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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2019年03月22日
まあ、恐らくでもなく、今日のスポ紙の一面は、「イチロー引退」で占められるのだろう。 でその会見が深夜時間帯にあって、当然リアルタイムに接することなく朝になって、TLを見れば記者とのやり取りを文字起こしした人がいて読んでいたら、結構興味深いことにもなったので、取り上げることにした次第。
いろんな意味で炙り出されることが多いもので。 記者の質問レベルの陳腐さ、というのが先にあって、されどそれを台無しにしない受け答え方があって。 その中にまた「野球」という競技に対する現状への皮肉もあり。 まあ脚色なく正確にまとめたものがあれば、読み直したい気分ではある。
記者会見、ということでいえば、もう相当に酷い国がやっていることのあれなどを持ち出すわけだが、更にこちらは論外的な悲惨さで。 この引退会見での熱心さくらいはほしいなと、感じることがまずあってか。
まあ野球という競技に対しては、サッカーを主観戦するようになってからは毛嫌いするレベルにまでなっているのだが、まずはひとえに特別扱いしすぎるからであってか。 国内においては、まだ本番は始まっていないけれども、2月のキャンプ、現在進行中のオープン戦、とまあしつこいくらいに情報過多で。 昨今は他の競技でも世界レベルの事象は数知れないのに、そんなのはおまけ程度の扱いというのはどんなものかと感じることも多々あり。 全くここだけは旧泰然としたものを感じてしまうもので。
最初の話に戻れば、昨年亡くなった某有名ラジオパーソナリティーは、イチローを評して「実績は認めても、人間性については云々」ということを言っていたわけだが、今回の引退会見をどのように評価するのかは興味深い。 まあそれは今となっては無理な話ではあるが、自分の意思を撤回しないだろうくらいの想像はあるが。
基本野球に興味はなくなっているので、この辺で。 昨日のニュースとしては、タイと中国の試合でチャナティップのゴールで1-0で勝利したことの方が、サポ的には当然に大きい。 そして今夜は日本代表の試合がある。 何時も違って、久方ぶりにちゃんと向き合う予定ではあるが、結果よりも怪我無くを心配するほうが先なのは致し方ないか。
2019年03月21日
と言っても、今日のところは序章というか、その準備段階とでもいうのか、派手に動くことではないのだが。 例によって個人事情がなせる理由での動き方ではあるのだがね。
今日の憂鬱は、夕方動く時間帯に雨の予報が出ていることか。 この先の天気状況を見れば、やはりすんなりと春が来るような状態にはなくて。 今日などはまた気温が下がる。しばらく暖かい日が続いていたから、寒く感じるのだろう。 まだ最低気温が氷点下の日がある模様だし、相変わらずの寒暖の差が激しい日々に注意が必要なところか。
なかなか心穏やかな、というわけにもいかない状態だけれども、少しでも心身ともに健康でいるよう留意していきましょう。
2019年03月20日
札幌の積雪が0になったと。 いやそれ以上に気温上昇がしんどいくらいに、この時期で10度を超えるようだと汗ばんでしまって、季節感がおかしくなりそうではある。
そして今日は3月も20日、時間の進み方の早さは、また今月も感じており。 いや何なのかねえ。 すぐに今年も4分の1が終わった、とかになるとまた拍車がかかるのか。
会社の決算期が3月末でないこともあって、他の関連に比べれば年度末的なこともないのではあるのだがね。 とはいえ、諸問題は常にあるから、安閑とはできないのだけれども。 まあこの時期週中に休日がやってくるのを活かさないとね。
どうもねえ。 ニュースを見てても、身近であっても、本当は大きな問題なのに、何かどこか他人事であったり、無責任であったりの発言は。 そんなね楽なことをできない身としては、今日も悩みつつ行くしかないのよね。
2019年03月19日
今週末はJ1がないこともあって、割と殺伐としない空気で推移はしているのだが。 まあね、何と言うのか、問題がないわけではなくて、心休まることではないのだが、久しぶりに普段と違う場所であれば、少しは気分を新たにできるのか、というところ。
いやまあ、相変わらずニュースに関しては直視できないというか、本当にずれている印象しかないのでね、頭を正常に働かすのには触れすぎないのが一番なのよ。 判断を自分でしていかないと。 ただ楽に流されるままでは腐るぞ、と叫びたいところではあるのかね。
2019年03月18日
まあ単純に完敗だ、と言ってしまえばそうなのかもしれないのだろうが、それだけで終わらせてもいけないし、ことは単純ではない。
オートバックスサンクスマッチでは必ず勝利してきたことのジンクスも途絶えてしまったのは、いつかは続かなくなることが、この試合で良かったとも言えるのかね。 それはともかく、まだまだ発展途上、現在位置を知るには良かったと考える方が健康上はよろしいかと。
相手はそんなに難しく考えていなかっただろうと。 少なくともうちの前3人に対するケアをしっかりすれが、あとはいつもの個の力でやれるという判断だったのだろうと。 一方うちの方が、果たして好調の相手FWに対して、個別の対策はあったのかどうか、の差はあろうかと。
数学の試験に例えば、公式を使って答えを導くことはだいぶ得意になったと。 しかし予想だにしないことが起こった場合、得点という答えを出さなければならなくなった時に、どうイレギュラーな方法でも答えにもっていくかの応用力が足りなかったでもいいのだろうかね。
あえて不運が同情するという部分を言えば、球が走らなかったことかと。 だからいつも以上に水を撒いていたようにも感じたのだが、これはもしかしたらたまさか日程が良すぎたことの影響があったのかと。 うちは間にルヴァン杯も含めてホーム3試合連続状態。確かに選手にとっては移動がない分体的には楽だっただろうが、ピッチはどうだったか。 場面転換をこの時期する必要がなく、ずっと中にあったのだとすれば、その影響はあった可能性がある。 故にいつもと同じような蹴り方をしても球が走らないから、展開が変わってくる。 修正力という面では、まだまだ発展途上だろうな。
試合後TLを見れば、また罵詈雑言が出てくるのだが、毎度思うけれども止めた方がいい。 そんな言葉を吐いてみたところで、次に繋がらないって。 遅かったけれども、最後1点返せた部分はポジティブに捉えるべきで。 実際これで得失点差がプラスを維持できたのだし、今シーズン初めてのセットプレイからの得点でもあったのだから。
確かに辛い週明けではあるけれども、中断期間をプラスに考えて行くようにしましょう。
2019年03月17日
正直、ついに来たかという受け止めなのではありますよ。 このタイミングでのことに。
元々、オートバックス様は基本3月中旬の試合にサンクスマッチをやってきたのだな。 だから、今回の相手が鹿島というのは、たまたま偶然なのだろうけれども、対抗意識は出てくるわけで。 ええあちらさんは、Yハットがユニスポンサーでありますからね。
ここで思い出すのは、2年前のルヴァン杯の試合で、平日夜の試合にも拘わらず丸大食品様を冠の試合をやったことで。 これは判りやすい事例だが、またその再現があることを素直に喜びたい。
オートバックス様のサンクスマッチと言えば、過去4年5回実施ですべて勝利しているという実績がある。 これを書くと、フラグになりそうな気もしたが、今はあまり関係ないだろう。 ジンクスは必ず継続する勢いで向かうだけですな。
2019年03月16日
ちゃんしたアナウンスはされていないけれども、今年の石屋製菓の選手出演CMは3種類の模様である。 最初に見たのが宮澤キャプテンが出てくるものだったから、今年は真面目路線なのかと思いきや、他の2本はいつも通りで安心したというのか。 最も真面目そうなものも、福森の笑顔が笑いそうになってしまうのは何故だろうか、と。
まあ特に何か論評するようなことではないのだろうけれどもね、テーマはやはりチームなのだろうと。 特定の選手に頼るようなイメージにはならない。CMもそんな作りで。
そこからいろいろ思いをはせてみる。 確かに前節はロペスが目立ったことではあるが、だからと言って彼をヒーロー扱いするような監督の発言にはならないのだな。 チャナを「タイのメッシ」というような表現も好まないだろうし、武蔵が日本代表に選ばれたことについても誇りにしても特別扱いにはならないだろうと。 いかにチーム内において能力を発揮させるかの行為が、結局今の姿に繋がっていくのだろうと。 個の否定ではないだろうけれども、個が居なくなってガタガタになってしまったのでは無意味なのでね、その部分は大事だろうと。 だから西の方のチームで、金にものを言わせて選手をかき集めるようなところにたいしては、特段羨ましくは思っていないと推察するが如何に。
前節の衝撃的な試合内容、日本代表選出もあって、次節の注目度はいやがうえにも高まるだろう。 それを予測しての全国放送でもないんだろうが、相手は鹿島、うちの能力の現在位置を測るのにはもってこいの相手なので、臆することなく向かいましょう。
2019年03月15日
リーグ戦前節の試合以後というのが、どうにもそんな気分なのだと。 いやもっと遡れば、カーリングでBSとはいえ全国的に名前が連呼されていたことにまでなるのかもしれないが。
まあ確かに1試合4得点もさることながら、あの10年ぶりの落下事件のインパクトが大きくて。 何でもスポーツ以外の番組場面でも取り上げがあってか。 まあね落ち着かなくなってきていて。 そこに昨日の発表だと。 そりゃ、浮かれるな、という方が無理なレベルだと。
どうも、まだ慣れない状態というのか。 いや現状を思えば当然でもあろうと。 すでにタイ代表、韓国代表の発表があって関与しているのだから、今回のことも不思議ではない。 宏太以来20年ぶり、といってもあの時はゴン中山の急遽代理みたいな選出だったから、純粋な形では今回が初めてなわけで。 そりゃ落ち着けませんな。
とはいえ、至極当然でもあろうかと。 そもそもリオ五輪代表ではあったのだから、突如ということでもないのだろうしね。 ただすべての巡り合わせで上手くいったに過ぎない。 ええ勿論そこには西のピンク色のチームに行った彼のことは無関係ではないのだが、それとてそれ以前にあのチームの事情があったわけで。それを含めての今回のことではあるのでね。 (でまあ今回そのチームからの選出は0になってしまったのだが) もう意識としては、彼が居なくなったことに対しての云々はないわけでさ。 別に感謝するとかではないのだけれども、たまたま上手くいっているくらいに留めて置いた方が良いのでしょう。
勿論現時点では選ばれただけですから、実際に試合に出ないと意味がないでしょうし。 さりとてやはり怪我だけは心配なのでね、無理はしてほしくないし。 また別の悩みは出てくるのよ。贅沢だけれども。
ええこれまで日本代表と言えば無関係で、横目線で終わらせていましたけれども、今回はちゃんと向き合いますかね? どうなりましょうか。 その前に明後日の試合をちゃんとやってからではありますが。
2019年03月14日
この時期特有の事由で、観戦開始そのものは前半終了間際、ちょうど中原が交代でピッチを去っている頃であった。 前半のうちに、というのは当然にアクシデントを理由とするものであるから、何ともしんどいの感じの入りになってしまったのだな。
昨夜の試合を一言で言えば、「菅野はすげーのう」という常套句でいんだろうと。 いやはや見どころたくさん、ということはそれだけピンチが多かったことではあるのだがね。 勿論圧巻は最終盤のPKのシーン、ということになろうが、まあこれを見られただけでも来た甲斐はあったのかもしれない(得点シーンが皆無だったし)。
まあ戦後の監督の酷評は予想通りではあったのだが、昨年ほど酷い印象ではなかったかと。 今年の新加入や若手の選手にとっては、まだまだ未消化の部分が多いのだろうと。 今年もカップ戦ではJ2のチームとの対戦があるわけだが、昨年の甲府に比べれば、まだやりやすさはある模様ではある。
まあねこちらの方は、しばらく辛抱が続くのでしょうなあ。
2019年03月13日
やっぱりなあ、そうだよなあ、やはり来ないか。 昨夜あった今日の試合のイベント告知の中に、ヴィヴィくんのことがなかった。 やはりカップ戦だし、平日夜に遠方までくるのは難しいか。 昨年来なかったのは、J2時代の対戦時に来たからなのだろうが、今回来札すれば集客力アップ間違いないのに、もったいないことではある。
と、今日はこれがメインではなかった。 そうね、個人的には就寝中に発生したあの逮捕者のことになるのか。 まず先にため息をついておく。 どうせまた、このことだけで大騒ぎになるのだろうから。
容疑を認めているというから、またいろいろと対応が大変なのだろうと。 過去のもの、現在進行中のもの、いろいろあるだろうから、放送上はもう苦慮するのだろうが、あまりやり過ぎない方がいいとは考えるがね。 少なくとも、まだ「容疑者」段階で、勝手に忖度して事を進めるのか、という感じになりそうなのがどうにも。
容疑者と言えば、先日10億円で保釈された人のことがある。 別にこちらも擁護すべき内容ではないのだろうが、同様に不可解な気分で。 第一裁判も始まっていない、刑も確定しない段階で、何故に100日以上も拘束できるのか。それだけですでに十分人権侵害だろうに。 加えて、保釈金額の基準もよく判らないが。 10億円なんて、一生かかっても稼げない金額で想像もできないけれども、このお金はどこにいくのか。 これで裁判の結果が無罪だったりした場合に、どうなっていくのかを思うと、何か堪らない気分にしかならない。
まあこんなことに限らず、見るに堪えないようなことが多すぎてか。 例えば裁判の判決に、明らかなわいせつ行為に対して、屁理屈としか思えない理由で無罪になったのがあったり。 国会の中での出来事にしてみても、どうにも人を小馬鹿にした発言がまかり通っていたり。 そもそもヘラヘラした顔を見せつけられるだけで、人として壊れているとしか感じないのだけれども、何の咎めもなくのうのうとしているのが、もう嫌でしかない。
ああ始めてしまうと嫌になって収拾がつかないな。 どうにもしんどい。
2019年03月12日
昨日と言えば、勿論あの日であることを今更書くことではないのではあるが、その翌日のことの方がむしろ話題が多いことで8年前を振り返る。
3月12日という日は、あの「くまモン」の誕生日とされる日である。 あのプロジェクト自体は前年からあったわけであるが、この日が当てられているのは、当日がJRのダイヤ改正日で、2011年3月12日は九州新幹線の全通が最大の売りでもあったのだな。 しかし前日の地震発生で、直接的被害がない現地とはいえ、行事が縮小・中止になったのは致し方ない部分である。
2011年のJリーグはその前の週末に開幕していたのであるが、この地震を受けて第2節以降の試合中止を即座に決めて、12日に予定してたコンサのホーム開幕試合もなくなってしまったのだな。 あの時はイベントの一つに「ジャイアントキリング」に出てくるETUのマスコットの来場が予定されていたのだが、これも勿論なくなったと。
札幌市の大きな話題としては、のちに正式略称「チカホ」となる「札幌地下歩行空間」の開通日であったのだが、こちらも派手な行事は自粛となったと。 当初前日に帰蘭予定だった私は、JR・都市間バスとも運行中止になった関係で戻れなくなったから、その日の朝様子を見に行けることになったのではあるのだな。 ええ微妙な空気でしたと。
その日だけでなく、その後のことの記憶として、タイミングも何も書いて見たくなっただけのことではありますが。
2019年03月11日
まあ「最高の週末」がこんな形だから、本当にこの先の一週間も頑張れそうな月曜な朝ではある。 良いことは続けようとの観点で、プラスアルファ的な話でも。
勝利の翌朝の行動としては、スポ紙の大人買いではあるのだが、残念ながら4紙全部1面制覇はならなかったと。 もう1紙も裏1面ではあるから、まあ良しとするけれども、今更「ハンケチの甲子園」でも無かろうにとは思いますがね。 今回はハットトリック以上の落下事件がまあ幅を効かせてしまったりもするのだけれども。
主審はI本氏だったのだけれども、今やむしろ安定感ではあるほうでしたな。 試合そのものが大味になってしまって、がつがつもなく、際どいことにもならなかったせいもあるのだろうが、ノーカードで終わったのは審判的にも最良だったのでしょうなあ。
後、気が付いた面では広告看板に関するもので。 ええ随分スッキリしたと。 昨年LEDのを導入したのだけれども、今年は更にミニタイプを作ったと。 でトップ・オフィシャルパートナー以外の看板スポンサーはそこに集約した模様で。 なるほど、そうすれば露出的には見合ったことになるのだろうし、出し入れも少なく移動や保管の費用負担としては削減になるんだろうな、という想像ではある。
と書いてみて、あの落下事件を思えば、昨年までのスタイルだとその先に従来の看板設置があったわけで。 もしかしたらそれに当たって大怪我をした可能性があるから、このスタイルが功を奏したと言えるのかもしれない。
番組的には朝のワイド2本、深夜の専門2本とも、当然に扱いが大きく、まあ当然に保存版、ニマニマしたのは言うまでもありません。
2019年03月10日
さて何から書き出したらいいのやら。 正直こんな展開は予想だにしませんでしたからね。 勿論、スコア予想クイズをしたら、キャリーオーバーは確実。
近年静岡のチームについての苦手意識はもうなくなってはいるのだけれども、とはいえ腐ってもあれだろうし、いや昨年もホーム開幕戦で当たって逆転負けしているし、そもそもホーム開幕戦はしばらく勝っていないし、ネガティブ要素は数えればキリがない。 しかし何かいろいろあり過ぎて、終わってみれば全得点者が表示されなくなるくらいのお祭り騒ぎで。 本当、言葉にならねえ、状態か。
そうね記録的なことを書けば、J1での5得点は2002年の別名「2003年J2第0節」以来。最もこの試合は、最後の延長Vゴールだったから、90分では2001年9月以来か。 まあJ1では最高5得点、3度目でいいのか。 またJ1でのハットトリックとなれば、これも2002年の曽田以来でいいんでしょうか。 そして、あの落下事件は丁度10年前の2009年3月8日以来だったというのは、ちょっとできすぎ。まあ私は、あああの勢いで超えたらやばい、という間の事故ではありましたがね。 いや戻ってきても、流石にこれで2点差だし、交代させるだろうと思っていたら、更に2得点するんだから、やはり、何が何だかとしか言えないと。
相手に対しては、連続大量失点状態で、むしろ同情する余裕があるというのか。 いやいや2失点しているし、それはそれで反省点はあるから、次も謙虚にいきましょう。 で次のホームゲームが鹿島相手、というのは面白くなりそうですな。 いうまでもなく、ドームでは未勝利のままですからね、本当の力量が判るでしょうから、是非皆でこぞって参戦して後押ししましょう。
2019年03月09日
ようやく雰囲気が出てきたのかな、というところでのCRCの活躍が目立つここ数日ではあるのだな。 一昨日はNHK第一での生出演があり、HBCでは密着取材があったことはすでに出した通りではあるが、昨日はSTVのTVとラジオでと大忙し。 ラジオの方はリリースをよく見ていなかったというか、大体番組タイトルに公の名前がついている時点で眼中になかったのではあるが、運よく聴いてみれば番組の半分近くを割いていたのだから、参ってしまうのだな。 ラジオの方は、最近は聴き逃しても何とかなる部分があって、民放だとradikoがあるし、プレミアム会員になればエリアフリーになるから、どこでも聴取可能の上に、あとからでも聴けるのは大きいのだが。 NHKもradiko経由で聴けるのだが、こちらは聴き逃し配信の対応はない。ただ「らじる☆らじる」の方で、全国どこでも対応可能なうえに、この番組は個別に聴き逃し配信しているので、こちらから今月15日まで聴くことができます。
今日のホーム開幕戦は昨年と同じ清水相手で、昨年は逆転負けだったから、否が応でも燃えるでしょうが、あまり気張らない方がいいかと。 開幕戦で勝ててない、ホーム開幕戦で勝ててない、と意識しない方がいいのでしょうな。
ところで昨日は、そんな相手のことよりも、西のピンク色チームのこの話題で大騒ぎしていたTLではありました。 いやあこうなることくらい自明なのに、なんでやるかなあ、という感想しかないけれども、ともあれ余計な事するなではあります。
昨年は大物選手の引退が相ついでいたわけだが、そのままチームに残った場合の肩書が色々不思議で。 うちの場合のCRCも結構なものだけれども、CSFだとか、AAAだとか、なかなかに面白いというのか。 いやそんなことより今日の試合だけれども、まずは平常心で向かいましょうや。
2019年03月08日
そうですね、地下鉄駅構内に続いて昨夜はようやく退社後の地下鉄車内でもスケジュールポスターを見かけまして。 でこのポスター、通常版と違ってスケジュールの表記が4月6日までの分しか表記がない。 こちらの方は、少しずつ出して更新していくスタイルのなのか。その後の対応にも注目するところではありましょうか。
まったくローカルのスポーツニュースと言えば、まず野球のオープン戦を細かくやってから、というのが不文律みたいであって。 とっくに本番モードのこちらは何だかなあの状態から、ようやく露出が増えてはきたのか。
昨日は河合CRC中心にラジオとTVと特集的に出てきたのではあるが。 ラジオの方はNHK第一の約2時間のうち、前半がコンサドーレ、後半が公で、うちの方はカーリングと抱き合わせという時間配分はいかがなものかとも思うけれども、まあいいかと。 正直話の内容としては、サッカーよりもカーリングの方が新鮮味はありましたか。 知らない用語の解説もあったりしたのは、今後の観戦に役立ちそうだし。 そして共通の認識として「北海道とともに、世界へ」があるからこのPRはしっかりと。ええこればかりは、野球には真似できませんからね。 TVの方はHBCでCRCの活動メインで。 その中で社長が言葉の使い方として注意する部分があってか。 「スポンサー、ではなく、パートナー」と訂正させた部分は、大事なことで。 スポンサーだけでは、お金を出してもらって終わりのイメージになりますから。 そして広義でいえば、サポーターもパートナーですからね、その部分はしっかり表現していかないと、ということではあります。 引退試合を自ら企画するような話は、サポーターズ集会で出てきた質問の発展具現化であるのだけれども、夏にやるとすればあの辺りなのかとか。 最もそれを公式戦の前座試合にするのか、別の日にするのか、というところもあるから、まあ発表を待ちましょう。
ところで、神戸がまた新外国人選手の加入発表をした模様なのだけれども、正直負け惜しみでもなんでもなくて羨ましい気持ちはないのだな。 ええお金があるんでしたら、どんどん使うのは自由だとは思うし、そのこと自体に論評はない。 ただシーズンが始まっている段階ではどうなのかと。勿論ウインドーはまだ閉まっていないから、ありではあるのだろうがね、どのくらいの効果があるのかは判らないし。
ええサッカーは改めるまでもなく団体競技なわけであって。 我が監督も「チーム」という表現をことあるごとにしていて。 そのためには理解のために早めの始動があって、成熟があるから、途中加入からその力を発揮するのは難しい。 だから単に個だけの力を頼ることをしない我がサポートチームから見れば、気に止めることではないんだろうな。
ともあれようやく始まります。 雰囲気は良い状態で初ホーム試合ですから、その継続があるよう後押ししていきましょう。
2019年03月07日
昨夜はルヴァン杯があったのだが。 未だ今年のチーム状況を生で伺っていない中で、TLに流れてくる様子を見るにつけ、少なくとも昨年とは様相が違うのが見て取れる。
そうね、昨年の場合、ホームで3試合見て何とも言えぬ気持にしかなれなかったわけで。 限定すれば、底上げ大変だなあという印象。 それが今年はね。 勿論平均年齢が若返ったからゆえの理由もあるのだろうが、何かとポジティブになれそうな印象だというのは悪くないのだろう。
昨夜の試合では現役アイドルと現役女流棋士がゴール裏に居たそうで。 いや何と言うか、これもうちらしいというのか。 昨今は色々なところで芸能人をチーム応援のために任命する行為が見られていて、それがない我がサポートチームはそれを羨ましく思う気持ちがないわけでもなかったのだが、こうなれば無理な形は無用だと。 ええ恣意的にしなくても、本来望ましい形での自然発生的自主応援なのだから、これはこれでむしろ他に誇れることでいいのではないのか? そしてゴール裏に普通にいるから、当然に特別扱い視しないのも好ましいわけだから、そのままの形で行くのがいいのでしょうなあ。
最後に三好について。 何か試合終了後はゴール裏のみならず、選手バスにまで挨拶に出向いたそうな。 結構律儀な選手の印象が深まるものであったのよね。 昨シーズン終了後にしても、チームを離れることが決まっている状態でサンタ隊に参加したり、ミンテの結婚式に韓国まで出向いていたりしていたから、そうそうできるものではないと。 まあ相手チームの事情があるから、深入りはできないけれども、今後も何かと気に止めていくものを持っているということでいいんでしょうなあ。
2019年03月06日
別に今年、あと2か月足らずで「平成」という時代が終わろうとしてるからではないのだろうが、個人的にも転換期を感じることが多くて。 基本財政的な部分で、今まで通りにいかないところへは、削減の方向を現実的にやらないと、ということで動き始めた部分もあり。 また思い込みのミスから、方向転換を余儀なくされたこともあって、まあこのことは将来への先取りの予行演習と考えていこうだとか。 そして最近あった予期せぬ出来事で、この先のけじめをどうつけていくかを真剣に準備するべく心境にも至っているのだとか。
今週末はようやくのホーム開幕戦があるのだけれども、3月という時期は何かと難しいわけで。 スケジュール的にも自分の思いだけで決められない部分が多くあるから、行きたくても行けないケースも出てくるから、実のところ集客面では難しいことにはなるんだろうがね。 とはいえ、昨日の続きでもあろうが、まずはやれる範囲でアピールがサポの責務でしょうから、そこは心得つつ進みましょう、と。
ええ、ただ自分の感情の向くままで発言するのではなく、よく考えた上で方向性を共有していきましょう、というのではありますよ。
2019年03月05日
何が驚いたかって、ローカルでのスポーツコーナーでの取り上げ方だったのよ。 あの試合の内容からして、無視されることは絶対にないにしても、その順番たるやどこも愕然させてくれるわけで。 そんなに骨折が大事ですかね?卒業式が大事ですかね? ええあちらさんは、まだ本番に入っていないし。その本番すら、まだ1か月近く先なんですよ。 どう考えたって、本番の試合の、それも勝利したのに、それを差し置いて優先するようなことでしょうか。 本当に各局には猛省を促したい。
そうね、通勤上にあっても。 私の平日の朝は、大通駅からパルコ横の階段を上がって地上に出るわけだが、現在の札幌駅前通りの街灯には公のシーズン開幕を告げるフラッグがずらりとあって。 ええ見るたびにげんなりするのですが、こちらはもう本番に入っていて、週末にはホーム開幕戦だというに、てんで雰囲気がない。 いや財力が、と言ってしまってはそれまでなのだろうが、毎年この時期は嫌になる。 当然この状態はしばらく続くわけで。全くやりきれないのだな。
前売の方にしても、今一つな状態で。 確かに3月は参戦にしても、難しい時期ではあるのですがね。 とはいえ埼スタであんな面白い試合を見せられたのであれば、心動かないとおかしいし、サポ的には何とか集客を一人でも増やす努力をして行かなければならないことを、改めて肝に銘じる朝なのではあります。
2019年03月04日
まあ普段より、行動規範としては、パートナー様の商品購入やサービス利用を優先しているのではあるが、試合に勝てば更にそれは促進されるところなのではある。 その最たるものが祝宴に際してのビールになるわけではあるが、流石に個人的には夜以外には遠慮しているのだが。
さて昨日の場合、それが重なったので記することではあるのだが。 まずは東急百貨店様に出向いて、勝栗をゲットしに行くのではあるが、開店直後でそれらしく人が見えた辺りが、今年はちょっと違うと。 おまけがついてきたのだな。特製ミニクリアファイルに宏太のサインが入ったもの。 勿論ただで貰っておしまいではなく、折りしも1000円以上購入でくじ引きありなので、そのようにして引いたら、雪まつりの時の再演にはならなかった、という結果ではある。 その後地上に出て北口での大々的な展示を見てからの、次はビックカメラ様。 取り急ぎ必要になったボタン電池のみの購入ではある。 まあこれ辺りは、コンビニでもいいのでしょうがね、行程上だし、些細でも貢献は大事。 大通に戻って、紀伊國屋書店オーロラタウン店様へ。 まあここの場合、厳密には違うのだろうがね。 でもスケジュールポスターの掲出は続いているから、仲間で良いのでしょう。 でようやく、この場で今年バージョンのものを見かけることになったのではあるのだな。 最後は丸井今井様で。まあ「全国うまいもの展」をやっているからではあるのだが、当日は最終日、前期・後期両方購入で何か当たるやも、の部分もあってではあるのだな。
ということでこのことは集中して約1時間で実施後は帰宅。 午後は基本体を休めていた休日ではありました。
ところで、昨日は朝のバスで帰札したわけだが、車内でラジオのニュースを聴いていて絶句したのだな。 スポーツの部分で、野球のオープン戦の結果は報じても、Jリーグの結果はやらないのだと。これは明らかにおかしい。困ったものです。
2019年03月03日
とにかく良かった。 単純にまずは喜ぼう。
毎年のこととはいえ、最初は不安でいっぱいなのである。 いくら今年はキャンプで状態の良さが伝えられていたとは言っても、実際に本番で勝ち点が得られないと不安が募る。 前節なども、やはり得点すらないとなるとね、やはり疑心暗鬼になってしまうものだから。
それにしても昨日は驚いたと。 観戦環境下にないところにあっては、TLだけが頼りだから不安いっぱいで。 それがいきなり「来たあ・・・」だったからね。 ええ我が目を疑いましたよ。 そして追加点の報があって、まずは一安心。 いや特に「2-0は危険なスコア」というつもりはなかったけれども、やはり相手のことを考えれば気は抜けないし。
夜にハイライト映像を見れば、いやはや見事な完勝。 埼スタでの試合と言えば、2012年に勝利しているから初めてではないけれども、あの時は失点もしているから、無失点では初。 いやあ手放しで喜ぶのも判りますは。
武蔵の2得点で勝利というのも大きいのだし。 いやあの移籍話がなければ、この補強もなかったわけだけれども、まあ結果オーライですな。 ええもう過去のことなんて、別段蒸し返す必要も思い出す必要もないんでしょうな。
個人的には、ここ最近しんどいことが多かったから、現金と言われようとこの勝利は救いでありますよ。 まあ今日くらいはまだいい気分でいさせてください。
2019年03月02日
昨日からの続きみたいではあるが。 まあ困難な事象を少し乗り越えたこともあって、気分的には楽になって。 そこからの週末。 今朝は特段のこともなく。 昨夜は少々夜更かし気味でもあったから、今朝は少々しんどいけれども。 しかし今日はバタバタする用件が無いだけ、精神的には楽かと。 まあ夕方になれば奈多心配事はあるけれどもね。 まずはクリアにしつつ、養生していきますか。
2019年03月01日
いやあたまさか問題発覚が続いて、処理しきれない状態になったままに月を越してしまったからでもあるのだけれども。 元々が自身のミスに起因しているから、他に転嫁することなどないのだけれども、やはりオーバーフロー気味な状態は影響している模様なのではある。 というわけで、今月もため息交じりの入りにはなっているのだな。
そんな中、他方を見れば相変わらずな状態で。 いやそんなことイチイチ気にしなければ、もっと精神衛生上も楽なのだろうがね。
始めに結論ありきで、そのためには嘘でもなんでもありの状態を見せつけられれば、またやりきれなくもあり。 いやそれに対して、何ら検証すら十分ではなくて、ただ垂れ流す。それも時に歪曲した編集をもって。 他方外国であった会談については、実に念入りではあったな。 そのくらいの労力を国内に向けられないのかね、というくらいにね。
闘わないのは確かに楽でもあるのだろうがね。 責任も持たずに、言いたいだけの世界に身を置いているのを見れば、ちっとも魅力を感じないのよ。 安全な範疇でやり過ごすことしか能がないところに、何か学べるものはあるのか?
こちらとしては、明日ある試合で少しは精神衛生状態が改善されることを願うのである。 いやあ正直今年も又週末の結果次第で色々ある時期に入っているわけだけれども、単に一見もっともらしい、しかし身にもならないことを言うだけの世界よりはましだろうと。 苦しいこともあるけれどもね、まあ独自の道を行くのみですよ。
2019年02月28日
正直、昨日のリリースには驚いた。 シーズンが始まってまだ間もない時期に、来期加入選手の発表があるなんて。 いや今までは他のチームで同様のリリースがある度に、すげーなー、と見てきたことが、まさか我がサポートチームに起ころうとは。勿論予想するらできませんでしたからね。
さてこの先どうするのか。JFAの特別指定選手にするんでしょうかね? こちらに関しては無理しない方がいいでしょう、というのが持論だけれども。 ええ過去にあったケースでは、その後大成したようなことが我がチームの場合無かったように記憶していますのでね。 仮になったとしても、無茶な起用がありませんように。
それにしても、この名前には既視感がある。 ええ過去には金子選手も、拓郎選手も在籍していましたからね。 やはり来るべき名前であることが必然であった、ということにしておこう。
2019年02月27日
社内にいて、電話を取ると妙なものに時にぶち当たる。 現在使用中のものは、とった瞬間に相手番号が表示されるスタイルで、そこに表示された番号が見慣れないと、大半がそんなもので。
よくあるケースとしては、株や投資など「おいしい話系」のもの。 この場合たいていはいきなり「社長さんいますか」とくるんでね、それだけで怪しい。 当社は非常勤なんでね、こうなると話は早く終了する。 まあ時に同じ会社名で違う人から何度となく来るケースもあり、そうなればからかう余裕まで出てくるのではあるな、「ご苦労様です」と。
またよくあるケースとしては、電話回線についてのセールスなのか。 この場合は「その担当者はいますか」とくるのだけれども、そんなの小さい会社にはいませんのでね、粘ろうとして来ても早々に切るわけですが。
今日このテーマを持ち出したのは、そんな中、新しいタイプのを昨日受けたからではあります。 会社名はアマゾン。そうあのアマゾン。 我々が書籍やCD購入するところだけれども、そこが会社に対して何の話だと思って聞いていれば、オフィス家具等の売り込みPRらしいんだな。 大変ですね、という思いはあっても、こちらはそれを商売にしている部分があるんでね、そのことを話しておしまい。 いやあ、まあ色々あるものです。
そうそう、このテーマで書くときに欠かせないところがあった。 恐らくほぼ毎年のように来ているはずで、私自身も3度話した記憶がある会社。 それは公からの電話。法人向けにシーズンシート購入のお誘いではあるのですが、これに対しては即座に「興味ありませんから」と一方的に切っている。 それにしてもまあ定期的に来る営業力には感心するしかないのだけれどもね。 ええ我がサポートチームの運営会社からは、このような電話が来たことはないので。
話はそれるけれども、最近の運営会社としてのコンサドーレは、より高い席を売る戦略を模索しているのは十分承知なのですがね。 ただ昨日の続きにもなるのだろうけれども、マンパワーの不足感はやはりあるんだろうなあ。
2019年02月26日
昨日のヤフー記事の中にユニフォームスポンサー表記に関する村上アシシ氏のものがあって、疑問部分の回答としてはまあ予想通りではあったのだが、裏付けをとるのは大事だよねという話でもある。
今年のユニフォームスポンサーにおいて、パートナー様の表示が昨年比で2社減ったわけだが、当然にいろいろな憶測を呼ぶわけで。 最高峰である「トップパートナー」の金額の最低額と、ユニフォームに掲出する最低金額には明確な差があるのだいうことであるのだと。 細かいことをいえば、「オフィシャルパートナー」のすべてがトレーニングウエアへ掲出されているわけでもないから、この辺は基準額が違うものが存在するという解釈でいいんでしょうな。
現在のトップパートナーは、実のところHPで見られるものとは差があるわけで。 すでにスケジュールポスターが作成され、ポスターサポーターも募集されているのであるが、下段にある企業名の並びが現在のオフィシャルパートナーすべてで順位が確認できると。 それはすでに発売されている今年のオフィシャルガイドブックでも判ることではあるのだが、どうにも実態が修正されていないのは気になることで。
単純に人手不足なのかなと。 今年の試合スケジュールの発表解禁日に公式HPに表示される過程がgdgdだったのは記憶に新しいところだし。 昨日現在で、公式ガイドブックの発売告知もHPでされていないし。 スケジュールポスターにしても、昨日段階で地下鉄駅構内・車内でも見られないし(今年のバージョンは、アウエイ戦も表示されている一方でルヴァン杯がないのは何故だ?-そうか相手が確定しない部分があるからか-自己解決)、何か遅れ気味。 いやいつものことなんだろうがね。
まあ確かにホーム開幕戦まではまだ時間があるから、それに間に合えばいいのかもしれないのだろうが、もどかし感は相変わらず抱えたままなのよ。
2019年02月25日
まずは深夜時間帯にあった、バスケットボールのW杯出場をかけた試合の結果のことから。 いやあまさかと言っては失礼であろうが、ダブルスコアで勝利して自力で出場を決めたと。 ええ、立派なビックニュースですよね。素晴らしい。 今回のことについてはサッカー関係者の応援も目につき、その親和性に感心していたりもしたのですが。 果たして今日のスポーツニュース内での扱い方が気になるところですが。
休日ですから、スポーツ関係のニュースは多いわけですがね。 世界スプリント選手権での優勝とか。 フィギュアスケートでも、また逆転優勝とか。 ノルディック世界選手権ではジャンプで男子団体が3位になったとか。 ええ大きいニュースが目白押しなわけですよ。 でもこれだけあったとしても、恐らく扱いはあれに比べて粗末なんだろうなの予想があるのだが。
相変わらず幅を効かせているのが、まだ本番ではないプロ野球のオープン戦であったりする。 この非公式試合を事細かくやる必然性を未だに感じないのだがね。 どうも野球の世界が変なのは、高校野球で地方で投球数の制限をしようとしたのを、上の組織が屁理屈としか思えない理由で文句を言っているし。 何時の時代の話だって。 いやまあ普段関心がない癖に、でもあるんだろうがね。 どうも気色悪い話が多すぎるわけですよ。
コンサ的には、昨日はバドミントンチームがリーグ昇格決めて。 カーリングチームの活躍は、今や本家を凌ぐレベルにあるし。 勿論元祖も初戦の結果だけでめげていてはいけないし。 いやあ、世間の流れに逆らうのは大変だけれどもさ、自信を持って我が道を進みたいと考えることなのよ。
2019年02月24日
変に書くとフラグになりそうなので止めていたのであるが、キャンプ中の情報を聴いているといい話しかなかったからね、かえって不安な部分を感じないわけでもなかったもので。 まあいつもの通りの開幕戦だ、という表現もあるのだが。
昨日は午後2時からのkitaraでの札響名曲シリーズ参戦がメインで。 終演が4時過ぎだから、そこからの試合情報をということで。 kitaraからはゆっくりと出て。歩いて大通駅まで。 途中すすきのでのPVは前半終了までの10分ほどを見ていたのだが、やはりまだこの時期は寒くて。ハーフタイムになった時点で撤退。
帰宅してからバタバタしていたから、終盤にやられてしまったことはまあ後で知るような形になるのだがね。 まあね、あんまり深く考えないようにしよう。
個人的にはちょっと普通じゃない状況下にあって。 今日の予定も大幅変更になっていて。 こちらも思うようにはいかない。
2019年02月23日
昨夜のJ1開幕戦は、観戦環境に無かったのでTLに頼るだけであったのだが、正直今一つな印象になったのか。 まあ終盤の方は、個人的事情でとても追えるような状態にもなっていなかったのだけれどもね。 ここのところ公私とも色々あり過ぎて、落ち着かない日々なのではあります。
さて昨日の試合についていえば、元コンサ所属選手が3人いたわけだが、どうしても9番と22番に注目する中、得点を決めたのが1年だけいた23番の選手だったというのが何ともで。 そういえば、彼は昨シーズンはサブのことが多かったから、まさかスタメンに居たことすら薄い印象もあって。 まあ注目が集まる中で、これは目立ちますな。
うちの試合は今日からなのだが、昨日は恒例のガイドブックの発売日であった。 どうもな印象は、昨日になっても公式HPに告知が出てこないのだが、どうすんでしょうかね。今日になってさも昨日やったように出してくるのでしょうか。 一方で今更感のある今年のキャプテンの情報が出てきていたりで。
今年は10数年ぶりに開幕戦参戦をしないので、比較的のんびりしている朝ではある。 まあ今年の動き方は、より異質な方向というか、生活の上でも切り詰める方向性があるのでね、今回のことも特段特別な話でもない。
果たしてこの後約半日後、どうした気分でいるのか。 ともあれまたJのある週末が帰ってきます。
それにしても昨日の夕方6時台のNHKローカルのスポーツコーナーはいただけなかったな。 今シーズンは結構丁寧な取材をしていてHP上にも情報を出しているのに、開幕日前日にもかかわらず扱いがないのはどうしたことか。 アイスホッケーのことは旬にしても、野球なんて「今必要?」のレベルで、全く残念なことではありました。
2019年02月22日
今夜から今シーズンのJリーグが始まる。 うちは明日からだけれども、開幕となればそれなりの高揚感もあるのだが、承知の通り昨夜の地震でちょっと水を差された感じは否めないのだな。
昨夜の発生時には札幌宅自室に居た。 TVはNHK総合・STV・NHK-BSプレミアム同時視聴中であったと。 今回は昨年9月の時とは違い、緊急地震速報が流れ、スマホは不気味に揺れたから身構えたら、あっという間だったと。 番組の方はそれぞれほどなく切り替わって、以後就寝時まで変わらなかった、というのが個人としての流れではあった。
昨年の教訓から、一番最初に心配したのが停電のことであったが、そちらは問題なく一安心ではあったのだが、今朝起床後のTL確認では、鉄道関係が結構しんどい模様で。 地下鉄の方は昨日中の運行再開がない、と早々にアナウンスされていたのであるが、正直今朝の午前3時以降に復旧させたというのは、ちょっと驚きでもあったのか。 この分でいくと、今日の朝6時からの運行は通常でいけると見ているけれども、どうなりますか。 JRの方はちょっときついか。昨年の時は時間帯からいって運行開始前だったけれども、今回の場合は運行中ゆえにあちこちで臨時停車しっぱなしなのか。 やりくりの関係もあるから、今日は午前中を中心に特急の多くが運休になるのは、また痛いところではある。 まあこの後通常に出社したとして、またなんか被害状況が出ているかの探りが必要になるのだろうが、なかなかにしんどいことではありますなあ。
さて今日のタイトルは、別の意味での皮肉もあって。 そうスポーツ報道に寄せてではあるのだな。 繰り返しになるけれども、今日からJリーグはあるし、昨夜深夜にはW杯出場をかけたバスケットボール男子の試合もあったのだが、どうにも報道量が少ない。 それよりも目立つのが開幕までまだ1か月以上ある野球のことというのは、どう見ても異常だろうと。 それこそ「今出さないといけないのか?」案件でもあろう。 どうにも頭が痛い。
2019年02月21日
昨日は最低気温がプラスだった模様で。 そんな気候だから、雪解けも進んで道路も水たまりがたくさんできて、車の走行には結構難儀していた。 そうなるともう春も早いのかと思いきや、今朝はまた外が白い。 まあ気温こそ低くなくても、そう簡単には来ないよね、という感じを見せつけているのではある。
サッカー的には、明日夜にはもうJ1が始まってしまうのであるが、今年は久々に開幕戦への参戦がないので、今一つ個人的盛り上がりに乏しい。 仕事の実態としてがそこそこにきつい状態もあってか落ち着きもないのだがね。 ただちょっと特殊な動きが今月・来月とあって、実際のアウエイ参戦が4月にならないとないことで、今年の動き方は一応半年先まで決めてはいるものの、もうひとつな状況ではあるんだろうと。
最近蔓延っているのが、何を言っても持論曲げずに幼稚園児並みの対応しかできないアレの言動だったりして。 そんなのをまた周囲が取り繕うから、ボロばかり出てきても認めないしなあ。 国内では騙せても、他から見れば最早嘲笑のレベルでしかないことにすら気が付いていないのだとしたら、もう末期的でしかないのだけれどもね。 いや身近であっても、いつまでも先入観でしか見ていない例は多くて。 そこを突破しなければ変化も成長もあり得ないと考えるんだがね。
どうにも日常が困難過ぎて、しっかりと進めない日々の愚痴に近いか。
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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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