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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2023年02月14日
昨日は昼過ぎの便で帰道したわけだが、その様子を評したのがタイトルではあるが、その前に。
帰りの便まで半日あるから、どこへ行こうかと考えた場合、月曜日は基本博物館系統は休みなので、と今回の切符といえば自由に移動可能だからと、偶然パンフを見て思いのほか入場料が高くなかった吉野ケ里公園に向かうことにしたのではある。 まあこのことも想定外のことがあって大変だったのだが。
入場口は西口と東口があって、入退場を別々にしようとしたら酷い目にあったと。 西口からのルートは、正直最寄駅からの案内に不安があるレベル。何とか辿り着いて入場口が見えたはいいが、段状の下りになっていて前だけを見て歩みを進めたらその段差に気がつかずに大こけしてしまって。 入場口にいた係員が慌てている姿を見たのではあるが、何とかして入園して説明を受けて歩き出すという始まり。 天候は小雨が降る中の開園直後の平日だから、混んでいないのが良い。 個人的には発掘時からの歴史が判る展示室が見て良かったのだが、20年を経てのこの寂しさはなんなんだ、もう少し立派な施設を造らないのかね? そうして小1時間歩いて東口へ。なるほどこちらか入るのがメインルートで、立派なゲートではあった。そこから最寄駅の案内も不安がないもので、何だかなあの気分で辞したのではある。
さて飛行機の出発時刻の1時間ちょい前に博多駅に戻って空港に向かうわけだが、地下鉄2駅で到達できるし、導線が以前より短くなっているから余裕かと思いきや、保安検査への列が半端ない。 福岡空港は何度も利用してるのだが、平日の昼間でもこうなのか。 噂には聞いていたが、ここまで酷いのか。 これでは締め切り時間はおろか、出発時刻にも間に合わないレベルという絶望感はあったけれども、恐らくワープ可能と見たらそうなって、何とか混雑を抜けたら余裕で遠い搭乗口には辿り着いたものの、結局出発は他の便が押していることも含め、離陸が定刻から40分以上遅れたような有様であった。 まあ当然に到着も定刻より20分遅れではあったけれども、夜の便でなくて良かったということではある。
今回の一連の旅模様は、ネタ豊富なので体力が続けばまた取り上げようかねえ。
2023年02月13日
恐らく2016年の沖縄以来、7年ぶりでいいのだと思う。 まずは証拠写真から。![]()
なおここでの見学は3度目でいいのかな?
時計を見てわかるように、到着は開始後30分ほど経過したタイミングであった。 故に最初にあった「まぐろ」(マットを並べて選手たちが寝そべってストレッチするさま)は見られなかった。(先に現地入りしていた方のこれで判った) その後2つに分かれてのボール回しのところでバクスタに着いて見ていたような次第。まあその部分は声も明るく出ていて、前日のショックも感じられないところではあった。 そして最後はランニングで終了、かと思いきや青空ミーティングが始まる。遠くから見るとこんな感じであった。 勿論声が聞こえるようなことはないわけだが、これが30分、恐らく今朝のスポ紙各紙で書かれるはずだから問題がない部分。やはり最後に締めたのは小野であったか。
本当はもっと早く着く予定だったのだが、目論見が外れ肥後大津駅から1時間近く歩いていくようなことになってしまって。勿論到着したら疲労困憊。 流石に戻りは駅までバスに乗ってだったのだが、乗客がだれもいない状態で推移したのは残念な気分ではあったか。 終了後は何台かの車分乗でホテルに戻る選手・スタッフを見送るわけだが、メインはマイクロバス2台。1台は県サッカー協会所有のものなのだが、もう1台は宿泊先ホテルのもの。当然名前が判るわけだから、ここでは書かない。
流石に今日はオフで、今回のキャンプ見学参戦はうまくいったと。 なお昨日あった、ちばぎんカップもいばらきサッカーフェスティバルも共にJ1対J2の構図の中で、勝ったのはどちらもJ2側だったと。 だから一昨日の練習試合の結果なんて気にしない気にしない。
2023年02月12日
いやあ、昨日の練習試合の結果はきつかったですなあ。 4本ということは、動ける選手は全部出したのだろうから、一週間前でこのスコアはきつい。 で今日はオフになるかとスケジュールを見たら、練習をやるようなので大津に向かうことにします。
今回の旅では、この切符を発見したことが大きい。 60歳以上利用可能、3日間、新幹線も乗れる、という全てに当てはまるものだから、使わない手はない。 事前準備をしておいて、昨日は博多駅で手にして動き回っていたようなわけで。
昨日のメインは西九州新幹線の初乗車にあって。 意味なく長崎に向かっていたようなことで。 いやあ新幹線は駅を変えるので、実際長崎駅を出てみると浦島太郎状態なわけだな。 それはそのあと下車した諫早駅でも同じで、かつて試合観戦で下車した時のかけらもなくて。 そして新幹線そのものは早くていいけれども、トンネルは多いし、乗車時間短すぎるし、移動の速さ以外の楽しみなんてないのだな(それにしても嬉野温泉駅で停車の際、ホームに凄い数のスマホ含む多数のカメラを構える人がいたのには驚いたな)。
ところで昨日移動中某駅からある発見があったのだな。 どうやら練習試合がそこであった模様で。 しかし、その後両チームのHPでスケジュールを見れば、どちらも「非公開」になっている。 まあ開幕まで一週間だから、当然見せたくないのは判るのだが、その後も非公開のままで。 うちみたいに基本オープンなところとの差が出るわけだ。 いやどちらが正しい姿勢かという話ではないのだけれどもね。 だけれども、相手も非公開にするなら、見える場所にバスを駐車しなければいいのに。本当にやっていることがあざとい。 (と書けば、どこでどことどこかは答えがはっきりするのだが、事情を汲んで、ここでの表記は避けるけど)
さてこの後久しぶりに大津に向かうけれども、どんな感じなんでしょうかね?
2023年02月11日
この後、コロナ禍になってからは初めて九州に向かう。 勿論目的はあそこにあるわけだが、思惑通りになるかはわからない。 今日は開幕前最後の練習試合があるという。 なので明日の予定がどうなるかはわからないのでね。 一番最悪なのは、オフになることだが、まあそうなった場合でも無駄にならない準備はしているけれどもね、全ては行ってみないと判らないというか、明日の予定は今日の結果にかかっているのかもしれない。
まあ今年はこれまでの反動からか、というか憑かれるような旅が多くなっていて。 傾向は昨年終盤からあったけれども、今年は余裕をもって有給休暇も消化するべく、今までのやり方も変えてはいるからね。今回はその真骨頂になるのかもしれない。 ということで今はその準備中なわけである。
さてどうなりましょうか。 何かレポートができるのか。それとも単なる旅行記になるか。
2023年02月10日
そうか、昨日は「29の日」だったよなあと。 最も全然意識もしていなかったので、日中ちゃんと肉を食することもなく一日が過ぎてしまったのではある。
札響としては、年に1度の東京公演の日ではあった。 関係者によれば、演奏中に客の不規則発言があったらしい。 個人的に思い出すのは、かなり以前にその公演に参戦できた際、曲の最終番が静かに終わる部分で、フライング的に拍手があって。指揮者の苦虫を嚙み潰したような顔が想像できたことがある。 だから、東京の客がレベルが高いというのは、本当に眉唾物とも言えるのだな。 一方別の団員によれば、客の中にキム〇クの娘がいたそうで、結構騒然としたらしい。まあ彼女はフルートをやる人だから、別段居てもおかしくはないのだが、普段見かけないだけに気持ちは判る。だから田舎者というなかれ。
昨日の日中は街中でも結構ホワイトアウトになるような時間帯もあって。 寒さもそこそこあったから、雪まつり見物の観光客にしてみれば、これぞ北海道の冬!と感激していたかもしれない。 最も生活する身としては、おかげで玉突き事故は起きる、高速道路は通行止めになる、JRは遅れや運休が発生する、とまあ大変だったのだがね。
夜のTLを見れば、チカホの柱に選手たちの写真が巻き付けられている様子がアップされていた。 正確には本日から来月いっぱいの施策として予告されているから、驚きはないのだけれども、実際そばで見たら嬉しさよりも恥ずかしさの方が先立つのだろうな。 掲出期間が長いから、どこかのタイミングで見ることにはなるのだろうが、極力人通りが少ない時を狙いましょうかね?
そして明日はスーパーカップがあって、その翌週には開幕なんだよなあ。 そう10日を既に切っているなんて、何と時が経つのが早いことよ、ではある。
2023年02月09日
上手く同じ日にリリースが出たものだからのタイトルではある。
一つは、JRの「青春18きっぷ」についてである。 毎年残るだろう、と見込んで予定も立てるわけだが、正式に出てみないことには落ち着かない。 とりあえず3-4月に使う予定の日程は決めているので、あとは無駄なく使うことだけだが。
もう一つはNHKの来年度に関する発表である。 個人的に一番重要なのは放送時刻表に関するものなので、出たものをじっくりと眺めるわけだが。 終了する番組については、特に言及がないわけだが、普段チェックしているいくつかの番組が消えているのを見ると、当然だよな(まあ方向性があれだとか、マンネリ化だとで)もあれば、なぜに?というのもあったりで。 一番重要視しているのはFMである。 2022年度の改定はごくわずかだったものが、今回は結構大きめで。 こと自身が接してきた番組名がいくつか消えているのは正直寂しい。 また既存継続で、放送時間が半分というのを見れば、何があったのかと気になることでもあるのだがね。
ということで、昨日は多少なりとも盛り上がれたのではあったのだな。
2023年02月08日
正直この展開は予想していた。 だから自身が凄い、なんて言うつもりは勿論ない。
先般の沖縄キャンプに参加している姿を見て、にわかに盛り上がったけれども、まあ加入はそんなに甘いものではないから、結局一瞬で終わってしまったことでもあるし。 個人的には沖縄SVからの誘いがあるかな、という期待もあったのだけれども、その動きが見られなかった時点で、今回の結果を予想したものではある。
「記録に残るよりも記憶に残る」という言葉あるけれども、彼の場合はそれが当てはまるのだな。 その象徴がロングシュート。 2009年の厚別での福岡戦と、2010年のドームでの柏戦(その時の相手GKが今うちにいる菅野だった)でのゴールは、現地で見ていたわけだから感嘆の記憶も鮮明、後日何度も映像を見ることになるのだな。
もう一つは怪我との戦いだな。 ことあの2005年J2第27節のアウエイ山形戦は、大雨で中止になり、帰札後にやった練習試合で負傷してしまって。 本当、あの時の試合中止を何度恨んだことか。 あれがなければ、今頃は元日本代表とよばれていたかもしれないくらいには、ショックが大きかったものだな。
と、つらつら思い出すままに書いてみた。 あと、彼の場合、恐らく今後破られることもないであろう記録を持っている。 Jのチームがある場所は島単位で見ると、北海道・本州・四国・九州・沖縄と5つなるのだけれども、その全ての地域で所属した経験がある唯一の選手になるのだな。 だから何だといえばそれまでだが。
昨日の発表後の反応の多さが、愛された証左ではあるんだろうな。 本当にお疲れ様でした。
2023年02月07日
今大きな話題になっているといえば、あの「言語道断」に至るあれだな。 いや、もうね、何が問題かって、そもそもが「恥ずかしい」案件ということで。 幼いというか。政治そのもの以前のことというか。 結局そういう見え方が気にならないこと自体が、まあどうしようもないのだろうなということで。 情けないね、こんなことばかりのさばるのが。
仕事をしている中でも、週明けから嫌な展開があって。 そんなさあ、最初から色眼鏡でどうするんだと。 そういう姿勢は伝播するぞ、とは考えないのだろうな。 ひたすら自分のことを棚に上げて、相手を貶めるなんていうのは、見ていても気分が良いはずがなかろうに。 同様のことをされた場合への想像がない時点で終わっているんだろうが。 それが若くないレベルであると、もう救いようがないじゃないか。 と熱くなってしまうのもどうなのだろうがねえ。
いやどうにも、発散する場がない部分が大きいのね。 そして嘆息するよりないと。 あまりやり過ぎると、暗澹たることにしかならないので、結局また今朝も気分はしんどいところから。
2023年02月06日
起きてみれば、また外が白い。ここのところは穏やかに推移していたのだが、なかなか除雪とは縁が切れなさそうではある。
昨日のメインの外出は午後からあった「Fリーグ ディヴィジョン1 エスポラーダ北海道VS立川アスレティックFC」の試合観戦に、北ガスアリーナ札幌46に出かけたのが唯一であった。 リーグ最終戦で、順位確定となったわけだが、エスポラーダはシーズン序盤は好調も、最後は6連敗、最終順位は10位ということで、まあパッとしないままではあったのだな。 ただ見どころがないかというとそうでもないあたりが、今回時間があったからという理由だけで出向いたのが良かったと。
相手は最終順位2位でしたからね、当然に厳しい試合展開で。 前半は1-3とまあ驚きのないままの展開ではあったと。 後半はGK交代、6シーズンぶりに復帰していた関口が怪我からの復帰でもあって初出場ということになって。 実際試合展開がガラッと変わって3-3と追いついたまでは良かったのだけれども、その後また離されて3-5で終了。 まあそうそう上手い話にはならないと。 なかなかもどかしいね、この辺りは。
さて我がサポートチームの方は現在束の間の休息中で。 実際練習試合未勝利状態というのは、精神的にどうかはあるのだがね。 明後日からの熊本キャンプイン後10日で開幕。恐らく今年の雪の状態からすれば、今月いっぱいは札幌に戻っての練習は厳しいのかな? と外の様子を見て、また嘆息するのではある。
2023年02月05日
よくそう比喩される表現があるが、昨日は実際そういう状態になったと実感したものだから、日中の行為を記しつつ追ってみたい。
1・帰札のバス いやあ酷い混雑だった。増便にもなっていたが。勿論格安チケットの影響は大きいのだろうが。全く。 2・さっぽろ雪まつりは 勿論ちゃんと見る気はない。 札幌宅で小休止後出かける。西11丁目下車。 10丁目の大雪像は鼻から興味がないので見向きもせずに9丁目へ。 市民雪像の中にCVS制作のミシャとドーレくんのがあるのをチェック。 傍目にから見るに、外国人観光客に大人気というのがうれしい。 3・まずは札幌駅まで用足しをしながら その後STVホールでの公開放送に立ち寄ろうとするも、入れず。 毎年この時期は、前番組時代から「揖保乃糸」の販売と試食があるからなので、それさえ達成できればいい。 そこから紀伊国屋書店札幌本店へ。 以前はオーロラタウン店を便利に利用してて、訪問も多かったのだが、無くなった後はこちらを月に1・2度まとめてなのではある。 札幌宅近くには厚別店もあるのだが、やはり陳列方法が違うだけでも未だ慣れずに、そんなに行くことがないので。 で今回も結構な冊数を購入したのだが、たまさか隣にいた爺の店員との会話が耳に入ってきて。なんでも私同様に以前はオーロラタウン店に頻繁に行っていたらしいのだが、無くなってから遠のいたと。その相手をしていた店員もオーロラタウン店からの移動者であったというオチのある会話であった。 札幌駅に寄ったのは、リニューアルした「どさんこプラザ」を見るためであった。 たまさか「いぶりフェア」もやっていたから、必要分購入して抽選に挑戦すれば末等。やはり欲がたかるとよろしくない結果になる。 臨時で設置されている手荷物預かり所は長蛇の列で。いやはや凄まじい観光客の多さを実感するのである。 4・さらに歩き続ける チカホを経由して大通で印鑑証明書の発行作業をする。 そしてオーロラタウン経由で札幌市民交流プラザへ。 チケットセンターで来年度の札響のhitaru定期と名曲コンサートの4回通し券を確保した後、図書・情報館のベンチで休息、TLのチェックなどをしていたら、外が騒がしい。 大量に人がhitaruから降りてきている模様。 そうか初音ミクのイベントがあったのか。その人を見てみれば、老若男女問わず、加えて外国人も多数、見ればそれとわかる服装・グッズを身に着け、ということではあったのだな。 5・最終kitaraへは大回りで 丸井今井内の郵便局で用足ししようとしたら、10人くらいの待ち人がいて、急ぎでもないからと断念。 あとはすすきの会場のコンサドーレ神社氷像をチェックするも、まだ定期開始まで時間がある。 通常だと歩くのだが、もう状態がタイトルのような有様ので、市電を内回りで時間をかけて行くことに。 車内も結構な観光客がいたわけだが、いやはや彼らの行動力は恐れ入る。 6・珍しくアンコール演奏があった理由は 首席指揮者バーメルト氏による定期演奏会は、曲目から演奏時間が2時間超確実であって、実際10分ほどオーバーしたのだが、にもかかわらず、というか定期演奏会では珍しくアンコール演奏があった。 特に説明もなかったわけだが、恐らくこのことがあったからと推測したが如何に。 私自身は直接話はしたことはなくてもよく知っている人だし、年齢を見ればまた感じる部分もあって。
今日の行動は、午後に1件街中に出るだけで。 故に基本午前中は札幌宅内に籠るわけだが、暖房がないので布団内中心かな。
2023年02月04日
昨日が節分で、今日は立春。 季節的には「春」を言ってもいいわけだが、道内においては相変わらずの雪と寒さで縁がないわけである。 今シーズンの冬の有様は、雪もそこそこあるのに加えて寒さの方も結構あるから、その点がきつい。そこに強風が加われば、もう厳しいばかり。でも昔の冬はこうだったよなあ、と思い返せば、特段珍しいことではないのだが。
当方の沖縄キャンプは昨日まで、というか今日練習試合後に一旦つかの間のオフがあって、次は熊本キャンプと続く。 こんな具合だから、まだまだシーズンインは先のように思いがちだが、一週間後にはスーパーカップがあり、二週間後には開幕戦があるとなれば、もう時間はない。あっという間なわけだ。 毎年のことながら、どうにもすんなりな気分ではない。
頻繁に計画を立てては変えているけれども、今年もアウエイ開幕戦には参戦しない。 なおJ1のアウエイ戦では、今のところ2試合は行く予定も、新鮮味が少ないのが毎度のことではあるか。 あとは天邪鬼なことだけはいろいろ目論んでいるが、未確定要素は多い。
今日からさっぽろは雪まつりではあるが、極力人ごみに紛れないようにしないように行かねばと。 一応諸々あって街中には出ますがね、元より関心も薄いので。 今月も動き方は激しい。 まずは体調を崩さないように精進するところから。
2023年02月03日
いやあ起きたらまた外が白くて。 毎日毎日嫌になりますなあ。 とりあえず、今日を乗り切れば週末休みを糧に何とか励みましょう。
昨日も新規パートナー様ラッシュがあったのだが、それを見て「おっ」となったものではある。 通常は正直初見の名前が多いのだが、昨日出たきたのはいわゆる「老舗」。いやあこういうのはうれしい。
そしてベル食品様に関していえば、実はみよしの様で作っているレトルトカレーがベル食品様の工場作ということで。 こんなつながりがあったのね。 こういうのはたまさかの偶然であろうけれども、悪い話ではない。
我々が見ていて感じることは、パートナー様どうしがまた仲がいいということなのでもある。 判りやすい例を言えば、キャンペーンをするとなると、その賞品に別のパートナー様の商品が含まれるようなこと。 あるいは実際試合会場において、パートナー様の中の人たちが一緒に集まるさまがSNS上でも見られたり。 他のチーム事情は判らないけれども、少なくともこういう光景は微笑ましい。 そしてそういう姿を見て、またそこの商品を買ったり、利用したりしていくのだな。
個人的事情を言えば、4か月後には引っ越しすることが確実なので、そういう部分で業者選択となれば、当然パートナー様を選ぶ意向になるわけで。 HPを見た感じでは、これまた個人的な特殊事情にも耐えらえそうなので幸いである(単純に金銭的なことだけではない)。 こうして協力できることも、また我々にとって幸せな関係に繋がるのだろうね。
さて今日も新規パートナー様の発表があるのだろうか。
2023年02月02日
昨日は怒涛の新規パートナー様のリリースがあって。 まあ業界的には新年度初日という部分もあるのだろうがね。 その中身は多岐、リレーションシップパートナー様からのランクアップもあったわけだが、その中で特筆すべきはベル食品様の物語ではあろう。
昨年ツイッターをきっかけに中の人が検討を始めて、しかしシーズン終盤もあってまずはリレーションシップからということで始まって。 一昨日のツイートでは、2月1日10時に発表がある旨の告知があって。 この時に今回のことに至るだろうと予想したら、まあその通りになったわけだ。 その決意文が、また泣かせてもくれるわけだが、こうしてサポーターの動きがきっかけでパートナー様が増えるというのは理想の一つであろう。 当然のように、昨日の買い物の中にはベル食品様の商品がチョイスされたのはいうまでもない。
昨日はプロ野球のキャンプインの日ということで、また厭らしい日々になるわけだが、そんなの関係なしにこちらはこちらで幸せの構図を広げていくだけでしょう。 コツコツと。決して派手ではなくても、長続きする方法で。 どことは言わないけれども、球場で花火を上げたからなんだっていうのさ。
2023年02月01日
クラウドファンディングの方は、まさかの昨日昼間に達成するという驚きの展開を見せて。 いや多くの人がまさか達成するとは思っていなかったはずが、怒涛の攻めで。 まるで昨シーズン終盤の我チームのようなことではあったのだな。
でまあもう2月になったわけだが、今日という日付はJリーグとしては新年度初日に当たることを改めて意識するわけでもある。 勿論既にキャンプイン中の選手にとっては、そんな意識もないのだろうが、正確には本日付で選手一覧も更新されて、晴れて(?)きれいになるというのか。 まあね今更ではあるけれども、ようやく落ち着ける気分はあるのか。
それにしても時間の推移が早く。 いや加齢とともにではあるのだが、今年は自身の節目のあってか、なおさらに感じる部分はあるのだな。 まあねやりたいこと、すべきこと沢山のなかでは、安閑としている暇もないということだからゆえなのだろうがね。
今日は久しぶりに真冬日から脱出できるのか。 けれども夜は荒れるというし、相変わらず翻弄されながら進んでいくしかないのね。
2023年01月31日
昨日は何と言ってもカーリングでしょう。 相手には因縁がありますからね、我々にとっては意識せざるを得ない部分が多分にある。 結果だけを見れば、まさかの圧勝で。第6エンドでコンシードなんぞはそうそう見られるものではない。 まあ第2エンドのスチールがすべてなんだろうけれども、映像を見ると最終であんなことが起きるものだと不思議にも感じて。
今のコンサドーレカーリングチームは昨年の冬季五輪を目指していたころとは状況が一変していて、追われる立場から追う立場に変わっている。 この辺のことは、こちらでよくまとめられているので見てほしいけれども、こういうのって本当にうちらしいなとも感じて。 ええ何度でも這い上がりますよ、というのがさ。
クラウドファンディングの方は、今朝見たらここまで追い込んでいるのかとの驚きがあって。 自身はすでに3度に渡ってやっていて、申し訳ないけれども限界に達しているのだが、正直難しいと思われる1億越えはありそうな感じになってきているのね。 恐るべしコンササポ。 あと18時間余り後、果たしてどのような結果になるのだろう。
そして明日からは2月だから、はっきりしているのはうちのキャンプ情報が激減(あるいは無視)されることであろう。 既に昨日から、たかだか現地入りしただけで大騒ぎの映像を見ると、吐き気がしそうでもあるが。 まあ毎年のことなので、今更立腹もしないけれどもね。ただ道内スポーツコーナーのチェックは間違いなく減る。 今日は非公開の練習試合があるんだっけ。ここまで未勝利だけれども、めげずにやってほしいなと。
2023年01月30日
何のことって、昨日のレバンガの試合のこと。 年明けから未勝利のまま9連敗、前日もいいところなく負けての試合はコンサとのコラボディ。こちらも過去未勝利のまま。 となれば圧倒的不利な状態。 しかし結果は勝利。まさかの100点ゲーム。圧勝でもないけれども、相手が川崎だったこともあって、昨年の厚別の試合を思い出したコンササポも多かっただろう。 まるで優勝したかのような騒ぎはよく判る。なんでもいい、あやかりたい。
カーリングの方も試合が始まって。 例によって変則日程だから、こちらのコンサは昨日は2試合。 その2試合目はかなりの苦戦で、最終エンドでの逆転勝利ということで、まずは2連勝。 今大会では注目度は低いだろうから、その分重責は少ないのだろうが、それでもやってのける精神力には恐れ入る。
そしてサッカーの方のコンサといえば、ここまで練習試合3試合実施で未勝利の模様。 そう2戦目は詳細非公表だけれども、どうも敗戦だったらしい。 残り2試合も相手がJ2ともなれば、不安要素は募るのだろうが、まだ結果をどうこうのレベルではないだろうから、多くを語らずでいいんでしょう。 故に、そんなタイトルにもしてみたのよね。
明日で1月が終わるのか。 いやあまりにも早い。 自身にとっては重要な節目の年なので、あれこれと考えやっていることも大きいのだろうがね。 相変わらず体調が思わしくもい部分を抱えつつ、戦いは続くけれども、相談しながら行きましょう今日も。
2023年01月29日
久しぶりに週末室蘭宅に複数泊して、昨日午後は施設巡り。 旧室蘭駅舎・図書館・環境科学館・港の文学館と過去何度も行っているところではあるけれども、また見直して。 勿論新しいものもあるけれども、以前からあるものでも改めて発見しなおすようなことは、どこに行っても起きるという話。
漫然としているとね、またかで終わるだろうし、見過ごすこともあろうけれども、そうしないような意識は持ち続けないとね、という教訓でもある。 そうしないとね、老け込んでしまうでしょうに。 まあ同年代以前でも、そんなのを見かけると、何だかなあ、と。 好奇心はいつまでも必要、そしていたずらに自分のことを棚に上げて他人を非難しないことなのかな。そういう姿を見るたびに残念にも思うのでね。
今日もハードに。 みっちりでないにしても、漫然とせずに動きましょう。
2023年01月28日
昨夕帰蘭したわけだが、室内の諸々、こと水の部分の問題はなかった。 玄関前の積雪もさほどではなく、苦労させられることなく帰宅できたわけである。
最も前日温めてあったはずの部屋も、凍えるほどではないものの寒さは戻っているわけで、居間の暖房機器は終夜運転して今朝に至っている。 最近は滅多にいない、メインの暖房機がない書斎部分は、寒暖計があって見てみれば零度。はは最早外と大差ないレベルか。
体じゅうはガタガタ。 暫く書いていなかった帯状疱疹後の神経痛はなくなったものの、右目上部のツッパリ感は、時として発生するから完治とは言えず。 右足脛部分の痛みもあいかわらずで、いい加減病院にかかったほうがいいレベルなのかもしれないが、この場合はどこの科に行けばいいのか。 そして昨夜はバスを降りてからしばらくして滑ってしりもちをついてしまったから、穴の部分の痛みを抱えている朝ではある。
昨夜は珍しく夜更かしをして、と言っても一般的にはそうは言わないであろうレベルの就寝が11時過ぎではあったのだが、寒くて寝ていられない。 一旦寝られたかに思えたもののだめで、1時間以上布団の中で悶々として。 どうにか寝られても、朝はまたいつも通りというか2時過ぎには寒くて起きてしまう有様で、この先の反動は確実だな。 現在居間でこのブログをやっているのだが、終夜運転させていても部分部分では暖かくなく、全く余裕はない。
今日は外出してやることが多々あるので、また寒さとの戦いを繰り返しながらか。 いやその前にまだ寒さに震える部分があるから、また布団にもぐって睡眠をプラスさせないと、という何ともな感じ。
2023年01月27日
今朝も寒いはずなのに、何となく慣れてきているかのか、そんなにしんどい朝ではなくなってきてはいる。 そういうものなのかね?
昨日は父の月命日ではあって。 室蘭宅に坊さんが来るので、そこは妹が対応するから行っているわけだが、今回の場合は予想通り朝からメールが来て。 予想通りの水道凍結。 最も数年前に氷点下10度以下になったときの経験から、時間が経てば復活することが判っているから慌ていでいたら、時期に開通した模様で。 なので、今夜の帰蘭に慌てることにはならなさそうではある。 この先も予想では最低気温が氷点下10度超えの日はなさそうだから、往生することはなさそうか。
むしろ問題は降雪量だが、メールではその部分には触れられていなかったから、そんなにひどいことにはならなかったのだろう。 以前寒さよりも風向きの関係で吹き溜まりになったときは、往生したり、レスキュー手配になったりもしたのだがね。
そんなことで、今週末はゆっくり。 年末年始以来の、室蘭宅複数日数の2泊の予定。 相変わらず無造作のままの部分に手を付けないとね。 けど体力が続くかどうか。
2023年01月26日
以前書いたように、23日は「防災訓練」のために昼間行っていた。 そして翌24日はその本番というか、肝心のコンサートの方にも応募当選していたから行っていたのではあるが、俄然そこは前日との比較とになっていく。 当然ながら、訓練でやった曲は全曲あって、MCの話す内容も全く同じ。 ただ人が違っていて、今回はS局の元アナウンサーで懐かしさとともに、これまた前日との比較になって流石に違うもんだと聞いていたのだな。 加えて、寸劇は両日ともあって当然に同じセリフなのだが、最後消防士が出てくる部分が違ったと。 前日はホースを持参、今回はない。 まあそんなところではあったのだが、隣2席が開いていて座っていた老夫婦が演奏中にもしゃべるのにも嫌気がさして、前半で離脱したのだな。
昨日は小ホールで札響団員個人でのコンサート。 コントラバスというだけでレアではあったのだが、承知の通り足元が悪いどころか超低温で客が来るかの心配はあったのだが、そこそこに。 ただし札響団員が結構来ていたのは、当然に判るわけで。 入団僅か3年でやってしまう度胸もあれではあるが、総じて知らない曲ばかりというのは、聴く方にとっては興味深いものではあった。 加えて室温がそんなに上がらずに、眠たくなることもなく聴けたのも大きかったのかな。 まあ帰宅の道はひたすら厳しく、震えるまま床についてもすんなり眠れないのは、勿論温まらないせいではある。
そして今日もまた寒さに震えながら過ごすわけね。
2023年01月25日
日本列島のほぼ全部、小笠原や沖縄を除けば恐らくすべてで氷点下のような現在なのであろう。 今データ放送を確認したけれども、室蘭でさえも氷点下10度を下回っている。 札幌でもそう。 いやニュース映像では主に西日本各地の雪の状況を昨日来見せられているけれども、揶揄する暇も余裕もないさ。
今回の寒さの凄さは、それが瞬間的なものではなくということで。 札幌でもこの先約一週間は最低気温が氷点下10度前後、勿論真冬日の連続というのは堪える部分なのだな。 外に出たくないよう、いやまだ水曜日だし、けど仕事のことがあれば出ないわけにもいかないし。
国会ではトップがまるで何も見えてない状態のままで、もう項垂れるよりない状態で。 全くどこを向いてもやりきれない、今朝もこの後出かけるまでは可能な限りぬくぬくするよりなく、非生産的な時間が過ぎていきそうなのだな。
と今また外を見れば白さが増している。 もう雪はいらないよう、ってここより酷いところはあるわけだが。 ああ今日も震える。
2023年01月24日
承知の通りと思うが、昨日は有休消化日ではあって。 昼前の飛行機で帰道し、午後からはkitaraへ。 タイトルにある行事に参加してきたのではある。
今回で12回目とのこと。以前から存在は知ってはいたものの、平日開催だから会社を休んでまで、ということで応募もしていなかったのだが、今回元々が休暇にしていたからにして応募した次第。 問題なく当選。指定された席が通路側でもなかったので、どれだけの参加が、と見ていたら極めて少数、同時に複数で応募しない限りは一列に一人だけという配置で、問題なく。 実際結構歩かされるわけだが、普段見られないバックヤードも通るから、経験者とはいえ初見の部分もあり、まずまずではあったかと。
消防音楽隊の協力であるこの事業、翌日にあるコンサートのリハーサルを兼ねてもおり、今日の演奏会にも応募当選しておりkitaraに連続参戦ということではある。 それはそれでまた体力勝負。
2023年01月23日
昨日は基本ノープランではあったものの、かねてから使ってみたかったぐるっとパスだけは利用を決めていたのである。 有効期限が2か月ともなれば、1回の上京では無駄が出るのだが、すでに来月の上京も決まっているので、ならばと。 最もよりどりみどりではあるぶんだけ、事前準備が足りなくなる分、昨日はえらい目にもあったのである。
そう、無駄歩きがすぎて。都合軽く2万歩を越してしまったのだが、半分近くは探し迷いでもあったからにして、最後は足はボロボロ、早々に投宿していたような次第。 「ぐるっと」で行けたのは4か所。最も他に予定していたのに、1か所は改修中で入れず、もう1か所は入館時間が遅くなって入れず。 まあこんなものよ。 2月の時はちゃんと準備しておこう。
最後の「ピッタリ」とは。 投宿前の買い物のことではあって。 相変わらず外食をしない身としては、あれこれ見繕って飲食するわけだが、その購入金額がピッタリ2000円であったと。 勿論狙ったものではなく、税込みでもあるからにしていちいち計算していたものでもなかったわけだが、こんなこともあれば、日中の問題も少しは解消、むしろ今日は何かいいことあるくらいに考えて行けるのが幸いかな。
2023年01月22日
無事に上京しています。 いや天候があれだったから、色々心配はあったのだけれども、特に問題はなく、しかし時間的には結構タイトに推移してはいたのだった。 帰札の高速道路は通行止めもなく、しかし制限速度は50キロのままで。 大谷地着はそれでも15分程度の遅れだったか。 空港までのJRの方も遅れは最後に微小程度。 飛行機の方も定刻通りに搭乗できたものの、詰まっていたとかで、離陸は定刻の30分ほど遅れ、当然到着も遅れを取り戻しきれずに定刻の15分ほどの遅れになっていたのではある。
タイトルに絡むこと-その1 その飛行機であるが、搭乗前には横に乗客がいない予定だったのだが着席してしばらくしてから来やがって。 デ〇なものだから、手間取る。私の方は逃げ場がなく、後続の乗客に迷惑をかけてしまう。 着席後は当然窮屈だから、足を通路側にやや投げ出して、体勢がきついままのフライトではあった。 タイトルに絡むこと-その2 今回の行程の中で唯一決めていたのだが、ティアラこうとう定期である東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団の演奏会参戦ではあった。 理由はたまたまである。他にも公演はあったのだが午後2時開始では飛行機の到着から逆算して間に合わない。 ここのは午後3時開始なので問題なし、最も入館は開始15分前とタイトにはなってしまったのだが。 通路側から2席目をかろうじて確保した隣が、デ〇だったという話。実際会場でペットボトルで給水するは(注:演奏会場内での飲食は当然ご法度である)、そんなに暑くないのにしょっちゅう汗を拭うのがハンカチではなくタオルという部分とか。 こちらも落ち着かない。
演奏会の指揮者は、桂冠名誉指揮者の飯森泰次郎氏ではあったのだが、正直見ていてしんどかったというか、痛々しいというか。 傘寿を過ぎているからきついのは判るけれどもね。 1曲目で、通常ではありえない、サッカー的には蹴ったボールがあらぬ方向でピッチ外に出てしまうようなことが冒頭で2度あって、これは奏者の問題ではないと見たのだが如何に。
終演後はパートナー様でもあるこちらに。流石に4度目ともなると顔を覚えられたようなのは嬉しいのではあるが、まあさほど混まない中で淡々とやっていたのではある。 その後男女ペアが来て、こちらも常連のようでしかし久しぶりのようで。会話の様子を窺っていたら、どうやらコンササポのようで。 なので、途中から時折会話にさしを入れてもいたりしていたような後半ではあったと。 なお今回のことで判明したのは、店主の奥さんは「美冬」が好きとのことなので、今後訪問される予定者は心得ておくといいのかな。
2023年01月21日
昨日からの今日だから、日程についてあれこれ、という風にもなるのだろうが、今はそれどころではない。 これから気まぐれで上京しようとしているのだが、この先どうなるのか不安要素が大きい。
昨日帰蘭して、今週の積雪量としてはビックリするほどではなかったのだが、深夜時間帯にかけて結構な量の降雪があって。 まずその排除から始めないとならない。 帰札に関しては、高速道路の状態が気になるわけだが、幸いこちらの方は現状通行止めがない。 最も移動開始は2時間後であるから、そのタイミングでどうなるかではあるが。
帰札後、インターバルがあって空港に向かうのだが、すでにJRの快速エアポートは間引き運転が決定しているから、まずここを抑えておかないと。 勿論これ以上の運休が出ないことを祈るよりないのだが。 そして肝心の飛行機がちゃんと飛ぶのかどうか。 多少の遅れで済めばいいが。
とこれから気象情報をにらめっこしながら始まっていくわけだな。 明朝の投稿でどのような結果報告になりますやら。
2023年01月20日
あと半日後に全てが動き出せるわけだが、その前に、というか昨日あるきっかけで見た札幌ドームの公式HPにあるニュースが寂しすぎたので記してみたい。 いちいちリンクしないが、「廃止・撤去・終了」の連打で、全く仕方がないといえばそれまでだけれども、ちょっと今シーズン訪れた時に光景が様変わりしかねない気はする。 関係する部分でいえば、スタンド内で飲料が買えなくなる部分が大きいかな。 最もまた値上げではそうそう買う機会は減りそうだが。
店舗が減った部分はどうするのだろう。 もし可能であれば、試合日に貸し出す方法は取れないものかね? 屋外テラスでのキッチンカー販売もいいけれども、大方悪天候か強風で落ち着かないケースが多いからね。 そうすれば、今までにない特色も出せそうなのだが。
「モノ ヴィレッジ」の開催日がリリースされている。 ということはこの日には試合開催が不可能なので、J1第10節はアウエイで確定する。 最もこのことも半日後にはっきりするので、大した情報にはならないが。
昨日の試合情報は、なんか奥歯にものが挟まった感じの印象ではあった。 Channel 12を見ればある程度判るものの、メンバー表はないからイメージがわきにくい。 最もこの時期の情報はさして重要でもないだろうから、この程度でもいいのだろうが。 幸いなのは怪我に絡む情報がないことか。 毎度のことではあるが、こちらはいつでも大切な要素である。
2023年01月19日
また外が白くなりだしている。 今日は日中は降らないようだが、明日以降はずっと雪マークあり。 そして気温は明日以外はしばらく真冬日。週末以降の最低気温予想は氷点下10度前後が続く。 毎度ながら、試されている。
今日はキャンプ中初の練習試合があるのか。 相手が大補強の町田という部分がどうなのかね? 結果は大事なのだろうが、まずは怪我人が出ることなく無事に済んでは欲しいところである。 ようやく今シーズンの形がまずは見えるということにはなるのか。
個人的には明日である。 これから1日半後に出てくる日程がどうなるか。 いやこれが出ないと予定が組めない。 今年は例によっての開幕カードは出ていても、曜日が確定していないのでまるで使い物にならない。 某サイトを見ても、ほとんどおもらしもない状況だから、まあいきなりでいいんでしょうな。 3月以降の予定は、現状保留のままなので、出次第飛行機の予約であるとか、行けるかどうかのコンサートの確定に入るわけで。 まったく今年はめんどいのは、公がドーム離脱していることも影響しているがね。はっきりしているのは、リーグ戦とルヴァン杯のグループステージの全試合がドーム利用というところだけか。
毎シーズン、この時期のお馴染み投稿ではある。 ようやく来てみて、本格的に動き方が決められる、いつもの歳時記。
2023年01月18日
昨今のニュースで目立つといえば、母親が娘を殺害したり、また逆に娘が母親を殺害したり、夫婦げんかの果てに放火して娘を死なせたりという不可解なものまであって、どうにもやりきれない。 そして今一番大きいのは、福岡での女性殺害事件か。 これは調べるほどに、背景が溜まらない状況に至るのだが、何も面白がって取り上げようということでは勿論ない。 所詮親子間・夫婦間・恋人間のことなどは、第三者立ち行ってみたところで何かわかるものでもないし、安易に介入するべきものでもない。 ただそのこと自体のおぞましさに、おののくよりないのだな。
まあこういうのは、何も別世界のことだけではなくて、身近にもあるのだというところで、やりきれないにつながる。 そう他人のことを平気で中傷する輩がいる。しかし当人を垣間見れば、そんな偉そうに言えた義理かと。第一言っていること自体、本人がちゃんとやれているかとなれば怪しすぎる。自らが為せぬことを他人には要求するのかとなれば、その矛盾に気が付かないレベルで終わってもいるのだけれどもね。 いや高齢ともなれば、今更何度も注意することも虚しく、やりきれなさばかり募るのである。 いい歳になれば、まずは自分自身の立ち位置を理解していないと、もはや話にもならない。
まあそんな独りよがりの究極がこの国トップだというのもあれなわけだ。 あの外遊なんて、恥以外の何もでもないでしょうに。 本人は悦に入っているようだけれども、実態は恥ずかしいばかり。 そして今日も又、出て行ってはやりきれなさが待っているかと思うと、早くも鬱だよなあ。
2023年01月17日
昨夜は9時前に帰宅したのであるが、道すがら歩くのに苦労して。 「道がない!」という状況、久しぶりに雪の中を漕ぐことということをしていたわけだな。 豪雪地帯からすれば、何がこの程度でとなるのだろうが、札幌市内の歩道でいきなり遭遇すると堪らない。
今朝はそんなところであるからにして、外が白く明るいわけだが、窓から見える駐車場内の車の上の雪の量が半端ない。 こりゃ大変だ。って私自身は車を運転する予定もなく、通勤も地下鉄だから影響は少ないわけだが。 いやないと言えないのは、地下鉄駅からそこそこに歩くからであって、昨夜の状態からすれば、また歩道上の道があっても少ないのではないのかと。
そして来週は何だ、低温情報が出ているとかで。 札幌市内でも最低気温が氷点下10度の日々だとか。 その前に今日は見事な真冬日予想で。 今のところは晴れていて、月もきれいに見えているが予報は曇りがずっと。 降雪がないのか?しかしこの先一週間の予報は雪マークが続くぞ。
と気象関係だけでここまで引っ張っている今朝の状態。 今は外で除雪車の音がしている。いや早くからやらないとね、ご苦労様です、というのがあいさつではあります。
2023年01月16日
個人的には好き勝手やっている昨今ではある。 いやあちこちに痛みを抱えながらも、ようやるよなあ、でもあるのだが。 そうして長々と移動して疲れ果てて、日中あまりチェックできていなかったニュースを見渡せば、ため息をつくことばかりである。
そう頼みもしないのに、勝手に外遊してきて、本来国会で審議すべき案件にも関わらず勝手に決めては発表して帰ってきたこの国のトップのことである。 何なんだろう、このやり口は。 まずね国会で審議したくないなら、仕事放棄に近いことなのだから辞するべきでしょうに。 正当な手続きもしないうちに勝手にものごとを進める姿に頭を抱えるよりないのよ。 こんな姿を見せられては、毎度の話になるけれども悲しくなってしまうのだな。 本人は自信満々、成果十分なんて感じているんだろうな。ああ恥ずかしい。
いつまでもこんな気持ちでやり切れないから、まあさあなあにしかならんけれども。 いやまあまあまた方向性がめためただけれども、何とか今日も自己実現のために何とか励みましょう。
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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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