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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2013年06月10日
昨日は午前に仕事があったために、通常の時間帯で出社していて1件出向くというのをやっていて、その前後は社内であった。 他に人がいない状態では、普段やれないことを気兼ねなくやれるという点では、はかどるもんだと改めて認識した次第でもあるのだが、側で騒音行事があるのは苦笑もんでしかない。
段取りの問題もあって、街中は喧騒で避けたいにもかかわらず、何故か札幌宅と地下鉄で2往復してしまう愚行にもなってしまって。 結果的に病的に書籍を多数購入するにも至って、いったい私は何をしているのだろうと。 加えて用紙を2度忘れてあたあたするなど、らしくもなく。 まったくなあ、というのがタイトルにあるようなことで。 最後は疲労困憊って、どうしたもんだか。
と、あのコンテスト行事を示すにも相応しいのが、今日のタイトルでもあると感じていて。 TL上にも流れた疑問というか、違和感。 私自身も好まない状況で遭遇したものからも感じてはいたのだが、正直何処に向かっているのか。 最早あれは単なるダンスコンテストになってしまっているのでないのか? 当初の主旨は何処へやら。 訳が判らない状態に陥っているのかもしれない。 内輪の論理で意味不明になっていくさまは、同時期にあったあの「総選挙」にも通じるものがあるのかもしれない。 結局ごく一部のなかでの騒動でしかない。 そこでどれだけマスコミが騒ごうとも、部外者は結局冷淡に見つめるしかないのであろうと。
と書いているうちに私の方もタイトルにある状態に陥ってしまったところで止めておこう。
2013年06月09日
今にして思えば、朝履こうとした靴下の状態が不調だったことが、ケチのつき始めだったのかもしれない。
最近の帰蘭時からの持ち帰りとしては、売ることが出来ない湯葉というのがあるのだが、それを忘れてしまって。 これもまたあれか。 そして帰札時のバスも通常よりは大目の乗客で。運転手の呼びかけに応じようともしないおばさん2名にイラつきもして。
昨日のメインは午後3時からのkitaraにあったわけだが、その前にもあれこれと予定はあった。 まずKAPPA様のクローズドセール。札幌宅を出て地下鉄のホームまで行った時点ではがきを忘れたのに気づき戻る始末。 セール会場はサッポロファクトリーホールなので、側でやっているコンテスト行事につき合わされるのが難点であるが、今年も無事(?)お布施終了。 いやあ予定より買いすぎて、荷物になってしまったことが、これまたあとで影響を及ぼす。 あれこれ考えつつ札幌駅北口に歩いて辿り着けば、何やら妙な大声が。 どうやら北大と東北大の剣道部と思われる面々のエールの交換模様。 いやそれが妙だったのは、ショートコントをやっている部分があって。今どきはそんなことなのか。 しばし眺めて、これがまた良かったのかどうか。 駅前の紀伊国屋書店札幌本店では、オーロラタウン店で買えない本を手にするのだが、この時点で結構タイトな展開。 しかしkitaraへは、定期券区間である「さっぽろ-大通」以外は歩いてむかうのだった。 TLで試合経過を見ると、まず幸先よい感じであったが、kitara入りしてみれば逆転されたまま前半終了。 次に確認する時は試合終了後の休息時になる。 展開からして、後半もスコアレスにはならないと踏んで見てみれば、うーん、であった。 結果次第で出向くかもしれないと考えていた場所があったが回避。kitaraから大通までは個人的罰ゲームとして地下鉄にも乗らずにして移動。 午後6時前に帰宅。
当然飲酒も自粛で、情けない感じの夕食の中で、また別の事態があったのだな。 一つは岐阜のホーム初勝利であったか。それも後半最後のプレイでという劇的さで。いやこのことは他チームのことであっても嬉しいわけで。 もうひとつは、ある意味勝手に国民的行事にしてしまっている感がある「総選挙」の結果か。 いやああの1位は結構深い意味があるのだろうし、これからに与える影響が大きいのかもしれないという勝手な期待であったりもする。 これもサッカーとは無縁であるのは、彼女が大分出身で、地元では放送されていないのに現地と中継が結んであり、そこにニータンが出てきたことでもあったのだな。 ちなみに今回会場になった日産スタジアムでのJ1中断明け最初の試合の相手がトリニータであるのも偶然にしては出来すぎている話ではある。
さて個人的には、今日は客先の都合で午前中出社の仕事ではある。まあそれ以外は無人の社内で仕事が出来るの良しとしてやっていきましょう。 まあまた騒音に付き合わされるのが難点ではありますが。
2013年06月08日
昨日は展開上午後から振休ということで帰蘭していたのではあった。 まあ今週末の金曜日は、あのコンテスト行事が絡んでくるから、喧騒から逃れられたのは精神衛生上悪くないことで。
新聞紙上が先行し、大学側プレリリースがすでにあったが、カムバックサーモン第2弾が公式にも出てきて。 ふむ古田の同期であったか。正直ユースに詳しくないものにとっては昔の印象は無い。 大学での活躍は改めるまでもないところであるが、Jチーム間で争奪戦かとまで噂されていた中での獲得劇は、コンサ愛が最大ではあるのだろうけれども、冷静に見ても賢い選択ではある。 現状では新卒Jリーガーは給与面で言えば横一線からのスタートなのだから、早くそれを上げるのであれば、出場機会が多そうなチームを選ぶのが早道だとも言える。 実際強豪チームに入ったところで、出番が少なければ「あの人は今」状態にもなりかねない訳で、そのことは現在フェアスカイにいる元Jリーガーを見ても感じる部分なのでね。
最初に書いた事情で、夜の番組は室蘭でのチェック、となる部分でNHK総合を見れば、室蘭出身者が2人出ていたわけで。 アナウンサーは11年ぶりの札幌勤務になる9歳年下の優秀な高校の後輩であって。 元モー娘。メンバーは19歳年下であって、昨今何かと噂の多い元メンバーたちの中では現状印象が薄い状況ではあるのだが。 てなことで自分も随分歳をとってしまったな、ということを無理に組み合わせてみたわけだ。
室蘭ついでに書けば、来週サンフレッチェが入江でキャンプということで。 道内でキャンプするのは初めてなのかね? 少なくとも試合では来ていない初室蘭ではあるのだが、週間予報を見れば雨回避は確実、最高気温もだいたい20度前後で推移する見込みだから、絶好の練習環境ではないだろうか。 最も朝夕は、今朝もそうだが濃い霧になるだろうから、その点では面食らうかもしれないが。 コンサ的には、小樽でのレッズ同様に練習試合が組まれたことの意味は大きいでしょう、と無理にまとめてみる。、
2013年06月07日
ときて、昨夜駆け巡ったニュースからあのことについて書くのだろうと思われた方、勿論メインになり得ません。
昨夜はkitaraに出向いておりました。 kitara専属オルガニストと札幌交響楽団コンサートマスターによる、500円という格安にして、1時間程度の軽いコンサート、のはずでした。 チケットにもわざわざ終演予定時刻が書いてはあったのですが、まず到底無理であろうの曲目の数々。プログラムには予定演奏時間の合計だけで1時間ありましたから、それで終わるはずはない。 実際要した時間は1時間20分。勿論本編だけで終わるはずもなく、アンコールは何と3曲。それも各々が短い曲でもありませんでしたから、さらに20分延長。 これを結局休憩無しでやったわけですから、通常の演奏会と変わらぬ分量であったということになります。 いやはやなかなか得がたい展開ではありました。
まあそんな中でTL上は逮捕劇で大騒ぎになっていたわけですが、勿論特段の論評はしません。 確かに元日本代表でありながら、先般の国立での送別試合にも出ていなかった背景には、今回のことが関係しているのかもしれませんが、ともあれ夫婦間の揉め事については、あまり深入りすべきではないと考えていますので、こと細かく外野が騒ぐのを良しとはしません、でおしまいです。 まあコンサ的にはこのことで、ウイルがらみの事件を思い出した次第で(たしかのことがきっかけで、翌年またコンサに来ながら最初の方は前年の出場停止処分を引きずって試合に出られなかったんだよな)。 ともあれマスコミはまた面白おかしく深入りさせるのでしょうが、個人的な部分で細かくやりすぎる暇があるのであれば、もっと批判を向ける材料は他にあるでしょうにと思うのです。 例えば昨日出てきた大阪市長の発言なんて、噴飯物でしかないと考えますが、ただ垂れ流すだけで疑問にすら思えない姿勢は変でしょうに。
ちょっと方向がおかしくなってしまい、後味も悪くなりそうなので、矛先を変えて今日は終わらせよう。 昨日のコンサート帰り、地下鉄車内で座った席から見えた広告が気になったものなので、載せてみる。確かに旬な起用なのではあろうが、
この表記はどうなのかなあ・・・。間違ってはいないのだろうが、現在なら「サッカー日本代表」の方がしっくりくるだろうに、と感じたところではあったのだな。
2013年06月06日
アウエイ参戦時につきものの、そのほかの部分、旅の感想に当たる部分をまだ出していなかった。 と言っても、変則的ながら日帰りであり、何度も行っている地ともなれば、事前に何処を見てこようかなどと考える事もせず、極めて行き当たりばったりのことにはなっていたのだな。
飛行機で東京入りして、一番行きやすいのがニッパツでもある。 京浜急行で横浜に出て、あのきつい坂を上がるだけだから、時間計算は容易い部類。 今回はキックオフまでの時間が中途半端にあった事もあって、何かあれば的な感覚ではあったのだな。
横浜駅を東口側に出る。雰囲気で言えば札幌駅的には北口相当になるのか、開発中部分も多い。 少し歩けばマリノスタウンがあるのは、以前サテライトがあった時に行ったので(そうあのノナト最後の姿&ゴールの試合ですよ)場所の問題はなかったのだが、J1は中断期間中だから練習もオフで意味なし。 と適当に歩いていたら、いきなり出てきたのがこれであった。 札幌の同様の施設は、会社事務所のすぐ側にあったのが、今年3月に閉鎖されてしまったのだが、ここはさすがに本拠だけあって桁違いの施設なのだな。 見るのは無料であるからにして、長居も可能だったのだが、そちらの趣味はないので、時間つぶしには向いていない。 と隣のビルを見れば、これが入居しているのか。 ニュースで出来たのは知っていたし、趣味的にも関心がないわけではないのだが、わざわざ探してまで行くつもりもなかったのであるが、まさかの偶然の出合い。 時間はたっぷりあるから、開館時刻まで間があっても珍しく並んで(その必要性もないのだが、成り行き上)当日の一番乗りではあったのだな。 でまあ、感想を言えば結構微妙。 入館料からすれば、立地上、あるいは管理上必要経費として仕方ないのかもしれないが、よほど好きでないとコストパフォーマンスとしては劣るかもしれない。 これでもまだ余裕があるので、西口に出て高島屋を覗く。 催事場では山形の物産観光展的なことをやっていたのであるが、先日山形に出向いたばかりではあるが物好きなことではある。 にしても人込みが過ぎてしまうのは、ちょっと想定外過ぎて疲れ果ててしまっただけではあったのだな。
試合後はすぐ空港に向かったので、旅行記として以上である。 まったく試合中心も度が過ぎると無味乾燥な感じは多分に漂うのだな。
2013年06月05日
ということなのである。 社内的には、コンササポで認識されてはいるのだが、だからと言ってイコール代表の試合への関心とならない心理は理解されにくいところではある。 まあ出場選手に贔屓のJ選手が居れば、多少とも真っ当な気分になるのかもしれないが、今や大半が海外所属選手が占めているとなれば、その辺はどうなのだろう。いやスタメンに居るJ選手がJ2とJ2降格圏内にいるJ1選手というのは、それはそれで妙ではあるが。
それにしても出来すぎの話ではある。 引き分けでOKの試合ではあるから、極度にがつがつしないだろうとは見ていたのであるが、まさかの形での失点にはちょっと、ではあるのだな。 かと言って仮に負けたところで、他の結果次第、残りも考えると圧倒的優位の状態では悲観すべきでもないと見ていたら、ああいうことが起きるわけでもあるのだし。 終わりの始まりであるからにして、実際来年W杯の舞台に、昨日登録された選手全てが出られる保証があるわけではないのだから、戦いはこれからでもあるのだけれどもね。
それと過剰なまでの煽りは止めた方がいいのではないのか。 今回渋谷で規制が入ったわけだけれども、その背景の一因には映像をほしがるマスコミがあるわけだ。 あれが無駄な助長をしていることには、責任を負うつもりはないんだろうな。 そして関係者を出したりとか、スポーツバーの映像も要らない。 そういうところには、普段サッカー界を考えている層は含まれないからね。 今日の隆盛の礎が何処にあるのかを考えれば、単純な俄かは迷惑なだけなのかもしれない。
まあ、あとはあれだな。 偽スマイルというか、まりもっこり的というか、ガチャピン的というか、あの記念Tシャツのセンスは驚いたな。 元々関心が薄いけれども、これを見て食指が動くとしたらたいした者としかいえませんな。
ところでコンサ的にはそれよりも別な件で日中から大騒ぎだったわけだが、公式HPに出てこないと思ったら、こういう背景があるのね。 まあこれで事実上ではあるから、いいのだろうけれども。 当然ながら、こちらの方が代表云々よりはずっと重要なことではある。
2013年06月04日
コンサがらみで言えば、今日はスポンサー様店舗の開業日であって。朝あの地下2階部分の様子をずっと見てきたものからすれば、初めてその様子を窺うことになるのか。 今日という日が大安だからこその開業日であるのだろう、と。
暦を見れば、「歯の衛生週間」とある。虫歯の語呂合わせから来ているであろう記念日を含むことなのではあるが、最近あちこちに歯の不具合が出ている身からすれば、無関心ではない日とも言えるのかもしれない。
晴れても寒く感じる昨日のような天候だと、また体調がすぐれないイメージで。 加齢もあるのであろう、遠征疲れもあるのだろう、昨日の午後は本当にしんどいままであって。 いやはや順調とは行かない。
勿体つけているが、今夜はあれがあるのか。 さすがに先日の親善試合ほどではないが、一応対戦相手は認知している。 個人的には日本がどうこうよりも、相手国メンバーにコンサOBが居る事のほうが注目であって。 天邪鬼と言われようが、そうなのである。 その程度なのである。 むしろ、例えば天気の状況を見るにしても、今日の関東地方よりは週末の四国地方が気になる、というのは至極真っ当だと思うのだが。
まあ今夜への対応としては、録画体制は整えていくけれども、例によって周りが騒げば騒ぐほど冷めてくるので、片手間は必至であろうかね。
2013年06月03日
今回の遠征がらみでは、特殊な動き方をした。 通常であれば、札幌発着で完結するところを、帰蘭を組み合わせたために交通機関も変則的であったのだな。 今回の仕様は、札幌宅からは大谷地経由のバス往復、空港と室蘭宅はJRのSきっぷでの往復としたわけだ。 まあこの拘りが最後に悲劇を生んだのだな。 Sきっぷは期限が決められているのだが、バスの方はその制限はない。 故に昨日の場合、JRで乗り継いだ方が早く着けたのだが、千歳で社長や宏太が参加したマラソンの煽りで、空港から高速ICまで大渋滞に嵌り、何をやっていたのか、の形で。 おまけに長い時間の拘束の間、通路を挟んだ隣のおばさん2人組の機関銃のような会話が止まらず、休む事もできずストレスたまりまくりであったのだな。
通常であれば、帰札日は午前中に札幌宅に着くように帰るのだが、昨日はイレギュラーにして、入江に出向いていたのだな。 10時から北海道リーグの新日鐵住金室蘭VS十勝フェアスカイの試合観戦。 いや何故拘ったかといえば、1996年以降毎年の入江観戦を切らさない目的もあって。 試合の方は、元Jリーガーを要する十勝が3-1で快勝した次第。まあレベル的にはそれなりになってしまうのであるが、思いのほか残り15分で活況を呈したのが印象的ではあったか。 なおニッパツでのこともあって、主審にも注目していたが、際どい場面が少なくても無難にこなしていたのを見れば、あれはやはり酷すぎたという評価は妥当だろう。 明らかな誤審のシーンがアップされていたので貼り付けても置く。
昨日の室蘭は快晴。八重桜が満開という6月なのにではあったが、風も弱く気温も20度に届かない程度であれば、本当に過ごしやすい感じではあったのであります。
2013年06月02日
いろいろ無理をした感じがある今回の遠征ではあったけれども、勝てば全て許される、ということではあったのだな。 入梅したとはいえ、予報で雨マークがなくて幸い、現地についてみれば大方曇で気温も高くなく(むしろ昨日は札幌の方が高いくらい)て、やりやすかったのではないだろうか、というのがまず考えたことで。 加えて風はさほど影響がなく、ピッチ状態は厚別並に良い状態ではないとなれば、本領は出しやすいのかもしれない。
開始早々からの、あれよあれよで、いつもと違う展開であり、結果開始15分で試合は決まってしまった感じなのではあるが、まずもって横浜FCの状態は相当に深刻であろうと、同情したくなるレベルだったのは残念。 昨年プレイオフの順位になったのが嘘のようであり、コンサOB2名もベンチ入りすらしていないとなれば、楽しみも半減なのではあるのだな。 一昨年の徳島の昨年の状況を見れば、惜しいところで昇格を逃すと、後遺症が結構なレベルになってしまう典型ともいえるのだろう。 試合結果はこちらにとっては好都合ではあったが、実際のところは喉を痛めるくらいになっていたのではある。 問題は主審にあって、何でも3試合目らしかったのではあるが、酷さのレベルが半端なかった。 試合が早々に決まっていたから、ストレスレベルは低かったのではあるが、基準が一定でない、故に危ないシーンも多発、後半には明らかなGKがCKにもされた場面まで出て、我を忘れて声を荒げてもいたのだな。 これではピッチ上の選手もたまらないだろう。
今回の行程は、個人的には史上初の異例な形であったのだが、その件は後日譲るとして、あとは少々写真を載せる。相手チームの表記が手書きで貼り付けられているのは、寂しいねえ。
恐らく全選手分あるのだろう、これはいいアイデアだと思う。
なぜかコンサのフラッグだけが小さい。サイズを間違えて持参したとしか考えられない。
アウエイゴール裏は試合開始前に売り切れ、ということでまたしてもホームジャック成功。
ところで昨日はスポンサーデー、と神奈川区民デーだったのであるが、まず両者の関係者の挨拶を選手が出てきたあとにするのはどうなのか、というのがまずあって。 同席者に拠れば、神奈川区民デーは今年で5年目、過去4回はすべて横浜FCの勝利で(昨年はそれを契機に快進撃が始まったらしいのだが)ずっと同じ女性区長で「勝利の女神」とも呼ばれていたらしいのだが、結果がこうで、見事セレモニークラッシャーにも成功、あちらのホーム未勝利解消も果たせずに、ということではあった次第で。
それにしてもホーム側選手紹介の前に、自虐的とも言えるコメントと画像を延々と流すセンスには驚いた。 どなたかこの映像を出してくれれば、ちょっと驚きは更に深まるに違いない。
2013年06月01日
もう少ししたら遠征するのでありますが、今シーズン初の土曜日の試合は、J1が中断中のための特別措置。 今月は見事に、というかきれいに土曜だらけではあるのだな。
そして個人的には初の動き方にも挑戦することで。 今回の遠征は宿泊を伴わないのであるが、試合後はそのまま帰蘭の形なので、出かけ方は大荷物ということではある。 例によって無駄に早起きをして、VTRの消化をたくさんやって、あとは出るまでのところになっている現状。 現地の天候情報に拠れば、雨具の必要性がなくなっているのが幸いである。
対横浜FC戦のアウエイ参戦といえば、今回が4度目であるのだが、意外にもというか、今回の理由付けにもなっているのだが、ニッパツでは初めてなわけで。 ニッパツ自体は対マリノスでは2度行っているのだが、横浜FCの過去3回は横浜国際(ネーミングライツ前)、夢の島、国立だったので、本来の本拠地としては初めてになるわけだ。 気候的には昨日の札幌と大差ないのが幸いではあるということか。
行程的には無駄とタイトな部分と両方があるので、ちょいとあれではあるのだけれどもね。 まあそれなりにとしか言いようがないでしょう。
そんなところではあります。
2013年05月31日
昨夜の代表試合については、特段の感想は持てない。 まずもって基本関心が薄く、念のために録画をしても真面目に見るわけでもなく。まして、相手チームがどこかすら試合直前になって知る適当さではあったわけだ。 でブルガリアだと知って、ユニがKAPPA様だと盛り上がるTL、色使いがテレビ父さんみたいで、親近感抜群。 そんなことぐらいの関心度ではあった。 試合の方は2失点もセットプレイからで、ブレ玉とか豪快なオウンゴールとか、普段見慣れない光景は、むしろ新鮮さがあったのかな。 いやこの位のほうが生ぬるい空気でW杯予選を迎えるよりは、プラスにしていくよりないのでしょうがね。
そんなことよりは、やはり手近なコンサがらみの方が断然関心が高いわけで。 地元マスコミが繰り返し公のことをやろうとも、関係なくこちらは進むのだと、改めて認識しなおす次第でもあったのです。
2013年05月30日
5月30日といえば、すぐ思いつくのが「ゴミゼロの日」ということではある。 まあ身近な実態は、常に何かあって減らないなあ、との感想でしかないのだが。 ちょっとまえにGWがあったような感じでもあるが、今月もあと少ししかなくて、その割に何かやった気分でもない。 加齢に伴い時間感覚は早くなるとは言うが、それにしてもではある。 先週末くらいから、体調不良状況は続いている。 簡単に言ってしまえば、風邪の症状が主ではあるが、時折連発するくしゃみ・鼻水には閉口ものである。 そのくせ食欲は落ちないのだから、やっかいでもあるのだが。 気候がこのさまでもあるからねえ。 昨夜は会社関係での飲み会もあったけれど、その前の暑さを引きずって会場に冷房が入っていたのには参った。 なおビールと焼酎がサッポロビール様だったので、不調に関係なく消費に務めていたが。
今日は代表の試合があるのか。 まったくに近いくらい関心が薄いな。 まあJ1に居れば、一息つくような時期なのだろうが、J2は間断なく試合は続いていくからね。 昨日は2007年の秘密兵器が来札していたのか。 まあそういう時期だからだとも言えるのだがね。 うーん天候不順にあわせたかのような体調不良状態は、ブログも今ひとつの状況が続いているのね。
2013年05月29日
昨日のスポ紙で厚別の芝の問題が出て、一方で社長の講演でもそのことが出たりして、昨日のTL上でも活況を見せていたので、便乗してみる。 思いつくままでもあり、あっちこっちに行くかもしれない。
厚別公園陸上競技場は、1989年の「はまなす国体」のメイン会場として建設されたものである。 国体に伴う競技場建設にありがちな芝生席ありの構造であったが、コンサのJ加入に伴い、J基準を満たすために芝生席を現在の状態にして、今に至っている。 ちなみにその国体のサッカー競技誘致に作られたのが室蘭の入江であって、こちらもコンサの事情でバクスタが改築され現在に至っている。 その後他の競技場を見るにつけ、厚別の陳腐さが感じられるところとなるのであるが、一つの理由は札幌ドームができたことが影響していると考えている。 そちらに金がかかりすぎて、こちらに手が回らない、というのが本音なのかもしれない。 札幌ドームは2002年W杯会場として誘致すべく建設されたのであるが、実態は見ての通り、メインはやはり野球場なのであって、世界初のホヴァリングシステムがあるにしても、今にして思えば無理がある気がしてならない。 なまじ立派なものがあるがために、厚別に金をかけろとも言及しにくい感じではある。他では大型ビジョンが設置されていくのに、こちらは未だにあのままだし。 札幌ドームが建設される前、場所の候補地として旧国鉄東札幌駅周辺地域(現在のイーアス札幌やコンベンションセンターがあるところ)があったように記憶しているのだが、個人的にはこちらにあった方が良かったのではないのか、という気がしている。 街づくりの観点からすれば、箱物を一つどーんと作るだけではなく、周辺の事も考えれば、また違ったのかもしれない。 やはり専スタが欲しいところであるが、もし余裕があって作るとしたらと仮定して、場所をどうするかと考えれば、月寒グリーンドームの当りがベストというか現実的だとは思うのだが。 グリーンドーム自体は老朽化で取り壊しが決まっていることだし。多少時間はかかるにしても南郷13丁目や福住からの徒歩時間は、大谷地からの厚別公園競技場までより短いから、心理的影響は少ないだろうし。 話がだいぶ逸れたが、芝の問題に伴って出てきたのが、使用料の問題。 札幌ドームが高額であることは、すでに広く知られたところではあるが、厚別も結構なもんだと、これは今回の流れで一番の驚きであったか。 酷い表現になるが、ぼったくりバーで不味い酒を 飲まされた挙句に高額な請求をされているのに等しい状態であろう。 芝の管理という料金にも含まれているであろうサービスすら満足にできていないのに、押し付けられている様は、あまりみっともいいことではない。 確かに昨年・今年と気候面で言えば、異常な局面があまりにも多いから、言い訳もされるのかもしれないが、対価として見合っていないのでは話にならない。 まあ過去に高い使用料を飲まされてきたHFC側にも問題があるかもしれないが、ともあれ両面で早急に解決させないといけないのであろうところが顕在化しただけでも前進なのかな? にしてもこんなことまで心配している我々って、本当に大変奇特な存在だとも考えたところで、まとまりのない話を終える。
2013年05月28日
脈略がない2つの話。
その1 昨日帰宅するとサッポロビール様からのお届け物の不在通知が。 はて、何かの懸賞が当ったかと思って受け取ってみて思い出した。これだった。 限定受注生産品である。申し込んでから時間がかかるのをすっかり忘れていた次第。 果たして上手いタイミングで飲める日はいつになるのか、と考えてしまう。
その2 自身のこと。 最近は朝から鼻水とくしゃみが頻発する事態になっていたのであるが、昨日は日中もだるい状況が続いていた。 帰宅後熱を測ると37.4度ということで、久々に来てしまったかの風邪でありましょうか。 多少早めの睡眠の効果か、熱の方はすぐに下がり、今朝は36.0度となってはいるのですが。 いやはや困ったものではあるのですが、これで食欲減退=体重減という方向にならないのが難しいところではあります。
昨日は夏日になったのか。 暖かくなるのはいいのだけれども、急激過ぎると体がついていかない感覚にもなった昨日ではあったのだな。 まったく順調にとはいかない、自身と周囲の昨今ではあります。
2013年05月27日
思えば朝から不穏な気分はあったとでも言うべきなのか。 毎朝TLやブログ上で、スポ紙の様子を窺えるのだけれども、昨日のそれは割と楽観的な基調で。 いやうちに格下なんていませんから、くらいの気持ちでいるのが自分のスタンスなのに、これはちょっとまずいな、と感じたのが第1点。 そして監督がスタメンをどうするかで迷っている、というのがあって出てきたのを見れば1トップに上原というのが第2点。 試合後の監督コメントで最初からやったことはなかったが、の弁明があったのだけれども、いやそれはオプションとしては有効だけれども、最初からやったことないのに、それは難しいだろうと。
かくして懸念は当ってしまった。 勿論その前にコイントスで負けてエンドを替えられてしまった、というのもあるのだろうが、風やピッチ条件は出てしまえば同じことだし。 風は難敵なのかもしれないが、前節を経験してるのだから、本来想定の範疇なはずであるし。 杉山のサイドを割るキックを非難するのは容易いかもしれないけれども、あれは上原ターゲット故のことなのだから、ならば戦術を責めるべきなのかも知れない。 まあ昨日の敗戦の責任の半分近くは采配にあったと言われても仕方ないでしょうね、というのが素人目の感想ではありました。
ということで試合外のことに触れておく。 まず「フルーティー」の登場について感じたことだが、まさかヲタをスタジアムまで入れるとは思わなかった。まさに異次元空間ではあったのだな。 それにしても彼女らは「育成型アイドル」を標榜しているのだが、「北海道」の他に「育成」でコンサとの共通項を見出せるとは思わなかった。 観衆は出足から見てよくて6千人台との予想が大きく裏切られたのではあった。この点は営業努力なのだろうと、素直に認めた方がいいのだろう。 試合前に社長が場内を一周したのであるが、これは今後も続けるのだろうか。 で一緒にいるのは誰だろうかと、こちらサイドに来るまで不明だったが古田だったのか。 なるほど、色々な点でいい試みなのだろう。 そして帰宅後速攻で表れた公式HPのコメント。珍しく仕事早!とも思ったのであるが、タイトルに「パートナー」とあるところにらしさを感じたもので。 これ、コンサからのキーワードにしたいものだと、つくづく思い、かろうじて救われた夜になったのではありましたかね。
2013年05月26日
今朝は快晴の札幌で。 予想最高気温を見れば20度を超えそうなのではあるが、風はいつも通りあるようなので、また服装に悩むことにはなるのだろうか。 今年3度目の厚別。そろそろスッキリとした結果を望みたいところではあるが、果たしてどうなるのか。
昨夜はBSを視聴して。 うーん、セレッソの形は理想なのだろうなと見ていたわけだ。 ユース出身者が多いと、少なくともその部分だけでも楽しいそうに見える。 うちが目指すものがそこにあるのだろう。 そしてうまさにため息をつく。 うちにも柿谷が欲しいなあ・・・。
現在はCL決勝の真っ最中ではあるのだが、こちらの方は他人事に時折見やる。 こちらはGK対決の様相が凄いわけで。 すでに何点防いできたのか。 しかしまだ現状1-1のままで。 当事者には悪いが、このまま延長まで見続けたい気分にはなるのだな。 とここまで書いたところで勝ち越し来たか。
さて結果が出たところで、現実に戻ろう。
2013年05月25日
昨日は今週末の展開上の都合で午後から有給消化にして、帰蘭していた。 夕方には床屋に出向いて、終了後6時近くではあったがまだ明るいからと、崎守の「一本桜」の様子を見に行く。 と車が結構な台数止まっていて。 なるほど一番の見頃ではあるなと感じて写真に収めた次第で。桜そのものに特に思い入れがあるわけでもなく、勿論花見をする習慣もないのではあるのだが、タイミングがばっちりだと、まあ嬉しいものだなと、久々に感じただけのことではあるのだが。
現場にはNHKの中継車が出ていたから、室蘭宅に戻るや6時台を録画体制にして。 結局終わりの方のわずかな時間だけ出てきたのではあったのだが。 本編の方では公式HPでニュースリリースされたこのことが映像としても出てきて。うーん誇らしい。団体では初だとか。 で気になって他にどんな人々が任命されているのかと見てみれば結構微妙な空気ではある。 いや地元では有名なのだろうが、とか知らない人が大半であり、変なのも2体混じっているし(苦笑)。 実際よく判らない制度ではあるようで。
話が逸れた。 7時過ぎにまた出ることになって車を運転していたら、東の空に見事な月が。 いやこれも普段は感動するまでもないことなのだろうが、晴天の下でもあってみれば感嘆する部分でもあって。 この時はカメラ持参ではなかったので、遅くなって撮ってみたらこうなった。実際目にしていたものよりも、相当明るい感じに写るのね。
今日は地元ネタ、ということでこちらも話題にしたい。 いやあ何とも微妙であるHPだが(ちなみに左はオネエ度満載であり、右は優秀な高校の後輩でもある、という個人的感想込み)、過去見てきたなかでは地元出身者でもないのに公の監督が出てくることに不満があり、何故たくさんいるコンサから出てこないのだと思っていたのだが、昨日初めて見かけたのだな。 まあ明日の試合の放送告知にも合わせているのだろうが、ようやく溜飲を下げたところではある。
最初に戻るが、あと一週間後が6月だというのに、桜の話題とは、何ともなところでもある。
2013年05月24日
今週のNHK-FM午後1時台は昭和40-50年代のヒット曲の特集。この時間帯は歌謡曲中心で、私の音楽趣味からすれば範疇から離れるから積極的に聴くことはないのだが、今週は時に聞き入る事もままあったのか。 大半が聞き覚えがあるのである。私の年齢で言えば、小学-中学の頃であるから、積極的に入る込むことはないのであるから、いかに染み付いているかの証左でもあるのだな。 くどい表現になったが、ヒット曲というのは本来こういうものだろうと。 NHK-BSでは早朝に60-80年代の洋楽を集中して流すことがあり、今朝も今時分やっているわけだが、こちらも趣味の範疇外であるが、聞き覚えのある曲が大半である。
今週のオリコンでまたあのグループがミリオンだ、との発表を受けての今朝の投稿に至っているのだが、どうにも実感に乏しい。 アイドルグループで言えば、今も存在しながらもピークは10年前以上であったところの「モー娘。」は、オリジナルメンバーに室蘭出身者が居た関係で、趣味の範疇外でも気にしている部分があったのではあるが、それを抜きにしてもあのヒットのあり方は正常であった。 社会現象的、といえば今回の件もそうなのかもしれないが、どうにも作為の匂いはぬぐいきれない。 背景には「総選挙」なるものがあって、その投票券付きということが、実感とかけ離れてしまう事象を引き起こしてしまうのであるが、そりゃセールスは実数だから、どんな売り方をしようと自由ではあるのだけれどもね。 どうにも違和感があるし、また煽り方もどうなんだろうと。 いやあの「総選挙」は、本家の政治界よりはマシなのかもしれないが、どうにも持ち上げすぎだろうと。 昨今はCDセールスよりも、配信による楽曲提供も多数あるから、目に見えない部分は多分にある。 まあその中で物売りに拘るのも戦略なのかもしれないが、たくさん売れているのであれば、本来もっと自然に耳にする機会が多いはずなのに、そうなっていないところで、うだうだと書いてみた朝なのではあります。
まあ昨夜のドーム内でのことも、こちらサイドではやはり実感に乏しいのだな。
2013年05月23日
始める前には散々煽っておきながら、いざ蓋を開けて見れば「その後」はどうなの?ということがある。 以前にも触れた記憶があるのだが、パサラなものだから改めて、忘れないうちに、というところではある。
一つは京都戦でやった、「ハンマープライス」のこと。こちらは当選された本人が公式ブログ上で連載中なので、雰囲気はつかめるのだが、しかし、これは本来先に公式HP上でもコメントがあってしかるべきではなかったのか? すべてを、ではなく、概要くらいは結果報告としてもあっても、という感じなのだが、気分は釈然としないまま。
もう一つはこちらのこと。 確かに当選者のみに通知だから、応募してもそのままということは多数いるのはしょうがない部分なのかな、と感じる一方で、第1回の様子を新聞記事で見れば、これまた釈然としない思いになる。 やはりこれについてはアフターが必要ではないかと考えるのであって、何も「チーム向上」を考えるのはそこの参加している委員だけではない。 どんなことをテーマに話し合い、どういう議事になっているのかは公表しても良いのではないないのか? 最後までやらないと何も出せないということではないのだろうとも思うのだが。 それを見て、実際に参加できていない人々への関与を起こすことは有功だと考えるのだけれどもね。
金がない状況では、いかに知恵を働かすかも必要なわけで。 ちょっとした気遣い、ちょっとした手間をかける(勿論金はかからない)ことで出来ることは、まだまだあると考察しているのだけれどもどうなのだろう。 まあ直接HFCに意見するのもありなのだろうが、まずはブログで吐いてみたところではあります。
2013年05月22日
恒例になった「農園」。今年はサポーターも参加可能ということになったのであるが、この手のことは選手が練習オフの日にやるから必然的に平日=最初から参加不可能ということをまずは考えたのではある。 でたまさか昼のNHKを聴いていたらその話題が出てきて、過去にニュースとして出てきたことがあったのかな、と感じる一方で盛んに「ファン」と言っているのが気になったことで。恐らくこの原稿を書いた人は、サッカーのことをよく知らないのではないのだろうかと。耳には違和感が残る結果にしかならなかったのだな。
話をがらりと変えて、またあのこと。 いやまあ大きなところでは相変わらず困った輩が幅を利かせている事象があるわけだが、そのやらかしに対して反論も出来ないマスゴミって何なのかね? 本来すべきである仕事を判らずに、いわゆる識者に意見を求めるだんなて、仕事をどう考えているのだろう。そりゃ、言われた方は声を荒げるよな。 まったく無様なことでしかない。
もっと身近なところに目を転じてみれば、盛んに暴言を聞いたあとの虚しさというのがある。 そこに見えるのは、置き換えた場合の無責任さとでもいうのか。 言い放つ方はそれで済むのかもしれないが、聞かされるほうはたまらない。 元よりレベルとしてどうなんだろう、ということでもあるのだが、根本的に固執している状態に対しては手の施しようがないのがもどかしいものでもある。
あまりに抽象的な表現ばかりで恐縮だが、特定して晒すことは元より趣味ですらないので、モヤモヤなままで申し訳ないということか。 まあやたら威勢良く誹謗中傷を繰り返す様をする人を見るにつけ、まずはしたなさを感じ、ああみっともない、いい歳をした大人が、と嘆息するだけで。基本的な部分が変わっていかないことにやりきれない、というわけである。
昨日は感覚としては少し暑いくらいな感じであったが、今日はまた最高気温が前日より下がるのか。 なかなか順調に気候が良くなっていくということでもなく、加齢の身には厳しいと感じる昨今ではある。
2013年05月21日
何でも公式に出たのがコンサが一番早かったのだとか。 ちなみに協会の方は、私が確認した限りでは準備はしていたようなのだが、リンク先が「Not Found」状態が続いて、実際に見られたのは午後9時近かったようではあったのだが。
まず基本的な組み合わせ-3回戦で順当に行った場合の-は昨年と原則は変わらないので、今回のコンサも相手がジュビロになるであろうことはだいぶ前から想像していた通りで実際そうなったわけである。 ちなみに原則とは以下の通りになることで(前年のJ1・J2の最終順位を元に昇格・降格チームは入れ替えた状態で)対戦カードが決まる。 J1-1位VSJ2-14位と15位の勝者 J1-2位VSJ2-13位と16位の勝者 J1-3位VSJ2-12位と17位の勝者 J1-4位VSJ2-11位と18位の勝者 J1-5位VSJ2-10位と19位の勝者 J1-6位VSJ2-9位と20位の勝者 J1-7位VSJ2-8位と21位の勝者 J1-8位VSJ2-7位と22位(JFLからの加入)の勝者 J1-9位VSJ2-5位 J1-10位VSJ2-4位 J1-11位VSJ2-3位 J1-12位VSJ2-3位(J1-18位) J1-13位VSJ2-2位(J1-17位) J1-14位VSJ2-1位(J1-16位) J1-15位VSJ1-18位(J2-6位) J1-16位(J2-1位)VSJ1-17位(J2-2位) 勿論例外はあって、今年の場合はJ1の3位と5位が逆、6位と7位が逆になっているのだが、どうしてそうなるのかの理由は判らない。
ちなみに厚別開催分は、こちらの最終ページですでに公表済みである。 最初これを見た時に、3回戦もあるの?J2なのに?と思ったのであるが、今回の発表を見て判った。 今回の特徴は3回戦の会場を2回戦の結果で決めるようになっている。 恐らくこれは昨年厚別でも発生したようなケース(東京都代表と長野県代表の試合をやる)を回避する目的があるのであろう。 故に3回戦については可能性のある全ての競技場に対して日程を空けるように協会から指示が出ているのだろう。
我チームは順当に行けば3回戦でジュビロに当るわけだが、その場合の会場は上位チーム優先なのかオープンドローなのかは判らない。 勿論その前に初戦に勝たねば話にならないのだが、その相手が北海道ダービーになる可能性は高そうではある。 まあ失礼かもしれないが、山形県代表となればJFLのチームはないし、過去には高校が代表にもなるくらいのレベルだから、北海道代表勝利の可能性は高いでしょうから。
皮算用はいいのであるが、先のこととはいえ、ちょっと力をいれてみたところではあります。
で肝心のキックオフ日時はいつ発表するの?
2013年05月20日
やはり16時キックオフの試合では、防寒対策は必至であった。前回の厚別では完璧だったのに、少々侮っていたので、結果試合終了後は早々に引き上げる羽目になってしまいましたとさ。 帰宅後は暖かいものを食べたい、なってしまうのは5月も後半にしてはやはり変だろうと。 だけではあれなので。
相手は試合間隔が中3日でアウエイ連戦となれば、通常は勝って当たり前なのだろうが、現在の双方の実力差を思えば、この位のハンデで丁度いいのかなくらいに考えていたから、その点では妥当な結果だったのだろうか。 ともあれまさかJ2で高原が見られて、しかも普通にうまいと感じさせるのはさすがではありましたか。 あとは怪我人が出なくて何より、と思わせてくれるあたりがどうなのだろう。せっかく主審がPRだったのに今ひとつの空気感は残念ではありませんしたねえ。
あとは周辺の話でも。 *寒さでやけになったのではないのだろうが、バックスタンド前で繰り広げられたドーレくんの自転車による疾走シーンはハイライトの一つではありましたかね。 *MCはあの方でありましたが、場内音声が今ひとつだったのは幸運でした。でいつもよりおだってはいないのかなと感じではいましたが、ハーフタイムにやってしまいましたね。「松本山雅」を「まつもとさんが」と言ってしまった。こういうところにサッカーへの本当の愛情があるのかどうか見えてしまうことに気がついた方がいい。 *何でも小野伸二が来ていたようで。高原を見に来ていたのだろうが、うちの河合とは浦和時代にいっしょだったから、まったく無縁でもないのか。
いやそれにしても体調は今ひとつのままで。 帰宅後朝あった鼻水がぶり返し、目が痒いのをこらえるということで、寒さによる疲労感とくしゃみも加わって何もやる気が起きないままにやり過ごしてしまいましたとさ。
2013年05月19日
今日は試合日であるからにして、それに触れるのが常道なのだろうけれども、相変わらず天邪鬼なので関係ないところで書いて見る。
一連の名前も書くことも憚れる、某自治体首長の発言に伴う一連の騒動を見て、個人的にも共感できる状況が増えてきたのかな、の感じはあるのだろう。 前々から感じていたのは、所詮餓鬼のけんかには道理も何もないのだから、真面目に理屈で取り合うことくらい馬鹿げていることはない。 一番良いのは無視することなのだろうと。 いい加減蒸し返すのも止めた方がいいのだろうねえ。 物事を善悪でしか判断できないとか、優劣をつけるとか、そもそもがその論理に持ち込むのがおかしいわけで、そんな中でまともにやっていたら、体がもたない。 もともと一自治体首長が国家がらみの発言をすることすら変なわけで、まずは足元の仕事をちゃんとやれよと。 そちらが先だろうと。 まったくはた迷惑なことでしかない、という結論なのだろうな。
ということでこれ以上書くのは止めよう。 願いは消えてしまうことだけれども、どうなりますか。
2013年05月18日
昨日の朝は妙な夢を見ていた。 ホームゲームの試合日にもかかわらず、何故かアメリカに居て野々村社長を訪ねることになっている。キックオフが16時にもかかわらず、時計は14時頃で、どうやって帰れるのか、何て考えて、???のまま目が覚めたのであった。 まあこんなのを見てしまったのは、朝のTV出演予告があったからなのではあろう。 そんなあとに見てみれば、また失望するよりない。 いつもは大森が居る立ち位置にいるということか。 いきなり公の2軍の試合が出てきて、コメントを求められるなんて、どんだけなんだろう。 まあ彼だから怒らないだろうけれども、一般論としてはとんでもないことではある。 実際のところ公情報の過多は、ファンから聞かれる感想としても、辟易するものらしい。同じ事の繰り返し、負け続けているのに直視しない姿勢、そして2軍の強調。 今更ながら、成長しないことを感じる。 先に昨日の投稿の続きをしてしまえば、また問題発言があって、いろいろ論評にも値しないことが西のほうで展開されているのを見やれば、いい加減にせいや、としか言いようがないわけで。
昨日の練習は、「札幌市内」との表示であったから、また東雁来か栄通かと思いきや厚別だったのだな。 私自身はだいぶ前から厚別の試合前には、現地で練習すべきと考えていたので、ようやく実現したことに安堵感はある。 もっともこういう時に限って風がなくて、その対処にはならなかったのであるようだが、それでも本番で使う芝の上でやれることの意味は大きい。 本来はもっとこのようなケースが多いほうがいいのだろうが、元々が陸上競技場でそちら優先であるし、使用料も高いとなれば難しいのであろう。 まあ金銭的な話になれば、本来はもっと協力的でもあるべきだろうと考えるのであるのだが、なかなか一筋縄ではいかないのかもしれないね。
今週末は結局雨に当らずに済みそうな予報になったのは幸いである。 私の方は久しぶりに外泊のない終末ではあるのだが、ここに来て今ひとつの体調がしんどいところではあるのだが。 昨日は最高気温が20度を超えたのではあるが、そうなればそうなったで体がついていっていない感じではある。 で明日のキックオフは16時だから、寒さ対策を考慮しないとならないのがどうなんだか。 明日のイベント案内のグルメのところに「寒さに負けるな」という文字が、5月も後半なのに表れてしまうあたりが今年らしいのかな、感じたところで今朝はおしまい。
2013年05月17日
先日の山形行きでは、運賃が妙な感じになっていて参ったものではあった。 仙台空港から山形までは、バスが優位であり、山形県内においてはJRが優位ということにもなって。 仙台-山形間のバスが往復前提だと片道800円、山形駅-NDスタ間のバスが600円というのも、何か釈然としない。 山形-天童間のJRが230円という部分からすれば、遠回りでも天童駅からのシャトルバス利用の方が安くなる、というのも妙で。 まあ山形-天童間にはバスもあるのだが、いくら遠回りするからといっても、確か運賃が560円とJRの倍以上の金額だったから、これもちょっとどうなのかなあと見てきたものではあったのです。
前回の遠征に絡む部分はこれくらいにしますが、タイトルに込めたもう一つの主旨は、最近賑わしているニュースに関することで。 いやあ、何か、もう恥ずかしさが全面に立つしかないわけで。 何なのでしょうかね、この気持ち悪さは。 言えば言うほど墓穴を掘っていることにも感覚が至らない。 そもそもがあまりにも幼稚な感覚の人間に対しては、いくら理屈をもって言ってみたところで受け入れらないだろうから、諦めるよりないのだろうが、それにしてもやりきれない事象ではあります。 固有名詞を出さないのは、出すだけの価値がないのと汚らわしいということで汲んでくだされ、ということでしょうか。
それにしても自身のことを語れば、まだ旅疲れが取りきれてないらしく、昼には泥のような眠気が来るし、朝は鼻水が止まらないし、いやはや困ったものではあります。
2013年05月16日
昨日がJリーグが始まって20周年の日ということで、まああちこちでその件に触れるものを見たから、ネタとしてもこちらも便乗したいと考えた朝なのではある。
個人的には5月15日といえば、1932年の「五・一五事件」や1972年の「沖縄本土復帰」の方が印象が強くて、実のところこれだけ騒がれなければ、意識することもなかったのではある。 当時は恐らく試合中継をTVで見たのだろうとは思うのだが、記憶としては曖昧。 勿論地元にチームがあるわけではなくて、よそ者の目でしか見ていなかったはずである。 ただ室蘭出身者としてはそれなりの関心はあり、清水が姉妹都市でもあることから(市役所入口に姉妹都市の物産を展示したショーケースがあって、そのなかに試合開始前の選手の写真もあった)気にはしていたレベル。 新しいもの好きとしては、初年度から出ていた公式の選手名鑑を購入しており、現在も続いていることが特筆できることか。
それから20年。昨日は平日であるから、試合開催としてはどうなのと思っていたら、ナビスコ杯はやっていたのだな。 ということもあって、いくつか出してみたい。 *J開幕カードの両チーム名は、現在のチーム名と異なっている。 *その片方のチームは現在J2に居て、本来であれば試合がなかったはずだが、先日の降雪による延期分として行われる偶然が発生した。 *ナビスコの予選リーグにも関わらず、国立での試合もあったのであるが、そこに登場したチームはJ発足時にはなかった。 *ついでに開幕カード両チームの昨日のそれぞれの対戦相手もJ発足時にはなかったチームである。 *そして両チームとも現在のホームスタジアムでは試合をしていない(まあマリノスにしてみれば、当時のホームスタジアムでやったことではあるのだが)。 とどうでもいいことを並べてみました。
1993年J発足時のチーム数は10。残りの8チームの試合は翌日である今日の日付にやったのだから、この日ももっとクローズアップされてもいいような気がして、あえて今日投稿してみる次第ではあります。
2013年05月15日
ということで、旅の後半について。 今回の行程では、宿をどうするかもあったのであるが、過去と比較する意味合いもあって、結果天童にしたのである。 仙台からの行程では、天童まで足を伸ばすと遠くなるイメージがあるのだが、NDスタまでのシャトルバスの料金が、山形駅発が600円、天童駅発が300円、JR山形-天童間の運賃が230円であることすれば、金額的にはなんら問題がないことにはなるのだな。
とう前置きはこのくらいにして、今朝も写真たくさんでいく。いきなりサッカーと関係ないのであるが、天童にはパイオニアのグループ会社がある関係で、女子バレーチームのホームタウンでもあるのだな。
加えて野球のほうも楽天の二軍もあるから、こうなる。あちらは「東北」を名のっているから、別段問題はないのだが、「北海道」を名のりながら二軍が千葉にあるどっかの球団よりはまともである。
で山形市内とは別の幟も見られる。
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承知の通りNDスタの所在地は天童市であるから、山形市に比べても力の入れ具合度は街の規模から見ても目立つのであろうというところか。
宿泊先ホテルの入口にあったマットであるが、やはりグッズとしてもあった方が面白いと思うのだが。
スケジュールポスターもこんな感じで貼り出されるわけだ。
天童市そのものも3度目の訪問になったのだが、1回目はまだ会社の社員旅行があった時代で15年ほど前のことになる。 その時すでにJ2があったはずであるが、ちょっと意識は曖昧ではあるが、ともあれ当時宿泊したホテルは健在で場所も確認した次第。 当時はなかった足湯が入口先にあったので、朝の散歩ついでに浸かってきましたよ、ということではあったのだな。 で月曜日だから、何か見るには不便な曜日、時間帯的にも難しい部分はあったのだが、3箇所の見学を経て辞したのではあります。
2013年05月14日
今回の遠征の余話として2回連続で書くことにした。 今日は前編となる「山形」編。(明日は「天童」編にするので、あくまでも「市」単位での話) 個人的には9年ぶりの訪問であったのだが、前回はレンタカーに便乗する形であったので、街そのものをちゃんと見たのではない。 まあ空港からのバスが高速ICを出て駅までまっすぐ向かう道の記憶はあったのだが。 先に書いておくと、現在仙台空港から直接山形に向かうバスはない。この件についてはまた改めることにする。 1回目は大学時代だったから、20年近く前になるのでほとんど初めてに近い感覚にはなるのか。
今回は仙台駅前からのバスで着いたあと、シャトルバスまでの約2時間にレンタサイクル(無料)で回る算段をして、何箇所かの施設を巡ったのではあった。 そのそれぞれについては書かないけれども、市内中心部はコンパクトだから、想定内でこなせたのは良かった点ではある。 その中で見かけたものから写真を載せることにする。![]()
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道にあるフラッグやら幟であるが、いろいろな種類があるのが肝だったのか。 勿論試合日だから特別ではなく、普段からこうである。 次に歓迎される図。
これがあったのは、
この施設の入口なのだが、これ自体は昔はなかった。 上手い活用方法だとは思う。
あとになって気づいた、山形駅構内にあったもの。試合のたびに変わるのだろうが、たいしたものではある。 そして一番驚いたのはこれか。
市役所向かいにある駐車場で見かけたものであるが、こうなりゃ普段でも意識せざるをえないだろうね、ということにもなる。
ところでこんな動きもあるそうな。判りづらいが、山形駅西口に作ろうということである。 最も事情通からすれば、地元商店街と市長が先走っているだけとのことではあるらしいのだが。 これを見た後実際に現地を訪れたのであるが、確かにスペース的には理想的ではある。ただし大半が県所有の土地とのことのなので、簡単な話でもないとのことにはなる。
おまけ。ただ置いてある場所がアウエイ側に近いというのは、どうなんだろうと思ったところではあったのだが。
2013年05月13日
諸般の事情で別な場所からではあります。 まず個人的には山形には2度目の参戦であったのですが、前回は9年前になります。 その時は負けていますから、個人的には9年越しのリベンジになりました。
朝まず雨がないのに安堵し、向かいます。 仙台までの飛行機は、意外なことに初めてのJAL様利用で。今までは飛行機が小さいこともあって敬遠していた向きがあったのですが、意外にも客が少なくてかえって快適(座席も結構立派)であったのがまずは好印象ではありました。 最も出発時にトラブルがあって遅れ、結果到着から接続列車も予定より遅れる形になりまして。 前回は空港から直接山形までの連絡バスがあったのですが、現在はアクセス線の開通と震災の関係で廃止。かくして仙台まで出てからのバス接続となるのですが、まあ本数もたくさんありゃ料金も安いので、JRで行くよりもお得になるという意味不明の状態ではありました。
前置きと試合前後のことは改めることにして、肝心の内容についてですが、個人的には荒野に尽きるのだろうと。いやあ最後までよく詰めていましたよ。あれでは相手も攻撃のきっかけがつかめない。 あと前田が決めていれば楽になったのでしょうが(苦笑)。 ということで心配は後半20分以降のスタミナにもあったのですが、何とか乗り切り、日高の逆さキャプテンマーク(本人談)まで登場して安堵した、というのが正直なところではあります。
ほかの部分では予定外の事もあって、なかなかに思うようにまかせないこともありましたが、ともあれ勝利すると散財も平気、ということもあって、取りあえずの報告ではあります。
2013年05月12日
昨日の雨は相当量あったわけだが、今朝は無事上がったようで。 勿論念のために雨具の用意はしていくけれども、当たらずに行けそうなのは幸いである。 最終到着地の予報を見れば、最高気温の予想が夏日ということで、こちらからすれば相当きつくなるのだろう。 まあ選手たちにしてみれば、先週も経験しているから違和感なく行けるとは考えているが。
チーム内では体調不良が続出しているようである。 となればすぐに自己管理の甘さを指摘する向きもあろうが、事は簡単ではないわけで。 ここのところの天候不順は、我々にとってもきついものがある。 やはり太陽に当たらない部分というのは、体にとっても良くない。 このことを抜きにして単純に非難するのは止めたいものだ。 そしてアウエイが続く部分もきつくなる要因で。 実際アウエイ移動=飛行機利用というのは体へのダメージも半端ではない。 特段運動をしない身にとってもきついのだから、普段体を酷使している選手にしてみれば尚更なわけである。 そのことを抜きにして、単純に非難するのも止めたいものだ。 甘やかすな、と簡単に言ってしまうのも止めたいものだ。
さてこの後出発するわけだが、自身は昨夜札幌宅の模様替えもして気分は多少改まったところか。 無駄に買ったストックから急遽ミートソース作りなんてこともやっていて、こちらも気分転換にはよかったのかもしれない。 今年はどうしたものかアウエイの方が成績良く、自身の観戦でもわずか2試合だけれども負け試合を見ていないので、今日の試合も勝手に好結果が出るものだと決めつけて行こう。 少なくともポジティブに考えるところから運を向けたい、というのがタイトルに込めた趣旨ではある。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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