カレンダー

プロフィール

室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

やはりあの場に身を置きたくない

2023年11月13日

昨日午後といえば、色々と追いかけていた時間帯があったわけである。


まず札幌ドームでは、というと全国高校サッカー選手権北海道大会決勝ではある。
全てを見ているわけではなく、まして解説がO森K作だから音声を出すはずもなく。
どちらもここまで無失点だったのが、共に初失点があって3年連続の対戦もまた延長で。
流石に今年はPK戦にまでは至らずとか。
展開的には面白かったのではないでしょうかねえ。


一方でJ2は最終節で。
自動昇格残り1枠とプレイオフ残り3枠がどうなるかではあったのだが、結局後半アディショナルタイムでだいぶ動いて大きく順位も変わって。

いやあああいうのを見ていると、無関係者にとっては面白くても、当事者にはなりたくないものだと。

来年はJ1からの自動降格枠が3だから、心してかからないといけないよね、というのを今から感じることではあったのである。


個人的には今月の後半の週末は遠出の予定がない。
ちょっとメリハリをつけないとね、と今週は特になので、今からちゃんとしないとね。


post by akira37

05:10

雑記 コメント(0)

2023 第32節 広島戦

2023年11月12日

そうかスコアレスドローは開幕戦以来だったのか。
ということは無得点で勝ち点を得た、ということにもなるのね。
我がサポートチームとしては珍しいことではある。


ならばつまらなかったかといえばそうでもない。

昨日の場合試合後にkitaraに行く予定があって、通常では終了後にすぐ出て間に合うものの、定期演奏会の場合は開演30分前にプレコンがあるから、それを聴くとなれば間に合わない。

昨日の場合後半はあっという間に時間が経ってしまい、どちらにも点が入らないままに終盤を迎えてしまったものだから、結果終了を見届けて向かった次第。

当然にプレコンには間に合わなかったと。


試合前にTLを眺めていると悩ましいリリースがあって。いやあ何度目よもあるし、その内容の多さに言葉を失っていたわけだな。

まあ試合内容についていえば、相手の守備の固さがあって無得点だったものの、攻撃の甘さに助けられたと。
うちの方もやばいシーンは多々あったけれども、何とか持ちこたえられたのはかような背景もあったからか。


こうなれば最終順位云々よりも、無事に済んでほしいばかりではある。

勿論試合前に出された弾幕のことはあるけれどもね。


今日から4日間オフか。

まずはゆっくり休んでほしいと。

そしてそろそろ去就の話が出てくるでしょうかねえ。


post by akira37

05:10

観戦記 コメント(0)

初雪を眺めながら

2023年11月11日

ハイ、現在地札幌です。
で、外を見れば白いものが舞っていると。
予報通りの初雪ではあります。

広島から先乗りされているサポの方々、流石に驚くでしょうなあ。昨日は雨でそこそこ暖かだったし。


今日明日と札響の定期演奏会があるのだが、昨日来たのはその練習見学会があったからではある。下野氏指揮では初ですからね、これはと馳せ参じた次第。

勿論これだけでは弱い。
たまさかセイコーマートのUHB店が9日に開店するのを見ていたから、こちらに立ち寄る。何といても開店記念セールの目玉は「おにぎり50円引き」なのでね、買い込むことにして。なおセールは今日まで。

アクセスサッポロでビジネスEXPOをやっているとのニュースもあったのでこちらにも寄って。最も無職となればさして長居をする必要はなく。
あと展示コーナーが撤去されていたのは残念だったな。以前はコンサの古いグッズも見られたのだが。


あと最初から決めていたのはユモクサッポロの水族館で平日の今どきであれば落ち着いてい見られるだろうとの算段で、まあそれは正解ではあったのだが。

正直な感想を言えば、ちょっと入場料は高い印象。このくらいのものであれば1000円程度かなとは思う。
同じくらいの料金であれば夏に行った京都水族館の方がずっと見ごたえがある。
展示方法が特殊なこともあってか、慣れないというのが第一かね。

なお現在夜間専用のパスを販売中なので、2回以上行くつもりならこちらがお得とは言える。

夕食はポールタウンにある川崎のパートナーでもある店にした。理由はリンク先にある。1000円でならお得。なおごはん、キャベツ、味噌汁はおかわり自由。期間は明日まで。


さて今日は試合に行って、その後がkitaraという流れ。ドームに行くまでは余裕があり過ぎるという珍しいことにはなっている。


post by akira37

05:21

その他 コメント(0)

粛々と進むのみ

2023年11月10日

昨日はU-22日本代表の発表があったのか。フル代表よりも選出の可能性が高かったわけだが、結果は名前無し。
こちらは無理して出してキャプテンをして準優勝までさせた存在を無視するわけだ。まあいい。こちらとしては、後悔させるほどの活躍をしてもらうよりないな。


明日の試合に向けては、今回は今日からの1泊2日で札幌行きではある。
当初今日の案件は昼間に一つだけであったのが、なんやかんやでプラス3されたから、前日入りにそれなりに意味があることになるのか。

気がかりは天気。今日は午後に降雨予報があるのか。
そして明日は札幌で初雪に遭遇が確実というところか。


世界を見れば相変わらずきつい状況がある一方で、国内に転じればこちらはレベルの低い国会の学校崩壊というか学級崩壊を見せつけられていて、どうにも気持ちの持って行きようがない。

そうよ、主義主張以前のレベル。適材適所の真逆をこれまでかと見せられてはねえ。そして責任を取らないのか取れないのか知らんが、とにかくどの場面でも他人事のような為政者のトップでいいのかねとは思うのよ。まったくやりきれない。


まあこんな中でも動じずに粛々と進むよりはないのかなあ、なんだよね。


post by akira37

05:13

雑記 コメント(0)

羨ましきかな

2023年11月09日

昨日のサッカー関連といえば、日本代表の発表があったのか。

毎度のことながら、どうでもい案件である。
代表メンバーに現在あるいは過去贔屓のチームに在籍していない限り、関心が向かない。いやいなくてもいいけれども、面子に新鮮味があればまだ食指が動くのかもしれないけれども、サプライズも特にないとなれば猶更どうでもよくなる。


昨日はACLの試合があったのか。2試合の結果は好対照になってしまって。
浦和の方はこれでほぼグループリーグ突破が難しくなってしまったのか。いやあここに来ての過密日程は先般のルヴァン杯決勝を見ても影響が大きいんだろうねえ。
一方の甲府は大勝して、何とグループリーグトップになったそうで。観衆も国内参加4チームの中では一番多いし。2度目のホームゲームも他チームサポ参加の連合軍応援というのが効いていそうで、それはそれで羨ましい感じが少なからずある。


昨夜は就寝前に思いついてまた片付けを始めてしまって。
詳細を詰めれば、まだまだ残っている中から手を付けたのはコンサ関連の過去のHPやブログからの出力物と新聞記事を分けることで。

出力物は年代的に言えば10年から20年前のものが中心、当時はSNSはまだまだの頃だから、気になるものを見つけては出力していたのだな。
時折目に留めてみれば、当時の状況が蘇る。そしてそこに少なからず熱を感じるのだな。
あの頃はJ1とJ2を行き来する「エレベータークラブ」であったから、そのたびに激しいことにもなってはいた。
今はすでにJ1残留7年目だから、その部分では安泰でも、当時ほどの熱量があるかといえば難しいことにはなる。


J2を見れば次節が最終節で。J1昇格残り2枠を7チームが争っている状態。勿論プレイオフがあるから全てが決まるわけではないけれども、どこが最終的に上がるにしても「初J1」はなし、必ず何らかの冠はつくのだろう。
自動昇格枠残り1に対して3チーム、プレイオフ枠も残り1に対して3チーム。
傍目には面白いけれどもね、どうなりましょうか。


我がサポートチームに目を向ければ難しい状況。最終節は承知の通りお祭りになるのだろうけれども、次節はどうなんだろう。
1桁順位到達のためには最低3連勝フィニッシュで他の結果次第、という部分がどうなのか。

それにしても順位表を見れば、総得点がリーグ3位なのに総失点が最下位ってどうなのよなのだが。


post by akira37

05:16

雑記 コメント(0)

昨日の発見から

2023年11月08日

今日は立冬ということで。
何もそれに合わせなくてもいいのに、週末はついに予報に雪マーク登場。試合日には札幌でも初雪となるのだろうか。

いやそれにしても一週間前は確か最高気温が20度越だったはずで、わずかの期間で最高気温が一桁、最低気温が0度前後ってちょっと短期間で極端な変化じゃないのかね。
体調にはこういう時こそ気をつけたい。


天候といえば、昨日の予報は日中ずっと雨マークではあったのだが、実際はさほど降らず、むしろ晴れ間の時間も結構あったくらいにして。

しかし風の方は半端なかった。気温が高めでも体感的にはしんどかったことにはなるのだな。

そんなんで早めにあれこれの用件すましに出たのではある。


まず現在売り出し中のこれであるけれども、あちこち探したあげく見つけたのはサツドラ店舗であった。

うーん、そういえば以前のタイアップの時もそうだったような記憶がよみがえり、ならば最初から行けよではあったのである。

なお今回は各々3種類のパッケージは地域限定にしていないから、その気になれば一度に6種類購入可能ではある。


そのサツドラで、このキャンペーンのはがきを見つけて手にして、改めて内容を確認。

300円で一口、というハードルの低さ。ただしレシート貼り付けは合算不可だから、一番手っ取り早いのはクラシック6缶パックを買うことになるのだろうが、これだけで三口稼げる計算になるのか。

締め切りが来年1月末ということなので、年末年始の需要を考えれば相当競争率が上がりそうではある。


ところでこのキャンペーン、東洋水産とサッポロビール両社の共同なのだが、まずコンササポ的にはパートナー様貢献というで上手くできている。

個人的事情を話せば、この両社のキャンペーンは昔から当選確率が高い。
東洋水産でいえば、QUOカードや柔道大会向けのTシャツは2年連続だったりしたから、Tシャツについては姪の子供に上げたりして(なおこれはMIZUNO社製)。
サッポロビールでいえば、平均年1回ペースくらいになるのか。過去のキャンペーンで大きいところでいえば、北海道生搾りのマスコットであったドンシボリオーネの大きいぬいぐるみ(こんなの)やサッポロクラシックでのコンサ応援グッズ詰め合わせ(「北海道ONLY!]のロゴ入り赤と黒Tシャツ2枚とバックのセット)何かがあって、まあまあ凄いのよ。
そうそう他には「麦とホップ」のじゃんけん大会に勝利してのグラスセット、とか、「男梅サワー」でのおつまみとグラスセットなんてのもあったな。
ちっとプチ自慢過ぎるか。


さて今回はどうなりますか。


post by akira37

05:20

雑記 コメント(0)

雨の日には

2023年11月07日

無職となってしまったからは、拘束がないので無理して外出する必要はないのである。
雨の中で歩くことは、目的がないと苦痛でしかないしね。
最も音を聞く分には退屈しないので、今回の雨も昨夜就寝前から続いているけれども、憂鬱にはならない。


とはいえ中に籠っていては歩行数がはかどらない。
現在明治安田生命のアプリではバトル中だから、その点からも最低3000歩以上は確保しないといけない。

家の中でそれを達成するためには、相当動き回らないといけないから、昨日の場合であれば、雨の止んでいる時間帯に近くのサッカーパークに出向いて稼ぐ。
家からの往復プラスピッチ外周で1000歩くらいにはなるので、これでどうにかなっている。


今日の予報では夕方までずっと雨マーク。一方で風の方がこの後ずっと10メーターを超す予報になっているのがちょっとどうなのか。

昨日は車の利用無しで終わったけれども、今日は細かい要件の重なりで利用予定、その先でどれだけ歩けるかがカギになる。


さて今日は資源物ゴミの回収日で。これはやはり回避できないから、小止みを見計らって行くしかないかな。
何せこの回収は場所がちょっと歩くところなのでね。


post by akira37

05:18

その他 コメント(0)

超早起きからの「ぷらぷらまち歩き」

2023年11月06日

昨日も飛行機は早い便だったこともあって、目覚ましも設定したけれども鳴らさずに起きた時刻が午前1時。
寝直すとやばそうな感じがしたものだから、そのまま起き続けて。

宿最寄りの地下鉄駅がまだシャッター状態の時点に着いて、始発電車に乗って動き出す。
いやあ流石東京だ、こんなときでもそこそこ客がいる。


飛行機は幸い遅れもなく運航されて。

札幌に戻るときは、多少の遅れは夜遅くならない限りは気にならないのだが、室蘭に戻る場合は列車が限定されるから、多少の遅れは一大事。こちらも問題なく予定の列車で戻ってきた次第。


正午前には戻れていたわけだから、午後の予定をどうするかの部分で、事前に発見していたのが、NPO法人 炭鉱の記憶推進事業団主催の「ぷらぷらまち歩き」の2023年の最終回、室蘭編ということで輪西地区を歩き回るところに参加した次第。

予約不要で現地集合は、果たしてどのくらいの人が集まるかではあったのだが、20人近くはいたのか。

私にしてみれば、自分が得ている知識レベルを確認する作業があるわけで、今後へ向けてどうするべきかの部分もあって。
その結果ではまずまずではあったかと。

それにしてもあの急坂を上るのはしんどかったねえ。


そんなことで久しぶりに室蘭市内だけで1万歩を超すことにはなっておりまして。

最後はヘロヘロで帰宅しましたとさ。


post by akira37

05:10

室蘭 コメント(0)

試合観戦を伴わない旅

2023年11月05日

現在地東京で、今日も動き出しが早いです。

何故居るのかといえば、一応ルヴァン杯決勝に備えて、ではあったのだけれども、途中で関係なくなって、他の試合も考えたけれども、行程的に無理があって、結果観戦なしのプランになった次第。


そうして予定を組んでみたら、結構キツキツにもなってしまったわけだが、その中で2つの展覧会訪問について記述する。

1699125177-bj.jpg

1つは森美術館で開催中のこれであるが、六本木ヒルズのタワーの52階というのはぞっとするわけで。
一応時間指定券ではあったのだが、混雑で予定時刻始めからは入れなかったのだが、ようやく入ってみると理由は簡単。

通路が狭すぎるのだな。

通常の美術館でいえば、この倍以上の余裕があるのが普通なのが、ここでは立ち止まって見ると後ろを通るのも難しくなる。

そんなこともあって落ち着けずに出た次第。
出口後のショップから見える風景がこれだった。

1699125447-kokuritu.jpg

そう国立競技場を眼下に。時間帯的にも試合終了後ではあったのだが。
試合結果については皆さん同様に言いたいことはあるけれども、その気になれば改めて。


もうひとつはこちら。

1699125558-munakata.jpg

こちらの方は当然に余裕をもって見られたわけだ。
まあ先般青森県立美術館に行ったことからの流れもあって。
単純に迫力の度合いは違うと。

大半の場合、見学後は目録を買うのだがこちらも当然のように。荷物になっても。
なおBJ展にもあったけれども、高いうえに大きいのでは手が出せないということで。


さて今日は便の都合上また早々に出て帰蘭。午後からはまた別な要件があるという予定ではある。



post by akira37

04:18

その他 コメント(0)

危うく忘れるところであった

2023年11月04日

今日は個人的には大事な日であることを30分ほど前に思い出したのではある。
いけないねえ・・・。


今日は母の命日である。亡くなって早11年目ということになる。

そして死に至る過程はあっという間の話であって。
午前1時ごろ発症、午前7時には亡くなってしまったので、11年前のこの時間帯は病院でまんじりとしてことになる。

まあその5年前に同様の発症があって、その時はたまさか別の件で入院中だったものだから、危篤になりかけるものの大量の輸血をもって何とかなったのではあった。
しかし、その後医師からの説明で、次同様のケースがあれば助けられない旨を告げられていたから、11年前の今時分病院で説明があったときには覚悟ができていたもので。


まあねえ、そんなことをちょっと振り返ってみながらではある朝は、結構しっかりした雨というのがちょっとではある。

今日はこの後の行程上、早めの投稿動き出しなので、詳細についてはまた改めて。


post by akira37

04:24

室蘭 コメント(0)

相変わらずのオワコン

2023年11月03日

昨日は今年の「新語流行語大賞」の候補なるものが出てきたわけだが、個人的には相変わらずのオワコン感しかないのである。

年末恒例の、という点では、「今年の漢字」同様にもう賞味期限切れのオワコンツールでしかないと考えている。
こと「新語~」の部分では知らない、見たことも聞いたこともない言葉が多数含まれている点で失格だろうし、今年はまた「/」入りの言葉がいくつもあって、なんじゃこりゃの世界でしかない。

そう無理やり出している感じもするし、一方で忖度なのか政治関係中心に漏れが出ていることもあるだろうし。
そもそもまだ2か月残している部分がどうなんだ、ということもあるのだがね。


話は変わって、今年の日本シリーズは面白いことになっているようで。
私自身は野球そのものがどうでもいいものだから、どちらが勝とうが関係ないのだが、たまさか試合終盤を2日続けて見ささってしまえば、盛り上がりにうなずける部分が多い。

こういう門外漢を動かすことこそが「新語流行語」には重要だと考えるのですがね?
このままの勢いで阪神が日本シリーズを制するのであれば、ノミネートされている「アレ」を大賞にしていいのではないかと思いますがね?どうなりましょうか。

まあこれも北海道限定でいえば、「OSO18」一択なのでしょうが。


いやそんなことよりも、いま世界で起きている悩ましすぎる事態などは、もうもどかしすぎるばかりだし。

国内に目を向ければ、この国のトップは人の話を聞かないし、国会は学校崩壊というか学級崩壊というか酷い事態になっているし。

どうにもやりきれないことばかりはびこっているのがしんどい。


post by akira37

05:16

その他 コメント(0)

エンドレス、ディスカバー

2023年11月02日

表面的には先月いっぱいで片付けが終了した、つもりではあっても、また何らかのきっかけで始めてしまっては、何かを見つける展開がある、という話ではある。


今回は「燃やせないゴミ」多数の世界ではあったのだが、来週収集があると思っていたのが資源物の方で、こちらは昨日だったものだから、気が付いた時には遅かったと。

月1回だからね、しばらくは保存するよりないと。


昨日は久しぶりに結構な降雨があったなと。
加えて雷も結構なっていたなと。

故に外出は午前中のみで、午後は自宅に籠っていたのだが、疲労が出過ぎるのもまたあれで。変な時間に寝てしまう時間帯があるのも困ったものだが、と。


毎日が日曜日のようだから、曜日感覚がないだろうというかとそうでもなく、むしろ意識具合は今までよりもあって。

明日が文化の日でこの週末が3連休になることは、影響がないわけではないから、今日の行動にも気を付ける部分があるのだということにはなる。


まだまだ散乱がある中、今日も進めればまた見つかるものがあるんだろうな、てな感じで過ごしていくのよ。


post by akira37

05:15

その他 コメント(0)

「クラウドファンディング」と「ふるさと納税」

2023年11月01日

1698782873-dole-kun.jpg

ようやくやってきました。あのクラウドファンディングの恐らく忘れていた頃の最後のリターン品が。

いやあ流石にでかい。存在感が半端ない。
他に置く場所がないから、このままになるのだろうが、客人が来た場合にどんな反応を示すやらではある。

なお今回の件ではちょっとしくって。
届く時期が当初7月だったのが伸びたわけだが、その時には室蘭に戻っているのに、住所を札幌のままにしていたのだな。
そのため転送費用が発生したわけだが、でかいだけあって高額、2220円の追加料金を払う羽目になって。
まあ来るのが遅くなる、引っ越しの予定がある場合は今後こういうことが起こりうるので、皆様も気をつけられたし。


クラウドファンディングと似て非なるものに「ふるさと納税」がある。
こちらは自治体限定ではあるのだが、私自身は手を出したことはない。

クラウドファンディングだと、主にコンサ絡みや鉄道関係で相当数手を出しているけれどもね。

「ふるさと納税」といえば、先月からリターン品の額に制限を設けたりの改定があったようだが、そもそもリターン品の中身によって決めるというのが自身の意にそぐわない。
本来は出身地だったり、特色のあることをやっている等の理由でやるものだろうと考えるし、リターン品にしても粗品程度のものというイメージなのだがね。

実際は本来得られるはずの税金が減るという部分において、大きな自治体ほど影響が大きいと聞いているので、なんだかこれは本末転倒なような気がしてしまうのだな。


自治体でもクラウドファンディングをする例はあって、室蘭市であればかつて旧青少年科学館にあったSLを旧室蘭駅舎横に移設する費用捻出で参加したことはある。

やはり目的がはっきりしているほうがスッキリするわけで、ふるさと納税においては利用目的の希望をつけることができるらしいのだが、お任せにするよりははっきりしているほうがいい。


まあそんなこともあって、ちょっと意見表明してみました。



post by akira37

05:07

雑記 コメント(0)

出てくるあれこれを眺めながら感じること

2023年10月31日

そうね、昨日は勝利後の月曜日だったから、結構ローカルのワイド番組をチェックしたりもしていたのだが、他の部分で気になること多数で書き出してみる。


ココノススキノ開業1か月前とかで報道公開があったのかね。
まあいいや、できたところでまたすぐにはせ参じることなどしない。時間をおいてチェックするのは狸小路のユモクサッポロの時と同じ対応であろうね。

明日からオープンする公の施設の紹介なんてあって。2時間で8800円って高すぎないか?東京Dリゾート並で、あちらは一日券なのに、こちらは2時間で、って後で調べてみたら、フル装備レンタル込みだとかで。いや単なる入場料でも2200円というのも、ちょっと暴利な気がするけれども、どうなんだろう。勿論わざわざ行く気にはならない。降雪機利用で早くからするメリットでどうなんだろう。


クマの駆除でまだクレームを入れるはんかくさい野郎どもがまだいるそうな。
そんなやつらを現場に連れ出して、真面目に対峙させて体感させないとだめかね、全く。

本当にね現場に居る人の気持ちを安全な場所から非難するなんてもってのほかだって。

先日のかなやま湖ログホテルラーチに行った際も、夜で暗い中、駐車場そばの木々の中に鹿の大軍を見た時はやばかったぞ。ひたすら出てくるなと願いながら走行したわけで。
いや実際その日の午前中の行程では、キツネ・たぬき・鹿・猫が轢かれてるのを見かけていたし、鹿についてはもうカラスが群がっていたからね、これはこれできついのだって。


1年が経ったソウル梨泰院雑踏事故についても、誹謗中傷があるのを聞くと心を痛める。

直接関係もない、親類縁者でも利害関係者でもない輩が匿名で中傷する姿勢の何と卑劣で醜いことか。それで責められた人が自害してしまう話に至るのを聞けばどう責任をとれるというのか。

本当にたまらない。こういうのはそっとしておくに限るのだが、どうしてこうちょっかいしたがるのか、そんな暇があるのなら、もっと生産的なことはあるだろうに。


勝利後の映像チェックは楽しいわけだが、そういえばと思い出したことを追記しておくか。

まあ最初主審の名前を見た時に、過去の相性の悪さにちょっと身構えてしまったのだが、実際のところやはり苦言はあって。

そう位置取りが悪い。実際うちの選手のパス上にいてやり直しになった部分があったほかにも、邪魔になっている部分が数度あって、贔屓目で見ればうちの選手がやりにくそうだったのだな。

これがちゃんとしていれば、その前の勝利試合G大阪戦の上田主審のように、ジャッジリプレイで良い方の取り上げにしてほしいことにもなるのだがね、その点では致命的にはならなかったものの残念な部分ではあったかと。


post by akira37

05:27

その他 コメント(0)

道央部分をほぼ一周するかのように駆け回る2日間

2023年10月30日

一昨日の試合前後は、車利用故にできることも含めての大移動ではあって。
最後はヘロヘロで戻ったような次第ではあって。


試合前には久しぶりにマグドナルド・ハウスへ。場所柄もあって、中山峠越えで行ったら予想以上に時間がかかってしまったと。

久しぶりの訪問は、昨今は手に入れにくくなったホテルのアメニティグッズと、引っ越しで余剰になったもの中心の物資供給ではありました。

なおコンサ的には無関係ではなくて、その昔現CRCが選手時代に訪問の実績もあり、入り口部分には現在でもスーパービックドーレくんが鎮座しています。

そんなこともあって、札幌ドーム入りは再先行入場時刻に間に合わなかったのではありまして。


試合終了後は即座に離席しており、15時には羊ケ丘通に出ておりました。

目的地はここ。まあ還暦祝いをしてくれるのはいいのだけれども、場所がここになったのは、現在3人の姪の住まいが室蘭・北広島・北見と別れているためでもあって。

伯父の発想ではどっかの温泉を想定することになるのだろうが、こうした空間を選択する辺りが若者ということになるのか。
まあ参加総数が10名プラス老犬1頭ということもあるのだが。

白いTシャツ着用とのことがあったので、私自身はKAPPAファミリーセールで購入したものを持参したのだが、2番目の姪の旦那は何とユニクロのサッポロクラシックのTシャツだったのだな。

曰く、本人は大学は東京方面だったのが、帰省してサッポロクラシックを飲むようになってファンになったのだからなのだと。
正しいビールを選択できる人間に悪い奴はいない。


なお昨日は富良野方面に出向いて、それこそ観光客をしていた。
駅前付近は自身何度も行っているから判るけれども、いわゆる観光客向け施設となると車で巡らないと行けないというのも理解したし、どこも人出があって少々驚いたような次第。

まあこれも勉強の一つではあります。


ということで、今朝はいつもよりはまだ多少疲労を残していることではあります。


post by akira37

05:25

雑記 コメント(0)

2023 第31節 横浜FC戦

2023年10月29日

まあ取り敢えずホッとしたことではあります。

今回は車での参戦、前後もいろいろあってバタバタしていたわけだが、まずは自身のジンクスが成立したことは何よりで。

そして試合内容を言えば、まあ褒められたものではない部分が多いわけだけれども、今回はとにかくどんな形でも勝てばいいわけで、無事済んだんだと。

はあしんどかった。


ということで多言はしないことでおしまい。


ああそうか、来年は町田行の検討が必要なのか。


post by akira37

05:26

観戦記 コメント(0)

妙な緊張感がある

2023年10月28日

そうなのである。
いやあ何度も早く楽になりたいと言い続けてはや1か月。全くねえ、落ち着かない。


昨日はタイヤ交換をした。
本来であれば、まだ早いのであろうが、たまさか今日の予定が試合前後に峠越えがあるので、念のためにということではある。

ということは個人的には吉報的行動、そう車でドームに行く試合は勝率がはるかに高いのでね、それが理由ではないのだが。


そう個人的にはちょっとイベントがあるのでね、それをこなす目的もあるのでね。

ええこれも慈善事業を含む。

ドームに車で行くときには可能な限りこれにも参加する。そう引っ越し後に整理した部分で供出を少ないけれども。

その前にはいろいろグッズを某所へ。久しぶりに。


なので出発も早めに。

いやあ何でもどんな形でもいいから、勝ち点3を。


post by akira37

05:06

雑記 コメント(0)

最近多く見かける訃報に思う

2023年10月27日

そう何となく続く感じはまずあって。

谷村新司氏の場合は、入院中の話があったからまだ驚きの程度はまだ小さかったのだのが、もんたよしのり氏の場合は結構急であって、そこそこに驚きはあったと。
いやまあ両名とも70代前半で、というのは現代においては、やはり早すぎるということになってしまって。私も特段のファンでなくとも時代的によく知っているレベルの人を失うことに思うところは少なくない。

そして彼の場合は私よりも若い50代というのがきつい。しかも発症してその日のうちに、というのがまたしんどい。


引き合いに出すのはあれだろうが、私の母が11年前に亡くなったケースも急逝にはなる。発症が午前1時で、亡くなったのがその日の午前7時過ぎで。
最も急とはいっても、覚悟はあったから医師の説明の時点で覚悟はできていたのだが。

その5年前に同様の発症があったのだが、その時はたまさか入院中で危篤状態に陥るも大量の輸血が可能で一命をとりとめたと。最も次同様の事象が発生すれば命の保証ができないと通告されていたのでね、まあ自身の精神的には安定していたのだが。

ついでに言えば、享年は70代前半になるから先述の歌手2名同様にまだ若いのに、ということにはなってしまうのだが。


昨日は漫画家の訃報もあったのか。これも私より若い50歳でというのはきつい。

話はそれるけれども、年齢的な部分もあってか、新聞のお悔やみ欄は欠かさずに見るのだが、時に40代50代で出てくると、まだ若いのにとまず感じる。
そして喪主が親だったりすると、その状況に複雑さを感じてしまうのだな。勿論本当の事情は判らない訳だが、想定される背景を思えばしんどくなる。


明日は試合参戦後に個人的イベントがあって。
まあ姪たちが中心となって(宿泊費用は何故か私の持ち出しだが)祝ってくれるそうな。

まあ知らぬうちに還暦を経過してしまって、本当に未だに実感はないのだけれども、こういう場は大事にしておきたいと改めて思うことではある。


post by akira37

05:21

その他 コメント(0)

「残り4試合」で思い出す

2023年10月26日

唐突ではあるのだが、そうなのである。
ふと四半世紀前、1998年のことを思い出したのだな。

あの時は翌年から始まる「J2」創設に向けて、結果的に唯一の降格チームを決めるための「J1参入戦」があったのだった。
理不尽な理由とはいえ、その中では一番好条件、最大4試合の中で1勝すれば残留できたところが全敗で、「初の降格チーム」の不名誉を受けたわけだ。


今年も、勿論現在残り4試合という部分で、単純比較できるわけではないが、ともあれあと1勝すれば確定する部分は同じ。

他のチームの結果との兼ね合いがあるから、仮に全敗でも残れる可能性はあるのだろうが、ともあれ早く楽になりたい。

現状を見れば、相手が現在最下位という部分はとってもやりにくいから、後半戦だけを見れば最下位の我がサポートチームとしては、安閑とできないのではある。


加えて、4試合中3試合はホームという利点があるものの、相手チームは監督部分で因縁があると。

次節はうちにいた四方田氏の初凱旋試合ではあるし。
残り2試合は、現監督がかつて監督だったチームとの対戦だし。

何だかねえ、日程君の云々よりも、自らの首を絞めてしまっている状況もあって。

更に、その3試合はすべて地上波での中継がある。
今年はその部分での成績も芳しくないものだから、余計に気になるのだがね。


まあネガティブになってはいけない。
こうして吐き出しておしまいにしようという意図もあるのだが。


post by akira37

05:15

雑記 コメント(0)

昨日の吉報

2023年10月25日

昨日のJリーグのニューリリースのことではある。功労選手賞12名の中にカズゥの名前があって。

他の多くの選手が日本代表や国際試合経験がある中で、国内のみでここまでの出場数を積み上げたことはコンサでキャリアをスタートした部分では誇りであろうな。


今後うちの関係者の受賞候補はどうだろうか。
山瀬と今野は問題ない。まあこの2人の共通点は海外リーグ未経験ということにあるわけだが。

今年引退表明した小野の場合はどうだろうかと調べてみれば、基準に満たない。また稲本についても同様で、どうも腑に落ちない気分にはなる。

勿論「Jリーグ」内での話だから、海外での出場はカウントされない訳で致し方ないのだろうがね。
けれども最近は若いうちから海外経験する選手が増えているわけだから、一考の余地はありそうな気がする。

外国籍選手の場合は数字が少ないのだから、別の基準を設けても良いような気がするけれどもどうでしょうかねえ?例えば海外で10シーズン以上の経験者には外国籍選手同等の扱いにするとか。であれば両名とも救済されるが。

まあ来年どうなるか、一応記憶にとどめておきましょう。


さて個人的には週末に控えているイベントに備えて、また荷物をひっくり返してたりしたわけだが、意外なところから出てきたのが親に買って開かずのままだった金庫のダイヤルデータ。

これで何十年かぶりに開けられたわけだが、中にはさしたるものはなかった。
一つは国民年金手帳。中を覗いてみれば、月々の掛け金100円!
勿論半世紀以上も前のものだから単純比較ができないわけだ、。隔世の感は半端ない。

もう一つは記念硬貨が10枚くらい。新しいものでも四半世紀前のもの。まあこちらは自身に収集癖がないので、週末のイベントネタにしましょうか。


今週は平日でも毎日いろいろ普段と違う行動予定があって。
今日はこの後に不良債権処分に出かけて、ようやく家の中を人様に見せても問題はなくなる。引っ越し後約4か月にしてようやくではあるのか。


post by akira37

05:21

雑記 コメント(0)

麗しき関係の前進・強化

2023年10月24日

なかなか試合成績が芳しくない状況が続いていて、どうにもやり場がない中、昨日の大きなリリースといえば、これであろう。
今更説明が不要、というあたりが、今年新規パートナー様案件の特徴であろう。
地元老舗であったり、北海道に縁が大きい企業であったり、という部分はかつてないレベルで成立している。

今回の案件では、サポの働きかけが相当あったらしいのだが、サポが営業を兼ねることは程度の問題もあるから難しいのだけれども、上手くいって何よりではあったと言えるのか。


何度も書いているけれども、このような関係が増えることは他のチームであるのか。

最近の傾向はこうしたパートナー様同士が、SNS上でもやり取りが増えることにもなって。
勿論ホームゲームには参戦しているわけだが、そこでも集合写真を載せる行為というのも、他であるものなかどうか。

ともあれ、仲良きことは美しいかな。


食べ物関係のパートナー様はサポ的にも貢献しやすい。

そこの商品を買うなり、食べに行くなりで、感謝の意を示しやすい。

飲食店選びにおいても、サッポロビール様の扱いがあるかが基本線だし、初めての場合でもまず外れがないし。
パートナー様でもビールに扱いがあれば、二重に貢献できるし。

いやまあうちは元々サポーターがパートナー様と共に歩む姿勢でないと運営上も立ち行かない背景もあることを理解している点もあるのだが。


そして早く楽になりたいものだと呟いて今日も終わらせるか。


post by akira37

05:15

雑記 コメント(0)

今回の遠征の前後

2023年10月23日

まあメインはあれな試合だったわけだが、前後に別なことがあったので記録しておく。

なお今回のプランでは、JRの「秋の乗り放題パス」という、期間限定で3日連続、普通列車のみ使用可能というのを利用したことが大前提にある。


試合前

結局行ったのは、JR川崎駅前にある「東芝未来科学館」のみであった。現在の施設は2014年からだそうだが、前身の「東芝科学館」の時代に一度行ったことはある。もう30年以上も前のことだが。

開館と同時に入ったわけだが、人気のほどが窺える行列があって。親子中心。まあ無料だし。ただ入館には事前に予約番号の取得が必要なのは今どきではある。

そうね、じっくりと約1時間半滞在。余裕があれば3時間は欲しいかな。ワンフロアーでも時間ごとのイベントがあるのでね。
私には珍しくじっくりと見たほうではあった。


試合後

横浜から宇都宮まで1本の列車で移動。昔はできなかった芸当ではある。
当然のように事前にグリーン車使用をSUICAに記憶させてのことではあったが、時間帯的なこともあって激混みには参った。

7時過ぎについて駅前通りを行くわけだが、流石というか有名餃子店の前はどこも入店待ちの列があって。そこまでして食いたいとは思わずに投宿。


翌日22日の行動のメインは2つ。

一つは今年8月26日開業の宇都宮ライトレールへの乗車である。
2か月近く経っても、まだ開業人気らしいのだが、実際始発から酷い混みようではあった。最も途中で大量下車があったのは、どうやら高校野球関東大会がこちらで開催中であることの影響のようで。

私のように最後まで乗り通した物好きはごく数名だったか。

終点周囲には何もないから、そのまま戻る。
最も乗り通すと片道48分かかる、日中は12分間隔でもあるので、そこは時間配分に計画は必要。

色々な発見についてはいずれまた。


もう一つはJ2「栃木SC対大分トリニータ」の試合参戦。

カンセキスタジアム開催なのに合わせての今回の計画ではある。

JR雀宮駅からのシャトルバスはあるものの、片道300円、往復でも500円は少々お高い。
なので東武宇都宮線西川田駅からのルート選択、運賃は180円。一応徒歩15分とのことなので。

1698005826-eki.jpg
駅名表ががかわいらしいこと。他の駅もそうだったから、特段のことではないと。
そして東武宇都宮線は、日中30分に1本間隔なので、事前の時刻検索は必要。
それにしても4両編成でワンマンというのは、ちょっとないんでないかい?

1698006000-sta.jpg
立派なものである。なおメインエントランス誘導道路そばには遊園地があるというのは、運動公園内にしては異色か?

肝心の試合の方は7-8割方大分サイドで展開も前半の1得点のみ。後半少ないチャンスから得点した栃木、という構図で、まあ何とかJ2残留に前進したかのホームサイドではあった。

昨日のJ2の結果で、残り3試合、J1昇格とJ3降格が各1チーム確定したと。うちも早く楽になりたいと、改めて思う。

帰りも逆ルート。行きとは違ってホームに人が溢れたが、実際の乗車状況はさほど混まず、まあそりゃ4両もあればね。


JR宇都宮駅西口前にはこんなのがあって。

1698006486-ekimae.jpg
いやあ流石ローカルゆえか。羨ましくもあり。

最後も品川までまた1本で、勿論グリーン車。来る時よりは混んでないとはいえ、いくら自由席だからと言って横と2座席を独占するジジババはどうなのかね?



post by akira37

05:20

雑記 コメント(0)

2023 第30節 横浜FM戦

2023年10月22日

全く気まぐれで参戦を決めると碌なことにはならない典型になってしまったと。
試合結果のほかにも、色々とミスをやらかしては悔いること多数、まったくダメダメであった。


正直試合開始前から不安はあったのである。

ベンチ入りメンバーに宮澤や荒野の名前がなく。これだけで不安要素拡大。
そして試合開始直後、どうも小柏と浅野の状態が「しっくりいっていない」。結局これが最後まで尾を引くことになってしまって。

1失点目はロペスと宮市の関係を褒めるよりないわけで、あんなのが通ってしまったらどうしようもない。
2失点目にしても、あんな打ちそこないみたいのが入ってしまうのだから、運がないとしか言いようがないし。

そこまでは何とかなりそうな気はしてたけれども。

そして3失点目で、まあどうしようもないと離席すれば、そこからまた2点入ったのは何の貶めか。


そこから今日の目的のために大遠征はへとへと要素だらけで。

全く何やっているんだか。

そして今日もちょっと異色な展開を予定していて。歩く距離長いのが確定しているから、今からあちこちが心配。


post by akira37

05:12

観戦記 コメント(0)

全く困ったものだと

2023年10月21日

昨夜遅く羽田入りして、現在は大人げない場所にいるわけだが、どうにもここのところの旅スタイルは単純に悔いを重ねているような感じではある。

察しの通り、今日は午後から日産スタジアムに行くわけだが、その前午前中のプランは未定のまま来て、ようやく先ほど一つ決めたと。

横浜市内の博物館等は既にチェック済みなので、改めて行こうという場所も簡単にはなくて。どうにもこうにもすっきりしない。


昨日はずっと雨で何をするにも億劫、無駄な動き多数。
それでも迷いを抱えながら歩いている様は、情けなくもあり。

結果し損ないカバーのために最終行程を早める、また無駄なロスタイム多く。
何のこっちゃかもしれないが、ともあれ気分はすぐれないままに。


さて今日の試合会場は、スタジアムとしては未勝利の場所なのでね、そろそろ何とかしたいけれども。

相手は怪我人が多いと聞いてはいるけれども、侮れないのはいつものことだし。

何とかなってほしいけれどもね、何せ久しぶりの試合なものでちょっと気分のノリがよろしくない。

とは言っても何とかしたくもあるので、気合を入れてその時刻までには間に合わせましょう。


post by akira37

05:06

雑記 コメント(0)

また憂鬱に

2023年10月20日

いやあ参った。
何とか忘れようにもきつすぎる。

昨日は締め切りに1日遅れで気づいたものだから、半年更にかかる事態になって。
いや自身の疲れからくる未確認が良くなかったのではあるが。
何とか立ち直らせようにも、今一つのままの朝ではある。


加えて天候が。

昨日は一日中雨のはずだったのが、午後からは結構晴れていたりもして。

しかし今朝はまた雨模様、雲の動きからして今度は続くんだろうな。
加えて気温が上がらないというし。

どうにもねえ。


今朝は今週末の無謀な動き方を前にしてバタバタやっていて。

まあ昨日の定期通院の結果はさほど数値が悪くなくてホッとはしたけれども。
今月末にある人間ドックもどうなるやらで、心配してもしょうがないが。


さて今日の動き方からしても、もうどうなんだかではあるが。

いや注意しながら行くしかないか。


post by akira37

05:27

その他 コメント(0)

たまさか発見する連鎖とか

2023年10月19日

昨日は元STVアナのことに触れたわけだが、たまさか夕方の「どさんこワイド179」の冒頭部分を見ささったら、こんなんだったのだな。
店の住所が出てきたときに、もしや出てくるのではないかと見続けたわけだがそうだったと。


日中サッポロビールのHPを見てたら、こんなのを発見して。ああ麗しきというかパートナー様同士の連携が見られるのは素直に嬉しいということでもあって。

連携といえば日中のTLにこんなのが出てきて。いやあ札幌及び近郊限定なのがちょっと今の自分には惜しいわけだが。

串鳥からみではこの商品がある。これまた連携のなせることなのだろうが、セイコーマートでの取り扱いを見かけたことがあるので、意外とたやすく手に入れられるであろうと。


とかとかで。

そう言えば、昨日は監督の誕生日で報道陣からのプレゼントもパートナー絡み案件というのはらしい。

うちのパートナー様たちは本当に身近なことを表している事例とも言えよう。


さて今日は一日中雨予報で。

だからと言って籠るわけではない。
自身の次のステージヘ向けてエンジンをかけ直す時期なので、そこはじっとしていない。


post by akira37

05:24

雑記 コメント(0)

青森余話

2023年10月18日

旅をすると、ときに予期せぬことに遭遇するということをまとめて出す。


まずは弘前泊、朝部屋の中から見た虹など。

1697573758-niji.jpg
つたないスマホからでもこれだけハッキリするのは珍しい。

朝は天気さえ問題ないと散歩するわけだが、まず先ほどの写真の右に見える変な形のものは、地元百貨店の上の部分。いつの頃の建築か、当然異彩をはなっている。

1697573943-miku.jpg
地元観光大使だそうである。いやあミクはどこでも出てきますなあ。

1697574000-satubeer.jpg
当然反応しますわなあ。後で調べてみると、郷土料理中心に出すそうな。全面喫煙化なので、たばこ吸う分には申し分ないのか。

1697574123-sironai.jpg
弘前城のゆるキャラではあるが、今はこういうので引き付けるのね。
なお見学中には、外国人の団体というのを複数見かけたのだけれども、城は欠かせないアイテムなのね。


弘前から青森への移動中は昼時で、ラジオはNHK第一にしていたから、昼前の気象情報やニュースを聴いていたのだが、担当の名前に反応してしまったのだな。

もしやと後で調べてみれば、元STVアナだった彼女であった。
退局後フリーになっていきなりNHK名古屋のローカルに出た時は驚いたわけだが、そこでの在籍期間は1年ちょっと。その後どうしていたんだか、忘れた頃に今年4月から登場となった次第で。
いやあ予期せぬ遭遇に懐かしいやら驚くやら。


旅先でも基本外食せずに地元スーパーを見つけると寄って買い込むのだが、そこでの発見なんてのもあった。

一つは駐車スペースで、軽自動車専用というのは通常は場内に柱があったりして物理的に無理な部分のみ指定する感じなのが、ここでは専用で何十台も停められるようになっている。見た感じ普通車でも問題がなさそうなのに。やはり道が狭いから軽自動車保有率が高いからこその対応なんだろうと。

そして店内を見れば、まあいわゆる「ケンミンショー」案件なのだろう、すでに取り上げがあったかは確認していないけれども、あったのだな。
そう「りんごジュース」専用棚が。勿論通常であればジュースコーナーの一アイテムに過ぎないわけだが、そこは地元。いろいろな種類があるのにも驚いたけれども、箱売りも結構置いてあるというのが、更にらしいくもあり。


そうして帰蘭してみると、まずは強風におののいて。
そして自宅は数日空けていた分寒いわけで。
けどまだストーブをつけずに頑張ろう。



post by akira37

05:11

その他 コメント(0)

車移動が多いのに2万歩以上歩いて

2023年10月17日

青森ツアー2日目は、午前中が弘前市、午後が青森市の施設訪問がメインであった。


その前にこのことには触れておかないわけにはいかない。
私自身は特段のファンとかではなかったのだけれども、ある時から録音してまで聴くようになった文化放送の「純喫茶・谷村新司」で縁があって。
何度か投稿して多く読まれて、謝礼のエプロンも何枚か貰って。
それらは普段使いようにしていたから、最後はボロボロになってしまったけれども色違いの2枚は永久保存版になってしまったのだな。

番組での相方の投稿でも思い出すのだな。ええレシピの本も買いましたし。当時は局アナから現在は記者だから縁がないけれども。
何せ名前が室蘭出身の写真家と同じだから、忘れようもないのだが。


話が脱線した。

まず弘前でのプランは、現地で手にしたガイドマップからチョイスしたのだが、車での移動には適していなかった感想が先に。

いや無駄に走行しすぎて。標識表示が足りないときついなと。
まあ結局見たのは旧弘前偕行社と3館共通割共通券があった、弘前城・弘前城植物園・藤田記念庭園だけになってしまった。
弘前城内には市立博物館もあったけれども、特別展のみのようなのでパスした次第。

ついで青森でのプランは最初から2つと決めて。
まずは三内丸山遺跡へ。規模でいえば吉野ケ里遺跡の方が大きかったので、ちょっと期待していほどではなかったけれども、付属施設の方が充実していたかな。

そしてすぐ近くにある青森県立美術館へ。現在は企画展開催中で、最初から目当てではなかったものラッキーではあった。
ここの名物といえば、関西万博のPRで無断使用された「あおもり犬」であるのだが、ここはしっかり撮影を試みる。

1697487897-inu-nakakara.jpg
美術館の中から見るとこんな感じ。

1697487935-inu-sotonaname.jpg
外の階段のアップダウンを繰り返していくと見られるわけだが、正面から撮影しようとすると人が入るので、斜め前から。

1697487955-inu-ushiro.jpg
なお後ろは特別なことはない。

実はこの見学、常設展の一部を見逃す失態を犯してしまったので、再訪は必至ということになる。


弘前もそうだけれども、現地では車移動でないほうがちゃんと見られそうなので、別の形で行かないと。

今回休館日で行けなかった棟方志功記念館は来年3月末で閉館してしまうのでね、またやりくりしてみないと。

いやあ旅するとまた次への課題が出てしまう、相変わらずのことではあります。



post by akira37

05:28

その他 コメント(0)

ずっとへとへとにされて

2023年10月16日

昨日は青森ツアー初日。

フェリーが午前3時に青森港着だからという理由で、まず決めたのはこちら。いやあ青森県内初自力運転を夜中の青森市から八戸市への運転なんて正気の沙汰ではない。

実際道路上の案内が不安で、途中道を間違えてタイムロスしたり。
「みちのく有料道路」はETCが使えないから現金払い。650円でも普通の道路だから後ろから車が来ると怖いし。
その後の高速道路は無料区間が長くて、実際払った金額は割引で80円とか。

岩鼻岸壁朝市は夜明け前から大混雑で、車を止めるのも一苦労。
もう何回目か忘れたけれども、今まではJR陸奥湊駅からの徒歩だったから買える量に限界があった。
今回は念願の車でのアプローチで買い物バックぶら下げて、大量に安い野菜中心に買い込んで。
ホッケの開きがやや小型サイズも200円があって食指が動きかけたけれども、まだ先が長いのでパス。こんなサイズでも東京の居酒屋で出したら1000円以上は確実だな、とか思ったり。


次に五所川原市のこちらへ。距離だけ見れば楽勝と思ったのが甘かった。

ルートを検索すれば、奥入瀬、酸ェ湯温泉を経由する。
距離は大したことないのに標高差がかなりあって、最大1000メーター超えなんて予想外。ジグザク道多数でヘロヘロになりながら、最後は迷いながらどうにか辿り着いたわけだ。
そんなわけで現地参戦の知人との話も少なめ、休んでいる時間の方が長かったというわけで。


午後はたまさか弘前市で東北社会人サッカーリーグの最終節があることが判ったので参戦することにして向かったら大変な目にあったのである。

会場直前で大渋滞にはまって入れない。当初の計算では正午過ぎには着いて、食事して会場へ、のはずがキックオフ5分前にようやくという有様になって。

原因はこれだった。そりゃ社会人サッカーリーグだけでこんなになるはずもないわけで。
試合の方はドローで終了、ホームのブランデュー弘前FCが優勝したわけだが、最終節で1位と2位の直接対決、その結果で優勝チームが決まるというのは北海道サッカーリーグと同じわけで、結果どちらも勝点同じ、得失点差での決着ということになったのだな。


昨日の試合後半途中から小雨続きだったところから、今朝は回復している。

今日は久々の弘前・青森市内施設等訪問予定をこれから考えるところ。


post by akira37

05:42

雑記 コメント(0)

異様に早い投稿のわけは

2023年10月15日

予告通り、今月後半の日曜日は少なくとも午前中は室蘭に居ないことになっている。

で現在どこかといえば、船の中。

そう久しぶりのフェリー乗船は、自身初の自家用車持ち込みで青森に向かっているところで、定刻では午前3時着だから、すでに起床しているわけで。

そんなわけで、周囲は結構すでに起きている人がいるのよ。


昔はね船上といえば、通信不能だったけれども、今はWi-Fiがあるからこうして作業可能なのよね。

いやあいい時代です。

本来なら年齢的にもっと楽な場所の方が好ましいのだろうけれども、幸い最低料金のスタンダードは定員24名の雑魚寝の部屋を独占できたのでね。

ええ思ったよりも良く寝れた方でしょう。


さてこの後はちょっとハードな行程。何せ青森県内を車で自走するのは初めてなのでね、どんな感じになるのか。

外をちょっと見ればまだ真っ暗なところで、灯りがぽつぽつ遠くに見えるだけ。

約1時間後もの好きなスケジュールの始まりです。


post by akira37

02:02

その他 コメント(0)