろう。

さて今日はそのシルバーウイークの最終日でもあるのだが、室蘭であるイベントについての紹介になる。 いやまあ結構大掛かりな割には、公式HPでもSNS上でも告知されてきていないので、当日朝ではあるけれども改めてPRに努めるわけだ。

今日、日鋼室蘭スポーツパーク(入江陸上競技場)では、「日鋼室蘭ぴっころリーグ 第4節スペシャルマッチ」がある。ぴっころリーグは小学生低学年向けに不定期に行っている試合ではあるのだが、「スペシャルマッチ」とあるのがミソである。

チラシに出ている文句を並べると、以下の通りになる。 ・北海道コンサドーレ札幌OB、赤黒スマイルストライカーの横野 純貴氏が来場 ・昨年に続いて、菅野 孝憲選手も来場 ・コンサドールズとドーレくんも来場 (昼休みにイベントを行う予定)

ということなので、ゲストが豪華すぎるのだな。

勿論入場無料なのでね、今日の予定が特にない方はどうでしょう。 札幌からだとJRの「一日散歩きっぷ」の利用が安上がりで便利です。場所柄駅から近いしな。気づいた人の来蘭をお待ちしております。


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05:25

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近所のリーフラスフットボールパークに出向いて済ますシルバーウイーク

2026年09月22日

今朝はのっけから参っている。 起床直後に腰痛が襲っている。こんなの久しぶりで、少々めげてもいる。

降雨、早出がない限り、近所のリーフラスフットボールパークに出向いてウオーキングをするわけだが、今日はどうか。この後少々不安を抱えての、とはなる。

さてタイトルの意味合いは、そんな5連休中さして派手な行動はしませんよ的なことではあるのだな。

近所のリーフラスフットボールパークの予定を見れば、19-21日は室蘭地区高校の新人戦をやっていた。3チーム(2チームは合同)によるリーグ戦で、毎日1試合ずつではある。 昨日の試合は正午キックオフ、個人的には近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキング昼の部の際に、ちょっと覗いた感じではある。 正直思っていたよりギャラリーはいたのだな。たまさかその最中に、我が母校のチームが得点したシーンがあったようで湧き上がったところには遭遇した。 最終結果がどうなったかは後でHPで確認するよりないが。

今日の催事としてはMFA主催の「フットボールデー」がある。有志でチームを作っての8人制サッカーをやるのが主体で、14チームを3リーグに分けての総当たり戦をやる格好。試合時間は15分で、20分ごとに対戦カードが変わる、ピッチは2つに分けて、なので目まぐるしそう。

と調べて行くうちに、次のことを発見した。 明日は入江でピッコロリーグの第4節が行われるのだが、「スペシャルマッチ」だとか。 ピッコロリーグは小学生低学年が不定期に試合をしているのだけれども、今節は来場ゲストが無駄に豪華なのだな。 特に告知されていないのだけれども、横野に菅野、ドーレくんにドールズまで来蘭するとのことで。 これ公式HP上でも告知を見ていないのだけれども。 予定を見た感じでは、ゲスト登場は昼頃みたいだから、急がなくても大丈夫。時間に余裕があって、公共機関を使うのであれば、札幌方面からはJRの「一日散歩きっぷ」が便利です。

と宣伝したところでおしまい。

うーんここまで書いて、まだ腰痛が・・・。どうしよう。


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05:53

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試合前後の場でもサポーターを見かける話

2026年09月21日

通常試合日はそれだけのために札幌に出向くことが基本で、その前後に特に用件はない。なので試合後などはそそくさに帰蘭するのだが、一昨日の場合は珍しく前後にあって、なおかつコンササポの見かけましたよという話ではある。

その前に、昨今のとか昨日のスポーツ関係の話題なんぞに触れてみる。

北海道サッカーリーグは最終節があって、台風の目と目されたASC北海道が無敗(13勝1分)のまま優勝したと。まあね、終盤に至っても禁断レベルの移籍加入が相次いだりしていたから、当然の結果かもしれない。最もだからと言ってすんなりJFL加入への道が開けるとは限らないのでね、とりあえずは注視し続けるが。

公はここに来て連敗だとか。まあ個人的には些細なことである。

アジア大会中だけれども、ちっとも関心が向かない。サッカーの試合情報だけは入って来るから状況はつかめるが。 TL上では運営の拙さばかり出てきていて、情けないけど、これが今の日本の国力を如実にしている。

相撲の方は一山本が中日で1勝7敗と、早くも崖っぷち。「まだ1勝」というと、どっかのチームそうであって、身につまされることだけは共有してしまう。

さて本題。

試合前には北3条広場に出向いて「鉄道フェスティバルin北海道」に顔を出す。個人的には大井川鐡道ブースに知人が立っているというので様子を窺うのが目的だったのだが、販売されているグッズの中にonちゃんとコラボしたのがあったので購入する。なんでも正式告知はまだというから、見つけた人は早い者勝ちになったのだろうね。 それにして入場前の長蛇の列には参った。その中に何人かレプリカユニ着用者がいたのではある。 入場については開場後5分くらいで入れたわけだが、この長蛇の原因はJR北海道が先行発売を仕掛けた「おっちゃんこモモンガ」目当てだったらしい。 一方で旭川行き高速バスの列も長く、10時発の便は満席とのアナウンスが流れていた。はて何かあったけ?そうか、「あさひかわ食べマルシェ」だ(開催は今日まで)。以前出向いたこともあったけれども、結構な規模でね、札幌からでもわざわざ出向く価値はある。

試合後は珍しくゆっくり出た。というのも次の予定が18時開始で、試合終了後2時間も余裕があるのでね。 目的は大通公園2丁目で開催の「サッポロ・サウンド・セッション」の最終公演、PMF修了生と札幌シティジャズと札響のコラボステージがあったからではある。 ここにも客席にレプリカ着用サポが居たわけだ。 まあ小1時間、普段お目にかかれない演奏、以上に札響メンバーのしゃべりの方が興味深かったかな。

ということで帰蘭へ最終は2000発のバスだったわけだが、これまた補助席活用で何もできずではあった。 久しぶりに往復バスでの札幌だったのだが、車内Wi-Fiはどちらもできずで、帰りは高速上はただひたすら寝ていただけではあったのだな。


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05:34

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2026-27 J2リーグ 第7節 大分戦

2026年09月20日

全体的な印象は「嚙み合わない」。されど最後の最後で追いついて部分だけは、流石ホーム力なのだろうが、どうにも冴えないブーイングが今の状態を示しているとでもいうのかねえ。

後半早々の失点で、またかよ、だったものが、実のところ得点の匂いは前半よりしていたのでね、取れるだろうと思いつつ、しかしならずで、アディショナルタイムに入った時点では、ここまで公式戦連続得点試合も途切れるかと思ったものですが、あの瞬間だけは我を忘れてガッツポーズでしたがね。

最下位のFC今治が、試合前に監督が体調不良で帯同していないというのを見かけて、本当の理由が別にあるのではないのかと思っていたりして。 そちらの試合はうちとは逆で、後半アディショナルタイムに失点しての敗戦、勝ち点1を取り損ねた格好にはなったのだな。 これでまあ順位はどちらも変わらず、されどではあるが。

昨日の試合前後にもいろいろあったせいで、今朝は目覚まし頼り、それも起こされるなり足が攣って最低な始まりではある。 その前後のことは改めて。


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05:31

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全く落ち着けやしない

2026年09月19日

いやまあ昨日のあのリリースには参ったなあと。 レバンガが大きな黒字を出しているという報道の一方で、我がサポートチームといえばずっと赤字、もしやと誰もが思っていた一因が昨日のリリースも関係しているのではないのかと思わせることでもあって。 これでチーム状況が良ければあまり苦にもならないのだろうが、成績も芳しくないとなれば、どこに楽しみを見出せばいいのかね?状態ではあろう。

今日が試合日だと言っても、相変わらず精神的に向上することなく向かうわけだ。 果たして半日後、どんな精神状態になっているやら、今から怖さの方が勝っている。

「シルバーウイーク」だそうで、5連休は当たり前、取り方によっては9連休もありとか。 最も使える金が厳しい昨今においては、手放しで喜べるものなのかね? 夕方の民放ワイドの中では、新規開店だとかこの時期限定だとかで外食へのお誘いがあるのだけれども、そんなあーた一食にそんな投資できますって。 一方ではコンビニで貧しい弁当が堂々とPRされているのを見かけては、何だかなあだし。 コンビニではおにぎり1個が簡単に200円を超えてしまうと、正直手を出すのをためらうくらいには貧しい生活でもある。

今日の試合日でもいろいろな施策はあって、集客の努力は判るとても、最後に大事なのは試合結果だからね、悲しむことだけにはならないのように、って今から弱気でどうするでもあるのだが、盛り上がれないままはきつい。

室内は微妙に荒れている。精神に余裕があれば、もっと見かけだけでもきれいにするはずだが、動きはしんどい。

とまあ、今朝もグダグダだな。 いかんねえ、まったく。


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05:22

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不自然と不可解の中で

2026年09月18日

スポーツのことから触れてみる。

一番関心のない野球についていえば、パリーグの優勝が決まったとか、公のCS進出が決まったとかあったらしいのだが、全然関心が向かないので、ああそうですかしかない。

サッカーについては並行して、という中での表現がいいのか。女子代表の試合が続いていると。 アジア大会の方は大勝、U-20のW杯の方は敗戦ということが、昨夜から今朝にかけての結果ではある。

昨日は日本代表の発表があったのか。通常であれば素通りであるのだが、今回はその中に室蘭関係者が含まれているので、ちょっと反応はある。SNS上でも市長が取り上げていたしな。なので、どうなるかの行く末はチェックすることにはなる。 なのでJ1は今週末の試合の後、3週間中断になるのか。我がサポートチームのあるJ2は関係ないまま進行するが。

タイトルと関係のない話はここまでで、自身の身に関係する話がタイトルの由来ではある。

昨夜歯磨きをした後、粉もブラシも次の段階だなと、本来保管してあるはずの場所を見ると、どちらもない。 確かどちらも複数は用意していたはずだが。 盗難?まさか保管していたつもりでいた? いささか気味が悪い。 まあ買いに行けば済むことではあるのだがね、何だかなあ。

そんなことがあったせいか、就寝がままならなかった。 なんやかんやで布団をかぶってから3時間近く眠れずにいて、しかし朝はもう寝ていられないとばかりに早起きしてしまっていて、実質の睡眠時間は2時間ほど。 既に先ほど反動が出てしまったのではあるが、この先も横になるたびにウトウトするのだろうと思うと、今から不安ではある。

不可解といえば、室蘭の気象データが一昨日昨日と「欠測」になっていて。こちらもどうしたものか。 明日の天候が心配なわけだが、当初雨マークあり、ナシ、またありが復活したのだが、今朝の段階では曇り。 明日の行動はドームの前後にも札幌であって、野外でもあるから、この点ではよしと。

そうそう昨日なんか内閣改造があったらしいけれども、これほど浮世離れしたことがない感覚もないな。必要性からしてだとか、面子も劣化の一方だとか、とにかく見るだけで唾棄するしかなくてたまりません。 少なくとも政治は遊びではないと考えるのだけれども、やっていることの見苦しさは恥ずべき状態でしかないでしょうなあ。

ガチャガチャした投稿になってしまった今朝ではあるが、個人的に落ち着かないことが積み重なっていることの証左かもしれん。


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05:26

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やはり無風では終わらなかったのか

2026年09月17日

そう昨日はJリーグの移籍ウインドウ最終日ではあった。他のチームが駆け込みで沢山の移籍情報を見てきて、うちは縁がないままだなあと思っていたら出てしまったのではある。

まあ元より保有選手が多すぎるきらいはあったからね、出て行かれる可能性は少なくなくはないだろうと見ていたけれども、いきなり来ると堪えるものではあるな。

今週は、というか11日くらい連続で毎日Jの試合をやっていると。一昨日・昨日はACLの試合があったわけだが、どんな結果でも無縁な空気にしかならんのか。 他に言えばアジア大会の試合も始まったと。最も日本代表の場合は、関係者が居ないと身近な気分にはならない。

むしろ身近な道内部分での方が関心は高い。 北海道サッカーリーグは今月20日が最終節である。台風の目だったASC北海道が引き分け以上で優勝確定になるのだが、無敗のまま達成しそうな感じではあるのか。 まあリーグ終盤になっても禁断レベルでの補強があったりして、このクラスになるとJでいえば昨日のような移籍可能期限みたいのはないのかね?

プリンスリーグ北海道の方は残り3節。優勝争いでいえば3チームに絞られているわけだが、コンサU-18は現在1位でも最後の2節に2・3位チームとの直接対決を残しているのでね、最終節までもつれる可能性は大なのでしょう。 身近なランタについていえば、今年も残留争いの6位。次節が勝ち点同じ5位との対戦だから、ここで残留確定を決めたいところ。 それにしても日程的に残り3節すべてホームというのはどうなんだ?

とまあアレコレ書いてはいるのだが、肝心のサポートチームについていえば、明後日ホームで試合があるのだけれども、一向に気分が乗らないままではある。


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05:26

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まあ色々あって落ち着かないわけだが

2026年09月16日

一つ感じるのは2度連続して「大人の休日俱楽部パス」使用があったから、結構な無茶もあって、その間に蓄積された疲労がなかなか思うように抜けて行かないことではある。

ちょっとでも気を抜くとウトウトしてしまうし、困ったことよなあにしかならない。 そうしてもう9月も半分が過ぎて慄然とする。

身体的に言えば、ずっと抱えている左足の痛みが改善することなく、時に右足にも不具合が出ると歩行そのものも嫌になってしまうくらいでもあって。しかしまあこちらについては、最低歩行数を無理に課してしまっているから、意識的に減らさぬ努力は平気にはなっているのかね。

この先といえば、中旬なので恒例の通院があって。 いつもとの違いといえば、今度の週末からは「シルバーウイーク」だとかで5連休なのか。 まあその辺のことは自身には関係ないけれども、世の中の動きが違う部分には気をつけないといけないと。

個人的には先送りをしている問題について、昨日はついぞ突き詰められてもしまったもので。 追い詰められてもいる感じがまたあれだけれども、何とかせねばなというところ。

そして片付け保留の部分もあるしな。昨日はようやく少し手を付けたけど、まだまだ残っているし。

困難に対して向き合わないといけない部分多々ある中、めげてしまうことが勝ってしまうのを何とかせねばと、老体に鞭打ちつつ考えるのではある。


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05:14

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たまには気楽に試合を見るのも悪くない

2026年09月15日

昨日は当初の予定では車で出かけたりもせずに、基本家で癒すことを考えてはいたのだった。 ところが一昨日近所のリーフラスフットボールパークに出向いてみれば、何か試合をしている。帰宅後調べてみれば、O-60の全道大会ではあったのだな。

詳細を書けば参加16チームを4グループに分けて予選リーグを土日で行い、各グループの1位が決勝トーナメント進出、昨日が準決勝・決勝という流れではあった。 通常であれば、最終日が平日というのも珍しいのだろうが、そこはシニアの大会だから気にする部分ではないのだろう。

準決勝は祝津と入江で9時半から、決勝が12時半から入江で。 準決勝は思い立ってすぐにというレベルの9時過ぎに出て観戦、10時半には帰宅して、決勝は正午前に出てということではある。

試合は25分ハーフ(休憩5分)だから1時間以内に収まるのね。このくらいなら気楽に観戦できる。 普通と違う特例がいくつかある中では、再出場が可能なところで、実際決勝では背番号1のGKが前半終了間際に背番号6のGKと交代、後半は背番号1がFPとして再出場という場面があったのだな。番号とユニ的にも普段有り得ないものを見ることでもあるのがらしいのか。

私が見た2試合はどちらも一方的な展開であった。50分の試合で片や4-0、片や5-0という感じで。 それ外すのかよ、の場面多数、クロスバーやポストに当たったりしてそれをフリーで押し込めるのに入らなかったり、あるいはGKのキャッチミスでありゃありゃで入ってみたり、結構微笑ましいというか、呑気な空気が流れていたものでもあったのだな。

そんなことをしていたから、夜になっても横になるとウトウトしてしまい、今朝も自力で起きられず、というところから始まってもいる。


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05:26

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回復には時間がかかる

2026年09月14日

まあ簡単に言えば、ずっと旅に出ていたことの反動が昨日は如実に出てしまっていたのだな、ということではある。

疲れようが、夜遅くなろうが、朝はちゃんと起きてしまうから、その不足分の睡眠が横になれば知らぬうちにウトウトの形で出てしまう。

午後には水族館横でやっていたトラック協会主催の「トラックフェスティバル」を覗きに行く。トラックのみならずパトカー・白バイ・消防車も参戦していて、何だかなアはあるけれども。 水族館自体も無料開放するし、子ども向けにはスタンプラリーあり、遊具乗車券も提供があって、まあ至れり尽くせり、大盤振る舞い。天候的には気温22度、薄曇りだから絶好だしな。当然に混みあっていたわけだ。 そこから軽く買い物をして戻ってみれば、体力的ダメージが酷いのが判って、もう何もしたくない状態で夕方に至るのではあったと。

そして問題は18時以降への対峙で。 正直真っ当に向き合う気分にはなれないから、チェックはハーフタイムと終盤だけにして。 まあ結果的には最低限何とかではありましたか。

勿論TL上では色々意見がある模様だけれども、まずは一息付けたということでいいのでしょう。

そんな状態からの朝は、まだまだ疲れが抜け切れていない感じで始まってはいるのです。


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05:15

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切に報われることを願うばかりである

2026年09月13日

昨日は函館から朝一の特急で帰蘭。途中減速するわけだが、そのあたりで外を見れば確かに痛々しい現場を見かけてしんどい気分にはなったものではある。

9時には帰宅して、しばしの休息アレコレ。 まあまた予定を変更してしまったのは、勢いだけで予定を無視したことではあるのだが、もう何か最近は何かと抜けてしまうという感じでもある。

午後からは札幌に出向いて振り替えた札響定期への参戦である。 指揮のバーメルト氏に関しては、今更説明の必要がないわけだが、その前東京でコンサート時に希望者が貰える演奏会チラシの束の中で、N響9-11月期のものがあって、そこに写真が載っていたのだな。ブロムシュテット氏が来日できないことによる代役ではあるのだが、キャッチコピーの中に札幌の名前が出てくるのが誇らしくもあったのだな。なので、終演後のメールを利用したアンケートには、そのことを記したわけだが、果たしてどう受け取られるか。

演奏会は17時開演だから、終了後のJRの足となると特急がない。苫小牧の乗り換えで時間にしてはやたら人があると思ったら、イベントがあったのだな。 なので普段よりカオスな気分で帰宅は22時を回っているのではある。

ここまでだけだとタイトルにはそぐはないわけだが、今朝になってTLを長々と振り返って、我がサポートチームの順位の話が出てきて、また落ち着かないわけである。 昨日JRで札幌に行った際は、例によってkitaraまで歩くわけだが、すすきのではゴミ拾いイベント中でサポと判る姿を多数見かけたのだな。 こういうのを見て思うのだ。 このことで少しでも報われてほしいものだと。 勿論我々自身が試合をするわけではないのだけれどもね。

まったくあれから一週間経っても、未だダメージは残っているわけだが、この半日後にある試合については、ひたすら念を送るよりないのではある。


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05:22

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さああと1日頑張ろう、なのか

2026年09月12日

現在地函館です。「大人の休日俱楽部パス」使用最終日を迎えました。今回の使用可能期間最終日でもあります。 当初はアウエイ仙台戦が土曜日になれば行くつもりもあったのですが、試合は明日で元より使えない。なので今日に関しては、札響定期を振り替えて行くことにした次第。

一方で昨日のメインは、14時からの新日本フィル「すみだクラシックへの扉第42回」演奏会にあったので、それを軸に移動プランを検討。 演奏会終演後帰蘭する段取りだと、東京1720発「はやぶさ35号」になる。新函館北斗行きの最終列車でもあるので、そこから先には進めない。なので投宿先は函館となり、朝一の北斗で帰蘭、休息後札幌に出向いて17時からの札響定期に参戦、終演後帰蘭という流れ。

コンサートの方は珍しく平日の昼間であり、会場の「すみだトリフォニーホール」へは2度目。1回目は札響の東京公演がサントリーホール改修中で使えなかったときに参戦した以来ではあるのだが、最寄り駅を思いつきで出たら見事に間違えて無駄に歩いたと。 おまけに電子チケットはスクリーンショットではだめで、表示させようにもパスワード間違いを繰り返してロック、万事休すかも事情説明で「再発行」という手続きで何とか間に合ったような次第。 演奏そのものはパワフルでしたな。ただ近くにいたブラボーおじさんの声質がいただけなかった。 それにしても東京のホールを訪ねて思うのは、kitaraがいかに恵まれているかではある。導線がハッキリしており、施設全体がゆったりしているところは他にないからね。

そうそう昨日もまた雨に祟られっぱなしではあった。今日は流石にないだろう。いやこの期間道内に居れば雨との闘いがなかったのに、と思うと無茶も考え物ではある。


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05:15

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ゆったりめに再びの上京中

2026年09月11日

一昨日と同じ投宿先の朝ではあります。まあ9日夜、10日になる前ギリギリの段階で帰宅し、自宅滞在時間は6時間余りで再びJRで上京するわけですが、承知の通り昨日から不通区間が無くなったので、当初の予定通り「北斗2号」から「はやぶさ16号」でとなります。

最も被害があった区間は当面徐行するとのことなので、逆に言えば普段は早く通り過ぎてしまうところを風景的には楽しめるということにもなりますか。 ただ特急から新幹線への乗り継ぎの問題がありますから、珍しく該当者は名乗り出るようにというアナウンスがあり、「10分」とされていた遅れ予告は結果は13分であったと。元々ダイヤ上は20分の乗り継ぎ時間があるから、問題はないものの雰囲気的には慌ただしい感覚はあったか。 新幹線上は前回のようなトラブルもなく、すこぶる順調余裕の走行ではあった。

今回の上京部分では、メインは今日の午後にあるので、昨日の到着後と今日の午前は余裕がある。 ということで昨日は思いつきで決めた過去にも行った場所3か所に向かったのではある。

その1:清澄白河駅下車で 以前NHK総合で「気になる家」という番組で取り上げがあった最寄駅ではある。清澄庭園自体は訪問済であったのだが、その横にこうして実在しているのは番組を見るまで気が付いていなかった。 なるほど遠目に見た目でも面白い。 ついでに「深川江戸資料館」にも久しぶりに立ち寄る。平日でも客がいるのは流石東京ではあるが、大半が記憶にあるものの、またプラスアルファを見学して辞したのではある。

その2:閉館間際の地下鉄博物館 一昨日の東京メトロ乗車時に車内広告を見て、また再訪しようかとした次第。 ここも平日でも客はいるけど、ヲタは少ないから落ち着いて見れるようなことではあったと。

その3:雨の様子窺いながらのヨッシーズ まあ木曜日ですからね、5時過ぎに入店すれば客はしばらく他に来ない。 1時間半程度滞在のつもりが、あとに来た客の話を聞いたり、入ってみたりして結局2時間半くらいいたのか。 最寄駅を出た時点で雨が降り出し、時々外をの様子を見たのだが、結果的には雨が止んだタイミングで辞した格好ではある。 客が少ないものだから、自身のしゃべりが何時も以上というところが大きな違いではあるのか。

ということで今朝は一昨日とは違って余裕がある。一昨日の今頃は新潟への新幹線乗車に向けて動き出していたからな。

今日のプラン結果については、明日にでも。 それにしても今日も雨との闘いが待っていると思うと、やりきれない。


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05:26

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最終列車の最後は乗客私一人、運賃収入ゼロ

2026年09月10日

昨日のメインはただ一点、新津鉄道資料館の訪問であった。 「大人の休日俱楽部パス」使用の特権とも言える、新幹線での往復でやってのけて、夜中に帰蘭したのではある。

心配だった天候は回復せず、狙いとしていたレンタサイクルでの往復は叶わず、往復タクシー利用で金銭的には少々痛かったのではあった。

先月直江津図書館でここでの特別展のチラシを発見してしまったのがうんのツキとも言える話で。それが初乗車後の北越急行の「まもなく開業30周年記念」特別展であり、期間が今月14日までということで、無理やり押し込んだのである。

資料館自体は2度目の訪問ではあったのだが、前回と比しても新津駅周辺がより「テツ色」を増していたものだから、改めて時間をかけてきた方がよかろうとの感想をもったのではある。

後は新幹線を乗り継いで、しかし道内ではまだ「北斗」が道南では不通だから、最後は普通列車の乗り継ぎ、森駅2130発長万部行きの最終列車の状態がタイトルの由来ではある。

正確には森出発時には、私の他に一人のおばさんがいたのだが、八雲で下車の際に定期券を見せていたから、運賃収入の0は確定、八雲―長万部間は私一人だけであった。 ということは、もし豪雨被害で室蘭線の不通がなければ、このパターンでの行動はなかったわけで、昨夜の最終列車は乗客0であった可能性が高いということでもある。

さて今日はこのあと当初の予定通りの行動、不通区間開通初日の、上りでは最初の列車の乗客として旅が続くのである。


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05:17

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雨との闘いに来てしまっている

2026年09月09日

現在地東京です。「大人の休日俱楽部パス」使用第二弾はJR東日本管内も使えるやつできているのですが、まだ室蘭線のあの区間は不通状態。代行バスは使っていません。 上京するだけなら、代行バスをかませて来ることは可能ですが、それだと夜の予定が間に合わない。 そこで考えたのが、自宅から長万部駅前区間を自家用車で行くこと。幸いJR北海道の「パーク&トレイン」では、長万部の場合利用制限がない。駐車可能台数も多いし無料。 ということで大幅に早めに出て行ったのではあります。

長万部からは慣れ親しんだ913発の函館行きで。しかしまあ車内は色々発見があったものです。 私の向かいのボックス席には話が止まらない男子大学生4人組が。東京理科大生で目的地が函館までというのは、見えた切符で判ったわけだが。それにしては荷物が大きい。下車直前に聞こえてきた分には、更に先がありそうではある。 女子大生らしき4人組というのも乗車していた。そのうち3人は八雲で下車して、どこに行くのだと前出の東京理科大生も話題にする。謎が多い。 八雲で4人がけが空いたところに変な親父が移ってきて、いきなり靴下を脱ぎだしたりして何様かと思っていたら、野田生で下車して行った。フリー切符を使用しているのは遠目にも判ったが、目的がまた不明である。 列車は森駅を出たところで不具合発覚とかでしばらく停車する。これで約10分の遅れ。もう今月のJRでの移動は、遅れ込みが必然である。最も新函館北斗駅着時点で3分まで縮めて事なきをえたのだが。

その間の細かい部分を端折って、新函館北斗駅からは「はやぶさ24号」で東京へ。八戸駅到着時点で、緊急停止ボタンが押されたとかで確認で5分ほど遅延も仙台で取り返す。 その八戸からは隣席に外国人夫婦が生後1・2か月くらいのベビーを連れて来た。まあ泣かれることは別に気にならんけど、両者ともタトゥー入りはともかくとして、母親が鼻ピーとはうーんではある。

昨日のメインの目的はサントリーホールでの読売日本交響楽団第661回定期演奏会ではある。読響のコンサート自体は初参戦のはずである。まあここには元札響メンバーや旧知の人もいるのでその確認もあったのだが。 演目はマーラーの交響曲第6番「悲劇的」1曲のみであるのだが、何度聴いても「悲劇的」には思えないのだな。そして見どころは最終楽章の「ハンマー」である。

移動中外を見れば、雨の場面が何度も訪れてはいた。しかし傘使用を回避して投宿。 今日の行き先は未だ予報では降雨が避けられない状況なのだが、果たしてどうなることやら。


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04:50

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どうにも不快と不安が止まらない

2026年09月08日

そりゃ一昨日の試合結果が結構尾を引いている部分はある。 別に忘れればいいのだろうが、流石に傷の度合いが大きいとも言うのか、浮上できない感覚が続く。

加えて昨日はほとんど曇りで室内が昼間でも暗くて気分消沈になるのを助長するばかりであった。

自身に起こることもマイナス面が多く、今日から遠出するにあたって大問題が発生して、それでアレコレと悩む。 そして今朝は今朝で何かなりすましにやられたような部分を発見して、これまた困ったことになるというか、事後処理が多そうで、今から先が思いやられる。

今日は行動がJR北海道の問題もあって、特殊なスタートになるし、ああ全くなあとしか言えない。

こんなんで、困難であることが大事にならなればいいのだが。


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05:13

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2026-27 J2リーグ 第5節 栃木シティ戦

2026年09月07日

いやあ正直参った。 もう半日以上SNSも見返していなしなあ、どんだけ罵詈雑言が飛んでいたのか、見てはいない。

まあ後半せっかく1点差にしたのに、直後のスーパーゴールで心折れてしまった感が大きかったとは思う。 なんかね、言い訳も虚しいくらいに去るしかなく。

恐らく試合後のブーイングは遠く離れても届いていたのだな。

そして個人的には無駄に歩きが多くて、今も足はガタガタである。 明日からまた「大人の休日俱楽部パス」使用が始まるのを前に、今日は小休止ではあるけれども、何だかねえ、落ち着かないよと。

そんなわけで、今朝はあまり多くは語らずにおしまい。


post by akira37

05:11

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4日目も遅延と共に

2026年09月06日

「大人の休日俱楽部パス」使用4日目もJR北海道利用で遅延に遭遇したということである。

急ぐ必要がなくて、スタートは東室蘭931発「すずらん5号」ではあったのだが、苫小牧を前にしてシカに遭遇、通常は朝か夜というのが相場なのだが昼とは珍しい。 毎度のことだからこの件での遅れは10数分くらいだったのだが、下りでは本数が多いから千歳線内で普通列車に阻まれ、結果札幌着は定刻よりも30分遅れになったのではある。

個人的には今回の「大人の休日俱楽部パス」使用は、毎日豪華一点主義みたいなことであり、昨日は札響の名寄公演を知ったのでそのために行程を組んだ結果のことではある。 札幌では1200発の「ライラック17号」を予約しており、別に後れを見込んだわけではないのだが、結果的にストレスなく推移できたのだな。

コンサートは17時開演だから、急ぐ必要がなく、旭川での乗継も普通列車で問題なく、名寄着後も余裕ではあった。

最も歩き過ぎていたから、バス利用で向かうのだが、それでも下車後から徒歩10分くらいはかかる。以前はコミュニティバスがあって、ホール手前にバス停があったのだが、昨年末で廃止。 まあバスは初乗り150円という、今どき珍しいくらいの安さでもあったからの利用ではあったのだが。

札響の地方公演の特徴は、まず演奏時間が短い。昨日の場合はアンコール込みでも1時間45分程度ではあった。 そこには前半後半とも演奏前に指揮者の曲目解説が入る。2回やるから、プレトーク扱いにはならんのだな。

終演後の駅までの移動は、適当なバスもないし、時間的にも1時間半以上余裕があるから歩く。 まず最初に出くわすローソンで半額になった最後の1個の弁当を購入、それをその先にある西條百貨店のフードコートで食する、 そこから駅まででまだ1時間近く余裕があるのだが、変な若造が居て。いやその前い荷物を置きっぱなしにしていて、普通ならヤバいだろうに。 でどうやら銭湯に行って、結構飲んでもいて。 いやボケているのか、「兄さん」なんて呼びかけられてもいたのだがね、その後どうしたもんだか。

名寄2032発特急宗谷で帰札。でこれで終わりではなく、大人げない場所への投宿は札幌市内で確保できずに、恵庭迄足を延ばしていた次第ではあった。

「大人の休日俱楽部パス」使用最終日の今日の「豪華一点主義」の目的は、勿論ああれ一択ではあるが、今はまだ寝不足のままでいるのである。


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05:30

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それでも遅れは生じて

2026年09月05日

「大人の休日俱楽部パス」使用3日目は、前2日間に比べてみれば運行上はまともな方ではあったのだが、終わりの方でバタバタしたものではあった。

今回のパスしようでは、基本「毎日1点豪華主義」みたいになっているわけだが、昨日のメインは釧路文学館で開催中の企画展「旅する文学 鉄道×地図×文学展」を見に行くことではある。 勿論これだけでは通常は勿体ないのだが、そこはフリー切符の良さ、使用期間中で予定のない日ということで昨日挙行したのだな。 アクセスは行きが「おおぞら1号」帰りが「おおぞら4号」ではある。

釧路滞在時間が3時間、勿論文学館だけでは時間を余すから、見た後はまず駅待合室でスマホに充電しつつ、昼のニュースを片手に昼食を。セブンイレブンで地域限定のスパゲッティを食したわけだが、温めをお願いしたらまさかの持てないくらいの熱さで参ったことではある。最も通常だとコンビニで温めても申し訳程度からすれば正しいのだろうが。

時間を余すし、このままでは毎日の歩行数も少なくなるから、また街中に出てウロウロする。久しぶりに定番の和商市場やくしろたんちょう市場ぐるめ館を覗いてみたのだが、正直な感想を言えばいただけなかった。 何せ食事部分に関していえば、観光客向けとはいえ高すぎやしないかということになる。

バタバタした部分のことを言えば、当初南千歳での乗り換えが12分と余裕があるはずだったのが、特急の途中行き違いの下り列車の遅れの影響で階段を走る羽目になったことではある。 この部分だけは今回の巧く行かなかった部分である。 まあシカにやられるよりはマシだが。

さて今日も基本は1点豪華主義である。その顛末は明日記述になるが、JR北海道がダイヤ上に動くかどうか、一応心配はしている。


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05:30

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またしても「最後はシカでした」(それも2度)

2026年09月04日

昨日も一昨日に続いて、一つの演奏会がメインで札幌に出向く。 夜公演だから急がなくてもいいわけだが、あるものを調べることもあって早めの動き出しとして、スタートは室蘭駅1129発「すずらん7号」。心配された冠水での運休は無し。

公演前の行き先は新千歳空港駅だったり、小樽駅だったりしたのだが、結局答えを見つけ出せずに無駄歩きになっていた。その件については、書く日が来るのかな?

演奏会前には前日のhitaru参戦で見つけた「湯」に関する展示会。そこを経由して目的地はザ・ルーテルホール。演奏会は「北海道桐朋会コンサート 弦楽の響」。 出演者に札響メンバーがいて、「大人の休日俱楽部パス」使用期間中だから参戦を決めて。それにしても前日hitaru定期だったのに、プロの演奏家たるや凄いということにもなる。 珍しいことに開演1時間半前に公開リハーサルをやるというのもあってそこから見ていたものではあった。

開演が18時半、1・2曲目がトータル5分以内で始まり、3曲目が約25分。20分の休憩を挟んで後半のメインのヴィヴァルディの「四季」が約45分、アンコールを含めても2時間切りだったから、最終ランナーである札幌2112発「すずらん12号」に余裕で間に合う。

札幌駅までは大通駅1番入口から地下経由で向かうわけだが、地上に出てみると雷が発生しているは、雨が強いわという状態。 駅のアナウンスでは運休や遅れがあって、しかし「すずらん12号」は定刻に発車したのである。

ところが最後が遅れを重ねる。沼ノ端ー苫小牧間の大雨で徐行するとは言っていたものの、南千歳発車以降ノロノロ。雨自体は沼ノ端駅直前くらいで強かったものの、その前は小降り。よく判らんで、苫小牧着時点で約35分の遅れ。 その後は通常走行に戻ったものの、白老-登別間でシカと接触、しかも2度というのは自身も初体験で。 かくして室蘭着は定刻を1時間10分遅れの002と日付が変わった後ではあった。

そこから今日の予定のために行動は早い。30分後には出てまた酔狂な行動になるけど、雨には当たりたくないよなあ。


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04:19

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使用初日からつまずいて予定変更の連続になる

2026年09月03日

昨日から「大人の休日俱楽部パス」を使用しているわけだが、当初の予定からの変更具合が半端ない話になって行く。

昨日のメインは19時からのhitaruでの札響定期演奏会だけだったから、急ぐ必要もなく、当初の予定では車を輪西に停めて、東室蘭からは「北斗9号」で札幌に出向く計画ではあった。 しかし「北斗」が全滅、「すずらん」利用を考えるも7号では早すぎる、9号では演奏会に間に合うけども、何かの都合で遅れればことになる(まあ9号早々に運休になったから、選択していたら悲惨であった)。 ということで輪西だと1340、東室蘭だと1345発の千歳行き普通列車から乗り継ぎにして、最終的に東室蘭に車を停めたのは、のちの行程上正解だったことになる。 一方で室蘭だけがと言っていいレベルの大雨で。結局1日で100ミリ以上、それ以上に風が強くて折りたたみ傘では役に立たないレベル。車を停めて駅まで歩くのは10分ほどだけれども、もうずぶ濡れである。

そうして東室蘭駅に着くと、ヤバいアナウンスが。乗車予定の列車が御崎駅構内の線路冠水で出られない。ああこれは拙い展開だなあ。 東室蘭からは1539始発の苫小牧行き列車があって、それは実際動くのだが、過去の経験から定時で到着するかは怪しい。いつだった別の列車で白老付近の大雨で到着が50分近く遅れたことがあって、接続が無くなり、バスに乗り換えて札幌に向かったこともあったなあ、だし。

ということで東室蘭駅東口1524発の札幌行き「白鳥号」に乗車、これだとhitaru最寄りの時計台前着は定時だと1744、多少遅れても理想的な展開にはなる。 ところがこのバス、遅れてしまうのだな。乗った席からは速度メーターが見えるのだが、高速道路上では速度規制がかかってもいないのに80-90キロくらいで推移、大谷地着時点で15分近くの遅延、演奏会参戦上には問題ないとはいえ、別な面で迷惑をかけてしまったのだな。 というのも、東室蘭駅東口バス停で新千歳空港に向かう親子がいて、どうしたらいいかと思案中だったものだから、判り易い方法だと、大谷地で定時だと13分接続で空港行があるから、その方法を教えたものの、先述したように白鳥号は遅れ、バスターミナルに侵入したところで肝心のバスは出てしまい、しかもこれが大谷地発の最終便だから、拙いなあと思ったものではある。 一応万が一遅れたら、地下鉄で新さっぽろに出てJRに乗り換えるよう指示したものの、初北海道で面倒をかけてしまった悔いが残る。まあ元々乗る飛行機が20時以降にもかかわらず、東室蘭時点で15時という余裕があり過ぎる予定だったのがどうかでもあったのだがね・・・。

ところで当初は演奏会後は札幌の大人げない場所での宿泊もどきの予定だった。本来なら現時点で札幌に居るところを、昨日のうちに帰蘭して今は自宅である。 演奏会の方は、前半で出てしまったから、かえって余裕が出てしまったのだが、最終ランナーの「すずらん12号」は先述の冠水の影響で最後まで室蘭-東室蘭間が不通、東室蘭行きとして運行したのだな。 だから輪西に車を停めていたら、悲惨なことになってしまったのだが、ここは無駄をせずに23時前には帰宅したのである。

とまあ長々と無意味なことを書いてしまったのだが、今日の予定も昨日似たような部分がある。 とりあえず「すずらん1号」は部分運休もなく動いているようなので、昨日のようなこともないと見ているが、しばらくはJR北海道の情報を適宜更新した上で予定をこなすことにはなって行く。


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05:38

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さてどうなっていくのやら

2026年09月02日

現在の室蘭はいったん止んだ雨がまた降りだしている。それ以上に風速があって、その音が厭らしい。予報では夜まで雨なのだが、出ているタイミングでは止んでいてほしいがどうなるか。

昨日は1日だから、買い物は諸々の理由があって必須となる。ただ金額的にはそれなりに上げないといけないから、そこそこ苦労もするわけで。結局は先取りで、という感じになって蓄えてしまうのだな。

加えて昨日は動かない「北斗」の指定券を変更すべく東室蘭駅に出向く。 その途中日鉄球場の駐車場には大型バスが数台停まっていて、はて何か大会でもあるのかと一瞬思ったのだが、そうかこれが代行バスか、となるわけである。

駅で用事を済ました後は、いつもと違うコース、途中スガイディノスの様子を窺うようにした。1階のゲームコーナーでは撤去の様子が判る状態ではあったと。 映画館が室蘭から無くなることは盛んにニュースになったわけだが、ボーリング場も無くなることについては、そんなに触れられてもいないのかね?

そうそうなくなるといえば、スーパーアークス室蘭中央店のある2階の家具店も先月末で完全閉店のセール中だったのだが、こちらは継続中。 1階にあるフードコートの1店は先月30日で契約満了退去で開いていないし、隣の店は臨時休業と、まあ寂しいものではあった。

そして今日は「大人の休日俱楽部パス」使用初日ではあるが、すったもんだで使用開始は午後からなので、まだゆったりとはしている。 今回の5日間の間では、都合3つの演奏会参戦という異常さでもあって、結構無謀さが目立つ。 まあ詳細は明日以降少しずつ出していくけれども、よくもまあこんな日程を考えたと今から呆れめげている。


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05:17

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思うように行かぬことばかりではある

2026年09月01日

まずもって、まだ朝刊が来ていない。まあ朝が異常に早いものとしては、もうこの体制になって相当経つのだが、5時を過ぎてもしばらく音沙汰がないのは厭らしい。昔は4時前後には来ていて、自分にとっては好ましかったのだが。

思うように行かない、その1は昨日の天候についてである。 データ放送上では一日中曇り予報ではあった。 しかしいつもの時間に、近所のリーフラスフットボールパークに出向いてウオーキングをしようと玄関を出たら雨模様。これがずっと続くことになる。 昼バージョン時でも降雨があり、結果他の要件で外出予定もなかったから、ほぼ家の中に籠った一日にはなってしまった。 なお歩数確保の方は、家の中でのウロウロで何とか最低限に到達しているけれども、虚しい。

思うように行かない、その2はJR北海道についてである。 昨日から「大人の休日俱楽部パス」使用可能期間に入り、個人的には明日からと8日からの2度使用予定にしている。 前半部分での行動では、函館方面に出かける予定はないのだが、「北斗」利用を幾度か予定していて、2回分については指定席も確保していたから、これは変更措置が必要、ということで今日はそのために東室蘭駅に出向く予定がプラスされる。 後半部分では、新幹線経由で上京の予定があるから、こちらについては「早くても7日以降」の復旧がなされるかどうか次第で予定が変わる可能性がある。あまりキツキツの予定にしていないから、現状運行している代行バスをかました方法で行けないこともないので、一応その準備はするのだが、ともあれ早く発表してほしいし、開通が後にずれないことを願うばかりではある。

今日から9月で、合わせたかのように気温も下がり、このままで行けば扇風機もお役御免になるのだろうか。

1日は色々ある日でもあるので、外出は必須なのだが、色々あることについては改めて。


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05:19

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気分も秋モードなのか

2026年08月31日

そうね、今日の気温は一日中変わらない感じなのか。最高で20度前後ともなれば、これはつい先日までの朝の最低より低いことだから、もう寒さの間隔が上回るのかな。それでも週末は上がるようだから、次の日曜日の厚別は現時点の予報では申し分のない環境になりそう。まずはこのまま予報が変わらないでほしいところ。

昨日の朝といえば、前夜のダメージを引きずっていて。 そんな中日曜の早朝はNHKのローカル番組を全国向けに放送する時間帯があり、昨日の場合は鉄道関係だったからそれとなく見る体制にしていたら、いきなり「レベル5大雨警報」の表示が出て、ほどなく番組は中断、ニュースが結局午前中支配する展開となったのではある。

いやはやまったく、こうなるともう被害確実というのが判ってしまった事例ではあるのだが、幸い当地ではそういうのがまだないので実感に乏しい。しかしいつどうなるか判らない、という心がけは常にしとく教訓がまた積み重なるのだな。

個人的には明後日から「大人の休日俱楽部パス」使用が始まるので、注目は現在不通区間の復旧がいつになるかにある。 2回使用の前半では、幸い函館方面の予定がないので、大きな影響はない。とて当初「北斗」利用で札幌方向に出る予定については、遅れるとちょっと面倒な展開でもある。勿論開通が遅れると、既に確保している指定席部分の変更作業があるので、まずはそこから。 そして来週までに延びるとなると、個人的には大騒ぎなのだが、まずはJR北海道の発表を待つよりないわけで、こういうところにも影響が出てくるんだな、というところ。

それにしても今日で8月が終わるわけだが、合わせたように秋モードで進行するのか。

正直まだ29日夜のダメージからの回復がなされてもいないのでね、どうにも鬱っぽい状況もあるのかな。


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05:20

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繰り返しの光景の目撃

2026年08月30日

昨日の行動に対する象徴的な意味合いでのタイトルではある。

その1:10時 久しぶりに近所のリーフラスフットボールパークに出向いて「高円宮杯 JFA U-18サッカープリンスリーグ 2026北海道」第9節「北海道大谷室蘭高校VS北海高校」の試合を見る。試合はランタが前半22分の得点を守り切り1-0で勝利だった。 まあ試合内容的には基本北海が押し気味に進めて、しかし高校サッカーにありがちなヘディングの応酬で落ち着かない展開ではあったのだけれどもね。 でその得点というのがドームでの天皇杯で見た髙尾のようなもので。あんなミドルを打たれたらGKも防げない。 シュート数は北海の方が多かったようなのだが、ランタGKのセーブが的確で(スーパーというほどではない)ゴールを割らせなかったということではある。

その2:14時 今月末で閉館になる「ディノスシネマズ室蘭」に出向いて、「モルエラニの霧の中」を見に行く。閉館企画として今月28日から毎日1回上映、開始前に監督挨拶あり、終了後に関連グッズ販売ありという流れでもある。 個人的には5年ぶりの鑑賞にはなる。当初は2020年予定もコロナで延期であったのだな。 休憩を挟んで都合3時間50分の長丁場。流石にしんどくもあったのだが、多くなった亡くなった演者や光景も確認しながら走破したものではある。 普段からこれだけ入ればねえ、閉館にもならないのだろうがね・・・。

その3:19時 正直書かなくてもいいことだろうが、一応触れておくか。 試合開始早々に得点するも、その後の展開が先般の天皇杯如くであり、また同じような光景を見てしまったとの感想を持った人多数なんだろうな。 この先中3日でルヴァン杯があり、中3日で今年初厚別での試合がある。今までの相手は全てJ1経験チームだったけれども、この2試合の相手は未経験だからね。もういいわけができないよ。J1昇格以前にJ2残留争いをしてどうする。

昨夜は正直不貞寝するよりなかったわけで、今朝もまたスッキリしない目覚めなのではある。

そうそう今日は「北海道マラソン」の日だな。出場されるサポーターの皆さんにエールを送って、今朝は取り敢えずモヤモヤを解消したい。


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05:10

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周囲の予想外に申し訳ない感覚になる

2026年08月29日

そう簡単に言ってしまえば、一昨日の天候は室蘭では雨無しだったのに、登別・伊達は結構降ったとのことで。そして承知の通り、JRはしばらく不通区間が発生してしまったということにもなってしまったのだな。

その不通区間についていえば、来週以降の個人的な行動に無関係でもないので、果たして復旧に一週間くらいというのがどうなるのか、結果次第では予定変更作業が出てくるのだな。

一番影響が大きいのが「北斗」の全滅なのだが、室蘭からだと函館方面に行く場合には困ることだが、取り急ぎそれはないと。 しかし札幌までの「北斗」利用で予定していれば、変えないと行けなくなる。

何故にこう長々書いているといえば、「大人の休日倶楽部パス」の使用期間が来週31日から始まるので、それに合わせて切符購入している50代以上の高齢者は多いだろうから(かくいう私も何か2セット用意して準備中)ね、予定を立てている向きは何時も以上に多いだろう。 加えて現在はまだ「青春18きっぷ」と「北海道&東日本パス」の発売・使用可能期間でもあるから、こちらも影響が大きい。問題なのは不通区間以外でも運休があることで、こちらも旅行計画者にとってはわたわたしているんだろうな、と。

まあ室蘭的には今日も穏やかで、本当に周囲で降雨の影響があるのが信じられないわけだが。

元々この週末は遠出はないものの、近場であれこれと予定があって。 その件に関しては改めて。


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05:35

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最早他人事ではなくなっている

2026年08月28日

予報では夜中に降雨の時間帯があったから、窓を全て閉めて就寝したのだが、今朝確認してみれば降雨はなかった模様で。 何だかなあ、と思いつつも雨に関する情報はその中でも色々出てきていて、JRの運行にも大きな影響ということで、今日の「北斗」は全滅だというし、他も大半の午前中の列車に運休が出ていて、私自身の先週までの行動を今やるとすればズタズタだったのだろうと。

けれども、今外を見れば穏やかそのもので、どうにも不思議な感覚ではある。 いやそうは言っても、いつ急に災害はやって来るのか判らないのが昨今なので、たまたま今この周辺が助かっているだけ、という見立てもあるのだろうな。

そうか、今日で今年の熊本地震から1か月になるのか。出ているニュースを見る限り、相変わらず遅々としているなという感想しかない。 昨日は大雨の警報級レベル5で大騒ぎにもなっていて。

と道内ではレベル4だとか、線状降水帯の発声の話が出ているのか。 うーむ落ち着かない。

そうこうしているうちに8月も残り4日だなんて、これはこれでまたどうなんだと。 9月に入ると前半は怒涛の移動の嵐の予定なのだけれども、JRがこの状態というのは今から少々不安なところでもある。


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05:29

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第106回 天皇杯 2回戦 甲府戦

2026年08月27日

正直徒労感が酷すぎる。 何と言えばいいのか、この先のことも思えば厳しい感想しか出なくなるのだな。

多数の保有選手がいる中、普段ベンチ入りできていない選手の理由がよく判るという点では理解が進んだ、とも言えるのかもしれない。

こういう試合を平日の夜にされると、帰りの雨中の帰宅はしんどいよ。

ええ当然に朝もキツキツだったし。

これで明後日同じ相手と今度はアウエイで戦うわけだ。勿論面子は違うだろうけれども、不安が今まで以上に一杯ではある。 見返してほしいけれどもね、どうなりましょう。


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05:23

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どちらを向いて不具合はあっても

2026年08月26日

ここに来ての暑さが結構堪えている感覚はある。 いやあと水分を取る機会が多くなれば、流石に腹にも来てしまうわけで。昨日朝はそれとの闘いにもなってしまっていたと。

雨の予報はあったけれども、幸い近所のリーフラスフットボールパークに出向いてのウオーキングには影響がなく勢いで出ても腹具合が気になりつつ、何とかこなしていたのではあったと。

その後結構な降雨があったわけだが、室蘭においては予想されたほどではなかった模様で。 ニュースを見れば札幌ではかなりの降雨があったようだから、一昨日の予定が昨日だったら行動が困難だったのかもしれない。JRも運休が出ていたしな。

予報では今日も雨マークがあったのが、今朝の確認では室蘭・札幌共になくて、ドームへの参戦については影響がないのは幸い。 最も当初は公共機関メインを予定していたのだが、天皇杯は終了時刻が読めないから、逡巡したあげく久しぶりに自家用車での参戦。久しぶりにドーム駐車場を使うわけだが、こちらも値上げの影響があってなかなかに響く。

今日の相手は、中2日で今度はアウエイでリーグ戦と続くのではある。 勿論メンバーについては全然違うのでしょうがね、どんな感じになるかまるで予想がつかない。 元々天皇杯では登録できる人数に制限があるから、大所帯の今シーズンではそもそもメンバーから漏れている人もいることについては留意が必要。

個人的にはね、リーグ戦以外でも手を抜いてほしくはないと考える。 今日の相手は同リーグだから、そんなことはないと思うけれどもね。

夜の試合だから、流石に出かけるのは昼食後余裕をもってとなる。 問題は帰り。結果次第にもなるのだが、果たして当日中の帰還になるかどうかねえ。


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05:19

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スッキリしないままに疲労だけは蓄積する

2026年08月25日

ここに来て夏が戻ってきている。 室蘭においては夏日が続いているのだが、問題はそれよりも湿度が高いことで。 予報も降雨があれば、窓を開け放すには至らずで、どうにも籠ってしまうしかない。

困ったことに予報は、番組とデータ放送で違ったりするのだな。 結果としては一時的にぱらつく程度で収まったという昨日ではあるのだが、厭らしい気分はぬぐえない。

昨日は平日にもかからず、昼間のコンサート参戦ということでkitaraに出向いていた。 「千住真理子アフタヌーンコンサート」である。 昨年はデビュー50周年ということで参戦したのだが、今年も来札、感想の主は「そつなく商売上手」ということか。

ロビーで販売するCDの種類が多いのもさることながら、昨日発売開始という「コンサート会場のみ」というのもあって。そうショップや通販では取り扱わない、コンサート参加者のみの特典という形で観衆の財布をくすぐるのだな。 そしてサイン会は、終演後すぐに始まっていて苦笑しながら去ったものである。

「青春18きっぷ」利用者としては、帰りにかかる時間が長くて参った1日でもあった。終演時から帰宅までの所要時間が約4時間ともなれば、流石にきつい。 更には同じ行程を辿ったBBAとガキの落ち着きなさが更に疲労感を増してくれたのだな。

ということで最初に戻って碌に眠れる状態でもなく、今朝も早々からヘロヘロである。


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05:26

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