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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2022年11月23日
相変わらずW杯が始まっても、対応には冷淡なままだが、見なくてもTLに流れてくるのを眺めればそれなりの他の楽しみもあろうかというところではある。 昨日のハイライトは、何と言ってもサウジアラビアがアルゼンチンに勝利したことでしょうな。 ここまでアジア勢が不甲斐ない結果で来ていただけに、素直に喜べることではある。
自身の初めてで唯一のW杯生観戦が20年前の札幌ドームでのサウジアラビアが出ていた試合であった。 相手はドイツ。 スコアはサウジから見て0-8の完敗。ドイツGKカーンが暇そうにしていた記憶しかない。 以後8失点は、「サウジスコア」と称される不名誉を担ってしまったわけだが、昨日の結果はそれを払拭したことになるんだろうな。
さて日本代表は今夜初戦になるわけだが、夜の10時キックオフは生活のリズム上全編生観戦にはならない。 明日の今時分結果を知ってどういう表現になるのやら。 まずは昨日の結果がプレッシャーにならず奮起材料なれば幸いだがね。
現在朝4時キックオフの試合最中だけれども、オーストラリアが前回大会優勝のフランス相手に先制しているのか。 何ともいろいろとある今大会なのね。
2022年11月22日
コロナ禍に関しての話といえば、今までは別世界というか直接には関係ないレベルであったのが、最近は直接身近にあったりして、影響力が出つつある昨今ではある。 仕事上でも担当者の家族の陽性があって一週間近く滞る事態も発生したしなあ実際に。
昨日TLを追っていた中で、「えっ?」というのを見かけて探ってみたらもっと酷かったというのがこのリリースであった。 これ結構大きいです。 私、毎週末室蘭との往復のメインは都市間バスなので。 ただ現在は道南バスのほうが運賃的に優位な施策があることもあって、来年1月末までの移動については、個人的にはあまり影響がないのだが。 一方苫小牧方面はきつい。元々道南バスの方は、ダイヤに偏りがある上に土日祝日は運休している。ということは、私のような立場の人から見れば、週末使えないということになるわけで。
ニュースでたびたびバスのダイヤが平日でも土日祝日ダイヤに変更されているのを目にしているけれども、北海道中央バスはちょっとレベルが違う。 すでに予約制都市間バスや定期観光バスの減便が発表されているし、この先12月1日からの冬ダイヤも軒並み減便されていて、ちょっと規模が半端ない。 幸い個人的には通勤にバスを利用していないからいいけれども、利用者にとっては堪らない状況だろうな。
こうしてジワジワと影響してくるんだろうかと思えば、安閑とはしていられない。
2022年11月21日
W杯が始まってしまったけれども、一応録画したもののまだ見ていない。 開幕戦の結果は知っているけれども、あえて書くほどのことでもない。
それよりも大事なのは、昨日でJ3リーグとJFLが終了して、来シーズンのJリーグは60チームなることが確定したことで。 J3に2チームが加盟することも確定したので、JFLの方は降格なし、今週23日から始まるこの大会の上位2チームが加入することのなるところまで決まったことになる。
今回J3になる奈良クラブとFC大阪であるが、共に試合観戦経験があり、いつも同じリーグでいることへの意味を込めてのタイトルでもあるのだな。 最初は関西リーグ時代の直接対決。 橿原公園陸上競技場での試合をノコノコ出かけた。既に奈良にはうちにいた岡山がいたから、というのも観戦理由の一つ。 試合結果については、ブログをあさっても見つけられなかった。 共にJFLに所属したのはこの結果とこの結果を受けてのことである。 JFL加入の関門はここが一番きついわけだが、こんなに同じタイミングというのも珍しい。 JFL時代には各々のホームゲームを見ている。 岡山がいた時代の奈良クラブはこちら、本拠地が使えずに紀三井寺でやったFC大阪の試合がこちらになり、各々ブログにも書いてはいるけれども、注目点は観客数。 極めて寂しい。 現地では当然いろいろ策をやってはいたけれどもね。
で昨日終了のJFL最終結果がこれだ。 どこまでも上がるときは1位奈良、2位大阪の順番が興味深いが。 これからはどうなるんでしょうな。 また見に行ける機会があるのか。 今後の健闘を祈ります。
2022年11月20日
ちょっと予期していないタイミングで出てしまったのかと。 出るなら休み明けと踏んでいたから、その点では予想外であったかと。 恐らく相手側の希望が優先だったのだろう。
当然渦巻くTL上はあったが、私自身はタイトルにある通りで。 感想は特にない。 各々の事情にいちいち反応していたら疲れるだけ。
恐らく今シーズンオフで移籍という部分では我がサポートチームが先陣を切ってしまったのか。 契約満了や引退は他で数多出ているけれども。 意表を突かれたことには違いないのか。
入る話はどうなのか。 今朝は噂が出ているけれども、勿論公式で出るまで踊らないけれども。 まあともあれ始まってしまったな、という朝ではある。
2022年11月19日
うちはまだだけれども、他で出てきている去就関係で昨日の一番の衝撃がこれだったわけだ。 10人に聞けば、10人ともここで引退までいるんだろうと思うところではあるが、現実は甘くないのである。 戦力的にダメというよりは、チーム事情が来シーズンがJ3だからという部分が大きいのだろうと推測するが如何に。 今日あるという支援マッチで何か話せるのであろうか。
去就といえば、昨日スポ紙報道に対して、当の本人がSNS上で即座に否定する事態も発生して。 そういや、過去にいくつか出てきた話も続報がないしなあ、まあ結局公式に出るまで信じないに限る、という結論でいいんだろうよ。
じゃあうちはどうするのか。 例年に比べオフ入りが1か月近く早い状態で、てんで読めない。 まあ昨日タイ遠征から帰国があって、一方で道内各方面の選手同行ツアーは今日が最終日だから、恐らく終了後来週月曜日以降に具体化するのだろうか。 まだまだモヤモヤするんだろうね。 正直これから始まるW杯なんて、些細なことでしかない。
2022年11月18日
昨夜はW杯前最後の強化試合なるものがあって、勿論就寝中だから録画対応で、今朝ラッシュで見たけれども、TL同様「・・・・」な感想しかないのだと。 変に勝って勘違いするよりはいいのかもしれないけれども、最後がPKだなんてどうなのよ。 まあこちらとしては2週間前に札幌ドームで4失点しているGKが代表でいることのへの違和感のほうが強いが、それに比べて2失点で済んでよかったというべきか。
今回のW杯は過去に比べて今一つ盛り上がりに欠けると言われている。 その理由は恐らく開催時期の問題がある。 過去は日本においては、リーグ戦シーズン中に中断してやっていたわけだが、今回はシーズン終了後。 我々サポから見えば、長いシーズンが終わって一息ついている状態だから、なかなか改めて奮起する気にはなりにくい。 加えてシーズンオフは去就が気になるのがメインになるから、うちはまだだけれども、そちらのほうで気がそぞろになるのが正しいわけで。 そんな時期だもの、真剣に向き合うのは難しくて当然だろうと。
じゃあ私はどうなるかといえば、まあそこそこになるんだろうなと。 無理はしない。横目で見る。そんな感じ。 大事なのはあくまでも贔屓チームなのでね。代表は二の次よ。 まあそんなところです。
2022年11月17日
そうか、今日はボージョレ・ヌーヴォーの解禁日だったか。 かつてはそのはるか前からニュース扱いになって、前日から大騒ぎしていたような記憶があるが、今回はたまさか先ほどかけたニュースでそうだったか、と思い出したくらいで。 まあ元より関心が薄いので、まあそれ以上のこともないのだが。
昨日は今年のNHK紅白歌合戦の出場歌手が発表されて。 まあここ数年毎年同じような感想しかないのだが、半分以上は知らない。 この先歌う曲が発表されるとその度合いは更に不明になるのだが、まあともかく、ここまでくると笑うよりないのだがね。 そう1年の実績に基づいて、というよりは話題先行というのか、先物買いみたいな印象でしかないのだな。 元より関心は薄いけれども、こんな繰り返しでどうして興味喚起に繋がるのやら。 とうに終わった、オワコンと言い続けているけれども、目指す歌手にとっては一大事だろうから、そこまで否定するものではないけれどもね。
うちの最終戦では、「今年の漢字」の募集があったわけだが、正直この企画を知ったときには、オワコンの代表格なのに、何を今更と思ったものだが、幸い選出されたのが「声」という納得できるものだったのは幸いだったかな。 また来月になれば、仰々しく発表されるのだろうが、今年も期待はしていない。 間違いなく多くの思いとはずれるであろうことは、予言してもいいのかね。
相変わらず脈略なく書いているわけだが、今朝の体調はまた今一つで。戻ってしまったような感覚。 どうにもいつ来るかわからない頭痛への対処くらい難しいものはなくて。 昨日はようやくの初雪があって。現状にかんがみて、しんどさがアップしていくのかね。
2022年11月16日
まずこちらが出てきて。しばらくするとこちらも出てきて。 コンサ的にはたまさか同じ日に同じ歳のOB選手の引退リリースが続いたのではある。 ということで、想うところを少し書いてみたい。
上原については、最初の遭遇がプレシーズンマッチになる。沖縄開催ということで、新卒加入でも顔見世程度に出たわけであるが、正直この先のしんどさを感じていた記憶がある。 良き記憶といえば、いろんなゴールの中でもこの試合になるのかな。 あれは現地観戦していた。旧国立で最初で最後の勝利試合。 あのゴールの瞬間は、飛んだ時点で決まると思ったし、時間が止まったようにも感じたのだな。 FC琉球の試合は現在あるJチーム58の中で唯一生観戦がなく、コンサOBがいるうちに見たいと思いながら果たせずにいる。 同じ年生まれでが学年一個上の上里カズがいるけれども、今後どうなるのか、来年何とかして訪問したいがどうなりましょうかねえ。
石井については南葛SC所属中には水元と奥戸の2試合を現地観戦したけれども、どちらもベンチ入りしておらず、結局見られないままに終わったことになる。 南葛SCといえば、昨日はこのほかにも引退や退団のリリースが多数あって、チーム運営上も、今後なかなか大変な道のりを思わずにはいられない。
ついでで申し訳ない感じにはなるが、昨夜はタイで川崎との試合があったわけだが、結果を見ると何とかのドロー。 それにしても今年はこの対戦3試合で合計20得点だなんて、ちょっと異常ではありましたな。
2022年11月15日
上京中の日中は半袖でも凌げる感じではあったのだが、相模原ギオンスタジアムに行った時の強風は、もう道内の冬装備でもおかしくないくらいの感じではあったのだな。
そして仕事に復帰した昨日といえば、雨予報がなかったのに朝からぱらつくところから一時霙っぽくもなって、ああついに来たのか、という感じではあったのだな。 まあ予報を見ても最高気温が一桁ということで、コートも一段階厚手にした形にしてと。 そう地下鉄駅を出て向かう空は、もう鉛色の不安定さがあってか。 もう覚悟の時期か。
そうか今日が発売日だったか。 既に昨日のTLには見かけ情報もあったわけだが、これが出てくるとまあ本格的になるのかと。 今年は初雪が遅いと言われているけれども、降り出したらまたいつも通りになるんだろうなと思うと、今から気が重くもなるのだが。
相変わらず痛みで夜中に一度目が覚めてしまうのではあるが、寝直した後は自力で起きられなくなってしまうあたりは、もう寒くなってきているからなのかね、とか。 まあ暗いことばかり並べるのもあれだけれどもね、「冬」のワードはこの時期しんどいなあ、やはり。
2022年11月14日
今回の上京2日目のメインは東京国立博物館に出向くことであった。 目的はこれ。 大人気故に発売してすぐに時間指定のチケット確保。実際行ってみたら、当日分の前売は完売との案内があり。 まあ確かに国宝だらけは壮観だったけれども、展示順に脈絡があるわけではないから、個人的にはむしろ後半の歴史的な部分が面白かったかな。 それにしても日本刀の展示部分で、女性陣が予め拡大鏡をもって見ているさまは凄かったな。人気があるのは知っていたけれども、こうして見るとね。
次に向かったのは東京駅。目的はこれ。 前日JRに乗っている間に広告を見かけて、急遽追加したわけで。 こちらは期待以上であったか。 展示説明の背景部分は、本来必要がないのかもしれないけれども、個人的にはありだったかな。
その後は相模原ギオンスタジアムへ。この試合の観戦。 まあ相模原にはショーゴがいるからもあったけれども、来年J2のいわきFCがとの程度かの確認もあったけれども。 タイミングの問題もあって、到着がキックオフ30分くらい前と遅めは、まあ良かったのかな。 強風過ぎて、こりゃちゃんとした試合にならんな、との感じもあって、見る分には面白くはなく。 まあずっとJ1を見ていると、だるいのが正直なところ。 ショーゴはサブスタートだったのだが、前半のうちに負傷交代で出場。見た感じ昔の輝きを求めるのは酷だったか。 帰りのこともあり、後半いわきのスーパーゴールを見たところで辞したが、その後の列車の接続が上手くいかなかったのが、最後に影響したのかな。
帰りはJAL527便だったのだが、乗り継ぎ客を待ったこともあって出発が定刻から40分くらい遅れて。まあ急ぐこともないからよかったけれども。 更に少し前にいた赤ん坊のギャン泣きが凄まじく。まあ別に疲れ果てていたから気にもしていなかったが。 ということがあって、結局到着も定刻より20分くらいの遅れ。 最後のJRは行きと同じ特別快速でした、という落ちではある。
2022年11月13日
初NHKホール潜入の対象は第1968回N響定期演奏会であった。N響定期参戦は昨年に実施しているけれども、当時はNHKホール改修中で東京芸術劇場での開催だった。 指揮が井上道義氏、演目が伊福部昭とショスタコーヴィチとなれば、私自身も大好物だし参戦対象として異存なし、といったところであろうか。 井上氏指揮の演奏会はkitaraでも何度か見てきたけれども、今回くらい「ノリノリ」なのはなかったであろう。 そのうちNHKで放送があるはずだから、その様子を確かめられたし。 実際こういうのは現場に居て、巡り合うと嬉しいものである。 なお初NHKホールは、改修されたとはいえ古臭さが残るのは否めないのかな、という印象は大きい。 ロビーに遠くからでも一目でわかる岡本太郎作の作品が見られたのは、ちょっと得した感覚か。
この演奏会は18時開始だったから、その前をどうするかの問題があったわけだが、たまさか14時にミューザ川崎で演奏会があるのを発見。こちらは東京交響楽団「名曲全集」第181回ということであった。 これならはしごできるということで、昨日は羽田到着後そのまま川崎入りした次第。 まあね指揮が札響正指揮者である川瀬賢太郎氏だから、という部分も大きく。 ミューザ川崎自体は2度目なのだが、ホールが左右対称でないのがやはり慣れない感覚はある。 アリーナ型という点ではkitaraとの比較にもなるわけだが、正直金管が響きすぎる感じがあって。もう少し抑えたほうが聴きやすい感じもしたのだが、演目にベルリオーズの幻想交響曲があるとなれば、致し方ないのか。 その演奏時、ハープ2台を指揮者横に配置したことで思い出した。 そう今年4月のhitaru定期で見たままだったのだな。 本来川瀬氏の札響正指揮者としてのお披露目は5月だったのが、当時の渡航制限で指揮者入国不可の事態を受けて急遽お披露目になってしまった経緯があって。 ということで既視感を持って対応して、こちらもまあそこそこの盛り上がりで宜しかったというところか。
川崎から渋谷までは30分もあれば十分で、そのこと自体の問題はなかったものの、移動中大崎で時間調整が入って停車時間が長くなったこともあり、まずこの時点で激混み。 渋谷下車後もスムーズにはいかず。 終演後は宿の関係上原宿駅に向かったのだが、代々木体育館から出てくる大量の人にぞっとして、あの韓国での事故を思い出したくらいで。 あとで調べれば、日向坂46のコンサートがあったのだな。 幸い問題なく乗車もやはりそれなりに混んでいて。 結果某宿に9時すぎについたような次第であったと。
さて今日もハードに動くけれども、問題は午後からの雨予報。 何とか当たらずか、最小限でありたいところだが、どうなりましょうか。
2022年11月12日
実のはこの後上京するのではある。 メインの目的がサッカーがらみではないのが今回の特徴で、それが今日のタイトルにあって。
実はほぼ10年前にも上京を予定してのだったのだが、急遽中止になったわけで。 10年前の11月4日に母が急逝して、流石にその次の週末に予定していた上京は初七日前でもあるし無理だろうと。 その予定の中にはNHKホールでN響の定期演奏会参戦があり、初NHKホールになるはずだったのだな。 それ以後その機会がないままに時間が経ち、今回10年越しで参戦するということになって。 まあ勿論それだけではアレなのだけれども、そもそものきっかけがこれなので、特別に記述した次第。
2022年11月11日
何でもあと10日後にはW杯が始まってしまうのだそうな。 全然そんな感じがない。 盛り上がりに欠けるといえばそれまでだが、こちらとしてはもうシーズンオフモードで緊張感がないからでもあろう。
一方で選手たちといえば、方やタイ遠征中、方やバス行脚とまちまちな行動中で。 実際のところタイにはどんなメンバーなのか把握できないのだが、まあ基本若手中心、シーズン終了後であれば切迫感もないだろう。 けれども来シーズンへ向けてのアピールの場にはしたいだろうから、どうにか中継を見られるようにもなったことだし、遠くから確認しましょうか。
シーズンオフとは言っても、J3はまだ2試合残しているし、次の日曜日にはJ1最後の椅子を巡る戦いが残っているから、該当チームサポにとってはまだオフではない。 こちらとしてはこの週末酔狂な行動も予定しているので、それはまた改めてと。
それにしても、個人的には相変わらず不調のままで、本当はゆっくりと休んだほうがいいには違いないのだが、寝ている最中にもがきが生じるから困る。 せめて睡眠中くらい何事もないままにありたいのだがね。 どうにもこればかりは、と今朝もため息をつく。
2022年11月10日
まあとにかく兆しが見えないままなのではある。 気になって調べると、「時間がかかる」「特効薬はない」と希望に遠い言葉が並んで。 目に見えずらい苦しみの部分あり、明らかに見苦しい外傷は取れないままだし。 どうにもこうにもたまらない状態が長い。 そうこうしているうちに、もう1か月近くなるのか。
回復へのカギの一つに睡眠があるわけだが、それがままならないのが大きい。 もともと少ないところに、妨げるよう要因が深夜時間帯に発生してしまっては、また削られてもがくことが増えて。 かくして改善につながらず。
昨日来は米国の中間選挙で盛り上げようとしているらしいのだが、それよりも国内のゴタゴタのレベルが低すぎて、魂が消え入れるような有様。 かくして今日も又ボロボロで出ていくしかないんだろうね。 フハー。
2022年11月09日
そう昨夜のことではあったと。 実際は当地の場合雲が多くてまともに見られない。 まあ今はいい時代だから、PCに中継画面を出して鑑賞できるのだから、それで十分でもある。
皆既月食も惑星食も、起こること自体はそんなに珍しいものではない。 どちらも最低でも数年以内に起こることではある。 ただ今回はその「同時性」が話題を呼んで。 実に422年ぶりだなんて、前回は1580年、江戸時代より前の安土桃山時代だったなんて、もう歴史の教科書レベルの世界で笑ってしまうよりない。 で次が322年後の2344年になるというから、まあ一生のうちに見られればラッキーというレアさではあるのだな。
なんでこんなことを書いているかといえば、やはり現代が殺伐とし過ぎているから、たまにはロマンのあることでも、という気分で。 本当に今はやりきれないことや、頭を抱えるような事象のオンパレードだからね、たまりませんという総評にしかならない。 それを起こしている連中は、ちっとも不感症なんだから、余計にいらつくしかないわけで。
一方で自身の体調もケア以前の糸口が見えていないから、どうにもなあと呟いて今日も始まるばかり。」
2022年11月08日
静岡に住んでいるとすれば、この言葉をたくさん目にするのだろうなとは思う。 そう、終盤の主役は、今年4度の対戦で3勝1分ということで、これも昔なら当然信じられないような結果でもある。 来年はついにJ1から静岡勢が消えるにあたって、惜別も含めつつ振り返ってみようかな、なんて。
清水についていえば、うちがJ参戦元年の1998年の第1節の対戦相手であった。 アウエイで前半先制するも、後半4失点、見事な大敗でJ人生が始まったわけで。 2001年J1第2ステージは4連敗でスタートして。 使用開始になった札幌ドームでも未勝利で迎えた第5節の相手が清水だった。 当時延長Vゴールでの勝利、隣の見知らぬおやじとハイタッチした記憶がよみがえる。 それでもアウエイでは未勝利だったのだが、2016年J2でやった試合は、自身日本平初勝利を見届けられて。 以後対戦成績では圧倒して、その象徴が2019年の8-0というスコアになるのか。あれは見たかったなあ。
磐田についても、ずっと勝てないでいたのだが、最初のヤマハでの勝利は2013年の天皇杯、当時うちはJ2で相手はJ1で。最もこの時は相手はJ2降格危機中で、実際そうなるのだが、当時J2勢では唯一のジャイキリではあったのだな。 リーグ戦の初勝利は翌2014年のJ2第1節、あれも現地で見ていたなあ。 まさか勝てるなんて。 2017年以降、J1においてはカップ戦を含めてヤマハでは無敗を続けているなんて、ちょっと信じがたい。 こと現地観戦した2019年の試合は、まさかの「難敵」扱いされたことも含めて楽しい思い出ではある。
昨夜はJアウォーズがあったけれども、縁がないうちとしては「感謝の集い」があって。 まあいろいろ去就がらみの話も聞こえているけれども、勿論公式に出るまで論評はない。
2022年11月07日
J1リーグは一昨日で終了したけれども、まだプレイオフが残っているから各カテゴリーとも来シーズンの所属は確定していない部分はあるのだが、とりあえず我サポートチームはこの先タイ遠征があるけれども、終了して、どうなっていくのか。 まあ早くも選手去就の話が出てきてもいるけれども、勿論この手の話は公式発表があるまで話題にもしないのではある。
さてタイトルの主旨は、それはうちだろうという話。 そう優勝争いにおいても、残留争いにおいても、うちの結果動向が大きく影響したことは依存がないだろう。 うちの異様な結果が、ここまで混沌として、最終日までもつれるなんてことに影響したのは間違いない。
9月以降の8試合の結果がとんでもないことは記述した通りだが、一つの要因は「声出し」なんだろうと。 まあ今更出てきたうちの「今年の漢字」が「声」になったのはその証左。 比較して申し訳ないけれども、関東の黄色いチームは最終10節が未勝利のままだったのだが、ここは最後までホームで声出しができなかったと聞いているから、やはりサポートの力の在り方が如実に反映されたんだろうな、と。
昨日は久しぶりに東急百貨店に出向いて、「勝ち振る舞い」を受けてきたのだが、勿論ただで貰っておしまいではない。 たまさか2000円以上の購入で、コンサ選手着用やサイン入りのものがチャリティーオークションへの参加条件ということで、その分の権利を行使してきた次第。 どうやら週単位で締め切りがあるので、興味がある方はお早めに。 なお最低入札価格が1212円というのは、まあ説明の必要ない金額設定ではある。
2022年11月06日
ほとほと疲れました。 そして、過去のいろんな試合を思い起させるような展開にもなっていたのではあったのだな。
試合全体を見れば、それこそホーム厚別での川崎戦のような点の取り合いであり、後半さっくり逆転された場面はホーム福岡戦の再現かと思わせてくれたり。 まあ失点の部分は、GKが非常事態下にあって、想定されていたことでもあったから驚きもなかったけれども、結果勝てたのは補強がズバリだったということか。 加えて8月末に出されたお言葉の後の8試合の成績を見れば、5勝2分1敗というどこの強豪なのかというくらいのもので。 改めて驚くことでもあったのだな。
今回初めて対戦相手を直接J2送りにする試合に立ち会ったのだけれども、これで思い出すのが2002年の最終戦ではあって。 あの時も点の取り合いということで。ただその時はうちは既にJ2降格決定後、相手も事実上決まっていたような状態からではあったからね、ちょっと違うのか。
ちょっと散漫な書き方だけれども、他の思うような部分はまた改めて。
2022年11月05日
最終戦のある日で、どのように書きだすかについて少々考えてはみたけれども、まあ特別なことはしないでおこうと。 勿論相手の状況が厳しいわけだけれども、こちらはこちらの事情があるわけだから、いちいち構う暇もないということなんだろうと。 とういうことで難しく考えないで行こう。
予想スタメンやメンバーからすれば、コロナ禍離脱の影響は少ないと見るや如何に。 まあ今シーズンはいつもより1か月早く終了するので、この云々にもならないのだろうがね。 タイ遠征についても、どうもよくわからない部分は残るし、全くどうにもだし。
まずは無事にどうなるのか。 自身の状態はそれはそれで落ち着かないし、どうにもスッキリとしないけれども、今月は自身の動き方もかなり特殊で、まずはその始めが上手くいくようになるところからか。
2022年11月04日
昨日は平穏な一日になるはずであった。 ただ午前8時前にあんなことになってしまってから、しばらくは落ち着かなかったものでさ・・・。
その時はラジオはNHK-FMを流しており、TVはNHK総合とSTVを音なし状態であったのである。 その瞬間、ラジオはいきなり音楽が時切れ無音になって。 ん?放送事故かと思ていたら、今度はTVのほうが同じ画面になって。 そうあのJアラートの文字列。 ああこれでTVのほう、ことNHK総合についてはその先録画予約が飛ぶな、と予想してその通りになってしまったのだと。
ラジオはどうもTV音声を流していたようなのだが、午前9時を前に突然終了、通常のニュースが流れた後、9時5分に通常放送に戻ったのではあった。 個人的にはそのあと出かける予定にしていたのをそのまま実行ではあって。 全くはた迷惑なことではある。
滅多にない予定もない週中の祝日だから、宮の沢に行く手もあったのだが、天候不順となればどうにもその気にもならず。 最近は街中での買い物も少なくなったから、この機会にというところで。 ということで、コンサ的に関係する部分でいえば、今月1日にできたあの「マルシェ」でエビスの鉄道開業150年記念缶、と黒ラベルの北海道新幹線6周年缶という限定品をようやく購入。 そのあとはサッポロファクトリーに移動して、ゴールデンカムイとのコラボ展を確認してきたような次第。 そのあと午前中に帰宅。
午後はラジオにずっと付き合い、出かけることなく基本臥せっていたのではあるが、就寝前にまたミサイル発射とかあって。 全く人騒がせな野郎という感想しかないままに、何とか寝たのではあった。
2022年11月03日
一つは陽性者の話。 昨日のリリースではさらに2人増えた模様だとか。 このタイミングだから、選手であれば当然に最終戦には出られないことになるわけだが、どうにも落ち着かないことではある。
もう一つは毎日夕方の番組に選手の生出演があること。 まあ出てくる以上、陽性者ではないことが自明なのが救いではあるのだけれどもね。 これだけ多くのプロモートをするというのは、集客増が狙いなのだけれども、一方で陽性者のことがあるから、なかなかに悩ましい部分はあるのだろうね。 最終戦のメンバー発表でアッということがあるのか、それはそれで楽しみのようなきついような、ことではあるけれどもね、あと残り2日のうちに陽性者が増えないことだけは祈る。
そして今日が祝日であることは、自身の体調の上でも救いではあるが、一方で天候の悪化というのが、また嫌らしい部分で。 極力大人しくしたほうがいいのかもしれないけれどもね、どんな感じで行きましょうかねえ。
2022年11月02日
まあ昨日発表があったわけだ。 監督の名前にちなんでその日の発表にしたんだとか。 その真偽はともかく、昨日は大安で一粒万倍日という日でもあったことも大きかったのかね。 ともあれ、特段の感想はない。 人によっては、なぜあの人は入ってあの人が外れた、という感想は出てくるのだろうが、100人いれば100通りのメンバーにはなるのだろうし、気にしてもしょうがない。 ただ海外組で、過去J2リーグで所属経験のあるチームのサポにとってはちょっと誇らしいんだろう。 うちにはそういう選手も今回該当者がいないので、まあどうでもいいことにはなる。
それよりも気になるのは、夜になって流れてきたこのリリースである。 当然に出てくる感想はJ1残留が決まっていて良かった、ということになるのだが、次節は最終節で試合後にセレモニーもあるだけにちょっと気になる部分ではある。 陽性関係者は当然そこに出られないのだろうから、それがだれか明らかになる可能性は高いわけで。 加えてリーグ戦終了後もタイ遠征があるから、そちらへの影響も必至だろうし。 まあ最近また感染者数増加傾向があるので、これ以上の増加にならぬことを願うが、タイミングとしては良かったのかどうか・・・。
さて今日を過ぎれば明日休日なのが救い。 体調はスッキリしないままなんでね、休めるのはありがたい。 出社すると熱が出るようなありさまがどうにも嫌らしいんでね。
そんなんで、今日も何とか励みましょう。
2022年11月01日
過去にも書いたような気がするような気がするけれども、ネタ切れ、体調不良ばかりもあれなので。 *最初の遭遇は映画「E.T.」であったはずだ。最も最初見た時にはあの仮装で街に繰り出す場面がそれだというのが判ってはいなかったのだが。 *日付が即答可能なのは、妹の誕生日と同じからではある。 *日本国内で流行りだした頃は、まさかこんなに隆盛になるとは想像もしなかった。 *しかし商業ベースになれば、なんでもありなんだな、ということではある。 *けど実態は仮装で大騒ぎするだけだなんて、まあ、何とも言いようがなく。
コロナ禍からの解放で、今回の韓国での事故があったわけだが、どうにもやりきれない感想しか出てこない。 日本人の犠牲者も出ている模様なのだが、願うは馬鹿なマスコミが深追いしないことではあるが、まあ期待薄だろうな。 本当に、ここだけは成長しないままのを目の当たりにして、またため息をつくんだろうな。 そっとしてやることをいい加減覚えろよ。
2022年10月31日
とくれば、昨夜の日本シリーズの結末について書く、はずはない。 まあ野球に関心がなくとも、今回の経過は、こと第三者的には面白かったであろうとは思うのだがね、けれどもそこからの話は膨らましようもない。
今回のテーマは、一昨日の午後3時からのことに関係する。 同時間帯、コンサが広島で試合をしている最中は、私はkitaraにいたのである。 コンサートは、サー・アンドラーシュ・シフのピアノリサイタル。 これがリベンジである。 当初は2年前にあるはずだったのが、コロナ禍で延期になり、更には中止払い戻しまで行ったのだが、今回どうにか実現ということで、試合よりも優先させた次第ではあったのだな。
ところでこの演奏会とんでもないものであった。 まず演奏曲目については、当日解説を加えながら発表とのこと。 その辺はまあありうるとしても、問題は演奏時間。 通常は2時間プラスαが相場だけれども、今回は最初遠慮がちに貼られていた紙には3時間かかる旨の告知が。 実際はそれで収まるはずもなく、アンコール込みでトータル3時間半にも及ぶものになって。 最後方に席を確保していた私ではあったが、当然に演奏途中での離脱者が目立つ珍しいことにもなって。 まあほぼ2公演分の時間だから、お得感はあったけれども、一方で体力勝負でもあったのだな。
今回のツアーは全5公演で、別にプログラム冊子も発売されていたので購入したのだが、そこにも演奏曲の解説は当然になく、珍しいものを手にしたとも言えるのだな。 ほかの都市での公演では、午後7時開始のものがあるから、札幌同様のスタイルでやったのだとすると、終演は軽く10時を超えるわけだが、どんな感じなったのかは確認してみたい感覚もあるが。 ともあれ、こうしてもう一つのリベンジは達成されたという記録ではある。
2022年10月30日
とりあえずは、ホッとしたというところでしょうね。 ええようやく楽になれたというのが偽りのないところで。
以前ちょっとだけ触れたことではある。 今回の事象は、一つの悪いジンクスが覆され、もう一つの良いジンクスが継続したということである。 承知の通り、Eスタで過去12試合やって未勝利のままであった(J2・カップ戦含む)。だから今節も危惧はあったわけである。 しかし、悪いジンクスはいつか覆したのは、今年においても日産スタでの初勝ち点とか、対川崎戦ホームリーグ戦での初勝利があったわけだから、いつまでも気にすることではない。 一方での良いジンクスとは、気が付いた人もいるようだけれども、現在うちは2017年以降J1リーグ戦の最終アウエイ戦ではすべて勝利してきたという事実(その前の2016年「フクアリの奇跡」を含めるもあり)があって。 だから、当然に私自身としては後者を期待することになるし、それが実現して、また「セレモニークラッシャー」ぶりも発揮したということにはなったのだな。
ともあれ、これで精神衛生上もよろしく過ごせる。 個人的には体調の回復が今一つのままが続いているので、これで気にすることなく行けばいいのだが。
2022年10月29日
全くゆっくり十分に眠れていない。 今朝も1時前に起きてしまっている。 何せ塗り薬の部分が痒くなる。 掻いたら出血するから、見苦しい顔が更に見苦しくなるし、我慢をするんだけれども、耐えられずに起きてしまって。 寝直せず、TLを眺めて1時間近く。 どうにかそこから1時間くらい寝られたのか。
つけていたTVはパンダの番組になっていた。 かつて行ったことのある、神戸の動物園。自身唯一生で見たことのあるパンダではある。 確かその後の番組があるからの再放送だったのではあるが。
その前、寝ている間に久しぶりに夢を見た。 年齢不詳、場所は恐らく関東の某駅前から続く大学キャンパスの中を進んでいく。 いつしか、デートをしていたのか、横には小・中学校時代の実在の同級生で。 休息中に、あなたは昔から好き勝手に動くよね、と言われてそうだよなあと、苦笑してみたり。 そこに高校時代の同級生が現れる。顔は記憶にあるのに、名前が出てこない。誰だろう誰だろう、と思い出せないうちに目が覚めてしまったと。 デートの場面なんて、そうそうないのに、一つの突っかかりでこんなことになってしまって。 どうにも後味は悪く。 そして今も右眼周辺に違和感が残る。
何とかかんとか乗り切って、半日後歓喜でいたいものだ。
2022年10月28日
ここのところ自身の困った体調の話ばかりで恐縮ではあるのだが、ネタ的にはまだまだ続く。
昨日は痒みとの戦いで。 勢いで掻いてしまい、やってしまっては後悔する。 そうやり過ぎのあまりに出血なんてしたくらいにして。 当然に見苦しくなってしまう顔面。 元の木阿弥。 おまけに充血具合も良くなったかと思われたのが、元に戻るみたいな感じで、こちらも戦い。 故にタイトルのような状態というわけで。 うーん週末も落ち着かない自身との戦いは続く。
昨夜は2か月に一度の定期健診でも行っていて、衝撃の話が。 私自身は、コロナワクチンを既に4回接種済なのではあるが、このワクチンが帯状疱疹を誘発する原因になっている研究が出ているそうで。 いやはや、このタイミングで。 全く、どうにもたまりませんなあ。
ということで、今週末も戦いは続くと。 早く気にせずになりたいというのは、チームの残留のこともそうなのではあるのだがね。 うーん、我慢我慢。
2022年10月27日
昨夜の体温はギリギリの平熱ではあった。 されど安心はまだ早く。 今朝もまずまずの状態ではあるのだが。
それ以上に悩ましいのが頭痛のありようで。 今回の帯状疱疹に至るきっかけは、そもそも右目奥からくるような頭痛ではあった。 それが現在はモヤモヤした感じの頭痛で。 困ったことに出社後に悪化する感覚(苦笑)。 当然に仕事に対して前向きになりにくく、どうにか奮い立たせてはため息を繰り返すようなありさまで。 耐え忍んでやり過ごし、帰宅後の疲労度合いは半端ない。
そうだよなあ、と。 別に気にすることではないのかもしれないのだろうが、今年は本厄にあたるわけで。 こういうところに出てきてしまうのかねえ、とまた倦怠感ベースの中で行くしかないのよ。
2022年10月26日
なかなかにすんなりと体調回復とはならず。 相変わらず出社後に具合が悪くなり。帰宅後体温を測れば余裕の37度越でげんなりして、やりきれないままに終了。 就寝時には上の階の部屋に集まっていると思われる、恐らく大学生の集団のバカ騒ぎで眠られずに悶々。 こんなの、体にいいわけない。 当然に今朝も不調のまま起きだしている。
そうね、試合間隔が開いていて、次までまだ日数がある日々。 まだ何も決まっていない状態は、精神的にも落ち着けることもなく。 こんな時は。 あのホームでのセレッソ戦とフロンターレ戦の逆転劇部分を何度も再生しては気分を盛り上げるくらいしかなく。 ええ肝心な試合の地上波放送があって良かったということにはなるのだがね。 今はそうした癒しのほうが向いている。 ははそんなんで今日も何とかかんとか。
2022年10月25日
診断が下って一週間後、経過観察で病院に行った昨日の結果は、幸い良好なものであった。 まあこの分で行けば、当初の予定よりは早めに治癒とはなるのだろうが、ことは簡単ではない。
直接の関係があるのかどうか、別方面の問題があって。 それが不自然な高熱。 風邪の症状に伴うものであれば、特段不思議ではないが、簡単にはいかない。 解熱剤の処方はあるけれども、最終的には頼らないのが一番なわけで。 それが日中に上がってしまって、帰宅後に測るとまた元の木阿弥、日中やる気が出ないままなのはこのせいなのか、しかし困ったものだなあ、と。
で今朝はまた平熱ではあるのだが。 これが維持されるのかどうか、また不安を抱えつつ出向くよりないのかね。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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