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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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食で巡る東京都区内

2019年09月18日

遠征に参戦しても、単なる観光部分にしても、あまり食べるものについては執着する方ではないのだが、今回の状況では珍しくその部分においてまとまるくらいの行動になったので、最寄り駅と共に記録しておく。

なお味については舌に自信がないので特段の感想はない予定。


その1:荻窪駅 トーキョースパイスカレー赤と黒

東京にありながらのパートナー様。東京到着時が昼時だったので選択。
土地代が高いだろうに良心的な価格なのは有り難いところ。
軽く食べるのには手頃である。

おまけの話1-すぐ近くに「武蔵屋」という看板があり、駅に戻るルートを変えてみたら「シマオ」という会社があって、前日の試合を思い出してしまった次第。
おまけの話2-ラーメンで有名な「春木屋」はこの近くだったのか。行列ができていて1時間待ちとか聞かされれば寄りたいことにはならない。


その2:恵比寿駅 恵比寿麦酒祭り2019

この時期にあるのは知っていても、そのために行く状況に今までなかったので、今回偶然とは言え初訪問。いやあ流石東京、混み方は半端なかったもののそんなに待たずに入れて、軽く昼間から飲んでみたのではある。
今年は恵比寿ガーデンプレイス誕生から25周年の節目、銀座ライオン開業からも120周年の節目、ということではあったのだな。
その足でエビスビール博物館に向かえば、ツアーの方に参加してみたいものの2時間先まで予約が埋まっているとなれば断念するよりなく、これは次回への課題にしようかと。


その3:下北沢駅 パンニャ

以前大阪にある店は迷った挙句見つけたものの、時間が無くなり行けなかったところからのリベンジではある。
特段二日続けての昼食がカレーになったのは偶然だけではあるのだが。
値段はそこそこいいから、そんなに頻繁に行けることにはならないのだろうが、食後しばらく経ってから汗が出てくる感じが良かったりするのだな。

おまけの話:駅前にあるスーパーに寄ってみれば、何とサッポロクラシックが置いてあって驚く。前日のサッカー観戦後金町駅前のスーパーでは「やきべん」があったし、何か変。


その4:茅場町駅 ビヤホール&カフェ ヨッシーズ

コンササポ的には今更説明不要ああるのだが、夜のみだから今までなかなかチャンスが無くて、今回ようやく初めての訪問
すぐ混むからと開店直後を狙うも、時間配分間違えて開店10分後に行けば先客はなく拍子抜け。その分店主とは結構話をしたのであるが。
当初1時間くらいを想定していたのであるが、客の来具合が遅めなこともあって、2時間近く居てしまったのではある。
いやはやこの辺が反省点だが、散財したことに悔いはない。


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04:41

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明らかに疲労が半端ない中で

2019年09月17日

東京での1泊2日の行程を経て昨夜戻ってきました。
久しぶりの最終便利用ということで、結構みっちりの内容、しかし疲労感は当然に半端ないという朝ではあります。


今回の旅の特徴は珍しいことがありまして。

一つは時間に余裕があること。
まあこれはそもそも予定していた部分が少ないという事情もあったのですが。

もう一つは、私にしては珍しく食に関する部分が多かったと。
このことは改めて書くことにして。


たまさか見かけて、急遽行くことにしたのが東京国立近代美術館で開催中の「高畑勲展」である。

昨日朝開館時を狙って行ったのではあるが、雨模様だったからか、行列はさほどなく、しかも早めに入れたからストレスフルだったのではある。

いやあ驚きといえば、説明文が4各国語なのだな。勿論外国人の鑑賞も多く見られたわけであるが。

展示物でいえば、字のきれいさでしょう。
とにかくちゃんと読めるだけでも凄いと。


特別展のチケットで常設展も見られるということで、そちらも見た。

この美術館に来るのは時間の制約もあって過去何度かの体験も特別展のみで、今回初めてそちらも。

そしたらあーた、結構凄いことになっていて。
いやこれはちゃんと見てこなかったことを悔いるレベルで。

かくして2時間近く堪能した次第ではありました。


実はもう一つ狙っていたところがあったのですが、こちらの方は場内混雑で入るまで1時間近くかかるという案内で断念。

まあちゃんと準備していないと駄目な典型ではありました。


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04:41

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道のりの険しい試合を見る

2019年09月16日

現在地東京でして、昨夜はレアな試合を見に行っておりました。

場所は葛飾区にある水元総合スポーツセンター。試合は東京都社会人1部リーグ第13節「南葛SC対東京海上FC」ということで。
理由としてはうちにいた石井ちゃんを見る目的ではあったのだが、ベンチ入りはせず。最も試合前の練習は所属選手全員(怪我の選手除く)でやっているから、姿の確認はできたのだがね。

試合観戦上で場所の規制はないからホームメイン側、もろベンチがすぐそばのところで見ていたのではある。


試合には皆様お馴染み漫画家の高橋陽一氏も観戦に来ていたのではあるが、何ともしんどいことになってしまったのがタイトルの由来である。

試合結果は1-4の完敗。内容は違えど、14日の厚別を思い出させるような感じでね。
相手は数少ないチャンスをラッキー要素もあっても決めるのに、こちらはことごとくダメで、というあたりが。

前半の35分くらいだったか、相手に一発レッドカードが出てそれが相手の抗議で取り消しになる場面があって。
レッドの理由は見た目ゴール前での得点機会阻止にあったのだが、どうやらその前にオフサイドだったようで。
勿論福西監督にとっては抗議しても承服しがたいことではあったのだろうが(ハーフタイムに入った時点でも審判団に何やら言っていたが)。

相手監督とGKの声が近所迷惑レベルのでかさで(その割に監督の発言は中身が乏しいのだが)、比較して福西は大人しいレベルではあったのである。


試合後当然相手は大勝に大喜びの一方で、南葛側はまた選手全員集まってのミーティングは葬式のようだったので、険しい顔の石井にも声をかけられる状況にはなくて、寂しく去ったことである。

それにしてもJ1リーグ経験者や謎の外国人選手をそれぞれ数名抱えていても、思うようにはいかないものだと。

J1リーグ経験者がいるレベルでは、今年参戦したFC今治もそうではあるけれども、あちらはちゃんと存在価値を示していたのでね、こちらは少々きついなと。

そんな感想しかない試合ではありました。


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05:01

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2019 第26節 仙台戦

2019年09月15日

個人的には、いや個人的にもか、いきなりやってしまってか、というところで。
まあそれはともかく、今朝もドタバタやっている。


まあ余計なことを書くものでもないのだね、ということで。
ええジンクスなどは、いつかはなくなるものだからね。

総評はともかくいいところはなかった。
荒野のJ1初ミドルシュートを除いては。


いや、今の状態はまた新たな「嬉しい苦しみ」とでもいうべきなのかもしれない。

各国代表選手を当たり前のように排出するようになってきたことは喜ばしいけれども、その分コンディション調整は大変なわけで。

結局細かい部分だろうけれども、それは結構大きいのだろうと。

もう一つは想定外の進藤欠場にもあるのだろうが。


ただ「馬鹿阿保」言ってみても始まらないのでね、そこは慎みましょう。

幸いここで次節まで時間が空く部分を良い方に利用していきましょう。


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04:44

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幸せな移籍

2019年09月14日

通常選手の移籍というのは、寂しさが付きまとうものではあるが、昨日のリリースは極めて好意的な感想に溢れた。

そうだよね、ただでなくても重篤な病気からの復活、日常生活への復帰だけでも大変なところに選手として登録されるまでにこぎつけたのだからね。
まあ昨日がJの今シーズン出場可能選手登録の最終日でもあったから、もしかしたら多少急いだ部分があるやもしれないのだろうが、ともあれ現役復帰に安堵する空気は多かったのではある。


さて今日の試合相手には今シーズンうちから移籍した選手が二人いるわけだが、こちらの方はいかに。

正直出場機会という面ではなかなか現実は厳しいと。

いやあちらさんもJ1残留争いという面では安心できる順位にはいないのだから、古巣だから云々を言っていられないのでしょうがね、どうなりましょうか。


うちとしてのトレンドは、最近はルヴァン杯の方の躍進があるけれども、リーグ戦に転じてみればスッキリしないと。

何せホームではしばらく勝利を見れてはいないのでね、そこはしっかりとしないと。

相手からしてみれば厚別は未勝利という鬼門ではあるけれども、そんなジンクスに構うこと無くスッキリとした結果を求めていきましょう。


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05:21

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僅かな救いの中で

2019年09月13日

昨日の天気はどうしたものか。ある意味凄まじかったですな。
基本晴れているのに、急に暗くなってはスコールのような雨。
私自身その場に三度出くわして恨めしくも思っていたのもではありました。


今日は「中秋の名月」だとか。
そうね、この時期月が見えればしんみりするもので。
多少とも心癒されるとでもいうのか。

ふと暦を見れば、今日は「13日の金曜日で仏滅」のようだけれども、気にせずに行きましょう。


癒されると言えば、昨日のドーレくんの怒涛のツイートは色々想う部分があって。

まあ背景に色々あったであろうことへの言及はしないけれども、いつものお風呂芸にサウナも加わって選手たちとの触れ合いがついてくれば、嬉しいような、しかしちょっとホロっともしてしまうことになるのは、加齢のせいなのかね。

ともあれ我々は良きマスコットを得ているという認識を新たにしていいのだろうかと。


明日の次節が厚別開催なのは、ドームが公が使用するからではある。
一方でラグビーのW杯でのドーム使用はその一週間後で、いくら芝を使わないとはいえ、そんなに直前まで自由でいいのかね?くらいの気分はある。

何せ五輪での使用となれば何カ月も前から使えないと抜かしやがるのだからね。

ということで今年は「厚別学祭」がないのかな、と思っていたらやはりその日に開催だとか。
一応リーグ戦としては「今年最後の厚別でのホームゲーム」の予定なのでね。

ええまだ来月18日の会場が未定ではあるけれども、現在の公の順位からして、早急に決まってほしいところではあるのだがね。

昨今は野球そのもの興味がないので、どこが勝とうとも関心が向かないけれども、この時期だけは試合会場未定がある分、順位表だけは気になるのでね。
早く楽にさせてください。


今日の本題に戻れば、相変わらず日常の状態が今一つであるがゆえに、わずかでも救いが感じられる部分があるのは、少しは安定に寄与しているということではある。


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04:41

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憂鬱な日々が戻る

2019年09月12日

そうね、あと10日もしたら秋分の日が来るのだから、当然に暗い時間は増えるはずなのだが。

夜明けが遅くなり、日が暮れるのが早くなると、気分的にあまりよろしくないと。
ただでなくても前向きにする要素が減る感じなので、何ともこの時期はモチベーション維持が難しい感覚。


今回の台風15号での停電がまだ続いている。

昨年我々が経験した時、私自身の札幌宅では約1日半ほどでの復旧だったのだが、それでも何かと長く感じ大変ではあった。
しかし今回のケースでは今日も復旧が難しいことが伝えられてきていて、このまま行けば一週間近くにもなるというのは、流石にきつすぎる。

けれども、どうにも改善には程遠いようにしか見えてこないのがきついのだが。


今やニュースなどは真面目に見るべきもではなく、むしろ注意していないと危ないようなものであって。

ええ昨日はそれでも内閣改造が優先なんて、やはりどうかしている。

マスゴミはずるいから、そのことを指摘すれば、いやそれは国民が望んでいるからなどと逃げるのだろうが、生命の危機が迫っていることと緊急性の無いことを比較すれば、どちらが優先されるかは本来自明のはずなのだがね、どうにもたまらない。

物事を気分や印象で流しても行けないわけで、こんな様を許していいことはないのだって。

ああお先真っ暗。


うちの武蔵に対して心無い言葉が投げかけられて、それに対して本人が誠意ある回答をしているのを見かけた。

ジェイもそうなのだろうが、自分の言葉で対応できる選手をサポートしているチームに持っていることは誇りにしていいんだろうね。

最近の欝々としたことが多い中にあっては、わずかでも光明なことではある。


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04:41

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そんなことをしている場合か

2019年09月11日

昨夜の代表戦だけれども、まずスタメンに武蔵の名がないという時点で真剣さが失われるから、映像も当然に確認しないまま。

一応前半はTLで2-0だったことまで確認して就寝したことではあった。

またしても夜中に目が覚めるということで、11時半頃だったものだから、まあ勢い結果を確認してみればスコアはそのままも、うちの武蔵は途中出場できた模様で。
まあね、酷いピッチコンディションと荒い相手の状況下で怪我無く済んだのが一番ではあったのか。


昨日の昼くらいから、今日行われるという内閣改造のメンバーに関することがちょろちょろ出てきていて。

個々の名前には各々言いたいことがいつも以上にあるわけだけれども、それ以前に今それをやる必然性と、ニュースでもそれ優先という部分で、単純に「そんなことをしている場合か」なのである。

折りしも今回の台風15号の被害では、特に千葉県下において大規模な停電が続いている。
このことに対しての国と県の動きが鈍すぎで忸怩たる気分にしかならない。

停電が長引くことにおいては、我々も昨年の今時分に経験しているから、本当に気の毒としか言いようがないし、大変なことは理解できるのだけれどもね。

今回の場合は気温も高いままだから、そちらへの対処ができない部分で昨年以上に心配なわけだ。

けれども人命にもかかわることでもあるのに、何か後回しのようにしか見えないのはどうしたものか。

まったく嘆息するよりない。


個人的には慢性的な腰痛に加えて、相変わらず夜中に目が覚めることに加えて、昨夜は変に体をひねったためか背中の左側の痛みを抱えたままで、前向きな気分に水を差すようなことになってしまっているのだな。

ああどうにもこうにも・・・。


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台風の影響を見て地震の時を思い出し

2019年09月10日

今回の台風15号の影響の映像を見てみると、丁度1年前の地震を思い出すことになるのではある。

共通項の一つは停電であり、もう一つは通勤にまつわる部分で。


そりゃそうだ、オール電化の家で停電になれば何もできない。
結局その衝撃的な映像を出しても、どうにもならん気はすると。

別に昨年のことを引き合いに出して、普段からどうのこうのでもないのだろうがね。


毎年この時期は9月1日の関東大震災があって、加えて昨年の経験から地震に関してはより敏感ではあるのだが、台風となると今一つ切実感が無かった気がする(でなければあんな状況で外に出ての中継なんて正気の沙汰ではないはずなのだが)。

何かねえ、相変わらず進歩ないなという印象にしかならんと。
 


電車が多数止まって、そんな中で何とか無理に出社しようとする姿なんてものは、どうにも哀れとしか言いようがない。

いや昨年の今時分は、立場上無理しても最初は動いたけれども、結局不可能に対する決断も早かった記憶があるから、何とも駅での長蛇の列を見るとやりきれない感覚にしかならないのよね。


それと別に9月に入ってからの真夏日なんてものは勘弁してほしいわけで。

相変わらず夜中に目が覚めてしまっては、その後の展開がきつくなってしまって、ヘロヘロなままの日中になるのでね。

これはこれで困ったことよ。


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04:41

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昨夜の驚き

2019年09月09日

本日は予定を変更してお送りします。

まずは台風15号。
起きてTVを見れば、ずっと情報を流しているわけだが、進路予想図が首都圏直撃状況で。過去に例がないくらいの風雨というのもありそうなレベルという実感はすることで。
私自身は3日前に出張でその地にいたわけだが、もし来るのが3日早ければオタオタしたいたかもしれない。

まずは重篤な被害が出ないことを願うばかりである。


今日の当初の予定では、昨日帰札後の動きについて詳細に書く予定であった。

一応フェス巡りということで予定しており、しかし当初の6か所訪問から疲労等もあって4か所に減らしたことでもあった。
行先だけを列挙すれば、下水道科学館、つどーむ、南一条通、ミニ大通付近ということではある。
それぞれ何があったかについては、省略。


昨夜はルヴァン杯の試合があって、結果クラブ史上初のベスト4という結果になったのだが、タイトルの由来は、そのことをNHKが午後8時55分からのローカルニュースで伝えたことである。

リーグ戦ではそれより早いキックオフ時刻の試合でもやらないことが普通なのに。


ということで10月は大変なスケジュールになったと。

元々リーグ戦は2試合のみ、そこにルヴァン杯の試合が割って入ることで、対ガンバ3連戦、その後がセレッソなので、10月の試合は4試合とも相手が大阪ということになって。

4日がリーグ戦のアウエイ、9日はカップ戦のアウエイなので、果たしてこの間どうするかにも注目だが、ベスト4で賞金獲得も確定したことだし、現地でそのままいた方が良いと考えるがどうなりましょうか。


そして古参のサポにとっては2006年の天皇杯の借りを返す時でもありますからね。

ええあの時はJ2で史上初の決勝進出がかかっていたのだけれども、あの疑惑の得点=オフサイドではないかの記憶はありますからね。

相手も当時と同じだし、当然リベンジの場でもあります。


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04:41

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また激しく動いてリベンジする

2019年09月08日

昨日札幌宅には11時過ぎに戻った。
そこに余分な荷物を置き、急ぎクリーニングを出して、また移動の続きをする。


まずはJR苗穂工場へ。今回の移動では運賃がかからないことにはなっていたのではあるが。
昨年は直前に発生した胆振東部地震で中止になったイベントではあるが、最近は鉄道記念日とは別にこっそりやっている印象ではある。
久しぶりの訪問ではあるのだが、未見の部分が中心。
ちゃんと見たのはあの車両くらいか。
あと近所ということでサンプリングがあったトモエの商品がお土産。


そこからアリオを抜けてポロクルのあるポートへ。
次の移動先はkitaraだから、これが一番早い移動手段でもあるのだが、この木金で歩き回った影響で結構しんどいことにはなっていたのである。

kitaraへは札響名曲シリーズへの参戦であるが、こちらも昨年中止になったコンサートのリベンジ企画で。こちらも色々あったことではあって。
エリシュカ氏逝去後初の主催事業、演目にドボ8が含まれていたのは、偶然ではあるのだがろうがね。
で留学中だった首席ホルン奏者の復帰があり、全般的には管楽器の副首席奏者が降り番だった模様だとか。
そんなことが気になることで。
いや演奏そのものは面白く聴いたのだけれども。


終演後はポロクルを利用せず、足と時間の問題もあるの地下鉄で札幌駅へ。
普段は乗らないS北斗の自由席で帰蘭。
思いのほか混まなかったのはその前にすずらんがあったからではあるのだろうが。

東室蘭では本来乗り継ぎに26分待つところが、臨時便があるので10分前にも出る。
理由はスワンフェスタで花火大会対応ではあるのだが、結構な乗車。
もう40年前の世界ではあるが、やはり高校生は周りが見えず五月蠅い。

後は買い物をして帰宅するのみ。
花火の方はガスかかり気味で、果たしてちゃんと見えたのだろうか。
室蘭宅の2階からは音だけで、全くダメではありましたか。


さて今日この後は札幌に戻るのであるが、また激しく動くことを考えている。

どうも現時点で体力に不安はあるのだが、果たしてどこまでやれるのか。


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04:26

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激しく動く

2019年09月07日

今週の木金は出張ということで普段行けないようなところをも含めて、移動距離が相当多くなるような行程を組んだ。

故に、今朝は無理が祟って、腰と足がしんどいようなことで。


一昨日の目的地が函館と東京、昨日の目的地が川崎と仙台と盛岡。

内容によって滞在時間も違うのだけれども、よくもまあこんなことを考えついたものだと、我ながら呆れた次第。


流石に昨日中に札幌まで戻ることはできなかったのであるが、諸事情で青森仁淀を取ってみれば、今日の行動の最初が大変になることがすでに確定。

故にいつも以上に、いやいつも通りでもあるのだが、早く動き出すようなことで進行しております。


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04:30

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代表の試合

2019年09月06日

昨日は色々あったわけだが・・・。

まずバスケットボールについて触れておけば、久しぶりの対アメリカということでの注目はあって、事前にどのくらいの力の差があるのかがメインでもあったのだが、トリプル得点されなったものの、ダブルスコア以上の差になったとのことで、こちらの方は発展途上の入り口だ、ということにしておけばいいのか。


勿論、メインはサッカーの方ではあるのだが。

まずタイ代表の方は、もううちのチャナティップは中心選手でいいのだろう。
試合結果の方が0-0のスコアレスドロー。

韓国代表の方は、ソンユンがついにA代表デビューということで、盛り上がったTLではあったのか。
こちらの試合も2-2のドロー、初出場を勝利ということにはならなかった。

そして、日本代表のことだが、これが一番書く価値がないことになってしまって。
たまにチラ見すれば、確かに久保は凄いのだろうが、あのFKは福森なら決めていたというのがコンササポの総意としてTLに流れるし。実際、贔屓目無しでもそう感じる部分だし。
それよりも問題は何故に武蔵の出場がないのかということ。
出さないのであれば、こちらはルヴァン杯もあるのだから、単なる戦力減少させた行為にしか感じない。
いや今更実績のある選手を出す必要があるのかということ。
テストマッチなのだから、呼んだのであれば実践の少ない選手起用が本来の主旨にならないか?どうもよく判らない、というのがサポ的には本音である。


まあこんなことであれば、正直本番となる次の試合への出場も望み薄だなと。
まったく、何なんすかね?


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04:41

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2019 ルヴァン杯 準々決勝 第1戦

2019年09月05日

まずは勝って良かったということが第一か。
そして2失点に多少の危惧を抱くのは致し方ないとしても、その分次の試合を緊張感をもって迎える材料にすればいいということよ。


それにしてもいきなりの失点には参ったなと。
追いついた直後も似たような感じで失点すれば、いつもと違う様相にちょっと・・・とはなるのだが。

まあ2失点に絡んでしまった福森は、あの直接FKを決めて最小限の挽回をしたのか。
本当であればもう1点取って帳消しになればなったのだろうが。

けど、こんな贅沢な話は昔ならできなかった。
そう失点しても取り返せるというのは、以前であれば滅多にないことであったのだし。


第2戦をちゃんとやらないと、ということには変わらないので、あとは現地参戦組に託すしかない。

こちらは流石に夜は冷え冷えだったけれども、8日の現地気象条件は真夏日で熱帯夜の予報なのか。むしろ台風の影響による雨の方が心配ないのか。

いずれにしても今度は逆に過去未勝利のスタジアムだとしても、そんなジンクス屁でもないよということを見せてくださいな。


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04:41

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また新しい光景を見られるか

2019年09月04日

今夜は厚別でルヴァン杯の試合がある。
先程データ放送で天候を確認したのだが、少なくとも雨の心配はなさそう。
最も最近の天気は、局地的に予報とは違うことが起こるので、用心はして向かうのがいいのかもしれない。


今日の試合からルヴァン杯においてはVARが使用されるので、その話題も大きいのか。

うちとしてはたまさか先日のアウエイ神戸戦で微妙な部分があったから尚更なのだろうがね、まあその辺がどうなるかはあるんでしょうな。

まあ以前あった追加副審よりはましかもしれないだろうし。


今日の試合後は、個人的には前代未聞の動き方をする予定。

こちらはこちらでまた準備がイマイチなのが、精神衛生上もあってあれではあるのですが。


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エリシュカ氏逝去に寄せて

2019年09月03日

札響名誉指揮者であるラドミル・エリシュカ氏が亡くなられた。
享年を見れば、驚くことではないのだろうが、結構喪失感は大きい。


昨日朝クラシックに見識がある某政治家のツイートで名前だけの呟きを見かけたのが始まりだった。

その後海外の関係誌の情報がリツイートされ信憑性が深まり冒頭に出した、国内では本命の発表にと至ったことではある。

そこに至るまでの間も、札響のライブラリアン氏が国内で客演した楽団の声明をリツイートしていて、改めてその影響力にも見入っていたことであった。


日本デビューが70代半ば、それを聴いた現札響名誉音楽監督である尾高氏が首席客演指揮者として迎えて、わずか10年くらいではあったけれども、札響のレベル向上にも寄与したことは疑いがないところであろう。

個人的な自慢としては、kitaraであった札響主催公演のすべてを聴けたこと、そしてリリースされた全CDを所持できたことになるのかな。


故人の趣味にサッカー観戦があった。

基本年2回の来日で、演奏会翌日の日曜日に何度かコンサのホームゲームがあったように記憶しているのだが、この辺上手く招待できればなあ、と思ったこともあるのだが。
今となってはもう無理な話だけれども。


札響には公式カレンダーがあって、毎月演奏会の様子が出てくるのだが、9月のそれは指揮者が奇しくもエリシュカ氏のもので。

たまたま偶然なのでしょうがね、こんな風になってしまったのは。


改めて、生前の数々の演奏会に接することができたことに感謝し、ご冥福をお祈り申し上げます。


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時間があれば断捨離

2019年09月02日

昨日朝帰札して、最小限の片づけをして街中へ。
勝利の翌日であるから、東急百貨店様に出向いて「勝栗」を貰いに。
勿論それだけでははしたないと考えるから、買い物もする。
まあ礼儀でしょうな。
で時に「勝栗」にはおまけがつくことがある。今回は「白い恋人」のクリアファイルに選手のサインが入ったもので。選択肢は2つ。そこは決勝ゴールを決めたキャプテンのものを頂いたのではあった。

なお前回偶然手に入れられた「なまらバウム」の選手写真入り包装の小分けタイプはなく、次回の発売は今月13日との表示ではありました。


他の用も済ませて正午前に帰宅後は外には出ず。

不在中の録画対応が主ではあったが、時間ができればものを整理する行為に移る。

もうね、この段階に来ると逡巡を以下に減らすかが課題でもあるが、そうね結構バッサリと。

ただ時間がかかるから早急にとはならないけれども、それでもそれで少しでも空きスペースが出現すれば、何となく気分はいいということか。

いっぺんにやろうとすれば途中で嫌になるから、この辺はほどほどそこそこにしかし時に大胆にというイメージでこれからも少しずつ。


post by akira37

04:41

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結局は審判のレベルなのか

2019年09月01日

昨夜の試合は、当初参戦を予定していたのではあるが、諸々あって断念した経緯があって。
まああの結果であれば、結構悔いが残る部分はある。


神戸のアウエイでの勝利と言えば、13年ぶりとか。
その前回の勝利の試合は見ていたのだな。
今読み返すと、昨夜の試合の審判団のレベルに近かった模様。

確かに相手からしてみれば、文句の言いようがあるのだろうがね、それ以前にどっちもどっちな感じは、前節からあるから、勝ったから言うのではないが、監督のコメントが的確である。

いや逆の立場だったとしても、うちの選手が恨みがましい言い方はしないのだろうがね。


DAZN環境にない部分では、TLが頼りだったわけだが、結構雰囲気は伝わってきたのだと。

相手のメンバーが負傷者が多いのか、ベストでない部分に救われたところはあるのだろうが、ともあれ今のコンサは「チーム全体での力」というものを感じることができるのが大きいのだろうね。

これで代表参加4選手が離脱しての次のルヴァン杯となるわけだけれども、何とかなっていくのでしょう。


何て、好き勝手言えるのが勝利翌日のことではありますが。


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05:07

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日本代表

2019年08月31日

勿論主題はあちらの方だけれども、その前にこちらを。


気持ちとしては今一つ盛り上がりに欠けている風もあるラグビーW杯の日本代表が一昨日発表があって。
まず基本知識として、人数が31人だということすら理解していないところに始まる。

で今回も主将であろうと頃の、リーチ・マイケルくらいは判るということでか。
ええ出身高校が札幌だというだけで、もう地元出身同様の扱いですから。
そこは誇りで良いのだろうと。

札幌ドームでの試合は来月21・22日のみ。うちの試合が今月24日にあったから、約1か月間のインターバル。
ドームそのものの使用は、来月15日の公の試合が直近だから、W杯への準備としては一週間もない。

一方で来年の五輪で使う場合には前後相当の期間使用不可能だとか。
なんかこの辺りは釈然としないことになるのではあるな。


話がそれ過ぎた。

昨日はサッカーの方の日本代表がフルとU22と両方あって、承知の通り武蔵と菅が選出と。

今までだと大騒ぎしていたのでしょうがね、今回は割と平然としているのは、皆様も同じかもしれない。
いや当たり前、とまではいかなくても、不思議ではないレベルにはあるんでね。

すでにうちからはソンユンとチャナテッィプが各国代表として発表されており、都合4人も出している。
まあ来週からあるルヴァン杯には欠場になるからその点ではきついけれども、もう当たり前のように隔世の感があるのだよね。

実際は出場して活躍してほしいけれども、今回は親善試合だけではなくて、W杯予選も関係してくるから、今まで以上に出れば価値は上がるのであろうかと。

そして、まずは怪我なく、というのがいつもの心構えになるのだな。


そして今日はその前にリーグ戦がある。

また暑い地でのアウエイはなかなかに厳しいところだけれども、まずはしっかり対峙していきましょう。


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05:15

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乱れている

2019年08月30日

今朝も夜中に目が覚めてしまって。
そうなると後がグダグダになってしまうものだから、当然にその後がよろしくない。

そんなのが今週の平日は5回中4回あったということで。
流石にきつい。


もう真夏日とは縁がないはずの道内なのですが。
外の空気は秋の方向でも、室内はまだ23度くらいを保っていますからね、生活上は快適なのでしょうが、朝晩の状態にはちょっとしたことで影響してしまうのだろうという感じなのでしょうか。

そんなこんなで、もう明後日はもう9月なのだと。


個人的には来週の後半部分が、公私ともども怒涛のような計画を予定しているものだから、それがうまく回るのかどうか。

最終調整も残っているけれども。

まあ色々ありますが。


今週末の予報もスッキリしないけれども、めげずにいきましょう。


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04:41

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2019年08月29日

昨日の今頃は、九州北部で記録的な豪雨になるという、「警戒レベル5」という情報が出始めていた頃ではあった。

そこから丸一日経って、ニュースを見渡せば、やはり相当酷いことになっている。
各地の映像の中にはかつて訪れた場所も多く、心を痛めるよりないわけだったのだな。


札幌もそこまではないにしても、昨日は予報通り降雨があって。
強いというほどでもないにしても、結構背広や革靴へのダメージはあって。
いやそんなの九州の豪雨に比べればかわいいものだろうけれども、それでも結構しんかったのではある。

そんな中で、我が体力のなさはどうしたものか、日中に出てしまうのものが半端なくて、どうにもリズムも悪い。

持続力が無くて前向きな気分が長続きしないというのは、困ったことでね。
どうにも問題解決が遅くなってしまう傾向が、忸怩たることでもあって。

またため息は、今朝も一旦夜中に目が覚めてしまっているからでもあるのだが。
どうにもスッキリ展開しない。


今日の予報はどうかと見れば、スッキリとした空にはならない模様か。

週末はまた雨マークがあって、明日からはまたしばらく夏日が続くのか。


そう簡単に秋は来ないのかね。


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04:41

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局地的異常が普通

2019年08月28日

つい先ほど、通常番組が中断してニュースになったから何事かと思えば、局地的豪雨のことで。それが基本九州北部に何故岩手県もということで。

いやはやである。


今日の札幌は最高気温が20度前後ということで、また寒く感じるのか。
しかも日中は雨の予報というのは憂鬱だなあとは思う。

いやもう来週には9月だし、夏も終わりでよねよいのだから不思議ではないのだがね。


時折TL上に出てくる地震のことは、今やどこでもあって、特定の地域ではないし、過去になかった場所でもあり得る状況、もうねこればかりは判らない。

そうそうあと10日後には昨年の胆振東部地震から1年だから、また色々出てくるのだろうが、まだ1年なのか、もう1年なのか。


まあ天候のことだけではないのだろうと。
局地的な異常というのは。

ニュースを見ていても、何か変というのが普通にあるし。

そしてそれを垂れ流しては、何か指摘するのでもないのだし。

常日頃言えるのは、威勢のいい表現は疑ってかからないと。
すでにそれが大っぴらにされているだけに、もう十分すぎるほど病んでいるのだが。


加えてだんだん日の出が遅くなることも気持ちとしては前向きになりにくいことでな。

ああたまらん。


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かくて疲労困憊で終わる

2019年08月27日

そりゃ週明けは何かと起きるものだとしても。
てめえのミスでこっちの時間が奪われるのはかなわない。
昨日や今日始めたわけでも無かろうに。10年以上もやっていて初歩的なミスの尻ぬぐいされるのはたまらない。

こちらとしては始業時1時間前からがもう勝負で。始業後1時間以内で当日の方向性もはっきりしているのに。
今日何をするかにしても、事前に決めずにされていてはかなわないし。
いやそれ以上に責任感もなく、問題が起きれば逃げるし、困難なことには立ち向かうこともないし。
たまに何かをお願いすれば、未だに時間がかかるばかりで。
どうにも見ていてもどかしいばかりで。


身近がこんな有様だけれども。

世間を見ればもっと絶望的な状況はあって。

勿論問題を起こす側の責任が一番ではあるが、それを追及できないマスゴミのありようにまた辟易として。

無難にやり過ごせば、その先がどうなろうと知ったことじゃないという発想だとすれば、あまりにも無責任すぎるだろう。

何度も繰り返してあれだろうが「今だけ、自分だけ、カネだけ」しか能のない野郎に任せていれば朽ち果てていくしかない。

どんなになっても自分だけは例外だと思わないことよ。
ただ垂れ流されることを鵜呑みにしていては、ゆでガエルの如くにしかならないんだって。
そんなのにどう魅力が見いだせそうか。


ああいけない。今朝もすでに起床後1時間以上この様だ。

全くハードに始まって、もう昼前から疲れ果てて、今日もまた、疲労困憊で帰宅するのが今から目に見える。


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04:41

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大量

2019年08月26日

昨日は朝一番のJRで帰札。
理由としては北海道マラソンの現場を始まる前から確認したいということで。

実際車中から一見してそれと判る人がいる、千歳を過ぎても大事を取ってと思われる人もという感じ、新札幌下車で地下鉄に乗り換えるともうわんさか。


困った天気でしたな。
晴れたり降ったりを繰り返す。降水時も結構な量になるし。

で大通6丁目内でうろうろしていたら、出場する知人に出くわして結構いろんな話で情報を得たり。
集合時刻少し前に離れてスタート地点に移動。そしたら先述の知人に発見されたり。こちらからはなかなか見つけにくいものだが。


北海道マラソンを見る楽しみとしては、全国各地から来るサポーターで。
そのレプリカユニの色々があるのを確認することなのだが。

私自身は7チームくらいにとどまったけれども、あとでTLを見れば20くらいは軽くあった模様。

こういう表現はあれでしょうが、マラソン愛好者にとっては一種の祭りでしょうし、道外からは半分観光を兼ねてもいるのでしょうからね、まあ多くなるのは必然なんでしょう。


今日のタイトルは、その数量的な部分でもう一つ書いてみたいからで。

先日のアウエイ清水戦でうちが大量得点してしまったからなのかどうか、ここのところのJリーグではそんなケースが増えたような。

今はもう別世界のJ2の再新節なんかは凄いことで。
スコアレス無し、引き分けは1試合のみ。
4得点以上したチームが5つ。
総得点が45だから、1試合当たりの平均得点が4点以上になるわけで、まあ当該サポでなくてももう大変なこと、ではあったのだと。

でも流石に最高でも6点までか、と我がサポートチームの凄さを強調してみたりする。


てなことで、実はあんまり考えたくないな、という今朝ではあるのだが。

外は秋になっても、室内はまだ夏の空気が残っているのでね、今朝もまた夜中に一度目が覚めて面倒なことにはなっている。


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04:41

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2019 第24節 FC東京戦

2019年08月25日

まあ妥当な結果であったということでいいんでしょうか。

同じ1-1の引き分けでも、浦和戦よりは面白かったという総括でもいいのでしょうし。


最も主審はいただけませんでしたな。
どっちに有利とかではなくて、下手くそというレベルの。

開始早々やたらファールを取っていたのが、途中から取らなくなってみたり。
明らかにカードものをスルーしてみたり。

こればかりは双方の選手・サポにとって不満が残る結果に至ると。

頻繁にピッチ上でもめ事が起きたのは、勿論選手に主要因があっても、コントロールしきれていない側にも問題がある典型になってしまったのかと。


それにしても堅い堅い言われる相手の守備だけれども、あんな8人もディフェンスされたんじゃ、そりゃ容易に攻められませんよね。

まあ大勝した次の試合が負けだない部分の評価はあっていいんでしょうな。


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04:15

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まあ何と言うべきなんでしょうか

2019年08月24日

昨夜あったトーレスの引退試合のこと。
結果が1-6ってどうなんだと。

勿論相手の事情はともかくとして、こういう時に無慈悲なスコアになってしまうのは、ホーム側のサポとしてはやりきれないのだろうか。
惜しいレベルで負けるよりは、かえってサバサバするのだろうか。
いや現状の順位を考えれば、そんな悠長な場合ではない気はするが。


二週間前の当方は引退ではないにしても、出て行く選手の送別という点では同じようなシチュエーションではあった。

こちらに関しては最低限のレベルは達していたというべきであろう。

勿論移籍と引退では違うのだろうが、最後だから勝負を度外視して出場させなかったのは当然のことだから、果たしてチームとしてこのやり方が正しかったのかは疑問は残る部分であろう。


まあまだよそのチーム事情をおもんばかるほど、我がサポートチームは余裕があるわけではないのでね、あまり必要以上にどうこう言うのではない。

ええまずは今日の試合をちゃんとすることですからね。

しかし次節がアウエイ神戸戦で、昨日のような結果は厄介ではある。
まあ勘違いしてくれれば助かるが。
勿論その前に当方が勘違いしない試合をするのが先決だけれども。


さて問題は天候か。

勿論試合はドーム内だから、その部分は関係ないけれども、試合前後に雨は当たりたくないからね。
予報では「時々雨」の感じだから、何とか回避できることを願いたい。


もうね、あの大量得点のことは記憶の彼方でいいのでしょう。

本日は首位相手なのですから、くどいけれども勘違いしないようにやっていきましょう。


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05:17

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極端

2019年08月23日

つい先日まで最低気温が熱帯夜並みにあったと記憶しているのだが、最近は最高でも夏日にならずになってしまって。

どうも相変わらず試されている印象ではある。
体調管理上も、老体にはしんどいことで。


明日は暖かくなる予報なのか。

ただ雨マークは消えない。

試合そのものはドームだから問題ないにしても、屋外イベントには影響がありそうだがね。


そして明日の試合が終わればしばらくドームでの試合はないのだと。

まあ元々9・10月は国際Aマッチディもあって、試合間隔が開くこともあるのだが。

そうね次のドームになる試合が10月なのか11月なのかというところは公次第だが、最近の調子を見れば、早くドーム開催を決定する事態になることを望む次第。


何てそんな先のことよりは、まずは明日の試合のことだが。

ええ前節が超大勝だったことは、イメージトレーニングや気分高揚の材料にするにはいいけれども、もうすでに過去のことだし。

我々も勘違いせずに行きたい。

まあ次節の相手は最近調子がイマイチながらも、現在首位のチームには違いないので、勘違いすることはないでしょうが。


と相変わらずまとまりなく、今朝も終了。


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04:41

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壊れているのか

2019年08月22日

今の旬の話題と言えば「あおり運転」になるのだろう。

確かにあの容疑者たちを見れば、精神的に壊れてしまっている様相が感じられ、たまたま巻き込まれてしまった被害者から見ればいい迷惑でしかないことではある。単純に気の毒なことではある。

ただニュースがまた例によって大量に「それだけ」になってしまうことには、どうにも落ち着かないことになってしまうのだな。

そうそれが「今一番大事なことか」ということで。


それだけのことに時間を割く暇があるのであれば、他にもっとやることがあるだろうに。

こと政治がらみなると極端に弱くなる。

「こうなります」「これが決まりました」とただそれだけで終わらせてしまう。
それでいいのか?

昔旧ソ連や中国の発表することについてのニュースには「論評抜きで」という冠詞がついて報じられることが多かった。
それはそこに「考え」を挟まないということを揶揄している部分を含んでいる気がしていたのであるが、今の国内報道はそれを嗤えるか。

弱腰のマスゴミは淡々というだけでおしまい。
それは単なる広報でしかないし、役割の責任放棄だろうし。

まあ今更期待するだけ無駄なので、これ以上の労力は使わないが。


先日の出来事として、来年の五輪に向けてのテストマッチであるトライアスロンが水質汚染でスイム部分が中止になったということがあった。

これなんか端的な例だろう。
我々から見れば、何を今更ではあるのだが、対処として出て来る言い分をそれこそただ垂れ流して終わりって。
批判精神も何もなく、ただお上には従順でおしまい。

ああ、こんなんばっかりだあ。


個人的には相変わらず落ち着かない事ばかりで、しんどいけれどもね。

ちっとも愉快になる話が出てこないのはきついね。


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04:41

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上手く回らないこと多々

2019年08月21日

そういえばと思い出す。

先週土曜日は、年3回恒例の車での室蘭札幌往復日であった。
その行きと帰りで一度ずつ通行止めに出くわすということがあって。
その分普段通らない部分を運転していたりもしたのだが、その割にはタイムロスは少なかったのではあるが。


いやあまあ仕事上でも思うように回らないのだと。

問いかけの答えがないだとか。
一体人を何だと思っているのかと憤慨しかけてみたり。

思い出したくないことを思い出させられたり。

もっともこれなんかはさっさとこなしていれば、悩まずに済んだ部分ではあるのだが、どうしても緊急性がないであるとか手間がかかりそうだとかになると後回しにしてしまうことが問題なのだがね、いやあ困った性格でもある。


そうね天候なんかも、昨日は雨の部分があるのは判っていてもそんなに降らなくてもいいのにというくらいの量があったりしていたし。

こういうのって気概がそれるとでもいうことになるのか。
前向きな気分にはなかなかならないことで。


そして今朝もまだ無駄に早く起きてしまっている。

もう外は秋の風が吹いているけれども、室内はまだ夏の熱気が残っているのでね、寝苦しいほどではないにしても落ち着かない空気ではあるのだな。

なかなかに快適な環境とはいかない。


精神衛生上の回復はいつのなることやら。


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04:41

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もう浮かれてはいない

2019年08月20日

そう、24日の結果を受けての大騒ぎは翌日まで。
昨日はもう意識としては過去のことである。

別段監督のコメントを待つまでもなく、大量得点の次の試合が難しくなるのは百も承知なことで。しかもホームでの試合だから、無様な姿を見せるわけにはいかない。

良い勢いだけを継続できれば。幸い相手に不足はないですから、しっかりと準備していきましょう。


さて実質長い休みから明けたような昨日は、やはり久しぶりのことゆえにいきなりエンジン全開ともいかず、またバテ方がいつもと同じようになっていたのではある。

加えて昨今考えるのは、ひたすら拡大を目指すのではなく、どう収めていくのかが大きくて、今持つものの整理をどうしていくのかがメインでもあったりするのだな。

独り身ゆえもあって、やはりきれいにしておきたいですし。

まだまだこちらの方は模索が続きます。


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04:41

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