カレンダー
プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2019年12月09日
昨夜はJアウォーズがあって。 なんか相当酷い代物だったそうで。 厳密に言えば、昨日はまだJ3があり、J1・J2入れ替え戦も14日に残している段階での開催。 例年であれば日曜日ではないのが恒例なのが、そうなったのは、明日から始まるE-1の影響ではあるのだろうが、ちょっと締まらない印象はある。
応援する立場としては、来年2月まで何もなしではあるのだが、その他の予定としては今月も週末なんかかんかあって。 昨日は午後から出かけてのB1リーグ観戦。 北ガスアリーナ札幌46でのレバンガ北海道VS三遠ネオフェニックスの試合。 相手は開幕からずっと連敗中だったのが、前日の試合で今シーズン初白星を献上してしまったからのことではあったのだが、昨日は安心できるレベルの展開ではあったと。 こちらは相手の状況が気になるところで、やはり勝てない理由は攻撃に時間がかかり過ぎるのが要因の一つにあるに感じるのが素人目でもあって。 実際オーバータイムにかかるケースも少なく。 そんなこともあって、終わりの方でバチバチする感じにもならなかった次第。 これでレバンガは通算成績を5分に戻したわけだけれども、それでも東地区の順位が最下位なので、相変わらずB1リーグは各地区の格差があり過ぎるのだと。 まあこちらへのお付き合いはあくまでも趣味の範疇。 昨日の試合には一昨日のドームからの流れで観戦したコンササポもそれなりにいた模様。
さてこれからの部分は、去就ということになるのだが、うちに関しては今のところ変な話はでていない。 まあその辺のおびえ方については、もう数年前までの状況とは変わっている部分も、今までに見ていない光景の一つなのか。
2019年12月08日
野望は開始1分もしないうちに打ち砕かれた。 あっという間の先制劇に、言葉を失ったというのが正直なところ。 もうその瞬間で、リベンジがどうとか吹っ飛んでしまったのだな。 いやあこれはやばい。 最終戦で大虐殺劇など見たくないし。 うーん弱った。
まあ結果スコアを見れば、惜敗なのだろうが、序盤で大勢が決まってしまった先は、しかしまあよく耐えたのでもあろう。 後半は上手く回っただけに、やはり最初の部分がやはり悔やまれる。 けれども修正力が付いたと言えば、これも成長の一つなのか。 審判団は相変わらず下手くそくで、不満も多いけれども、それを言ってみたところでどうにかなるのでもない。いやまあまともだったからと言ってすべてがこちらに有利に働くものでもなし、グダグダ言いすぎるのはみっともない。 そうそう毎度言うけれども、今回でいえば序盤だけで、また罵詈雑言を言うのはこれもなしですよ。
今シーズンは、昨年から順位を大きく下げたわけだが、それだけでまた馬鹿なことを言うのは止めたい。 整理すれば、以下の要因になる。 *前年が高順位であった分、当然に研究されるのが前提になる *ルヴァン杯の勝ち上がりに伴い、試合数が増加する *各国代表選手が多くなるに伴って、コンディション調整が難しくなる そんなの言い訳にするという事ではなく、これもまた成長痛の一つだと考えるの大事なわけで、近視眼的になるのが一番よろしくない。 まだまだ先は長い、でいいんでしょう。 ええすべては新しい景色を見続けるために。
それにしても、今シーズンはJ1シーズンで初めて得失点差がプラスだったのだな。 勿論その大きな要因になった清水さんには足を向けて眠られないのだがね。
2019年12月07日
実のところ、今週末の行程は2週間前とほぼ同じである。 帰蘭し、帰札する部分は全くというくらいで。 それが無茶と言えば無茶。
金曜夜退社後、市電でkitaraに向かい、終演後は地下鉄で札幌宅戻り。 その後新札幌から最終の「すずらん」で帰蘭。 日付が変わる前に帰宅できても、就寝に時間を要し、しかし起床は3時前で自力。 そこから朝風呂、同時間帯から洗濯、そして現在に至り、最初の「すずらん」で帰札。 でドームへという流れ。
その間に挟まる先週末も「無茶」度では負けていない。 木曜に社有車で伊達・登別に行く用件を作って、最後は室蘭宅。 金曜朝はいつもの時刻にブログを投稿できるように逆算しての起床時刻が2時の設定も実際の起床が1時半の自力ということで。 最も日中に来るダメージはいつも同じことにはなるのだが。
さて今日の試合に向けてではあるが、まああまり力を入れすぎても、というところか。 そうね、2011年のホーム最終戦のような感じになればいいのかね? あの時はすでにJ1復帰を決めていたFC東京が相手だった。 そしてうちは何とか滑り込んでJ1昇格を果たしたのではあった(まあ翌年のことはあまり思い出したくない)。 あちらにしてみれば、長年の付き合いの中で初めての冬を体感しに来るから、その目的だけはしっかりと記憶していただければ、という感じかな。
2019年12月06日
昨日朝二度寝した際に見た夢が強烈であった。 開いた新聞にコンサの二面広告があって、ドーレくんが両羽根を広げている姿がドドーンと中心にあるような構成で。中身不明もインパクト大。 加えてコンサ特集の別刷りが8ページ建てで2セット込。 こんな新聞あったら当然買いなのだろうが、さてどんな新聞だったのかは夢だからさっぱり判らずモヤモヤしたのではあったのだな。
取りあえず昨日で宮の沢での全体練習が終了して。 果たして降雪による影響がどの程度あったことか不安ではあるが、今日はドームでのことだし、まずはしっかりと明日に備えてもらいましょう。
こちらサイドととしては、何とも難しいことではある。 いやもうルヴァン杯決勝のリベンジの場という事しかないのでね、それだけで気分をアゲアゲするしかないのかな。 個人的には来年度対策として、今シーズンの轍を踏まぬよう来シーズンの手続きを早々に済ませたということではある。
相手サポに対しては、存分に北海道の本気の冬を堪能してもらって、お土産に「勝ち点3」は持たせないという気概で行きましょう。
2019年12月05日
昨日はリーグ戦終了後にある代表戦のメンバーの発表があって。 まあ今回は海外組が基本召集されない前提があるから、選出される可能性が高いことも予測されたので、もう名前が出て当たり前な気分になってしまっていたのだな。 当然選出されること自体でもう騒ぐレベルは過ぎているという意識が、すっかり昔とは違うのだなあ。
とはいえ細かく見ると色々あるのだが。 進藤の名前がないことについては、何か監督がコメントを出していたようだが、基本こちらとしては意味不明。 いやちょっとでも前回試合に出ていたのだとすれば、今回お試しは無しというのも判るのだけれどもね。 一方で来期加入の田中がA代表の方で出てきたと。 確かにあの活躍度合いからして、選出そのものの驚きはないけれども、何故こちら側かについては不明。 そしてU-22の方では岩崎の復活があって。 まあ正直うちでの状況からすれば、むしろ現段階では難しいイメージなのだが、逆にチャンスと捉えて活躍できればそれも良しとできるけれども、果たしてこちらも試合に出ないと意味がないので、その扱いはまた注目なのだろうね。
そして今シーズンは現チームとして最終戦をもって活動終了と発表されて。 例年だと翌日に練習があって、そこでサポを含めた集合写真も撮ったりしていたのだが、今年はそれはないと。 まあね今年は例年より終了が遅いし、来年は早いし、休養期間の確保を考えれば致し方ない部分があるから、文句を言う筋合いのことではない。
あと、そうね今夜ラジオでコンサ関連番組があって、昨日段階で公式HPに告知がないので、貼っておく。 毎年あるこの手の番組は、シーズン終了後にやるのが既定路線なのだが、シーズン終了前とはタイミングとしては珍しい。 この辺りも休養期間確保との関連があるのかどうかではあるが。
そうそうもう一つは契約満了選手の発表があるのかどうか。 昨日時点では一切出てきていないけれどもね。 この部分へのコメントは出たら難しいが。
2019年12月04日
昨夜就寝前、部屋の電気を消すと外が明るい。 今朝も起床時に外を見れば明るい。 しっかりと降ってくれましたね、雪。 勿論季節は冬ですから、起こり得ることではあるので驚くほどではないけれども、シーズン当初はやはり構えてしまう。
昨日の宮の沢での練習ではボールが見えなくなるよ、とかだったらしい。 今日はまず除雪からなのか、そもそもそこでできるのか、から始まるのだろう。 いや降り始めがせめてあと一週間遅ければねえ、何も今本気を出さんくてもいいのにと案じるのである。 何欲しい?と言われれば、今どきは室内練習場ということになるんだな。 そしてやはり練習で怪我がないようにと、いつも以上の心配にはなる。
時節柄、去就の話があちらこちらで。 契約満了とか引退とか。 そこに元コンサ選手の名を見ると、またいろいろ思うところがあってか。 なかなかにシビアな話であるが、現在のうちの選手の中ではその手の話はまだ出てこない。果たして最終戦前に出てくるのかね? いやどうにもこの時期は慣れない。
嫌な時期、と言えば、この頃のスポーツの話題を占めるのが、プロ野球選手の契約更改ってやつで。 本当いくら上がっただの下がったのだの、正直どうでもいいというか、ちっとも楽しくもないことで。 それにしても公の昔「ハンカチ王子」と言われた彼がまだ契約外にならずにいるのが不思議である。 もう結構な歳になってしまって、将来を考えれば果たしてこのままの姿がいいのか、勿論その辺は本人の意思もあるから、外野がどうこういうことでもないのだけれどもね。 まあ高校時代のライバルであった、現在ヤンキース所属の彼とはもう相当差があって、今更比較対象にすべきものでもないのだろうがね、長く知っていることは、時に残酷か。
さてさて今日の行動は、まず雪との闘いからか。 まあまあ何とかめげないようにいくしかないのですが。
2019年12月03日
昨日は今年の流行語大賞なるものが発表されたのだけれども、予想通りというか、まずはピンと来ないわけである。 確かに今年はラグビーW杯が思いのほか盛り上がった関係で、そこで出てきた言葉がそれなりの流行にもなったのかもしれないけれども、これが大賞かと言われれば違和感はある。 もう何度か書いたことかもしれないが、これと年末の紅白歌合戦はもう役目そのものもなくなっている気がしていて、ただ続けているだけの印象しかない。 出てくるものの多くが初見という時点で、もうこじつけでしかない。 無理している姿ほど痛々しいものがないわけで、これではねえ・・・。
昨日の国会ではいきなり「シンクライアント」の発言が出てびっくらこいた、というのがまずの感想ではあった。 一応仕事上私自身は知らぬ言葉ではないのだが、使い慣れない人が言うとどうなるかという見本みたいになっていて。 加えてそれで問題ありがかえって深まるという皮肉さにも気づいていないのだろうという感じが、これまた痛々しい。 詰まる所、自分の言葉で語ることが普段からできていないからこうなるのだと。 他にも専門用語がたくさん出てきた模様だが、その言葉すらちゃんと発語できずに醜態をさらしただけになっていて。
そうね、先日101歳で亡くなった元首相の追悼声明発表の映像についても、原稿を読んでいる姿に驚きがあって。 いや立場上こういう場面は多くあるはずなのだが、ここですら自分の言葉で語れない姿は、もう国のトップの姿として発言の中身以前に悲しさしかない。
さて昨日はほぼ一日中強い雨で。 12月入ってからの大雨くらい厄介なものはなく。 そして現在プラスの気温がこれから下がって、今度は雪の世界。 予報ではしばらく真冬日が続くとか。 いやはやまったく老体にはしんどい気候である。
2019年12月02日
今回の遠征は2泊3日だったこともあって、試合前後にも観光的なことをしていたのであるが、結果一点豪華主義が侮れないというくくりで良いのかもしれない。
試合日の午前中は、佐賀市に出向いていた。 一応全府県庁所在地の駅は下車しているけれども、佐賀に関しては降りただけで街並み散策をしていなかったのでこの機会に。 いやあ時間が一時間半ほどでは抑えきれないくらいのレベルで、少なくとも半日以上は滞在してみないと、という結論。 そんな中で佐賀城本丸歴史館に行ったのであるが、大正解というか。 いや入場無料なんて。中身からして普通に取っていいよくらいの充実度ですからね。 佐賀と言えば、九州の中ではどちらかといれば地味な方なのだろうけれどもね、こんな発見があるから、予測無しの歩きは止められない。 そうそうJR佐賀駅近くの交差点角の目立つ場所にジンギスカンの店があって。堂々と「正しいビール」扱いを表示しているので、とても気になることではありました。
昨日の飛行機は昼前発の便でしたから、その前に少しどうしようかと。 福岡市交通局のHPをあさってみれば、札幌でいうところの「ドニチカキップ」はなくて。その代わりに一日乗車券が全日同じ料金で。 故にそれを使っての行動は無かったのだが、利用特典のところから福岡市博物館のところに辿りついて、特別展が面白そうだったので出向いた次第。 いやあこれも当たりでしたな。 開館直後に入ったけれども、混雑することもなく堪能しましたと。 それにしても最寄駅からここまで朝から警備員の姿を多く見かけていたのは、福岡マラソンの関係者だったという事ではあります。
で帰りの便は、想像通り選手・スタッフと一緒ではありました。 行きと同じ機材。行きで社長が座っていた席に、帰りは監督が座っていましたとさ。
2019年12月01日
ここに至るまで、アウエイ参戦の個人的成績が芳しくなく、勝利を見届けたのは一度だけであった。 今回の参戦では、その時の状況と酷似しているこじつけは、昨日書いた通り。 実はもう一つあって、地元のみローカルでの中継があること。 今回はNHK佐賀が担当だったのだが、たまさか室内のTVでその予告を目にしたら、我がサポートチーム名表記に「北海道」が抜けている。 うーむ、こういう詰めの甘さが試合結果につながるのかね。
参戦回数が多いアウエイ鳥栖戦であるが、今回初めてゴール裏にして。 そしたら、座席が凄いことでまず参ったと。 まあ結果基本スタンディングで見るよりも無かったのですがね。 この時期だともろ西日の影響を受けやすいことを実感して、こりゃ選手は太陽が目に入らぬようにするのが大変だと。 で最後の最後は武蔵のゴールが目の前で、周囲と勢いそのままハイタッチでしたとさ、ということで。
今年のアウエイ遠征が勝利で終えられて良かったのではあります。 そして次節今シーズンの最終戦は、ルヴァン杯決勝のリベンジの場ですから、また集中して行きましょう。
2019年11月30日
現在鳥栖駅前のホテルにいます。 ここを利用するのは2度目になるのですが、前回の時は鳥栖での試合にあわせたのではなく、福岡戦のあとでした。あの時はいろんなことが重なって福岡市内での宿確保が絶望的で、北九州も難しく、あそうだと県外ならと鳥栖で検索したら確保できたという記憶があります。 今回は常宿にしている博多駅付近のホテルが参戦を決めた時点でアウト、こちらは余裕だったからの選択ではありました。
飛行機の便の関係で、前後泊が必要な行程、月末にかかる問題はあったのですが、ある目論見と国の施策のからみで早々と有休消化を決めて参戦することにした次第。 結構アウエイ参戦率は高いと鳥栖ですが、J1どうしでは初参戦なのかな。
個人事情を言えば、今年のアウエイ参戦では著しく結果がよろしくない。 唯一の勝利が磐田戦でしたが、その時も前後泊している。 しかも駅前のホテルであることも共通していますから、ここは一つあやかって行きましょうというところ。
なお前後泊の行程ですから、試合前後も色々予定していて、そのことは後日書くけれども取り急ぎのPRを。 昨日は札幌から福岡まではJAL様の2便目で、予想通り社長もいたし、サポ率も高かったのではある。 普通であれば、時間帯的に何かできることではないのであるが、大宰府市にある九州国立博物館で現在特別展三国志をやっていて金曜夜は8時までだからと寄ることにしたのである。 いやあ単純に凄かった。何と基本撮影可能でもある。 金土は夜間開館があるので、その方が落ちついて見られるでしょう。 入場料金が安くなるだけでなく(なおクレジットカードや電子マネーでも支払い可能)、おまけもついてくる(勿論事前に知っていたのではなかったのだが)のでお得です。 通常展示も見られるし、こちらはこちらでまた凄いし。
さて肝心の試合ですが、また難しくなるんでしょうかね。 前節の苦い経験を活かしてほしいところです
2019年11月29日
そうねいつもと違うパターンの週末の局地のような今週末ではある。 種明かしはいずれにして、今朝はいつも以上に早いスタートをしていて。 まあ大移動の前でもあるのだがね。 よくやるよのレベルでもある。 この歳でね。 この先命の洗濯になればいいのかな。 そんなことを励みにしましょうか。
いやあ、もう一仕事の挑戦も自然に済ましていて。 いつもと同じような顔をしているのだが、すでにあり得ないことをやり遂げていて。 予定以上に上手くいって、この後の展開もそうなるようにと。 はは自己満足だけれども。 幸先の良い気分をこの後も維持したいね。
2019年11月28日
また無駄に早起きしてしまった。 もう一度寝なおす手段もあったのだが、何となくズルズルとそのままスタート。 本当は今後の展開を考えると拙いのかもしれないのだが。
今週の前半は、自分でも呆れるくらいに怠惰な展開が多くて。 行かんなあ、レベル。 後半は怒涛の物好き展開。すでの昨日から一部イレギュラー状態がスタートしており、今日からは本格的に。 何せ今日は遠出をしてその勢いでの組み合わせが色々あるから、夕方は結構タイトになるやかもではある。
よりによって今日は今シーズン初の真冬日予想。 雪マークだらけのところを長時間動こうというのだから、慎重にでもあるのだがね。 まずはまた計画的にいくかどうか、慎重に行きましょう。
2019年11月27日
相変わらず無駄に早起きしては、出社直後が一番きついという事を繰り返している。 いい加減体調管理をちゃんとしないと、老体にはしんどいはずだが。 加えて最近は胃腸の調子も今一つ、まあ弱っている感じは多分にあって。 そして気温の乱高下。今日の予報は日中そこそこ上がっても夜は又冷えて、明日は札幌でも真冬日の予想って何。その先月が替わればまた最高気温は高めって、体に良くないって。
いろんなことが起きている。 こんな大雑把な表現が正しいのかどうかではあるが、細かく書くとやりきれなくなる事象が多すぎて。 ただ嘘つきもたいがいにせよ、という事だけはまとめとしていいのだろう。 いつまでも逃げ通せるとでも思っているのかね? 問題なのは、そのことがそれだけで終わらない事。 ハッキリ言って対外的な信用なんて、とうに落ちていることにもすら気が付いていないのかどうか。 自らの身を守るためであれば、他がどうなっても構わないというのは、人としてどうなのよのレベル。
無理を重ねている人については、そろそろ楽になった方がいいでしょうと叫びたい気分。 この状態が将来まで続くのは、地獄への道でしかないからね、どっかでちゃぶ台返しするくらいの勢いがないと。
至近にもいろいろな問題があって。 そこから逃げるわけにはいかない、試されている感じもするが。 こんな些細なレベルでも、ちゃんと考えているぞ。 ああ今日もため息とともに戦うのよ。
2019年11月26日
時節柄、終盤が近いという事は、同時に次のステップに向けての準備もあるわけで。 去就の話は、これからが本番。 来シーズンの所属リーグが確定済みのところにとっては、その分編成が早いということになろうが、どんな話が出ようとも、確定情報でない限り無駄な踊りはしないようにしようと。
それはそれとして、落ち着かぬことは相変わらず多くて。 まずもって天候。 昨日は暖かいところからの日中寒くなって荒れてという展開。 この先はしばらく冬の展開だけれども、この先を見てもまだ雨マークはなくならない。 いやあハッキリしてほしいんですよ。 寒いのは嫌でも、雨が伴う暖かさはこの時期になるとむしろ疎ましいし。
昨日朝は週明けから予想外の事態で無駄な時間が取られて。 全く自己都合はいいが、他に迷惑をかけるなよ案件。 てめえらのこと中心で考えることの弊害は、ここにもあったと。 そうね世の中を見れば、もはやニュース番組はその体をなしていないから、割り引いて眺めないとならないし。ええもはや音声すら邪魔だから。 あとはなんだ内輪でのみ盛り上がている事象も邪魔でしかないしな。
何て愚痴るのは、まだまだ精進が足りないのかもと。 ここのところ腹具合がすぐれないし、本当は心の底から休めればいいのでしょうがね。 まずは今日最後の未確定要素がハッキリする予定なので、もやは少しとれるのか。
2019年11月25日
昨日は基本部屋に籠っていた。 買物に出かけるくらいが少ない外出で。 空気感はこの時期にしては気温が高いから、「ぬるい」。寒いよりはいいのだろうが、体には良くない。 午前中は「気が付いたところ掃除」をしていて。 特段、年末に向けての大掃除を小分けにしようという事ではないのだが、やれると思ったところを少しずつがポイントか。 そんなんでやり過ごしていた。
午後からはサッカー中心の世界へ。 J2の最終節は中継もあったから、それを横目にしながら他の動きも見ると。 結局J1昇格に絡む部分では6位まで前節の順位通りの確定で。 ドラマというほどのことではなかったのだが。 異彩を放ったのは、「13-1」というスコアだな。 勿論Jリーグ新記録。2ケタ得点も初だが、こんなの野球でもめったにお目にかからない。 チーム内で2人ハットトリックを出す、というの新記録なのかな?レアには違いない。 勿論一人で8得点というのも新記録だが。 いやあこういう時ばかりは、負けた方のチームでなかったことを幸いにするしかないのか。 いやはやではある。
むしろ昨日はJ2残留を巡る争いの部分が熾烈だったのか。 J2ライセンスを持たたない藤枝が2位以内の可能性を残しているので、J2の21位が即降格にはならないのであるが、最後の最後で入れ替わって運命を変えてしまった部分は大きいな。 こうなればあとは鹿児島は藤枝を応援するしかないという、他力オンリーという生殺し状態なのはきつい。
そしてJ3では北九州がJ2昇格を決めて。 前年が最下位ですからね、これが実は一番の驚きなんでしょう。 いやあ本当にこのクラスでは監督次第、というのがよく判る恒例ではあります。 ミクスタでJ2の試合をやるのは来年が初になりますからね、J2関係者にとっては楽しみではありましょう。
夜はACLを眺めていて。 素人目にも力の差がはっきり判るレベル。 あまり細かく書くことでもない。 過酷すぎる世界を見れば、昨今の我がサポートチームの状況ではきつすぎるね。
2019年11月24日
いやあ睡眠時間3時間程度で試合を見るもんではないですな。 帰宅後はすっかり疲れ果てていて。 そりゃあ、まあ試合結果がああだからでもあるのでしょうがね。
正直なところ、こんな試合の後に出てくる古来からのサポの罵詈雑言には辟易する。 そんなの選手たちにすれば、言われなくても判っていることで、本音はあんたらに言われたくないわ、ということなんだろうね。
単純化すれば、決めるべきところで決めていれば、こんなことにはならなかっただけの話ではあるのでしょうが。 相手が崖っぷちだとかは、あまり関係がない。 こちらの事情を言えば、今週はまとまな練習になっていない。 それは天候による部分であったり、代表ウイークで選手が抜けていたり、また戻ってきても日が浅かったりする部分がある。 今年はそういう部分では、確かにリーグ戦の状況は昨年ほど芳しくなく、またここ最近の成績が酷すぎるのは、そういう部分が多分に影響している。 そんなの言い訳にするなと言うのだろうが、こういう部分も結局成長痛の一過程だろうと理解するべき部分なのかなと。 こんなのは特段擁護することにするつもりもないのだけれども、勢いだけで暴言を吐くことだけは慎みたい。
個人的には今日は特段の予定もない状況なので、精神も休めるようにしたいが、どうなりましょうか。
なおあの得点かと思われた部分が取り消されたことに対しては、やはり糾弾しておく点ではありますがね。
2019年11月23日
予告通り、今週末から年内までの週末はいつもと違う動きが多くなるわけで、その第一弾が進行中。 まずもって寝ていない。 睡眠時間約3時間でスタートしている。 まあこんな特殊事情は、これからの三週間は参戦するからでもあって。 そう来週は久しぶりに鳥栖に乗り込みます。
昨夜札響の定期を聴いた後に帰蘭して、そこからの展開。 この後は始発で札幌に戻るべく早起きして洗濯を終えたところで。 物好きなことでもあるのだが、しっかりとやりましょう。 まあこの後の車中は寝ていればいいだけだし。
それにしても昨夜は生温かった印象。 実際室蘭駅前の温度計はプラスの7度で。 現在もそんなに下がっていなくて。 今日明日の最高気温がプラスの2桁だから、磐田からの来場者には拍子抜けかもしれませんな。 確か先週末に嵐が来ていた時は嵐だったのだが。
なかなかに体調管理は厳しいところだけれども、しっかり気を引き締めて今シーズンを終えたいところです。
2019年11月22日
昨夜は久しぶりに寝つきに失敗して。 布団に入ってから小一時間眠れずにいた。 頭の方は勝手にどうでもいいことを考え始めて、もう成り行きに任せて諦めた次第で。 まあ要因は9時台前半にウトウトしてしまったことがあるようなのであるが。 ともあれ、今朝もスッキリしないでいる。
昨今の情勢は、何とも言いようのない状況で。 いや何時ぞや強行的に採用した「道徳の義務化」ではあったが、それが今一番必要なのが、この国の政治の一番上の方にいる人たちではないのかと。 言い訳のオンパレード。 それも何を勘違いしているのか、矛盾も何も、自分が発言すれば常に正しいという態度を崩さず。 求めていることは単純なことで。 誤りは素直に認めればいいだけのものをせずに。 そして無理筋を通そうとする。 そんなことを繰り返していれば、そこには尊重も何も生まれやしない。
「今だけ、金だけ、自分だけ」しか頭にない人たちだから、周囲がどうなろうとも、将来どうなろうとも、知ったこっちゃないんだろうね。 真面目に破滅への道まっしぐらじゃないの? 考えれば考えるほど嫌になってしまうわ。
さて今週末から、年末にかけて毎週いつもと違うパターンを予定していて。 体調的にきつい部分が出て来そうでもあるが、まああまり無理せずに行きましょう。 いやこの辺り、急な訃報があったりすると、やはり身構えてしまう部分がありますのでね。
2019年11月21日
いやまあ、道内はもう冬ですから、別段雪が降ることにいちいち驚くことはないのですよ。 それよりも結構強風になることがきつかったりもする方があれかもしれない。 気候でいえば、ずっと寒さが続くわけではなくて、週末はまた最高気温が2桁という予報で、この気温の乱高下がまたしんどい要因であったりするのよ。
夕方になって流れてきたこのリリースには心底驚いた。 札響定期会員としても重大事項ではあるけれども、病名の部分がどうしても気になってしまう。 一般の団員であれば、さらっと流して済ませることもできるのでしょうが、楽団の顔という責任感もあるのでしょう、ここまで詳しく出さなくてもいいくらいな感じもするのですがね。 惜しむは今週末の定期を含め、今月中の演奏会には出てこられないことで。 会場で送別できないのが残念。 「頑張ってください」との言葉は使えない。 一番しんどいのは本人にしか判らない部分ですからね。 こちらとしてできるのは、回復を祈ることだけれども、ALSというのはちょっと重たすぎるなあ。
私的な部分でも、今年はちょっといろいろありすぎて。 ここに書けるようなことではないけれども、ちょっと喜ばしくない案件が多いのは、やっぱりしんどいですわ。
2019年11月20日
昨日は久方ぶりに日本代表戦を最初からちゃんと見てみたのではある。 結果は承知の通りであるのだが、その感想はタイトルに集約されるという事で。 そういやコンサの選手がA代表でスタメンというのは、初でいいんでしょうかね。違ったか。まあ予想通り先発までは良かったのだけれども、ハーフタイムで交代では、そりゃ激おこ案件であって。 いやそれ以上にホームでの試合なのに、前半だけで4失点というのはねえ・・・。 いやうちも似たようなものをつい先日三ツ沢で目撃したけれどもさ。 何と言うか、何しているというか。 通常は相手チームのことについては、特段の言及はないのだけれども、前半だけでハットトリックを決めた選手の名がロンドンということで、古い人間にしてみれば懐かしい共通のフレーズ「楽しいロンドン、愉快なロンドン」がTL上に溢れる始末で。 そして18番の選手がまるでチャナティップみたいだと、コンサ的には騒然となったり。 珍しい空気。 前半の出来からして、DF陣総とっかえくらいの荒行を期待したのだが、それすらもならず。 挙句には交代枠を残して終了だなんて、「チャレンジ」の名が泣くだろうと。 進藤は出さないだろうという空気があったにせよ、初選出4名のうち出たのが1名だけでは、それこそ何もチャレンジしていない。 それよりも今更こんな選手を出すのか、というのが少なくとも複数あっては、いったい何が目的で、どんな意図でやったかすら不明。 ともあれ、勘違いしている向きには、ベネズエラさんには感謝するよりないのだろうが、何ともお粗末様でしたとさ。
2019年11月19日
初音ミクといえば、発祥が北海道なのだから本来はもっと身近な存在であってしかるべきなんだろうとは考える。 しかしあまりにもメジャーになり過ぎてしまって、ちょっと遠くに行ってしまった存在にもなってしまった感もまたあって。 簡単に手を出しにくくもあったのだろうと推測する。 今回の企画実現は、当然にダイアモンドヘッド様の尽力という事もあるのだろうが、個人的にはこれで釣られてくる観衆に期待したいのだな。
そう今年のラグビーW杯で急浮上したキーワード「にわかファン」。そこなのよ。 どんな形でも客を増やすことは大事なんでね。 今回はちゃんと出ている前売状況を見れば、正直しんどい状況。 相手が磐田となれば、昔はゴールデンカードだったのにね。 今回ばかりは、どうも結果次第でうちが「見送り人」になる可能性が大で、しかも最終戦ほどのモチベーションが少ない状態だから、盛り上げるにはかなりしんどい。 理由はどうであれ、きっかけがミクでもいいんではないのかと。 普段はグッズの増大を好ましく見ない口ではあるが、今回ばかりは可能な限りコラボグッズを出してほしいところだけれども、どうなりましょうか。
かつて公の都合で、試合を平日夜にやらざるを得ないことが多い時期があって。 その中で実現したのが劇団四季とのコラボで。 確か当時道内ではキャッツをやっていたんでしたっけ? 平日夜で公演が無い日であることを逆手にとって出演者を出すという事になったら、その筋のファンがサッカーに無関心でも結構来場して、平日夜とは思えない数字だったような。 今回は休日だけれども、今一つパッとしない前売状況にカツが入ればな、という気がしているので、うまく回ることを祈願する次第。
2019年11月18日
本題の前に。 昨日のレバンガは凄かった、ということで。 そうBリーグで未勝利であった千葉相手に、22戦目にしての初勝利という事で。 まあ今年は相手がイマイチで、前日の試合も途中までリードしていたことを考えれば、不思議でもないのだがね。 いやあ、これはチームにとって一つの「歴史が動いた」事象。 こういうのを見れば、うちの最終戦もあやかりたいよね、となるのは必至。 とにかくまずは良いイメージを作ることでがある。
さて本題は昨日のU-22代表戦のことで。 普段は傍目に見ておしまいだけれども、今回は関係者が複数出ているから気にはなる。 いやあ、まあ立場が代わればこんなに見方も変わることの好例なのかもしれないが。 まず結果は惨敗で良いのでしょう。 素人目にも大失敗には違いない。 試合後監督がロッカールームで暴れたらしいのだが、そこれこそ「おまいう」案件でしょう。 まあね、世間的にはあの2人の動向がメインではあるのだろうが、サッカーは11人でやるのだから、全体を見ないといけない。 いやあの2人が結果を出していれば、発言にも耳を傾けられようが、無得点ではこちらも何だかなあにしかならない。 うちからはすれば、最初菅が活かされずだったし。田中の評価はそこそこ上がったのが好材料も、我々が見たかった三好と菅の絡みはすれ違いでおしまいと。 正直判ってないねえ、だろうに。 こっちは昨年一緒にやっていたのだから、それを活かさない手はないはずなのに、試しもしないのでは話にならないわけで。 いやはやな感想にしか至らない。
さて次は明日の試合だが。 武蔵はちゃんと出るだろうけれども、進藤はどうか。 呼んだ以上は、ちゃんと使えよではあるが、果たしてどうなりましょうか。
2019年11月17日
夜になっての芸能人の不祥事ニュース。 中身云々より、このタイミングには気を付けなければならない。 その裏に潜むことを洞察しないと、また道を誤ることになりかねないのだから、それにつられてはいけない。 いくら目を背けようとも、起きたことをなかったことにはできないのだから、無理筋の部分は追求し続けなければいけない。
さて昨日のJ2の結果で、まずはJ1昇格・J3降格各1チームが確定したと。 まあそこまでで、こと昇格の部分では残りを巡る部分が混沌とし過ぎている。 当該チームのサポは、それこそ胃が痛いレベルではないのかと察するが、如何に。 本当この時期この場にいなくて良かったことには違いない。
普段は代表の試合は関心すら起きないのだが、今回は別で。 先日は、一応コンサ史上初のW杯予選出場とはなった武蔵ではあったが、終了間際10分足らずで何ができるって、ということで。勿論そんなので評価されてたまるものかではあるのだが、次の親善試合では是非とも最初から出て結果を出してほしいところだが。 その前に、今日はU-22代表の試合があって。 休日の昼間という、珍しいことではあるが、こちらの方は更に関係者が多いからちゃんとしたものを見たいという事は、さらに上回るが。
てな感じで。 今日も寒く荒れるけれども、何とかしていきましょう(って明日の最高気温は2桁なの?)。
2019年11月16日
と、3年前の立場だったら言っていた日なんだろうなと。 うちにとっては、3年前と言えば11月12日がそうだった。 急遽決めて新千歳から成田までの日帰り往復で行ったフクアリのことは、勿論忘れることができない記憶。 それがあってからの、3年連続J1達成、来年は4年目と更なる未知の領域に行くのだと考えると、感慨深いものはあるわけで。
今日はJ2第41節で、残り2試合。 前節まで、まさかの何も決まらないまま来てしまった状態なわけだが、今週末は代表ウイークで、まあ5人も代表選手を出してしまっている(そんなの3年前など想像がつかなかったよな)立場としてはそこそこに楽しむのではあるが、まあ高みの見物と、恐らく決まるであろう来年の仲間の確認をしましょうと。 汲々としない気分の週末は、精神衛生上よろしい。
とはいえ、いきなりの冬は、そうだ練習が大変だという事であり。 今週末試合がないことは、幸いなめぐりあわせだということにしておこう。
もう今年も残り1カ月半だと考えると、時間の経過の早さにおののくわけだ。 思い起こせば、のことはあるのだが、それはまた改めて。
2019年11月15日
起床して外を見れば、路面が白い。 昨日は予報では夜からの降雪だったのだが、昼過ぎには降り出して。 その前には強風があって、身構えて。 今朝のデータ放送を見れば、気温は氷点下。 今日の予報は一日中雪マーク。最高気温の予想はようやくプラスの2度。 外に出たくはなくても、行かねばならぬのは辛い。
いや今回くらいドンピシャは珍しい。 ええ気象の嵐とコンサートの嵐が合わさるなんて。 昨日の午前十時には札幌駅付近に仕事でいたのだが、某ホテル付近には、持ち物から夜はドームにいると思われる人を、わずか数分のうちに10人くらいはあっという間に発見できて、こちらもこの時期の風物詩として認識していた次第。 夕方はNHKを含む各局が、恒例の特需をやっていて。 いつもながら格好のニュースネタではある。 今年は特に道外からの来訪者にとっては、11月中の雪と寒さを体験できるという貴重さがプラスされて思い出深いことになるであろうことを願う次第。
そんな中大晦日の紅白歌合戦の出場歌手が発表されたと。 まあ誇張でもないけれども、3分の1は名前すら知らない。 この後歌う曲が出れば、半分以上は知らない曲という事にもなるのだろうが、あの常連歌手に限っては、毎年交互に決まっているようなので、判りやすいが(これで法則を破ったら事件かも)。 その程度の関心なので、どうでもいいのだが、紅白で人数が違うのは何故?
今日の課題は、今年初になる雪道での運転。 毎年この時期だけは慎重かつ疲労マシマシになるんでね。 気を張っていきましょう。
2019年11月14日
現在の気温を見ればまだ2桁ある模様。 実際にはやらないけれども、今外に出れば暖かいというかぬるい感じがするのだろう。 でこの先は気温はひたすら下がるわけで、午後からはついに雪マークがずっと。 札幌でも積雪する予報とか。 個人事情を言えば、一昨日・昨日と出張で往復400キロを来るまでという事であったのだが、流石に昨夜はへとへとで熟睡していた。 このパターンは本来であれば木金で設定することは多いのだが、今回はそれを事前に避けていて正解だったということになるのだろう。 今日からの行程では、もろ大変なことに遭遇していたことにあるのかもしれない。
さてタイトルの意味合いは、今起きていることのことの重大さが、それも一つだけではなく、複数あるという事であって。 そういや札幌で2020東京五輪のマラソンをやる話なんか、少なくともあちらではどっか行ってしまったような具合で。 全くこのことについては、いつもながらいい加減なもんだな、という感想しかないのだが、根拠の無い誹謗中傷は無視すりゃいいだけであるけれども、今起きている諸問題は根が深すぎる。 大学入試に係わる諸問題は、まずもって第一に受ける受験者の部分がないがしろにされれているのがあって。 加えて無理筋を通そうとするから、おかしなことになってしまうのは、子供でも分かるレベルのはんかくさいことで。 特定の業者都合優先になっているから、変なことになるわけで。それを取り除けばスッキリすることなんだろうがね、「今だけ、金だけ、自分だけ」の人々にとっては、無茶してでもやりたいんだろうが、どうにも弱ったものだよ。 そして桜の話だ。 この解決のために、いきなり来年は中止します、でケリをつけようとしているのが、もっと愚かなもので。 問題はそこではないことくらい、子供でも理解できる。 そんなんで、過去の問題解決にならないことは自明なのに、それで終わりにできるという発想が終わっている。 どんなことでもそうなのだろうが、やましいことがないのであれば堂々と対処すればいいだけなのよ。 それを小手先の些末なレベルの低いやり口でごまかそうとするのが厭らしい。 最も今回のことは、マスコミも試されているのだよ。 ただ「中止になりました」で終わらせるようだと、自ら死を招いている事態の認識がないと、永遠に信用されなくなるぞ。
疲れ切っていても、また今日も励みましょうという部分で、老体に鞭打つわけだが、どうも混沌とする世界を見るにつけ、またため息が出てしまう。
2019年11月13日
北海道的に言えば、この時期札幌ドームで行われるイベントを指すことになるのだが、通常は天候を言うわけだから、例年だと一致しないのであるが、今年はそれが冗談で済まなくなってしまいそうである。 予報によれば、今夜深夜時間帯から雨、明日はそれが雪に変わって金土は完全雪マーク、最高気温が一挙に10度近く下がって、最低気温の方も0度前後と、まあ極端なわけで。また体調管理が大変という事にもなるわけだな。
気候でない方の嵐についていえば、コンサート自体は明日から3日間なのだが、恒例の前日グッズ販売があるから、今日から関係者の姿が見えることになる。 過去にも書いたような気がするのではあるが、何か大きな行事がある度にその「経済効果が云々」に対しては懐疑的だけれども、この件関しては侮れない事象である。 そう飛行機やホテルに関しては特需で予約が困難になり、直接的に落ちるものもグッズ販売のみならず、というところまで行くから、はっきり目に見える。 いやあこれで解散してコンサート自体が無くなることによる影響は、昨日決まったJR日高線のバス転換以上のものがあると言えば、大げさすぎるか。
ともあれ真面目に今夜からは天候に留意が必要なわけで。 毎年やってくる本格的な雪に対しては、毎度のことと慣れているようでも、シーズン開始当初は慌てるのでね、まずは慎重に行きましょう。
それにしても、このタイミングであの発表とは。 いやファン心理としては微妙なところはあるのだろうけれどもね。 この慶事に対しての影響はいかに。
2019年11月12日
そうねスポーツの話題。 我々にとってはサポートチームのことが第一であって、他はその後に来るもの。 あくまでベースがサッカーであり、チーム関連ではそこからバドミントンやカーリングに興味が行く、地域的にはフットサルやバスケットボール、バレーボールへと広がる。 しかし現実は・・・。
何か野球の方でプレミア何とかってやっているらしいんだけれども、報道量の割には熱がこもらないというか。 大相撲の方も九州場所が始まっているけれども、今一つだし。ただ一頃壊滅状態だった道内出身力士が少し戻ってきている部分は関心としては向きやすいのか。 そうそう野球と言えば、キャンプがどうのってやっているらしいけれども、これこそどうでもいいことではある。
何かといえば国レベルの話が中心だろうが、サッカーにしても日本代表だからどうかではなく、そこにサポートチームから選ばれているかどうかで全く対応は変わる。 というか代表の試合結果そのものよりも、選ばれた以上出場するまでが最低目標であるし。 それは日本以外の国の代表の部分も当然重要視されるわけで、まあ正直成績は後回しなんだなと。 この辺、恐らくは一般的でない受け止め、ズレになるんだろうかね。
TVは特にニュース絡みは、まず音を出さない。 正直苦痛だしね。 今は字幕を出せる機能もあるから、余計な音源は不要。 それ以上に聴くと不快になるケースは多いし。 そして大事なのは何? 外国の問題は事細かくやるくせに、国内の諸問題への追及の甘さは何なのかと。 あるいは立場の弱いと見るや徹底的に懲らしめる態度をとるくせに、強いものに対しては点で歯向かうこともしない。 考察もなく垂れ流すのは、報道ではなく広報でしかないのだから、それができないのならメディアの存在価値はないんだよ。 その自覚が足りないくせに、大きな顔をしているからマスゴミと言われてしまう事に正面から向き合えないのであれば、やめてしまえでしかないのだが。
ああ最後は愚痴か。
2019年11月11日
まあ我がサポートチームの状況は、前節でACLがなくなり、順位も昨年を上回れなくなってしまって、今一つな空気になってしまった感は否めない。 とはいえ、最終節はルヴァン杯決勝のリベンジの場が用意されているのだから、ここはモチベーションを保っていかないといけませんな。
来シーズンへ向けて、全国レベルのリーグ編成がどうなるかの部分で、この週末は色々な動きがあって、決まった部分もあれば、まさかの未確定のままもあって。 まず確定的な部分を言えば、FC今治がJFLで4位以内を確定させて、来季からJ3参入をほぼ決めたと。 正確に言えば、JFLからJ3へは「昇格」ではないので、表現には気を付けたいところではあるが、ともあれ今回のケースではオーナー・選手にコンサOBがいるので身近なことではある。
JFL昇格への最終関門である「全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2019」は1次ランドが終了して、決勝ラウンド進出4チームが決まったと。 北海道的にはスカイアースが未勝利のまま終了してしまったのだが、他のチームにも関係者がいるのでそこは期待しましょうか。 でFC今治が抜ければ昇格枠は3になるので、極めて広き門ではあるのだが、貧乏くじは引きたくない戦いになるんでしょうかね。 で残る4チームを見れば、福井と高知があるから、現在全国リーグに所属していない県が少なくとも一つは減る計算になる部分は、個人的には楽しみ。
J2を見れば、何も決まっていない。 柏の2位以内も決まらなかったし(さすがに次節で決まるのでしょうが)、FC岐阜の21位以下は決まったものの、J3からの昇格チーム数が確定していない(J2ライセンスのない藤枝が2位以内の可能性を残しているので)、こちらもJ3降格が確定していない。 J1昇格プレイオフの部分についても、勝ち点差2の中に6チームがいることも含め混沌としていて、何とも。 J3からのJ2昇格部分は、前述の藤枝の動向しだいで枠が1になる2になるかがあるので、可能性のあるチームはライセンス上3と広き門にしても、未確定のままだと。
と気楽に見ているけれども、次の週末J1は無くても、J2・J3で一挙にいろいろ決まる可能性がありそうなのが、まあ楽しみなんでしょうかね。
2019年11月10日
どうもアウエイでの観戦成績がよろしくなくて、今回もまたということにはなったのではあるが、そんな中にあってはまあ収穫はあったという感じはある。 試合そのものは開始早々の2失点で難しくなってしまっていたのではあるが、それで終わらない感じはあったものである。 実際後半は五分以上の感じでしたしね。 勿体ないという表現もありましょうか。 意外と書くことは少ないかな。 そうそう途中出場した宮澤が存外良かったので、もっと長く見たかったかな。
今回の行程は、結果試合オンリーになってしまって。 昨日の前半はその気になれば他の予定も、ではあったのだが、ちょっと店を物色した程度、ダラダラきつい坂を上がって行って、試合後はダラダラ降りたと。 東京へ行く前も、今回は一旦帰蘭後車での往復であったから、帰道後は突っ走って、買い物もして9時前には室蘭宅にいた次第ではあります。 おかげで足は尋常でない疲労でしたか。
ところで何でも負けはしても、三ツ沢では初得点だったそうで。 そういや今年は等々力でもそうだったし、こうして過去の負のジンクスを一つずつ減らしていけばいいんですよ。
三ツ沢のバクスタ裏では現在病院の建設中で。 これっていいのかなあ、という感じもあるのではあるが。 ともあれ完成後病室によっては、競技場が丸見えになるんではないのかね。 そうなれば、観戦のために入院したい人が出てくるのかや否や。
それにしても寒かったとさ。
カレンダー
プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索