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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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2018年07月25日
流石に昨夜出てきた移籍話には驚いた。 直接関係ないサポとして相当なものであろう。 今年夏の移籍話では、すでに登録済みの2人のビックネームがあったのだけれども、これらについては結構前から噂はあったわけで。 一方で今回の件が、まるでトレードのようなものでもあり、双方のチームに思惑もあるのだろうけれども、煙すら立っていなかったのではないのだろうか。 そして当該チームのサポに置かれては、急なことに改めて心中を察するところではある。
この手の話については、我がサポートチームには縁がなく。 いや昨日の報道では、出て行く話があるようだが、これについても公式にリリースされない現状では、コメントのしようもないのでね。 まずは静観するよりない。
さてJ1リーグの方は、今日未消化の試合があって、晴れて暫定順位から解放されると同時に、丁度前半の順位も確定するわけだが、我がサポートチームについては、5位以上が確定、今日の結果次第でが4位もあるかもらしいのだが、あまり他力でどうこう言うのは止めておこう。 相変わらず落ち着かないけれども、一応連敗から脱してもここ3試合では勝ち点1しか取っていないのだから、安閑とできることではない。 次の2戦はアウエイで中3日であるから、てっきり戻らずに行くのかと思ったら、スケジュール表によれば、一旦帰札するんだな。 現地で気候に慣れるよりは、短期間でも涼しいところに戻った方が良いとの判断なのかね。 別段その方針に異議でもなくて、まずは選手の健康第一はあるのだから、尊重した方がいいんだろう。
さて当地もしばらくは夏日が続く予想なのか。 真夏日がない分、本州以南からは羨ましがられるのだろうが、こちらとしては慣れていないのだからそれでもまたしんどいことになるんだろう。 せめては極端に温度変化ないことを望むところだけれども、どうなりましょうかねえ。
2018年07月24日
最近は連日とんでもない光景を見ているのだという雑なまとめになる。 勿論、一昨日の試合内容がそうなのはすでに表明した通りであるが、この時期のもう一つの柱であるPMFの方も、土曜・月曜と聴いたプログラムが近年にない出色のものだったからでもあろう。 ということで興奮を抱えたまま翌日を迎えることを繰り返しているので、今朝も目覚めは自力ではなかった次第。
睡眠時間が多めなのは良いことなのだろうが、それでも足りないから日中の反動はそれなりにあるけれども、本州以南の状況を見れば、やはり申し訳ない気分になる。 少なくとも道内は猛暑とは縁がないものだから、夜も寝苦しいことにはなっていないのでね。 日中だって気になるほどの暑さではないし。 こう毎日が猛暑だらけというのは想像したくないが、週末はその場に向かうんだよな。 今から想像したくない世界だが。
今日は2020東京五輪の開会式の日から丁度2年前になるらしいのだが、現在でもこんな高温続きの状態で、本当にやる気なのかね?というのがまずもっての感想でしかないのだが。 何が何でも押し通してしまいそうな気がしてならないがね。 まあこのことに限らず、この国のトップは自分と身内以外は決して守らないことが自明故に考えて行動しないと破滅への道しかないのだから、クタクタになろうが手を抜いてはいけないんだろうよ。
2018年07月23日
誰もが思うように、足りないのは得点だけでした。 ジェイのPK失敗はある意味予想されていたことで(まあ誰の指示であったのかは残るのでしょうが)、ソンユンも決定的な場面で阻止していましたから、この部分でもイーブンでしょうし。
試合の懸念は主審にありました。 前節のI本氏は、今や昔ほど懸念することもなく、実際ストレスも少なかったのですが、今回はそれ以上に難関のI内氏でしたからね。 で始まってみればいきなり全然ファールを取らない。 W杯の影響が大きかったのかどうかはともかく、このことで苛立ったのが相手だったのだろうと。 どちらかと言えば我がサポートチームはこの部分で得手としてないところがあるのですが、昨日は逆でしたね。主審への対応は明らかに冷静でした。 磐田があんなに執拗に抗議していたのは不明ですが、これでは負けでしょう。 試合そのものは引き分けでしたが、カードに関してはうちは0で相手には不必要なもの含めて多数出ましたし。
第三者的に見れば、前節に続いて楽しい試合でした。 で予想通り宮澤の有無が、試合の質を左右することもはっきりさせることも。 そうして皆が同じ方向を見ていけるようになると、更に強くなろうかということです。
2018年07月22日
昨日午後はkitaraに出向いて、PMFの2つの公演のダブルヘッダー対応。 ここ数年は割と冷淡な対応をしているのであるが、昨日の場合はちょっと特筆したくもあって取り上げる次第。
まずは3時から小ホールで「オープンドアコンサート」なるものに臨む。 入場料1000円、全て自由席。 通常のコンサートと違って入退出自由、演奏中も客席の照明を落とさずに進行するスタイルで。 当初は1時間ほどで終わる予定が、1時間半ほどになってしまったのだが、まず飽きずにすんだこと。 5組のアカデミー生が入れ替わり演奏していくのだが、曲目が珍しかったり、有名でも編曲が特異だったりして。 やはり普段聴けないものを聴けるのは大きいものだと。
5時からは大ホールでPMFオーケストラの演奏会。 オールバーンスタインプログラムで。 勿論今年はバーンスタインが生誕100年でそれにちなんでいるのが理由であるのだが、正直冒険でもあるわけで。 入りは上々であった。恐らくこれはソリストに五嶋みどりが出演することが大きかった(何と28年ぶり、ということは第1回以来)のでもあるが、普段耳にする機会が少ないことを考えれば英断でもあろうかと。 まあ正直演奏レベルからすれば、通常のプロオケよりは、となるんだろうがこれもあまり気にならない。 で演奏会自体は2時間20分を超える長時間となって、普通に組めば2曲のところを3曲やったようなものだから、まあまあお得だったとも言えるのかと。
PMFに関しては、今年は明日の演奏会に参戦して終了。 まあ思うところはいろいろあるんだけれども、まあそれはそれとして。
2018年07月21日
まあ昨日ウインドウが開いて、一斉に選手登録がリリースされたわけで。 この件に関してはすでに色々情報があって、イニエスタやトーレスに始まって、他にも沢山あっても、我がサポートチームは無縁で。 そのことに対して不安視だったり、物足りなさを感じる向きもあるのだろが、個人的にはまあ特に動かなくても不思議ではないかと。 何も動くことばかりが良しじゃないしね。 金があるからと言って、やみくもに補強をしたことが果たしてどうなのかはあるのだから、必要以上に気にしないのよ。
次節でシーズンのちょうど半分が終わるわけだけれども、次仮に負けても6位までしか下がらず、この形で折り返すことにはやはり違和感があって。 いや川崎戦の敗戦で、今シーズン初の連敗だったということも違和感があるし、まあそんなことをいちいち取り上げるほどのことでもないだろうし。
今日この後帰札すれば最高気温の予想が30度か。 うーんではあるけれども、本州以南がずっと猛暑のままに比べれば贅沢を言えないのかね。 まあまた体調を整えて明日へ向かいましょう。
2018年07月20日
てなタイトルにしたのは、一昨日の試合のビジョンで見慣れないものを見かけたことに端を発しているのだが。
まずはダイアモンドヘッド様。 昨日の公式HPでリリースがあったのだが、その日が解禁日だったということか。 裏方へスポットを当てるやり方というのは、会社の仕事内容を意識している部分があるのだろう。 コンサのパートナー様の多くは直接商品を買えたり、サービスを受けられたりすることが多いのであるが、ダイアモンドヘッド様の場合は難しい。 なかなかセンスがあることでもある。
T×T様についていえば、多くの人が感じられていたように、公専門の印象が強かったのだが、こちらも一昨日からCMギャラリーで見られるようになっている。 最も内容はLINE画面を利用したもので、直接選手が出演というのとも違うので、ちょっと惜しい気はするのだが、今後別の展開があるのかどうか。
意外だったのは、NTTDOCOMOのもので。 そもそもはJのパートナーであるところに、ローカルとしてシーズン開始当初は盛んに目にしていたのだが。 ここに来て新しいバージョンが。 荒野はそのままに相手が都倉に代わっていて。 こればかりはHP経由では難しいから、次節の試合中にまずは注目か。 まあ通常のTV番組内でもスポットとして多く出て来そうな気はするのだが。
この7・8月のホーム5試合に向けてのプロモーションたるや半端なくて、例えば地下鉄車内でも結構スペースを占拠しているし、ちょっと違和感もあるのだな。 でポスターのみならず、映像でも流れているから、こちらも注目ではあるのだがね。
2018年07月19日
まあね、まとまったことを書くのには難しいというか、それだけ単純ではないと。 まあね、ユアスタでの惨劇を後で知れば、そんなにダメージにはならないのかと。
確かに1失点目は、らしくないと言える。 あれがなければ、試合展開への影響は大きかったとも言えるし。 けれどもソンユンは必要以上に下を向く必要はないわけで。 この試合でも、過去の試合でも、何度もピンチを救ってきているのだから。 やはり小林は代表クラスだと。 あんなの間近で見せられては脱帽するよりない。 どう見たって防ぎようがないじゃないか。 主力3選手欠場というのは想像以上に大きかったと。 特に宮澤がいなかったのはしんどかった。 その代わりだった荒野がほとんど機能していなかったからね。 もう少し修業が必要と感じられるレベル。 福森は別段ゲームキャプテンだったからでもないのだろうが、想像を超える活躍ではあったか。 あんなに動き回って、しかも攻撃のほとんどの起点になっていたからね。 いやはやうちに来て大正解でしたと。 で川崎はやはり昨年のチャンピオンであったことを見せつけてくれたと。 最後までさぼらないし、うちをよく研究もして対策してきたし。 ただし、昨年の等々力ほどの差は感じなかったがね。
という感じなので、総論としては、やはり悔しい感情が起きるのは、健全だし当然のことでしょうと。 点差こそ最小にしても、力の差はまだまだあるのを認識したし。 だからこそまだまだ成長の余地はあるんだと。 そしてやはりJのある日常が戻ってきたことには感謝。
2018年07月18日
冷静になってみると、やはりW杯よりは地元のサッカーなのである。 あちらはあくまでも他人事。やっていればそれなり見ても、所詮は力が入らない祭でしかなくて。 今日から再開のJ1はまた真剣勝負の時間を過ごすことになるのだな。
それにしても、この中断期間中のプロモーション活動は我がサポートチームらしからぬ展開で。 7-8月のホームゲームでの施策をあれこれ出すのもそうだけれども、その専用ポスターやらチラシを作成して煽る。 TL上でドーレくんがじらしながら宣伝していたポスターがまさか地下鉄の中吊りに出てくるとは。 量的なこと言えば通常の4倍分のスペースを利用。そうなればいやが上でも目立つが、一方で費用が気になってしまうのは染みついている貧乏性でもあるのだが。 そして水曜夜の試合と言えば、TV放送があっても深夜だったのが、今回は何とリアルタイムでやるんだな。 画期的と同時に、やればできるじゃん!でもある。
この時期は高校野球もあって、特に今年などは100回目だとかで正直邪魔でしかない印象だけれどもね(実際放送の関係でNHK-FMまで侵食されるのは迷惑の極みなのだが)。 まずは体調を整えてしっかり行けるようにしないと。 出張からの旅行の疲れがまだ蓄積しているのが難点でもさ。
それにしても今日の試合、団扇の提供が5000枚に対して、追加で出た「ガリガリ君」が4800本。この200の差が微妙に気になることではある。
2018年07月17日
飛行機とフェリーは基本同じコースの往復を是としているので、帰札へのルートもフェリーとなります。 行きは基本寝ているだけですから、あまり何かをすることを考えませんが、帰りは日中の10時間になりますから、それ相当の用意をしておかないとなりません。 今回はハードカバーの厚めの本を3冊持参。 結構難易度が高いと思われましたが、無事読破しまして。 これはまずは良かったと。
海上ですから、電波事情が悪いと踏んでいたのが問題はなく。 TVもBSであれば、映らないことはない。 スマホの方も問題無しですから、TLを追う上でも有効でした。 一応船上ではWi-Fi環境はあったのですが、回数時間制限がある上に、行き着くまでに手間がかかったこともあって、帰りでは使用せず。 ただしPCは広げており、作業する分にはこれでOKで。 帰りは2等室の確保でしたが、実際はずっとオートレストランに籠っておりました。 別段横にならなくていいのであれば、テーブルがある分こちらの方が人が少なくてよろしい、ということでもありましてね。
入航1時間以上前から、ずっと室蘭の景色は見えているわけです。 地元民としては、ずっと見ていて飽きないのだと。 最も外では半袖だと少々しんどいですから、何度も船内との往復になりましたが。
旅の最後はフェリーターミナル始発の都市間バス利用で。 元々は観光協会前1830発のものを、4月のダイヤ改正時点で5分早めて設定されていましたのでね。 で3連休最終日の札幌行き最終便でしたら、想像以上の混み方で、途中で増便対応ではありました。 まあ高速道路上は大半寝ていましたから、そんなに時間感覚が長いものではありませんでしたがね。 最も帰宅後は時間があまりなく就寝していますから、当然に今朝はしんどさを抱えた状態。 また日常に戻ることを体は多少拒絶している感覚でスタートはしてはいます。
2018年07月16日
W杯は終わったのか。 何か最後は派手なスコアになってしまったようだけれども、例によってちゃんと見てはいない。
さて今回の旅の目的のもう一つは、生「キズール」を見ることにあった。 まあグルージャの試合は以前にも見ているのでね、初めてのスタジアム訪問にはならないから、新鮮味は少ないのだけれどもね。 まあ感想を一言で言えば、結構生々しいのね。 で頻繁に登場はできないのだと。 動きが限定されるのでね。
試合の方は相模原の圧勝ということではあったのだが、盛岡から見れば、前半のうちにキャプテンの負傷退場が痛かったのが一つ。 もう一つは、せっかくわかりやす形でゲットしたPKをよりによって正面に蹴ってキャッチされるという勿体なさが勝負の分かれ目だったとは言えようかと。 J3にしては、と言っては失礼だけれども、結構がつがつやっていて、第三者的には退屈はしなかった。 相模原は知ってる名前が多いということは、その分年齢層も高い。 いやあ谷澤はよく走っていましたなあ。 攻撃に入ると迷いがない分、確実で。 その差も大きかった。 なおコンサOB菊岡はサブで、試合終盤の残り数分、試合を締める上での交代出場ではありました。
前回訪問との違いは、最寄りのJR駅からのアクセス道路が整備されたことで。 今回は一本道の新しいことになっていますから、迷えずに行けます。 所要時間は、大谷地から厚別よりは短い、福住からドームへよりはちょっと長い程度で苦になりません。 いわぎんスタジアムは、専スタで見やすいんですがね、もう少し集客頑張ってほしいなあ。
2018年07月15日
現在、室蘭から宮古へのフェリー中におります。 この3連休を利用してのことですが、メインイベントはあそこ、詳細は明日にでも。
かつてはたくさんの航路があった室蘭でしたが、全滅後10年ぶりの復活となれば、早々に利用したいですしね。 前回は1999年のGWを利用して直江津往復でした。 今回はそれ以来の白鳥大橋くぐり抜けを体験したことでもあります。 昨日の室蘭は午後から濃霧発生で、出航時には測量山の山頂も見えないくらいではありましたが、まあそんな中でも趣のある光景ではありました。
大分明るくなって、三陸海岸もはっきり見えてきました。 まもなく初上陸する宮古からの旅の始まりです。
2018年07月14日
昨日の最大の話題といえば、やはりチャナティップの完全移籍であろう。 いやあその報が出るや、反応は一律して大歓迎の嵐なのが印象的である。 サポは勿論、選手チーム公式自体も反応がよろしく。 本当にこういうニュースは嬉しくもあり、微笑ましくもありなのだな。
ようやく中断が開けるもまでの期間は、他を見れば景気のよいのも含めて多数の移籍情報が出ていた。 我がサポートチームにはそのようなことは、煙すら立たずにここまで来ているけれども、勿論費用上の理由はあっても、特段慌てて補強を考えるような状態でもない。 かといってJ2以下のチームに貸し出すほどの余裕もないだろうし(というか、それはシーズン開始前に終わっていることなんだろうが)、まあいいんでないかい?
今週末は今日からの3連休含めて5日間は、ちょっと異常な移動を繰り返していて、これからも本来であればやらないような動き方をする。 所詮自己満足と、個人的事情によることではあるけれども、まずはこの後すぐに出かけるところから、今日は始まります。
2018年07月13日
出張で来た釧路で朝を迎えています。 外は曇り。まだ外気に触れていませんが、寒々とした印象ではあります。 今回は帯広とのセットで来ているのですが、宿確保に関して難儀しまして。 帯広が何かの大会もあって絶望的な状況、釧路も避暑客が多い中で見つけるの苦労しましたが、、何とかなった次第ということで。 現状では急に決めても大変だよ、ということではあります。
駅前のホテルに居ますが、昨夜時間があるときに近くを歩いてみれば、何ともさみしい。 まず人が歩いていない。 加えて空き地が多いし、閉店店舗も楽々遭遇する。 今や地方都市では、そこそこに人口があっても駅前は閑散としているのが当たり前で驚きもしませんがね、悲しいものです。
でもまあ昨日の行程としては、札幌からはJRで帯広まで来たあとのレンタカー利用で。時間的には活用度合いはそこそこあったと。 車内も結構混んでいたのではありますが、下品そうな団体があったのには閉口しましたか。 いやどうも議員バッジらしきものをつけていたのを見れば、もう少し気を付けた方が良いんでないのかね、という感じにはなってしまうのですが。
今日を過ごせば3連休となりますが、その前に難関があって、どう乗り切るか。 個人的には謎の行動をしますんでね、ちゃんと締めないといけません。
2018年07月12日
昨夜は同時間帯に進行していたことに触れる。 一つは天皇杯3回戦であるが、その試合中には私はkitaraに居たので、そのこともあわせてではある。
kitaraの方は、「札響ポップスコンサートVol.16」であるのだが、くしくも演奏時間の方も第1部45分、休憩を15分挟んでの第2部も45分プラスアルファがアンコール部分とすれば、サッカーの試合相当の経過ではあった。 第2部では毎年恒例のゲスト歌手出演があって、今年はMay J.が登場、となればやはり「Let It Go」となるのであるが実際のところこの曲を生でちゃんと聴く機会は初めてであったりもするのだな。 終演後は何と2週間後のCD発売予約者向けに「握手会」とか。 いやクラシックのコンサートでは、「サイン会」はよくやるけれどもね、自分が接してきた中では遭遇するのは初めてでしょうなあ。いえ私は握手してませんけど。 で「まさか」については、第1部にあったのだが、全体のテーマがオリンピック絡みという中で、途中でプログラムにない曲をやるという。 しかも場内が明るくなって、起立を求められた瞬間に判った。 そう何と「ラジオ体操第一」の演奏を。で実際に体操をしたのだと。 ええ壇上では指揮者と演奏していない団員も一緒に。 私の席の周囲は人がいなかったので、のびのびとやらせてもらいました。 実に貴重な体験で。 ロビーでアキレスけんを延ばすことくらいは何度かしてきたけれどもね。
もう一つの「まさか」は何を指すのかと言えば、その結果について。 コンサート前半終了時にチェックすれば、三好のゴールで1-0とリード。 まあこの辺はごく普通であったのだが、終演後に見れば、スコアは4-0の大勝で。 ゴールを決めたのが、その後はジェィ・チャナ・都倉と取るべき人が取った辺りがリーグ戦再開に向けては好材料であることは誰しもが思うところではあろう。 「まさか」はそのスコアにあるんだな。 Jチームに対して、大差で勝つというのは初めてのはずである。 (まあ逆のケースは、2002年のJ1当時にJ2大分に0-5というのがあるのだな。当時はシーズン終了後の初戦で、しかも確か高校生の試合がその後にあって、前座試合みたいな、キックオフ時刻が午前11時という、部分も屈辱であったのだな) そこに驚きがあるわけで。 ともあれこちらの方もまだまだ楽しめるのは良いことではあると。 やはりに贔屓のチームが絡んでいることの方が楽しいのは、方やで延長に入ったW杯の試合を横目にしながら思うことではある。
2018年07月11日
勿論比喩です。 昨日の最大の話題はやはりあれでしょう。 一旦はJ公式がお詫びを出していたことが、実はその必要性がなかったという話。 まあね、個人的にはあのチームは変に金満になってしまって、昨今はあまり好ましい印象はないのだけれども。 それにしてもダジャレであんなタオルマフラーを用意していたとは恐れ入る。 最も選手にその意図が伝わっているかは怪しいが。 Jリーグ的には、確かに盛り上がるだろうと。 コンサ的にも、ホームで該当2チームとの対戦を残していることは、集客的には好ましいことではあるから、プラスに捉えましょうか。
最も戦力面で、となると果たしてどうなのか。 確かに海外のスーパーな選手はそれなりにテクはあるから、魅せるでしょうがね。 しかし怪我が多くなる、また回復に時間がかかるのも事実としてあるから、そこは割り引かないと。 加えてサッカーは団体競技なのだから、他がダメなら効力も知れてしまうんでね、必要以上に恐れることはないでしょう。 と今更強調することではないのは、過去に教訓として経験しているからでもあるが。
まずは今日天皇杯の3回戦があって、一週間後にはJ1リーグも再開してようやく自分たちのサッカーが戻ってくる感じではある。 現在はW杯の準決勝の1試合目の進行中で、残り試合はこれを含めても4つともなればもう郷愁の時期に入っていますがね、こちらは横目で見ることには違いないのだと。 そろそろワクワクドキドキが戻ってくる期待感の方が大きいのかなと、考えるようにしよう。
まあね、ずっと天候は不順だし、昨夜は個人的にめげてしまいそうなこともあったし、無理やりでも気分を上げないとやってられないのよ。
2018年07月10日
今回の西日本を中心とした豪雨による災害の状況を鑑みての感想ではあるのだが。 一つは今一つ全体像が掴めない。個々の場所で被害があるのは垣間見られても、同じ自治体の中でも酷いところと通常のところとがあって、その差も掴みにくい。 そして果たしてすべての地域の実情が把握できているのかも怪しい。 インフラの部分でもどこまでが正常であるのかも見えない。 結局は今がそちらに向かう予定もないから、積極的に情報を取りに行かないせいもあるのだろうが、どうにも様相がぼやけている印象なのだな。
東日本大震災の時は、直接の被害はなくても酷さの程度は共感できる経験下にあったから、まだ動きが明確化できたのだろうがね。 どうにも場所が離れているということは実態を見えにくくしているのかと。
まあはっきりしたことは、今に始まったことではないけれども、マスゴミはやはり当てにならぬということで。 その前に今の国をつかさどるものが、ごく一部の身内にしか関心がないものだから、気象庁の警告すらも無視してあんなことをやらかしてしまうわけだな。 そのことに対してすら、報道することもなくて何やってんのよでしかなく。 垂れ流すだけなら広報だし、存在自体怪しいものだし。 所詮ローカルなことになれば、扱いは冷淡でいいんだろうな。
明日天皇杯3回戦があって、来週にはJ1リーグが再開することに、ようやく日常が戻ってくる期待感がある。 W杯も終盤となれば、連日の報道にはならず、その分また野球が幅を効かせてしまうから、辟易してしまうことが軽減されるようになりたいところよ。
それにしても天候のハッキリしなささもなかなかにしんどいままだなあ。
2018年07月09日
ええ個人的にですが、昨日は誕生日でした。 最早この年齢になると、特段特別なことをやろうということもなく、食の面でもそんなままで。
元より予報ではあまり芳しくない天候であろうところが、朝札幌に戻ってみると予想外に晴れている。 都市間バスが札幌南ICを出ると、右手に厚別公園陸上競技場が見えるわけだが、その補助競技場のところにテントが見えたので、もしやとググれば、南部忠平記念の大会をやっていたのだな。 元々陸上を見には一度もなかったのだが、入場無料・シャトルバスも大谷地から無料となれば、ちょっとどんなものかと覗いてみるのもありか、と午後から出かけてみたのである。 なるほどこういう感じなのか、と改めて運営含めて見たことにはなったのだな。 勿論こんな状態だから、始めから目的の種目や選手があったわけではないが。走り幅跳びややり投げの競技進行が見られたのは収穫だったかと。
その後は街中に出て、四番街まつりの様子をざっと見てから大通公園の6丁目に行って、PMFの無料コンサートに1時間ほど付きあう。 まあコンパクトで良かったのだけれども、MCは要らないな、申し訳ないけれども。 勿論kitaraや芸術の森での有料コンサートに来てもらうための仕掛けでもあるから、宣伝は大事だろうが、演奏の感想を語ってはいけない。それをやれば、コンサの試合で見かけるあのおばさんMCと変わらないからね。
今朝はW杯の試合もなく、放送は通常モードのようでも、西日本の災害が終わったのではないのだな。 そんな中で今朝4時前には九州北部で地震があったし、全く楽にはさせてくれない。 このことだけは今身近にないだけにもどかしい気持ちが一番ではあるのだが。
2018年07月08日
今回の雨というのは、全国的にいろいろと影響を与えている。 大雨特別警報が出て、結構な被害も出てしまっているし、その指定がないところでも被害はあるし。 道内も無縁ではなく、昨日の室蘭は結構な雨量でもあったのであった。
室蘭では現在撮りフェスが進行中である。 今年で3回目、過去2回は9月の開催だったのを今年は7月に早めたのだが、開始直前から本格的な雨になってしまったのである。 午後2時開始からの24時間耐久レースであるから、現在でも進行中という表現になるのだが、現在はらしい室蘭の朝、予報画面はこの後ずっと曇だけれども、今は濃霧ありの湿った状況。 写真撮影にとって雨は大敵ではあるけれども、逆にこんな天候でなければ撮れないものもあるだろうからとポジティブに行けるかなんでしょうな。 まあこの期間、「祭り」というくくりで行けば、我が母校を含む4つの高校で学校祭があり、室蘭宅のある地域を含む2か所で神社の祭典があり、ではあるのだが大変な状況は想像するよりないのかと。
さてこの後どうするか、まだまだ悩みどころでもあるのだが。 それにしても確か1週間前の夜は室蘭駅前の気温表示24度だったのが、昨日の同時間帯は12度。 全く困ったものであるな。
2018年07月07日
7月6日といえば、まず出てくるのが「サラダ記念日」ということである。 ググってみればもう30年以上前の発刊になるのか、あの時はそれなりの衝撃をもって起きた事象でもあったのだな。
それよりも、ではある。 昨日朝から流れてきた情報には震える思いをしたものだと。 確かに以前からあとはタイミングの問題だとは言われてきたのではあるがね。 勿論その執行自体も衝撃なのだが、それ以上に引っかかるのが何故に早朝から情報が出てきたのかであって。 通常であれば、昼くらいのニュースで「結果として」報じられることではあるのに、この件について流れを追えば、まるでリークされてるが如くの展開があって。 それもまるで公開処刑の如くの様相というのはおおよそ尋常ではない。
最もこの件で昨日が一色になることにはならなかった。 そう西日本中心の大雨による影響は、半端なものではないからね。 現在も進行中のこの事態は、それはそれで大変なことだけれども、ニュース的にはあのおぞましいことで支配されなかったのは見た目では幸いな作用ではあったのか。 まったくマスゴミの馬鹿さ加減は、ここまで見せつけられる日々になりかねなかったということにもなるのかね。
昨日は久しぶりに晴れ間があったけれども、今朝はまた曇。 予報画面を見れば午後はまたずっと雨マークなのが憂鬱ではある。
2018年07月06日
今朝は久しぶりに外が明るい日を迎えているのか。 最も週間予報を見る限りでは、晴れマークは今日だけで明日からはまたしばらく雨マークが続く。 いやあこりゃ立派な梅雨だろうと。
それにしても昨日は寒かった。 まさか7月になって車内で暖房を選択するとは想像だにしなかったし。 外が寒いのはあれであるが、室内の方はある程度暖まっているから、むしろ冷房がほしいくらいの状態なので、この差の中の行き来がまた体に良くない。 かくして疲労度は上がる、そして取れない。
昨日も帰宅後疲れ果てている中で、横になればうとうとしてしまって。 それが遅めの時間帯だったから、いざ就寝しようとしたら今度は眼が冴えてしまって眠れない。 いやはや格闘の上どうにか寝られた模様も束の間。 今度は夜中に電話が鳴る。 いや正確には鳴り続ける。 こうなると何か異変でもあったのかと心配になるから、スマホを見てみれば番号は非通知。 何じゃこりゃと、はた迷惑なことで。 無視していたらようやく止まったが、その後また来ることはなかった。 まったく睡眠を奪われる行為には辟易する。
ということで、今朝は自力で起きられなかったから、極めて不調な印象の朝ではあるんだな。 気象系のニュースでは、全国のあちらこちらで土砂災害警戒情報があって。 当地のみならず、安心できないことばかりではある。
ということをひっくるめての、今朝のタイトルではあるんだな。
2018年07月05日
W杯は決勝トーナメントの1回戦が終わって、試合のない日となったのである。 試合の放送があるのが午前3時からの場合は、個人的には視聴に適しているものだから、やっていると「見ささる」ことになってしまうから、そうなれば日常とは違うことにもなるから、結構リズムが替わってしまうことではあるのだな。 今朝はそうでない分、まあいつもに近い状態だから悪くはないのだが。
だが、と。 札幌は昨夜就寝前に発令された「大雨警報」が継続中で。 まあ今週は毎朝薄暗く。 出かければ湿度は常に高くて蒸し蒸ししていて、まことに体調にはよろしくない状態が続いていて。 ところが現在は低温注意報がでているのか。今日の最高気温の予想では15-6度止まりだから、これまた体調的にはよろしくないと。 仕事的にもそれに伴う警戒が必要な事態で、これもいつもとは違う。 何か中途半端な推移というのがやりきれないことではあるのだと。
いろんなことがありすぎて、充分に整理がつかぬままに進行している部分があってはねえ。 溜息が相変わらず多いのは弱ったことではある。
2018年07月04日
老体には厳しい日々である。 湿度の高さは想像以上にあるのではないのか。 体が慣れないうちに高温の日々となって。 外は梅雨のように雨と曇りと落ち着かないことを繰り返している。 体力の消耗は想像以上で、なかなかにやる気を奪ってくれるんだな。 言い訳になるのはいいかもしれないけれども。 これで少しか体重減になればいいけれども。 思うようにならぬことは多く。
何かW杯で日本が負けたから、もう終わってしまったかのような感じでもあるのだろうが、勿論W杯自体は続いているから。総括みたいなものは後でもいいのか。 いや今回くらい言いたいことは多いのかもしれないが、もうちょっと整理が必要な感覚ではある。
毎度のことではあるが、「感動をありがとう」という言葉は嫌いで。 勿論使わないし。 美しくもないし。 単純に「感動した」で良いものを、何で礼を言うのか。与えられるものでもないし。 気持ち悪い限り。 これだけは撲滅したい。
普段からサッカーに接しているものとしては、W杯の時だけ盛り上がる世間というものの厭らしさもあるわけで。 この時ばかり取り立てられることは、特段面白くはないしね。 いやこれを機会にJリーグにも関心を持ってほしいと言っても、一時過ぎれば元の木阿弥。 そんな中でもプロ野球の話題が縮むことはないのだから。
さて今日も今日とて励みましょう。
2018年07月03日
そっかタイの行方不明の少年たちが無事だったのか。 サッカー関係というだけで、余計に喜ばしいことではある。
さて現在リアルタイムで進行していることについては、どう表現していくか、少しずつ見ながら最後にどうなるのか。 いやまあ5時前にアップできるかどうかということで、いったん休憩。
そうですか「2-0」は危険なスコアを地で行ってしまいましたか。 まあ難しいものですな。 ということで今朝はこれでおしまい。
2018年07月02日
まあW杯の状況も相当なもんだとは思うところですがね。 健康の問題もあるから無理してまで見ませんけれども、スペインよお前もかではありましょう。 で現在進行中の試合は開始早々に両チームの得点があった後は入らないできていて、また延長か。
そんなことよりは自身のこと。 いやその前に地震のことか。今朝あったものは北海道でも震度があったようなのだが。 で自分は相変わらず疲れている。 週末で多少は改善できるかと見込んだのだが、すんなりいかない。
そうよどうにもスッキリしないこの天候。 今週はずっと雨マーク。 昨日も降ったり止んだり。 そして気温がそこそこあるから蒸し暑く感じて。 そうなりゃまた体力消耗ですな。
なかなか波に乗れない印象だけれども、いい加減腹を決めないとという感じではあるんですがね。 まだまだなのが個人的に残念。
2018年07月01日
上半期が終わって、今日は日曜日で、実際は明日から下半期という感じでしょうかねえ。 昨日は予報に反して晴れて暑くて。 個人的には今年初の本格的な暑い休日ではあったのか。 相変わらずに眠気との闘いをしていて、そんなに充足していたどうかは怪しいところなのだが。
昨日のメインは、今年初のプリンスリーグ観戦ということで入江多目的に出向いたことで。 カードは北海道大谷室蘭VS札幌創成ではあったのだが、何ともな展開ではあったのだな。 開始早々ランタが先制するも、その後は基本支配率が高いものの決まらず。 1-0で終了。 後半は創成の走力がものを言って、1-3と逆転して終了。 まあ今年のランタはイマイチな成績ではあるのだが、その実態を見てしまうことになるのだな。 テクニックという部分ではランタが上でも、詰めが甘い。 創成はカウンターに入れば確実に決めきるということで。 シンプルイズベストを地で行った感じではあるのだな。 隣の芝生広場では道南リーグをやっていたのであるが、我が母校も試合をしていたようで。 ユニがKAPPA様なのは好感度高いのだが。 あとは少々整理をしたくらいで、ウームではあるのだが。
今朝は予報より早く雨が始まっていて憂鬱。 この後の予定をどうするかで悩みそうだがどうなるや。
どうにも冴えませんな。
2018年06月30日
今日は6月30日というところからのタイトルではあるのだが、一応今年も半分が過ぎてということで。 いや1年の中間点は7月2日だから変だという屁理屈は置いといて、今日は土曜日でもあるから、意識することは意識しやすいかと。 会社の方も6月決算だから、気分を新たにするにはちょうどいい感じかもと。 折りしも自分の方はずっと沈殿していたような疲労感が、少し薄まった程度にはなってきているので、多少は落ち着けるのかもしれない。
今週末は室蘭滞在時間が長いから、少しはまた整理への時間が取れるのかなと。 天気の方がどうにもはっきりしなくて、まあ予報では雨はなさそうだけれども、傘は必然だろうしと。 まあゆるゆると行きましょう。
W杯の方は1次リーグが終わっての、昨日は試合がない日でもあったから、多少は五月蠅くない印象。 まあ日本のあの試合に関しては、普段サッカーに関心がない向きからもあーだこーだ言われてしまって、正直それだけでも内容以前に辟易する部分はあったから、ちょっと落ち着けて良かったのかと。 個人的な総括はまた先になっているけれども、まあ厳しい感想になることは変わらないのかなと。
ダラダラしながら、少しずつ気力を上げていきましょうかねえ。
2018年06月29日
といっても一般的な珍しいニュースについて書こうということではなくて。 テーマはあくまでもサッカー。しかもコンサに絡ませながら、という試み。
まずは一昨日あった、中断再開試合。 J2岡山VS東京Vは結局スコアが動かずに終了して。 特筆すべきはグルメ出店関係の部分、なんでも都合がつかなかった一つを除いて通常通りだったとか。いやわずかな試合時間のためとはいえ、よく揃ったことが驚きではある。 我がサポートチームで言えば、中断からの再開の経験はないけれども、現地に行って雷雨中止の目にあったことは2度あるから、これはこれで珍事なのだが。
次は昨日のあのPKやり直しの試合。 何でもJFAはお詫び文書付きの天皇杯シールを配ったのだとか。 結果は名古屋が制して、3回戦進出を決めたのだが当然に微妙な空気だった模様で。 で観戦無料とはいえ、平日の18時開始で2千人以上の観衆があったというのはねえ。 いやあこんなこと2度と見られないだろうから。 それにしても公式記録を見ると、審判団の豪華なこと。いや決勝戦かと見間違えるくらいの面々なのは確認されたし。 PK戦と言えば、コンサ的には未だに歴史上リーグ戦であった時代を含めても1勝しかしていない。 そう2006年の天皇杯フクアリでのこと。12年経っても記憶に残ることではあるが。
コンサ自身のことを言えば、昨日のトレーニングマッチ。 22日の時もそうだったが、同じ相手とはいえ、爆勝は正直驚くし珍事だろう。 一般的にしょっぱい試合が多いのに。 22日は3本で14-2。 昨日は4本で19-1。 いやあ現地観戦者は単純に楽しかっただろうと。
であのことに触れないといけないのか。 そうW杯。 日本代表は結局微妙な状況でベスト16入りしたのだけれども、どうもうちの過去の試合が引き合いに出されたそうで。 そう2016年J2リーグ最終戦。 でもね、状況は結構違いますからね、単純比較はできないでしょう。 今回のことはどちらかと言えば博打に近いのだし。 当然喧々諤々になるのは致し方ないけれども、正直その様に対して、個人的には基本白けているから余り組したくないなと。 ともあれ、フェアプレイポイントだかでの決着は珍事だろうしね。 ついでに言えば、1次リーグが先ほど終わって、スコアレスドローが1試合だけというの珍事だろうし、PKが多いとか、まあVAR導入の影響もあって、アディショナルタイムも長い試合が多いし、まあ色々ありますな。
2018年06月28日
昨夜は会社関係の飲み会があったものだから、帰宅も遅く疲れ果てて何も考えずに寝込んでいたのだな。 やや寝苦しさから自力で起きてみれば、その間にあったことが大変だったというのが主題だけれども。
そうねW杯のことにおいてはそんなに注力することはないのだけれども、流石に今ケースは異常で。 いやTLを逆から見ていくとそれが更に感じられることがあるわけだな。 何か良く判らないけれども、前回大会優勝チームが1次リーグで敗退していしまうのがジンクス化してしまっているようで。 いやはや。 先日は日本がアジアで初めて南米のチームに勝ったとかやっていたけれども、今回は韓国がアジアで初めてドイツに勝ったのだとか。 うーん判りませんな。 良い教訓でしょうね、今夜に向けても。
でまあ現在はもう一組の試合が同時にやっているけれども、こちらは波乱なくいきそうなのか(それにしてもGKがストイコビッチというのはピンときませんな)。 いやあ色々ありますなあ、という感じ。
2018年06月27日
今は止んでいるけれども、先ほどまで結構な降雨があってその音で起きたような次第で。 そして起きたそばから腰痛がぶり返すなんて。
先ほどもあったのだが、昨日は最大震度3以上の地震があちこちで起きていて。 そんなことに、なんか不気味な感じを抱いてしまうのは考えすぎなのかどうか。
どうにもね疲労の抜け具合が悪い印象。 筒に入っている状態に例えれば、何度掻きだしてもまた沈殿していくような有様なのか。 そうしてはイラついては諦めて前に進めないのがもどかしくもあり。
天気の週間予報を見れば、この先一週間の間に晴れマークは無し。 うーん気が滅入らなければいいのだが。 気温もぱっとしないし。 もう少しで7月というのに、街中でコート姿を見かけるし。 それとて違和感を感じないくらいだし。
ちょっと気分転換。 最近いろんなリリースがあって。 まあチケット発売については今日から先行分があって、30日には全体にという流れか。 この時期からいろいろ企画ものがでてくるのだが、結構ユニークネタも多いのか。 ザンギ食べ放題は、さすがにFC東京戦ではやれんだろうし、とか。 まあいいんだけれども、どうにもリーグ中断中というのは、間が持ちませんなあ。
さて現在進行中のW杯の方は、異常事態の回避になったという結果で良いのか。 はいアルゼンチンが踏ん張りました、ということを見届けて、今朝の支離滅裂状態を終了しよう。
そうそう異常事態の最たるものは、国会だよな。 もう何かね、主義主張以前に崩壊している様がね。 本当に恥ずかしい限りで。そんなことをも気にしていない人々に支配されていることに嘆息しているだけではいけないのだろうが、やりきれませんな。
2018年06月26日
なかなかに調子が上がらないのではあります。 自身の問題は当然にあるにしても、それ以上に気候に体がついていかない。 相変わらず寒暖の差が激しく、日中20度を超えるとの予想でも朝晩の寒さを思えば、半袖にすることをためらうままであって。 本当しんどいです。
自身の問題はその通りのままではありますが、周囲もなかなかに成長したがらない様を見ると嫌になるわけで。 少しか自分のミスに対して真摯に見つめ直さずに流すのは卑怯ですらあるんでしょうがね。 まあこんな世の中になってしまえば、素直になることが正義で無くなるのがどうなんだと。 決して教育上よくないのに。嘘つきが正気でいられるのは明らかにおかしいわけで。 無問題なら、正々堂々と対峙すればいいのものを見苦しく逃げ回るのだからやりきれないと。
とまあ、久々に毒吐きの朝ではあります。
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プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
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