カレンダー
プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2015年12月09日
今回の行程においては、その気になれば日帰りも可能だったのであるが、加齢もあるし無理をせず1泊した。 といえども、翌日に特段の予定を考えておらず、まあよく行く博物館系統は月曜休館のところが少ないので、何とかなるだろうと思っていたところに、とあるニュースで「EXPOCITY」開業の映像を見て。 じゃあ行こうと。詳細についてはHPの記事で確認されたし、でもいいのであるが、実際行って見て月曜の午前中だからそんなんでもないと思っていたのは甘かった。 休日かと思うくらいに人出があって。開業直後だから、まだまだもの珍しさもあるのだろうか。
幸いというか、企画切符も出ていたのでそれを利用した。 実物はこちら。買い物券付でお得でもあったのだが、これを使おうとしてまさかのトラブル発生。 そう使えなかったのだな。2か所あたって。利用制限についての明記はないし。 本来この手のものは発行当日のみの有効が多いわけだが、何故か来年2月末でOK。しかも全国のららぽーとでもって、よく判んないことにはなる。
実はここに行くと決めてから、寄付金で造るスタジアムのことを思いだし、EXPOCITYの開場前の時間を使って様子を窺ってきたのではある。 完全に出来上がったわけではないのであるが、大方のイメージを捉えてきたので、ここは少し写真を載せる。ところどころからピッチを垣間見ることは可能。
何かそれらしい表記が見当たらないのであるが、ふと下を見るとマンホールがこうだった。
スタジアムを時計回りに見ていって出てきたのがクラブハウスであった。この写真の左上に見える斜めの線が新スタジアムの一部である。 つまり新しいスタジアムはクラブハウスの側に後からできた形なのであって、こうなればホームゲームの時の選手・スタッフの移動はわざわざバスを使う必要もないのだが、どんな感じになるのだろう。
これを含め、一帯はスポーツ施設が密集していて、何とも羨ましい環境であることが判る次第。
さてこのスタジアムでコンサが試合できるのはいつになるかねえ。 なお現在の万博記念競技場と比べると、最寄り駅からのアプローチは長くなるので覚悟を。 イメージとしては大谷地から厚別に向かうより少し短いくらいか。 結構歩きます。
ついでに「神戸ルミナリエ」の現場も見てきた。 いや新千歳空港でそのチラシを持っている団体観光の一団を見て思いだしたのであるが、夜には行っていない。混みあう中は嫌だし。 むしろ昼間の方が面白そうだと見てみたら、結構俗っぽい印象。 公式会場を取り囲むように一般の縁日でよく見られる出店が並んでいるさまは、ちょっとイメージに合わない感じではあるのだな。
2015年12月08日
今回のケースでは、試合以外の部分で直前まで他の部分をどうするか決めておらず、結構行き当たりばったりな部分もあったのだが、そのせいかどうか、予期せぬものに出くわしたことが多かったので、ここにまとめてみる。
1.阪急梅田駅構内に確か一週間前はJR札幌駅に出没していたはずである。 事前に予告もないし、札幌に来ていた時はわざわざ出向く気もなかったのだが、まさかこんな場所で遭遇するとは、であったのだな。 2.地下鉄長居駅近くのスーパーに
試合後立ち寄って夕食のものをと物色していたら、なんとあったのだな。 サッポロクラシックを道外で見かけるといえば、先月アウエイ水戸戦の際、シャトルバスに乗る前に立ち寄ったJR赤塚駅前のスーパーというのもあったのだが、今回は何と北海道新幹線缶である。 たまたま仕入れた時期の問題もあるのだろうが、私自身は道内でまだ見かけていない。 まあJRの駅構内の売店にはあるのだろうが、偶然見つけるときは何故か札幌市内ではなく、前回の同様缶発売のものは、壮瞥町のコンビニにおいてであった。 3.神戸三宮の路上に
選手送迎用のバスであろう。 所有が運営会社でないから、普段は一般にも乗る機会が可能であるが、多くは団体貸し切りが主体である。 これは見た感じ判りにくいけれども、路線バスとして使用するであろう表記があって、これはこれでレアな運用ではないのかと。 路線バスにラッピングすること自体はあちらこちらではあるけれども、こういうのは珍しいケースではないのかと。
さて今回はたまさか偶然もあったのだけれども、出来立てほやほやの部分に出向いたこともあったので、そのことについては明日にでも。
2015年12月07日
マスコミ的にはサッカーの話題は土曜日の方がメインであろうが、来年のことを考えれば、むしろ昨日の方が重要なわけである。 ということで時系列で追ってみる。
まずJ2・J3入れ替え戦であるが、何とも残酷な結果になってしまったと言えるのか。史上初J1からJ3まですべてのカテゴリーを経験するチームができてしまうとは。 それも結果を見れば、双方にPKがあり、その成功か失敗かが勝敗の分かれ目だったのだな。 で他人事ではないのよね。我がサポートチームもかつては2004年にJ2で最下位だったのだし。 うーん、当方としては初めて来年町田との対戦があることになるのだがね。 以前にも書きましたけど、宣伝を一つ。 町田には室蘭出身者が経営するラーメン屋があります。アウエイ参戦で時間があればよろしく。
次に決まったのがユースなのだな。正直得失点差からすれば6点差以上というのは現実的ではない。 一方でウエストが大量得点で残留、とか見てしまうと不可能ではないのだろうが、ともあれコンサユースU-18は来年は北海道プリンスリーグに降格となってしまったのではあります。 かつてはイーストのチャンピオンになったり、高円宮杯で優勝の経験があることからすれば、大分のことを他人事のようには言えない。
そして最後はJ1昇格プレイオフであるが、実は現地におりました。 3年連続訪れたわけですが、過去3回の中では一番納得のいく結果になったのでしょう。 実際4回目にして初めて3位のチームが昇格、しかも試合結果が引き分けでというのも初。 まあレギュラーシーズンの結果からすれば順当であったのでしょうがね。 セレッソは夏にキンチョウで我がサポートチームと対戦したころに比べて劣化した印象が強かったです。 何というか妙にJ2っぽくなってしまっていて。 対戦相手としては福岡の方は良いのでしょうがね。 ともあれこれで来年のJ2所属チームが確定したことになります。
一応証拠写真を何点か載せておきましょう。![]()
何か違和感がありますな。
昨年同様のポスターを作った千葉方面のチームのものを試合翌日に見て、寂しかったことを思いだしました。
2015年12月06日
通常であれば、最後の練習日だからという理由だけでは行って見ようとは考えないのである。 勿論この季節は寒いということもあるし。 ところが多くの人が考えたように、砂川の引退情報が出て練習参加し挨拶もあるとなれば、気になる。 そもそも今日の行程上、昨日中に帰札予定であったから、単純に大幅に早めればいいだけだから向かった次第。
実際凄い状態になった。 最初から多かったわけではないのであるが、練習終了間際には立錐の余地なし状態になってしまっていたのだな。 ということでシーズン最終練習という場にも初めて立ち会ったのであるが、なるほどなという感じにもなって。 ちょっと写真も出しながら。全体練習の最後にあったミニゲーム。砂川はビブス着用組であったのだが、当然狙ったかのように背番号が8であったのだが、色も他の選手と違えていたのも配慮だったのだろうか。
退団挨拶の場。その前の監督の話と、直後の胴上げの部分は撮り損ねた。
最後の撮影風景の場。 公式HPや選手個人のツイッター上に出ている写真を裏から見るとこうなる、の図でもある。 実のところ練習中のピッチ上にはすべての選手がいたわけではなくて、来期非契約選手や外国人選手の多くがいなくて(全員ではないのは、薗田やイルファンが確認できたからだが)、こういうものかと思っていたのだが、最後になってわらわら出てきて。ソンユンがいなかったのは代表合宿招集があったからであろう、と。 ということで昨日のレポートの写真に自分の姿も確認できるのが、何とも恥ずかしいところではあります。
昨夜はあの試合もあって。 一応見ていて、途中多くの人と同じように「また今野かよ」と叫んでもいたのだが、最後疲れ果てて見届けられず、気がついた時には試合終了していたくらいではあった。 まあ一連のチャンピオンシップに絡む試合は、それぞれ単体は面白かったのだけれども、やはり仕組みは今一つなのであるのだな。 そして来シーズンへ向けては、今日ある2試合でようやくJ1からJ3に至るまで全てのリーグ構成が確定するわけだから、今日の方が重要ではあるのだよね。
2015年12月05日
時に、というか我がサポートチームでは頻繁に言われることの一つが「メンタルが弱い」という表現である。 特に後半アディショナルタイムに追いつかれたり、逆転されたりすると時に言われるわけだが、しかし「メンタル」について正面から向かうことは滅多にない。
今年の時の人というか、一番象徴的になってしまったラグビーの五郎丸選手へのインタビュー記事を読んだ。 その中でメンタルについて触れていて、まずその言葉が嫌いだという。 で目に見えないものだから、と文字にして解決の方向へ向かわせたのだな。
ならば、我サポートチームに対しても同じようにできないものかと考えるわけだ。 少なくとも精神論で終わらせては、改善しそうにもない気はしているのでね。 けれども、具体的にと言われると正直難しそう、というか想像がついてもいない。 何か良い方法を見出したいものなのだが・・・。
2015年12月04日
昨夜は衝撃的な情報が飛び交っていたのであるが、公式なものは出てきていないので現状でどうこう書くことは見送ることにする。 まあそんなことも含め、この時期は何かと気をもむことだけは確かではあるが。
タイトルからして、何を言いたいのかといえば、まずはプロ野球のそれではある。 いやあ毎年のことながら貧しいなと思うところで。 バンバンと景気のいい数字が飛び交うのであるが、それを会見までしてニュースネタになるということについて、何ともな気分にしかならないのだな。
これをサッカーに置き換えると、基本は逆。 まず非更改選手についての情報が先で、契約更改したほうについては、むしろ後から出てくる。 増して金額云々となると、出ることすら稀ではあるが、まあ一般的に見ても、野球とはケタが一つ違うのものだからだろうからねえ。
そんな中で都倉がツイッター上で来年もコンサでということが出てきて、NHKのニュース上でも取り上げがあるという昨夜なのではあった。 これって結構珍しいことではあるのだが、まあ何も話材にならないよりはいいのかね? 単純化すれば、モヤモヤ期間が長いよりはすっきりしていいのだろうが。
さて最初の件については、ここ数日は様子を見ないと。 そういえば非更改選手情報については、公式発表がある数日前に某紙が報道して(一部誤報込だったにしても)内容が同じであったことからすれば、そうなる可能性は高いのだろう。 まあ無用に騒ぎ立てるのではなく、この件については静観するのが良いのだろうね。
2015年12月03日
いつ以来なのでしょうかねえ、民放で平日の夜にJの試合を見るなんて。 まあ直接関与しない部分があるから、基本気楽な見方でしかないのであったのだがね。 横目で見ていて、前半がスコアレスで。 最初の得点がミスからのもので、ありゃこりゃダメかと。 いやダメって、こんな試合でこんな得点の仕方ではどうにもなあと。 で終わらなかったのだな。 後半30分を過ぎてからの馬鹿試合。得点経過を見れば、1カ月前のホーム千葉戦を思いだす展開ではあったのだが、いやあ何でしょうかね、あの怒涛具合は小説には書けないでしょうな。 アディショナルタイムでの逆転となると、こちらは10年前のいわゆる「ロスタイム3失点」を思い起こして切なくもなるのだけれども、ともあれなかなかあり得ないことではありました。
とはいえ一部でも指摘されていることでもあるのだが、判りにくいことは多々あって。 J1のこれに限らず、J1昇格プレイオフやJ2・J3入れ替え戦も皆レギュレーションが違う。 いやJ1のあれすら、ある程度関心がある向きですら理解に苦しむわけだし。 これもいやはやなレベルにしかならない。
昨夜の結果を受けて、今度の土曜日はそれなりに盛り上がるのだろうけれども、こちらの関心はやはりその翌日の方になるのだね。 やはり来年の所属リーグがどうなるかの方がスリリングだと。 まあ各々の対戦から、その該当チームが来年同じリーグで戦わないことだけは確定しているのだがね。
あとは、やはり贔屓のチームの動向でしょうか。 他では選手の移籍に関する話が出てきつつあるけれども、こちらはどうなのだろう。 ことレンタル中の選手の正式発表がないとねえ、安心はできないし。 18年ぶりに新卒選手の採用がないと言われる中で、補強がどうなるのだとかは、ねえ。 慌てるところではないのだろうが。 まずはあれか、定山渓お泊り会の参加選手が出てきたことが、その日に向けての糧になるというところか。
2015年12月02日
紅白歌合戦のようなものだと最近思うのですよ。 共通項を探れば、 まず年末にあるという部分はあるのだけれども。 それ以上に、最近無理やり感が強くて。 で中身がよく判らないのだと。 第一そんなに大騒ぎすることのほどなのだろうかと。 いやニュースになるにしたって、昔は単発で「〇〇が大賞になりました」で終わりだったのが、今やノミネートがどうの、ベスト10がどうの、で関係者が出てきて派手な披露をする。 最早必要ですか?の域でしょうな。
今年ことに違和感を感じたのが「五郎丸ポーズ」ってやつ。 こんな表現聞いたこともない。 たまさか彼の名字が珍しいこともあって、その部分で有名になったのではあろうが、じゃあこれが田中とか佐藤とかよくある名字の人だったらどうだったのだろうと。 本来はあのボールを蹴る前の仕草が独特だったから、その動きこそは流行に相応しいのだろうし(真似する人も続出したのだし)、そこから造語してどうするんだ、ということであろうに。 あれを言葉に置き換えるのであれば、本人が再三言っているように「ルーティン」の方が適当である。 いや一般名詞ではあろうが、このポーズにある背景を考えればこちらが妥当なように思えるのですがね。
これは紅白歌合戦にも共通することなのかもしれません。 本来の趣旨からも外れた行為でしょう。 けどここまで来ると、止めようにも止められないのかもね。 まあこちらとしては一過性のものとして終わらせるよりないのですがね。
芸能ネタがトップ10にも入らなかったことについて、いろいろ言われている向きはあるのでしょうが、彼らにしてみれば内心ほっとしているような気もしています。 何せ受賞してしまうと、一発屋で終わってしまって、あの人は今状態になりかねない。 実際昨年の流行は何だっけ状態だし、思いだしたところで使うのも恥ずかしいくらい、移ろいやすいものでしかありませんからね。
2015年12月01日
半ばあいさつ代わりになる「今年も残すところ1カ月」と言われる日になりました。 通常の月替わりではそんなに意識をすることはないわけですが、12月前後となれば常套句が出てくるわけです。 12月1日といえば、8年前の歓喜があったわけです。 その試合の相手との得点経過を見れば、今年はその時と逆の立場を相手から見ればホーム最終戦で経験したことにもなったわけですが。
正直消化しきれていない部分があるのです。 ここのところ大物の訃報が多く見られています。 原節子さんの時は、物心がついた時にはすでに表舞台にはいなかったわけですが、水木しげるさんの場合は妙に身近過ぎてかえって不思議な感覚にもなります。 まあこうして戦争を現役で知っている方が亡くなられることについては、別な面で危惧たる部分があるのですがね。
今年の象徴の一つのキーワードとして、「ラグビー」があるのですが、その中でも有名になった彼の動きについては、最近少々あれかなの空気を感じています。 ことつい先日にあったところへゲストというのは、さすがにどうなのかと。 いや迎えるほうから言えば、人気にあやかりたい、利用したい思惑があまりにも露骨な感じがするのですが、立場上難しいのかもしれないと感じつつも、そこまでしなければならないものかね、とは思うのです。
今朝はまた外が白くなっております。 昨夕は雨で、何だかなあな気分ではあったのですが、降れば降ったでまた悩ましい。 とはいえ12月の空気にはやはり不可欠な要素ですから、ようやくマッチングしてくることなのでしょうか。
師走だから気ぜわしい、という雰囲気には流されないようにはありたいと思うのですが、どうなのでしょうか。 「来年こそは」というのも常套句の一つでしょうが、反省は大事にしてもそれだけではなくありたいところではありますか。
2015年11月30日
昨日はほとんど外出がなかった。昼前に少々買い物等というところで。 残りは、掃除少々。本読み、ラジオ、TVへの対応。
関係するところでは、J2・J3入れ替え戦の第1戦と、J1昇格プレイオフ準決勝があって。 やはり関心度合いからすれば、土曜日の試合よりは高くなるのだな。 まあ結果そのものは、順当なところかね、というところではある。 まずは来年J2でやる2チームが確定して、波瀾に至らないことは何よりではあったのか。
とタイトルのことを朝から思いついたのだな。 来年はまずJ1からJ3まで全カテゴリーに九州のチームがあることが確定しており、12/6の結果次第では、全カテゴリーで九州ダービーが行われる可能性もあるわけで。 J開始後、九州は福岡1チームだったのだが、来年は宮崎以外の全県でチームがある状態にまで、7チームまでになるわけだ。 ずっと1チームだけの地域に住むものとしては、単純に羨ましいのではある。 沢山の試合を見られることに加え、レベルアップの部分でも期待値は上がるからね。
まあ一方で、というべきなのか、U-18の方は厳しい状況になってしまって。 簡単に言えば最終戦前にJ2で言えば栃木と同じ状態になってしまったのだな。 うーん、まあ最終戦が直接対決だとはいえ、得失点差を考えれば、相当にしんどいのであるが、決定ではないから、来シーズンどうこうは言えない。 ただ悪い面まで、トップに似ないでくれよとは思うのだがね。
であっという間に今日で11月が終わりなのか。 ピンときませんな。
2015年11月29日
昨日の午後といえば、私の行動は通常と違って札響の定期の振替でkitaraにいたのであった。 定期での自席は通路を挟んだ横におばさん2人がいて、通常になってしまっている傍若無人ぶりに辟易しているのが、これが土曜日でも再現されるのであったのだな。 今回の席は別のおばさん2人組の直接隣になってしまい、また似たような仕打ちを受けるのである。 何でまあ毎度毎度演奏直前までしゃべくりまくるのか、と。 で今回は隣のおばさんが風邪気味で、嫌な感じがしていたのであるが、前半終わりごろから咳をしだすものだがら、流石に参ってしまって、後半は空いてる席に逃げ出してもいたのではあった。
その同時間帯に、埼玉方面でサッカーの試合をやっていて。 まず思ったのは、このシステムをよく理解していなかったことで。 つまり、演奏会が終わっても試合は続行中、そう延長戦になっていたのだな。 いやずっとJ2のJ1昇格プレイオフを見てきたものとすれば、一発勝負の試合は、当然上位が有利で、90分で同点なら、上位のチームが勝ち上がるイメージだったのだが、違ったわけで。延長・PKまであるのだと、初めて知るようなくらいに、無知だったわけだ。 まあ結果論からすれば、試合そのものは面白かったのだと。 勿論、該当サポからすれば、負けた方はたまらないのだろうがね。
でよく見れば、今回対戦していく3チームはすべてJ2経験チーム。 で決勝戦は、共にJ2優勝経験チーム同士の試合、というのがどうなんでしょう。 そしてさらによく判らないのは、今度はH&Aで2試合やるのだから、全く理解が追いついていかないのだと。
ついでに楽しめなかった方のことも書いておくか。 これも同時間帯であるが、レバンガがアウエイで試合をしたのだが、勝てそうな試合経過だったのが、第4Qに追いつかれてしまって。 バスケットに引き分けはないから、そのまま延長に入ったら逆転負け。 うーむ、こちらはちょっとショックが大きいか。
さて今日はJ1昇格プレイオフ準決勝と、J2・J3入れ替え戦第1戦がある。 まあこちらの方は、来年のJ2リーグのメンバーに影響してくるので、昨日よりは重要度が高い。 とはいえ、また第三者的に楽しむだけのことになるのだろうな。
2015年11月28日
来年契約更新されない選手の名前が出てきました。 まあその数日前に某H紙が出してきた内容と比べると、一人誤報レベルのものがあり、他社が追随しないので、どんな具合なのか、混沌とした気分で推移してきましたが、まずはスッキリした感覚が強いです。
個々にどうこうはありません。 今年の場合、まあ皆さんもそうでしょうが、納得いきやすい部分はあるのでしょうね。 やはり基本怪我で離脱の期間が長いと、残っていくのは難しい。 そりゃ、コストパフォーマンスからいっても自然の流れですし。 昨年のような意外性ということでは今年はありませんしねえ。
俗に「戦力外」という表記が使われますが、これは正しくない。 実際たくさん試合に出ていても残れない場合がある。多くは払いたくても払えない、ということが背景に出てくる事情もありますからね。 なかなかに難しいものではあります。
これで安心とはならない。 正式には契約更改済の発表があって初めて言える部分がありますのでね。 残したくても引き抜かれる可能性もあるでしょうし。 一方で、過去最高と思われる、現在レンタルしている6名の選手については、情報が出てきてませんしね。 まあ毎年のことですが、モヤモヤは続くことになります。
何か微妙な感じですね。 こちらとしてはシーズン終了でも、J1で8チーム、J2で5チーム、J3で1チームはまだ試合を残していますし。 各々の場面で、それなりの盛り上がりがあるのでしょうが、こちらとしてはここから先約1カ月間はリラックスして見ていくだけですがね。
2015年11月27日
昨夜、年末恒例の紅白歌合戦に関する情報が出てきて。 例年だと、先に司会者が出て、その後に出場者という段取りなのだが、今年は同時しかも時間帯が夜という異例な形になっていた。 と書き出せば、さも関心があるかのようではあるが、実態は逆である。 ここ数年は録画はしてみるものの、リアルタイムで見ることも稀、その後もほとんど放置で終わっている。 一昨年は「あまちゃん」絡みで、その部分だけは面白がって何度も見返すことは有るけれども、これとて稀有な例でしかない。 実のところ、もう判らないから関心が向かないという基本であって。 歌手名もわからないし、まして楽曲も不明。 歌手名を知っていたとしても、昔の曲をひたすらだとか、何曲か組み合わせてだとかになれば、何だかねでしかない。 まあ最早悪循環に陥ろうとも、止められないのだろうがね。
普段の芸能人が多く出てくるような多種な番組にしてもそうではある。 一応気になればチェックはするものの、基本早送りの無音で。 とてもじゃあないが、真剣に向き合えるものではない。 で画像から想像するに、内輪だけでも盛り上がっていて、てんで面白くもないのだが。 まあ流行語大賞になるようなものは、所詮一発芸で、翌年になればそれをやった人が誰だったのか、いやその言葉にしても何故面白がっていたのかすら意味不明になってしまう。 マスゴミは一時期面白がっても、使い捨てることには長けているから、別に気にもしていないのだろうがね。
まあ今朝のこれは、ちょっとネタに苦しんで捻り出したような部分があるのだけれども、書いてみて、裏テーマもあるのかとなって。 そのことについては、個人的事情もあって触れないけれども、結構重要な要素があるのかもしれないと。 また奥歯に物が挟まった感じになってしまったけれども、今朝の締めはそんな感じ。
2015年11月26日
急激なものは疲れる。 いきなり記録的な積雪なんて、お願いしていたわけではないのに。 まあ幸いにも最終戦終了後だったので、影響は少なかったのだが(とはいえ翌日に離道されたかたは大変であったのだが、連休中は問題なくて)。 全く慣れるまで時間がかかるし、最高気温がまだプラスのうちは、必ず融けるのだから余計に足元が心配なのではある。
昨夜はNHK第1でもう恒例化した番組があって。 タイトルも毎年のように「巻き返せ!」言っているようなことではあるが、関心を持ってもらえるのは助かる。 例年だと12月にやっていて、確か2年前は洞爺湖温泉での一泊プラン当日、社長が移動中の車から電話出演なんてこともあったのだが、今年は最終戦前にJ1昇格の望みがなくなったことを受けて11月中の、それも平日夜にということになったのではあるのだな。 番組の予告は、公式HP上よりも早く、最終戦前にはNHK札幌のHP上でも、放送上でも行われていたのであるが、人選的には大成功でしたな。何か予言していたみたいだし。 おかげで番組上もネタに困らないことにはなったのだな。 というか、湿っぽくならずに済んでのではある。
で一部時間帯が被っていたのだが、9時台にはNHK-BSプレミアムでやっていた番組がサッカー絡みで。 タイトルだけ見れば、芸人の旅番組のようなのだが、実際は違った。 つまるところ「キャプテン翼」を辿ることで、立派なサッカー番組じゃないか。 作者も、元サッカー選手も、現役Jリーガーまで出てきて。 正直上手いタイトルの付け方はなかったのか。せめて副題でもつけてくれれば、もっと見る人が多かったかもしれないだろうに(まあそのうち再放送がありそうな気もするがね)。 で番組中に「キャプテン翼」の主人公以外の主要登場人物が何人か出てきたのが、最後に「我が」松山光の名前があって、妙に誇らしい気分になったのだな。 いや実在していないとはいえ、コンサの公式HP上ではちゃんと選手名として見られるし、身内だからねえ。
一方で昨日は朝から、契約更改されない選手の名前が出てきてしんどい一日ではあったのですがね。 夜は6時台のNHKにまさかの契約更改交渉のことが出てくるとは予想しておらず驚いた次第。 なお予告では今夜もコンサの話題があるようで、話題の焦点は若手の模様。 念のため録画をお勧めして、今朝はおしまい。
2015年11月25日
すでに外が明るいのです。 いや昨夜就寝前もそうでした。 ずっと雪がなくてきて、いきなりこれですからね。ついていくのが大変。 当然今シーズン初とも言える冬道での走行をしたわけですから、ダメージは結構ありますな。 いや加齢もありますが。
ふと思い立って数字を見てみたいと思ったのではありました。 今シーズンのJ2の最終戦は、休日とはいえ月曜日の開催だったのですが、月曜日に焦点を当てるとどんな結果があるのかと。
観衆数において、今年のコンサは1試合平均ではC大阪に次いでの2位だったのがちょっと悔しいのではあります。 まあ最終戦はJ2全体でも唯一の2万人越えで、当然トップになったのですが、まずこれについては前夜某所の店主と話していたことを裏切ってくれたわけですな。 「前売りからすれば1万7-8千人」ってとこでしょうね。 ところがどっこいだったわけで。 要因の一つはSS席にあったのですが、まあからくりはあるのでしょうが、ここで追及することではないのかなと。
観衆数トップ5にコンサ主催試合が4試合あるのだけれども、その中に月曜開催となったC大阪戦がある。 これって平日の月曜開催としては、当然記録だよな、と思って調べてみればそうだった。 まあ過去にも1万人超えの試合がなかったわけではなく、2009年のJ1大分VS神戸がそうなのであるが、キックオフが20時とか、何か特殊要因があった模様なのは、ここで追及することではない。 あれは「CATS」とのコラボも成功要因だと見ているのだが、ともあれ月曜平日開催としては過去最高観衆試合として記録的になったことだけは、数少ない今シーズンの自慢かもね。
まあこれが他の曜日となると、それ以上の数字が結構あって。 こと夏休み期間中だと、軽く2万人を超えることはあるから、目立たなくなるのだがね。 と思いだしたのが10年前、キングカズがドームに初登場した試合が平日の火曜日だったなと。夏休み期間中の効果もあって、2万人を超えている。 うーん、今シーズンの最終戦よりもわずかに多いし。 ここに来て改めて見て、かえって悔しいのが今日のオチか。
2015年11月24日
振り返れば、シーズンの最終戦で安心した形で試合を見ることができたのは久方ぶりではなかったのではないだろうか。 4つもゴールが見られたこともそうだし、それらがどれも素晴らしいもので、こと最後の堀米のものは本人の今シーズンの働きに対するご褒美とも言える締めくくりに相応しいものではあっただろう。
ただ試合全体を通してみれば、不満に感じた部分もあったわけで。 こと後半開始早々の失点のあり方は、またかというのは勿論課題として残るわけで。 で昨日はあの「ロスタイム3失点」の試合からちょうど10年目にあたっていて、その時は一瞬だけれどもそのことがよぎったものではあった(勿論、逆転されるようなことはないと信じていたけれども)。
試合後のセレモニーでの社長の発言が、また色々と物議を醸しだしたわけだけれども、そうさせているのは何なのかも考えた方がいいとは見ているのだな。 そして恒例のゴール裏の弾幕にしてもそうなのであって、私はあれを見て選手・スタッフにだけ向けているのだとしたら、違うと考えるのであるのよ。 あの言葉はサポに向けても重要。変わらないといけないのはサポも同じはずなのでね。 もう一度こちらとしてもどうあるべきかを熟考する必要があるでしょうね。
まあシーズンが終わると、去就があれこれ出てくる。 良い話だけではなく、悪いものもあるのは、この時期しんどいものではあるのだが、取り急ぎ補強しないといけないのは、場内MCであろう。 今回は「土日以外」の日だったため、選択肢が限られてこういう事態に至ったのであるが、まあ相当にしんどかった。 前座のOB戦に始まり、本番、セレモニーに至るまで付き合わされてみると、これは相当にいけない。 名前の言い間違いについては論外だし、またやってしまったし(選手紹介でなく、ゴールした後の紹介でやらかすとは思わなかった)。 余計な一言も、試合前の「お互いに消化試合にならないように」という表現は事実上そうであっても確定でないのだから相手に対して失礼なことだし、堀米のゴール後にもゴメスという表現を用いるのは(かつてファクトリーのトークショーでも批判したのだが)、サポがプライベートな場で使うのならともかく、公式の場ではやはり相応しくない。 他にも噛みまくる部分多数でたまらない。 本人はフリートークが得意アドリブがきくと勘違いしているのではないのか。 まずは基本部分、余計なこと以外で正確に発語することが大事なのであるのだから、まずはこの辺を何とかしてほしい。 いやHFC側に選ぶ権限がないから、ではなく少なくとも要望は出せるはずなのだからね。 こんなことを最後に書くのは、少々あれではあるのだがね。
異例のシーズンゆえの締めくくりか。
OB戦の時にしんどかったのは、選手の見極めではあったのよね。 トップのOBや芸能人関係だと、ある程度見分けがついても、アカデミー経験者となるとしんどい。 確かに情報としての用意は、細かくは難しいのかもしれないのだろうが、ちょっと労力を使えば、誰がどちらのチームの何番をつけているかくらいは事前に調べられるわけで。 ちょっとした部分で評価を上げられるチャンスはあると考えるのですがね。
2015年11月23日
昨夜はね、まあ何とも言いようのない気分のこともあり、なかなかにすっきりとはしていないことでしてね。 どうにも落ち着けないままではあります。
昨日帰札後、午後は特段の予定もない部分もあって、J1の試合を並べて見ておりました。 どうしたものか、NHKのチョイスは結局大量ゴールの試合をやってしまったのではあるけれども、まあ単純に色々羨ましいところではあります。 あの域にいつなれば到達できるのか、と垂涎のまなざししかなかったのではありますな。
で今日の試合と言えば、何とも微妙な雰囲気ではあります。 いや相手どうこうよりは、純粋に自分たちがどうできるかでしょう。 サポーターのために、よりはまず自身がどうあるべきかの方が先でしょう。 来シーズンへの影響はすでにないのですが、細かいこと言えば、今の状態は来年の天皇杯に影響します。 来年のレギュレーションが今年と同じであれば、10位以上か、11位以下では全然違いますんでね。 簡単に言えば、2回戦の主催(ホーム扱い)を取れるかどうかがはかかっています。 まあそんなことを気にしている人がどれだけいるのでしょうが、ですが。
さて今日は休日はいえ月曜日ですのでね、結構微妙な気分です。 一番の心配がMCにあるのは、共通認識でしょうが、今は取りあえず触れないでおきましょう。 本当はこんなことを気にしたくはないのでしょうがね。
いつも同じように始まってしまっていますが、ちょっと思うところもありますので、もう少し整える時間が欲しい感じではありますかね。
2015年11月22日
室蘭宅において、昨夜初めて書斎のストーブに火を入れて。 夕方降った雨は、音からして冬のものでありましたな。 昨日の個人的行動としては、朝帰蘭後に献血に行って、昼寝を少々して、夕方買い出しに出ておしまいという、まああまり褒められた内容ではなかったのですがね。 今日はもう少し有意義にしたいとは考えているところですが。
今シーズン最終戦を控えて、ということもあってTL上では道外サポの北上の様子が窺えるのだな。 まあどんな成績にせよ、最初と最後の試合は別ですから、基本関わるのが普通で。 その様子を見るのは楽しいものではあるんですよ。
タイトルにあるのは2006年の12月のことを指すわけです。 当時はツイッターではなく、2chではありましたが、それこそ仙台に向けて陸海空で向う姿がまたあれでもあったのですな。 自動車利用組は、無意識の書き方として「甲府戦車で行く」というのが出て、これが今日時に自動車利用時の誇張表現になっているのだな。 いやまああの時のことは、今でも記憶に新しい。 何せ自身も特殊な動き方をしていたからね。 通常の動き方ではなくて、木曜の夜帰蘭、金曜の朝「はまなす」で帰札そのまま出社、金曜の夜「はまなす」で青森へ、試合後はまた「はまなす」で札幌には日曜朝という、まあ尋常でないことでしたからね。
まあ今シーズンは何も残らないという評価が大半を占めているわけですが、そうではあっても、ちゃんと見届ける必要はある。 これでチームがなくなるのではないし、罵詈雑言だけで終わらせて良いことではありませんからね。
まずは個人的には体調を整える必要が、こと夜に向けてあるのですが、久々にちゃんと行けるのか、そこからではあります。
2015年11月21日
昨夜はkitaraに出向いていたのだが、大ホールと小ホールで同じ時間帯にピアノリサイタルということで。 私は大ホール側であったのだが、こうなると集客に難が出てしまう。 実際ちょっとしんどいレベルではなかったのかと推測したのであるが、観衆が少ない分かえってアットホームになった感じではあった。 本編約1時間半、アンコールは予想を超える4曲で約20分。 まあまあよろしかったのではないのでしょうか。 で私の頭の中ではこんなコンサートがあれば、との妄想が止まらなくなってはいたのだな。 疲労が多い一週間ではあったが、こういうのは前向き要素ではある。
今日はJの試合がないのである。 シーズン最終戦が休日とはいえ、月曜日という史上初の事態になったのは、今日がACLの決勝戦がある日だということの影響ではあるのだが、何とも間抜け感は否めない。 まあ幸か不幸か決勝まで日本のチームがいけなかったので、J1の最終戦がイレギュラー回避になったのではあるのだがね。 で天皇杯も敗退、J2残留が確定した我がサポートチームは明後日の試合が今シーズンの最終戦である。 まああっという間ではありますな。 ということもあってか、例年だと12月にやっている半ば恒例化してしまったNHKラジオ第一の番組が来週水曜日にあるのだな。例年は週末の夕方だったのが今回は平日の夜で。 現時点で公式リリースはまだだけれども、チェックはお早めに。
今年はやらないと思っていた洞爺湖温泉行事のリリースがようやく昨日あったのか。 確か昨年はもっと早かったと思って調べたら、確かに11月上旬には案内があった。 何の事情が、一説には場所を変える話もあったように記憶しているのだが、予定通りに。 で個人的には何故か参加可能スケジュールになっているので、参加の方向で。 何かサプライズがあればいいんですがね。
去就に関しては、まだ公式に出てきていない。 勿論早く出さないとならないことではないのだろうがねえ。 何せ我がサポートチームについては、今年はユースからの昇格が久々にない。 それと別に新卒の新加入の噂もないのもなんだか。 選手にしても一部情報があるにしても公式でないから、モヤモヤはあるのだが、まあ泰然としたいと思いつつも難しいんだろうな。
まあ今日から3連休ということで、個人的には日曜の夜が有効に使えそうなのが嬉しいのかな。 今からあれこれ考えては見ているけれども、まずは準備を怠らないようにしないと。 何せ最近は就寝前に猛烈な眠気が襲うしね。
至るところは、日常の仕事上では何かとイマイチ感が抜けないけれども、自らの発想と行動で高揚していった方が健康的でしょう、ということではあります。
2015年11月20日
まあね、そんなに関心がないから、野球の結果についてどうこうじゃないのよ。 もう疲れ果てているものだから、10時を過ぎればまともに付き合う風にはならないし。 たまさか雰囲気だけでもと9回の表のノーアウト満塁になったあの微妙な死球を見てから就寝したのではあるな。 で起きて最終結果はどうだったかといえば、逆転負けだったと。 ありがちだね、と思っておしまい。
いや何って、結局経験の差というのはこういう時に出てしまう。 比較することでもないのだろうが、サッカーにおいても采配の妙というのは同じだろうと。 経験が少ない人はどうしても勘所が鈍いと感じるケースが多くなってしまう。 だから昨夜のことにしても驚きはしない。 負けて残念だ、というのとは明らかに違うけれども、受け止めはごく自然にしかならない。
TLを見る限り、試合そのものとしてはテニスの方が面白かったようだしね。 そりゃ受け止め方は個々人で違うわけだし、まして映像を見ていもいない私にとって論評すること自体不適だろうが、でも何となく伝わることで。
そもそも大会の質からしてどうかの面が否めないわけで。 マスコミが無理に盛り上げようとしているさまがむしろ痛々しい。 長年特定チームのサポをやってくると、その辺の温度差が特に気になることでもあり。 だから作られる雰囲気よりは、身近で盛り立てるほうの価値が多いことに気づくし、そのことが苦しくても面白いということには、マスコミには判らないのだろうな、と。
時に、ネタとして芸能人の熱愛・結婚・離婚・妊娠・出産等々の項目が出てくるの見た時に、そもそも「誰この人」という部分からして、すでに無理なことが多くなってきているのを見れば、作られているものよりも、自ら関与していくほうがずっと面白いわけでね。 故に流されずに自ら築きあげることのほうが、ずっと意味あることだとなるわけですよ。 与えられることだけで、楽しいですか?
おっと変な方向に行ってしまった。 なかなかに疲れ果てている状況では、くどいですな。
2015年11月19日
いやあ驚きました。 昨日帰道途中にTLを見ていたら、ふなっしーが宮の沢に出没しているのが出てきて。 まさかと思っていたら、そのうち公式でも出てくるから、まあ話はついていたのではあろうが、何でこのタイミングでではあるのだろう。 勿論あちら側から持ち込まれた企画なのだろうが、そこに応えるのは過去にはなかったような気がするがどうなんだろう。
そういえば、と徳島戦の時のドームを思いだす。 来シーズンへのクラブコンサドーレについて、早くもポスターが出ていたのだな。 今までの記憶だと、シーズンが終わってから心配が募ったころにようやく、というイメージからすれば早い動きで。 私自身の会員登録は室蘭の住所でやっているから、郵送されている実物をまだ見ていないのであるが、いずれにせよシーズン終了前に始まるのは、画期的であるとの印象を受ける。
運営会社名とチーム名の変更については、2月のサポ集で予告されていたから驚くことはないのであるが、これも攻めの一種なのであろうね。 変えなければ、変えようとしていかなければ、変わらない。
一方で、というか道外に行っている間に出てきた動きで、新しい野球場を作るための、というのがあって。 新聞で大きく、というのも引っかかる部分ではあるが、ただ公費で造ってくれというのはどうなんだろうと。 その発想自体が古く感じてしまうのは、万博の隣にできた新スタジアムのことがあるからで。 いやコンサ的にも少しは考えがあるのだが、少なくともすべて公費でとはならないだろうし、話が具体化すれば募金の準備は当然考えに入ってくる。 参加することが大事なのは、今や当たり前の発想ですからね。
にしても札幌ドームは金食い虫だと。 何でも2019年のラグビーW杯に向けての部分もあって、改修費用が2桁の億単位だとか聞くと、どうにもな気分がしてくる。 でその期間、使えないとなるとどうするんだ? 全くこの手の話はやりきれない。 やっぱり専用スタジアムを造って、運営にも参画するのが理想だよなと。 結構急務なことではないかという気がしている。
2015年11月18日
出張で来ています。 土曜日には日帰りで水戸に行っていたのですが、中2日でまた羽田空港利用ということです。
昨日は昼過ぎに来まして、所用はみなとみらい地区で宿泊先も同じということでして。 横浜は個人的には今更観光をする場所ではありませんが、目的地までの時間はマリノスタウンを見ることで茶を濁しました。 承知の通り、来年になれば見られない光景の確認でもあるわけです。 前回来たのは2008年、そうサテライトの試合があって初訪問でした。 試合にはノナトがいましたね、ええ辛うじてゴールも見たはずですが、試合に出ている姿を見たのはこれが最後のはずだったです。 練習光景を見られるかな、ということではあったのですが、午前中にあった模様で誰もいませんでした。 何故かスタンドには入れましたので、ちょっと侵入してきました。
7年前に来た時には、レストランがあったのですが、すでに閉店しておりましてね。 加えて、ローソンもあるのですが、こちらもこんな具合で。ええ半月先のことですが、すでに品揃えが寂しいのは困ったことです。 で店員はマリノスユニを着用しているんですな、試合日でもなくても。
そうそう、レジのところには選手のサイン色紙がありました。 5選手なのですが、すべて現在マリノスにはいないわけで。 内訳は、1物故者、1引退者、3現役選手はすべてJ2ということで。 名前を書きますと、松田、波戸、坂田、河合、山瀬。 うーん2選手がコンサ絡みとは。 見られるのは、今月限りです。近隣の方はぜひ。
そうですね、やはり判っていることですが、すでに物悲しいと。 今朝はグダグダなところからの持ち直しですがねえ。
2015年11月17日
というのは普段から耳にすることではある。 最近のスーパーの多くでこれをやっているわけだな。 私の札幌宅近くで、最も買い物するところもそうで、基本土日はそうだから、それに合わせて多くを買うことになる。
職場の関係で、一番購入数の多い書店といえば、紀伊國屋書店オーロラタウン店である。 札幌本店がかつては大通西1丁目にあり、地下街の店もその一部であったのだが、その後本店が札幌駅近くの北5西5に移転が決まった際に、地下街の店がどうなるかの危惧があったのであるが、結果現在に至るのだが、サポにとっても贔屓に値する店になっていることは頼もしい限りではある。 前置きが長くなったが、「さっぽろ地下街」では最近この時期にポイント10倍をするのだな。 普段は日祝日が2倍対応だけれども、数年前からはこういう企画をやる。 となれば、この時期に大きな買い物をすることが得策であり、今年はその効果を最大に発揮したのではあるのだな。 まずはJTBで旅行の予約。まあ昨今は遠征はすべて自力でいかに安くあげるかが主眼であるが、今回は会社の事情で大いなる消費をしなければならない。 プランそのものはだいぶ前から練っていたけれども、購入はこのタイミングで、となって晴れて実現した次第。 本に関しては、普段水曜発売のものを定期的に買っているわけだが、ポイント10倍の期間には含まれていないので、今回は対象初日の木曜日にずらしていたりもしていたのだな。 そして最終日の昨日には富士メガネ様でメガネを作ることにして。 いや正直最近老眼が進んだ気もしたので、今回は検眼もしたうえで。で予想通りの結果で。 店の方は月曜日にの夕方にもかかわらず結構な混み方。皆さん考えることは同じ、ということなのではありましたか。
てなことでこの5日間、過去最高のポイント荒稼ぎとなった次第。 ひそかにそのレシートを見てにんまりしている姿は気味悪いか。
2015年11月16日
昨日が、もう少し天気が良ければ、ハードな行程をこなす計画もあったのであるが、いかんせん前日の試合結果があれだったから、まるで乗り気もないことに中止にして。 とはいえ野暮用もあったから、帰札後午前中は中心部に出て雨にあたらないようにオーロラタウンの2店訪問だけ戻って、午後は部屋にこもっていたのではあった。 地下街は、一見それと判るグッズを持っている嵐関係者が多数いるわけで。 まあ最早この時期風物詩というか、社会現象というか、出張者にとっては飛行機や宿が取れないことで苦労もされるけれども、「経済効果」という部分では明らかに目に見えるので、大事な行事になっているのではありましょう。
午後は自宅で天皇杯4回戦の2試合を方やで見ながら過ごしていた。 前日もあったらしいのだが、こちらはJ2の試合で対応がいっぱいいっぱいだったから、帰り際にそういえばやっていたのか程度のことでしかなくて。 まあ順当にベスト8が決まったというのか。すべてJ1チーム、そしてすべてJ2経験チームというのは特色になるのかな。
昨日はJ3第38節の残り試合があって、J2昇格争いは2チームに絞られたと。 あとはそれが1枠なのか、1.5枠なのかではあるが、どちらにせよコンサにとっては来シーズン初対戦になるわけである。 ということで、来シーズンに向けての準備開始、ではあるのか。 勿論最終的には例年通り遅い日程発表だろうが、アウエイ戦で変な日に組み込まれない限り優先的に行くことにはなろう。 清水は当然、町田と山口は両方あるいはどちらかは当然、ということにはなる。 日本平と野津田は競技場として行ったことがあるわけだが、対戦相手がJ2でとなると初だからね。 また今年とんでもない日時になった金沢も候補ということにはなる。
というようなことくらいしか考えて気を紛らすというのが本当のところ。 まあ今週は去就関係がいろいろ出てくるのだろうが、これはこれで何とも言えない時期にはなってくるのかねえ。
2015年11月15日
大変申し訳ございません。 結局最後のアウエイ3戦への参戦が、すべて敗戦ということで疫病神になってしまいました。 全く意地を張って無理した結果がこれでは何とも言いようがありません。
昨日の試合では、確かに先制をしたわけですが、雰囲気から追加点を取らないと厳しいという漠然とした不安が出て的中することになります。 まあ後半相手のCKの雰囲気がやられそうな雰囲気を醸し出し、結局逆転される場面がそういうことで。 たらればを言えば、あのきっかけを作ったのが櫛引の対応だったわけですが、何故彼を出していたのか。 通常勝ち試合の後は、怪我人や出場停止がなければメンバーをいじらないものですが、そうしてしまったことについては、誰しもが思うところでしょう。
昨日の試合では前半と後半でまるで違ってしまったわけですが、個人的なつたない分析をしてみれば、必要以上に神経質になってしまったのかと。 昨日の試合はずっと雨の中でやっていたのですが、ハーフタイムにその降りが強くなってしまう。 ピッチコンディションとしては磐田や大分の時より芝そのものはずっとよかったのですが、無風であってもこの雨が嫌らしい。 前半はそれが上手い具合にきたのが、後半は逆の立場になる。 イレギュラーを恐れてしまって、思い切りがなくなってしまったのが、すべての悪循環だったのでしょう。
今更のことを書けば、これは大分の時にも感じた部分ですが、いったい相手が何をしたいのかよく判らない。 ということはこの時点で畳みかけておけば、まあ何とかなるだろう。 しかしインパクトを残せないと、後半は修正してやり方がはっきりしてくるのだな。 昨日ではPKで先制できたのだけれども、ピッチコンディションを考えればアクシデントで失点する可能性は出てくるのだから、早いタイミングで追加点が必要だった。 それができなかったことで、相手のやり方をはっきりさせてしまった。 こういうことではないのかと、つたない素人の頭で考えるわけです。
そんなところで、正直気力がわかないというか、盛り上がりようもないので、この辺で。
2015年11月14日
現在地は室蘭です。 これから準備をして遠征になりますが、現地は基本雨というのがどうなのでしょう。 現在の気温を比較すると、東京と室蘭はほとんど差がないのは、こちらにとっては行きやすいことではありますが。
心配はピッチコンディションでしょう。 磐田も大分もそれはそれは酷いものでした。 勿論こちらの技量の問題はあるでしょうが、あの場所でやるの正直しんどい。 従って今日の試合にしてもその部分がどうなのかは気になるところではあります。 そして雨。雨量は予報ではそんなにはないのでしょうが、しばらくその中での試合もないのですが。 まあ気温的には、あちらの感覚では寒いところが、こちらから見れば暖かく感じる差がどうなるのかではありましょう。
今朝もいつもと変わらぬくらいに目覚めてはいるのですが、不思議と眠くはありません。 まあ移動中に睡魔が襲ってくるのは仕様でしょうがね。 まずはこれが最後の遠征にならない勢いで向っていくことにします。
2015年11月13日
昨夜はある意味珍しいことがあったとも言えるのか。 同じ時間帯に外国で代表の試合が2つ同時進行していたと。 正直そんなに力を入れるほどではないけれども、ネタとして出してみる。
まずより関心が薄い方から。 まあねまず印象の第一が、就寝前に試合が終わったのかということで。 個人的にはようやく試合結果を知ってから就寝したわけで。 で3連勝とはいっても、ここ2試合はヒヤヒヤものである。 このことが今後に生きればいいのでしょうがね。 それにしても試合会場の割り振りってどういう基準なのかは、未だもってよく理解できていないのだが。
もう一つはそれよりは関心度が高い方。 とは言っても、普段のところから見れば、相変わらず横目でちらり程度ではあるのだが。 こちらのトピックの第一は、新ユニフォームお披露目だったのにも関わらず、いきなり破れるハプニングがあってか。 でTLを追っていると、興味深いところが出てきて。 スタメンの中に元大分の選手が4人いたとか。 3得点者すべてが元名古屋だとか。 元大分に関しては、スカパーの試合開始前の選手紹介の図まで出てきて、時期のずれもなく同時出場があったのだとか。 いや他のメンバーもそうそうたるもので、現在のJ2での順位からすれば想像もできない。 全く時の流れは早く、残酷で、大分サポの心中を察するに余りあることにもなるのかね。 他にもセレッソ経験者も4人いるのか。 まあこの括りで次の試合に臨むのだとすれば、それはそれで面白いのだろうが、皮肉にもここに現在J1で上位にいるチームの名前が出てこない。 いや招集メンバーにいないわけではないのだが、目立たないというのはどうなのかね。 まあこんなことくらいの関心度ではあるのだが。
2015年11月12日
興味の薄い方から順に。 まずは野球ね。 別にちゃんと見ていることをしているのではないのだけれど、結局ヒヤヒヤの展開だった模様で。そして何とかサヨナラだったんだ、ってその頃は私は就寝していたんでね。 とにかく試合時間が長いのがどうにかなんないのかいね、とは率直に思う。 次に日本代表ユニの発表ね。 結構前にフライングで出てきたのと同じだった模様で。 まあその部分はともかく、何か言いようのない気分になる。 A社が担当する他の国がシンプルなデザインなのに、何故にこうなる?という印象。 無理にいろいろなコンセプトを込めすぎているのではないのかすら感じるのだが。 そして天皇杯。 諸事情で実際にBSを見られたのは後半からではあったのだが、まあねちょっとやられ過ぎたか。 ともにリーグ戦から試合間隔が短いところからではあるけれども、浦和はメンバーを落としたと言ってもそれなりだった一方で、町田は前後の試合間隔が短く、しかもJ2昇格に向けて大事な時期でもあるから、こちらもベストメンバーではない。 となれば、まあちょっとしたところが大きな差になってしまうのは致し方ないところではありましょうかね。
まあそんなこんなのことよりも、サポ的にはホーム最終戦前の前座試合のことがインパクトとしても大きい。 OB戦とかユースがやるとかは、よくあるケースだけれども、ユースOBがというのは今までありそうでなかったことではないのかね? ある意味画期的、成立した事情も誇らしいけれども、一部ビョーキの人々向けと言われようとも、結構ちゃんとした試合にはなりそうな感じがするのですが、どうでしょう。 で一部にこうした前座試合をすると、本番の試合に影響する向きの発言が出てきて、実際そういう傾向は否めないのだが、ジンクスというのは気にしているうちは変わらないのだと。 その前に明後日の試合があって、結果次第でも変わってはくるのだろうが、まあまずは気にしすぎないところではありましょうね。
2015年11月11日
いやなんだろうかね、と。 昨日は一日中変だったと。
目覚めが早すぎて、さすがに寝直したのはいいのだけれども、すぐさま夢を見て、その夢がまた睡眠中から起きようかという場面で。で時計を見たら、いつも出社時刻を過ぎている、と。 変だと冷静に考えて本当に起きたら、先に起きた時からは30分ほどしか経っていない。 それでもまだ通常よりは早い時刻ではあったが、もう諦めてそのまま推移させたのではあった。 睡眠不足はいつものこととはいえ、日中30分ほど取ったくらいではまた反動必至だった模様で、夕方が大変であった。 とにかく猛烈な睡魔が襲う。しかし退社時刻前では必死に耐えるしかない。 で結局ダメで無理しない範囲で帰宅することにはしたのであった。 そして夜はというと、また耐え切れず横になって少々ウトウトしてしまったのであるが、いつもは関わらずに就寝できるところが、昨日はそうならなかった。 別段コーヒーを飲んだわけでもないのに、布団に入ってからややしばらく眠れず、さすがにこれは困ったことになったと、逡巡しているうちにどうにか寝入ったのではあったのだな。
そして今朝はというと、やや半端な気分。 ほぼ通常営業で起きたのではあるが、すんなり布団から出られたわけではなく。 いや室内が寒いとかではなくて、何となくそんな気になれない、という部分がどうにもなんだな。 ふーむ弱った。
今日は11月11日ということで、たくさんの「何とかの日」ではあるのだな。 いやだからどうしたのではないけれども、知らなくてもよいような情報が流れるのだろうという予測をしたところで、冴えない話を終了する。
そうそうもう一つのあれは、このブログの投稿にやたら時間がかかることか。 今に始まったことではないけれども、呼び出すときも時間がかかることもあるし、それなりのストレスはここにも原因があるのかね。
2015年11月10日
いやあはっきりしない天気が続きますなあ。 どうもこういうのは苦手で、気分は少なくとも滅入りそう。 といつでも確認可能な気象情報を見ようとしてNHKのデータ放送を活用することがあるのだが、昨夜意外なものを見つけてしまった(なお細かいことだが、NHKでは「天気予報」という表現を使わないのだな)。 NHK札幌のを開くと、項目にこんなのがある。 「コンサドーレ中継(11/23放送)の楽しみ方」 何だこれは。過去にこんなことがあったっけ? 確かに最終戦はNHK総合で道内向けに放送されるのではあるが、こういうことは初めてではないのか。 で進めると健作が出て、いろいろと説明文を見ることができるのだが、内容にやたらデータが出てくるあたりは、主戦場であるS局の影響が窺えるのであるが、それはともかく観戦初心者向けとしては良くできた企画ではある。 最後の項目に「今週のまとめ」とあるから、次節の試合終了後に内容更新があるのであろう。 現時点で当日の放送の解説者が誰かは判らないのだけれども、もしここに出ている本人が出てくるのだとすれば、ちょっとは画期的なのかね? まあ実際どうなるかは判らないのだけれども。
NHKの番組といえば、月曜夜に「鶴瓶の家族に乾杯」というのがあるのだが、昨夜見ていたら、見覚えがある店が出てきた。 今回の場所は山形市ということで、「どんどん焼き」というのが出てくるのだが、その店が2年前の参戦の際に、試合前レンタサイクルで回っていた途中で偶然見つけて入ったところではある。 こんな偶然というのもあるのかと、ちょっと熱心に調べなおしたことではありましたか。
カレンダー
プロフィール
室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索