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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2020年01月08日
昨日は比較的暖かったのが、今朝はまた寒さが戻ってきている模様で。 こんなことの繰り返しでなかなか積雪しないのだなと。 体調の方は相変わらず改善の見込みがたっていないとでもいうのか。 商売道具である喉がしんどいのが困ったことで。 それが過ぎると激しすぎる咳き込みがあるから、これはこれでまた厄介だと。
昨日で新年になって一週間が過ぎたのだが、最初の休暇期間5日と現場復帰して2日間では、現場復帰後の方が長く感じるのも、まだ本調子ではないのだろう。 でようやく水曜日か、と。 まあ今週を乗り切ればまた3連休が来るから、何とか励みましょうと叱咤激励を自らに課す感じ。
さて今日のタイトルについては、年始休暇中に見た番組についてである。 元々ドラマやバラエティものは見ないので、それについての言及はない。 今回取り上げるのは、NHK-BSプレミアムであった「映像の世紀プレミアム」についてである。 この番組は不定期に過去の映像の中からテーマに沿って編集しているものだが、今回のテーマは「東京1964」。 勿論今年がそれ以来のあれがある関係で、過去を振り返ってみようという意図があったのは明白だと。 一方で昨年は大河ドラマ「いだてん」でも重なる部分があるから、比較する意味あるいは理解する意味でも有効であったと。 まあ「いだてん」に関しては超低視聴率で、文句ばかり聞かれたものだが、実際は評価する声も少なくなくて。「低視聴率=悪」という単純な図式への反抗もあるけれどもね、確かに難しくとも意図するところの意味を自らの感性で理解しようとしない向きには厳しいのかなと。 そうした中で見てみると、結構皮肉が効いていた感じはする。 特段あの時期は「三丁目の夕日」のようなきれいな話ばかりでないという現実なんだな。 その時のあのことの前後というのは、結構ネガティブな事象の方が多かったということは、現代において美化する向きに対してのアンチテーゼとしても踏まえておきたい。
年始のニュース素材と言えば、各界の新年会の様子何か出てきて、昨日なども経済界トップに今年の景気予想みたいなものがあった模様だが、正直能天気としか言いようのない評価ではある。 いや本当過去の五輪の後はどこも押しなべて不景気になる事実を差し置いて、良くなると見ているのだからね。 そんな甘ちゃんな簡単なことではないはずですがね。 そうそう長野五輪で使用したスキー場が赤字続きで閉鎖になるニュースがありましたな。 現実はそんなに甘くないってことですよ。
いや新年早々から何をそんなに、と言われる向きもあるでしょうがね。 私自身としては単純に楽観視できない姿勢の方が楽だという事でもありますよ。
2020年01月07日
昨年の一斉発表日が1月4日で、いわゆる仕事始めの日でしたから、今年は昨日になるだろうという事は想定内、で実際そうだったと。 事前に報道があった中村のレンタル延長と、可能性としてあったルーカスの完全移籍の発表があって、最後全員確定一斉発表となった次第。 ともあれようやく落ち着きましたか、という事でしょうかね。
それにしてもチーム始動時で、レンタル加入選手が0という状態は初めてなんではないのかね? 他がどうかは判らないけれども、少なくとも昔のうちでは考えられなかったことだけは確かでしょう。 まあ新規加入が大卒3名だけといえば、口の悪い人は補強度合いで最低評価をするのでしょうが、その3名にしてもすでに評価がされている=計算できる状態というのも初めてでしょうし、余計なお世話ってことではありましょう。
さてこうなると週末のキックオフイベントはどうなるかでしょうが、個人的ポイントを列挙してみる。 *背番号の部分、一桁台で現在空席の6番について、他の選手からの変更はあるのか。それとも空席のままか。 *背番号と言えば、新卒選手は昨年のうちにすべて背番号を取得しているのがそのままなのか、それとも変更するのか、もあるか。 *新卒者2名のみ(田中は代表で不参加だから)でトークショーは成立するのか。まあこの辺りは、既存選手も絡ませる可能性はありそうだが。 *ユニフォームスポンサーの配置・序列に変化はあるのか。 *当日何らかのサプライズ(例:いきなり移籍加入選手発表とか)はあるのか。 こんなところか。
ともあれ、妄想は次の段階へ、という感じですかね。
ところで契約合意選手の順番ってどういう基準なのか。 年齢順でもないし、五十音順でもないし。見る限り背番号順でもないし。 数年前はお披露目前に背番号順でネタバレしたことがあったが。 これはこれとして謎。
2020年01月06日
結局休みなんてものは、意識しなくてもあっという間に過ぎ去るものであることを実感する今朝なのではある。 昨日は日中結構惰眠をむさぼってしまったこともあって、いざ夜寝るとなると寝つきが悪く、布団に入って1時間以上は寝られなかった模様。 そして今朝はと言えば、妙な夢を見てしまって、変なところをひたすら北上するという、場所は不明なのだが、どうにも弱ったようなことになってしまっていたのでした。
さて今日のタイトルは、まあ仕事上は今日からである、個人的にはいきなりスタートダッシュになることが昨年末に決まっていて、それはそれでいいのだが、結局体調不良はずっと休み中続いてしまっていたものだから、その不安がまずあるのか。 それよりも問題は我がサポートチームのことだが、他が移籍市場活発の中、判ってはいても静かな状況がどうなるのか。 昨年の例からいえば、仕事始めの日に一斉に諸々のリリースがありそうな気はしていますがね、どうなりましょう。 何せ週末にはキックオフイベントがありますからね、もう当然に準備しているでしょうから。 今回はJ-COMでの生中継があるから、すでに録画準備終了しているし。 まあそろそろとなるのかねえ?
2020年01月05日
今朝の起床はちょっと躊躇があった。 いやもう平常運転とて、何曜日であったかと。 流石にこれだけ休暇が長いと、ちょっと不安が先行して。 明日からの現場復帰がちょっと怖かった感じではある。
今日のタイトルであるが、まあ今年の目標というほどでもないけれども、姿勢の表明とでもいうのか。 何を見ているかと言えば、マスゴミ批判でもあるのだけれどもね。 やっていることが垂れ流しで思想がない、批判もない、そんな人畜無害なものが必要かという事。
批判精神を持とう、というほど過激でもないけれども、事なかれ主義では無責任になることを意識していきたいと。 楽な道ではないでしょうがね、また励みましょう。
2020年01月04日
一応正月の三が日は終了したけれども、続いて土日だからまだ変な感じではある。 まあ感覚としては、もう普通の土曜日だけれどもね。 今朝は風は少し収まったような印象ではある。 けれども降雪となる相変わらず心もとない。除雪せずに済むのは有り難いけれども。
さていつもの年末年始ならそんなに大事など無いような経過になるんだけれども、今回はちょっと様相が違って。 一番は大晦日に発生したあの大脱走劇なのだろうが、それとて国内における反応薄さは気になる。 年明けは各地で地震が頻発、昨日の今時分は震度4が出て、ことしもまたこんな具合になるのだろうかの予感はあって。 世界を見ればいきなり大変な事態になっている感じはあるのだが、これとて反応が薄い。 この国のトップの能天気なSNSを見れば、あまりにも緊張感はないし、あまりにも他人事で、コメントすらない事態というのはどうなのか。勿論期待するだけ無駄なことだがね。
さて我がサポートチームの動きはどうか。 昨年は4日付で一斉にリリースされたが。 でもう一週間後はキックオフイベントがあって、チーム始動となるわけで。 あっという間である。
2020年01月03日
今朝の室蘭はやや風が収まった感じがあるけれども、それでも10メーター近くはある感じのまま。気温は高めか。 正月も3日目、しかし曜日感覚を失わずに来ているので、今日が金曜日であることは意識しているから、もう普通の週末でしかないのだと。
相変わらず体調が思わしくないから、どうにも無理が効かなくて。動きが鈍かったり、思考がすんなりしなかったりもしていますのだがね。 今日はまず養生するところから始めるかと。
昨日は恒例行事としての札幌までの車での往復。 出発は午前5時。 今回の特徴は積雪0状態で進行したこと。運転上これくらい楽なこともない。 気温が低くても凍結もしていないから、そんなに気を使わなくていい。 正月の場合のコースは、単純に国道36号線経由ではなくて、千歳市内では空港接続道路を経由するのだが、戻りの部分では驚きの大渋滞に遭遇して。 帰省ラッシュの戻りにしては早い気がするのだが。 もしかしたら先日書いたように、今や新千歳空港ターミナルはショッピングモールと変わらないくらいだから、普通に飛行機に関係なく来ている可能性があると踏んだのだが、真相はいかに。
それがメインで済んだ後は、やはり疲れがどっと出てウトウトするのだが。 あとはまあ一人淡々とでおしまい。
ちゃんとした思考時間を取り戻すところから始めないと。
2020年01月02日
今年の天皇杯決勝は承知の通り神戸が鹿島を破って優勝したのではある。 まあ試合内容は正直鹿島があまりにも酷すぎた、という一言でもいいのだろうが、一方で神戸のタイトル奪取にかける情熱が上回ったのでもいいのだろう。 得点は2点ともしょぼいものだし、正直つまらない内容でもいいのだろう。
今までは天皇杯決勝を見るという事は、あくまでも他人事だったのだが、今回は少し意識が違った形で見たわけである。やはり昨年のルヴァン杯決勝を体験したことは大きいのだろう。どうしても今回ばかりは敗者側の意識に与する部分が大きくなったのである。 やはりこうなると、またタイトルがかかる場面にまた登場したい気持ちが高まる。そしてそこで優勝すれば、またさらに新しい光景が見える。 そう意味では第三者的とは言え、見た意味があるとも言えるのだろう。
もう一つは新しくなった国立競技場がどうかという部分があった。 実際に試合で使ってみて、また観戦してみないと判らない部分は多く、今回のTLでその様子が得られたことは大きかった。 Wi-Fiの繋がりは良かったようだが、事前に出ていたようにトイレ対応は酷く、また座席前も狭くて移動にはしんどいとか、通路が狭いとかあったのだが、一番の驚きはアウエィ側ゴール裏の様がワヤだったことだろう。まさかあんな形態になっていたとは。 結局これは観戦する側よりも放送する側の都合でそうなってしまっているわけで、ハッキリ言って本末転倒。 ずっと気になっていた屋根にしても、芝のためにああなっているのだろうが、見た目未完成のままなのは何ともではある。
この件は札幌のhitaruにも共通する部分で、結局使用目的を理解しない人間が造ると利用しにくくなることを如実に示したことになるのだな。 まあこの部分は今更言ってどうにかなることではないけれども、本当に何度失敗すればいいのかと、ため息をつく案件でしかない。
さてこの後は恒例行事に向かうのであるが、強風が遅まらないのが気がかりではある。
2020年01月01日
今朝起きてみるとすさまじい強風なのである。 元々風が強い室蘭とはいえ、今日の予報画面を見ればずっと10メーター以上で。 まあ初日の出は無理にしても、外出し恒例行事に向かうけれども、まずは今年初投稿を。
今年という年を語るとき、世間的に一番に来るのはやはりあのことになるのだろう。 しかし私は当然そこには与しないので、そのことは書かない。 5年単位で見た場合に、振り返りとしてそうなるという事を列挙してみる。
まずは「ドラえもん誕生50年」。 まあ正確には連載開始が1970年1月号からなので、発売レベルでいえば前月だから正確ではないのだろうが。 個人的には当時小学1年生で、学年雑誌は親が購入していたから連載開始から読んでいたことにはなる。なお個人的には全単行本を所有している。勿論最新刊の「第0巻」も含めて。 今月17日には阪神・淡路大震災から25年になる。この時の印象として大きいには、映像で高架の高速道路をはじめ多くのものが倒れている様であったのだが、それ以上に衝撃だったのが、今までまず地震が起きない場所で起きたという事実であった。 その後の大きな地震と言えば、全国各地で頻発されるわけで、もう「いつどこで起きても不思議ではない」状態の最初であったもいえよう。 少ないと言われていた札幌でさえも、局地的とはいえ大被害があったことは記憶に新しい部分で、これに関しては本当にどこにあっても用心しすぎることはないと言い切ってもいいのであろう。 8月15日は、第二次世界大戦に負けて75年ということになる。 無事に何事もなく「戦後」が続くことを願いたいのだが、どうにもきな臭い話ばかり多くて安閑とできない。 そして12月20日はベートーヴェン生誕250年の誕生日である。 まあ毎年誰か彼か作曲家の生誕・没後のメモリアルイアーであるものだが、今年はその点では特別感はある。 しかしベートーヴェンの音楽は特別な年でなくても普通に演奏機会が多いから、メモリアルで改めてという部分は少ないかもしれない。 やるとすれば交響曲やピアノ協奏曲のチクルスくらいしか思い出さない。 室内楽的にいえばピアノソナタやヴァイオリンソナタ、弦楽四重奏曲の全曲演奏くらいかね。 唯一の歌劇である「フィデリオ」に挑戦する話はあるのか。
さて我がサポートチームであるコンサドーレは、今年25年目の節目の年という言い方もできるのか。 ミシャ第三章では、また新しい光景を見せてくれるのかどうか。 難しい面が想定されるでしょうが、そこはまた可能な限りサポートを惜しまずに行きましょう。
本来であれば、「あけましておめでとう」で始めるのが礼儀なのでしょうが、どうにも気分はそういうことにならない。 心から「おめでとう」と言えるよう精進する次第です。
2019年12月31日
いきなりの雨音で始まる大晦日ではある。 この時期の雨というのは、過去にもあって特段驚くほどのことでもないのだが、今シーズンの場合は、それなりに降って寒くもなるのに急に気温が上がっては融けるという事を繰り返すので、積雪が進まないという部分があって。 まあ外出する部分では気を使うことが減るので助かるけれども、らしくないと言えばらしくない。 そして今日は最低気温がプラスなのに、明日は真冬日だという予報なのだから、体にはやはり堪える。
さて今年を振る返ってみるに、例年に比べて色々とあり過ぎた印象が公私ともどもあったということなのである。 まあプライベートな面が多すぎるので、あまり書きようもないのだが、件数レベルでいえば通常の何倍もある感じで。 いやはやもう何なのだろうね。 そして最後は、個人的な体調問題が一週間正常でないままであり、そのまま年を越しそうなのか、困ったことに。
基本集中力の持続が効かないのがしんどいわけだが、力みせずに行きましょうか。 ちょっと不安は多いけれどもね。
2019年12月30日
今年はこんな調子なのか、ということで。 いやあまずもって、朝からあるものが見つからないままスッキリとせず。 そして体調の優れなさは変わらず。
そんなことで今朝も集中力が戻らない。 こんなことで良いはずはないのに。 どうにもこうにも。
思い返せば、今年の始まりからして意外性から始まっていて。 となれば終わりの方もそうなのか。 まったくなあ、と今朝は軽めに終わらせる。
2019年12月29日
昨夜はU-22日本代表の試合があって。 うちの岩崎は途中出場、最後の得点をPKとはいえ決めたそうな。 これでうちの関係選手の活動も年内は終了となったわけだが、今年は「代表」という響きが特別なものではなくなったのだが、こんなこと昨年は想像もつかなかったことではある。
今年のオフは特段選手異動情報が出てきていないわけだが、昨年オフはそれから見れば凄まじいことになっていた。 例えば、昨年いた一桁番号の選手のうち、2・3・4・6・7・9番は今年はいなくなっているわけで。 それを思えば、まあ動きがないことも驚くべきではないのだろうね。
そういや昨年の今時分、9番の選手の動向については大騒ぎだったわけだが、今にしてみれば「それって何?」の世界。 そこから導き出された結果は瓢箪から駒的なのだろうが、ここまで来るとは思えなかったのだからね。本当に判らないものだ。
うちの選手更改情報については、一斉に出すのがパターンなので、それが年内のうちにあるのか、年明けにあるのかくらいの差ではありましょう。 もしそこから漏れる選手があるとすれば、まあ更改でもめているという事になるんでしょうな。
さて個人的には帰蘭したものの、未だスッキリしないままで。 ああまだまだ闘いは続く。
2019年12月28日
いやあ一応昨日で年内の仕事は終わったのだけれども、今週は24日からずっと不調で、まあ風邪の可能性が高いのだろうが、微熱とのどの痛みが取れぬままここまで来てしまったと。 今朝などは頭痛がして寝ていられなくて、2時過ぎから起きて今に至っている有様で、こんな時に困ったことよ。
さてタイトルの由来は、たまさか滅多に見ない2タイプのチラシを見たからである。 一つは神社。 目的は初もうでに絡むところなのだろうが、歳時記的なものや作法なども書かれているので、これは普段でも活用できそう、ということではある。 もう一つは、内容だけ見れば別に不思議はない。 新春初売フェア、新春福引き大会、振舞い酒、とくれば何処かの百貨店かショッピングモールかと想定するがさにあらず。 場所は新千歳空港ターミナルビル、ときたもんだ。 ついでの催事を書けば、「国産本マグロ解体ショー」というのもあって、何と言うことか。ちなみにこれは今日の午前11時からあるようなので、気になる方はどうぞ、ってそのためにだけに行くの?
さてやることまだまだある中、こういう不調だと集中力に欠けるのが拙い。 慎重に事を進めませんとな。
2019年12月27日
いやあなかなか公式に出てこなかったものだから、今日のネタは昨日公式に出てくる前に決めてはいたのである。 そしたら急な告知まで来て。
幸い個人的事情もあって、昨日のHBCについては視聴が間に合った。 全編「進藤特集」しかも尺が8分近いという破格の扱い。 ここでの肝は、勿論本人に係わる部分として、何でも道内スポーツ記者倶楽部MVP上位5つに入ったから、というのが理由らしいのだが、この部分が忖度なくて良いと。 他の4項目はうちのルヴァン杯準優勝、ジャンプの小林、ラグビーのリーチ・マイケル、陸上の小池であり、公が一つもない。 まああの成績で何か入ったら、それこそおかしな話でもあるので、ここは評価ポイントかな。
昨日出てきた部分ではSTVがあるのだが、こちらはスポーツ全体での中なので、むしろ扱い方が不安。 まあどうなるかはちゃんと確認しましょう。
未発表ではUHBのがある。ただこちらは深夜なのでね、私としては当然録画対応せざるをえない。 ラジオの方では、HBCとSTVで通常番組の拡大版として放送が決まっている。 HBCが30日、STVが1日、共に正午から1時間ということで。 なおSTVの方は、結構前から番組内告知がされているのだが、ゲストは「鈴木さん」。これがウリセスなのか智樹なのか武蔵なのかは不明。 ついでに言えば、radikoプレミアムのエリアフリーを使えば全国どこから聴取可能ではある。
以上勝手ながら広報してみました。
2019年12月26日
今朝起床してみれば、外が明るい。 深夜時間帯に降雪があった模様だが、果たして観測史上初というクリスマスに積雪0回避に間に合ったのかどうか、まあ知る由もなくどうでもいい部分でもあるが。
今日からは一気に年末年始モードなんだろうがね、個人的には意気が上がらないままで。 ええ体調不良には違いないのだろうが、熱を測れば36度台後半程度、インフルエンザではないのは幸いだが、平熱よりは高いからどうにもスッキリしない。 どうやら喉がやられている感覚はあるが、鼻水や咳が無いのも果たして。
こんな調子だから、どうにもやり残した感が拭えずにきていてか。 今日も様子見ながらの一日。
2019年12月25日
まあ昨日と今日はあの日だから、世間的にはそういう事なんでしょうが、私自身は特に特別なこともなく過ごしていて。 淡々としているだけなのに、今はちょっとしんどくて。 何となく熱っぽいとおもたら、そうでもないけれども、今は喉が痛くて。 そういえばと一昨日の退社後がちょっとあれで。 地下鉄で座っていたら、目の前に来た女子高生が盛んに咳をしている。 マスクをしているからいいという訳ではなく、スマホ夢中だからケアが足りず。 そうねざっと10分近くはそんな状態だったから、もろ被った可能性も高くて。 かくして昨日朝からしんどいままという事である。
そうねこの時期に想うことは、一昨日今日のイベントよりはこれで今年もあと一週間でどうのこうの。 けれども今年は特段の気忙しさもなく。 いやそんなこと考えたくないくらいに萎えているわけで。 まあ寒さこそそこそこでも、現時点で積雪がないというのは極めてレアなものだから、生活上のストレスは減っても実感には乏しいとでもいうのか。
相変わらず朝の早すぎる生活を改善すれば、少しは違ってくるのだろうけれどもね。 どうにも臆病だから根本的に変えるのも怖いまま、また無茶しているし。
ともあれいたわりながらあと3日乗りきりましょう。
2019年12月24日
他のチームが移籍情報で華やいでいる中で、うちだけは無縁だと思っていたら、最初に出てきたのがスタッフの退任だったとは、というのが昨日のことではあったと。 まあ元居た選手では昨日のこれがビックニュースではあるのか。 確かにここに関しては来年ACL参戦があるから、その準備もあってか補強具合が半端ないのだけれども、こういう時には資金力の差も同時に感じることではある。
相変わらず来期の日程については発表が遅くて、という中にあって、ひっそりとこちらにリーグ戦の日程が載っているのを発見したのが一昨日であったのか。 勿論最終的に対戦相手とキックオフ時刻まで判明しないと使いようもないのであるが、試合がない日が判るだけでも他の予定を入れやすくなるから、全く意味がないことにはならない。 こと4月までは原則厚別が使えないから、ドームが公で使用される日はアウエイ確定になることの判明の意味は大きい。 あと来年は東京五輪の関係で、公がホームゲームで札幌ドームを使わない時期は、こちらの試合も使えないことになるので、必然的にその時期のゲームは厚別になるだろうとの予想はあるのか。 今年のFC東京みたいにアウエイ8連戦とか、厚別以外での開催は無いと踏んでいるけれども、どうなりましょうかね。
そんな勝手なことを時に考えるものまた楽しいのかもという、この先約1か月間ではあります。 勿論行動を決めるには、さっさと出してほしいのは毎度のことだけれども。
2019年12月23日
そう昨年までは祝日であったのが、今年からはそうではないという本日ではある。 1988年以来31年ぶりに12月23日が平日に戻ったとでもいうべきか。 なお現在の天皇の誕生日が2月23日で、即位が5月1日であったから、今年は少なくとも個人的な有史上初めて天皇誕生日がない年になったのでもある。 それにしても今年と来年は祝日に関して特殊な状態にあり、来年は東京五輪2020のためにいくつかの祝日が本来の日から移動するので、正直対応に苦慮するレベルでもあるのか。
さてそんなこともあって、というべきなのか、ちょっと混乱を目撃したのではある。 個人的には石屋製菓がコンサとコラボした丸井今井限定クリスマスケーキを登場以来買い続けているのだが、その引き取りに昨日午前中に向かったのだな。 そうしたら長蛇列で。 今までだと23日が祝日だったから、慌てなくても分散できたのあろうが、今年は引き取り指定の22-25日の期間で唯一の休日になるから、集中は必至で。 たまさか待っていると前の方でトラブルがあったらしく、見た目にもあまり美しくない光景であったのは、店側にとっても気の毒なことではありましたとさ。
ようやく冬らしさが戻って来て、年内の出社はあと今日を入れて5日間。 今年も残り10日を切っているとはいっても、そんなに気忙しさもなく、淡々と行く模様。 いや変化すべきことは多々あって、粛々と進行中でもあるけれども、また長い年末年始休暇があるから、ここはちゃんと命の洗濯ができるよう迎えたいという感じ。
2019年12月22日
昨日のコンササポとしては、 例えば、下増田だとか、西町会館だとか、サッポロファクトリーだとか、東京の銀座ライオンだとかに向かうのが、まあ正しい姿ではあったのだろう(それぞれで何があったかは、あえて説明しなくても判るだろう)。 あるいはサッカーファン的には天皇杯準決勝の2試合を何らかの形で見ている、というのもありだったのだろう。 しかし、個人的にはどれにも該当せず、ではあって。
昨日の午前中は、帰札後2カ月ごとに出向く病院にあって。 定期健診に加えて、年1回の検査もあったので通常曜日ではなかったのだが、これがどうにも無駄に時間がかかっていることになってしまって、あとがもうボロボロだったのだな。 余裕があるはずがそうではなくなって。 そこからのメインは午後3時からのkitaraでのコンサート。 まあまあ趣向凝らしてのことは堪能したのではあったのだが。
その間に、こちらに出向いて昼食を。 まあ忘年会もクリスマスパーティーも縁がないものにとってのプチ贅沢。 たまさかチラシも見ていたし、先日は市電乗車の際に広告ジャックも見ていたし。 まさかの感想を聞かれたりもしていたのだが。 別にステマをするわけではないけれども、今月24・25日と来月1-7日は特別プランもあるようだし。 札幌在住ではあえて宿泊することもないのだろうが、一応料金を見れば思いのほかリーズナブルなのでね、サポ的には利用価値ありなのだろうと。
コンサート終了後は腹ごなしも含めて大通駅まで歩いてはいたのだが、酷い混雑であった。 こと宝くじ売り場前は、ラフィラもオーロラタウンもみずほ銀行地下も長蛇の列で。 年末ジャンボ発売最終日が大安吉日ということでもあったのだろうがね。 個人的にはそこには縁がなく、今日は有馬記念だけれども、そこにも縁がなく、淡々と個人事情で動くだけだが。
2019年12月21日
昨日は午後から有休として、大谷地からバスで帰蘭したのであるが、その中がなかなかなものだったので書きだしてみる次第。
まあそこそこ乗ってはいたのではあるが、全く座れないでもなく。 相席必死も、頑固として隣に座らせないとする爺。たいした荷物でもあるまいし、こういうのが民度を下げるのだな。 とにかく空いている場所先決だから、座った場所が後から気付いてみるに隣は若い女性だった。 最もこちらは疲れているから、高速道路上は大半寝ていて。 気が付いた時には、前に座っている女性2人組とじゃれあう雰囲気。 言葉がどうやらハングルのようで。となれば、登別下車必至、あとは楽な展開ではあった。 それにしても最近の外国人の旅行者は、都市間バスでも平気で使用するから侮れない。実際、登別温泉に乗り継いで行く思われる客は10人くらいいた模様。 一方で前方で頻繁に電話する婆というのもあって。一度くらいならともかく、気が付いただけでも6回はあって。 運転手も注意すればいいものをと不快になっていたのだな。 全くどういう料簡なのか、これもまた民度を下げる要因。 他にも変な着信音を聴くこと数度。その一つが先述の爺ので。全くやれやれだった次第。
帰蘭後は、何だかんだと言っても年末年始への準備的なことをやっていて。 そんなに意識的なレベルでもないけれどもね。 そして雪と寒さが戻ってくると、そんなのも雰囲気が出てくるのかね。
2019年12月20日
とでもいうのか。 何か変な感覚の冬の始まりではある、ということで。
雪もそこそこ降るし、すでに真冬日になるくらい寒い日もあるのだけれども、積もらない。 「根雪」という事でいえば、今シーズンは記録的な遅い初日になることは間違いなさそうで。 まあ暮れの時期には、行動上、時間計算がしやすいという意味では楽でいいのだろうがね。 何とも何とも。
E-1が終わって、個人的レベルにおいても選手の今シーズンが終了して。 今は短いオフの最中。 キックオフイベント開催日からすれば、遅くとも1月13日までには活動開始になるはずだから、本当に短い。 幸い、天皇杯で残っていない分は、有利に考えていいんでしょう。
時節柄、振り返りの話は多いのだけれども、基本全員残留路線だから、来期のことも差し障りなく聞けるのが過去とは違うことで。 以前だと去就発表がされないと、なかなか触れにくい部分があった部分が、今年は全然問題ない状態なのでね。 ときにドキドキワクワクしないのが物足りないと捉える向きがあろうとも、選手にとっては悪くない話だから、そこはあまりいきり立つ部分ではないだろうし。 こちらもそれ以外の部分で労力を使いましょう。
今日が終われば、残り出社日も一週間。 今年の年末年始も休みは長いけれども、だからと言って気忙しさは感じられないのは、多少は天候の影響があるのかね? まあ余裕があることは悪くない。 これからの先を考える時間があるのは良いことだと考えましょう。
2019年12月19日
昨夜の試合については、リアルタイムで見られる環境にはなくて、時折確認できる速報で知っていた程度であったのだが、ある意味予想通りの結果だったとも言えるのか。 そうね、結局中途半端な印象でしかない、そのままよ。 勿論我々的には消化不良のままでしないわけで。 全く最後の最後がこれでいいのか?
試合の勝敗以前に、意図が見えないことくらい辛いことはない。 目的がはっきりしている中での敗戦であれば、受け入れる余地がありそうなものだが、それすらもなくて。 そういうことでは、お先真っ暗でもいいのかもしれない。
まあうちの関係者については、お疲れさまでした、なんでしょうかね。 でも「代表」というくくりの中では、果たしてどれだけの収穫があったのかは不透明な感じでしかなかった。 全く残念至極。 まずはゆっくり休んで下さい。
2019年12月18日
その前に、まずはなでしこであるが、無事優勝おめでとうである。 いや直前の離脱劇は結構しんどかったでしょうがね。 こちらの大会は、今夜サムライブルー(ああ書いてみると結構恥ずかしい)の試合があるけれども、まずはうちから登録されている3選手の活躍があるかどうかが第一か。 勿論優勝は目標だろうけれども、それ以前に出るかどうかの方が大事。
もう一つは、最近にはない明るい話題で良いのだろう、水泳の池江選手の退院ということ。 勿論これについて、とやかく言う人はいないだろうが、この先もそっと見守る程度に接するのが正しいと考えるので、余計な負担になるような行為は慎んでほしい。 本当にやらかす馬鹿野郎が出てくるんでね、そこは慎重であってほしい。
さて本題。 タイトルで表現しているのは、昨日リリースされたキックオフイベントの件。 日時・場所とも予想通りという事ではある。 もう今更ドームでの開催は無いだろうと踏んでいるんで。 で今回は有料化すると。 概ね賛同の意見が多いのは、昨今の情勢にかんがみて、でよろしんでしょう。 通常施設を借りる場合、入場無料と有料とで会場費も違うので苦渋の決断はあったと考えるのですがね、あの状態を見れば致し方ない。 全ての人に善意を求めるのは難しいわけで。
となれば、この手のイベントで有料化というのは、他のチームでもあるのか気になるところであるが、ここで調べているほどの余裕がないので、誰か手を付けられるのであれば見てみたいが。
チーム始動の時期を考えれば、もう休息期間が1か月をゆうに切っているのが判るわけで。 どんどんシーズン開始が早まっている現状では、基本面子が変わらないというのは、プラスに捉えるべきと考えますがね。 本当休むことは大事というのは加齢に伴って感じる部分でもあるので、良い方向に考えましょう。
2019年12月17日
予想通り、昨日は来シーズンのJのあれこれが出てきた。 一番気になるところは、日程の部分であるが、例によってまたギリギリまで出てこないのは弱ったところではある。 まあ程度の情報で見える部分があるので、そのことについて書いてみようという、今だけの企画。
厚別は5月以降でないと利用できない原則があるので、2-4月については公がドームを利用する日にコンサのホームゲームはあり得ないことになる。 すでに出ている公のオープン戦を含む日程と突き合わせると、ある程度の予測がたつことにもなるのだが、意外と重ならず。 ルヴァン杯のグループステージの日程を見れば、ドームが利用できない日は第3節のみということで。 となれば、第1・2節のどちらかはホームと考えるのが自然だから、そうなれば初のドーム2月開催が現実になりそうな雰囲気ではある。 来年はリーグ戦より先にルヴァン杯が始まるのだが、その初日が2月16日ではドームが空いているとはいえ、除雪のことを考えれば無理だろうし、前日にイベントが入っているから場面転換作業を考えればこの日はあり得ない。 とすれば26日の第2節が入りそうだが、ドームの予定を見る限り現状入りそうな雰囲気にないのだが、どうなのだろう。まさか道外?は無いと見るが。 リーグ戦の日程だけでも先に出してくれると助かるのだけれどもね、どうにも期待薄か。
うち的には基本契約者満了選手がいない分、準備としては恵まれていると言えるのでしょうがね。 何せスーパーカップが2月8日というとんでもない日にやるのだから、天皇杯優勝チームは大変でしょう。
てなことを考えるのが、この時期のお楽しみでもあるが。
2019年12月16日
今日は今月の折り返しとなる日ではある。 いや12月の場合はそれよりも「年内残り何日」という表現の方がメインになるのか。 まあ今年も残すところ「2週間余り」とでも書けば、時間の過ぎゆく早さの表現には適しているのかもしれないが。
昨日のU-18は残念な結果であった。 スコアこそ惜敗だったけれども、実際は結構圧倒されていた模様で。 まあこちらの方は、半分組み合わせ上の運もあるのでね、何とも言いようがない部分が出てくるのだけれども、また1年頑張りましょうでしかないのだが。 でこれで道内のプリンスリーグ以下の編成も決まってくるというのが、これからの動きということになる。
トップの方も、一昨日で来期のJ1-J3までの所属が各々確定したので、今日は恐らく大まかな日程が出てくると考えられる。 こちらの方も重要。 そして選手の方もイベント参加が残っているのだが、来シーズンのスタートまではもう1カ月は切っているのだな。 大きな変化ない分、こちらとしては安易に物足りないというモノではない。 充分に英気を養いましょう。
この先もしていくことになるであろう、今年の回顧的な部分を取り上げれば、その総タイトル的な部分は、例年以上に公私ともども色々あり過ぎた1年ということになるのだろう。 そのことはこれからの生き方にも影響を及ぼす部分が多分にあったから、生活のリズム含め色々と変化しつつあるというのも、今年の傾向ではあるのだろう。
そうね、会社の方も年内はあと2週間か。 しっかりと詰めていきましょう。
2019年12月15日
今年の12月は、いつもと違う状況になっているわけである。 こと選手については、今オフは契約満了がないことが明言されているから、オドオドすることなく行けているのだな。 一方で今まで縁がなかった「代表」という部分については、もう当たり前の状況にあって、昨夜なんかも今までと違う雰囲気ではあったのだな。
E-1の第二戦は、スタメン総入れ替えが明言されていたから、うちの菅と田中も出る可能性があって、そしてそうなって。 そしたらあーた、菅がいきなりゴール決めてしまうではないかと。 あのルヴァン杯決勝戦を彷彿とさせるコースといい、時間帯といい。 いきなり盛り上がる我がTL。 自宅で、忘年会上で、明日の参戦を控えた広島の地で。 リーグ戦が終わっても楽しめる要素があるのはいいねえ。
さて今日はU-18の最後の挑戦があって。 約8時間後には結論が出ていることになるがね。 明後日は代表戦で初の同僚対決が発生するのか。 まだまだドキドキは終わらない。
2019年12月14日
まずはU-18のプレミアムリーグ復活への初戦は、無事勝利したと。 とはいえ、次明日の相手はマリノスですからね、またこちらも因縁めいた部分ありで、何せコーチの一人に元監督がいるんでね、この辺りもどうなんだろうと。 まあともあれ、悔いのないようにという事ではあります。
今日はJリーグ全体の最終戦である、J1参入プレーオフの決勝戦がある。 これで来シーズンの各リーグの内容が確定するわけだが、何とも厭らしい気分にはなる。 現行制度での経験はないとはいえ、21年前にあの理不尽な戦いを経験しているものとしては、決して感情移入できないことではないのだが。 ついでに、現在徳島にいる征也にしてみれば、古巣対決になるわけだが、その辺の意識があるのかどうか。出場記録を見ればそこそこのようだがね。
U-18の方にしてみても、一応最後の試合が明日なわけで。 こちらは全体とすれば4つの椅子のうちの一つではあるけれども、最後の一試合には違いないから、似たようなことではあるのだがね。
そして今夜はE-1の第2戦があって。 監督は総入れ替えを予告しているようだから、菅も田中もA代表としての初出場はありそうなのか。 いつもならこちらも他人事が、またそれなりに見るのだろうな。
ということでシーズンオフの週末も、まだまだサッカーの話題に事欠かないことではあります。
2019年12月13日
というか、「もう役目を終えた」とでもいうのか。 これまでも12月の風物詩としての、紅白歌合戦や流行語大賞を批判してきたけれども、ここに昨日発表された「今年の漢字」なるものも加えたい。 そういうこと。
本来流行というモノは、もっと自然発生的というか、何となく総意になっていくものを想像していたのだが、過去にこういう組織を発見して驚いたことがある。 そうなんだ、流行は作られるものなのね。 いやはやな気分になったのは言うまでもない。
で今年の漢字があれになったのだと。 まあ色々とこれになればという世間の声もあったらしいが、やはり今年を象徴するものと言えば、やはり「桜」だろうと。 ポジティブな意味合いでいえば、ラグビーW杯の日本のエンブレムがそうであるからであるが、ネガティブな意味合いでいえばあれということになるのだな。 それがあるからこそ、見事な忖度で回避されたのは想像に難くない。
正直、今年の漢字が何になろうとも、どうでもいいことですがね。 もういい加減大騒ぎするような時期は過ぎたのかなという気だけはする。 ま、さっさと忘れてしまいましょう。
さて今日は来シーズンへ向けての大一番があるのだな。 そうU-18がプレミアリーグ復帰をかけての第一戦目がある。 相手は過去何度か対戦している、これまた因縁のあるチームだし。 こちらについては、現地に行けないけれども、しっかり念を送るだけではあります。
2019年12月12日
先程まで雨音がしていたんだよな。 で気温を見れば10度近くあって。そうプラスの。 今日はこの先気温は急降下、夜には氷点下って、あーた体に良く無さすぎる。 一方で夜中の地震は、震源地がまた珍しい場所で。 今やどこで何が起きても不思議ではないにしても、こうあちこちで続くと不気味さはあるのだな。
今オフは、こと人事的には我がサポートチームにおいては静かなものである。 いやこういうことは会社内においても面白がる事案ではないのでね、静かに見守るものでしかないのだが。 他方を見れば、今年は監督交代が早い段階で目立つ印象はあるのだがね。 うちは、まあそれを高みから見ているだけなのだが。
12月ももう中旬に入ってきていて、だからと言って年の瀬を慌ただしく感じるようなことにならないのは、何なのでしょうかね。 いや一旦積もった雪が、ここのところの高温で溶けてしまったから、ということもあるのだろうが、どうも実感にも乏しくて。
あ、今更どうでもいいのだろうが、昨日の昼にラグビーW杯のパレードがあったのだが、何故に平日で徒歩なの?という部分はある。 特に優勝したからではないのだから、というのもあろうが、このタイミングだけはちょっと解せない。
さて今日も気張りましょう。 安閑としているようでそうでもないんですよ。 けど時々来る極度の睡魔には参るのだが。
2019年12月11日
昨夜の日本代表戦の試合は、コンサ的にまた新しい光景を見たことになったのではあった。 相変わらず天邪鬼な我々は、もう選出されることへの喜びの段階は過ぎていて、あとはちゃんと出場できるかの方が気になる部分。 今大会においては海外組がいない分、出場機会の可能性は大きいから、普段よりはやや真剣になる部分があるが、実際にスタメンに名を連ねてみないと判らない部分があって、まあそれ次第と。
幸いスタメンに名前があったから、そこそこには見ていたのだが、ようやく代表初ゴールとなって。 本人的にもようやく一安堵といったところにはなったのだろう。 勿論我々としても静かに喜びを噛みしめてはいたのだが、それだけでは終わらなかった。
試合後のインタビューには当然呼ばれるわけだ。 こちらとしては、当然に贔屓目があるから、その受け答え方にも感心していたのだが、まさか所属チーム名も出してそこに感謝の意を込めるなんて、そうそうできるものではない。 ええ加齢の身には、もうもうぐっと来てしまうのですよ。 本当によくできた子だ。誇りだよ。
今大会は特殊な状況だから、これで代表定着という部分で安心できる材料には即ならないのだろうが、得点した事実は残るから、この先また期待はしちゃうぞ、でいいんでしょうなあ。
2019年12月10日
そう昨日公式に出てきたこれのことね。 まあこのことについては、色々な受け止めがあるのだろうが、多くはあの時のことを思い出すのだろう。
良い思い出としては、2012年のアウエイ浦和戦なのだろう。 J2降格が決定した後の、彼の2ゴールによる勝利。 あの試合は私は現地で見ていたのだが、あの年の数少ない楽しいことの一つではあったはずだ。 しかしそのあと海外挑戦を言い出して、オフシーズンにごたごたした挙句戻ってきた辺りから明らかにおかしくなってしまったのは、これも共通した認識になるのであろう。 輝きが失われて、2014年宮の沢でハーフタイムパーティがあった後、突如本人の口から讃岐への移籍表明の衝撃は、今でも思い出される。 そう、正直なぜそのチームなのか、という部分もあって。 そこから金沢、秋田と移って今回のことに至るわけだが、正直その後の活躍はパッとしないものであったから、今回の事態には驚きはない。
U-18時代に将来を嘱望されて早くから期待されたからと言っても、プロで大成するかと言えば必ずしもそうならないのは、かつての智樹や征也の現状を見ても感じる部分ではあるのだが。 まあ他にもU-18出身で現在他チームにいる選手の契約満了発表は、今年もすでに何件か出てきているから厳しいことには変わらないのだがね。
20代で引退となれば、うちの現社長もそうだったから、必ずしもマイナスに捉えるべきではないのかもしれない。 あの時は2001年12月始め、たまさかその年2度目の北九州市内で知ったのだな。 翌シーズンのユニ発表時のモデルをしていたのに、なぜ契約満了なのよとの記憶は今でも鮮明だったりする。 ここはついでの戯言だが。
彼は今夜SNS上で生発信するそうだが、正直一抹の不安はある。 何せ最近の彼の発言は結構怪しい部分があるのでね、チームを離れても心配事は続いているのよ。 さてどうなりましょうか。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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