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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2024年02月11日
昨日はPSMが3試合あったのか。 その中で注目は広島の新スタジアムになるのか。うちが登場するのはオーラスで相手から見ればシーズンホーム最終戦というのがどうなのか。計画を立てようにも今一つパッとしないのだが。
うちとしては沖縄キャンプ最終日にして練習試合があったと。1-1のドローで監督的にはキャンプ中の試合では一番出来が良かったとの評らしい。 それにしても開幕2戦目で当たる相手とやるとは思わなかった。まあメンバー的には全く同じにもならないにしても。 事前には非公開という記事もあったのだが、何の何のそうではなかったと。 荒野キャプテン指名後初の試合ではあったのだけれども、別メ情報も結構出ているから今としては書いてもいいのだろうが、練習試合名古屋戦ではスタメンに宮澤がいたにもかかわらず荒野がキャプテンマークを巻いていたのでね、キャプテン交代の話には全然驚きがなかったのが個人的には真相なのだがね。
そうなんだよなあ、もう2週間切っているだなんてピンとこない。 今日から3日間のオフを挟んでの熊本キャンプでの練習試合は、17日の大分戦のみだろうし、いやあ別メ組が多すぎる現状としては、全く開幕戦のオーダーは判りません。ええ最後の練習試合のメンバーでも確定しないでしょうから、本当にどうなるか判らない、監督の話がいつになく気弱な感じではあるけれども、メンバーが相当変わってJ2降格枠が3ある状態では今から気を引き締める必要もあるのでしょうがね、我々も覚悟をもって行かないとならないのでしょうなあ。
どうにもパッとしないばかりであれなので、ちょっと写真出しを。今回沖縄に行った初日、県立博物館・美術館に出向いて駐車場にあった車のナンバーに目が行って撮った次第。 地名の後3桁目の数字が3ということは「希望ナンバー」なのでね、この地にコンササポがいることの証で少々驚いた次第。
昨日室蘭のコープさっぽろで見つけた、ベル食品様のジンたれ「ゴールデンカムイ」バージョンではあるのだが、どうやら全道のコープで出始めている状況なので、確認してみてみればという話。通常版の後ろに隠れている可能性もあるのでね、そんなところで。
てな感じで。いやあ昨日も疲れがとり切れていないままで、ちょっとしんどい状態は続いているのだけれどもね。今日も何とか頑張りましょう。
2024年02月10日
いやあ沖縄話は結構あるから、改めて書こうと思っていたところに昨夜大きな訃報があって。それに加えてあれこれてんこ盛り、脈略もなく書こうと考えた次第の今朝ではある。
まずは昨日の個人的なこと。 沖縄旅行の疲れが取れないままに、帰蘭翌日には札幌へ出向いて帰宅が午前様。 十分に寝られていなかった昨日は、朝からボロボロ気配が濃厚で、横になれば眠たくなるから、午後はしっかりと昼寝をしてみれば不可解な夢を見るし、かえって変な感覚にもなって、また疲れる繰り返し。そして夜もボロボロだったと。
今日は旧正月にして「春節」。となればインバウンド観光客は、やはり多くて沖縄でも札幌でも出くわさないで済むはずもなく。 そして世間的には3連休初日であり、札幌は雪まつり最中で、夜には札幌ドームでクイーンのライブがあって、ゲストにGLAY出演、他にもコンサートがあるらしいし、まあその場に行かないけれどもカオスになるんだろうな。
訃報とは、小澤征爾氏のことである。 クラシック音楽をメインに聴く者としては、知らなかったらモグリレベルの超有名人物でもあるし、勿論指揮する音楽は多数触れてきたのではあるのだがね。 晩年はずっと病気療養中状態、最後に世間に顔を見せたのは、昨年NHKのEテレでも放送された、サイトウキネンオーケストラにジョン・ウィリアムスが来日して自曲を演奏した演奏会の終演後に舞台上に出てきたときであろう。 いやあ正直痛々しかった記憶しかない。私だったらあんな形で世間前に出たくないよ。 だからまあ、この訃報には驚きもなかったけれどもね。勿論各方面から追悼の言葉は全世界的にこれからも出てくるのだろうがね。 うーん、ちょっとあれかよ。
小澤征爾氏の没日は2月6日であるのだが、2月9日が命日というのは、手塚治虫氏のことになる。亡くなってもう35年にもなるのか。 改めて見れば、享年は私よりも若いことに驚く。 成し遂げてきた仕事のレベルでは到底及ぶこともないのだが、改めて溜息をつく。 この年は昭和天皇が崩御されて、「平成」になったわけだが、半年後に亡くなるのが美空ひばり。享年でいえばもっと若い52というのは、ちょっと改めて驚くと。その2年前に亡くなった石原裕次郎も同じく52で、この昭和末期から平成初期の歌手の訃報年齢はちょっとどうなんかなとなってしまうなあ、改めて。
撤退ととなれば、道内的には大きいイトーヨーカドーグループである。それも全面的に北海道・東北から無くなると。 勿論背景には業績不振があるのだけれどもね。 個人的には身近ではないけれども、各々近くに存在していた住民にしてみれば、当然に大きい話ではある。 まあイオングループとの比較にはなるのだろうが、撤退する多くの部分が駅前立地ということからすれば、果たして優位性とは何ぞやということにもなって来るのだろうがね。 実際どうなんだろう。
とまあ眠たいままにてんこ盛りにしてみた朝ではあるのよ。
2024年02月09日
昨日のメインはhitaruでのコンサートであった。 だから札幌へ行くのは遅めの出発でもいいことにはなる。ただそれだけではもったいないから、ついでに雪まつりの様子を窺うようにしたのが基本行動ではあった。
行きは急がないから、JR利用も普通を乗り継いで。最も快速エアポートに乗り継げは、ここだけは曜日時間帯関係なく通勤時間帯のラッシュ並みで。時期的なものもあるにせよ、やはり閉口ものではある。 雪まつりを見るとは言っても、大雪像には目もくれず、コンサ関係を中心にチェックすることになる。![]()
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まあこれだけで十分と。後は最後のすすきの会場チェックついでに「ココノススキノ」追加開業階をチェックし、パートナー様である「点心札幌」様で商品購入。まあこれは今月中は500円以上の購入にカレーザンギがおまけでついてくるからではあったのだが。
演奏会の方は、いつもと違う感じになる。 個人的な部分では、斜め後ろの親父の存在が厭らしくて。何故か演奏直前になって財布の中の小銭をいじりだして音を出すのだな。極めて不可解で不快でたまらんことではあったと。 そして今回の指揮者が広上淳一氏ということでいつも違うことにはなる。 演奏後のスピーチが長めにあったのは、現状に鑑みてという部分が多分に。 現在本人は札響においては「友情指揮者」という立場ではあるのだが、意向的には楽団でメインを張るのは辞めていたいのだが、何でも夢に出てきた故岩城宏之氏に押されるような格好でオーケストラアンサンブル金沢の指揮者陣のトップに今はなっているようなことで。 そこにあの能登半島地震があったものだから、またちょっと違う感慨もあっての説明。加えて募金活動には、演奏会前にも指揮者自ら立っていたというのは通常ではありえないことではあったのだな。
そこからの帰蘭ではあるが、終演後戻るにはJRで「すずらん12号」に乗る選択しかない。札幌22時ちょうど発、室蘭着は定刻で23時44分。 それで駅に出向くと気になるアナウンスが。 この列車、南千歳で「おおぞら12号」の接続を取るダイヤになっているのだが、よりによって鹿との接触で30分ほど遅れているから、出発自体を20分繰り下げるとのことで。 いやはやこれで当日中の帰宅は不可能になって。 更に出発後も新札幌着手前で停止信号で停車されて。まあこれはどうやら貨物列車の運行とかち合ってしまったからのようなのだが、更に5分以上遅延し、結果最後まで取り戻せずに終わって。 そんな展開だったから、タイトルのような具合になったわけである。
遅い帰宅だからといっても、すぐに眠れるはずもなく。 しかし朝はいつも通りだから、現状沖縄疲れも取り切れていない上にしんどいままではある。
2024年02月08日
1日前の今時分は、まだ那覇の宿に居たわけだが、現在は室蘭の自宅に戻っている。 昨夜の帰宅は午後9時過ぎではあったのだが、3日間留守にしていたわりには室内は冷えてもいなかったと。 そういえば東京が大雪で大騒ぎ中には空港に縁がなく、今回は車で新千歳空港に出向いて泊めていたのだが、積雪もなく、気温も-3度であれば全然寒くない訳だったと。
午後からの移動最中に、公式HP上ではチケット関係のリリースラッシュがあって。いやはや今年の力の入れようは半端ないなと感じていたわけだが、夜になってキャプテン決定のリリースがあったと。 まず感じたのは、過去にこういう発表の仕方がなかったであろうということで。 なし崩し的にリリースもなくというのが最近の傾向であったようにも思うのだが、まあ今年は久しぶりの交代だからね。少なくとも動画配信は初でしょう。
まあずっと宮澤がスタメンでないときにゲームキャプテンをやってきたわけだから、今更驚くことではないのだが。 ただ一昨日の試合の際に、いつもと違う光景を目にしていたのでね、恐らくそうなるだろうの予想はあったのだが、メンバー詳細については書くのはご法度から触れなかったけれども、いわゆるそうだったというわけさ。 ともあれこれで無駄なイエローが減ってくれれば、一つは目的の達成になるのかね?
さてこの先は、9・11日の予定は未定だけれども、この両日は午前のみ練習で確定でしょう。 11日の練習後帰札して2日間のオフ、14日から熊本キャンプという流れで間違いないのかな。 あとはスパチョークの合流が何時になるのか、くらいかな今の興味は。
ところで一昨日の試合の審判に触れるのを漏らしていた。 いや1本目の主審が女性だったのでね、ここは山下さんで間違いないのだろうと。 でふと思うのは、練習試合における審判団の扱いはどういう形で決まるのか。 一昨日は1・2本目と、3・4本目で違うユニットではあったと。 で1本目の主審は2本目はバクスタ側の副審をやっていたから、リーグ戦では過去見られないレアな光景でもあったということではある。
2024年02月07日
まあ結果の数字を見れば、悲観的な感想もあるかもしれないけれども、ことはそんなに単純ではない。 当初は45分4本だったのを、最後が30分に変更で行われ、共に前半が主力組、後半がサブ組だったのだが、交代のタイミングが違ったのだな。 うちは1・2本目が主力組、3・4本目がサブ+練習生主体組だったのに対し、相手は1本目と2本目前半分が主力組、2本目後半分と3本目がサブ組、4本目が練習生主体組だったのだな。 だから4本目30分で3失点は選手の疲労度が全然違うのだから、うちは正直ヘロヘロで気の毒ではあったかと。 なお3・4本目の間に選手が1人変わったのだが、背番号20の彼はコンサOBのU里選手だった模様。 そんなわけで、今の姿をもって悲観することは無駄。 というか別メ組がどれだけ復帰できるかでまだまだ変わるので、即断は危険でいいのでしょう。
ということで、あとは雰囲気をいくつか載せてみる。![]()
入り口部分。エンブレムが新しくなったので新調したのだろうが、
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幟は旧来のまま。
メディア陣対応するS木T樹さん(左)。
名古屋サポが弾幕を出していた。帰り極見たら、共に頑張って星をつけましょう的な檄文だった模様。
2本目と3本目の間にはセレモニーが。なんでも名古屋は南風原町でのキャンプが10年目で、7年前からはキャンプ中の練習試合のゴール数×10個のサッカーボールを町の学校に提供しているのだそうだ。 ということはコンサも結構貢献したことになるのか(苦笑)。
このサービスは有難い。
スコアボードの掲出があったので、途中で来ても状況が把握できるのも有難い。
名古屋のキャンプは昨日が最終日だったからか、最後はセンターサークルで円陣を組んでおりましたとさ。
ということで、いろいろ勉強もした観戦でした。 沖縄でのその他のあれこれはまた改めて。
2024年02月06日
2016年の沖縄キャンプについては、1日だけ行ったのだった。当日は県総で湘南との練習試合が午後から組まれていて、そちらがメインだったのだが、一応どんな感じかと午前中行ってみたら、別メ選手数名が居ただけで滞在時間も短かったと。 今回はしっかり全編付き合ってきました。
撮影は練習終了後で。
メインスタンド横はこんな感じ。見て判るようにスタンドには関係者以外は入れない。さして多く来るとは思えないし、開放してもよさそうだが。
始めのうちは、何とか見ていられたのだが。なお中心部やや右に見える棒の先にはカメラが。俯瞰して撮影しているかと。
予報通りか、後半は雨が酷すぎたのでレンタカー内に避難して。 駐車場はメインそばにあるから、可能なことでもあるのだが。 私のほかに何名が見学に来ていたようなのだが、いかんせんこの風雨が酷すぎたのか、皆短時間でいなくなっていた。 全編見ていたのは、フリーでは私1人だった模様。
あと、まあ思った以上に別メ選手がいるものだと。 勿論いちいち名前は上げないが。 練習そのものは1時間半ほどで終了。その後メインスタンド下でTV局が取材している様子を横目に見ていたと。 確認できた範囲でいえば、S局のOアナの顔が判っていたので、彼がインタビューしていたのが大八、U局は3名体制でちゃんとしたクルーだったのだが、インタビューしていたのが原君だった(まあS局の方は名護のついで感がしたのだが)。 基本選手たちはマイクロバスで宿と往復しているのだが、終了後それとなく眺めていれば、助手席に陣取っていたのが荒野だというのが、らしいといえばらしいか。
それにしても朝出る段階でスケジュール未定のままだったのだが、練習終了後に出てきても遅いんだって。練習試合前日だからオフにはならないだろうし、パターンとして9時20分開始は予想通りだったから、問題無しだったのだが。 なお見学後、8年前にも行った地場スーパーで昼食を買い求めたのだが、まさかのサッポロクラシック遭遇で。勿論購入した次第。
さて今日は名古屋との練習試合で南風原町に行くのだが、ここはよく知っている場所というのが、どうなんでしょう。
2024年02月05日
まあこの週末の道内のスポーツ関係については、そうだったということではある。 まずはコンサドーレバドミントンチームは地元の試合で勝って、何とか1部残留を決めたと。いやこれとて大変な話で。 レバンガはアウエイ連戦を2連勝して。いやこれも大きいですよ、なんかメンバーやりくりが大変そうな中だし。
そしてコンサドーレカーリングチームだよな。終わってみれば全勝、最後も危なげなくというのは、何度も言うけれども意外でしたからね。 正直他のチームが脚光を浴びている状態からすれば、こちらとしては忸怩たるものがあったわけだけれども、最高の結果でしたと。 ということだったから、昨夜はそれなりの一人祝勝会ではありました。
実は現在沖縄に来ていて、今日明日はキャンプ訪問の予定。 だから昨日のカーリング決勝戦の試合中は機内の人で、リアルタイムで接してはいない。 沖縄キャンプ訪問は、8年前の贅を尽くした会社の勤続30周年の強制旅行以来ではあるのだが、今回は基本観光はあってもおまけの貧乏旅行ではある。 何か外は雨だし、HPの予定表は未定のままだけれども、まあ取り敢えず行ってみます。
2024年02月04日
昨夜の日本代表の試合は、最後まで見ずに寝たのであった。今日の行程上のこともあってね。 最も寝付きが悪くて、ふと起きてTVをつけたら試合終了直後だったのだな。 うーん。 こりゃTLが長くなると、今朝のチェックは何時も以上に時間を要してはいたのである。
よりによって後半アディショナルタイムにPK献上で決まってしまったのか。 まあチェックしてみても、ど素人でも驚かないような敗因ではあったのだろうな。 采配以前にメンタル的な部分、あの離脱は結構大きかったのだろうと。勿論物理的にもそうなのだが。
個人的には試合結果に左右されずに行くだけれどもね。 ええ今日の投稿がいつもより早めなのは、この後早々に出かけるからでもあるからにして。 はい、物好きなことでもあります。
2024年02月03日
夜中1時前に目が覚めてしまったときは、南の空に半月が美しかった。 久しぶりに見たなあ、と早すぎるから寝直して3時前に起き直した時にはもう見えなかったのだが。
その起きる直前、妙な夢を見ていて。相変わらず脈略なく意味不明なのだが、最後の場面が不思議な場で。 学校の体育館ぐらいの場所に招かれて入ってみれば、沢山テーブルがあってその上に段ボール箱がそれぞれあって。 はて何かと思って入場して中を見れば、パートナー様企業の商品がいろいろ入っているものだったのだな。 どうやら大盤振る舞いをしようとしていたようなのだが、そこで目が覚めてしまったので、果たして何を表そうとしていたかは不明なのだが。 ただ当然ながらパートナー様からの供出物に触れられることは、嬉しい話ではあるのだがね。
タイトルの意味合いは、カーリングの日本選手権のことではある。 正直コンサドーレカーリングチームが無敗で決勝進出するとは想定しなかった。 戦前の状態からするに、1敗か2敗はするだろうと見ていたのだが、まさかの展開で。 昨日の午前中の試合も、第9エンド終了で2点ビハインドとなれば、これは相当きついなあ、と思っていたらまさかの3点取っての大逆転勝ちになったのだな。 いやあここまで順調だと怖いのだけれどもね、まずは明日の決勝戦も何とか乗り切って、久しぶりに「コンサドーレここにあり」を見せつけてほしいものではある。
明日から久しぶりに正常開催としての「さっぽろ雪まつり」なのか。 勿論それ目的に行くことはないけれども、8日にコンサートに出向くついでに覗いてはみますか、くらいで。 個人的には明日から久しぶりの場所に行く算段なのでね、そのことはまた追って。
2024年02月02日
2月1日といえば、プロ野球のキャンプインの日だから、2月に入れば圧倒的にサッカーの方は追いやられてしまうのではある。 昨年は1月にNHKローカルでサッカーキャンプの取材があったように記憶しているのだが、今年はないままに野球の方には初日前から現地入りしているようで、もうこれだけで何だかなあだし。 何か監督が取材陣に対して昼食をふるまったとかあったらしいけれども、そんなの必要か?そしてこの先オフの日があれば、どこどこで英気を養いました見たいなのが出てくると、それも必要かとなるし、全く連日こちらとしてはどうでもいいことがてんこ盛りになるので、もうそれだけでスポーツコーナーは憂鬱である。
幸いというか、今はカーリングの日本選手権の最中で、我がコンサドーレのカーリングチームが好調なのが嬉しいわけで。 ここまで無敗、とはいえ最終エンドの逆転勝ちというのもあるくらいだから、決して圧倒的な強さでもないのだろうが、ともあれ希望が持てる展開になっている。 大会に入る前までは、他の大会で決して優秀な成績できたものでもないし、前評判でも特段注目されていない部分が功を奏しているのかもしれないけれどもね、まずは今日の残り2試合乗り切って決勝トーナメントに駒を進めてほしいものではあります。 そう、天邪鬼と言われようが、こちらとしては野球より何倍もカーリングの方が大事なのよ。
2024年02月01日
あっという間に1月が終わってしまったのではある。 しかし諸問題を見渡せば、ちっとも進展していないばかりで、まずはやりきれない。
当然ながら元日発生の能登半島地震からも1か月ということにはなるのだが、最初からケチがついている。 被災地の知事が何故か当日東京に居て、具体的な行動は翌日からという呑気な話で始まっていて。 過去の震度7クラスの地震では、まずは初動の部分では今回と雲泥の差であって。知事・首相の現地入りが発生2週間後という遅さであって。 初動の遅さを指摘されれば、何の考慮もなく「その批判は当たらない」と根拠もなく言うだけで。具体的に何をしたか?ちっとも見えない。 昨日出てきたデータによれば、圧死が一番多くて、初動が早ければ助けられた命も多かったであろうという指摘がされてしまえば、やはり最初の部分の不具合で立派な人災なんだよなあ。
1か月の節目ではあるから、報道量は増えるのだろうが、相変わらずの映像しかないのだろうな。 被災者の苦労のあれこれは格好の材料だろうが、それを見てどうにかなるものではない。 避難生活の様子は相変わらず旧態然としているわけで、ライフラインに当たる停電・断水からの復旧は見通せないままだし。 見るからに酷い部分である輪島朝市通りなどは、当日のままの姿をさらけ出したままで、具体的に何か動いたか見えないのはどうしたものか。「もう」1か月過ぎたのに変化が見えないのはなんなんだ。 まあ首相以下国会議員にしてみれば、自分たちのこと、「キックバック」にかかわる対応が第一で、そんなところに構っていられないというのが本音なんだろうな。ああ情けない。
話は変わって。 昨夜のアジアカップ日本代表は勝利したと。まずまずだったようで、それはそれでいいけど。 うちらにしてみれば、むしろようやく発表になった新加入選手の方が話題は大きいのだがね。 そして「節目」といえば、2月1日はJリーグ的には新年度初日になる。 夕方には登録リストが出てきて、ようやく今シーズンの体制が全体的に見えることにはなる。
ああまとめれば、スッキリしないことばかり。 落ち着かないばかりで、いけませんなあ。
ところでドドはどうなった?GMの話では移籍交渉中で、1月中にまとまらない場合は一旦契約満了の告知を出すと聞いていたのだが。今日何かあるんでしょうかねえ?
2024年01月31日
昨夜のアジアカップのウズベキスタン代表VSタイ代表の試合は2-1でウズベキスタン代表の勝利だった。 ただ我らがスパチョークがゴラッソなゴールを決めたということで、コンサ界隈では大盛り上がりだったのだな。 実際得点シーンを見ればそうなのだが、けれどもあのコースは大好きだよねあの角度で打てば決まるよね、というのは以前も見ていることだから、驚きはしない。 本当であればもっと代表で活躍してほしいところだけれども、勝ち上がるほどにうちのキャンプ合流が遅れることになるから、痛しかゆしなのだけれどもどうなりましょうか。 沖縄キャンプはまだ10日以上あるし。年末年始も休んでいないのだろうから、熊本キャンプからの合流でいいのだろうが、決めるのはサポではないのでね、レポートを待つしかない。
今日はアジアカップの試合で日本代表が出てくるのか。 いや申し訳ないけれども、正直勝敗含めて関心は薄すぎる。 チーム内に関係者が居ないだけで、関心度はずっと下がるのでね。 まあそこそこには頑張ってください、というつれない感慨しかないのだな。
さて予報を見れば、今日午後に久しぶりの降雪があるのか。 そして風が強まって2月入って早々の3日間は真冬日予想なのか。 相変わらず試されますなあ。
2024年01月30日
昨日は何でも3月下旬並みの気候だったとのことで。 道内各地の気温もすべて最高最低とも平年値を大きく上回っていたし。 実感としても、日中はストーブを消しても寒くならないわけで。なんか違和感ありありで。
昨夜あったアジアカップのイラクVSヨルダンの試合経過が凄まじかったようで。 前半アディショナルタイムにヨルダン先制、後半イラクが逆転も、後半アディショナルタイムにヨルダンが2点決めて終了、だなんて小説でも書けないようなことで。 なんか無駄なパフォーマンスでカードが出てみたりだとか、おなか一杯の内容。 第三者的にリアルタイムで見ていた人にしてみれば、大勝利だろうね。
昨日は2つの死亡者案件があって。 一つは突如出てきた50年前の指名手配者が偽名からの末期がんで死亡していしまったと。 結局詳細も判らずに有耶無耶になってしまうことで、真相が闇入りというのがなあ、どうにも・・・。 もう一つは漫画家の自死と見られる話。私自身はそもそもがドラマを見ない人だから、どうこう言える立場でもないのだけれども、背景が悲しすぎてやりきれないとしか言いようがなく。 安易に誰かを責めることで解決するのでもないしね、なんかたまりません。
そして国会は・・・。 相変わらずの学級崩壊とでもいうのか、そもそもの不誠実が基本にあるから、見ていて痛々しいだけで。 こんなの恥ずかしいばかりなのだが、保身しかない人にとってはそんなのかまってられないのだろう。 理屈にもならないことを一方的に言い放っておしまいにするだとか、もう老害レベルの議員の発言に誰も注意しないとか、終わっている話ばかりでげんなりする。
こんなことばかりでまもなく今年も1か月が過ぎようだなんて、あまりにもあまりにもでしかありませんな。 病みそうになるのを必死に堪えている感じ。
2024年01月29日
そうなのである。 昨日は予定されていたもの、プラスされてのことではあって。
まずは前回停電で未達のこちらへ。チケット購入時に以前停電で入れなかった旨の嫌味を言ってからではあったと。まあ開館史上初のことではあったらしい。 タイミング的に1時間に1度ある自動演奏に出くわして。いきなり始まるから、何事かと思ってみたり。 そして歴史を辿れば、始まりは結構シュールなのだな。 それにしても行きのバスはインバウンド観光客と思われる人々20人くらいはいたのか、まさかの通勤ラッシュ並みで。目的地はどこか、滝野も人気なのかね?と降車に苦労したことでもあったのだな。
レバンガの試合の方は、前日の勿体ない惜敗から一転、圧勝ではあった。 ドールズの出番はサッカーの試合以上であったり、まさかの浅野のコメントが流れたりしていて。 出足は悪くなかったものの、第2Qで思ったより点差を広げられず。 10点差での折り返しでは安心できないのがバスケの世界でもあるのでね。 第3Qで20点差になったから、まあ大丈夫だろうと。 結果34点差の圧勝、サッカー的には5点差以上つけて安心できる世界だったろうか。
となるともう一つのリベンジは何かになるのだが、ずっと探し求めていたこれになる。特段地域限定でもなく、全国発売だというのだが室蘭でも札幌でも見つけられずにいたのだが、たまさか地下鉄真駒内駅下車後バスに乗り換える時間で駅構内にあるセブンイレブンでようやく見つけたのだな。 ええさんざん探し回っていたのだから、これもリベンジでいいんでしょう。
ということで、課題解決が多い昨日ではありましたとさ。
2024年01月28日
先日22日に札幌泊したばかりではあるのだが、昨夜も札幌泊である。 土日予定があるからなのだが、宿泊に関してはポイント消化の部分があるので自己負担が少ないわけではあるが。
昨日は午後から室蘭を出ての夕方kitaraでの札響定期。 今日はきたえーるでのレバンガということで。 そこに先日「停電」で未消化になっている芸術の森美術館を今日の午前に挟み込んだ行程で進めるわけで。 この週末はkitara・きたえーる共に土日があるわけで、まあ各々の顔を立てるとなると今日がきたえーるがベストかと。 レバンガのコンサコラボディは、今年は2日ともあって、今日は毎度おなじみのビブスが手に入るから、過去欠かしたことがない身としては、今日をきたえーるに当てると。
まあ今日の場合、芸術の森美術館は「停電」での、きたえーるは昨日敗戦からの「リベンジ」を、となるかどうか。 少々こじつけてはいるのだがね。
幸い天候の方は荒れるような感じではないから、それだけはすでに運がいいのかね。
今回の札響定期はバーメルト氏が首席指揮者としては最後ということではあるのだが、曲もレアなので必聴ですよ。 同じプログラムで31日の東京公演がサントリーホールでもあるのでね、都合がつく方は是非。勿論別段札響の回し者ではないのだけれども、この先もないであろう貴重な機会ですのでね、都合がつけばよろしくです。
2024年01月27日
元日の地震発生から間もなく1か月になろうとしているのだけれども、相変わらずの停滞感があって、虚しくなる。 情報量は減っていき、しかし現実は改善すべき数字に変化が見らないというか。本来動くべき人が何もしないままなものだから、どうにもこうにもはかばかしくないままに時間が経つばかりで。 いやニュースなんか見ても、苦労が多いけれども何とかやっています的なものばかりで。求めているのはそこじゃないだろう。別にそれを見て優位に立ちたいわけでもないし。いったい行政は何してるんだ、にまでは至らない。
昨日から国会が始まったのだという。 何かね、国のために本来働くべき人々が、自身たちの犯した愚かな保身行為の処理にだけ汲々としてて、ちっとも肝心なところに目がいかない。 内輪で派閥を離脱するとか解体するとかは、我々にはどうでもいい話で。 それで問題が解決するかのような様は何と醜いことか。 やっていることの罰を真摯に受け止めずに逃げ回る姿はみっともないだけだぞ。 傍目には馬鹿馬鹿しいくらいのことで、被災者はないがしろにされる。 初動の遅さを指摘されて、具体的検証もないままに「その指摘は当たらない」で済ませる国のトップなんていらないんだって。 全く別世界に居るかの如く見ようともしないのは、存在意義すら感じられないのだけれどもね。どうにもこうにも。
ぐちゃぐちゃした気分が、なかなか解消しませんなあ。
2024年01月26日
勿論JR北海道の話ではない。 まあね、あれだけ運転中止があると文句も言いたくなるのだろう、大した降雪量もないのにと。 問題はそれだけではなくて。あまり寒くならないから、半端な融け方をする。そうなればもうそれだけで悪路確定。 一方で強風だけはあるから、そのために走れない、車両のやりくりができない。となれば走らせたくても走らせられない。 かくして今日も影響が残ると。
さて今日のタイトルは何を意味するかといえば、公式HPの状態についてなんだな。 「月間スケジュール」が一時見られなくなっていて。予想が当たったのは、今朝は大丈夫で。理由は今シーズンの日程を埋め込むのが上手くいってなかったということのようなのだな。 そして少し眺めているうちに何点か気が付いたことに触れてみる。
対戦相手未定になっていた2月10日の練習試合については鳥栖だったと。 勿論その時点で沖縄キャンプをしているチームをガイドブックから絞ることは可能なわけだが、1か月後にリーグ戦で当たる相手だとは思っていなかったのだな。 その先から今シーズンのトップチームメンバーについて出てきてはいるものの、まだ側だけ。写真もまだ、と思っていたら一人(?)だけあったのがチッチだっと。まあユニ部分は関係ないからいいのか。 そしてMFの中には、キックオフでグッチーが言っていたように、松山光は交渉中とのことで名前はないと。 最も「松山光プロジェクト」の方を見れば、「今シーズンの情報は後日更新」とあるから、プロジェクトそのものが無くなることではないのだろうと。 まあ連載本編の方が終了の発表があったから、それの絡みで現状があるのだろうが、どうもすっきりはしない。 南葛SCに移籍、という形はとらないとは思うのだが、どうなるんでしょうなあ。
今日は2部練習があって、明後日は練習試合があると。 通常は格上チームの本拠地に、格下チームが来てやるのが通常なのだが、今回はセオリーが通らない。 何かね、正直気に食わない。 まあ大量補強で、順位予想もうちより上らしいけれどもね。 鳥栖との練習試合は昨年順位下の相手の練習場に行くかたちか。まあこちらは昨年同一リーグだからね、別に文句はないけれども、やはり昨年J2のチームの練習場に出向くのは、ちょっとおもしろくないね。
ところで昨夜のアジアカップはすさまじいことだったのね。個人的には最後まで見ずに途中で寝てしまったのだけれども、あんな展開そうそうないって。 結果韓国との対戦は決勝までない形になってしまったのだが、果たしてどうなのだろう。 いやそれよりもタイ代表も決勝トーナメントに進出したから、スパチョークの合流もまた遅れることになって。 こちらは怪我だけはしないでもらいたいばかり。
2024年01月25日
現在進行中のアジアカップの方では、昨夜の日本代表は勝ったそうな。 けれども正直関心は薄い。代表でいえば、ずっと関心の高いのはタイ代表の方であって。スパチョークの合流のタイミングにもかかわるだけに、こちらの結果の方が重要。
昨日は川崎との練習試合があったわけだが、驚くような結果で。 過去のキャンプ中での練習試合といえば、2桁失点というのが相場だったのが、今年の場合は45分×2とはいえ、3-3のドローと大量失点がなかっただけでも意外性をもっていたもので。 まああちらさんも選手の入れ替わりという点では、我がサポートチーム以上に多いようだから、攻撃面で今までのようにはいかないという想像くらいは立つのだけれどもね、実際はどうなんでしょうか。
と今年は練習試合の予定については、沖縄キャンプ中の分が早々にアップされていて望ましい光景だったのだが、昨日公式HPの「月間スケジュール」を見れば表示されない。 どうもJの日程発表後そうなっている模様なのは、なんか関係性があるのか。 見学したい向きには不便でしょうがないのでね、早急に復旧してほしいのだが。
さて天候は大荒れである。 不要な外出は止めるようにとのことでも、全く閉じこもりができないのがしんどいが。 幸い室蘭の場合は降雪量自体は多くないにしても、風だけはずっと10メーター超のままだからね、心穏やかにはならんのよ。 落ち着きません、何かと。
2024年01月24日
昨日はさっさと帰蘭することだけを考えていた。 正直特段札幌で何かしたということでもなく、一方でJRのダイヤについては前日の流れで不安があったから、面倒にならないうちにという選択は正しかったのだな。 「すずらん2号」は吹雪の中を出発したものの、苫小牧以降は完全な晴で申し訳ないくらい。最も列車はまず先行の遅れでノロノロ、南千歳時点で7分遅れ。そうしたら今度は踏切での異常信号とかで抑止がかかり、更に遅れて。結果東室蘭着は、前日の札幌着同様に20分ほど遅れたわけである。 「すずらん2号」は室蘭まで行かずに同一ホームで室蘭行に接続するのだが、まあ待っててくれたと。これのみの利用客にとっては待たされるのはかなわんだろうが。
さて本題。 今年の場合はルヴァン杯の変更で、久しぶりにリーグ戦の平日ナイトゲームが4節分設定されていて、見れば前半後半でホームに相当するのが分かれていると。 室蘭から行くとなると宿泊するか、帰りはJR一択になるのだが、3月のダイヤ改正がしちめんどくさいこともあるので、最初から車利用が面倒がなくていいのかもしれない。 札響との絡みで行けば、来年度ではホームゲームとのバッティングがないのは珍しいことだと。
アウエイに関しては、基本新スタジアム中心に考えるのだが、広島についてはアウエイ最終戦になってしまったために、他のJ2・J3と抱き合わせで組めない難点がある。今年は見送るか。 新スタといえば、他に金沢と秋からの長崎があるけれども、難易度は高そう。 J2・J3であれば、コンサOBのいるチームを優先させたいけれども、昨日中になんとかできなかったと。 あとはJFLの日程が出てみてから本格的にだな。
それにしても道外に行くには早めの飛行機・宿確保が大事になるのだが、昨今は安くないのでね、そうそう簡単にはいかない。 いやまあこちらとしては札幌往復でもJR・バスともじわじわ上がってきているのでね、ホームでも考慮が大変なのよ。 そんなところで、大騒ぎするほど何かできたこともない昨夜ではありました。
2024年01月23日
タイトルが長いけれども、今回の来札はこの1件のためだけではある。 コロナ禍があって4年ぶりの開催、生活拠点が現状室蘭でこれだけのために来る価値があるのかといえば、結果あったわけである。 首席指揮者であるバーメルト氏の任期が今年3月まで。だけでなく、そこに友情指揮者の広上氏と正指揮者の川瀬氏も参加となれば、来ないわけにはいかないだろう。 少なくとも来年この3人が揃うことはないのでね。
使用するきっぷが「大人の休日俱楽部パス」で、となればスタートはJR室蘭駅から。午後から出ても間に合うからそれ合わせて駅に向かえば、乗るはずの列車の時刻が表示されていない。 はて。 予定していた「すずらん7号」は「すずらん4号」の折り返しであるのだが、先行していた「北斗10号」が車両不具合を起こして停車、その煽りで「すずらん4号」は苫小牧で運転打ち切りになって、7号は運休した次第。 幸い後続の「北斗11号」は定刻で動いていたから、パスの指定席残り1回分の行使で座席確保。まあなんとか。 一方上りの方は、「北斗10号」と「すずらん4号」の救済になった「北斗12号」が1時間遅れで東室蘭着となり、駅アナウンスは盛んに自由席激混みを繰り返していたと。 乗車した「北斗11号」は順調に運行していたものの、登別でのインバウンド客の乗降多数で遅延が始まり、あげくは札幌駅到着直前にしてポイント切り替え故障で待たされて到着が20分くらい遅れたのだった。
前置きが長くなった。 今回の狙いは、広上氏指揮の「サンダーバード」のCDにサインを貰うことではあったのだが、無事達成。それにしてもあれだけの髭ずらは、少なくとも今年に入ってからは剃っていないのだろうが、随分とワイルドではありました。 サインといえば、バーメルト氏も割とちょろちょろしてたので、閉会直前に近くに来たことからプログラムにサインを貰ったおまけ付きとなりましたか。 余興で広上氏参加となれば、当然お得意のピアニカ演奏となるわけだけれども、そこの譜めくりを弟子でもある川瀬氏が行うというレア光景もあったのだな。
本題が短いけれども、周辺の話を少し。 飲料メーカーに関しては、色々協賛があって紹介されていたけれども、コンサ的にはサッポロビール、ポッカサッポロ、よつ葉乳業が関係あるので、全て飲んだと。 ただビールに関しては〇ントリーのプ〇モルが幅を利かせていて、クラシックを探すのに苦労したのはちょっと問題視したい。 指揮者3名のそろい踏みの背景だが、バーメルト氏は今週末の定期公演のための早めの札幌入り、広上氏は20日の小樽公演のあと残り、川瀬氏は演奏会そのものはなかったけれども、この秋に北海道二期会の創立60周年記念公演があり、その記者会見に合わせた格好かと。
さてこの後は室蘭に戻るだけれども、心配なのは天候。まずは無事にJRが動くことから祈らなければならない。
2024年01月22日
本来であれば、昨日は某所に出向く予定にしていたのだが、どうにも天候の予報が怪しくて、万が一を考えて早めの帰蘭にしたのではある。 ということで昨日の部分は特段書くこともないので、まだ書いていない20日午後のことを記してみる。
先に核として午後2時からの東京文化会館でのコンサート参戦が決まっていて、その前にトーハク(東京国立博物館)に出向いて、という算段ではあった。 トーハク自体は建物もいろいろあるし、特別展もいろいろあるわけだけだけれども、今回は本館の常設部分をメインにしたのだな。 流石凄いのはすべての解説が四カ国語対応でされていることだろう。観覧者の半数はどう見ても普通にインバウンド観光客だし。 いつもは特別展オンリーなのも、たまにはこういうのも悪くないという感じではあったのだな。
上野駅からの道中では催事があったのだな。 テーマは「日本酒とおでん」ということで、東京にしては寒い日だからおでんはもってこいにしても、あの雨の中でよく立ち食いできるなあと。 おでんもセットものだと5品で1000円とかだしと、なんかそこまでしてともという気分にはなるし。 そしてステージイベントは、道内ではお馴染みの「よさ」だったのがどうも。 ここまで来て観たくはないわなあ。
東京文化会館のコンサートは、大ホールでの東京フィルのニューイヤーではあったのだが、20日になってもそうなのかとまずあって。 そして指揮者はよくしゃべり、客のノリもよく終了したのであるが、ここの会場の作りは上層部の座席が壁にべったりだから、5階席ともなるとちょっと怖い感じはするかもしれない。 ニューイヤーコンサートといえば、13日はkitara主催のに出向いてもいたのだが、正直面白さのレベルでいえばkitaraに軍配が上がるかな。料金的にも助かるし。
そんなことがあってからの宿泊先は前橋にしたのである。 個人的にはすでに全都道府県で宿泊を達成しているものの、県庁所在地では何都市か未達なので、その一つを解消した次第。新幹線の威力は凄いからね、駅前の東京文化会館でのコンサート終了から1時間後には投宿できるのだな。 幸い宿は大浴場付きだから、珍しく熟睡できたのではあるが、雨はずっと続き気温の数字だけを見れば道内よりは高くても、感覚的には外ではずっと震えたままではあったのだな。
2024年01月21日
たまさか横浜にある「放送ライブラリー」でこんな企画展示をしているのを見つけて行ったのである。 前日の物流博物館に続いて、訪問回数としては2回目ゆえのタイトルではある。 JRのフリー切符使用中であるからにして、最寄り駅がJRの場合は簡単に行けるわけだ。
行くと数名の、それこそある意味「テツ」の匂いがする野郎ばかり先客があったのだな。撮影大歓迎なのである。
一番人気の場所はお手伝いしてもらって撮ってもらうこともできる。個人的にはそういう趣味がないので自身がモデルの撮影はしない。
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他にもいろいろあるよ。
そう言えば、昔いたな。
放送ライブラリーのあるビル内には新聞博物館もあって、行けばこちらも2度目になったのだが割愛。 ただ1階にこんなのがあったのだな。全国各地の元日の新聞を展示してあって、これは道内分となる。
行きはJR関内駅から歩いて行ったのだが、もう雨が降り出していたので、帰りはビル直結のみなとみらい線の「日本大通り駅」から横浜駅に行ってJRに乗り換えることにした。 みなとみらい線は東急東横線・東京メトロ副都心線に直結しているから、乗車前に乗り入れ各社の車両が見られるのは楽しい。 そして改札の抜ける前にこれがあって驚いた次第。勿論道内では普通に見かけるのに、道外のJR駅構内でもないところでの発見は偶発にしては面白いことで。 ええ追加料金発生のかいがあったということではあります。
2024年01月20日
今年初の道外が、昨年12月同様に飛行機は使わずにJRの「大人の休日俱楽部パス」を利用しての上京ではあります。 でメイン目的が前回来た時に気がついたこれであって、他の用件を含めて調整すれば、昨日の最初の訪問先になった次第。
まあある意味パターン化しているのであるが、いつもの「北斗2号ーはやぶさ18号」の乗り継ぎで東京入りは午後2時過ぎ。そこから品川駅に向かって下車。 物流博物館訪問は相当久しぶりの2回目。駅から徒歩10分以内とはいえ登坂はきつかったと。 で客層が面白かったと。背広姿の親父はのろのろ見ているせいで、狭い空間移動が容易でなかったり。 女子大生なのか女性がメモを取りながら見ているかと思えば、外国人女性も至り。 勿論内容が内容だけに「テツ」らしい野郎もいたけれども、結構バラエティに富んでいたと。 残念だったのは会期末のせいか、図録が手に入れられなかったことで。こんなのは初めてだったということで辞して。
あとは後付けの理由で2か所行く。 一つは最近できたこちら。なるほど、サッカーミュージアムを発展させるとこうなるのか。 有料施設にも入りたかったのだが、クーポン利用設定にえらい時間がかかって断念。 まあ雰囲気を捉えただけでもOKか。
あとはNHKホールでの、N響第2002回定期演奏会へ。 生放送もあるんだけどもね、実質1時間かからないから気楽だけれども。 曲目にプロコフィエフの「ロミオとジュリエット」があったせいか、妙な盛り上がりになったのが印象的ではありましたか。
さて今日の予定としては切符の特性を利用して妙なところへ。 明日も存分に利用での二泊三日ではあります。
そうそう、物流博物館では半世紀前以上前の国鉄の輸送貨物と駅入場者数を相撲の番付に似せてランキング化したものの展示があったのだな。 その中の貨物の方の横綱と小結に室蘭駅と東室蘭駅があって、ちょっと驚いた次第。 どうしてそうだったのかは、研究課題としてありか。
2024年01月19日
昨日はたまたまそうなったのであるが、別々のところから届いたのである。
一つはコンサの福袋ではあった。すっかり忘れていたところに宅配通知が来て、はて何だっけとなるのが恒例でもあるのだが。 中には選手関係のグッズがあるわけだが、誰になるかは来てみないと判らない。 3名分あったわけだが、よりによってすべて今年在籍していない選手で、これは強制的に混入しているのだろうか。 他の購入者の傾向を探りたい気分でもあったのだな。 もう一つはサッポロビール様からであった。これも配達予告があったのだが、どうやら黒ラベルのキャンペーンの当選品のようで。箱の横はこうであり、
開けた中は立派なケースに、
これが入っていたと。 キャンペーンは46種類ある中から選んで応募するスタイルで、記憶では応募は2種類を1通ずつだった。 種類によって当選確率が違うのだろうが、幸いにもグラスそのものが奇をてらったものではなかったことが良かったのかもしれない。 以前も書いているようにサッポロビールの懸賞の当選品が一番多いのだが、これでまたグラスを増やしたということではあるのだな。
さて昨日のリリースによれば、2024年度のクラブコンサドーレ特典の発送が始まったと。 「ゆうパック」使用とのことだが、昨日届いた宅配便と違う部分がある。 先述の部分は、佐川とクロネコヤマトによるものだったのだが、事前予告があり時間指定も変更可能なのだな。 ということは再配達させる手間が減ることになるのだから、「ゆうパック」でもそうであってほしいと。 「ゆうパック」においても再配達はWEBでできるのではあるが、会員登録で配達予告があれば調整できるのに、なのではあるのだな。 届くまで恐らく1回で終わらない気がするのだが、どうなりましょうか。
2024年01月18日
小野引退からもう1か月半近くが経ったのか。 一昨日夜にはさんまのバラエティ番組に出ていたりだとか、現在のメインは開催中にAFCアジアカップの「ゲスト」なのかね。
年が明けてから、引退記念誌的なものとしてこのムックが出たものだから、購入してみたのだな。 広告出稿数が極めて少数なのであるが、異彩を放っていたのが表紙をめくったところにある2面広告である。 見れば判るように、昨年最終戦のものが使われているのだが、特段運営会社名もチーム名も出てこない。 ただ下に「オフィシャルトップパートナー」10社の社名が並んでいるから、この辺が広告費用負担に関係しているのかな、とか想像を働かせはするものの、正直落ち着かないのではある。 なお個人的にはこの本は紀伊國屋書店札幌本店で購入したのだが、書籍のサッカー本コーナーには、本人著作のこれが並んでいる。 通常版と最終戦カバー版と両方あるので、買いそびれている方がいれば好きな方が今でも買えるはずです。
昨日からキャンプの報道も本格化してきて、シーズン前の楽しみが増えているわけだが、例年これは1月限定なのでね、あと2週間しかないのか。 沖縄キャンプといえば、今年もサッカー全般のガイドブックが出ているので、現地に行く行かないにかかわらず楽しめる仕掛けになっていますので、ご案内を。
2024年01月17日
本題の前に、昨夕のあれこれから。 相澤氏の特集はリアルタイムで見ることができたのではあるが、録画の方が機器トラブルでされておらず、改めて見返せなかったのは残念ということであって。 そして6時台は、新千歳空港での飛行機同士の接触事故があったかと出て、ほどなく緊急地震速報が流れ、能登半島地震の余震としてはまた震度5弱なんてことになって、NHKのローカルニュースは吹っ飛んで終了になっていたと。 何も今年新年早々の流れを繰り返すようなことにならんでもと、感じてはいたのだな。
さて今日は阪神・淡路大震災から29年目の日ではある。 毎年この時期になると、思い出したかのようにニュース素材になるわけだが、今年は新年早々に大きい地震があったから、まだそれも先が見えないまま2週間以上が過ぎて、今日を迎えたのだということで。 たいそうなタイトルであるが、意味合いとしては、それまでの大きな地震というのはだいたい発生場所が限定されていたと。北海道でいえば、浦河沖や釧路沖というのが相場だったのだな。 阪神・淡路大震災はそれまで起こるとは想定もされていない場所での発生だったことであり、その後の大きな地震である東日本大震災や熊本地震、胆振東部地震も場所としては起きそうもない場所という共通部分があって。 ああもう今やいつどこで起きてもおかしくないのだからの始まりが29年前の今日だということなんだな。
未だに先が見えない能登半島地震の収束ではあるが、そもそもこれについては決して突然ではない。 数年前から何度が群発していたのだから、ある程度の準備が可能だったにもかかわらず、ないがしろにされてきたのだな。 過去の大きな地震の際は、報道上でも日を追うごとに変化は見られたのが、今回はずっと停滞している感じしかしない。 対応の遅さは、人災と言っても過言でないくらいの関連死を発生させているし、まったくやりきれない。 相変わらずこの国のトップの発言からは、深刻さも切迫感も感じられず、他人事にしか見えず、ラジオのニュースで発言が流れれば、原稿を読んでるだけがはっきりわかり心がこもっていない。 まあ自身の欲望にしか関心がないからそうなるのだろうが、この災害時には何と不幸であるとしか言いようがない。 少なくとも深刻な部分には関わらない、触れない姿勢がある以上は絶望的なんだな。
もう少しすれば、あの時刻がやってくるけれども、また違った感慨になるのかな。 一昨日・昨日と真冬日だったのが、今日はすでに気温がプラスということで、また試されているということにはなるんだろう。
2024年01月16日
部屋の中が暖まらない。火入れをして1時間半余り経過しているけれども、まだ20度にも到達していない。 昨日は真冬日、今日もそうだけれども、明日の最高気温予想は今日よりも10度上がっての6度だなんて、毎度ながらの乱高下に辟易する。 幸い降雪の方は、日本海側に比べればかわいいレベルだから、除雪の程度は知れているのが幸いだが、今日の予報では午前中ずっと雪マークで、少ないながらも憂鬱になるのかね。
さてタイトルにあるのはNHK-BSで不定期に放送されている番組ではある。 今年最初の放送が14日の夜11時20分からだったから、リアルタイムで見ずに昨日録画で見たわけだが、「また」ということは、そううち絡みの映像が出てきたのだな。 今回のテーマは「小さな巨人」で、身長170未満の選手特化ではあった。 その中の試合シーンでは、うちが失点する試合もあったけれども、勿論それを言いたいのではない。 選手別のほかに、別枠で監督が小さい選手を起用するという形でミシャが出てきたのだな。過去3チームの中でうちの部分の割合が多くて。ちょっと驚いた次第。 視聴後に番組HPを見れば、確かに予告はされていたのだな。 ただ自身の対応は普段からNHKを見る機会が多い中での放送告知に拠るから、あえて詳細を確認していない。 今のところ再放送の予定はないものの、過去の例からすれば必ずどこかでやるはずなので、出てくれば告知してみましょう。
今回は特段インタビューがあったわけではないからあれだけれども、以前菅が出た時のように本当なら事前告知があったほうがいいのだけれどもね。 なお今日は「今日ドキッ!」内で相澤氏の特集が事前告知されているので、チェック必須。通常であればだいたい17時半前後の放送になるはず。
2024年01月15日
予報では、今日明日は最高気温がー5度程度、風速は日中ほぼ10メーター越えということで。また真冬日で、昨日が今日でなくてよかったというところではある。
昨日の全体像ではある。 正直寂しい。予算が相当厳しいのだろうか、とまずは思ってみたり。 まあ肝心なのは中身だから、見える部分はこの程度でいいのか。 なお左に見える部分は、くじ引きの列とグッズ販売ではあるのだが、正直ここだけのために降りるのは運動不足者にとってはきついわけで。 確かに1・2階ともすべてのスペースを使えるわけではないのだが、どちらかに設営してもよかったのではなかったのかね?
全体を通しての印象としては、トークショーに関しては過去最高レベルではなかったかと。 基本選手だけに任せて問題無しで、荒野は予定通りにしても、小林があんなにできるとは想像以上だったのは収穫なのか。 そして過去は恐らくなかった、今そこにいない過去在籍の選手やスタッフの名前を出すことをタブーにしなかった辺りが、盛り上がりの一要素だったのかと。 それもあって後半だれることなく行けたのは幸い。 なおサプライズは小野「O.N.O」就任か。時間超過で、公式HPリリースの方が先になった模様。
背番号の予想に関しては、そんなにうまくない結果で。 武蔵とチェックに関しては逆の予想だった。 阿波加は予想通り。 馬場の88変更は結構急だったのだろう、新ユニ紹介用プロモーションVでは3番で作成されていたからね。こうなれば幻のものも欲しい?
昨日の札幌バス往復は、前日比で行けば1本早く出て、1本早く戻ったのだが、行きは楽々、帰りは地獄であった。 帰りの便は大谷地から補助席使用で。一応増便対策をしていた模様も、乗車数が補助席で足りるレベルだったのでならず。そうなれば爆睡一択で高速に入る前から1時間近く寝ていたのではあった。 それにしても毎度思うのだが、事前に運賃の確認と小銭が必要な場合は用意しておけよと。降車客を見ていると半数以上が準備不足で時間がかかる様も見せつけられるのはしんどい。 特段急ぐ行程ではないにしても、普段からの心構えが人によって差があるなあと感じていたことでもあった帰路ではありました。
挨拶の部分では、GMがあれだけの長さを原稿なしでやったのは、内容含め驚嘆ではあったかと。 最後の締めでは監督のV出演を予想したものがそうならず、まさかのキャプテン(一応現時点で)だったと。こちらも短いとはいえ原稿なし。 いやあねえ、この国のトップが発言といえば何かと原稿を見てばかりなものだから、こういうのを見ると新鮮だし、いや当然かもしれないけれども誇れる部分だと思うんですよ。
2024年01月14日
昨日・今日と今週末は札幌往復日ではある。連続する日程であれば、宿泊する選択肢もあるのだけれども、昨今は宿代も高くつきかねないし、てな部分で泊まらずに2往復ではある。因みに2週間後も2日連続で札幌での用事があるのだが、初日の終わりが遅いこともあって宿泊はするのだが。
昨日のメインはkitaraでのニューイヤーコンサートではあった。 まあコンサート自体は大盛り上がりで宜しかったでしょうなのだが、この1件だけではちょっともったいない。 ということで先の昼過ぎには芸術の森に出向いて、こちらを見る算段だったのだが・・・。 何と着いてみると11時過ぎから停電のトラブルで休館措置だというではないか!不思議なのは芸術の森内の他の施設は問題ないわけで、参ったなあと。 展示会の物販自体は別の建物でやっているから、そちらに行けば問題無し。 かくて見もしないのにグッズだけ買って終了。 地下鉄内はドニチカ利用で問題ないけれども、バス代往復600円返せ!とまあ心の中で呪ったのではある。
今期の選手・スタッフ一覧のリリースが出たのは正午ごろだったのか。 まあ予想の範疇というのか、去就不明の彼の名前が選手一覧になかったから、恐らく契約満了なのだろう。そして今日のどこかでアリバイ的にリリースがあると想像するが如何に。
ということで、今日もバスで札幌へ。昨日よりは1本早い便でという予定ではある。
2024年01月13日
まあ昨日新規加入選手1名のリリースがあって、恐らくこれが最後なんだろうな、というところで明日を迎えるのだろう。 実はレンタル中選手1名の去就が未定なのだが、恐らくは当日何らかの発表があるのだあろう、過去の経験からすればマイナスの方向で。 レンタル先の今年の背番号一覧は発表済だけれども、そこには名前はないし。
で昨日は当日イベントの追加情報も出てきたのだが、監督は欠席だとか。 いや公式にはまだ監督続投は発表されていないのだが。 まあいいけど。 どうなんだろう、果たして2時間持つのか。 校長先生の生の話はなくても、VTRでは出てくるだろうから、その時間がどうなるかは注目なのかな。 あと毎年恒例の背番号予想については、ここでは出さない。 何件か予想はしているけれども、答え合わせは後にする。新規や変更が当たったとしても、別に自慢する予定はない。
うちのことだから、当日のサプライズみたいのはないと想像するが如何に。 あったらあったで面白いけれども、あまり期待はしていない。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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