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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2019年02月12日
はい今年もノコノコと出かけてきました。 例によって細かい内容について書くことはありませんが、総評としては例年よりは面白かったかな、と。 TMの経過を自ら話すなんていうのは、そうそうあることではないし。 勿論そこはサプライズの河合CRCの登場ということもあったのですがね。
多くの人が感じたであろう、終盤のあれですが。 いや、本当不思議で。 やり方が気に入らないなら来なければいいだけであって、わざわざ来て不快な思いをさせる神経は疑うべきだろうと。 少なくとも運営に対しては、敬意をもって接するべきだし、特段この手のことをするのに他の手法を妨げていることはないのだから、意に反するのであれば、自分がやりたいようにやればいいだけのことだし。 (まあそういう人は往々にして自らは動かないのだろうがね)
サポの高齢化が言われて久しいのですが、実際この集会にしても開催告知は公式ブログ上と関係者のツイートでしか見かけていない現状があって。 個人的には若手集団である赤黒学生連合へのアプローチができないものかと見ているのだがね。 どうも彼らがこの場に出てきている様子はないし、将来を考えれば若手の力は必要なんでね、なんか策がないかと感じたことではありました。
もう一つ言えば、サポも成長しないと、ということではありますか。 実際会社の方は数字を伸ばしている事実がある。 ではサポ側の意識・行動はどうなのか。 そこはね、自分も含めて考えることを常にしていかないといけない部分でしょう。
2019年02月11日
昨日帰札後、午後は街中に出ていたのではある。 メインの目的は3時からのkitaraでの「新進演奏家育成プロジェクト」の演奏会に参戦すること。 その前の時間を利用して、街中をウロウロした結果がタイトルのような状況にまとめられるということではある。
その前:久しぶりに我らの紀伊國屋書店オーロラタウン店で大量に本を物色・購入作業。 まあ昨年後半のスケジュールポスターはそのままに、最近の傾向はサッカー専用コーナーがあって、雑誌も単行本もコンサ絡みだと一目で判ると。最近のトレンドは「ジャイアント・キリング」の単行本50巻を記念しての、カバーにJリーガーを採用したものを企画しているわけだが、それも見やすく出しているのが、またよろしくではあって。 その1:そこから西1丁目のところに上がれば、J:COMとNHKが対峙している様子が不思議でもあり、ステージ横のモニターにはサツドラのCMが癖になるくらいに流れていて。 そこから何気に北上すれば、雰囲気は「雪ミク」状態。いやあコスプレするお姉さん(おばさん?)と取り巻くヲタ(見るからに判りやすいキモさあり)を見かけて何事かと思えば、創世スクエアに入り込んで理解したと。 ここでは10周年となった「雪ミク」の展示と関連商品PRの企業ブースがあり、結構カオスな雰囲気ではあったのだな。 その2:赤れんがテラスに移動すれば、ここも関連行事中。その中でコンサポにはお馴染みの布袋のキッチンカーがあって。「ザンギ串」なるものがあったから購入したら驚いた。 普通この手のものは見本写真よりも小さいのが相場なのだが、こちらは逆。正直持て余してしまい、1回で食べきれなかったのではある。良心的とも言えようか。 その3:そこからチカホに潜ってみれば、まず目を引いたのは壁にあるハードロックの広告。そう言えば雪まつりにも積極的に係わっていて、ドールズも踊っていたし、わくわくホリデーホールでは雪まつり期間中に4日連続で無料招待制のコンサートをやったりと、PRに懸命なのが判る事例で。 後メインはコンサドーレの展示ブースであるのだが、結構しっかりしていて。これは目立ってよろしいですな。 その4:南下していき、最後にはイシヤのショップがあるわけだが、雪まつり期間中は店舗前にもブースを出しており、1000円以上の購入で抽選があり、まあスポンサー様でもあるからちょっと挑戦したのだな。 購入前何人かが挑戦しているの見ていれば、あまりにも狙いすぎて上手くいっていないのだろうと。ということで私はあえて光の動きは見ずにボタンを押せば、何と2等にランプがついて。そりゃ店員も驚きますわなあ。 というわけで購入金額以上の商品を受け取ってしまった次第ではあったのです。 その5:地下街を通り抜けて、すすきの駅で地上に出れば、お馴染み氷像があるわけで。ええその前に大当たりがあったから、賽銭も僅かながらしっかりしましたよ。 それにしても我がサポート企業様は麗しい。恒例のドーレくんの氷像の少し南にはボートレース振興会もあるのだが、しっかりと我がチームを応援している旨の表記がある。 その6:kitaraでのコンサートは、何とも力抜けた感じでよろしかったかと。確かに新進演奏家だから有名ではないにしても、選曲が勢い普段耳にする機会が少ないものになるから貴重なわけで。お得感満載ではありましたな。 終演後は中島公園内で開催中の「ゆきあかり」を見て。ええ良い感じの暗さ。冬期間閉鎖の日本庭園部分はこの期間中は開いてやっているから立ち入れば、一人で歩くのが寂しいくらいのものでもありましたかと。 で食の部分で、たじさんのキッチンカーが出ているのは知っていたから、たこ焼きを購入。イシヤでの当選もあったから、少しかばかりの差し入れもしていたのではありました。
という感じで、結構まあ歩いて疲れ果てましたよ、ではあったのですが悪くはない時間の流れでしたかね。
2019年02月10日
昨日は午後1時過ぎに室蘭宅に戻ったのであるが、問題は水回り。 心配は杞憂に終わった、のではない。
実際各所で不具合が発生していた。 幸いトイレだけは普通に出ていたので問題なかったのだな。 しかし他は軒並みアウト。 風呂はともかく、洗濯ができない状態はまずい。
まずは居間の暖房を最大限にして暖める。 一方書斎の方はと言えば、寒暖計が0度。 いくら何でも酷すぎる。 まあこちらの方は、夜就寝前の最大で10度まで。 就寝中は勿論消していたが、今朝つけ直した時の気温が5度、現在でも10度に届いていないと。
さて割と落ち着いているのは、結果的に事なきで済んだからでもあるのだが、トイレの次に回復したのが洗濯機であった。 これでひとまず安心。週末帰蘭の最大目的が洗濯にあるのでね、これができないと話にならない。 取り急ぎ洗濯槽に水を溜める一方で、洗面台の方にも溜め、やかんや鍋にも溜め、ということをして。 結局はその後、風呂場が復帰。台所がその次。最後が洗面台で、無事全てにおいて無事復活、正常に戻ったのではある。
流石に室蘭とて最低気温が氷点下10度を下回れば大変だと。 何せ週末以外は人がいないので、室内が暖まることもないのだし。 まあ今後においても慌てずに行けるのだろう、という教訓ではある。
ということで以上が緊急事態と解決始末ではありました。
2019年02月09日
まあ寒さという点ではそうかなと。 相変わらず暖房のない札幌宅の室温は、昨日の朝より2度ほど下がっているし。 勿論着込めば何とかなっているのだけれども。
昨日は最高気温でも氷点下10度以下だったけれども、あらかじめの覚悟があるせいか、さほどの問題もなかった感覚ではある。 幸いかどうか、外出したのが日中のわずか1時間弱くらいだったものだからね。 諸般の事情で、事務所内は一人の時間が多かったせいもあってそうだったわけだが、仕事的にはね、何とも表現が仕様がない状態ではあったのか。
今日から3連休だからでもないのだが、昨夜中に帰蘭することはせずに、今日昼頃戻る予定。 まあ色々とある感じで、また命の洗濯ができるのかどうかでもありますが、まずは今朝をだれずに始めましょう。
2019年02月08日
勿論そんな言葉があってタイトルにしたのではないのだが。 「夏日・真夏日」に加えて「猛暑日」が気象用語になったのはいつの頃からか。 それはともかくとして、対して「冬日・真冬日」があるのだから、「猛冬日」があってもいいのではないのかという発想からではある。
何十年ぶりかの寒波襲来が叫ばれていて。 今日の道内の気温状況を見れば、まず最低気温が氷点下10度を超えて、一桁になるところがあるのかどうか。 加えて最高気温が氷点下10度以下で終わるところがどのくらい出るのか、もポイントであろうかと。 で後者の方は、まさしく「猛冬日」で良いのだろうという感じではありますがね、いかがでしょう。
幸い今朝の札幌宅は問題なく水が出ておりますが、問題は室蘭宅の方でしょうな。 明日戻った時に果たしてどうなっているかはちょっと怖いのですが。 で思い出したのが15年ほど前に住んでいた札幌の方の住居のこと。 当時は集合住宅の2階ではあったのですが、冬の寒い時期になるとトイレの水が出なくなる事象が発生して。 他の部屋がそうならないことを管理会社に言われて疑問にしていたのですが、長年階下の部屋が空き室であることが原因だろうと。 実際入居後の冬は問題なかったですからね、管理会社も数年いる間に変わったけれども、結構いい加減なものだと思ったことを思い出した次第。
さて問題は日中で。 札幌も最高気温の予想が氷点下10度以下だから、そちらの方が想像がつかない。 札幌もまさしく「猛冬日」ということになりますがね。 今から身構えていますが、どんな感じになるのでしょうか。
2019年02月07日
長崎の松浦鉄道にある駅について書くのではない。 ってこんなのは現地以外には通らないか。
昨日のJR東海のニュースリリースに触発されての投稿ではある。 サッカー的には関係ありの事例で、来年これができるとヤマハスタジアムへはJRから歩いて行けることになるからね。 今までは磐田駅からのシャトルバスが原則であったから、アクセス的にも大改善になる案件ですから。
以前アウエイ参戦した際に、磐田駅前に投宿したことがあって。 となれば、前夜や試合前の時間のあるところで駅前散策を試みるのだけれども、実に淋しい記憶しかなくて。 今度できる駅の周辺は、色々調べてみるとなんか面白そうだから、来年以降参戦の際には是非周辺も見てみたいものだとの妄想が今から広がっている次第。
ところであえて取り上げているのは、サッカー絡みだけではない。 駅名にも触れることではある。 所在地の地名は鎌田であり、周辺にも御厨という地名はない。 ただ地区名としては成立しており、周辺の地名を見れば、ヤマスタの所在地は新貝だし、貝塚というのもあるところから見れば、古い歴史的なところは容易に想像がつくし、それゆえの地区名であることも判る。 本来であれば読みにくい駅名は避ける方向なのだろうが、由緒正しさという点では、大正解な命名なのだな。 勿論ここには、JR山手線にできる新駅の名前への嫌みというか皮肉もあるのだがね。
もう一つ付け加えれば、駅ができるところはすぐ南に東海道新幹線が走っていて、恐らく新幹線駅の併設を考えたであろう気はしている。 ただそうなれば請願駅だから、費用負担は莫大になるだろうし、ただでなくても静岡県内は新幹線駅も多いし、で見送られたのだろう想像まではして見る。 もしの話になれば、新幹線併設となれば、駅名はこうならず「新磐田」だったろうし(仮称も磐田新駅だったし)、面白みも何もないな、で終わったことではあろうという、壮大な妄想で今朝はおしまい。
2019年02月06日
昨日のTMはまずまずだった模様である。 あまり情報を漏らすなということではあったが、大体予想が付く感じではあって。 前半が主力主体、後半が控え主体でいいのだろう。 公式サイトの有料部分を見る感じでも相当の悪ピッチで、これであれば当初45分*4本を3本で終わらせたのも納得がいくかと。 数字だけの結果を見れば逆転負けなんだろうが、ともあれ相変わらず取るべき人が取っているいう印象は悪くない。 まあ、こちらの方は楽しみにしていきましょうや。 本当、いつも抗していくわけです。
全国のニュースのスポーツコーナーを見れば、今時期は一番不必要なと感じるプロ野球のキャンプ情報というのがある。 何故にこの競技だけ特殊扱いなのかは、いつも疑問ですがね。 ええ勿論スルーしていますけれども。
現在は改めるまでもなく札幌は雪まつりの時期で。 今年は中国での春節とどんぴしゃりの日程でもあるからいつも以上に観光客が多い印象。 昨夜も帰宅時に地下街を経由すれば、平日とは思えぬ人の多さにヘロヘロになりそうではあったか。 まあ雪まつりの頃の外国人は、アジア系にとどまらず、欧米系も目立つのでね、いつもある不必要な大声も多少は緩和される感覚ではあるのか。
そして問題は今週末だな、と。 ええ何でも超一級の寒気襲来とかで。現状の予報では金曜の予想最高気温が-10度かやめてほしい。 もしそうなれば、86年ぶりとからしいので、昭和初期戦前以来だなんて、なんかねえ。 どうなりますか。
2019年02月05日
そうね、今日は真冬日なのね、と。 幸いかどうか、中にいる時間が多い今日の予定ではあるから、あまり遭難に会うようなこともないだろうが。
昨日は午後から急遽北上することになって。 こちらも天候が荒れるタイミングには会わずに済んだのは幸いではあったかと。
どうも、と忙しさに忘れそうになるところがあるので、そこは一つ注意したいと考えつつ、まあ個人的にはしんどい環境下だった昨日を反省してだな、今日に臨むと。
今日はTMをするんでしたっけ。 初の国内での実践がどうかになりますが。 でも何だね、やはり2月に入ると野球が幅を効かせる。 オフの日に何をしてかなんて必要ですかね? 公の方は2軍が沖縄だから、道内的にはそちらの方が1軍よりも多いという異常さだし。 そして我がサポートチームも沖縄に居るんだから、ちょっと足を延ばせばいいものをやらんのだなこれが。 先週土曜夕方にしても、なんかあるかなあと予告編を見ていたら、新千歳からの出発だけで終了、って舐めてんのかよ、の印象しか残さない。 判ってはいるんだけれどもね、毎年恒例の厭らしさではあります。
2019年02月04日
いやあ、まあ、なんというか。 昨夜はボロボロのままに終了してしまって。 そう疲れ果てて。 今朝起きてみれば、日記が途中で終わっているくらいに力尽きていて。 TLを遡れば、記憶にない、意味不明な投稿があったくらいにして。 まったく、何だったのかと。
当然に。 今朝は自力での起床でもなく、現在でも気だるいままだが。
久しぶりですな、こんなのは。 果たしてしっかりと戻るのか不安な朝。
2019年02月03日
冬だから寒くて当たり前は慣れているけれども、気温の乱高下には参ってしまうという話である。 いや真冬日も、最低気温が-10度近いのもしんどいけれども、その間に気温上昇があるときついと。 予報によれば今日の日中の最高気温がプラス、明日は最低気温もプラス。 しかしその後はまた真冬日の予想で、しばらく最低気温が-10度前後が続くなんていうのは虐めに近い感覚。
どうも、最近の気象傾向ってそんな感じで。 昨年も季節は違えど、日格差について書いていた記憶がある。 冬は降雪量も問題だけれども、こちらの方は極端さがない分、気温差には困ったことよの世界なのではあるのだな。
さて自身のことを言えば、こちらも落ち着かない。 熱はなくても、のどの痛みだけは取れぬままで、長く話すのがしんどい状況は変わらず。 これはこれでしんどい。
2019年02月02日
アジア杯決勝戦のキックオフ時刻は金曜の夜11時だったから、その気になれば夜ふかしして見ようとすればできたのだろうが、そこまでの調子も元気もないし、録画に任せて就寝していたのではある。 また、たまさか午前0時ごろに目が覚めてしまって、ちょっと確認して見れば前半終了で0-2という状況で。ああこれはしんどいな、と寝なおしたのではあった。 そしてまた目が覚めてしまったのは午前1時半頃。すでに録画状態にはなかったから、少なくとも延長もなく終了したのだろうと、映像を確認することなくまた寝なおして。 いつも通りに起きて結果を見れば、1-3だったのか。もっと酷いのかと思いきやスコア的にはそうでもなく、一旦は1点差になり、相手にしてみれば今大会初失点という流れもあったのが、ラスト得点がVARによるPKというのが、何ともということにはなってしまったのか。
TLを見れば凄まじいばかりの酷評の連続ではあったのだがね。 まあこちらは専門家ではないので、詳しく分析する能力にはないけれども、昨年のロシアW杯の時に若手を連れていかず、これは流石に次に繋げるにはきついな、と思ったことが現実化した一歩ではあった。 かたやカタールの状況を見れば、若手世代からの一環があって、まあ必然とも言える結果だったのだろうと。 確かに現在の日本代表監督は、就任後無敗で来ていたけれども、逆に言えば負けて得られる教訓もないままだったから、劣勢になった時の処方には疑問符が付くのは必然だったのかもしれない。
代表に我がサポートチームの選手がいない以上は、さしたる感情移入もないので、これ以上に触れることはないけれども、この先の道のりはなかなかにしんどいであろうかの予想はつくのであったのだな。
まあこれに教訓を得ることではないのだろうが、どうもこの国においては長期的な視野にかける部分が多すぎる。 最たるものが現在の政治ではあるが(何せ最大の問題は「統計」すら改竄していしまう姿勢だろうが)、2020東京五輪にしても2025大阪万博にしても、とにかく先のことは考えていないのだな。 今だけ自分たちだけが潤えば、その先どうなろうと関係ないよう姿勢は、本当に忌み嫌うのだがね。 まったくこのことを考え始めるとため息しか出ないよ。
2019年02月01日
そうね、やはり疲れは溜まっている。 熱無なくとも、のどが痛いまま。長い間話をしているとしんどくなってしまうし。
昨日は急遽の遠出があって。当然に夜はバテバテだと。 その分、今日は少し余裕はあるのだが。 はああ、と。
今日から沖縄キャンプですか。 勿論野球のことには関心ありませんから、どうでもいいのですが、肝心なのはこちらのことで。 夜半に結構TLへの投稿があった模様なのだけれども、公式HPのスケジュール更新はなく。 相変わらずではあるが、今日すらないのはどうなのよ。 いやTMをするチームの情報は漏れてきているのに、うちが出さないものだから、沖縄サッカーキャンプ総合情報サイトにも出せないままでいる。 はいしっかりしてくださいよ、はいつものことであるが。
今日からは連日野球の方の情報が必要以上に出るから、本日の我がサポートチームの沖縄入りのニュースが出てくるのかどうか。 期待は金武町のサイト頼りになるんですかね? あ、今夜のコンアシに間に合うのかどうかもあるのか。 最近熱心になったNHKの夕方に期待していいのか。 まずはお手並み拝見状態か。
2019年01月31日
何度か予想を出したように、時間が経つのが加速度的で、今日はもう1月最終日。 厳密ではないけれども、今年も12分の1が経過ということで。
最近は仕事面での消化が、自身の優柔不断さもあって順調でもなく、加えてここに来て風邪の症状があって、休める状態にならず、という悪循環の中で過ごしているわけ。 近くで理解してもらいた部分では、揶揄は得意でも役には立たずで、どうにも精神的にも休まらないのでね、少しは考えてほしいけれども、基本あれだからどうしようもない。 負担ばかりで吐き出せないのはしんどいわけよ。
愚痴ってばかりでは、何ら生産的ではないのは判ってはいますがね。 世間を見渡しても厭らしいことが多々あるとなれば、不愉快にしかならず。 これはこれで参ってしまうことではあります。
2019年01月30日
これもまた、この時期恒例の表現ではあるんですがね。
チームは現在帰国からの束の間の休息ということで。 来月になれば、今度は沖縄へ向けてとなるのか。 まずはしっかり癒して、次に備えていただきたいものだと。
で来月に入ると、一斉に野球の方のキャンプが始まるのだと。 海外でやるところはその前に現地入りになるから、道内的にはすでに憂鬱が始まるのだと。 一昨日の夕方などは、出発前の様子を生中継だなんて、はっきり言ってどうかしている。 それほどのものかと思いつつ、来月に入れば現地からどうでもいいようなことも含めて、喜々とした映像に溢れるんだろうな。 ああいやだいやだ。 まあ今年はそれでも昨年の実績があったからか、まだまともな扱いがあった我がサポートチームでしたがね、来月になればおざなりは確実ですから、その分気を使わなくていいのかもと。
個人的には体調不良が続いていて、今朝の体温は平常みたいだけれども、のどは痛いままだし、イマイチ信用がならないのよね。 特段月末だからということでもないのだが、落ち着かぬことばかりで、どうにもではありますが、またの繰り返しですが、何とか乗り切っていきましょうや。
2019年01月29日
夜中に目が覚めた時は、午前0時頃。 何気に試合状況を窺えば、前半終了0-0だったと。 勿論すぐさま寝て、いつも通りに起きる。 結果を見て、予想外の大差に驚く、というのが1時間ほど前のことではあった。
個人的にはしんどさとの闘い中である。 予兆は一昨日のコンサートの時にあった。 何となく喉に違和感を感じ、演奏中に咳が出ないように注意する状態が続いていた。 熱に関しては通常で推移していたのだが、昨夜帰宅後に測れば37度越で、ちょっと見構える。 折りしもインフルエンザは身近にあるのでね、まして色々と立て込んできている中で離脱するのは困難であるからにして。 幸い今朝は平常に戻っているので一安心ではあるのだが。 しかし油断はできない。
予想外の結果になった試合の録画を掻い摘んで見れば、判りやすい事例の連続だったと。 こと先制点などは、セルフジャッジが如何に駄目なのかを示したもののようで。 そして熱くはなっても、心はクールにでいた方が強いと。 あのランキングはなんなのか、ということにもなるんだろうがね。
用心しながら、気張らずに乗り切りましょう。
2019年01月28日
いやあ、本当に昨日は濃密な一日だったという振り返りではある。
帰札後、まずはジャンプのこと。 現地に行ったわけではないけれども、午前中に終了するこの競技、TLによれば何とか納まった感じの結果だった模様。 初CRCの効果があったのか、観衆もそれなり多かったようなのは幸いか。
午後は街中へ。 個人的にはコンサートがあったからではあるが、その前に紀伊國屋書店オーロラタウン店に寄って、「月刊コンサドーレ」他数点を購入。 物色中ずっと「月刊コンサ」を立ち読みし続けている輩が居て。こんな薄くて安い雑誌に何だという気分しかなかったのではある(勿論購入することはなかったのだろう)。
コンサートはkitaraでのペルチャ弦楽四重奏団の演奏会。 日曜の午後というだけでの選択で、過去に聴いたことがあったわけではなかったのであるが、存外面白い展開ではあったのである。 選曲が、モーツァルト・バルトーク・メンデルスゾーンと弦楽四重奏の割にはマニアックで、個人的には全て初めて。 で演奏が基本エネルギッシュで、これを試合に例えれば、最後ヘトヘトになるだろうのところに、アンコールにショスタコーヴィチを持ってくるのだから驚いたのなんの。 いやあ聴いている方がヘトヘトになるくらいで、いい出会いだったという感想。 これならまた来札があれば行ってみたい、という感想ではある。
帰宅してちょいとTVを見れば、そっか大相撲はそうだったかと。 いやあ34歳で休場なくやっての初優勝というのは美しい話だろうが、2場所続けて横綱・大関陣がボロボロというのはいただけないでしょう。
で風呂上りにスマホになんかニュース速報が表示されて、何事かと思えばあれだ。 そう活動休止のことだ。 まあNHKですらニュース速報にするし、通常ニュースのトップにするし。 勿論たかが芸能人のことで、という論者の発言は判るけれども、これは別な意味合いで大きい話で。 そう毎年秋口になると繰り返される風物詩がなくなる。それは飛行機やホテルの手配に大きく影響する。当然経済的な部分での話にもなるのでね、看過できないことなのですよ。 ただ前日テニスであれだけ騒いで、ここにきてこれだと、まあしばらくワイドショーはこのことで引っ張るのでしょうが、その行為に対しては、勿論愚かだとしか言わないけれどもね。
で最後に我々にとっては大事な本番が来ると。 いやあ想像以上に凄まじい試合になりましたな。 現地にも結構な人数のサポが出向いたようでしたが、良い結果で何より。 こちらではユーチューブでも見られたから、楽しめたし。 ええ何より取るべき人が取ったというのが大きいしね。 期待を大きく膨らませていけるのが最大の喜びであり、一日としても良い締め括りではありました。
2019年01月27日
ええあの瞬間は土曜の夜ですからね、リアルタイムで確認しました。 当初はサブチャンネルに移行するはずが、急遽差し替えメインを休止するという対応のNHKの読みは成功したのではあります。
単純に偉業を称えればいいのだということで、シンプルに行きましょうと。 勿論祖父が道民だから、そこに結びつけたがることはありましょうが、そんなのはあまり大騒ぎにすることではない。 期間中にはCMの問題も出ましたがね、ああいうのは本当に情けないと。 ええ国内の反応には無視で、外国から言われたら謝罪なんていうのは、恥ずべき対応。 つまらない勝手な自尊心協調はみっともないだけです。
単純にグランドスラム2勝目、世界ランキング1位を称えるだけでいいでしょう。 それを日本人の誇りとかにもって行くのは、あまり美しくない。 予想通り、この国のトップは想定内の対応をした模様ですが。
その昔、フィギュアスケートで日本人が1位になるなんてことは、到底無理だと思っていた時代がありましたが、今や上位にいるのは当たり前の世界になりました。 最近で言えば、卓球やバドミントンの世界もそんな感じで、こちらの方はメダル云々よりも日本代表になることの方が難しいくらいになりました。 まあ今回のことは、到底不可能だと思われていたことが、決して夢ではないことの証明でもありましょう。
我がサポートチーム何時やこうなることを期待しますし、不可能ではないと考えます。 まずは今夜Jとしても公式戦扱いの試合がありますんでね、遠くからでもしっかりとサポートし始めていきましょう。
2019年01月26日
二日続けて就寝が翌日に入ってしまて。 勿論自力で起きられるはずもなく。 今朝は本当にしんどく。頭もまだ働きが弱い。 難しく考えずに整理に走ろうか。 いかんねいつまでもこれではさ。 漠としてブログは短く終わらせるの朝。
2019年01月25日
まああまり多くは語ることにはならないのでしょう。 感傷的になりすぎてもいけませんのでしょうし。
ここでは背番号にまつわる話を取り上げておきたい。 うちに来た時に何番をつけるかについて、前チームの時の6番が空いたから、当然そうなるだろうと誰もが思ったところに選んだのが4番で。 いやチームとして大事な番号であることを、移籍してきた選手に教えられる思わなかったくらい。 かつて今野や曽田が背負ったことで、コンサにとって重要な番号と認識されたのだな。 今年それが菅に引き継がれることの意味合いを説いているとは思うけれども、まあ自覚はどれだけあるか怪しいけれども。
今回のことは驚きも正直なく、むしろスタッフとして残る部分でも安心感の方が大きいのですがね。 まずは月並みですがお疲れさまでした。 多くの人が感じるように、2016年のアウエイ千葉戦のことは忘れません。あれを現地フクアリで見られたものだけでも宝物でしょう。 しかし当時の立役者2人がわずか2年後に居なくなってしまうのですから、残酷なことでもありますがね。 いや前を向いて行くだけです。
2019年01月24日
ええ昨夜J日程が出たわけだけれども、ちょっとざっと見状態では何も決まりませんでした、というのが実情です。 今年はラグビーW杯がある関係で、もっとひねったようなことになるかと見ていたのですが、さほどのことにはならず。 確かに秩父宮でやるというのは、食指が動きそうだけれども平日夜ではね、なかなかそうもならず。 未経験で言えば、福岡のレベスタ代わりの博多の森陸上競技場があるくらいか。 うーん行くならコンサOBもとなれば、JFLの日程発表まで待つ必要があるから、まだしばらく悶々が続くのかと。
ところで今回の日程発表については、我がサポートチームは結構混乱状態が長かった模様で。 まずリーグ戦の出方からして半端状態が続いて。 正常化に至ったのは、9時半頃と見ているのであるが、その前は他の部分もおかしな状態になっていて、ことトップページの状態は以下のようなことであった。 *開幕戦の相手チームエンブレムが浦和 *ホーム開幕戦の相手チームエンブレムが表示されず *「最新試合情報」(今は表示されず)がルヴァンの2節で、対戦カードエンブレムがコンサVSコンサ チケット情報もリリースが遅くなっていたのではあるが、現時点実はまだミスが残っている。問題はルヴァンの対戦相手のところです。 今朝確認した限りでは直っていないので、このブログを早めに見られたら確認されたし。
まあ大変なのは承知ではあるけれども、もう少し頑張りましょう状態を感じたことではありました。
2019年01月23日
まあ毎年のことではあるが、同じ時期にに同じようなことを書いているわけではある。 そうこれから約半日後に発覚するJ日程の詳細発表。これが出ないことには、個人的にもすでに発表されているコンサートの日程との絡みもあるので、調整が本格的になるのでね。
今年の場合、ラグビーW杯があるのでその会場になっているJ1・J2のチームにとっては苦心惨憺の模様で。 まずあるであろう通常の本拠地以外の場所が、その割合も含めて例外的に認められているはずであろうから、その部分も注目で。 私などは天邪鬼だから、未体験の会場が出てくればそこには行ってみたくなることが予想されるのでね。
それにしてもFC東京がホームをすべて味スタでするべく、アウエイ8連戦とかいう記事があったけれども、それってありなの?という気はしている。 いやJの規定ではホーム・アウエイ3連戦以上は原則駄目で(まあJ2で開幕から雪の影響でアウエイ3連戦のケースは例外措置なのだろうが)、それがそこまで認めるというのはねえ。
個人的には、すでに行きつくしているコンサのアウエイ日程よりも、J2・J3のいくつかのチーム日程の方が気になっていて、むしろそれに合わせて遠征を組むみたいなことも考えているから、それはそれでなのだな。 まあJFLの方も気になるから、来月中旬まで大枠は確定しないけれども、まずは今夜、なのではあります。
2019年01月22日
何を表現するかと言えば、昨夜9時台のことではある。 ええスポーツ観戦で、サッカーとテニスを並べて付き合って。 相当にしんどかったという感想ではあるのだな。 どちらも素人目にもきつい流れで。 その後で就寝がくるから、その先のことを考えずに済むのだろうけれども。 専門的な話はその筋に任せればいいから踏み込まないけれども、どちらも次を考えれば厳しい感覚だけはあるんだろうが。
そうね、その前にはJのマスコット投票が始まっていて。 所詮お遊びの世界だから、あまり目くじらを立てずに行きたいことではあります。 ええ正義感マシマシで批判だけは止めましょうと。 そろそろドーレくんにも良い結果になってほしいことではありますがね。 私は自然体、やれる範囲で、の姿勢ではあります。
更にその前にはしんどいリリースもあって。 いやまあ健康にかかわる部分では、本当に難しい気持ちになる。 若くても突然襲われる病気だけはね、いかんともしがたいわけだし。 こちらもやれる範囲で無理しないでという方向性ではありましょう。
自身のことを顧みれば、昨日はまだ月曜だというのにすでに疲れ果てていて。 どうにも前向きになれない気分が支配的なのは困ったことで。 いや待ってくれないことに対しては、何とかやらんとならんのですがね。 うーん・・・。
2019年01月21日
本題に入る前に。 昨夜のタイ代表の試合については、録画対応で。 今朝起床後に確認してみれば、結果は逆転負けだったのか。 惜しいけれども、チャナティップのことを思えば、怪我なく早期にキャンプに合流できることは朗報と見るべきでしょうな。 それにしてもTL上は大盛り上がりで、少なくとも日本代表戦よりは熱かったことは間違いない。 やはりね、その代表チームに選手を出しているか否かの差は大きいということなのよ。
さてタイトルにしたのは、昨日リリースがあったこれについてである。 昨年大晦日に突然ツイッター上で退任を表明して、次はどうするのか気になっていたところではあったのだが。 まさかね、ここに行くとは。 もう驚き以外の何物でもないし、そこまでやるかと。 ええあのチームへの印象は最悪でしょう。 正直前9番の彼のことはどうでもよくなっているけれども、こちらの方が大問題だし大補強だよなあ、という感想。札幌を離れて10年になっても気になることなのよ。
そういえば鹿島から神戸に行った彼はどう思っているやら。 久しぶりに懐かしい味を、と思っていたのかもしれない、と考えればあれだよねって。 取りあえず、今シーズンの開幕戦については、普段は印象悪であっても対C大阪という部分で神戸に肩入れすることは確実でしょうな。
で悶々たる日々もあと少し。 明後日ですか、とりあえずはJ日程の詳細が出てくるのは。 これが出ないとね、他との兼ね合いもあって色々準備ができないものですから。 ええ今夜の日本代表の試合よりも大事なことではあります。
2019年01月20日
昨日とその前週の「Jリーグタイム」を見たんですがね、今一つな感じで。 そうね、こちらとしてはチーム始動からすでに一週間の中で、結構進んでいる印象があってか。 昨日は現地で練習試合があって。 勿論この時期は結果よりも、ではあるから、内容について言及することではないのだが。
そうね、他のチームの「期待の新戦力」とか言っても、「ふーん」という感想くらいしかなくて。 ええサッカーは団体競技ですからね、個人的にどんなにスーパーな選手がいたとしても、「それがどうした」という感想しか出てこない。 新しい力をどう融合させていくかが肝要なのであってさ、そんなことを考えておりまして。
1か月後にはシーズンが始まるんですよ。 あっという間ですよ。 なんたって、つい先日年末年始だったと思っていたら、もう今日は1月も20日になってしまっているのだから。 ぼやぼやしているうちに始まってしまう感覚はあるのだと。
まあ世間的にはどうあろうとも、こちらは粛々と、という感じという気分。
2019年01月19日
ちゃんと起きてからもう1時間半以上経っていて、その前に火を入れているけれども、室温はまだ7度という室蘭宅の自室ではあります。 からの、タイトルでもあるのですが。
昨夜は早々に布団に入ったのですが、なかなかに暖まらず。 そうこうしているうちに、頭の方はどうでもいいようなことを勝手に考え始めてしまうのだからたまらない。 そうこうしているうちにあっという間に1時間が経ってしまって。 何とか寝られたのかなあ、と思っているうち、また寒さを感じて目が覚めて。 こうなったらもうだめで、また睡眠不足の朝。
昨夜は、コンアシが通常時刻からのスタートだったのでちゃんと確認しましたとさ。 いやあ流石です、短い時間帯でもキッチリエッセンスを抑えているのですから。
今日は取りあえず至急の用事もないのだが。 また寝なおしてからどうするか考えよう。
2019年01月18日
昨夜は流石にきつかったですな。 通勤時間帯に氷点下10度を下回るというのは、相当体には堪える。 現在はむしろ気温としては上がってる模様。 とて本日も真冬日は変わらないのだろうし。 外はすでに白い状態が続いているし。 外出しないで済むのであれば、そうしたいくらいのレベルか。
札幌宅は冬でも暖房はないですからね。 現在の室温は11度。 ええ着こむか、布団の中に籠るかが基本ですので。 今週末も早々に帰蘭の方向で調整中。 いやはやな生活ではあります。
「震える」のは、勿論気温に対してのこともあるのですが、世の中のいろんな出来事に対してもそうなのであって。 もうね、嘘を嘘でかわそうとしている段階で終わっているわけで。 そして都合が悪くなると逃げ回る。 弱そうと見れば無理筋でも強権をふるうのに、強そうと見れば尻尾を巻いてしまうが如くにみっともなくもあり。 なんですかね、芯がないというのか。 そしてどうでもいいことには時間を割いて、肝心なことはパサラ。 故に報道されない部分を注視しないといけないから、結構しんどいのよ。 ええ目に見えるものだけだと騙されますんでね。
今日は諸事情もあって、出社後日中は外出せずにする形。 まあ予報を見れば、ずっと雪マーク。 気温もさることながら、風の強さが半端ないことであれば、やはり体には良くないし、かえって好都合か。 何とか、健康に行きたいけれどもね、思うようでないのがきついって。
2019年01月17日
まずはいきなり出てきた公式リリースというのがある。 まあこれについては、色々な思惑もあるだろうから、余計なことを書くこともないけれども、いきなりポンとこんだけの金額をということだけは驚きなのだな。 いやはや、とんでもないパートナー様である、と。
もう一つは、予告通りあった夜のNHKローカルニュースにおけるキャンプ生中継。 いやプロ野球の世界では当たり前のように、しつこく見せつけられてきた世界が、まさかの展開。 かつてはロクな取材もなく、あってもおざなりとか、現地のチームスタッフにさせたものを使いまわしとかというのを見てきた者にとっては隔世の感がありますな。 実際にアナウンサーも現地入りさせているなんてのを見ただけで、今までとは違う扱いを感じる。 まあこれも例年1月限定なのかもしれないだろうがね。
2019年01月16日
まず個人的なことを言えば、今週はここまで3日連続自力で起きられていない。 確かに疲労度合いがやや多い感じはするのではあるが、一昨日の献血時のショックは結構あるのかも知れないかと考えると、またやりきれなくもあり。
そうねえ、大相撲のあの件については、最早驚きでもないのだな。 正直早く楽にさせてやればいいのに、くらいの感想でしかないのだけども。 何ともやるせないですなあ。
おえらさん方の発言は、いやこれはいつも通りなのか、無理筋が多くて。 そんな言い訳通用するはずないのに。 いやそもそも言い訳にすらなっていない。 かえって疑惑を持たれるようなことを何故するのか、むしろ理解不能なくらい。 あの発言後どのような決着になるやにしても、ろくな評価にはならないことだけは確実で。 本当自分と目先のことにしか興味のない老人に、将来ある人々を巻き込むような行為だけは慎んでほしいだけなのだがね、直りそうにもないのが悲しいか。
暗い話ばかりでもあれなんでね、少しは希望の持てる話題でも。 NHKの夜のローカルで毎日コンサのキャンプ情報をやるのだと。 ちょっと懐疑的だったのだけれどもね、昨日はともかく、どうやら今日も番組情報欄を見ればあるので、やるのだろう。 やあやはり昨年の実績は対応が変わるのだろうと。 実際通常のニュース内でも潜り込んでいる印象はあるのでね。 これはいつもと違う、と言えよう。 ええ、勿論これを継続すべく励まないとならないのは言うまでもないけれども。 まずは想定外に順調な扱い始めではあります。
2019年01月15日
昨日朝帰札後、街中へ。 目的は献血。 当初その前にやろうとしたことが、バタバタして準備不良、ちょっと無駄にウロウロしてしまったこともあった。 折りしも成人の日だから、それらしき人を多く見かけるのは定番。 札幌の場合、区単位での実施で原則同じ区内の施設を使うのがだが、北区と豊平区だけは中央区の施設を使うので密集度合いが高まる。北区の場合、昨年まであった旧厚生年金会館が使えなくなったので、その代替施設でもあるhitaru利用とは贅沢なことである。
おっと本筋はそこではなかった。 昨年1月末で室蘭でやってきた献血が叶わず、大通に場所を移して丸1年目、いつものように出向いていつも通りにならなかった記である。 成分献血は同じ行程を4-5回繰り返すのであるが、その終盤に異変が起きて。 いや目の前がチカチカして、一刻も逃げ出したい気分。 明らかにヤバい状況。 顔色も悪かったのであろう、急遽中止の方向になって血圧を測れば最高が100に満たない状態。 個人的にも覚悟が迫られる感じになって。 亡き母は晩年人工透析をしていて、やっている最中に命を落とすケースがあることを生前聞かされていたことを思い出して。 成分献血も行程的に近い部分があるのでね、このまま低血圧状態が続いたら拙い。 取り急ぎ横になって水分取ってもはかばかしくなく、最終的に恐らく人生初の点滴を受けることでようやく回復した次第。 いやあ肝を冷やしましたよ全く。
ということで献血ルーム滞在が通常の倍以上の4時間近くにもなったものだから、当初献血後自宅で観戦予定の高校サッカー決勝戦に間に合わず。 ただ逆転のシーンは待合室内のTVでリアルで確認できましたとさ。
いやはや参りました。 流石に今までの生活スタイルを続けるのがきついのかということで、今朝もまた悶々としつつ始まったのではあります。
2019年01月14日
以下の文章は、今シーズンの背番号を決めるにあたり、こんな過程があったのではないのかという、想像捏造である。
今シーズン、27名でスタートするにあたり、昨シーズンあまりにも飛び番が多くて流石にこのままでは拙いから背番号調整をしないとならないと考えた会社(以下KKC)は、原則30を超える番号については若い番号にする方針を決めた。 KKC:ということで・・・希望を・・・ 小野:今の番号のままで ジェイ:今の番号のままで 石川:判りました 石川については、かつてつけたことのある4が想定されたのだが、コンサにとって4番は重要で重い番号だし、別な番号がよいだろうと2にしたと考えられる。 いきなり躓くKKC。他の13番以降をつけている選手も現状で良いとの反応で更に弱るKKC。ミンテの6番はありそうな気がしたのだが・・・。
以下は個人的な予想込みの感想の話。 13と23については、前所属チームでつけている番号をそのまま続けるという予想は当たったし、そうなって。 14番以降の空き番には濱と藤村を上げて、あとに今季加入選手を並べたと。中村が24なのは、昨年42だからなのと、福森の後継の意味合いもあるのか。 7・9・11は予想通りになって。武蔵は前所属からすれば11もあったのだろうが、獲得経緯が西方のピンク色のチームに行ってしまった選手の代わりという意味合いが強いのか。 残るは3・4・6だが、移籍が無ければ6は当初は変わるはずが無かった。中原の復帰がそのことに関係しているかどうかは不明だが、そのことに係わらず戻る予定だったとすれば中原の6は無かった。 ということは22が空番であるから、当初はそこに檀崎が入ったのかもしれない。 因みに檀崎の17番は新卒加入選手の番号としては2004年のS木T樹の19番を超えて最も若い番号である。 まあ進藤の3はあり得ないことではないにしても、菅の4だけはまず当てた人は皆無でしょう。基本FWの番号ではないし、コンサにおいて番号の重要性からすれば、若手に託するには重たい。 まあFWで4と言えば、本田△の例があるから不思議ではないのだろうし、一説には河合の希望もあったらしいから、まあここで落ち着いたのでしょう。
ということで、以上勝手な妄想であります。
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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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