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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2019年07月20日
曇り空の厚別ではある。 TVのデータ放送で予報を出して見れば、今日は一日中曇りマーク。 気温そこそこであっても、湿度が高め。 北海道らしくないと言えばらしくないのか。 いや昨日の状況を見れば、雨具は必要だろうと。 急に結構来ていたこともあるし。
今日のタイトルに込めた意味は別な意味もあって。 最近のパットしない、我がサポートチームの状況もあってか。 流石に予想スタメンを見ればいじってくるようではあるが。 まあこちらは構えずに行くだけがね。 ええ変に気負わないほうがいいんでしょうし。
久しぶりに腹具合の悪い状態で起床して。 確か目覚ましが鳴って起きたはずなのに、数分後に止めたはずなのにまた鳴って。 こちらも何とも微妙なことではある。
2019年07月19日
いやあ、言葉にできないということはこういうことなんだろうとは思うのだが。 昨日発生した放火事件は、単純に「無差別殺人事件」でいいのだろうけれども、犯人とは無関係で巻き添えを食った犠牲者に対しては、本当にいたたまれない気持ちにしかならない。 勿論動機は究明されるべきことではあるのだけれども、失ったものは返ってこないのだから、最後はやるせないことにしかならないのだろうね。
まったく、こんな時期に、というのもあるのだな。 折りしも参議院選挙の真っ最中で、どうにも盛り上がりの程度が低いことにイラつきもあるのだが、大事な選択の時期にこうした事件で関心が奪われることも、また堪らないことなのではあるんだな。 ねえ、ただニュースを見流してそれで良しとはしない方がいいんだろうということなのだが。
うーむきついよ。 本当にしんどいよ。 けど逃げてはいけないしな。 いつどうなるか判らない、悔いを残さないように、常に心構えていないと・・・。
2019年07月18日
当初は予定してなかったコンサートへの参戦を決めたのは、わずか一週間前のことであった。なので、昨日は急遽午後から休みを取っていた次第でもある。 一日に2つのコンサートをこなすことは、過去にもあったのだけれども、平日でとなると初。 いやその行為が凄いというよりは、どちらの演奏会も特筆すべきだからでもあるからなのだな。
この時間と場所しかなかったからという理由で、PMFの当初の予定にもなかった演奏会を知り、恐らく今後聴く機会がないだろうという理由もあって無理したのである。 長い歴史になったPMFの初期の芸術監督であるエッシェンバッハのピアノもさることながら、フルートのカラパノスという未知の部分に興味が惹かれたからでもあるのだが、これがとんでもなかった。 ど素人が聴いても判るくらいのテクニックの凄さは、驚きをもって余りある。今年でまだ23歳というんだからね、これを今聴けたのは後生に自慢できるレベルではなかろうかと。
同時間帯に大ホールでは札響ポップスのコンサートがあったのではあるが、これは招待制。開演前に知っている顔を何人か見かけてみたり。 私が参戦するのはその夜の部ではあって、その間約3時間あったから一度帰宅して着替えて出直した次第。 やはりそこそこ暑さがあるのでは、気軽になりたいんでね。 このコンサートでは後半に指揮者の力で有名どころの歌手が登場するわけだけれども、今年の五木ひろしは過去と比較しても別格の風格があったのではある。 普段歌謡曲は聴かない身ではあるのだけれども、70代に入っても老けない声たるや、こちらも驚きレベル。 真面目にマイク無しでも十分届くのではないかと聴き入ってたことではあったのだな。
かくして、今朝はまたどっと疲れた身を無理に起こして始まっている次第ではあるのです。
2019年07月17日
いや、まあ何がって野球に関心が薄いものにとっては、ということである。 道内においては、あのチームの話題が常に頻繁にあって目にしたくなくとも頻繁にやってくるということがあるのだが、この時期は加えて高校野球も加わるのでね。 ええこれも過剰な報道があって。そこに美談込みともなば、もうもうやってられないと。 個人的には試合の放送までFMに侵食することがあって、先日の日曜日がそうだった。 私自身は道外でもNHK-FMはアプリで札幌局のものを聴くのであるが、この時は流石にやっていない東京に変更して回避したような次第でもあったり。 まったく野球に関しては免罪符の如く何でもありという姿勢がいただけないのだが。
一方サッカーでは。 時節柄移籍報道が多いのだけれども、我がサポートチームだけは例外的なようで。 これをどう見るかはあるのだろうが、何でも欲しがる病気よりはマシだろうと。 ええどんなにスーパーな選手だったとしても、団体競技なのだからそんなに簡単に特効薬みたいなことにはならない方が多いのだし。 何もないことの方を良しとした方がいいでしょう。 確かに現状はちょっとしんどいのだろうけれども、安易な言動は慎みたいとは考えるのではあります。
ネガティブな表現が多いのは、未だ支配している疲労というのもあるのだろうかと。 どうもね、簡単ではないというか、質的にちょっとあれな部分を感じてもいるのでね。 なかなかに思うような回復でもないのかなとか思いつつ時間が経っていくのだと。 幸い朝夕の空気がこの時期にしてはひんやりしているのが救いかな。
2019年07月16日
2年前の今治参戦では純粋に試合だけで、福山も今治も通過するだけでしかなったのである。 今回はそれなりに見学などもして、そこそこ旅らしくなったのであるが、したらしたでまた次のことに至るのだな。
福山で観光と言えば、まず「鞆の浦」ということになる。そうあの「ポニョ」の舞台モデルとなった場所。 資料館とかもあるからそれを見るとなると時間を要するが、街並見学であれば別段時間の制約はない。 幸いバスの本数も20分に1本あるから、8時前には到着して小1時間見て回ったのではあるのだな。 今回は到着時から小雨状態であったから十分とも言えず、勿論見ていない部分もあるから、また次を考えることにもなるのだな。 なお13日夜、空港からの到着の際大渋滞にはまったのは、たまさかその夜に鞆の浦での神社行事にぶつかったためであることを知ったのは、鞆港バス停で臨時便があったことを確認したからではある。 その後福山駅裏にある城やら博物館やらも見学するのだが、この一帯は他にも文学館・美術館・資料館等文化施設が密集した地帯で、全てをこなすことができていなかったから、これまた次回への課題となった次第である。
昼過ぎのバスで今治入りした後は、こちらも城見学をして。 いやどちらもそうであるが、天守閣まで行くと結構足に来るということでもある。 今治と言えば、室蘭出身者として「焼き鳥」文化に触れたい気持ちはあるのだが、こちらもずっと雨、日曜夜で店もよう開いていない。見つけても正しいビールでないとなれば、またこれも次の機会にでしかなくなる。 駅前ではなく、港寄りにアーケード街があって、道幅広く規模も大きいのに閑散としているのはいささか寂しさもあったのだな。
ということで昨日昼過ぎには帰札。 夕方にはkitaraに出向くという強行軍でこの三連休を締めくくったのではある。
2019年07月15日
今回のメインは今治でのJFL第15節「FC今治VS奈良クラブ」の観戦にあったわけです。 2年前同様に福山からしまなみ海道経由のバスで参戦したのですが、前回は宿泊地岡山からの日帰りでしたが、今回はキックオフ時刻が17時ということもあり、前泊福山後泊今治ということで、現在はその朝という次第。 今年はコンサのアウエイ観戦よりも、他のJ2・J3・JFL・地域リーグの選手・スタッフにOBがいる試合の観戦が多くて、今回がその5試合目ということでもありました。
当初予報では、試合時間帯には雨が上がっているはずでしたが、結局元に戻ってずっと小雨。 このためにと念のために用意した新品の雨合羽が大活躍ということではありました。 試合の方は雨でボールが走らない中では地力の差というべきか、今治が順当に2-0で勝利と。 コンサOBでは内村は先発でシュート数チーム最多の5本もゴール決まらず。その最後のシュートの際に足をつって後半28分に交代。上原はベンチ入りも出場無し。 奈良クラブには堀田が先発していて後半41分まで出場。もう彼もベテランの年齢ですのでね、そつなくこなしていた印象。 あとJ1経験者として今治には駒野と橋本がいるわけですが、勿論スピード面ではも見劣りしても、テクニック面ではこのクラスでは十分目立つということでしたかね。
あとはおまけ。 久々に画像をアップしてみる。スケジュールポスター。
試合ごとに2選手のカード配布があるのだが、今回運よく内村のものを手に入れることができた次第。
なお試合はメインホーム寄り最上段で見ていたのであるが、左3人目くらいに変な親父がいて参ったものであった。 一人でかい声で時に口笛もあり意味不明な言語を発するものだから、私の右手にいた人力非難めいた声が出ていた次第。 どこにでもいるもんですな。
2019年07月14日
現在は広島県は福山市の宿にいるのであります。 で本日の最終目的地はまた別にあって、それを当てたら相当マニアックなことでもありましょうが、過去に一度なぞっているので難しくはないか。
昨日帰札後の午前中は予報に反して結構晴れていた時間もあったのですが。 午後新千歳空港に向かい、JAL様の広島行きに搭乗、着いたら土砂降りだったと。 そこから直通バスで福山に向かうのですが、イメージとしては新千歳から室蘭に向かうような所要と運賃の感覚。 山の中を走るのですが、ところどころ崩れている様が痛々しい。 そして高速ICを降りると大渋滞。土曜の夜の7時近くに何事かレベル。 おかげで駅前到着が所定よりも15分以上遅れていたのではありました。 駅前は何やら提灯がたくさん見える。 宿までの間に祭をやっていることを確認。 そう先日の円山の裏参道でやっていたような、地元商店街主催のものだったのだな。
で投宿したのが8時前。 そこまで試合経過のチェックをしていなかったのだが、NHK-BSを見れば1-1でHTと。 まあ後半のことは忘れたいので書かないわけだが、うーんTL上に罵詈雑言を見るのはつらい。
今日の行程上では、幸い当初の予報からはずれて雨に当たらずに済みそうではあるのか。 まあね傘を差しながらの行動はしんどいのでね。 そこは運が強い、ということにしておこう。
2019年07月13日
「久しぶりの」本格的な雨であった。 昨夜は酷いくらいであった。 だからダメということではなく、農産物のためにはむしろ恵の、であるはずだが。 しかし、相変わらずの極端ぶりではある。
現在は止んでいる室蘭ではある。 予報ではしばらく曇。 夜にはまた雨。 そして3連休中は晴れ間が望めないくらいなのか。 パッとしないね。
この後某所に向かうのではある。 そちらの天候も基本雨。 いやあ、まったく上手くはいかないもので。 最も当初の予定からずれて、肝心の時間帯には回避できそうになってきているのは幸いか。 行先は大分ではないですよ。 あちらの予報では試合時間帯は雨回避が難しそうですから。 まあ観戦上は屋根があるので問題ないでしょうがね。 なお気温の方は札幌と大差ない模様なのが吉と出るかどうかでしょうか。
ようやく繁忙状態からは脱しつつあるけれども。 いやその分整理されていないことに目を向けないと。 今回の旅はまた酔狂なことではあるけれども、体力的精神的に回復要素があればいいんだけれどもね。
2019年07月12日
昨日のサッカー界の大きなニュースとしては中村俊輔の移籍ということになるのだろうね。 まあ行き先が初のJ2チームということもあるから、正直当方への影響はないのではあるが、それにしてもあのチームの選手の集め方って、神戸とはまた違って香ばしい感じはする。 キングカズを始めとして元日本代表経験者多数、選手の平均年齢も相当高いのではないのかと。 勿論よそ様のことなので、その姿勢にとやかくいうことではない。 ただ抜かれる側のチームサポにとっては切ないだけではある。
他でも色々とあるようだけれども、現状西のピンク色チームから抜かれる話が目立つ感覚はあるのか。 これもよそ様のことだから、とやかくいうことではない。
幸い我がサポートチームでは今のところこの手の話はないようだが、いつも移籍の話は唐突に出てくるから、先んじて気にしてもしかたないことではあるのか。 それよりも現在はユニバーシアード代表の試合が気になることになっていて、今まさに試合中でもあるのだが、メンバーに来期加入3選手がいるというのは、隔世の感もあるのだな。 未来に希望がある部分の話で盛り上がれることは幸いとしておこう。
2019年07月11日
ようやく引っ越しと期末期首の多忙から脱しつつあるところなのではあるのだが、ここに来てまた別な困難が。 歯痛である。 ものを噛むと痛みが走る。 恐る恐る歯を触ってみると、どうやら奥歯が虫食っている模様。 ああ、この時期に。 果たしてすんなり治療へ向かえるのか。
鹿児島で負傷した腰痛は、直接的な部分では回復していても、慢性的な部分では変わらずで。 こちらはこちらでまた落ち着かないことでもあり。 満身創痍状態は基本なのかね。
今朝もまた無駄に早起きになっていて。 心から十分に睡眠を得られていないことがねえ、これまたきつい話でもあるのだが。
室蘭宅も札幌宅も室内がやや荒れ気味で。 拙いことは承知でも、力を入れて整理するだけの気力と体力に乏しくて。 これはこれでまたため息ものではあるんだがね。
何時になったらスッキリするのやら。
2019年07月10日
昨夜は予定通りkitaraに出向いていたのであるが、いつもと違う行程を踏んだのではある。 事務所が引っ越した関係で、以前は可能だった歩きでは時間がかかりすぎるため、当初は行き市電帰りは地下鉄の乗り継ぎを考えていた。 しかし、と現在の職場は近くにポロクルのポートがあるし、kitara近くにもあるから、そちらを使う方が得策と判断したのではある。
実はここ2-3年は使用していなかったのだが、随分様変わりしたのである。 料金は単独使用の場合1時間100円から150円に上がったのではあるが、すべて電動アシストタイプに変更。 自転車の色も白からコンサ的にはアピールしやすい赤黒になって。 料金プランも増えたから、月定額で登録。 元を取れるかと言えば怪しいことでもあるけれども、職場引っ越しで他の場面でも活用機会が増えるかもと考えた次第。
もう一つの理由としては、利用可能時間の延長があったわけで。 確か以前は午後9時で終了だったものが、10時までになっている。 これであれば平日のコンサート帰りにも使えるのだな。 最も昨日のコンサートは予想通り通常より長かったために、最後まで付き合っていたら利用不可(最終の利用開始時刻は午後9時半)になりそうだったので、拍手が完全に鳴りやまぬ前に辞したのではあるが。
職場移転に伴って地下鉄定期区間も変更したから、以前は利用可能だった大通-さっぽろ間が現在は使えない。 ポロクルであれば、ちょっとした移動にも使えるから、これもこれからのプラス材料に使用ということではある。
さて昨日のコンサートでは、久しぶりに帰宅が午後10時を回ってしまったために、当然に朝がしんどい状態ではある。 まあ引っ越しに伴うゴタゴタも収拾に向かっていることではあるからまだ救いだけれども、今週末に来る3連休を励みにまた頑張りましょう。
2019年07月09日
今年のPMFはすでに今月6日から始まっているのだが、私の最初の参戦が今夜の演奏会だから、というのがタイトルの由来ではある。
正直昨今はなかなか成立がしんどい状況のPMFでもあって、そんな中今年は30回目の節目ということでの注目はあるのだが、私の視点は別にあるのだな。 それがタイトルにもある「滅多にない」ということで。 そう普段聴けそうにもない交響曲が揃った印象があるのだな。
まず今夜のホストシティ・オーケストラ(札響のことですな)演奏会ではブルックナーの6番がある。 どちらかと言えばとっつきにくい、地味なブルックナーにあっては、4番や7番は比較的演奏機会も多いし聴きやすい方なのだが、6番というのはまあそうない。 勿論私自身生で聴くのは初めてになるから、それだけでも楽しみで。 普段平日夜の演奏会は、翌日への体力的な問題もあって避ける傾向にあるのだが、これは別ということにもなる。
次に挙げるのはマーラーの8番。PMFとしてはこれでマーラーは全曲取り上げることになるらしいのだが、これが最後になるのは最も演奏するのが困難だから。 というのも別名「千人の交響曲」というくらい演奏人員が膨大になるのでね、準備だけで相当時間も金もかかるから簡単にできない事情がある。 これに関しては生で聴くのは2度目。 果たしてどうなりましょうか。
そして芸術監督であるワレリー・ゲルギエフが指揮する演目がショスタコーヴィチの4番ということである。 通常週末にやるPMFオーケストラ演奏会が平日夜になっているのは、指揮者本人の多忙が理由なのだろうが、普段であれば避けるべきところが演目がこれでは行かない理由にならない。 ええショスタコーヴィチの交響曲と言えば5番の演奏が9割以上を占める中、この選曲はらしい感じでもある。 過去にも5番以外をやっていますしね。 こちらも生で聴くのは初めてになるから、それだけに無理していく参戦を決めた次第。
はからずも滅多に聴けない3曲が偶数番号という偶然もあるけれども、個人的には30周年の記念だから、というよりはよりマニアックなプログラム故に久しぶりにちゃんと参戦が多い今年のPMFということになるのだな。
2019年07月08日
まあ良く負けずに済んだものだとは思います。 えっ?逆じゃあないのかって? 勿論試合内容からすれば、あれだけのシュートがあり、ことごとく入らない山を見ると、圧倒してるだけに勿体ないことではあります。 しかしえてしてこういう時はちょっとしたミスで失点しがちなことを考えれば、引き分け上等という部分があるのだろうと。
ええ試合中から終了直後のTL上の罵詈雑言は酷いものでした。 しかしね、そんなのを見せらる方は決して愉快にならんのですよ。 そういうのって楽しい?
まあ言えるのは、相手のあのサッカーでは残留はきついでしょうな、ということくらい。 今は他がどうこうのの世界ではありませんからね。 これ以上に言うことはしませんが。 そうそう相手GKが当たっていたことは不運だったかなと。 あとハンド見逃しもあったようだけれども、あまりジャッジにも文句は言わんでおこう。 なんだ、結構負け惜しみだらけじゃないか。
今朝は流石に疲れ果てた中で起床していた。 まああの試合後だったけれども、四番街と円山裏参道の祭りの様子を窺いに出向いていたりもしたのだけれどもね(ビールを飲む予定は無かったので、サッポロファクトリーは割愛)。 チームようやく過密日程を終えてなので、まずはゆっくり休んで立て直してほしいところ。
2019年07月07日
今朝の室蘭も濃霧で始まってはいる。 昨日朝の予告通り、祭りに触れまくることにはなったのである。
午前中は学校祭でまとまる。 それだけではないのだけれども、母校に触れたのちに道すがら別の高校の様子も見かけたから、もう一つの高校にも出向いて見たのではある。 そうたまさかではあるが、市内の普通科がある高校3校では各々進行中であったのだな。 そこで感じることは、学級数の減少ということがちょっと寂しくもあるのだが。
午後はまず撮りフェスの開会式に潜り込む。 今年の場所は文化センターで、まあ入場に特段の制限がないものだからね。 一通り見てみると、今年4回目なのだが、毎年参加しているおばさんもいる模様だったのだな。 これはこれでありがたいことではあって。
その後ワニ祭りに出向けば、周辺の駐車場は満杯で止めるのに難儀する。 ここでは通常のモノの他に日本製鉄(以前は新日鐵住金、その前は新日本製鐵、その前は富士製鉄)の職員によるたたら製鉄の実演が公園を使ってあることで。 これについては過去何度か見たことはあるのだが、実際に取り出す瞬間に遭遇したのは今回初めて。 ここに解説親父がいて、この話がおもろいものだから笑いながら見入っていた次第。 撮りフェス参加者もいて、そこにNHKの取材もあって(夜のローカルニュースで流れた模様)、まずまずいい賑わいではあったのである。
その後地球岬に寄ってみれば、勿論ここにも撮りフェス参加者はあり。 室蘭宅に戻る過程で小橋内・祝津両神社の祭りにも触れて、予告通りの一日にはなったのでした。
さて今日はホームゲームがあるのだけれども、札幌でも色々祭りがあるんだな。 その部分、可能な限り試合後に向かう予定にしているけれども、はてはてどうなりましょうか。
2019年07月06日
昨夜帰蘭し、今朝は雨音がしている。 予報では一日中曇りで、雨マークはないのであるが、濃霧もあってらしい天候ではあるのだな。 帰札は明日の朝なので、今日は一日中室蘭滞在になるのだが、タイトルにあるような状況なのではある。
まず撮りフェスがある。 昨年は雨にたたられたのではあるが、今回はどうか。少しか晴れてくれればいいのだが。 まあ私自身はそれに直接参加するのではなく、しかしその参加する姿を見るのは好きであるからにして、そのスタートの様子は窺ってみようかというところではある。
本当の地元、室蘭宅のある町内の神社での祭典というのもある。 まあ昨今は子どもの確保が難しい状態でもあるのだがね。 で隣の地域の神社でも祭典があって、これもどちらも様子を窺ってみよう。
地域の祭りとしては、「ワニ祭り」がある。 勿論本物のワニが出てくるわけではなく、場所が輪西だからではあるのだが。 ここも人口減の場所ではあるけれども、賑わいはそれなりにあるのでね、ちょっと触れてこようかと。
そして我が母校でも学校祭があると。 40年前の在学中は、夏休み直前にやっていたのですがね、今はこの時期。 なかなか日程が合わないと接点がないのであるが。 私の姪が在学中以来のはずだから、9年ぶりでいいのか。 まあまあ物好きなことではある。
ずっと疲労を溜めこんだまま2週間以上過ごしてきた中で、今朝は多少は復活の目があるというのか。 どうにも貧乏性で、じっと休もうということにならないのが問題でもあるんでしょうがね。 結局活動的になるんでしょう。
2019年07月05日
いやあまだまだ疲労蓄積・困憊中ではあります。 ちっとも処理項目が減らないよ、でもあり、また増えても来て何とかこなそうにも体力が足りない状態で、きついことばかりと。
まあね今更天皇杯2回戦のことを持ち出すわけでもないのだろうが、確かに格下に負けるのはみっともないと断ずるのは容易いことだろうけれども、7連戦中の6戦目という状態を考えれば、もどかしい結果ではあるんですよ。 そして現場を見ずに非難する人の言を見れば、それもまたどうなかなあと。 勇ましい言葉は、一見凄いようでいても、安全な場所からとなれば、懐疑的に見た方が良いんでね、安易には受け取らないのですよ。
普段の生活においても、思慮せずただ思うがままに付和雷同している様をみれば、ちっとも感心出来ないわけで。 そんなのに魅力があるわけでもなく、ただただ無視するよりないのではあるのよね。
さて参議院選挙が始まったわけだが、正直選挙活動に触れるのは気が重いし進まないことでもある。 入れたい候補がいない、というのは簡単なことではあるけれども、全く自身の考えと同じ人を選ぶなど不可能なことなのだから、やたらベストを求めるのではない。 ベターなことを、自身の頭で考えるよりないわけで、ただ逃げてことを良しとすることではないのだな。 自ら動くことによってしか変わらないのだから。 積極的に関与しましょうや。
2019年07月04日
いやあ久しぶりに完敗のゲームでした。 素直に相手を褒めるだけで十分でしょう。 どのゴールも見事でしたからね、変に脚色する必要もありませんし。 それにしても平日夜の試合にもかかわらず、相当数のアウエイサポが来ておりまして。 これも結構驚きではあります。 いや下手したらJリーグのチームよりも多いくらいに。 さすがJ3チームを破って出場して来る、静岡のチームだけあります。
正直組み合わせが決まった時点で、不安が相当あるわけですよ。 これが他のチームなら何とかこなせるんでしょうがね。 だから驚きは全然なかったと。 勿論ジャイアントキリングでもありません。 幸いなのは他に派手なスコアで負けたJ1チームがあるということで。 その今回負けた4チームが次のリーグ戦で各々対戦するというのは、日程くん、やはり持っているんですかね。
後はやけくそ気味に他に責任転嫁してみる。 まずMCがあの人で。てっきり引退したものだとばかり思っていたのだが。 勿論コンサ主催の試合ではないから、余計なことをしゃべりはしなかったけれども、相手選手紹介のところで言いよどむなど、相変わらずの不勉強さを露呈していました。 確かに難しい読みではあるものの、事前に調べるすべはいくらでもあるのですから、この辺はまたいつも通りだったということです。 そして審判団に知らない名前が並んだことも不安要素でした。 実際J1での試合担当は僅かしかないということを後でTLから知れば、まあそのレベルのジャッジではありましたか。 勿論以上のことは慰めにもならんことでしょうがね。
ということで7月に入っているのにまだ寒い中での観戦は、当然にいつも以上の疲労感で朝を迎えているのではあります。
2019年07月03日
九州地方での大雨のニュースに触れると、心苦しくなると同時に運が良かったとも思ってみたり。 先日の試合観戦時においては、鹿児島では大雨からは避けられた状態で、ニュースでは熊本の酷さがメインだったのだが、帰札してみれば今度は鹿児島の方が酷いことを伝えていて、何ともタイミングがあれではあったのだと。
月が替わって札幌の天候も今一つ。 基本曇りも晴れたり、急に大雨になったり、安心できる状態にはない。 今朝も路面は濡れているし、うーん。 今日も基本曇りの予報で雨マークは見当たらないけれども、夕方の厚別においては安心しきらないで臨みたいところだろう。 勿論天候もそうだけれども、相手はJFLの雄であるからにして、決して楽な試合にはならないだろうから、手抜きせずにいきたものではある。
でタイトルについていえば、勿論天候の不安定さをメインにはしているのだけれども、自身の仕事の状況もそうだということで。 何と言うかなかなか整理がつかない、思うように進行しない部分が多くて、深みに嵌れば時間の経過が進みすぎると。
あの時強打した腰がまだ痛んでいるし、どうにもスッキリしない、またしてもの朝ではある。
2019年07月02日
ええあと一週間もすればまた歳を重ねるわけですが、今月に入って知らぬ間に無雑作に登録されている企業からのメールで誕生日を意識させられる昨今ではあります。 身近から祝いがあるわけでもない一方でのこれらを複雑に見たりもするのであって。
まだまだ整理がつかないままに、しかし睡眠は十分でないものだから、どうにもその質が悪いまま経過していて。 昼にたまさか時間が取れて休んだとしても、かえって調子を悪くしてみたり。 思うように進まぬ、あるいは変に整理したつもりでいたがために、また物が見つからなくなったりもして。 いや忘れているものも多くては、またげんなりもしたりと。 どうにもまた落ち着けないでいて。 まったくなあ。
いや何の予定もないままにいくよりはいいのだろうがね。 期が変わってもなかなかにスッキリとはしないことではあるんですなあ。
2019年07月01日
通常は期間を区切って振り返るようなこともしないんですけれども、今年の前半はそう総括したくなるくらいに色々あり過ぎたということです。 それも公私ともどもとなると。 そして通常では考えられないような展開を含むともなれば。
そうね、本当に表現しにくいことがいっぱいで。 最近は身近で起きていることのあれこれがあり過ぎて。 消化しきれずにまだ引っ張っていると。 そんな中で上半期最後に一泊二日で鹿児島へ行くなんてこともやってみたり、まああまりにも尋常ではありませんな。 その代償なのかどうか、試合観戦直前に転んでしまった後遺症があって、ええまだ腰が痛いと。 何やってんだの意見は承知の上で。 一方では今やらないといつやるんだの部分もあるのは、今年早々に突然失ったことへの反動もあるのだろうがね。
今朝もまたきつく始まっていてか。 そしてまたハードなことが待ち構えているけれども、しっかりと行きましょう。
2019年06月30日
今朝は鹿児島におります。 昨日朝室蘭を発ち、札幌宅にいったん戻った後羽田経由で鹿児島に飛んで、夜7時からのJ2鹿児島VS新潟という試合を見ておりました。 鴨池陸上競技場は現在白波スタジアムとネーミングライツされていて、ヴィジョンもカラー化されていると。 14年前はセントレア経由で行って、J2京都VS札幌という試合を見たのですが、試合後名古屋に戻って翌日は愛知万博という流れでありまして。 この時は京都が無双で開幕から6連勝というなかで、初めて引き分け(0-0)になった試合でもありました。 今回は鹿児島中央駅前からバスで行ったのですが、始発でもない便は劇混み。着いてからは工事中の部分を無理に抜けようとしてすってんころびして泥を背中にしょったままという無残な姿での観戦ではありました。 時折雨があるという夕方ではあったのですが、試合中はなく、更なる無残もなくすんで。 いやはやどうにも。 試合は新潟が逆転勝利だったのですが、そんなに圧勝という感じではなかったでしょうかね。 コンサ的には鹿児島の監督が元選手、選手OBとしてはニウドがいるわけですが、評価としては動きが変でした、でいいんでしょうか。 新潟の方にはゴメスがいたわけですが、まあそこそこにやっておりまして。応援の様子を窺っていると、チャントもあった模様。
今回はこの観戦のためだけのプランで、今日中に札幌まで戻ります。 勢いとはいえ豪気なことでもありますがね。 ええ物好きですよ。 これが期末でなければもっとゆっくりするところですが。
2019年06月29日
いやあ昨日の帰蘭の車内では、いいだけ爆睡していた。 その前の帰札でも爆睡していて、こういう時だけどうにか補っているという感じで。 日常は大半は早起きで。 目覚まし頼りになるときは相当な状態なのだから、本来はそんなことしなければいいのに。 しかし貧乏性ものだから、どうにも時間的余裕を優先してしまう。 体調よりも優先では、そのうち崩れそうになるやもしれんのに。
そんな一方で、個人的予定は粛々と進行させていて。 今日明日は、また物好きな行程を組んでもいて。 まったくどうしてこうなってしまうのかでもあるのだけれどもね。 そんなことより、荒れ放題になっている札幌宅・室蘭宅の状況改善も大事なはずだが。 こちらの方は遅々として進まず。 どうにもこうにも。
わー、となりたい部分もあるけれどもね。 何とか抑えながら、しかしどうにかしていかないと。 ああもっと酸素を脳に送り込まないと崩れそうなのを回避しないとね。
思うようにいかぬことはあっても、突き進むべく無茶は続く。
2019年06月28日
いやあ個人的に襲われている特殊事情は、まだまだ完全に脱し切れていない状況なのではあるのだが、何とか今月中にめどがつく予定がちょっと遅れている感じではある。
サッカー界においては、いろんな代表の大会があった今月ではあるのだが、女子W杯もコパも日本代表的には終わってしまって、しばらくぶりに落ち着きが戻るのかと。 夜中のTLには菅が帰札したことで出てきたのであるが、まあ今回出場機会がなかったことは残念ではあるけれども、その分まだ続く過密日程の中で憂さ晴らししていただきましょう。 一時はどうなるかと思っていた怪我人についても、少しずつ戻ってきている状況。 いやそんな状態でも総力でやれていることが、今までとの違いなんだろうなと。
疲労感が常に抜けない状態が長く続いているけれども、何とか励んでいられるということなんですな。 気が付けば今月はここまで無敗で来ている。 リーグ前半戦最後の30日の試合もしっかりとやりきましょう。
2019年06月27日
いやあ、何と言うのか。 ある意味珍しい体験でもあるのだがね。 開始20分で3本のPKを見るなんて。
そういや早朝には2019女子W杯のなでしこの試合があったわけだが、その敗戦を決定してしまったのがPA内のハンドの判定で。 確かにルールの改定で、故意かどうかにかかわらず当たった時点でおしまい、というのは楽かもしれないけれどもね。 それを昨夜目の当たりにしてしまうとは。 いやそうなればどんなに避けようとしても当たったらおしまいなわけで、ちょっと何だかなあという気分にしかならない。
結構ガチなメンバー、ことDFに関してはリーグ戦並みの布陣だったのだけれども、相手のことを考えれば正解だったと。 確かに先勝してアウエイゴールもあるからその分勝ち上がる可能性は高いのであるが、だからと言って楽観できないしね。 結果、その対応は正解だったと。 全然安心感が違うもんね。
終わってみればスコアは2-1だから、決して楽勝ではなかったのですが、ともあれ22年ぶりの世界というのは壮大ですな。
2019年06月26日
そうね、朝はまだいいんですよ。きついながらも何とか気力がありますが。 夕方になればもうヘロヘロ。昼過ぎから気力が落ちて、最後は疲れ果ててると。 困ったもんですな。
今夜は厚別で試合と。 天候上の心配はないし、アドバンテージを持っての試合なので、そこそこに気持ちとしては楽な方であろうかと。 勿論慢心はいけないのでね。しっかり対応していきましょう。
さてなでしこだけれども。 いやまあこっちもしんどいのかねの入りだったのだけれども、同点にしてハーフタイムという状況で。 こっちもしんどい感じありありだけれども、期待感をもっていきましょう。
2019年06月25日
ここのところ謎めいた記述があったのは、実は急な事務所移転ということがあったからで。 ええ望まれたか形ではなく、しかも急な命令によってでは、当然にモチベーションも上がりにくいということではあったのだな。 まあ取りあえず形は進んだけれども、まだそれで終わりでもないし、その間にできていないことを、少なくとも今週中にケリをつけないといけないことも多いのでしっかりしましょう。
慣れない経路を行くと、まるで新入社員の初出社みたいな感じで。 結局昨日はボロボロな気分、夜は食欲もあまりなく、という久方ぶりの体験をしていたのではありました。
さあ今日もハードに行きましょう。 弱音を吐かずに。
2019年06月24日
最高の週末の翌日は、しかし体力的にはしんどいまま始まっていたものだから、未だに尾を引いているとでもいうのか、今朝も本調子ではない。 まあ思うように事が進んでいない部分もあってか、疲労度合いがちょっと多め。 しかし昨夜は一人宴会パート2的な夜でもあったので、その時は良くても、日中の疲れが混じると最後はボロボロ。 故に今朝ももう一つなんだな。 年甲斐もなく、いい気になっている場合かよでもあるんでね、少し気を引き締めてかからないとね。 となんとかかんとか、今週もまだまだ山場が続くのでね、まずはこの場から。
2019年06月23日
土砂降りの中の観戦で結構久しぶりでは。 ホームでは普段ドームだし。 アウエイでも屋根付きのところで観戦するのが普通だから、極めてしんどい観戦環境ではあったのである。
朝から雷があって、いったいどうなるものやらではあったのだが、幸い雷の方は午前中でかたがついて。 一方で雨量の方は予報に反して午後も結構降っていたと。 しかし厚別にしては奇跡的に風がなく、その点では寒い思いをしなくて済んだのが幸いだったと。
さて試合のことに話を向ければ、結果は現在の順位通りだったと。 確かに金崎とイバルボはそこそこ怖く、実際失点もあったけれども、それを上回る得点、それも取るべき人が取ったのだから上々でしょう。 あの天候では確かに外出を躊躇するレベルなんでしょうがね、それを補って余りある結果ではありました。
今月19日から3週連続で水曜日にも試合がある過密日程の中で、気分上々で過ごせるのはありがたいことではあります。 勿論この先も慢心せずに進むだけですがね。
2019年06月22日
5時現在の厚別は曇り。 しかしこの先の予報ではずっと雨マークというのが。 量的に少ないことを祈りたいところですが、それ以上に問題になりそうなのが風。 いつもの特有のになりそうか。 厚別での鳥栖戦と言えば、2011年以来になるのだが、あの試合は結構記憶にある方で。 ええ疑惑のPKで負けたわけですよ。 まあ今回は相手チームにいた早坂がうちのメンバーですし、しっかりリベンジしましょう。 それにしてもイベント情報は寂しい。 試合冠スポンサーもなさそうだし。
ここんところどうも情報の出が遅い感じがあって、先般のルヴァン杯アウエイ磐田戦がスケジュール表に載ったのも直前だし、おいおい状態だったのが、一転してここのところのリリースラッシュで。 まあ色々あってからなのだろうが、その留め的なのが昨日の河合引退試合に関する部分。 いやあまあ豪華メンバーで、一部ちょっと的な部分もあるにせよ。 現役選手の部分でいえば、JFL・地域リーグの試合はない週であるので、なんら招集に問題がないのが素晴らしい。 マエシュン参加は興味深いけれども、移動は大変だろうね。 それにしてもクラウドファンディングも空恐ろしい金額になっているし、特設HPはできるし、当日に向けてもグッズが相当用意されるのだろうから、しっかり準備しておきましょう(特に財布の部分)。 そのために開場時刻を繰り上げるのだから、なみなみならぬ体制ですか。
勿論その前に今日の試合だけれども、なんで相手チームの彼は昨日引退発表をしてしまうのかね。 こうなりゃ果たして今日のゲームに帯同しているかすらも怪しいし。 まあそんなことよりもまずは地道でも勝つことしかないのですが。
2019年06月21日
今年は年明けから公私ともども色々なことが起こり過ぎているという印象なのである。 まあ半年を振り返るのにはまだ一週間早いのだけれども、予想外の事態が起こって、今週末はその大きなことがあってね。 もうヘトヘトが続いているけれども、何とか乗り切らないというところまで来ていると。 理不尽なことは多いけれどもね、何とかこれを好転材料になるようにという感じなのかね。
その興奮からかどうか、いや本当にこういう時って、無駄に早起きしてしまって、すでにクタクタという矛盾もあるんだろうがね。 全く困ったもんだ、と嘆きながらもどうにか行くしかないのよ。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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