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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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赤黒はすぐ目に入る

2012年06月15日

昨日の街中には浴衣姿が結構ありましたな。札幌まつりが始まったからではあるからだけれども、やはり祭の雰囲気はこうでないと。少なくとも前週末にあったものとは違うことがここでも判るのだな。


昨日の仕事のメインは、久しぶりに地方でもあって。
まあ行き先が「元」スポンサー様というのが微妙なところで。

20120615-00.JPG

災害で通行止めになって以来の中山峠越えであった。
時間があったので道の駅で休息したのであるが、羊蹄山が見えていたので撮った次第。
そうか「望羊中山」というネーミングの「羊」とはこのことだったかと、今更なように気づいたことで。


京極町のスーパーマーケットの前を通ると、赤黒が目に入った。

20120615-01.JPG
よく見れば、店のものではなく、丸大食品様のものであったのだが、ともあれ外向きにこうして貼っていただけることはありがたいもので。


昨夜の夕食は、諸般の事情で購入したのであるのだが、このときも目に入った赤黒いものの選択となる。

20120615-02.JPG
まあ値引きされていたからでもあるのだが(苦笑)。

以前公式HPで紹介があったものとは別のもの、これも期間限定なのかどうかは不明ではあるのだが、ともあれこうなると協力するのがサポである。

ちなみに中はこんな感じ。

20120615-03.JPG
ご飯のふりかけがV字なのが肝でもある。


因みに昨日の訪問先でかつて作っていたのがこれである。

20120615-04.JPG
(使用後に解体した姿である-毎年図柄が違っていて、これは最晩年のものと記憶している)

まあ行くと製品の陳列棚があって、その中には現在でもスポンサードしている公のものがあるのが寂しいのであるのだが。



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働き者のドーレくんへ

2012年06月14日

一般的には目にする機会が少ないのかもしれないのだろうが、しかし我々が常に気にしているし、実は多く見ていることが多いのがドーレくんである。

先日はJA親善大使での行事に参加し、時間外から子どもたちと触れ合っていたのを目撃したし、一日店長も「単独で」務められたし。

今度は雑誌に連載も持つし、なかなかに多方面で活躍されている。本当に働き者だ。

そんなに活躍していながら、思うようにまかせないこともあって悔しい気分になることもあるのだな。


昨今はチームマスコット同士の交流が多いように感じている。J's Goalなどでその有様が出てくるたびに、うちは遠いから簡単に遠征にいけないし、来てもくれないよね、と嘆息するわけだ。

たかがそんなこと、でもあるのだろうけれども、目にするたびにドーレくんの気持ちを考えてしまう昨今の私ではあるのだな。


非公式でありながら、恐らく一番有名なのが「一平くん」であるのだろうが、過日の試合でアウエイにもかかわらず選手入場についていったのを見かけたときには驚いたな。確かホーム側にマスコットがいないチームだったし、ここまでいくとちょっと度が過ぎる気がしないでもない。


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05:01

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久しぶりに真面目に見て

2012年06月13日

通常代表戦を見るというのは、片手間的な部分が多分にあるのであるが、昨日は久しぶりに真面目に見る時間が長いものであった。

理由は相手がオーストラリアだから、ということであるのだな。

世間的には丁度6年前の同じ日にあったドイツW杯の予選でも同じ相手との対戦、ということになるからなのだろうが、コンササポ的には違うことになるわけで。
改めるまでもなく、オーストラリア代表にはノースがいるからではある。

私自身はどちらの国に肩入れするのか以前に、何はともあれ怪我なく無事に済むことだけを第一に願っていたのだな。
怪我人続出中のコンサにとっての一番の課題はそこにもあるのだから。

実際無事に済んで何よりであったわけであるが、内容も存外悪くなかったのは幸いである。
あとはこの良いイメージを帰札後も維持してほしいものだということだな。

試合結果はアウエイでドローということも、まあ無難なところではないのかな。最も主審が昨年何度も見たようなJ2でもよくあるようなレベルであったのが残念であったが。


で10日後には、形を変えた日豪戦が来るわけだ。

一昨日のブログに載せた写真が、公式FACEBOOK上にも来たわけだ。
うーん、このタイミングであれば、我がチームの選手写真にノースを加えてもらえれば、一般向け訴求効果が大きいのではないのかと思ったところではある。


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05:01

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閉塞感

2012年06月12日

ここのところ風邪気味なのであろうか。時折くしゃみは出るし、鼻水も出るしで。
寒暖の差が激しい日々ともなれば、体はついていかないことに、加齢を感じてしまうのが寂しいところではある。

そして起床直後から疲労感いっぱいで、たまらない状況ではあるのだな。


それにもましてやりきれないのが、世間に起こるあれこれで。

通り魔なんて、本当に理不尽でしかない事件が起きるとやり場がなくなってしまうわけだ。
まあそれに伴う地元知事の発言なんてものを見れば、あまりにも想像力が欠如していてやり場すらなくなる。

それ以上に本来この国を引っ張るべきトップのザマは見苦しくしかなくて。
最早左とか右とかでもなく、政党がどうこうよりも、個人レベルで判断していかなければならないとところまで来ているから、余計に疲れる。


昨年の大震災後、通常のCMが消え、ACのものが多く出た。その後元に戻ったかの様な感じにもなっていたのだが、このところろまた増えてきている実感がある。

このことは何を意味しているのは判らないのだが。


深刻なニュースが多い一方で、ノー天気な事象も多くて、これはこれでどうにも表現のしようのないことではあるが。

ふと暦を見れば、今日は「恋人の日」なんだと。
何か余計なお世話のような気がしてならないけれども、これを推進しているのが額縁に関する団体というのもよく判らない、と嘆いてみたところで今朝はおしまい。


まあ今朝の支離滅裂さは、タイトルに免じてください、というところでもあります。


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厚別詣で

2012年06月11日

昨日は2週続けてコンサとは関係なく厚別に出向いて。
元より特別の予定もなく、定期券は切れている間、無理に街中に出て喧騒を感じる必要もないし。
こじつければ運動不足の解消の一つでもあるのだが(効果は怪しいが)。


目的は道リーグの試合を見ることであって。

20120611-01.JPG
立派なポスターもあるのだな。

昨日は全14節の中の第5節で、厚別では2試合があってどちらも見てきた次第。

10時からの1試合目は、ノルブリッツVSトヨタ自動車北海道。
結果は9-0でノルブリッツの圧勝ではあったのだなが、ノルブリッツにしてみれば決定的場面を2・3度逃しているから、これでも不満が残っているかもしれない。

ノルブリッツといえば監督がコンサ選手OBだし、選手にもコンサユース出身者がいるので、以前よりも身近な存在ではあるのだな。

13時からの2試合目は、札幌蹴球団VS札大GP。
どちらかといえば札大が押し気味ではあったのだが、蹴球団が後半少ないチャンスで得点し2-0の結果ではあった。


2試合通しての、他の4チームは見ていないけれども、暴論を言えばノルブリッツが頭2・3個抜けている印象。

しかしこのことが道内のサッカー事情にとって良いことなのかどうかは難しいねえ。

コンサが乗り越えられない壁の一つに練習相手に困る部分があるのだが、社会人レベルでも似たような状況かもしれない。
こうなれば全国レベルでやっていくのには難しいなあ、との感想はある。

道内にJFLクラスのチームがあれば、何かと好転しそうな気は多分にあるのだが、なかなか思うようなことにはならないねえ。


おまけ。

20120611-00.JPG
普段の厚別はJの試合時に入れないようなところにも入れるのだが、これは正面入口の柱に合ったものである。

選手間にある一文が泣かせてくれる(苦笑)。



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起伏の激しい午後

2012年06月10日

昨日は昼過ぎに帰札したのではあるのだが、ちょっと悔いを残しながらの展開ではあった。

いや個人的名結論を言えば、10:30のバスは避けるべきだと。
過去の実績からしても結構な乗車あって、ストレスが溜まる。
今回はkitaraへの時間から逆算して決めたのであるが、今後はこれは選択しないのが一番であろうかとことで。

加えて昨日の室蘭の朝は、霧雨以上のもので改めて外出気力もなかったから、結果は悶々というのもよくなかったのかね。


帰札後、所要を済ませ外出しようとしていた1時半頃は悲惨な状況であった。

試合が早くも動いていて、例によってというのか、ぐだぐだな形で2失点。
恐らく多くの人が思ったように、また大量失点かよ、という気分で外出したのだな。

で地下鉄に乗ってTLをチェックすれば、どうも妙な展開になっている。
何と追いついてしまっていて。
いやはやどうなるのかと。

kitaraのコンサートは3時開始だから、それまでに結果は出るわけだが、久々に何度もリロードして、まあ安心したような惜しいような気分で臨む形になったのだな。

いや久々に心情的に厳しい鑑賞になっていたのではある。


昨日は定期券が切れている状況で、ドニチカで動いていたのだが、たまさか北大祭をやっているのを知っていたから、終演後で向いてみたのではあったのだな。

まあ主に模擬店巡りではあるのだが、今どきの傾向を垣間見られたのは面白いところではあったのだが。

いやまあ魑魅魍魎とでもいうのか、あまりにもの多国籍状態に苦笑するよりなかったのではある。


試合結果によっては、の行動でその後狸小路の店に出向いたのではあるが、いつもと様相が違っていた。

まずもってサポがいない。
しかし店主はテンぱっていて余裕がなく、どうもフリースペースからのオーダーでやられてしまっていたのだな。
まあビール1杯100円の日という部分も大きかったのだが。

ということでこちらはついぞ焼鳥をオーダーすることなくなってしまって、まったく焼鳥屋にいった意味がないだろうと。
こんなことになるんだったら、北大祭でオーダーしておくべきだったのかとも思ったような次第で。

その後嵐が過ぎ去って、他の客もいなくなった事もあり、ホムスタの試合を録画で見させてもらって。
まあこちらは前半40分くらいまで見れば充分なので、コンパクトに確認して丁度良いところになって辞したわけではあった。


ともあれナビスコ予選でグループ最下位を回避できたことだけでも○の状況だから、帰宅後も一人宴会は続いて、まあ今日は日曜日だし久々に頭痛を抱えても問題なかろうと、多少しんどくも悪くない気分の朝なのではある。


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05:13

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まつり

2012年06月09日

昨夜の代表戦をやっている最中は、大半が帰蘭のバスの中であった。
バスの中にもTVはあるのだが、それとは関係なく愚にもつかないバラエティ番組を流していたのではあったのだが、時折TLでチェックしておおよその展開は把握していた次第。

いやはや初戦に続いての圧勝ですか。
まあゴールラッシュを見るにつけ、ヨルダンにコンササポとしては同情の念もあったのかもしれないのだろうが。

それでもアウエイ鹿島戦よりは点差がつかなかったことには、忸怩たる気分もないわけではない。

ともあれ、現地もTV前も一種のおまつり騒ぎにはなっていたのであろう。


さてタイトルの意味合いは、あちらを比較対象にしたいからでもあって。

そう何度もしつこく表現している、実態はコンテスト行事のあれである。

実際は6日から始まっているのだが、まるで実感がない。
昨日の仕事の中で、得意先での会話の中にも出てきたのではあるのだが、関与しないものにとっては、本当に最早存在すら怪しい状況にもなっているのだな。

昨日の退社時には、すでに中心部で始まっていたのであるが、やはりあの音量には慣れないからそそくさ地下街にもぐっておしまいでしかない。

今日はこの後帰札して、午後にはkitaraへ出向くものだから、終演後にまた喧騒にぶつかるのかと思うと多少の憂鬱はつきまとう。
演奏会前には、今日の試合の結果が出ているので、それ如何によって演奏会後の予定も変わるから、街中に繰り出したい気分になったときには騒音は気にならずに済むはずだが、果たしてどうなりますやら。


人によっては代表戦の勢いや、昨日の公にあやかりたい、などとの表現もあるのだろうが、それはちょっと違うかなとは考えている。

あくまでも自身のありかたが問われているのだな。


とここで終わらせてはタイトルから乖離したままか。

何度でもくどいけれども、あれはまつりではない。


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05:40

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身近

2012年06月08日

一昨日に試合がなければ、昨日はこのことに触れていたはずである。

三笠宮家寛仁親王の逝去について。

いや皇室のことは本来縁がないし、こうして書くこともどうなのかと思いつつも勝手に身近に感じる部分もあるから、取り上げることにもしたのだが。
まあいろいろな番組にも出ていた事の印象もあるし、それ以上に何かと病気や入院ということでの報道が多かったから、その点でも目にする機会が多くて。
発言内容も枠を超えていたところに共感する向きもないわけではない。

ところで表記に関しては難しい。いや正確に書くのが難しいもので。
こういう指摘もあるように父親が存命でもあるので、表現は適切にしないといけない。
もっと言えば、名前の表記も、正確にはこのように書くのが正しいようで、なかなかに難しい、というところに話が行ってしまうのだが。


昨日ようやく公式HP上に先日のJA親善大使の模様がアップされた。

いやまあこれを見て癒された人は多かったのではないのかね?

最も報道となれば、果たしてどの程度あったのか。
地方開催ではそれぞれの地域新聞で記事にもなったのではあるが、それを除けばどうなのだろう。

先日公の選手たちが小学校訪問みたいなローカルニュース素材を見かけたけれども、こちらを見てしまうと悔しくてしょうがないのだな。

比較するべきことではないにせよ、我々のサポートするチームだっていろいろやっているのに、世間的には認知が低いということが残念でならないもので。

しかしね、こうして写真を改めてみると、本当に近さは感じる。
そのことは誇りに思いたい。


今夜は代表戦があるのか。
個人的には移動中の試合であることもあって、例によって関心度は低いままである。

そしてこの週末はこと市内中心部には近寄りたくない(明日の午後は別件で避けられないのだが)。
祭と称するコンテスト行事があるわけだが、近年だんだんよそよそしい感じしかなくて。
マスコミで取り上げなければ、存在価値すら怪しい状況なのか。
こちらは市内中心部に会社事務所があるから、交通規制の看板が多くなることで実情を知るくらいで、盛り上がりも何も別世界のままではある。

こうなれば最早身近ですらない。


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05:01

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ヤマザキナビスコカップ Bグループ 第5節 清水戦

2012年06月07日

まあ心が折れるとかいうレベルを超えているから、そんなに落ち込むようなこともなく帰宅したのだが、見えない疲労感が後から募っている、というような感じであったのでしょうかね。

試合内容については、今更の感があるくらいに書きようもないのだろうがね。

立ち上がりにやられた部分では、FC東京戦を思い出し、2失点目では、アウエイ鹿島戦のような覚悟をしたのではあったのだが、その割に前半は2失点で終わったのが不思議ではあったくらいで。

後半に入って、多少それらしくなってきたのかな、と思っていたのだが、3失点目がミスによるものだから、完全にまああれであって。

せめて1点ぐらい返せばまだしも、も虚しく終わってしまったわけだ。


試合終了後に気になってゴール裏に向かってみれば、長い時間が流れていて。
まあ岡山の演説が長いものだからメイン側から「長いぞ」の声もかかった辺りで退散。

たんたんと帰宅したものではありました。


この試合、メインアウエイ側で見ていたのだが、屋根のある部分が「ファミリー席」との表示があって、はて?と思っていたら、まあスポンサーと選手及び関係者の席だったのだな。そういうこともあって、通路を挟んだ横に宮澤がいたりもしたのだが、勿論そんなのでおだったりはしなくて。

ハーフタイムでも半分以上は残っていたから、そんなに寒くはなかったのかね?くらいな感想。
何を話していたかにはあえて注目もしておりませんでした。


それにしても性格の難しい試合にはなっていたわけで。

事実上予選突破が無理なチームと、予選突破がかかっているチームとの差というのもある。
こちらは確かに10代のスタメンが多いけれども、相手だって2種登録の選手がいるのだから、その部分での比較をすれば、やはり見劣りする(でまあJ初ゴールを献上してしまったのだな)。

どうみたって擁護すべき点はないのだろうが、あえて言えば、あまりにも怪我人が多いチーム状態の中では、その部分での萎縮というのが結構あったのではないのか。
しかしそれとて、相手がどうこう以前の問題だしなあ。


さてこうなると明後日の試合はどうするのだろう。

ナビスコのBグループは上位2チームが抜け出していて、4チームの予選敗退が確定。次節の相手は、何とまだ下にいるチームとの対戦か。
そこで引き分け以上だと、予選リーグの最下位は免れることになるのだが、果たしてどのような位置づけで臨むのかは気になるところではあります。


平日夜ということもあって、MCはあの方で。
場内音声の具合のせいか、音量だけは大きかったのだけれども、英語の部分は何を言っているは不明だし、基本的な部分でもミスは相変わらずでは、こりゃ側面からも盛り上げようがないよなと。

スカパーの方も、TLを辿れば相当に酷い状況だったようで。

こうして見ると、総合力としてもまだまだ課題が多いことではあります。


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05:01

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しかしなんだな

2012年06月06日

時間別天気予報をみれば、現在のところ試合時間中のみ雨マークがあって。
まったく狙い撃ちしなくてもよいものを。
広島戦のときのように外れることを願うだけなのだが。


さて今日は6月6日である。

個人的に真っ先に思い起こすのがオーメンということになるのは、さすがに年がいっていることにもなるのかね。
映画そのものはちゃんと見たことはないけれども、あの数字の並びだけは印象的で記憶の底にあるまま。

暦を見れば「楽器の日」とある。理由を見れば結構苦しい感じもするが、歴史がある割に知られていないような気がする。

今年限りのことを言えば、やはり金星の太陽面通過ということになるのだろうが、わざわざ見るようなことにはならないか。というより曇の予報ではそもそも無理だろうが。

そしてどうでもいいと思いながらも大騒ぎしているのが、いわゆる「総選挙」か。何でそんなことになってしまうのかは、本当に不思議である。
いや釈明として社会現象だから、とマスコミはいうのかもしれないのだろうが、それは勝手にそう思っているレベルのことでしかない。
所詮たかが一アイドルグループ内のことではないのか。
それにしても昨日出てきたCD売り上げの話題には驚いたな。いや上位3位まで独占、ということではなく売り上げ枚数のことで。前週に比べて10分の1くらいしかない数字。まあ本来がこのくらいであって、先週の数字が異常なのだろう。そこにはいろいろ仕掛けがあるのは言うまでもないのことではあるのだが、尋常ならざる事態に批判を向けるようなことは、表面化しませんなあ。


さて我々にとっては今夜の試合のことが一番であるのだが。

ドームでは今日誕生日だという選手が予告先発というのものあって、果たしてどの程度の影響があるのか。

勿論いちいち気にすることでもなくて、いつも通りのスタンスで向かうだけですがね。


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部分月食

2012年06月05日

昨日の大きな話題といえば、内閣改造になるのかね。
当初は閣僚の交代程度のことかと思っていたものが、結構大事になってしまった印象があるのだが、関心はそんなに向いていない。

その中味を見れば、看過できない部分は多分にあるのだろうけれども、ちっとも燃えてこないのは実態としてあるんだな。
本当はこんなんではいけないのかもしれないけれども、少なくとも期待も何もあったものでないことは、最早自明のことになってしまっている。

そしてあっという間にこの出来事も忘れ去られてしまうんだろうな、とも感じている。


5月21日に金環日食があり、翌日には東京スカイツリーの開業というのがあった。
その日までは散々大騒ぎしていたが、今はどうなのか。

個人的にはあったことすら忘れてしまうくらいの、もう「忘却の彼方」状態ではある。

どうもこの手のことは、周囲が盛り上げるほど冷めてしまう感じがあるのだな。


でここで部分月食である。

20120605-00.JPG
自宅の部屋からの撮影であまりパッとしていないが。

こちらの方はさして大騒ぎされることもなく進行していたのだが、気分としては相当に身近であって。
勿論珍しくもない現象ではあるが、自分の中での好感度は日食の騒ぎに比べれば上で。
特別なこともなく見られるだけでも充分で、静かに愛でられればそれでよしなのよ。


何かあるたびに、必要以上に大騒ぎになるのがやりきれない、というのも多分にある。

今回のオウムがらみのことにしても、すでに方向がおかしくなっている様相だし。何故にそうして無駄で無理にやってしまうのか。

そうしているうちに本質がどっかに行ってしまうことには無頓着すぎるとしか言いようがない。



さて明日は「金星が太陽面を通過」という今世紀最後の現象がある。
また大騒ぎになるのだろうから、こちらはすでに気分は覚めている。


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それぞれの場所で

2012年06月04日

昨日のことを書く場合、一般的にはW杯最終予選の試合のことか、その間に速報で流れたあの事件の容疑者出頭のことか、になるのであろうが、例によって天邪鬼なので、メインで触れることにはならない。


昨日のTLを眺めていた中でもそうだったので、タイトルは決めていたようなものであったのだが、何を書こうとしているのかといえば、コンサがらみのことで。

まずはSSAPで道サッカーリーグの試合があったわけだが、ノルブリッツが圧勝するということにもなっていて。こちらには元コンサユースの選手が加入しているから、その観点で向かった方がいたということで。

一方ドームサブではトップの練習があったから、そちらに出向く方も多かったようで。
TL上では、阪神ファンのこともよく出てくる辺りが面白い事象であったが。
こちらは私も帰札後慌しく街中に出向いた際に、東西線から東豊線に乗り換える姿を見かけているので、まあおおっぴらなことではある。


私自身のメインとしては、厚別に出向いたわけだ。

午後1時半キックオフの、総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント北海道大会(長い!)の決勝があったからではある。

カードは道都大VS岩教大ということで、こちらもコンサユース上がりの選手が多くいるわけなのだな。
最も道都大には昨今水戸ユース上がりの選手も多く存在しているので、明らかにその追っかけと判る女性が来ていたのには驚いたのだな(大きいカメラを構えて膝掛けでモロ水戸と判った)。

試合の方は序盤道都が押し気味であったのだけれども、一瞬の隙を付いた形で岩教大が先制し、その後取り合って前半は2-1と岩教大リードで終わる。

後半は膠着して、岩教大は明らかにパワーダウンしていたのだが、得点がなく推移してそのまま終わるかと思っていたら、終了間際に道都大が追いついて延長戦へ。

延長戦は10分ハーフであったのだが、どうもPK戦突入の匂いが漂い始めた後半8分頃に岩教大が得点して、これが決勝点となったわけだな。

厚別は快晴であったものの、例によって風はいつも通りあるから、じっとしていると陽が当たっても寒く感じるくらいで。
なかなか落ち着いた気候にはならないね、と感じて帰宅次第ではありましたとさ。


ところで厚別に向かう前に、本屋である雑誌の表紙が気になって手にしてみたら、たまさかではあったのだろうがジュビロの元監督の娘の誕生日であることが判ったのだな。
勿論偶然ではあったのだが、ちょっと嬉しかったりもする。

ついでに言えば、今日は日本代表がW杯で始めて勝ち点を上げた試合から10周年にも当たるのは、豆知識としてもありかね?


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サッカー観戦

2012年06月03日

昨日土曜日なのにJ2があったのは、今夜日本代表戦があるからではある。
で今夜の対応は、恐らく時々見やる程度になろうかと推察するのであるが、親善試合ではないから、多少は真面目には見ることになるのだろうか。

国際Aマッチについては、ドームで何試合か見た程度である。
2002年には運良くW杯本戦を見ることが出来たのは、あのカシマでの記憶も忌々しい以上の8-0というドイツVSサウジアラビアであった。

他には親善試合があるだけだから、W杯予選は見たことはない。


とこれだけでは何を言わんとしているかは判りにくいか。

代表戦については、別次元であるほかに、やはり現地で見ることがないだけに関心が薄くなりがちで。

アウエイの試合でも最近では日産での試合をリアルタイムで見る機会があったのではあるが、完全にのめり込むまでには至らない。

詰まるところ、観戦とは現場に限る、ということであるんだな。
それはどんなレベルの試合でもあっても、ということで。


たまさか昨日のTL上で厚別の様子が出てきて。

調べてみると、総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント北海道大会の準決勝をやっていたのだな。

で本日午後に決勝戦があると。
特段の予定もないことでもあるので、出かけてみようかと考えた次第。

ちなみに本日のカードは道都大VS岩教大であるから、どちらにもコンサユースOBがいる観点でも興味深いところではある。


いやあこれまで現地で少なくとも3桁以上も試合を見てくると、TV観戦はちょっと違うなと考えてしまうところではありますな。


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05:37

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試合のない週末に

2012年06月02日

厳密に言えば、何もないわけではないのだが。

J2は絶賛通常営業で明日代表戦があるから今日の開催だし(昨夜あったのは、今日・明日が陸上競技大会が入っているための理由だが)、来週はナビスコもあるけど当方としては最早予選突破の目的は事実上ないから、リーグ戦へ向けての調整の場ということにもなるとなれば、まあ真剣度合いもそれほどにはならないのだろうし。

世間一般的はW杯予選の試合の方がニュース素材としては大きいのだろうが、こちらはそれほどの余裕もなく、というより基本的に関心はなくて、とりあえずまあやっていれば見てみましょうか、程度のことにしかならない。

精神衛生上は、恐らく起伏のない週末になるであろうことだけは想像できるが如何に。


怪我人が多い状態にもかかわらず、代表で3人抜けているというのだから、まったく妙な状況でもあるのだな。

まあ心配してもしょうがないのだけれども。


それにしてもドーレくんは働き者で。

先日はローソンで一日店長を務め、昨日は学園都市線の電化開業式典にも顔を出し、明日は札幌競馬場にも出かけるということで。

そして地味に新規スポンサーもあったりして。
旅行雑誌に果たしてどのような絡みになるのかは興味津々ではあるが。


いやはや例によって収拾がつかなくなってしまったもので。

大上段に構えなくても済むからではあるのだが、まったくなものではある。


post by akira37

05:43

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劣化の世界

2012年06月01日

困ったもので、どんなに疲れていても早起きの癖は直らない。
まったく疲れを残したままでスタートする日々は、どんなものかというのはある。

札幌においても、室蘭においても、TVだけはたくさん室内にあって。
もっとも真っ当に見る機会は少なく、同時につけていても音を出さなかったり限ったりもしているのは、あまりにも音にしたくない部分が多いのだな(地デジ化の一番の効用は、字幕を出せることだろう)。

まあ確かに画像はきれいになったけれども、本来コンテンツ勝負であるはずの世界が追いついていない状況であろう。

というか劣化の方が酷いのか。


芸能ネタにはもともと興味は薄いが、それにしても出てくるものはそれ以外というか、何なのばかりで。

番組宣伝だったり、映画の宣伝だったり、目的を違えているのじゃあないのかとか。

昨今はびこっている問題にしても、本質は本来別にあるべきだろうし。

そしてどうでもいいようなことが、さも重大のように出てくれば具合が悪くなってしまうだけである。


まったく嬉々として出されてしまうものは、こちらにとってはどうでもいいことが多いから切り捨てればいいだけなのだが、その背景の一つには、政治の世界の事も無関係ではないのかとも感じるところで。

所詮その程度のレベルだから、あちらもそうなのだ、だけでは悲しいのだが。

どうもこちらも出てくることが枝葉末子な感じで、時に餓鬼の戯言レベルに汲々としている様は、見苦しくしかない。


嘆息しつつ始まる6月では}ある。


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05:01

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思うようにはいかぬことが多い

2012年05月31日

昨日の夕方に今日の仕事の予定が急に立て込んでくるようなことになって。
暇を持て余すことではないから、その点では悪くはないのだろうが、バランスを考えると思うように散らばらないことでもあって。


一昨日、勤務時間中に狸小路の店主に出くわして、「最近客の入りが悪くて」という嘆きを聞き、昨日のブログを受けて、ならばと久しぶりに出向いてみて。

理由のもう一つにはの来店が予定されていた事もあったのだが。

結局客数も少ない事もあって、都合2時間半の滞在の割には安上がりにしてしまって、それなりの毒も吐けたから、自己満足をもって帰宅したのではあったのだな。

その後ユーストを見れば、もんじゃも来店したようなのだが、一方でACLの様子を窺えたりもしていたので、話の展開がどうなったのかは不詳のままだが。


そのACLであるが、結局Jチームが全滅という結果になってしまって。

トーナメント1回戦が1試合のみで、すべてアウエイだったというのも不幸の始まりなのだろうが、現状はそうなのだから受け入れるよりない。


その裏で野球のほうでは、完全試合直前でノーヒットノーランになった、というようなことがあったのだが、まあそんなに大騒ぎする気には勿論ならない。


思うようにならないことを並べてきたのではあるが、そういえば、ともう一つ取り上げて閉めることにする。

それは昼時間帯にやったという、「対談」。

まあね、結論はやる前からはっきりしていたから驚きもないことだけれども、それにつけても思うのはこの国の首相はどこを向いて話しているのか。常に一方的な印象しかなくて。
持論の展開がちっとも響いてこないのよね。


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遠くの世界を見ながら

2012年05月30日

昨夜はACLの試合を眺めていた。

まあ結果は承知の通りではあるのだが、素人目にも名古屋の方が主導権を握っていたが、うまくいかないものであって。
唯一の失点の場面も、何じゃそりゃ的なことでしかなくて。

コンササポから見れば、ダニルソンを欠くとこの程度かよ、と大見得を切りたくもなるくらいなもので。
その辺はどうなのかは判らないが、個に頼りすぎるとこんなことにもなるのであろうか。

今夜の2試合はどうなるのか、どちらもアウエイで、もしどちらも残らないような事態になればどっちらけになるのであろうか。


今週末は試合がないのが、妙に安心感があったりする昨今ではある。

理由は代表戦が控えていることであり、その分ニュース素材も増えてはいるが、関心は薄い。
むしろこちらの立場で言えばノースがオーストラリア代表でいるからにして、その情報が必要なくらいな勢いで。


もっといえば関心は別に向くことであり。

いきなり降って湧いたような「ハーフタイムパーティ」は、本当に予測がつかないものであったり。

昨日はドーレくんの「一日店長」というのもあったし(いやあ働き者だ)、明後日は罰ゲームとしての「一日店長」もあるし。
その絡みとしてのパンも初日から協力的な購入状況は、いつもながらのサポパワーであるし。


何も全国向けだけがニュースではなく、こちらhこちらでいつもながらに考えながらの応援が基本、というのが見えるのは救いである。


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先週末のサッカー以外のこと

2012年05月29日

ドームへは大谷地から1時間に1本のバスで向かうのだが、試合日でなければそんなに混むことは通常はない。ただその日は何があったのかは不明なのだが、大学生くらいの人々20名という団体が乗ってきて混みあったのだな。降りた場所もちょっと不可解で結局理由の想像もできなかったのだが。

乗車前、私の前には母娘がいたのだが、このやり取りは見たくもないくらいのDQNさで。まったくこうして周囲に気を使えない親というのも困りものである。


ドームサブから去るとき、遊歩道に前日のスポ紙と公の試合のチケットが捨てられていたので拾いゴミ箱行きにしたのだが、まああちらの試合も負けだったから、こうしたい気持ちは判らないでもないが、やはりいけないことではある。

ちなみにチケットには「取引先優先」という印字があり、ふーんそういう表現ってありなんだ、と感心したようなものでもあって。


日曜日のメインは、午後からのkitaraにあったのだが、週末の予定はこのために通常パターンとは大幅に変わったのではあったのだな。

演奏の方はさすが人気者でもあるし、曲構成・演出もらしかったので存分に楽しめたのではあるのだが、開演前の状況がいただけないことになっていて。

小ホールで全席自由、入場するとしかし2階席は開けないとの表示。
じゃあ発売枚数が1階席分のみだったかといえば、そうでもなかったようで直前になってあたふたしている様子がわかるのだが、特別のアナウンスもなく2階席を開け、開演も10分以上遅れる始末で、これにはちょっと参った。

出演者がアンコール前に不手際を詫びたのだけれども、そりゃ違うだろうと。普段はアンケート用紙があっても出さないのだが、今回は裏面も使ってしっかりと書いて出したような次第ではありました。


選手プロデュースのパンは、3個で1000キロカロリーを軽く超えるので同時に食することはなかった。

試合直後、さすがに空腹になって夕食時間には早かったのだが、どれか一つをと思って消費期限が1日早い内村のものを食したわけだが、あの甘さは試合で疲れ果てた身にはかなり染み入るものではありましたとさ。


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昨日ドームサブで

2012年05月28日

別に行ってみたから何か判るとは思えないのだが、昨日の午前はドームサブグラウンドに出向いてみたのではある。

20120528-00.JPG
目的はこれで。

勿論私は保護者ではないから、かなりレアな事情ではあるのだな。


ドームサブは寒かった。
別に親父ギャグをかますわけではないのだが、「サブでさむっ」というのは半端ない状況だったのだな。

以下写真を何点か載せて雰囲気でもどうぞ。

20120528-01.JPG
ドームサブでは通常バックからの見学しかないから、この光景は新鮮でもある。

20120528-02.JPG
開始前からドーレくんはピッチに出ていたのだな。
そして小さい子と触れ合うときは目線を合わせるようにしゃがむ対応はさすがである。

20120528-03.JPG
選手の紹介。おっとドーレくんの右に見えるのは、引退したS木T樹ではないですか!(何も仮名にすることはないだろう-それにしてもここでは選手は3人とも30代だから、妙な感じではある)

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練習開始前にはスポンサー様のコーナーがあって、実際に精米してみましょうの一場面。懸命に取り組む、最長在籍選手。

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練習開始前の説明の様子。メインはあくまでもS木氏(くどい)。

このあとランニング代わりの手つなぎ鬼ごっこ風があって、ボールを使っているのはペアでインサイドキックとヘディングをやるところまで確認して去ったような次第で。後は判りません。

何せ寒さは半端ないわけで、こちらはそれでも約1時間半ほど頑張ったのですがね。



練習に入ってふと振り返ると、ドーレくんが軽自動車の助手席に乗って去っていくのを見たのだが、ちゃんと納まることに感心した次第。


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第13節 広島戦

2012年05月27日

罪作りな天気予報ではあった。
一週間前は余裕で雨がないはずであったのが、直前になって何故か土曜日だけ雨の予報に変わり。
しかし実際に降ったのは早朝のみで、9時過ぎに晴れ間が見え出したときにはオイオイと思ってしまったくらいであって。

雨の心配はなくなったものの、例によっての強風。
厚別でやるときの懸念はここに尽きる。
今やドームでの試合が多くなり、果たして厚別の風をホームアドバンテージとして生かせていないことの方が目立っているから、昨日とて怪しいことになるであろうことは充分想像できたもので。


コイントスで広島が勝って最初風下を取ったのであった。
前半しのいで後半は風を利用、と考えたかどうかは判らないのだが、個人的な見解としては風下の方がやりやすいと感じていたので、まあいいかと。

実際内村のゴールは、風上ではありえなかっただろうと見ている。
そしてあのゴール後、少なくとも引き分けまでは持っていけるであろうと見ていたのだが、やはり3失点目が痛かったわけだな。


帰宅後録画していたものを、相手のゴールシーンも含めて珍しく検証してみたのだな。

ふむ1失点目は河合のミスが基点であるのだが、正直参ったなあと。
試合終了後にゴール裏から心無い言葉を浴びせた輩があったようなのだが、彼が背負っているものの負担は半端ないだろう。
ここまですでにイエロー3枚だから、カードを貰えば次節出場停止という事態はチーム事情からいっても回避しなければならない。コンビを組んでいる前にも気を使わないといけない。そしてキャプテンとしても負けこんでいるんだから常に責任を感じているだろうし。

2失点目は最後決められる前の選手にハンドがあったように見えたのだが、主審が近くにいてあれはどうなのかと。
主審といえば前半ロスタイム4分ということの主要因になった純平の部分も怪しいものであって、こうした細かい事の積み重ねが影響してくる。
あまり言いたくはないが、審判団も敵になる事のほうが多いから疲れる。

そして3失点目は壁の間をすり抜けていったのだから、これだけは弁解の余地はないのだが。


試合後は気になってゴール裏に向かってみたのであった。
何人かがブログやツイートで書いているので、詳細は省くけれども、まあきっついはなあ。

ただ選手スタッフたちはいつもよりはよりゴール裏に近く、結構長い時間居た事の評価は、今後で見ていくしかないのだが。


湿っぽく終わらせたくないので、写真を何点か。

20120527-00.JPG
29日になれば普通に買えるのであるが、別に140円の袋が欲しいわけでもないのだろうが、皆さん好きである。いや私も並んで買ったので人のことは言えないのだが。
状況からして、正午前には完売したようなのだが、500セットは絶妙な数量ではあったと思う。これが1000セットならば試合終了後でも残っていた可能性があるだろうし。飢餓感を煽るには丁度いい数量であったというところか。

20120527-01.JPG
まさかこれを持ったまま場内を歩き回るのは予想していなかったわけだ。

20120527-02.JPG
SS席に来ていた、平均年齢60歳以上と推定される30人ほどの広島サポの皆さん。いやはやありがたいことではある。
昨日の試合ではカラスが頻繁に試合中も飛んでいて、そのうち糞を落としたのがこの集団の上であったことは、アウエイサポの認識がカラスにもあったのだろうか。


このタイミングで中断が入るのは、良しとしなければならないのだろう。

最も今日は道内各地でイベント参加があるから、昨夜のうちに向かった人も多いだろうし、大変なところではある。



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気分は複雑

2012年05月26日

昨夜はkitaraに出向いていた。札幌交響楽団の定期演奏会で、演目はベートーヴェンの「ミサ・ソレムニス」1曲のみ。
声楽つきの楽曲は、こと夜に聴く分には結構きついもので、どっかで落ちてしまって全曲聴いていないことにはなるのだな。

まあ演奏会自体は、こうなると短めなので、8時半過ぎには会場を辞していたのだが、一方でTLを見ると妙なことになっていて。


休憩無しの演奏会であるから、当日あったJの試合に関してはハーフタイム時点での経過というものを得ないまま推移しているわけで、最初見たときには2-0でG大阪がリードしていて、安泰かということであったのだが、帰宅する直前の9時前には何と後半ロスタイムで鳥栖が逆転勝利とか。

いやはやである。鳥栖サポであれば狂喜乱舞なのだろうな。

まあG大阪には、すでに「前田(not俊介)の呪い」が発動中であるから、驚くような自体でもないのだがね。

しかしまたしても離されてしまったのかと、複雑な気分にもなって。
コンサはまだ万博での勝利がないのだし。

重苦しいところは変わらないのだしね。

夜中に雨があったのが、現状はあがっているのだが、そのままで済むのかどうかは判らない。


帰宅後なかなかな寝付けなかった。久しぶりに肩が痛いということもあって。
まあ今日が休日だから、布団から出てVTRを消化したりもして何とか12時くらいには寝られたようであったのだが。

それでも朝はいつも通りに始まっているから、見事な睡眠不足ではある。


U-23のトゥーロン国際大会の録画を先ほど見たところではあるのだが、結果そのものよりも会場そのものに関心があって。

バックスタンド方向は、どう見ても雰囲気はドームサブグラウンドのようであり、微妙な感覚に陥る。

おまけに試合は40分ハーフって、高校選手権じゃあるまいし、という突っ込みもあるし。


さて問題はこの後。

この後は中断期間に入るから、何とかいいイメージでいきたいものだが。

周囲に起こることは、何ともな気分にさせてくれる朝ではある。


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喘ぎながら

2012年05月25日

昨日は基本使い物になっていなかった。
前夜が成り行き上のことで痛飲しており、意味不明の状態をいくつか経た上で気分はドロドロ、基本夜まで回復しなかった、というのが真相であって。

まったく自己改善が求められているのに、ちっとも良くならないではないかと嘆息するだけ。


HFCの現状の中では、増資が目標達成して更にお願い、という段階ではある。

まあこうしての表向き化は、窮状を知るに充分な一面ではあるのであるが、行きつく先は厳しさの実感ではある。


仕事上車で外出する機会が多いのであるが、札幌市内で国道36号線を走るときは、いつも拷問に遭わせられているようなものである。

歩道上には隙間なく埋められている公の幟。これは否応でも目に入るし、嘆息の材料でもあるのだな。

まあ12球団の中では資金力がないと言われても、サッカー界に比べれば雲泥の差の余裕。比較すること自体が間違いでもあるのだが、それ以前にあちらには「昇格・降格」ということなどないのだから、一喜一憂の真剣度合いは当然に違う。

こちらは単純に応援しておしまいではなく、常に経営面も心配しているのだな。

その分関与の状態が半端ではないわけだ。


このような状況下では、辛い事のほうが圧倒的に多い。

しかしプライドだけは人一倍あるぞ。

あちらのCMでもプライドの言葉を用いているが、こちらはそんな生半可ものではないことだけは大いに自負しているのだよ。


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驚きもないし、関心もない

2012年05月24日

昨夜は飲み会の席があったので、A代表もU-23代表の試合もちゃんと確認はしていない。

まあその割りには今朝のダメージは少なかったのは幸いだが、しんどいことにちがいはない。


珍しく芸能ネタでも。

昨日は水曜日ということもあって、CDの発売日でもあったんだな。
統計上、最大セールスを記録するためにそうなっているというわけだが。

で今朝のニュースの中にはAKB48の新曲が初日売り上げがまた100万枚超えというのがあって、まあ例によって違和感があるもので。

たまさか別の番組の中で出て知ったのだが、なんでも今回の曲は4つの版があるのだとか。
でその中には総選挙なるものの投票券も挿入されているのとなれば、ファンであれば相当数購入するのは必然。
かくして売れているといわれている割には、巷で聞くことが少ないという図式ができあがるのだな。
いやヒット曲というのは、本来好き嫌いにかかわらず耳にする機会が多いのが当たり前、という過去の体験からすれば妙なことではあるのだな。

そして、といえばあれなのかもしれないのだが、印象も薄くなりやすい。
いかんせん大人数で歌うとなれば、音域も狭くなるわけで。
そうなれば楽曲としても面白みに欠けてしまうもので。
かくして実感とはかけ離れた存在になっていくのだな。

別段ファンに対してとやかく言うことではないのであるが、いつも通りに異常な空気である様を見せつけられているようで、感心しないということなのではあるのだな。


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そしてそっと涙しながら

2012年05月23日

さて少し振り返りながら。


先の土曜日の日中は、まず新潟での惨劇を情報として得ていたわけだが、それを更に上回る悲劇が起きることは、勿論試合開始前には想像もしていなかったわけだ。

こちらにとって数少ない幸いだったのは、その試合がホームゲームでなかったことであろうかね。
ホームで見せられたらとてもではないが、立ち直れなかったかもしれない。

でその試合でも発生してしまった故障の診断は、3ヶ月とまた想像以上に重いことになってしまったものでもあって。

夜はNHK-BSを見ていたのだが、ホームで前半先制しながら後半に逆転される負け方よりは、まだ精神的には掬われるよな、と慰めていたものでもあった。


日曜日のことは一昨日書いた以上のことはないのであるが、現状では紅白戦を組めるまでの人数が揃っていないということなのだな。

今週末の試合にはU-19代表で抜ける選手がいるから、怪我さえしていなければベンチ入り可能状態。となればここまでベンチ入りできていない選手には奮起を求めるよりない。


月曜日の夜はこの番組を視聴。まあ構成上コンサ絡みで懐かしい映像が出てくるのは承知ではあったが、肝はそちらではない。

詳細はHPを見るなり、番組の再放送を見るなりで確認されるが由なのだろうが、結構きついというか重い発言が多いものだから、このことは単に選手だけではなく、我々にも向けられていると考えた方がいいのかもしれない。


そして昨日の一番の話題はこれであろう。
私が今更上げるまでもなく、いろいろなブログやツイートで出てきているから、改めて説明するまでもないが、いろいろな部分で感じることではある。

いやまあKリーグの実情をこんな形で知るとも思ってもいなかったわけで、最近新加入でJリーグに来ている理由はこれでハッキリするわけだ。

そして肝心のホスンの事に触れながら、実は我々にもまた向けられている言葉は重い。


正直気丈にしていても、内心はきついとか厳しいとかに置かれている人は多いのであろう。

しかしここを乗り越えていかなければ、我々の成長もないわけで。

できもしないくせに、何かと難癖をつけている暇があったら、自ら動けと。
動けないのにマイナス発言しかしないものは、徹底なる排除をしていくしかない。

今更ではないけれども、これからのことに一つの無駄もない。
より集中をしていくだけである。


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大騒ぎは続く

2012年05月22日

改めるまでもなく、昨日は金環日食があったわけである。
道内においては、部分日食止まりであったわけであるが、それでも取り上げは大きくて。

私自身は地下鉄に乗っていつも通りの時刻に地上に出た時に、いつもと違う薄暗さを感じてところで、一瞬空を見上げて欠けた太陽を確認した程度のことではあった。

しかしだ、実際のところどうなのかと。
そんなに大騒ぎして。
何か違うんでないかと。

直接見て眼科に駆け込んだとか、車を運転中にわき見して事故を起こしたとかになってしまえば、いったい何をやっているのだと。

夕方から夜のニュースを見やれば延々とやっているし。
皆して空を見上げている図は、傍目には滑稽でもあるのだし。
どうにもやり場がない気分にさせてくれるものでもあったのだな。


そして今日は東京スカイツリーの開業日で、また大騒ぎになるんだろう。

すでにいろいろな特番があって、いくつか見たものにとっては、いささか食傷気味にすらすでになっているのだな。

それにしてもいつもながらに思うのは、そんなに慌てて見なくてもいいのに、ということで。
私なんぞはむしろ時間が経って、落ち着いてところで見るくらいで充分だと思うのだが。

鉄道を趣味にするものにしては、新線開業や新しい車両が初めて走行するようなことに匹敵するのだが、これとて基本線は変わらない。
むしろそのときだけ大騒ぎするのには、嫌悪感すらあるものでね。


所詮ローカルな話題に過ぎないのだけれども、まるで日本の一大事のような伝え方はどうなのだろうと。

一方で国会でやっていることは不毛な部分が多いのだけれども、相変わらずの垂れ流しで問題の提起すらないというのは、これはこれでやりきれない。



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宮の沢に4時間

2012年05月21日

昨日は帰札後、充分な片付けを済まさないままに出かける。
目的地は一つだから、ドニチカは使用せず街中からはバスでの往復を選択。
そうしたらバスの来るタイミングが遅く(その前の便は定時だった模様)練習開始時刻前に到着はならなかった。

まあ定時に着いたところで、ミーティングをしていれば選手たちの姿をすぐに見られるわけでもないのだが。


20120521-00.JPG
理由は定かではないが、12時半過ぎについてみるとまだバスはあった。というか選手たちも全員降りきっていない状況でもあって。

ふむ、と。見守るギャラリーは特に声を上げるのでもなく、淡々とした空気が流れるのだな。

日焼けを嫌ってスタンド最上段に移動して始まるのを待つ。
この間約1時間。まあ当然長いのは想定内だが。

20120521-01.JPG
クールダウンする選手たちである。
昨日のスタメン全員でもなければ、出場していない選手も混じっているわけで。

サブメンと居残り組の練習は別なところで。最も選手数が7名というのは寂しい。あとGK2名を合わせても9名にしかならないか。

そのうちホスンが一足先に引きあがる。まあ当然に松葉杖姿は痛々しいのだが。

それぞれの状態があるから、ピッチ上では場所によってやっていることが違っているわけだが、フィジカルコーチの元2名の選手の練習が観客席に一番近いところでやっていたこともあり、盛り上がりは一番であったのであろうか。

見た目結構ハードな様子、全体合流が近いと見ていいのかどうか。そうであれば大いに期待したいところである。


それにしてもよくまあ飽きずにいたものだと思う。

選手からサインを貰う習慣がないものにとっては、練習終了後に辞してもいいのだが、そうならず更に居ていたりもして。

一つが当初スタンドに居たとき、前に座った女子2名が練見そっちのけで古田に渡す色紙をデコレーション中ということで。そうか誕生日が近いからであるが、21歳を表現するのに、「21th」は間違っているぞ。
まあ無事渡せたようで何よりではあったか。

もう一つがコールリーダーが監督・選手数名と話込んでいた事で。中味は知る由もないのだが、監督とは結構な長さではあった。
勿論前日の翌日であるから、逃げることも可能なのだろうが、そうならない辺りは双方にリスペクトする気持ちがあるからなのだろう。


空気が割りと穏やかであった。

まあ普段だと出没している彼が居なかったことが一番の要因だとは思うが。

これを見て、何かを得たとかでもなんでもないのだが、こころを落ち着かせるには一定の効果があったのかもしれない。



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桜とSL

2012年05月20日

昨日の日中は結構出歩いて王道的なミーハーさであったのか。

まずは献血。その前に「崎守の一本桜」を。

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いい感じである。来週だと見頃が過ぎているだろうから、休日であれば今日がラストチャンスかね。


献血の後はSLである。

早めの昼食を室蘭宅で取った後に向かう。駅前に車の乗り入れは不可であるから、入江運動公園の駐車場に止めたのだが、存外混んではいなかった。

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駅に来るところ。

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入場券を買って入るのは、長い人生の中でも初めてのことで。日付は今どきのスタンプではなく、昔懐かしい形で(ちょっと見にくいが)。で回収されずに済んだので、手元に残った次第。

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実際入場して撮影したのだが、

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実際は外の駐車場からも楽々撮影できるのではある。

20120520-05.JPG
室蘭駅の改札口はこんな感じ。

東室蘭駅で2時間の停車があるので、所用を済ませて出直す。

20120520-06.JPG
東室蘭駅の改札口はこんな感じ。
通常、北斗は4番ホームが函館行き、5番ホームが札幌行きとして使用するのだが、SL停車時間帯はそれぞれ3番・4番に変更して運用していたわけだ。
で先行する北斗が例によって遅れて到着したから、SLの方も実際は10分ほど遅れて発車次第。

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連絡通路の階段から望む。車両編成に注目ではあるのだが、SLをどのように転換したのかは見ていないので判らない。

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帰りがけに母恋の桜を愛でて。
地元の人々と思われる慎ましい宴会もあったし、カップルが缶ビール片手に語らう姿は、派手さがないけれども美しい光景ではありましたな。


母恋が出たついでに。

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ただいまこんな形で売り出し中です。

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東室蘭駅では4つの鉄道会社のポスターが並べて貼られています。


えっ?あのことは書かないのかって?

それは少し気分を落ち着かせてから。



おまけ。

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今回記念に室蘭の水のペットボトルを作って、無料配布していたのだな。
東室蘭駅では余裕で余っていたから、室蘭駅で手にした分と含め、都合3本手元にあります。



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05:42

室蘭 コメント(1)

祭りの始まり

2012年05月19日

極めてローカルなことではあるが、室蘭関係者にとってはいよいよな状態でもあるのだな。

何度か触れてきたけれども、今年室蘭市は「開港140年・市制施行90年」の節目であり、鉄道に関しては「開業120年・旧室蘭駅舎誕生100年」という節目なのである。

ニュース上でも全道に流れたように、今日・明日は通常営業としての最後の走行以来のSLが走るという事で、まあ一種の騒ぎになっていくのだろうね。


個人的には今週末は久しぶりに室蘭泊が2泊ということで、比較的ゆっくりしている朝ではある。

昨夜帰蘭したときは小雨でどうしたものかと。旧室蘭駅舎は通常であれば明かりが消えている時間帯にもかかわらず赤々としていたのは、今日に備えてのことではあったのだろうと。

現在の天候は晴、申し分ない記念日和になるのでしょう。


今日明日の主な予定をざっと記しておけば、まず今日は10時半から旧室蘭駅舎で式典があるのか。こちらの方は恐らく献血中で見に行けないと思うのだが。

明日はJRのヘルシーウオーキングがある。昨年は大震災の影響で(実際は風評的に理由だが)中止になった、測量山の山開きも兼ねている(しかしなぜか式典そのものは山ではなく旧室蘭駅舎でやるらしいのだが)ので、来蘭される方はお楽しみに。

お楽しみといえば、室蘭の桜は今時分が見ごろである。札幌ではピークを過ぎたけれども、室蘭ではこれからであるからその方面でも楽しんでください。


私自身の今日は献血前にいくつかのポイントで桜を探し、昼頃には室蘭駅に出向いて様子を窺うことにはしております。


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05:33

室蘭 コメント(0)

ある衝撃

2012年05月18日

監督が出演する番組が、深夜時間帯ということには多少懐疑的な部分があったものである。

自分の生活リズムとしては、当然リアルタイムで見ることはなく、今朝録画での対応になったわけだが、なかなか出てこないから何のことやら進んでしまって。
で終わりの方で出てくるのを見やって、ようやく主旨を理解するようなことで。

何だ、当面追わないといけないではないか(苦笑)。
それにしても収録日が出てくる悲しさよ。確かにあの時点ではリーグ戦未勝利ではありました。

番組HPを見れば、何だか得体の知れないもののようでもあるのだな。

変なことにならないようにだけは祈るだけである。


監督の出演場面、発言そのものには目新しいものはなかったわけだが、人によっては初めてのことでもあったのかもしれない。

たまさかではあるが、前身の企業チーム時代のことを知る人もすくないのであろうが、ニュースで国内からのTV事業撤退があったのは、勿論偶然ではあるが、何か感じないでもなかったような次第で。


話は例によってこれ以上の膨らませようがないことではあるが、次の試合がすぐ明日に迫っているのではある。

一番の問題はGKなのだろうが、良い意味での衝撃は期待したいところか。


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05:01

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どう評価するのか

2012年05月17日

昨日の試合は自宅で見られる環境になかったので、TLとJ'Goalのスコア板を出しておいて経過を確認していた。

どうにも「うーん」的な状況が続いていて、前半は何とかしのいだものの、後半得点されたときは、またいつものパターンかと思っていたら、最後に諦めてはいけない状況になったのだな(最後の最後に痛すぎるシーンがあったのは、それはそれで厳しすぎることだが)。

いろいろな見方がある中で、今までなかなか後半に点が取れていなかったし、先制されて追いついての引き分けというのは初めてだから、まあ経験値としては少しはプラスにはなったのであろう。
勿論TL上で散見されたように、ミスが多い状態は改善されていないようなのだが。


昨日の同時間帯は、BSスカパーとBS朝日の同時視聴もしていた。

ベアスタの試合は点の取り合い、相変わらず鳥栖はホームで強いままであることに嘆息してもいて、元磐田の犬塚が2得点など、出来すぎた結果には苦笑するよりない。
ただまあカード連発の状態はどうなのか、真面目に見入っていたわけではないのだが、都合両チーム合わせて7枚も出たというのは「むむむ」ではある。

ACLの方は、どうみても終始FC東京が主導しているように見えたのだが、結果は0-1で敗戦。
単純化すれば先日ドームであった試合の逆のパターンになったのではないのか。こと再三シュートしても入らないあたりは。


時間の流れが早すぎることを感じる朝ではある。

明後日にはすぐ次の試合が来る。ホスンの状態が激しく気になるところではあるが、昨日の結果の効果を期待したいところではある(次の相手は昨日の試合で逆転負けだったし)。


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05:01

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