カレンダー
プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2016年05月07日
今年のGWは2日有休をとれば10連休ともなったわけだけれども、こちらとしては己の欲望優先でもなく、むしろ暦通りの方がメリハリがあっていいだろうと、あえて有給消化しなかったのではあった。 ということで前半・中盤・後半と分けてみてみるにつけ、当初の予定とは直前になって変更が入るということをそれぞれにおいてやっているということを、まあここでは書いてみることにする。
1.前半の部 当初29日の試合については、前日帰蘭後の、恒例の車往復を兼ねてドームの駐車場を利用する予定にしていた。 それを直前になって仕事を絡めて、私的用事も済ます関係で28日に社用車で室蘭宅、29日朝車を戻して地下鉄でドーム、試合終了後は乗り継ぎ適用でバスで戻り(通常の逆ルート)、改めて都市間バスにて帰蘭したのではあった。 このバス、久々に補助席利用になるくらいの入りであったのだが、そういう状況下においても荷物で座席を占拠する人がいたものだから、睨み付けて除去させるなんてこともしていたのではあったのだな。 2.中盤の部 当初は4日夜に帰札する予定で飛行機を抑えていたのであるが、コンサート終了からの時間がタイトすぎることもあって再検討、4日夜の宿と5日朝の飛行機と難なく取れたので急遽変更した次第。 まあ飛行機の方は、当然にキャンセル料金は発生したのであるが、精神的安定度と、結果国際フォーラムでの滞在時間を多く取れたことによる満足度の方が上回ったので、これはこれで良しとした次第。 5日朝の便ではまだガラガラで、見た目にものんびりできるのが良かったとも言える。 なお当日午後はkitaraに出向いていたので、3連休は毎日クラシックを聴いていて、都合3都市4会場7公演という結果になったのではある。 3.後半の部 で残り2日は、当初は通常の週末でもあったはずが、まず試合が中止になったので、今夜の試合観戦が無くなったというのが第一にある。 一方でチャリティイベントが昼間にあるから、これについても考慮する必要があるのだが、問題は天候。 昨夜から断続的に雨であり、予報では午後は晴れマークが出ているけれども、安心しきれない。 ハーフタイムパーティであれば、全編こなすのであろうが、今回の場合だと、果たして2時間びっちりいることになるのかも判らない。 まあそのことと別に、荷物の大移動が必要になっているので、今日はこの後車で札幌往復という本来の形をとる部分もあったりで、まだ流動的な部分は残っているのだけれどもね。
ということでモヤモヤしつつそろそろ動き出します。
2016年05月06日
何のことかと思った人が大半ではありましょう、この長い表現は、音楽の祭典であります。 クラシック界ではもう認知はされているでしょう、今年12回目のGW中にやっていまして、場所は東京ということなんですな。 存在は開始当初から認知していて、NHK-FMでは毎年生中継をする日がありますので、大変興味があったのですが、いかんせんGW中(開催は毎年5/3-5)で東京ということで、なかなかいくにはハードルが高かったのではあります。 ところが今年はまずアウエイ金沢戦への参戦目的が第一にあり、行くなら北陸新幹線を絡め、ついでに翌日には等々力でも試合があるから、と東京拠点滞在という形が先にできました。 この祭り自体は朝から夜遅くまでやっていますから、日中試合を見てもその前後での参戦は可能ということで、今回初めて生で接触した次第なのではあります。
メインであるコンサート自体は基本45分単位でやっていますから、その分でもやりやすさはあるのですがね。 最もチケット争奪戦は大変だったのは、実際挑戦してみてわかったことではありますが。 かくして3日夜に2本、4日は朝1本に夜2本、計5本の公演に参戦したのでした。 まあ主要会場である東京国際フォーラム自体も初めてで、最初は様相をつかめていなかったのですが、今回のことで、次行く機会があればもっと効率よくやれそうなことにはなりそうです。
で現地に初めて出向いて気が付いたのは、勿論コンサートが主体であるものの、一種の見本市とも化していて。 楽器メーカーや販売店、CDショップもあるし。トレンドを知るにはいい機会なのかもしれません。 また無料で聴くことができるプログラムも多数ありますから、チケットを買えなかったり、そもそも金銭的に余裕がなかったとしても参戦可能であると。 いやはややはり東京は凄いですなあ、でもあるのですが。
現在では東京以外でもやっていて、そのうちの一つが金沢で。 今回のアウエイ参戦時に参加可能が判って、試合前に一つ聴いてきました。 まあこちらの方は中学生の演奏で、当日直接購入でもいいだろうと高を括っていたので慌てることにもなったのですが。 前売りは売り切れ、しかし当日分が出ると踏んだのが当たりではあって。 こんなどたばたも今にしてみればいい思い出とも言えますかねえ。
ということで相当にハードな動き方をしましたので、未だに疲れが取れないまま、今日は出社となります。
2016年05月05日
せっかく上京しているので、昨日午後は等々力競技場に行ったのではある。 道外の観戦場所としては、レベスタと並ぶ観戦経験が多い場所であるが、今回の理由としては奈良がいるからというよりは改装後初だからがメインになる。バックスタンドからメインを臨む。 過去のものはそこにない。
アウエイゴール裏もカラーのビジョンになっていました(映像の美しさとしては、やはり後からできたこちらの方が上)。
試合内容・結果については、その気になればあちこちで出てきて調べられるでしょうから、ここで述べるものでもありません。 まあドローで終わった背景には超強風というのがありましたので、これではなかなかに本来持っている力は出しにくいでしょうな。 ただ川崎側としては、オフサイドで2度ゴールを損した形になっているので、ちょっと不満度は高いでしょうなあ。 で観衆は2万3千人余り。いやはや羨ましい限りです。 人が多すぎて動くの大変、イベントもチェックする気にはなりませんでしたな。
タイトルをそうしたのは、単に観衆の多さを指しているだけではない。 試合後武蔵小杉駅から乗車する前、駅前にあるイ〇ーヨーカードーに寄ってみたのだな。 理由としては、当日朝ズボンのベルトが壊れて、どこかで調達する必要に迫らたからではあったのである。 狙ったものではなかったのだが、フロンターレのコーナーがある。とあるので、遠慮なく撮影したのを載せる。
![]()
![]()
いやはや羨ましい。 承知の通り福住駅そばにもイトー〇ーカドーがあるわけだが、こちらは説明するまでのない状況であるからにして、サポ的には武蔵小杉の店の爪の垢を煎じて飲ませたいくらいだと思ったのは必然でしたな。
それにしても、仙台の応援は凄かったですな。 川崎側以上だったかもしれない。 ただこちらとしては音楽鑑賞に来ているのではないので、ああいうスタイルはあまり好まないのだがね。
2016年05月04日
試合内容については、大雑把に言えば前節同様な感覚を得ていたのではあるのだな。 前半に一瞬のチャンスをものにして、後半はグダグダで危なっかしい場面が多いということで。 バーポスト選手にも2度助けられたしな。 まあそんなんでも結果がついてくるのが、今までと違うところで。 かつてはこんな試合をやっていると、後半終了間際に追いつかれてみたり逆転されたりしていたものだが、今はそうならない空気は漂っている。
そして何度も書いている悪いジンクスの払拭、というのもされているのは喜ばしいことではある。 相手が長く未勝利のままだと、初勝利を献上することはかつて何度もあったのだが、今回も回避したし。 過去データを見れば、5月3日の試合は、アウエイでやると何故か未勝利ばかりであったのだが、それも今回初勝利になったし。 いやまあこんなことは気にしていなければ、どうでもいい部分ではあるのだろうがね。
それにしても昨日は風の影響があったものでか。 前半はほとんど風の影響がなかったのが、後半風が出てきてしかも風下だったものだから、暑さに加えてのグダグダに寄与してしまったのだろうし。 こちらは個人的事情で東京起点の日帰りの形をとったのであるが、最初から小松で飛行機が飛べなくなっているのが判っていたのであれば、新幹線で東京に出て乗り換えれば、当日中の帰道は可能だったわけで。 結局選手たちは高校生の修学旅行よろしく大部屋雑魚寝を余儀なくされた模様なのだけれども、不幸中の幸いというか、次節が延期になったから、そこまで慌てなくても良かったことではある。 まあJRにしても、在来線は金沢より西でズタズタだったから、まあ影響がなかったのではないのだが。
ところで昨日の金沢では何かあったのか。 朝着いた時には、新幹線ホームたくさんの地元TV局カメラがあって。 試合終了後には駅西口の警察警備がものものしくて、試合会場からのシャトルバスも到着がすんなりいかない有様でか。
そうそうシャトルバスと言えば、今回は特に記しておく必要がある。 通常こういうところで仕切る人と言えば、運営会社か運行担当バス会社の人が相場なのであるが、行きのシャトルバス発車口にいたのはどうも古くからの女性サポだったようで。 大半がコンササポということで、そのやり取りというのも後ろに聞こえてきたのであるが、なかなかに興味深かった。 何でも昨年最終戦の大宮以来のアウエイサポの多さでビビっているとか。 試合会場が無料で駐車可能スペースを用意していることもあって(山形のNDスタを想像すれば判りやすい)、地元民はほとんどシャトルバスを使わない上の話でもあったのだけれどもね。
あとは古田がゴール裏に挨拶に来た話でも。 まず試合前に来て、あれって思ったのだが、試合終了後にも向かって。 その時は泣き崩れていたというのだから、どうしたものかと。 確かに彼のブログを見れば、結構繊細な印象があるから、不思議でもないが。 そうそうツイッターにもコンサ公式として本人のメッセージ動画が投稿されていたし。 うーん、な感じではあります。
2016年05月03日
現在地東京です。 昨夜のうちにまた大人気ない某所に入りまして、わずかな睡眠時間で朝を迎えております。
今回のメインは今日のアウエイ金沢戦参戦にあるのですが、この時期故の部分もあって前後にいろいろと尾ひれがついていくような展開になりまして。 昨年もGW中にあったのですが、飛び日のナイトゲーム、しかも月末近くとあっては見送るよりなかった、ということではありました。 石川西部には今回2度目になりますが、前回はツエーゲンがまだJFLに居たころではありました。 あれからどれだけの変化があるかも興味にはなりますか。
前回は札幌から小松への直行便を利用しましたが、今回は北陸新幹線延長開業後でもありますから、それも試したいということで東京まで飛んだわけです。 まあGW中ですから、お得な切符の使用もままならず安くはないのですが、まあそこは存分にテツ分を発揮することにしましょうかと。 で前回のときにあらかた観光をしましたので、今回は特にその予定はない。 東京からの日帰りで行く形なのですが、その前後に仕掛けがあるのがこの時期特有ともいえることですが、種明かしは改めてということにします(というか一部未確定の部分があるのでねえ)。
さて心配は天候にありますが、何とか雨が回避できるかどうかに加えて、気温が高いのがどうでるかでしょうかねえ。 いきなりの夏日体験になるのは、こちらにしてみればしんどい。 確か3日前はみぞれだったところから行くのですから、最高気温差はゆうに20度以上にもなるわけですしねえ。 選手たちもどうなるか。 勿論相手の成績が現在芳しくない順位に居るからといって、侮るようなことはしないと思いますがね。
今回の3連休プランでは、昨日になって急遽変更した部分もありましてね。 まあ逡巡するよりは、こういうときは思い切って、えいやってことなのですが。 悔いを残すよりは、ということで大胆に向かう3連休ということではあります。
2016年05月02日
昨日は荷物の少ない中での帰札であったので、いつもと違う戻り方をした。 たまさか「大谷地-苫小牧」間のバス回数券1枚を手にしていたので、それを活用する手順。 JRからの乗り換えで、ということで早々に室蘭を出ていく。 室蘭発612のJRは2両。時間帯的に1両でも十分であるのだがね。 一方でかつての経験で、昼なのに1両でもあったりして、この辺の運用基準はよく判らない。 久しぶりに苫小牧駅で下車して見れば、駅ビルも駅前ビルも閉鎖で寂しい。 最も元丸井今井苫小牧店であったところは、すでに建て替えられていてそれなりの機能を果たしている模様。 立派なバスターミナルも十分機能を果たしている模様ではない。 苫小牧発800のバスは中央バスが担当。初めての乗車なのでルートに興味があるのだが、結構個人的には不思議な感じで。 で都市間バスでも市内で乗降可能だから、イオンモール前で結構下車したのにはちょっと驚いたと。 そして車内には意味不明発言をひたすらする輩がいて、イヤホンで遮断するよりなかったのだと。
札幌宅帰宅後は、夕方に帰省中の高校時代の同級生と会う予定以外に用事がない。 一方で昨日から発売のPMFのチケット一般売りにも対応しないと、ということで抱き合わせでもよいのだろうが、昨年聴きたいの悠長に構えていたために買えなかったこともあって、先に対応した方が良かろうかと、昼過ぎにコンサートでもないのにkitaraに出向いて。 まあ難なく手にしたのではあったのだが。 その前、中島公園付近は時間帯的にメーデーの行進列があって、歩くのに難儀してみたりして。 公園内は桜が見頃ということでもあって、カメラマンがたくさんいると思ったら、モデルを用意しての撮影会みたいなものあったり、花見で弁当を広げる集団多数、穏やかな日曜の午後という様相なのではありました。
さて今日は連休の谷間。 個人的には通常営業も、仕事後は今日中に移動開始ともなるので、本人的には史上初の大作戦的な動きになります。
2016年05月01日
今年のいわゆるGW中(4/29-5/8)の10日間は結構動き回っている。 5/2・5/6については通常の出社をしているけれども、移動する時間帯があるから、同一自治体にいない。 そんな中で、昨日は唯一室蘭市内にいた日ということで書いてみる(厳密にはちょっと市街に出た瞬間はあったが)。
まずは忘れいないうちに、というかあるうちにのスポ紙大人買い。 その後選択洗剤が切れているので、その購入を済ませる。 あとは主要地点の桜開花状況の確認を。 崎守の一本桜はまだつぼみ程度。次の3連休よりも後かもしれない。 母恋富士下の桜はもう少し進んでいるけれども、見頃は次の3連休以降か。 室蘭八幡宮の桜は見頃です。 といった具合。 昨日の天候は室蘭においては基本晴れではあったが風が強く体感的にはしんどかったかと。 今日は昨日よりは良い感じだから、水族館に行くにはいいでしょうかね。
昨日の後半は基本室内で大整理作戦の二つを実行。 そのうちの一つはやり始めると収拾がつかなくなりそうで、今まで延ばし延ばしにしていたことではあったのだが、存外何とか形になって。 それでもまだ終わらない部分は多いから、その分については次の週末にでも。 そして今週半ばに来る3連休については基本遠出中心も、予想だにしないことをやりまくるので、実施後にでもまた。
とまあ自己満足中心ではあるけれども、出足としては悪くない感じ。 今日もまた機嫌よく励みましょう。
2016年04月30日
まあこんなところなんでしょう、というのが正直な感想で。 今まであればスコアレスドローとか、最後の場面で同点にされるとかがあったようなことが、今年は起こっていないのが、まあ成長している証なのかもしれません。 いや実態は言うほど素晴らしいことではない。 後半は事防戦主体の印象でしたしね。 個々の選手を取ってみても、どこかイマイチ精彩を欠いている感じが多数みられたし。 しかしそれでも何とかなっているのが、「勝ち癖」の効果なのかもしれない。
それにしても寒かったですなあ。 勿論外ではないので観戦上の問題はないにしても、行くまでは結構覚悟がいる天候でしたし。 まあ好循環がそれなりの集客を呼んでいること間違いがないのであろう。
さてホーム熊本戦が中止になったことで、アウエイ3連戦、次節が1か月後ということになってしまったのか。 たまさか順位は上でも最終的になっていないであれば意味がないことではあるから、あまり喜びすぎないように。 相変わらず課題があることは、このチームにとってはいいことなのかもしれない。 決して驕ることなく進めるようになってなっているのかもしれない。 好循環があると、結果が必然的についてくるものだということなのかもね。
昨日の一番の気がかりはMCにあった。 幸い杞憂に済んだけれども、最初の部分でフラグを立てまくっていたから、その部分はちょっとあれええはあったが、これもまた悪いジンクス克服のことではあったのではありましょう。
昨日の試合は何故に通常より開場を1時間早めたのか、今一つ不鮮明な感じではあったのだが、メインイベントの20周年記念映像はとんでもないものであった。 正直一見さんには難しい、長くつきあっているからこそ共感が得られる内容であること。 まあ単純に成績だけをクローズアップしてしまったのでは、ジェットコースターみたいになってしまうからね。 まあよくできていました。 でこれは記念DVDにも入れてくれるのだろうか。 昨日限りであったのならもったいない。 是非特典として入れてほしいものです(作成意図の解説があればなお嬉しいが)。
さて現在の室蘭は快晴。 気温は上がらないけれども、行楽日和か。 ちょっと昨日の天候が恨めしくもある朝ではあります。
2016年04月29日
結構な雨が降った模様ではあるが、今は小康状態なのか。 予報では最高気温が10度に届かないし、雪マークはあるし、雨マークも続いているしで、ちょっとしんどいか。 最も試合会場は天候に左右されないというのは大きいことではあるのだが。
感覚がおかしい。 GWに入っているから、というよりも今日試合があることに加えて、休日なものだから、昨日が金曜で今日が土曜のような感じになってしまっているのだな。
まず我がサポートチームの現状は、久しぶりに序盤にしては高順位にいるわけだが、だからといって安心することにはならない。 相手が一般的に言われている強豪であろうがそうで無かろうが関係なく向かうことがまずは大事だろうと。 ジンクスにしても気にしすぎない。 確かに今日の相手については、過去ホームでの試合は無敗だからと言って、何の保障にもならないからね。 勿論良いジンクスだから信じることは大事だろうけれども、それだけで終わることでもないだろうし。
一方で一抹の不安はある。 それは今日が土日でないことで。 そう一番の厄介な部分はMCであって、あの人に当たらないことを願いたいし、そうなったときには万が一の場合の責任転嫁にはなろうが、勿論そんなことにならないように願ってはいるがね。
さて私自身の動きとしては、メインテーマでもある大移動について、昨日からスタートさせているところでもあって、まあ気持ちの整理もこれの一環として至ればね、といったところでしょうか。
2016年04月28日
常にいろいろな問題を抱えているような身にとっては、大型連休が来るからと言って浮かれた気分になるものではない。 とはいえ一応暦通りの休み方でも3連休は2回来るから、普段と違うような動き方にもなって、個人的には今朝の段階から通常とは違う動きに入っているところでもある。
今年のGWにおいては、相当モノを動かすのが一つのテーマになっていて、今朝も早くから逡巡した結果、例年年3回の室蘭との車往復については、今回のGWについては2回実施すると。 その心はそれだけ半端でないモノの移動を伴うことであって、どんだけえの世界でもあるのだな。 いやあとにかくスッキリさせたい、その一念に尽きるのであろうか。
来週半ばに来る3連休ついては、基本旅行を目論んでいるのであるが、動き方が尋常ではない。 念願を叶えるのと、偶然の要素が加わって、ちょっとあり得ないくらいの移動の仕方になる予定で、ダイヤとにらめっこ、その部分については緻密にやらないとタイトになる可能性も高い。 何のことか判りにくいであろうが、終えた段階でまとめてみる予定ではあるが、それにしてもちょっと、と言われそうではあるのだがね。
というところで。 今日の仕事の行程にしても、ちょっと間違えると大変なくらいに詰まっていくので、そこは慎重に行くという心構えで行きましょう。
何だかんだで、久しぶりに高揚感のあることにもなるのか。 まあ相変わらず睡眠不足ではあるので、そこは気を使いながらではあるが、今日の仕事も含めての11日間は珍しく詰まって考えて移動してあちこちに顔出す一方で整理もあるよの日々になることではありますな。
2016年04月27日
また疲れ方が酷い。 週が始まったばかりなのに、今朝の起床がしんどかったと。 まあいい加減生活習慣を改めた方が身のためなのかもしれないのだろうが、早起きの習慣だけは変えられないのだな。
普段いろいろな形で、いろいろなものを見ているわけだが、この情報過多の時代においては、少なくとも一方的な発想のところに固まらないように、注意する必要はあろうかと。 まあ暇な人が揚げ足取りに熱心になっているさまを見れば、何とも言いようがなくなることでもあるが。 また固定的な発想にも気を付けないと。 事実を認めないことが多くなっているのは不思議だし。 何なのかね?この見たくないものはないことにしたがる風潮は。 そりゃ親派を集めて持ち上げらているのは楽だろうが。
本来人それぞれ違うはずなのに、多様性を認めず、一方的な部分に収斂させようという力はどうなのかね? ただ意見に相違があるからと言って、汚らしく切り捨てて悦に入っている人を見れば、悲しくなるだけだし。 はああ、ってか。 やっぱりちょっと疲れている。
ここのところ名前を知っている若い芸人が相次いで突然逝ってしまったのを見かけて、自分が独り身であることでの注意を考えるけど、まあどう何かなるようでもないなと、嘆息してお終いではあるのか。
2016年04月26日
昨日2020年東京オリンピック・パラリンピックのエンブレムの発表があった。 まあやり直しに至る過程も含めて関心度が低いので、決まったものについての論評も特にない。 ただ決まった図案については、4つに絞られていた時点で、これになるであろう予測記事を見かけていて、理由は前回の応募作にもあったからだということのようで。 真偽のほどは不明であるが、まあありそうなことではある。 個人的には、今日本国内でそんなことをやっている余裕などないと考える性質なので、今からでも開催返上でいいくらいの考えなのだが、何事においても後戻りできない、いや立ち止まることすらしないこの国のことだから希望薄ではあるがね。 はっきり言って冷めているというのが個人的な実感。
一昨日の試合前にあった相手サポの行為をめぐって、このブログについて結構賑わっていたのである。 私自身の感想を言えば、よくまとまっていることではあるものの、それ以上でもそれ以下でもない。 殊更大きな声でどうこう言う内容でもないことで、まあ過ぎればそれまでのことでしかない。 少なくともいつまでも拘ることではないにしても、今後も彼が現役で対戦する限り続くのは必至であるからにして、その理由の解釈にとどめるべきではあろうかと。 勿論常に次の試合がすぐ来るのだから、そこに向き合うのが賢明ではある。
昨日は札幌と室蘭での桜の開花宣言があったとか。 比喩としていう限りにおいて、対戦後で良かった言う表現はありか。
2016年04月25日
昨日は今年初の東雁来に出向きまして。 久しぶりにちゃんと見るプリンスリーグということになります。 天候的にはこの時期にしては申し分ない。東雁来特有の風はあまりなく(それでも吹けば冷たいのですが)コンディション的にもよろしいかと。 最もSSAPではなく、公園側で見るのは初めてで、観戦環境はつらいものがありました。目線の低さもあって全体像が掴みにくい。
結果は承知であろうが、ざっとハイライトを書いてみると以下の通り。 入りは押され気味だったものの、前半の後半部分は結構惜しいシーンも多くなったが決まらず0-0で折り返す。 後半開始早々にPKのチャンスがあるもののはじかれて決まらず、逆に残り5分くらいのあたりセットプレイからの流れで失点。動揺したのか落ち着かないうちに追加点を奪われてしまう。 まあねそんな簡単なことではないだろうとは思っていたのですが、前途多難な始まりになりました。 相手の北海高校は、昨年は初のプリンスリーグからの降格だったのを知って。 表現が悪いことになるのでしょうが、前年がJ1とJ3所属だったのが、J2でやるイメージになりますか。 それにしても昔ほどの圧倒は難しいのでしょう。いやレベルが上がるのはいいことですし、コンサのアカデミーにしてもU-15所属からU-18に行けなかった選手が、ほかの高校の所属になって対戦するということは、過去以上に起こりうるわけですから、プレミア復帰への道のりは厳しいでしょうなあ。
帰宅後いろいろやって、思い出して4時からのNHK-BSを眺めていたのだな。 第三者的には面白いものであったのだが、前半終了間際に鹿島がPK獲得かのシーンがスルーされた直後に柏が得点したものだから、現場は荒れたのだろうなと。 後半にも追加点をあげた柏が2-0で勝利するのだけれども、存外あのシーンが分岐点になってしまったとすれば、その辺りの気分は東雁来のコンサビョーキサポにも通じる部分があるかもしれない。 勿論「たられば」は禁止ですがね。
まあ余裕がある書き方ができるのは、やはり一昨日の良いイメージを続けられることにもあるのかと。 「最高の週末」があったことは精神的によろしいことではありますな。
2016年04月24日
まず繰り返しになるのだけれども、悪いジンクスというのは気にしているうちは変わらないのだということで。 その点では今節では2つクリアしたと言える。 一つは前座試合としてOB戦をやった時に勝てないということ。 もう一つは2万人を超える大観衆の時に勝てないということ(いや2011年の最終戦は、というのがあるだろうけれども、一般論として)。 で終わってみればそんなものだろうと。
ところで相手サポは何を思ったのか、随分酷い状態だった。 まあこちらとしては彼については、最早引退したあんにゃろ同様、ブーイングが恒例行事ではあるのだが、それ以上でもない。 ところが相手からすればそれを意識するためか、一人だけ個人コール多数のみならず、「公ありがとう」なる弾幕まで出してしまった。 いやこちらからすれば失笑ものだし、そんなことされてしまえば、かえって闘争心をあおってしまうことになるであろう。 相手はここまで無敗で首位となれば、一般論としては引き分けでも上等と考えるのだろうが、こんなことされてしまえば、「勝たねばならない」というのが一層出てくる。 その点で感謝していいのかどうか、まったくこちらから見れば頓珍漢なことではあったのだな。
それにしても前座試合は、過去最高レベルの面白さで前後半40分は長いかなとも思ったのだが、あっという間であった。 しかも伝説の再現とばかりにGKがレッドカードを受けて曽田にやらせて、しかも過去の映像も用意して出しただなんて、何と用意周到なことかと。 しゃべりすぎる宏太としゃべらなさすぎる砂川の解説、というのもあったし。 ぺレイラもバルデスも変わらねえな、とか。 いやあんまり楽しすぎて、本番に向けて力が入らなくなるのではないかくらいの危惧はあったのだな。 なので良い結果で本当にうれしく終了したのではあります。
ところで個人的事情を書くと、実はこの試合リアルタイムで見ていません。 いえドームには行っていましたから書けることは書いていますが、キックオフ直前に所用で抜け出しましたのでね。 で情報が入らない場所にいましたから、結果を知ったのは3時過ぎの休憩時間。 TLで最初に目に入ったのが「勝ったどぉ」の文字でしたからね。 ロースコアは予想していたけれども、稲本の得点だったというのが、生で見られず返す返すも残念なことではありました。
2016年04月23日
いやあ急に暖かくなると、調子が狂いますなあ。 実は昨日は個人的には休みを取っていまして、昼前には帰蘭しておりました。 もろもろやることや、確かめたかったこともあって動いてはいたのですが、その中で桜が気になって室蘭八幡宮に出向いてみたのだな。 そしたら早咲きのがあって。何か道内の桜開花予報の中で、今年は満開になるのが室蘭が最初というのを耳にして。 通常は札幌よりも遅いのが相場なのに、なんか変な感じ。 確かに暖かい日は例年より多い印象はあったけれどもね。 なおサッポロクラシックの新CMにも出てくる崎守の一本桜も見てきましたが、こちらは全然そんな風すらない、満開はGWを過ぎるかもしれない印象ではありましたか。
もう1か所、報道もされたJRの「はまなす」車両が解体のために留置されている場所へ。 まだ作業は開始されていないので、GW中は見られることは確実であります。 敷地内はこうですが、道なき道を進めば、これくらいのものは撮れます。
![]()
さてこの後帰札してドーム向かうのですが、これからGWに向けての日々はタイトな日程になっています。 多分に個人的事情も込みですが。 それにしても今日の観衆はどうなるのだろう。 実際一週間ほど前から、いろいろなところでのなりふりかなわぬ、あの手この手のやり方を目にしているのでね。 なので心配な面もありますが、KKC社内の目標は最低でも開幕戦以上の集客でしょうから、それに相応しい結果になることを祈念する次第ではあります。
それにしても、前座試合にバルデス・西谷・深川を呼んでいるのは、多分に相手サポも意識しているんだろうな(まあ健作のことは、元々こっちにいるのでおまけみたいなものだけれども)。
2016年04月22日
昨日はいきなりの最高気温20度ということで。 流石にこの時期としては「暑い」という感覚にもなるのであるが、こうも寒暖の差が激しい日々となると、加齢の身には少々しんどいことの連続になる。 いや冗談抜きで、体調管理には気を付けないと。
体調管理と言えば、やはり震災の現場の方がより深刻であろう(相変わらず激甚災害の指定はされていないのであるが、もはや単なる地震ではなく「震災」のほうが適切であろう)。 大雨の予報が出るたびに心配になるのだな。 屋内ではどうにも、という人々が外にいて、テントを張っている画を見せられると、また心配にもなってくるのではある。
そうしたなか、やはり出てくるであろうと思われたことが表面化してきたのだな。 現地の避難民からのマスゴミ批判。 すでに出てきているものも含めて、相変わらず学習能力のなさを見せつけている感じで。 所詮、刺激的な映像さえあればいいのか。 自分たちは特別であるとの勘違い、あるいはそこにいる人々の気持ちを推し量る能力の欠如、を実に判りやすく表現しているのだな。
昨日のリリースで、5/7のホーム熊本戦の中止が発表された。 まあ現状から見て、想像される範囲のことではあったのであるが、こうした事例だけでも我々も震災とは無縁の状態にあると言える。 また別の観点からしても、昨今の地震の発生状況を見れば、いつどこで起きても不思議ではない。 それは比較的地震発生が少ないと言われる札幌とて例外ではないだろう。 だから普段から意識することは大事だろうし、まして今までなかったからといって起きてから「想定外」などと言うことは決してないようにしたいものではある。
「備えあれば患いなし」ということばが昔からあるわけですが、このことを今一度意識しなおしたい。 対岸の火事のごとく見ているのではなく、いつ当事者になってもおかしくはない可能性があることを、臆病だと言われようとも心の片隅にでも置くべきではないのだろうかと。
2016年04月21日
いやたまたまなのかもしれないのだろうが、タイトルにある言葉を初めて見かけたのが昨夜のことである。 過去の大震災においては、このことがまず前面に出ていたような記憶があるのだが、今回はどうも様相が違うというのが本音ではあって。 正直実感が伴いにくい当地にあって、今一つ緊張感が得にくいのは、そんなことも影響しているのかもしれないと考えるのだが、いかに。 そして東京中心レベルでいえば、最初の発生から一週間もしないうちにニュースのごく一部の扱いになっている。 過剰な同じことの繰り返しよりはマシだろうが、一方で亡くなられて人の葬儀の様子の映像なんてものはいらない。 これについては殺人事件の被害者の時でも感じていることだが、身内だけで共有すればいいだけのことであって、マスゴミが刺激的な映像を求めるがあまりに関わるのは止めてほしいのだな。
地震関連のニュースとして、国が23億円を出すというのが出てきた。 まあ確かに金額としては一見大きいのであるが、他方で外国に何千億円というのを見ると、微々たるものにしかならない。 相変わらず見栄えのいい、外ずらだけは立派な行為ではあるな。 これでは日本国内のことよりも外国の方が大事だ、と見られても致し方ないだろう。 困難に立ち向かう姿勢が見えてないのはあまりにも悲しい。
加えて出てくるのが、国会議員の幼稚な発言のオンパレードだ。 全くいちいち取り上げるのが馬鹿らしくなるくらいのレベルの低さで。 驕り高ぶれば、もはや慎重になることすらならないんだろうなと。
またタイトルからずれたまんまか。 相変わらず考え続けている。 もっと行動に移さねばと忸怩たる部分を抱えたままなのだがね。 ただ懸命にやっている人々に対して、安全な場所から揶揄する輩だけは許せないのよね。 いい気になっている野郎を見ると、いくら年上ではあっても、リスペクトの欠片もない言動には唾棄するよりないのだと。
おっとまたはしたなくなってしまった。 まあそれだけ安定していないことでもあるのだが。
2016年04月20日
いくら考えてみたところで限界があるのは判っているけれども、徒労は多いままか。 睡眠のあり方が極端で、ちょっときつい感じが続いてはいる。
相変わらず地震が続いているのであるが、正直慣れてしまうのは、単純に良くないだろうとは思うのだけれども、一方で同じ画ばかりを見せられていては、そりゃそうもなるのだろうと。 まあこの辺はマスゴミへの期待は全然ない。 ショッキングなものだけばかりを狙っているとしか思えないからね。少なくとも今後に役立つことにはならない。 そんな中で、明らかに地面がずれた映像は衝撃は大きい。 なるほど今回の地震の凄さを示すものとしては、これほど確実なものはないのだし。 と、タイトルにある「ずれている」については、この部分は前ふりでしかない。
今回の地震、実態からしても「激甚災害指定」相当だと多くの人々は認識しているのであろうが、未だそうではない。 というか漏れ伝わる話は「GW前には」という、何とも呑気で呆れたことでしかない。 事の重大さからいえば、そういう悠長なものかと考えるのだけれども、どうも中央で考えることはそうではないらしい。 いやそうなれば国として費用負担が増えるからだ、という言われようがあるのだが、一方でこの非常時にGWだからといって外遊をしようとしてみたり、また外国に金をばらまこうとしていたり、滅茶苦茶としか思えないことばかり出てくるのはなぜか、理解に苦しむばかりでしかない。 そしてそのことへの批判すらマスゴミはしないのだから、まあ今に始まったことではないと何度も繰り返すのもあれなのであるが、ちっとも使えるものではない。 まあ今回の地震にあっても、彼らの一部常軌を逸した言動からしてみて、期待するほうが無理か。 全くこちらも学習しねえよなあ、という感想しかない。 なに不自由もしない生活基盤があるなかであっては、苦しんでいる人々の心中など図りようもないのだろうがね。
ああいやだいやだ。 また自分の厭らしい部分を出してしまっている。 悶々とするばかりでは体に良くないがね。 どうにもまとまらないや。
2016年04月19日
昨夜室内でFMでクラシックを聴いていて、一方でTVも音無しでの状態にあった時に緊急地震速報が流れた。 ほどなく番組は中断、TVの方も番組終盤になって終了を待たずにニュースに替わってローカル部分は吹っ飛んでいたのではあった。 流石に震度も5を超えるとなると身構えてしまうのであるな。 直接の影響がない地にあっても、そのことがどういう影響を及ぼすのであろうかくらいの考察をしてしまう。 少なくともしばらく続くことは間違いわけであるのだが、なんか展開がもどかしい。
本当に必要な情報が見えてこないからなのだろうと。 TVは少なくとも刺激的な画像しか求めていないようで。 一方でマスゴミは愚かなことをしでかしているし。 何様のような行動をして謝罪したり炎上したり。 そんなことなら、むしろ動かずにいた方がよっぽどマシだろうと。
どうにも。 かつての阪神・淡路大震災や東日本大震災の時の教訓がちっとも生かされていないとしか見えない。 肝心な情報が伝わってこない。これだけ情報伝達の方法が発達しているはずなのに、むしろやっていることが退化しているのはどうしたことか。 未だに激甚災害に指定されないのは何故なのか。 支援物資が滞留しているところがある一方で、不足しているところも多いようだし。 その辺りの情報が整理されていないし、活用されていないのにももどかしさを覚える。 また不安に対する臆病はいけないのだろうか。妙な安全神話にすがる気持ちは理解できないでいる。
現在月一回の「中島みゆきのオールナイトニッポン」を聴いている。番組は丁度1日前だったから、勿論録音のものではあるのだが。 生放送だから、この時期多分に難しい心理状態であろうことは想像に難くないのであるが、極めていつも通りにやっている。 これによる安心感は相当あるだろうと。 いつもと違うことを強調するほうがむしろ愚かであることの好例なのかもしれない。 現在終盤であるが、下手なマスゴミの報道(いや広報か)よりはよっぽど優秀にやっている印象がある。
なかなかにまとまらずにもどかしいけれども、邪魔にはならないようにだけはしないとね。 一番愚かなのは知ったかぶりをして、無駄に掻き回して迷惑をかけることなのだから。
2016年04月18日
朝から参っていた。 起床直前、妙な夢を見ていたのだな。 旅行中で3つある大浴場のうちの一つに入ったところ、入れ墨をした人が少なくとも20人以上は居てごった返している。 さすがにやばいと出ようとしたら、中に入れと言わんばかりの展開になって、奥にいる一番偉そうな人との会話に至ってしまって。 いやはやどうしようか、というところで目が覚めたのだが。 過去にはなかったような場面での夢とはねえ。
地震が続いている。 回数こそ減少傾向、とは言えないレベルであるのか。 しかし今や震度4くらいでは、またかという感じなってしまっているのは、感覚としてマヒしているよなあ。
地震に関しては、報道の方がだいぶ少なくなってきているのではあるが、詰まるところの印象としては、役にも立っていないということであろうと。 確かに被害状況の説明は必要だろうが、それ以上にどう対応していくかのほうが大事なのに、過去にあった教訓がどれだけ生かされているのかは怪しい。 ライフラインに関する部分などは特にそうだろうと。 現地はもちろんだし、こちらからとしても行動するにあたっては不可欠な要素であるのに、ちっとも出てこないから、肝心なことについてはこちらから動かないとダメなわけだ。
昨日は強風の影響でJの試合が中止になった。 風に絡む部分では東京で事故があった模様だし、道内でも特急の立ち往生があったし、全国的に影響が出ている。 何なのかと。 私自身の昨日は雨の中にコンサートに出向いていたのではあるが、風は結構気になるレベルではあったのだな。
ふーむ。 そうそう昨日の試合にしても気象の変化が目まぐるしかったしね。 海外でも大地震があったし、最近のこの起床傾向は、なんか警告を発している感じがしてならないのだがね。
2016年04月17日
今朝の室蘭は雨で始まって、現在は止んでいるけれども予報では日中ずっと雨マークではある。 札幌はこれからであろうか。今日は日中街中に出るから、回避は難しいのであろう。 試合のある山形にしても、予報を見れば試合時間帯には雨になる模様で。 そして今回の地震のメインである熊本は、現在が雨。予報ではこの後回復する模様であるが、明るくなった時に被災現場がどうなっているかを見るのは怖いことではある。
昨日のNHK総合は一日中地震関連であったが、今朝起床後見てみれば大リーグをやっていて、現状は通常番組をやっている。 最も6時台以降はまた特別編成に移行する模様ではあるが、正直たくさん繰り返される状態よりはましなのであろうか。 全く影響がない地にいる者としては、どうにも持って行き方が難しいことにはなるのだな。 忘れはしない、しかし過敏過ぎてもいけない。 全く悩ましい。
昨日以降のJリーグは結局九州方面で中止。ロアッソはアウエイであったが、そもそも移動そのものが不可能に近いから中止になって。 そのあとどうするかについては未知数。 いや今回の地震の終息が見えないのでは、次節以降にも影響するのは必至だろうし。 こちらもいろいろと悩ましいことには違いない。
まあ見えない中で考えすぎてもだな、というところなのか。
2016年04月16日
昨夜は後輩に誘われるままに痛飲していて、ずっと寝不足でもあるから、その後の展開は予想通り、疲れ果てて寝込んでいたのではあった。 そしてまた目覚ましで起きてみれば、夜中のうちにまた大きな地震があって、いやはやと思いつつ追いかけて現在に至っている。
昨日は昼からの外出で、まず昼食時に選手からのTLで募金活動を知って。 こちらとしては行くことが可能であったから、向かったのではあるが、報道陣の多さにタイミングが難しいという事態にもなってしまったのだな。 いや別に勤務時間帯だからということではなく、映されるのは嫌な性質なのでね。 逃げるようにしたら、後ろに社長がいて、更にそばに芳賀氏がたまたま来ましたみたいにいたのではあった(そういえば、以前パルコでの抽選付きの社長のトークショーがあって、MCがおばさんだったから、遠目から伺っていたら、何故か今回同様に芳賀氏がふらっと来たこともあったのを思い出したのだな)。
急なことにもかかわらず、結構な金額が集まった模様ではあるのだが、現在になっても続いているのは、さすがにビビり要素ではある。 しばらく続きそうとはいえ、余震とは言えないレベルであれば、心中穏やかでないことが続くのであろう。 こちらは影響なく過ごせているけど、まったく知らない場所ではないから、まだまだ落ち着けませんね。
2016年04月15日
昨夜のあの時間帯には札幌宅のTVは2台ついていたのであるが、事態を把握するのにややしばらくかかっていた。 基本TVは音を消しているのでね。 で1台はNHK総合であって、もう1台は民放であったが、ややしばらく通常番組ではあったのだな。 まず感じたことは、東京で身近でないのであれば、タイムラグは必至になるということであるわけだ。
地震速報が頻繁である昨今にあっても、流石に震度7は尋常ではない。 震源場所から津波の面での心配はないことは、経験的に理解はしていてもではある。 しばらく画面の変化に付き合っていたのであるが、余震の回数と規模の大きさにはおののく部分はあって、それは現在に至っても続いているのは、当然現地では不安なことであろう。 夜中のことであったから、実際の被害状況についてはこれからもっと出てくるに違いない。
今回の発生場所は自身としても無縁ではない。 通常であれば見慣れない地名のはずであるが、熊本は行く頻度が高い場所だし、空港も近い、スタジアムも近いからね。 そしてロアッソと言えば、関係者も多数いるから他人事にはならないし。
普段札幌に居れば、地震に関しては比較的無縁ではあるのだが、今回のケースを見れば、また用心のし過ぎはないのだろうと。 今やいつどこで起こっても不思議ではないのだから、やはり他人事で済ませるべきではないでしょうしね。
でこちらとしては、特に午前中の天候が荒れるということの心配もしつつ出かけなければならないのではあるのだな。
2016年04月14日
2日続けて起床が自力でなかった。 いやはやそんなに疲労がたまっているのかね、と滅多にない事象に少々滅入って始まっている朝ではある。
コンサがらみで、公式発表がないにもかかわらず、なんか噂先行で出てきていることが、TL上に蔓延しているのであるが、この件についてのコメントは特段ない。 踊るつもりもないし、まあ実態も含めて静観している方が健康的ではあるからね。
でツイッターと言えば、最近は「プロモーション」による表示に対して、クラクラすることでもあって。 フォローもしていないのに、定期的に出てくることのからくりはよく判らないことではあるが、あまり頻繁過ぎると逆効果のような気がするんですがね。 最近は政党がやっているものも散見される機会が増えていて、これなどは完全に嫌悪感しか残らないから、逆の意味でいいのかもしれないのだろうが。 まあこちらも金がものを言うことなのかもしれないのだろうが、戦略としては思うようにはさせないよ、と私は言っておくことで。
相変わらずの、困ったようなというか、いい歳をした大人の不祥事・発言といったニュースを見かけるとげんなりするしかないわけで。 まったくね、どうしたもんだか、脱力してしまうから、精神的にはよろしくないかと。
さて今日は予め決まっている部分があって、多忙にはなるのであるが、まあそのくらいの方が余計なことを考えなくていいのかな、と思いつつ行きましょうか。
2016年04月13日
北海道新幹線が開業して半月以上が経ったのですか。 ようやく過熱報道も一段落というところでしょうかね。 で明るい話題ばかりではないのだというところからの、今日の話(まあ新幹線自体も赤字増額前提ではあるから、良い話とは言えないのだが)。
私自身は、ブログ名にあるように、週末は必ず札幌と室蘭を往復している。 基本は金銭的に安いバスがメインであるが、最近はJRのケースが多い。 というのも今回のダイヤ改正に合わせて、いろいろな変更が生じたのであるからね。 目立ったのはいくつかの駅の廃止であり、列車本数の削減であったりしているのだが、個人的に一番影響が大きいのがきっぷの取り扱い。 全道的に大きいのが「Sきっぷフォー」の廃止であるが、札幌起点でいえば道南方向が更に複雑になって。 乗車する特急によって使えるきっぷが変わるという、更に面倒なことになる。 ということで発売最終日の3月25日にわざわざ「Sきっぷフォー」の購入に出向いたから、6月24日まではまだ使えるので、当面はそういうことになっているわけで。
先日帰札の際に「すずらん」に乗った時の様子である。 途中からきっぷの確認に車掌が回るわけだが、明らかに大変そうで。 というのもの室蘭サイドから乗る場合は、無人駅が多いこともあって車内できっぷを発行する手間が多いのだが、今回の改定で説明が増えるわけだな。 今までだとSきっぷを出してお終いだったのだが、今度は発行枚数も増えた上に、戻るときの説明が加わって。 普通列車だけでもいいし(現実的にやる人は少ないだろうが)、「すずらん」の場合はこう、「S北斗・北斗」の場合はこう、という説明になるわけで。 そして申し訳なさそうに謝っているのだな。 勿論車掌が悪いわけでないだろうが、この半月の間の勤務でいろいろ文句を言われているのだろう、先に謝罪の言葉を出すことが習性になってしまっているのかもしれない。
いやはや気の毒なことではある。 そりゃ会社としては色々言い分があって、今回の措置になっているのだろうが、現場に出ている者としては、相当にストレスがあるのではないかと推察するのだな。 これをどう見るのか。 これで以前より運賃収入が減ってしまうことになれば、本末転倒だと考えるのだがどうなりますか。
2016年04月12日
いや本来であれば、毎年のようにあるはずなのに忘れてしまっているのだな。 昨日の天気はそうなのではある。 あんなに降るとは思わずにいて。 勿論4月に降雪があるのは珍しいことではないのであるが、最高気温が2桁の日が多くなると油断してしまうことでもあって。 もはや真冬日などはないから、積雪することはないのであるが、しかし落ち着かぬことではある。
ニュースを見やれば、またすっきりしないことは多いもので。 煽情的な事例には事欠かぬわけで。 大げさのことには注意しないとではある。
寒暖の差が激しいから、どうにもくしゃみが多い機会でもある。 健康にも注意、というかまあ何ともな部分は、これまた一筋縄ではいかぬことに感じる部分ではある。
2016年04月11日
この土日の動き方を示せば、そうだったという意味のタイトルではある。
土曜日は予告通り激しく動いていた。 定期券が切れる期間ゆえに「ドニチカきっぷ」を使用。ゆえに行動範囲も広がったということではある。 JRで新札幌駅で降りたところで始まり始まり。 まず札幌宅までが地下鉄1本目。 簡単に所用を済ませた後、近代美術館に出向いて「横山大観展」を見る。これが2本目。いやあかつて教科書や切手で見た作品が多くて妙に親近感があるのだよね。 次がフェニックス様のファミリーセールに向かう。これが3本目。 たまさかタイムセールがある時間帯にぶつけてみたのであるが、個人的には希望商品が対象になる部分がなかったので、拘ることもなかったのか。 それでもまた過去最大級のお布施をしてしまって、一旦帰宅までは予定よりも遅くなった。 これが4本目。 多少整理やら休息を挟んで、また街中へ。 次はkitaraなので、地下鉄としては5・6本目となる。 本来であれば金曜夜のA日程で定期会員になっているところを、キックオフ時刻の関係でB日程に振り替えての参戦ではあったのだな。 疲労との戦いでもあったのだが。 終演後はメインのドームへとなるのだが、地下鉄利用は豊水すすきのから。勿論中島公園からの乗り換えでもいいのだろうが、いずれにしても歩く距離はそれなりになるから、ということで乗り換えなしの方法を選択。これで7本目。 試合終了後も、追い金なしで戻れるのではあるが、夜だし早く帰りたいし、で結局シャトルバス経由、地下鉄は南郷18丁目から8本目で終了。 結局ちゃんと計算していないけれども、金額的には発売額の3倍以上利用したのかな。
昨日は午前中に一度買い物に出た以外には部屋内に籠っていた。 勿論1か月前にあったインフルエンザによる事情とは違う理由ではある。 宮の沢に出向いてTMを見るという選択肢もあったのであるが、寒そうだし、一週間前から考え出したことの実行を優先させた形ではあったのよね。 昨日のメインは部屋内の大整理で。処分品を相当数出して、相当にすっきりしたことではあった。 おかげで今週は毎朝ゴミ出しが確定でもある。 まあそんな中でも、録画録音ものの消化をはかどらせてたり、昨日はJ1があってNHK-BSでも2試合やったから、これもそれなりに見ていたりもしていた。 でこちらの方が2試合とも決勝点がPKというのが、何というか、BS劇場らしいというか。
試合後はそんなに祝宴する気分でも時間帯でもなかったので、昨夜にそれなりのことをして。 ゆえに今朝は多少だるさを伴ってスタートしているけれども、内容はともあれ勝利後であるから精神的には安定度は高いというところではある。
2016年04月10日
試合終了後、おもわず苦笑してしまいました。 いや、まあこんな勝ちもありだと。
もうね、試合中は見ないTLが大荒れであろうことは察しがついていて、まあ予想通り上から目線の連発でもあったのだけれども、確かに「勝っただけ」というのは間違ってはいないだろうと。 でもね、それで罵倒だけしてどうするのだと。 こういう酷い内容の試合でも勝てるようにならないと、目標到達は難しいのだと。
確かにね、こと後半は怖い場面の連続でもあったのだけれども、不思議と肝心な部分ではやられないだろうという、根拠のない自信はあって。 恐らくそれはかつて逆のことを多く経験してきたからなのかもしれないわけで。 案外そういうことがおおきかったりもするのではないのかと。
それにしても勝っても負けても課題には事欠かないチームではある。 まあこうした緊張感がある限りは、そう崩れない感じはしますがね、どうなんでしょう。
それにしても、3位というのが落ち着かないね。 まあ勝ち点が並んでいる中で、たまさか得失点差の関係でしかないから、そんなに意識するものでもないのだろうが。
2016年04月09日
今回のバトミントンにおける一連騒動なのだけれども、確かに弁解も擁護のしようもないことなのだけれども、正直居丈高に怒るような気にならないでいる。 発生から昨日の会見に至るまでのスピードたるや、という部分が大きいのだろうし、一方で似たようなことが起こったプロ野球界の対応とその後とを比較すれば、どちらが潔いかは改めるまでもないことで。 まあそうなってしまう部分には、別の要素も絡んでいるのだが。
連日の話題提供と言えば、水泳のリオ五輪出場をかけた戦いがある。 今週末の行程上、昨夜の帰蘭でリアルタイムで接することにはならなかったのであるが、番組そのものは録画対応した。 通常であればそこまでの思い入れのある競技でもないし、結果だけでも得られれば十分なのであろうが、起こるであろうドラマを想定したうえでの対応で、実際そうなってしまったのではあったのだな。 まあ一つの時代の終わりではあるが、ここでも潔さは目立つのだろうと。 正直アスリートの心中なんて、門外漢からすれば伺いようもないことではある。 2大会連続で金メダルを取れば、そこで辞めたところで十分すぎる功績ではあるのだが、そこで終わらずに続けるというのは、やはり推し量りようのない理由があるのだろう。 だから軽々に、もういいでしょう、などとは言えない。 結局周囲への影響を考えれば、存在そのものが大きかったのだろうと。 でそれだけではないけれども、競技全体に対しても好影響を生じている。
本体個人競技においては、選手同士の関係はもっと殺伐したイメージがあるのだが、画面を通してではあるが、そんなようなことではないようで。 フィギュアスケートでもそうなのだが、むしろ良好な関係を築いているほうが、全体の成績向上につながっているということなのだろうかね、とかを考える昨今ではあるのだな。
さて本題は今夜ではある。 平日以外でのホームでのナイトゲームとなればいつ以来になるんでしょうかね? 久しぶりなことは確かですし、まあ土曜日ですから、明日がすっきりとした一日になる結果を望むところです。 で昨夜のコンアシだったのですが、時間帯的に録画対応で今朝確認すれば予想スタメンを何度も見直すことになるわけです。 まあ想いがそうさせたのだということにしておきましょうか。
さてこの後帰札しますが、今日の行程はハードです。 メインだけでも4か所行くわけで、最後がドームと。 最近の春めいた気分そのままに良い結果になるよう後押ししましょう。
2016年04月08日
いきなり出てきたバトミントンのあれに対しては、正直どう反応したらいいものやら戸惑っているわけである。 まあその後の展開を見ていれば、また弱い者いじめかの如くの様相が窺えて。 同じような手口で報道するマスゴミに対しては、どうにも厭らしさしか感じない。
それよりもだ。 平気で嘘をつき続けては、開き直る、しかもそこに一片の後ろめたさもなく、となるところを見れば、またしてもクラクラするしかない。 そしてそこにある単純な矛盾にすら立ち向かおうともしないマスゴミ。 ただ垂れ流して広報で終了だなんて、そこに良心の欠片も見出すことができない。
大きなことではないにしても、何かあるたびにただ大声でわめく高齢者の輩がいる。 何かとケチをつけるあまり、矛盾してしまうさまは度々あるのだが、それを指摘すると遁走する見苦しさについての自覚がなさ過ぎれば、何だかなあにしかならない。 常日頃、発言の在り方については慎重すぎるくらいに遂行すべきと考える身にとっては、なんも考えずに発せられる卑下的表現には到底信頼できることには至らないし、ただ偉そうな物言いに対しても決して評価できるようなことにならないことについて、その稚拙さに幻滅するよりないのは残念だと。
あれだけ大騒ぎした背景があったにもかかわらず、昨日も何事もなかったかのようにやっているプロ野球というのもあるのか。 まことおめでたい限りではあるが、隠された蠢きには相変わらずの嫌悪感しかないままである。
カレンダー
プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索