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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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戻らない

2014年01月07日

となれば、あのことか?

いや昨夜は会社の新年会で疲れ果てていて、帰宅後は程なく爆睡したのでニュースは見ていない。
NHKで大々的に報じられたようなことからすればそうなのだろう。

元より去るものは追わず、でもあるからこのような結果に何か言うものでもないのだが。
こういうケースでは、果たして公式にリリースがあるものなのかどうか。

とはいえ、後味はあまりよろしくないな。


いや本題はこちらのこと。

相変わらずの体調不良。

昨日は新年初日ということもあり、午前中に挨拶回り中心であったが、当然のように具合がよろしくなく。
午後は病院に駆け込むような事態になってしまうのだが、さすがにこちらも休み明け、時間のかかり方が半端なくて。

診察結果もスッキリするようなものではなく、可能性としてはやはり風邪だろうということで処方されたわけでありました。


で今朝はというと、やはりまだまだかと。

まったくやりきれませんな。


post by akira37

04:41

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きっかけだけで

2014年01月06日

いや、当初の予定ではもっとスッキリとした方向性が出ていたはずなんですがねえ。

ここまで体調不良が長引くとは予想もしていなくて。
年末年始ゆえに動きが取れなかった部分がさらに大きく響いていてね。予測不能な部分は多分にある。

まったく上手く行かない。

何せ休むことすら、思うようにならないのだからさあ。

元々睡眠不足はあるのだけれども、ちっとも改善しないままなのよ。

で集中力も欠けている。

だらだらしすぎで自己嫌悪。

せっかくの長期休暇も、充分活かしきれなかった印象である。


さてそんな中仕事再開ではあるのだが、どうなんだろうね。

いややるべきことがないわけではないから、その点ではいいのだろうが。

気の持ちようとしては、個人的に気になっていた部分の一安心があったので、また少しは前進できそうなところはあるのだが。

と虚勢を張っているのだが、落ち着けないのが本当にしんどいのよ。


にしてもなんだな、浮かれているだけの人を見るとやりきれない。
それは何を根拠に立脚しているのか。それを考えるとたまらないよ、まったく。


post by akira37

04:41

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通常モードへの助走

2014年01月05日

当初から予定を変更して、帰札は昨日中にしていた。
高速道路の調子が悪くならない時間帯で可能ということで、昼の便を選択したら久々の増便体制。考えることはそんなに変わらないということか。

札幌宅に入った後は、外出は無し。
その後の天候を思えば、正解の行動ではあったか。

にしてもこの冬は雪の降り方が極端な気がする。
今日の予報を見ても、道内主要都7都市中雪マークがるのが札幌だけ、というのは極端ではないか。


体調のこと思えば、まだまだである。

休み明けに本格的に病院に行く必要性が出ているのが情けない。

中途半端で、過去に参考になるような症状でないことが、不安の要素でもあるが。


札幌宅は相変わらずの暖房無し状態で。

故にでもないのだが、今日は午前中は外出予定。地下鉄範囲内移動だから問題は無しとか。


そんなんでいいのか、でもあるけれども。

少しずつ戻していかなければといったところであります。


post by akira37

05:55

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戻りきれずに

2014年01月04日

気分としてはすでに正月モードではなくて。
普段と同じ土曜日の感覚を取り戻してはいるのだけれども。

結局体調面では苦しんだままの年末年始であった。


いやあまったく睡眠不足。

通常モード以上にやりきれなくもあり。

まったく休まらないのよね。


ある意味余計なこともせず、されど整理は進み、とか。

うーんどうなんだろう。力は抜けているけれどもね。

落ち着かないままなのよ。


いやあ参った。

こんな調子で出社になるのか。

ねえ、どうにも、冴えない。


やはりそういう年齢なのか。気持ちばかり若々しくしていても、結構がたが感じがある昨今である。


post by akira37

06:11

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妄想初夢

2014年01月03日

未だ体調回復せずで、まったく恨めしいままではあります。
咽る・咳き込む。くしゃみのしすぎかあちこちが痛む。

ここにきて加齢を感じるとは。まったく昨年の試練をそのまま持ち越しているかのような年始ではあるのだな。


変な夢を見た。舞台は小樽らしいのであるが、かなり古い遊戯施設に出向いている。遊びなのかどうか。迷ったりもして。何故にこんなところに居る?

いやそんな夢の話ではない。


まあ正月だからでもないのだが、夢物語というか、理想的な話でも書こうかと。
それは夢で終わらせたくないことで。

一昨日久々に天皇杯決勝を真面目に見ていて、最後の部分、あの表彰される部分では、やはりいつかはサポートするチームがあの場にあって欲しいなと。

羨ましいだけで終わらせてはならない。
実現する、強い気持ちを持たないと。


個人的には理想とするスタジアム像がある。

勿論専用スタジアム。収容の規模は1万5千人から2万人程度で充分。
北海道の特性から、やはり広大な駐車場は必要か。
隣接して練習場が2面。加えて室内競技場も併設されたい。

サッカーだけではやはりもったいない。フットサルやバスケもやれる場とする、総合スポーツパークが理想。
試合のない日でも楽しめる場所。
運営も自らあたる形で。

心は自分たちだけよければいい、のではない。
今までの悔しさをベースとする、理想は高く。


すでに賽は投げられている。

その実現を我々も試されている。

昨年最終戦での、グラフ誌の最終ページにある、公式HP上での、
社長の色々な言葉を心に刻みながら。


夢を夢で終わらせてはいけない。

夢は見るものではなく、実現させるもの、って選手も言っているのだし。


本当に試されるのはこれからだ。

決して他人事ではなく、自分のこととして心して向かいたい。


post by akira37

05:48

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普通な特別

2014年01月02日

2014年の初日は、かつてない展開であった。

いやこんなに酒に弱くなったのか、と思わされるくらいのつぶれかたで。
確かに普段は起きていない時間まで起きているから、反動が出るのは必至なのだけれども、それが半端ない形で。
まあ喉の調子がかえって悪化している状況下では、致し方ないのではあるが。


元日の恒例行事の一つは、初日の出を見に行くのではなく、その状況を確認しに行くことであるが、今年は暖かいのがわかる。積雪はなく、走りやすかったのであるが、一方通行仕様にしているのに逆進行してくる輩には閉口ではあったが。

もう一つの恒例行事、新聞の大人買いについては、ことスポ紙では以下のような評価ではある。
DS紙-まあ安定のスポンサー紙ではあったか。
NS紙-好意的な割には今ひとつの飛ばしだったか。
SN紙-予想外の特集あり。
SH紙-論外。ただし箱根駅伝の関係でサッポロビール様の広告がでかい。

1面はSH紙を除いて公の話題で、失笑するよりなかった。
毎度のことだけれども、レベルが上がらないね。


さて意味不明なタイトルであるが、込めた意味は一般の人には特別であっても自身にとっては普通であること、の意ではある。

私にとってはkitaraに行くのも厚別・ドームに行くのも、普段の生活の延長でしかない。
それを特別なような表現にされるのは、ちょっと違うだろうとの感想はあるのだな。

別に日常の話題の中で公を扱うようにまで、とまでは言わないまでも、ごく自然になるようには道が遠いよなあ、と嘆息したところで、今朝はおしまい。


あ、一応天皇杯決勝は珍しくちゃんと見ましたね。
特別の捻りもなく、妥当な印象ではありました。


post by akira37

04:49

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継続と決意

2014年01月01日

新年明けましておめでとうございます。

昨夜は幸か不幸か、グダグダな状態ではあったのですが、肝心な部分は押さえていました。
紅白で、あまちゃんの部分は予想通りの展開、プラスアルファでありましたか。
そして最後の部分はちゃんと起きていましたので、結果は知っております。

年末年始の部分は、NHK4波(第一・FM・総合・Eテレ)とTVH同時視聴という暴挙ではありました。
その分冷静ではありましたが。


「継続」と出て、さぞ凄いことでも書くのだろうか、といことではありません。
体調のことです。
回復することなく越年しました。

本来なら早々に病院に出向くところ、そうもならず、手当たり次第に民間療法に向かって、解決していないのです。

ということで困ったままの状態ではあるのです。


新年をPCとTVを前に過ごしていましたので、新年の瞬間後公式HPを見たら、社長のあいさつがある。

賀状代わりの写真は、洞爺湖温泉の旅で撮影したのだな。
うーん、経費節約(?)。

中の人お疲れ様でした。

スポンサー紙には、社長の顔写真入広告があるそうなので、このあと恒例行事のお出かけで確認していきましょう。


「決意」とは何か。

今年は昨年以上に腹を括って向かいましょうということです。
社長の新年あいさつにある言葉の実現のために「パートナー」として何ができるかを常に考え、立ち向かうわけです。

これまでいいだけ悔しい想いをしてきました。
勿論それは糧にはなっていますが、それだけで終われるものではない。

他人事ではなく、自身のことに置き換えて考えること。
そこからではあります。


すべての関係者が笑顔で今年を振り返ることができるように、我々自身の手で作り上げて行きましょう。

改めて、よろしくお願い申し上げる次第です。


post by akira37

05:26

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試練の年

2013年12月31日

何やかんやで大晦日ではあります。
特にカウントダウン的なことはしていませんが、とにかくは時間の流れは早い感覚。


特に今年を振り返ってでもないのですが、今年くらい自身を含め身の回りにもいろいろなことが起こった年も珍しい。

故にタイトルが「試練」としたのであるが、一見苦難だらけのようであったとしても、しかし字面を見れば、文字通り試されている感覚は結構あったのだな。

最後の最後まで体調不良と縁が切れない。個人のレベルでも問題は一昨日に発生してしまっていたし、まったくなんともではあるのだな。


幸か不幸か、この度の年末年始には、何が何でものレベルでのお付き合いしたい番組は少なく、自分の時間の確保は結構持てそう。

実際だれそうなところでも、すでにすべきとやっていることは多い。

気分的にも先行できる余裕というのは、そうそうないから、これを続けていこう。


昨日ようやく発表があって、漏れている選手でも大体去就がハッキリしているから、そんなにもめずに行くのだろう。

クリスマスプレゼントに間に合わなかった部分では、お年玉として情報が出てくることを期待しましょう。


それにしてもドーレくんだ。まずは受賞おめでとう。いや実際こんなに活動しているとは思ってもいなかった。
確かに我々はよく知っていても、マスコミ上に出てくることは少ないから、余計に誇らしい。

と一方で、チャオコンでは毒を吐いているのが何だが。


最後には月並みの挨拶を。

皆様良い年をお迎えください。

ってこのことばが空虚でないことは確実。
今年得た体験は、これまでのどの年よりも異質のレベルの高いことであった。
サポーターからパートナーへ。
社長の今年度グラフ誌最終ページにある自筆の言葉を大事に来年も後押ししていきしょうや!


post by akira37

06:24

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気忙しくはない年末

2013年12月30日

相変わらずのどの調子が悪い。
発作的に咳き込むと不安でもあるのだが、ゆっくり寝ていられず、今朝は一昨日・昨日ほどでないにしてもスタートは2時台。体がもたないだろう、これじゃ。


天候の方がイマイチではある。

昨日の帰蘭は、高速道路が通行止めにならずも終始50キロ規制であって、忠実な運転手は見事にありえないくらいの遅れを生じさせて、到着は定刻の1時間以上遅れ。まあ取り立てて急ぐほどのことでもなくて、精神的ダメージは少なく。

父のオーダーで伊達の伯父宅まで荷物のお届けをする。
天候が安定しない。時に晴れ、時に吹雪。

天皇杯準決勝の試合時間にかかったが、ラジオ中継があるから、大半はそれを耳にして、移動あるいは用事の数々をこなす。

かつては年末年始といえば、普段と違う部分での楽しみがあったが、同じことをするにしても、現状では金の出所も自分次第なので、ちょっと取り組み方は違うか。


天皇杯の方は、2試合ともじっくり聴くという体験になっていた。

個人的感想を言えば、まずまずの結果か。

1試合目は、正直なところ、鳥栖に先を越されるのは癪だから、あの結果はOK。それにしてもマリノスとしてはJリーグとしてはリーグ戦開始後初の決勝進出だったとは意外。最もフリューゲルスのことを思えば、21年ぶりを強調されるのはどうなのかね。少しは思いを馳せて欲しい。

2試合目は、PK戦に集約されるか。いや生であの展開を見られた(聴けた)のは貴重だろう。その昔アジアカップで似たような展開はあったが、こちらはGK自らキッカーになる場面もあって、なかなかのものだったし。

まあこれでセレッソサポはACL出場おめでとうなのか。
そしてリーグ戦前にやるスーパーカップの対戦カードも決定したということなのね。


そして今日もあれこれある。

室蘭宅の片づけ、家としての新年の準備、散髪に行って、父の外泊迎えをし、買物し忘れ物のあれこれ、とまあいろいろある。


これだけやっても、まだ年内残り1日あるのが、例年と違う余裕ではあるのか。



post by akira37

05:20

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篭る日に

2013年12月29日

今朝も異常な早起きで。
まったくゆっくりと寝ていられない状況というのはつらい。
喉の調子は今朝もよくない。


昨日は原則部屋の中に居た。

唯一の外出が午前中に20分程度。
珍しく滞りなく出来た年賀状を出すのと、クリーニングものを出すのと、買物を少々。それのみで。

天気はさすがに雪降りの状態が長かったが、深夜時間帯もその模様。現在は月も見えているけれども、また降るのかな。

本日の心配はこの後高速道路が通行止めにならないことか。


篭る中、昨日の午後はサッカーを並べて見ていて。

方や13時からの高円宮杯U-15の方の決勝。こちらはさいたまダービーだったのね。
方や14時からのチャリティーマッチ。
共に真剣に見るという感じにはならない。

ユアスタの方の感想をいえば、以下のような感じで。
*本格的な積雪からよくここまでピッチが見えたと。
*柿谷はさすがですな。
*うちの選手は名前を言ってもらえなかったよな。
*まさかのピンチキッカー。うちに置き換えてみたら果たして公の選手は出るのだろうか。
*さらにまさかのゴン登場。背番号が苗字だなんて。しかもスパイク履いていないし。でまたおいしいところ持って行くし。

たくさん点が入れば、華ですなやはり。


戻って午前中のうちに1月のイベントの発表があって。
元より札幌ドームの使用は不可能であったから、別の場所は必然だったのだが、まさかのZepp使用とは驚いた。

オールスタンディングでも抽選は必至なのだろう。まあ昨年同様ユーストで中継するとは思うけれども、当るかどうかを待つのは厳しい。

正直1通で2名までは辞めて欲しいのが本音ではある。


夜になって日高のツイートから残留確定フライング情報が。

昨日のイベント発表からしても、HFCは事務所のほうが年末年始の休みでもリリースが出てくるであろう事の布石なのか。

まあ元日になれば、本人が国内不在でも社長の新年のあいさつが出るのだろうし中の人は大変ではある。


さて今日は天皇杯の準決勝があるのか。

まあこちらも片手間に見る程度にはなりましょうかねえ。


post by akira37

05:47

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特殊な一日へ

2013年12月28日

昨日が仕事納めで、通常だと速やかに帰蘭するのもありではあるが、年内がまだ4日残ることを考えると、慌てて戻る必要がないので、帰蘭は明日朝を予定している。

現状の天候は月が見えるくらいの穏やかさではあるが、予報では一日中雪、移動したところで時間がかかるのであれば、まあ結果オーライか。


風邪の状況は、熱はないものの依然としてのどの調子が悪い。
時折咳き込むから穏やかに寝てもいられず、今朝は何と2時前から始動している。

あれこれやることがあるから、その消化を早めるのにはいいけれども、そろそろ3時間半以上経過、どっかでしわ寄せが来るか。


今日は原則室内である。

まったく外に出ないわけではないが、出ても近くの範囲で終わらせる予定で。
基本大掃除ではあるが、それだけでは終わらない。

別なものもこの際整理する方向だが、果たしてどこまで出来ようか。


そんな感じで。

まったくすんなり行かないのは致し方ないのだけれども、養生しながらの一日なります。


post by akira37

05:32

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消化不良のままに

2013年12月27日

いやあ、やっぱり来てしまった。
風邪である。ついに微熱ながらに出てしまった。平熱からすれば1度くらい高い状況があった昨夜は、本当にしんどかった。

早い時期に処方すれば、もっと楽になるのも早かったのであろうが、それを許さない空気が、またあるんだってことでか。


どうにも落ち着かない。

会社の方は、今日が年内最終出社日であるのだが、今日を除いても年内はまだ4日ある。

年末年始9連休ともなれば、慌てて帰蘭する必然性もなく、今回はゆっくりめ、明日は基本外出を最小限にとどめて、室内のあれこれをメインということで。

帰蘭は29日の朝を予定。まあ明日は天候的にも問題ありそうだから、ストレスが出るのは必至だろうし、結果論としても良い方向なのか。


もっと準備なども出来たはずの今週であったが、体調の方がこのザマであるからにして、いつも以上に取り組む意欲に乏しい。

まずは今日であるが、さりとてのんびりもできないのが例年と違うし。

まあね、それでも何とかなるのでしょうが。


今更どうにかなるところでもないのだが。

まずは今夜こそゆっくり寝られることには、恐らくならないのだろうが。


HFCの年末年始休業も同じ期間か。

となれば今日はもろもろのリリースラッシュはあると見ているのだが、いかがか。
去就の話をすれば、移籍加入もそうだが、残留選手の公式リリースはまだだから、例年で行けばそろそろ出てくる頃だがいかに。

報道ではそこそこ出てきているけれども、公式に出ないと落ち着かないって。


高揚している姿を見ると、なんとも嘆息するしかない。

信念に基づくのは立派なのかもしれないが、あまりにも周囲が見えなさ過ぎるのはどうなのだろう。

恥ずかしさが先に立つ光景を見て、まったくやりきれなさを抱えたまま越年するのか。


いつまでも現実を回避している態度を取り続けていると、しっぺ返しがそのうち来るのだろうとは思うのだけれどもね。

憂鬱さは、常に抱えたままなのか。


なかなかにボロボロな状態だけれども、その方が冷静に考えられるのかもしれない。

と喉を痛めたままの状態で唸る朝。


post by akira37

04:41

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大騒ぎの先に

2013年12月26日

まったく参った。喉の調子が戻らない。これで熱でも出れば判断がつくものの、平熱で変わらないからどうしたものかと。


世間的にはクリスマスが終了したので、これで街に出れれば一気に新年モードになっているはずである。

うーん変わり身が早い、と唸るのであろうな。

一週間後はすでに新年だよ、と言われても実感に乏しい。

自身の仕度としてはまだ手付かずのものが多い。

何かを考えるにはあまりにも余裕がなさ過ぎる。


そうですね、一般的なニュースでいえば、都知事選に絡むことがある。

これって果たして問題が解決したのか、と言えばそんなことはなく。当人は辞職したけれども、肝心なことは未解決のまま。それを通り越して候補者がどうのだとか、何だかな気分にしかならない。

あれだけの騒ぎは何だったのか。喉もと過ぎれば、のことわざも出てきそうな。
釈然としない思いだけが残る。


まあ往々にして大騒ぎする人が、解決策を出すなどということはまずないのだけれどもね。

偉そうな物言いをされたところで、じゃあ当事者になってどれだけの問題解決能力があるのかといえば、期待できるほどのことにはならないのであろうし。


などと書いているのは、ここに来て落ち着かない案件が出てきているからでもあって。

まあ年末に総括した時に、今年は全般そうだったと、あれこれについてもなろうものだろうが。


また収拾がつかなくなってしまったか。

仕事的には、あまりにも早い年内最終日が明日だという実感が、ちょっと乏しいままであるのだな。


post by akira37

04:41

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先を占いつつ

2013年12月25日

いやあ、まだ不調です。
喉だけ、というのも結構しんどい。

今朝起きてみれば、やや明るい外。夜中に一降りあった模様で屋外駐車の車の上に雪。
昨日はいきなりの大量降雪からの休み明けで、街中は大混乱。年度末に加えての休み明けが加われば、思うように車は進まない。
毎度ながら、シーズン序盤の除雪の甘さが気になる。
今日もまた、思うように進まないことは必至か。


世間的にはクリスマスなのか。
その割には、あんまり感覚もない。

個人的には姪3人と、さらにその先の子2人に現金をせびられて終了。今時分は下手にプレゼントを買うよりは、任せた方が無難ではあるから、その辺の事情は妹から聞いてすでに支払いを済ませている状況。


プレゼントと言えば、昨日の新加入の発表は、こと某夫人にとっては過去最高のものだったろうと。TL上でもおめでとうの嵐。そりゃ大学生の頃から見てきて、まさかここに来てコンサに来るとなれば狂喜乱舞は必至。

加入の噂からすれば、現状外れなく来ているのだろうが、もし決まるとすれば全国的に見ても大プレゼントになる彼は、果たしてどうなのだろうか。


来年を見据えて、となると来シーズンの始動後が気がかりであるが、サポ的にはキックオフイベントがどうなるか。

さすがに来年はドームを使うだろうと推測しているのだが、1月の土日で空いているのが25・26日のみ。
イベントニュースを見ても、そもそもその日はドームツアーも展望台開放もないから、どっちかに入るのだろう予測しているのだが、チーム始動は15日と報道されているし、その後海外に行って、一旦帰札した折にイベントをやって、それから熊本入りという展開なのだろうか。

毎度のことながら、発表が遅めであるから、予定を立てる上でも早めにやって欲しいところではあります。


さてあれこれまだまだあるけども、個人的には峠を超えた感じの昨日ではありました。

先ほど体温を測ってみれば、一般的には平温でも昨日よりはやや上がり気味なので、更に気を引き締めなければならない朝ではあります。


post by akira37

04:41

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そして時間の流れの早さを知る

2013年12月24日

いやあ参った。

ここに来て風邪をひいてしまった模様。幸い熱が出ている様子はないのだが、喉の痛さが半端ない。
症状が出るなら定期健診直前だったら、とも思うのだがそうもいかない。
むしろ病院内は不健康な空間だし、最近近辺にゴホゴホやる人が多かったことも影響しているのだろう。
うまくいかないものだ。


昨日のメインはファクトリーでのトークショーで。
いやトークショーそのものよりも、すでにKAPPA様で購入して抽選券を持ってるから、が理由ではあるのだがね。

その前、午前中は大半が自宅の中で。結局大掃除的なことをやっていた。
メインは28日にするのであるが、その前の片づけはやはり時間があるうちにやっていれば、本来は改めるまでもないのだが。

まあ動いていないと寒いという事情もある。
現状例によって部屋を暖めることをしていないからね。

昼過ぎにやおらと出かけ、ファクトリーの前には買物等を済ませて行くのであるが、予定外のものも購入するのはいつものことで。

そしてこの時期致し方ないけれども、人の多さが半端なくて、それだけで疲れてしまう。

でまあ開始20分ほど前にファクトリーへとなる。


多くの人がトークショーの内容を挙げているので、ここでは詳細は省く。

で周辺の話を少々。

まずドーレくんは開始前からサンタ姿でファンサービスに努めている。
本当に働き者である。
抽選会の手伝いをして壇上に上がった以外は、一般客を装っていたとか。

心配だったのはMCにあったのだが、おばさんでなく安心、って実際のトークショーの部分はまさかの芳賀氏登場で。
ここで社長が出てきたら、サプライズでも何でもないとなるのが、今のコンサの妙な状況。
なお宏太は大阪に行っているので物理的に参加不可能。

握手会そのものは興味がないので早々に退散したのではあった。


イベントは途中中断が入る。理由は4時からのツリー点灯にあるのだが、これが結構長くやるのね。まあこういうことでもなければ見ることもないから、その点ではラッキーではあった。

そしてイチオシの生中継があった模様で、事前に知っていれば録画をしておくべきだったか。
果たしてトークショーイベントは映りこめたが気になるところではある。


三連休が終わった。

あれこれやることがあって、消化しきれていない。
やはり時間の流れの早さを感じるところではあるが、疲れ方も加齢を感じるところでもあったのだな。


post by akira37

04:41

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振り回される休日

2013年12月23日

いやあすんなり行かないってことで。
昨日も平穏には終わらなかった。


天候を見れば、昨日の札幌は大雪になってしまっていたのであるが、室蘭はというと完璧な晴で、ちょっとその差が信じられないレベルのものでもあったのだな。

そんな中で、突然のオーダーにガタガタになって行くのであった。

父の入院先に向かっている途中で電話がある。何でも有馬記念の馬券を買いたいとのことで。
昔は重賞レースを買っていたのであるが、もう何年も買っていなかったところにこれだ。
しかも室蘭のウインズは閉鎖、現在建物の取り壊し最中。
まあ登別にはホッカイドウ競馬の場外発売所があって、重賞レースは中央競馬も扱うのは判っていたから、向かってみれば駐車場満杯。
何だこの人の多さは!となって、何とか用紙を持って病院へ。

でまあ内容を決めて記入も、現状所持金が寂しい父の財布であるから、結局私が立て替えることになって、その後また戻ってみれば、発売窓口が混んでいる。

並んでまでしては、午後の札幌の予定までに影響が出てしまいかねない。

ということで購入は札幌で、と決めたのだが、そこまでの足をどうするか。


通常はバス利用であるが、札幌側の降雪状況からすれば、高速道路が仮に通行止めにならないでも、到着が遅れるのは必至。

室蘭からのすずらんであれば、結構微妙だと時刻表をみてみれば、その前に代替の臨時北斗がある。

ということでこれに乗車決定ではあったのだが、東室蘭での乗り換え待ちは風の強さもあり体には結構しんどい。
アナウンスは遅れ8分とのことで、更に厳しい。

幸い自由席は余裕で座れたのだが、この後は自由席は満席状態で。

車両はノースレインボーEXP仕様車であるから、乗降に時間もかかり遅れは増して。
列車が千歳市内にかかる頃からいきなりの雪模様。札幌に近づくにつれて吹雪模様で列車も徐行運転。
荷物はあったが結局札幌まで乗り続け、そのままウインズへと向かう。

何とか締め切りまでには間に合って、一旦帰宅。
札幌宅での余裕短くして、また外出。
昨日に続いてのkitaraではあったのが、開演が17時で助かった(通常休日の場合は15時が多い)。

愚痴ついでに言えば、前日に続いて高齢者には参った。
隣に居た親父はその隣の奥さん相手にぶつくさ言い過ぎ。チラシが多いだの、休憩時間20分が長いだの。その前に被っている帽子を脱げよ。
ということで、後半空いているスペースへ避難したのではありましたとさ。





有馬記念の結果を言えば、残念賞。馬連で買ったものがワイドだったら当りのレベルで、元は取れたのであるが。

kitaraの方は、クリスマスコンサートであまり捻りがなかったのだが、アンコールに指揮者の趣味とはいえ、まさかの「八重の桜」のテーマ曲とは。
これはこれで驚きのレベルではありましたとさ。


post by akira37

05:40

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バタバタ落ち着かないながら

2013年12月22日

いろんなことができそうなんですがね。
まあ結局また予定変更を加えて上手くいったということなのか。


まずこの三連休は毎日「ドニチカきっぷ」を使う前提がある。

一般的にはどうでもいい、個人的定期券使用状況を言えば、毎年1月に正月休み明けにスタート、必ずしも連続するわけでなく、土日祝日が来る場合には飛ばしたりして、12月には何日か足りなくなるところまで持ってくる。

今年の場合、定期券の使用が20日で終了。後は原則暮れの休みまでは単純往復のみであるが、休日に街中に出かけるのであれば、往復で元が取れるドニチカとなり、この三連休は3日とも街中に出る用事があるからそうなったわけで。


くどい事情はこのくらいにして、では昨日はまずどうしたか。

元々は最初に午後3時からのkitaraが先にあり、今日もkitaraがあるから、週末の室蘭往復をその間に充てることして、20日夜の帰蘭は無しにした次第。

そうすると21日は午前の時間をどうするかが出てくるのであるが、ここには2ヶ月に1度の定期健診を充てた。
通常月は夜間診療のある木曜日の最終週なのだが、今回の場合だと定期券の使用がないから、無駄に運賃が発生する。
土曜診療もあるが、第4土曜日は休診なので、ここも使えない。
ということで、昨日行ったわけだな。

やっぱりくどいか。


所要時間1時間半ほどで終了。

一旦札幌宅に戻って、2時間ほどいて、またあれこれと。

1時過ぎ出て、kitaraまでの間にこちらを覗いてみる。
いやあなんともゆるい。
時間になっても始まらないし、店員がいきなり「フリートークをどうぞ」とか言うものだから、戸惑いの空気が流れる。
まあどっと人が押しかけるようなものではなかったのだが、ざっと見男女比が1:9くらいでは、こちらとしては取っ付きにくい。


でそこからkitaraへはいいタイミングで入ったのではあるが、当日券販売無しの理由が、どうもとある団体が入った事情があったようで。

いや時に高校生の団体が見られることはあるのだが、今回は規模が違いすぎる。
さすがにちょっと唸るレベル。

プログラムを見れば、演奏時間が短い。計算上では、当初予定より1本早いバスで帰蘭可能となりそう。

演奏会そのものは、クリスマスバージョンのみならず異色があって面白かったのであるが、相変わらず周辺は・・・。
前に居た親父はとんでもないことに演奏中に写真撮影をする。隣のおばさんは携帯の電源を切らないし。
一方で未就学児童がいるようで、まったくやりきれないのが残念ではあったが。


結局札幌宅滞在は実質5分程度で出発となったのであるが、続くバスでも不愉快は発生。

まったく一人で二座席占拠を寝たフリでやられたことには、正直ぶん殴りたい気分で。
まあ勿論そんなことはしないのだが、しかし降車客の一部にもたつきがあると、またイラッともして。ちゃんとアナウンスを聞いていないのがあるから、遅延が延びて。
まあこれが結局室蘭宅までのバス接続に問題がなくなるのだから、皮肉ではあるのだがね。


まあこうしたことがあっても、1本早めた効果はあって、その後あれこれするのはよかったのですが。


てなことがあって、今日はそんなに急いで帰札する必要がないので、ゆっくりと展開してるのだが、まあまあ忙しいことではある。

とりあえずは天候が荒れないことを祈ることから始めている朝ではあります。


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05:55

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一応驚いてみる

2013年12月21日

もう一日以上経っているから、今更感はあるけれども、まずはとりあえず驚いてみる、というところか。

勿論どこまであれなのかは判らないから、本気度を測るのも難しいけれども、単純に踊る材料としては文句なしかと。

そしてまあ、皆が心配するのがお金の件。TL上でも、心配ツイートが多いのがらしい。いや実際出てくる予算にしても、どこまで信用足りうるのか。一方でライセンスの問題があるから、強気ばかりで果たしていいのかどうか、も。


昨日は社長出演のラジオがあって。当然話題はあのことが中心になってしまって、ベトナムの英雄が飛んでしまうような事態でもあり。

結局のところ決まるまではああならざるを得ないところからすれば、そんなものだろうと。

過去にゴン獲得の実績からすれば、決まったとしても驚くようなことにはならない準備はできている。

それにしても噂が出て進展のないK選手の件もあるし、何なんですかね。

あと公式に更改選手情報も出てこないのも、今ひとつな感覚でさ。

結局、スッキリしない感がますます増長している、ということでもあり。


さて三連休。

ちっとも浮かれ気分にはならない。

消化不良が多いままだしね。

まずは整理からまた始めないと・・・。


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05:46

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何かと追われている

2013年12月20日

まだ今年の終わりまで10日以上ある段階で、総括するの早いのであろうが、恐らくこうなるであろう。

自身も周辺も加えて仕事上も色々なことがありすぎた、と。

いやここに来て仕事の方が上手い状態ではない。
何かね、やればやるほどボロが出てくる一方で、問題案件が止まらず。
整理するだけで大変、ということで従来処理はなかなか進まない、というところか。

こんな時期に三連休が来てしまうのもどうなのかと。
一般的には楽しいのでしょうがね、どうも個人的には落ち着かないまま進行しそうではあります。

そう愚痴を言って見たところでどうにかなるのではないから、淡々と進めて行くよりないのですがね。


先の話になるけれども、今年も年末年始の休みが長くて。

今回ばかりは、家庭の事情もあるけれども、安閑としてはいかないだろうと。
年齢の事も考えると、いつまでも放置していていいわけもないから、そちらも踏まえたうえで考えていかないといけない。

そういう部分では久しぶりに追われない時間が確保できそうなところは幸いであろう。
休日になるとむしろ忙しくなって疲れ果ててしまうことが多いから、そういう時間のあることを大事にしたいと。


まずは今日をしっかり乗り切るところからか。

なかなかにしんどい案件が多くて心休まることない日々だけれども、まずはしっかりしましょう、からか。


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04:41

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ガイドブックとグラフ

2013年12月19日

昨日は公式グラフの発売日で、私自身は「我らの」紀伊国屋書店オーロラタウン店で購入してきたのではある。


とその前、朝は何気に春先に出たガイドブックを取り出して見たのではあったのだな。

これも発売に当日に同じ場所で購入したのではあるが、当日はたまさか開店時刻付近にその場にいて、最初見当たらなかったから、あれ?と思ったらまだ陳列されていなかったと。
店員に出される前の箱から断ってレジに持っていけば、これでいいですか?との声をかけられ、何かと思えばそこには現社長のサインがあったのに初めて気がついたような展開で。
確か10冊か20冊限定でサイン本があることを、後で知るのであるが、まあその中の貴重な1冊を手にして始まったシーズンではあったのだな。

改めて表紙にある4選手を見て感慨に耽る。我らの兄きに、チーム得点王、来期は居ない人に、新人加入ながら副キャプテン就任者と、まあ多彩。
事情はともあれ全員がゲームキャプテンマークをつけたのだな、というのも今シーズンの象徴なのではあろう。


にしても、ガイドブックは「オフィシャル」の冠、グラフは「公式」の冠の差はどういう理由か、と些細なことを気にしつつ話を先に進める。

グラフを購入した際、まずレジで表示された価格に、あっとなった。
いやずっと税込みで1200円だと思っていたのが、税別だったのね。ガイドブックが税込み1200円だったから、その思い込みはあったわけだが。

いや勿論これで60円損した、ということではない。
むしろ衝撃の方が大きかったのであるが、いくつか書いて見る。
文章に関してはおおよそまだ読んでもいないので、そのことについては書かない。

まず、写真が素晴らしい。各々のお気に入り、というのが出てくるであろうくらいのインパクト。数多の映像や、スポ紙等での紙上にも出てこない迫力は想定以上で。
むしろ動いていないのに、動きや空気が見えそうなところがあって、大きな価値があると言えよう。

次に想像以上に数字に拘っているとでもいうのか。こと観衆数についてはこまめで。他チームの試合とかもこと細かく。これまた凄い。

最後に最終ページに、恐らく初めて目にするであろう、HFC社員全員の名前が、社長の直筆メッセージと共にあって。
いやこんなの初めてでしょう。
そういや最終戦の監督・社長のあいさつも省略せずに載っているのが誇らしい。


もっと単純化して感想を言えば「驚いた」というところで。

通常この手のものは、いろいろなところで見かけたようなものの寄せあつめなものになりがちな様な気がするのだが、記事の再録はあっても新鮮度抜群。

躊躇している人はいないだろうけれども、是非今シーズンの証として購入は必然だと思うところであります。


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04:41

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いきなり動き出す

2013年12月18日

昨日来年のJカレンダーが出てきた。詳細は例によって2月上旬とかであるから、決定ではないのであるが、これで来年の行動の大枠は決まったことになる。

すでに1ヶ月前には、協会の方から天皇杯の日程も出ているので、これらを落とし込めば、まずは第一段階の作業が終了することになる。

私自身は、週末はkitaraとの兼ね合いも出てくるので、重ならないように願うばかりであるが。


一方で例年だともう少し早く出ていた野球のオープン戦の日程も昨日出てきた。

こちらの方は、来期の開幕がホームかアウエイかを見るうえで重要なファクターになるのだが、決定打にはなっていない。
札幌ドームでの開催状況からすると、第3節と5節はアウエイで確定するから、必然的に第4節はホーム。だからと言って第2節がホームとも言い切れないので、1・2節の順番は確定しない。

まあ来年は21試合のうち社長が17試合はドームを使うと言っているので、100%でないにしても原則公がドームを使う日にホームゲームはないと予想していいのだろうが。


J2の日程を見ると、W杯中の休みはない。
4年前は休みだったのだが。

まあおかげで平日開催は1日だけ。
そこがホームかアウエイかの差は、集客上影響が出てくるのであるが、行ってみたいアウエイの地が入るくらいなら、ホームのほうが良いと考えるがいかに。
ちなみに唯一の平日開催日には、ドームで公の試合開催はない。


ということでまた安閑とせずに過ごせるのか。

まずはそこからと考える朝ではありますな。


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04:41

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上手く回らない日

2013年12月17日

今年も残すところあと2週間。
いや意識しているのではないのだが、本当に時間の流れるのは早くて。
月初に、12月に入れば更に加速度が増すと思っていたのがつい2・3日前かのよう感覚ですらあり、すでに月の半分を経過しているなんて、信じられない。


例年すべきことが多いこの時期ではあるが、未消化の部分が多くてそれを抱えているのが、またきつい。
時間が足りないのとは違うし、焦る気持ちがあるのとのも違うのだが、どうも上手く回らない、という表現が適切なような感じではある。

この時期のメインイベントの詰めを昨夜していたのであるが、データの点検をしている最中に重大な欠陥を発見。
修正が少しではすまずに、大幅に手を加える羽目になって、何とも締まらないことになってしまった。

どうにかやり終えて帰宅の途についたのではあるが、地下鉄を降りた段階で携帯電話を会社に忘れてしまったことに気づく。
すぐさま折り返しても1時間以上はロスが発生するから、もうもうダメージの程は半端ない。

ああ、とため息をしても誰か気がつくのでもないのだが。


そして今日はというと、ある意味今年の自分のダメさ加減の総決算みたいなことを初体験するのであるが、勿論これだけでは意味不明だけれども、さすがに今はまだ書けない内容なので、当面はブログ上では放置するのだが。

いやこの時期に、というのもあるのだが、もやもやしているよりはいいのか、とか。

まったく今年は、自分自身にも家族親類縁者にもあれこれありすぎて。

まあそういう年だったのだと、割り切るしかないのかな。


そういえばかなり昔の映画に「トワイライトゾーン」という映画があったな。
別にこれからあることは恐怖に向かうのではないのだけれども、知らない世界でもあるから、存外あのテーマ曲が支配する今日なのかもしれない。


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04:41

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その前後の話

2013年12月16日

いや洞爺湖温泉でのことは、最初からSNSでの発信を禁じられたから、こちらでも詳細を書くことはないのだけれども、選手たちが写真を載せているの見ると、何だかなあの気分は多分にある。

実際そんなに秘密めいた内容が見られたのではなくて。
勿論参加できたものだけの特権をばらすような行為は望ましいものではないから、細々書く予定は元々なかったのだけれども。

宴会最後にアンケートを求められているので、ここは落ち着いて建設的な意見を出しましょうかと。


タイトルはその前後の個人的事情について。

私自身は室蘭からの参加という形を取った。
父が登別温泉の病院に入院中の事もあって、その見舞いからの足で行こうという算段。
ということはオロフレ峠超えを久々に目論んだのだのな。

いや正直怖かった。越えるのは10数年ぶりである上に、初めての冬。
雪の降り始めの時期は、やはり怖い。
これ一日ずれていたら通行止めに当ったので、その点ではラッキーではあったのか。

対向車も少なく不安いっぱい。まあ峠付近の木々は樹氷のようにきれいではあったが、下り部分は本当に慎重の上の慎重で疲れた。

午後4時台はNHK第一を聴きながらで。社長も移動中の出演でご苦労さまでもあったのだが、もっと余裕のある時間にできなかったものかとは思う。


現地でのそれ以外の部分を言えば、明らかに中国人が目立つ。
蔑視ではないのだが、普段のしゃべり自体が声がでかいので、ちょっと「ここはどこ?」状態になるのがしんどい。

それが風呂や朝食会場でもとなると、ねえ、やはり・・・。


午後の行程へ向けて、早めの出発としたのだが、吹雪同然の悪天候にも苦しめられて。

どうなることかと思ったのだが、室蘭に近づくにつれて回復したのは幸いだったのだが、運転を進めて行くにつれ体調不良になるのには参った。

室蘭宅で一息入れ、荷物の整理をして帰札へ。
バスの中では、こと前半は積極的に睡眠をとるよりなかったのか。

高速道路は速度制限もあったのだが、概ね順調で。
万が一を考えていたのではあるが、予定より早く着けたのはいいのだけれども、天候としては北広島から先が悪くて。いやはや。


昨日のメインは午後3時からのkitaraにあったわけだが、その前に時間の余裕があったから、また買物に走る。

またしても書籍の購入メインで、昨日は他のものも含めて1万円近くの散財となった次第。


夜はさすがに風呂上りのアルコールはなかった。

前日クラシックだけをいいだけ飲んで、そこまでまた無理することはなかったのではあるのだが。


こうして書き連ねてみると、なんだか虚しい気分になる朝ではあるのだな。


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04:41

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洞爺湖温泉の朝

2013年12月15日

久々に温泉に浸かりました。
私にしては遅いスタートですが、もちろん大半の人はまだ寝ているのであります。

昨夜は内容を発信するなとのことでしたので、詳細を書くわけにはいきませんが、特別な話はありませんでした。

まあ感想を書けば、解放されたのが一番でしょうかな。
普段の生活を思えば、こういうのも悪くはない。

少々疲れていますので、今朝は手短にて終了します。


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05:15

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歴史を作ろう

2013年12月14日

いやいきなり来てしまいましたね。

例年、降り始めがあった後は暫く音無しというケースが多いのではありますが、本格的なのが様子見ではなく、本番ど真ん中というのはちょっとたまらない。
それが週末金曜の夕方からとなると、影響は必至なのではあって。

実際、夕方4時頃帰社して高速道路の状況を見れば不通区間が出始めている。開通部分も最高速度50キロとなれば、バス利用だと帰蘭が遅くなるのは必然。

となればJRだということになる。最初運行状況を見た感じではそうでもなかったのであるが、実際新札幌駅に着いてみれば大混乱の真っ最中。
丁度一番酷い時に当たったようで、快速が全滅状態。他も札幌駅構内がワヤなためにままならぬ。
幸い室蘭行きすずらんは20分程度の遅れで済んだのであるが、その前に来ていた各停は積み残しが出る始末で。
特急2本を途中まで特急券無しで乗車可能にする判断があったものの、アナウンスが遅いのはいただけない。

結局私の乗った列車の車掌のお詫びアナウンスは、あまりにも丁寧すぎて恐縮する限りであったのだが、もう少し早く連携のある対応は欲しかったのだな。


例によって今朝も早くから起きているのだが、さすがに部屋が寒すぎて布団からなかなか出られない。

故に洗濯開始も遅くスタートしたので、終わりもつい先ほどとなってはいたのだな。

でその間今朝は何を書こうかとふと思いついたのが、タイトルのことで。


その昔、会社でまだ社員旅行があった時代、福島に行った際にバスガイドに言われたことば。こちらは書籍でしか触れることが出来ない100年以上も前にあった生々しい話。

まあ京都で先の戦争といえば、応仁の乱というネタがあるのであるが、北海道出身者にとっては、明治より先の話が出てくると太刀打ちできない

時間だけは金で買えるものでないだけに、心中悔しい思いを多数してきた。


ユースの応援歌の中に「歴史を作ろう」というフレーズが出てくるのがある。

そうないのであれば、作っていけばいい。

昔から北海道民性と言われるところの、新しいものに飛びつくのも早いが、厭きるのも早いという例え。
今はそうでもないが、流行歌は北海道から火がつくとか、マーケティングでテスト販売の地とされることも多くて。

我コンサにしてみても、当てはまらないことではない。
最初はもてはやされても、公が来て見れば立場は衰弱へ。

こうした変わり身の速さは、私が嫌うものの一つなのではある。


なければ、「作る」「育てる」。そういう部分が苦手な地にあって、コンサに向き合うことは、試されてもいることなのだろう。

社長はここ数年が勝負という。
債務超過という敵とも戦わなければならない。
来シーズンはドーム開催を増やす、強化費も増やすと言うけれども、かかるものを考えれば不安はあるし。


そんな中で今日は洞爺湖温泉に向かうわけで。

これから約半日後、どのようなことになっているやら。
まああまり得意とする場ではないにしても、これもまた修行なのか。

いやそんなこと考える奴おらんだろう、と言われるかもしれないけれども、必要な金のことについては真剣に考える部分を常に持っていないとね。

とまあ堅苦しく考えるのは変だろうかね。


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05:47

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いよいよか

2013年12月13日

朝起きると外は白かった。
今度ばかりはしばらく気温がまた上がる事もないようだから、また路面が出るということにならないのだろう。

活動するには、勿論雪は大敵であるのだが、例年総降雪量には大差がないことを考えれば、あまり最初に降らないことは良いことでもないから、それなりにあったほうがいいことにはなる。


昨日、今年の漢字として「輪」が選ばれたとのことであるのだが、正直ピンと来ない。
意図すところは、2020年東京五輪決定が背景にあるのあろうが、そもそも今年はオリンピックイヤーでもなく、それだけを理由では弱い感じなのだが。

まあ室蘭出身者としては、地名の「輪西」があるから、こじつける部分では歓迎なのかね。

なおこれに関して、何故京都の清水寺であんなパフォーマンスをするのかといえば、漢字検定協会の本部が京都にあるのが理由だろうと、アウエイ戦に行った際に偶然その前を通りかかって気づいたことではありました。


週末には洞爺湖の旅が待っている。

当日夕方にはNHKで放送があるので、どのタイミングで聴くのかが難しいところではあるのだが。

私自身はプレミアム会員向けパーティの方には出ないので、室蘭からの参加の形を取るのであるが、札幌から向かう人たちは放送中は車中の予定なので、どう対応するかは見どころか(いやそうなれば、車中でラジオを流すくらいの配慮はしますよね)。

社長が電話出演なのは、当然ながらその時間にスタジオにいたのでは、洞爺湖に間に合わないからではあるのだが、果たしてどうなるのか。
送迎バスに便乗して、そこからの出演になるのかのサプライズがあるのかは、私としては聴きながら判断することになるのか。


いや浮かれてはいけない。

ここのところ見え隠れする政治情勢を見るにつけ(いきなり話題が大きいが)、調子に乗りすぎている、北海道弁的には、調子こいている感じがしてならないので、冷静に見ていかなければならないだろうと。

現地ではどんちゃん騒ぎで終わらせたくないな、という感覚は多分にあるし、可能であれば「パートナー」として、どれだけ役割を果たせるのか、やってみたい気分は大きいのだが、どうなりますか。


それにしても15日の天候が荒れるって、試練は続くのかね。


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04:41

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移籍話

2013年12月12日

夜中に本田△の話が出てしまったから、当然全国的には持ちきりになってしまうのであろう。

がしかし、あくまでも個人として地元チームの方が大事。

報道どおりの結論が出て、まずはモヤモヤ解消。


あと我チームとしてはレコンビンの去就がハッキリしない限り、それ以上動けない事情があるから、静観するよりないのか。

あとは強奪されるかかどうかだが、それもそうそうあることではないのだろうと見ているが如何に。

それにしても、復帰が決まった選手の行動ツイートがどうにも怪しくて、いつ戻ってくるのか不明なのが、それはそれで興味深いが。


これで当面落ち着ける夕方5時台ということになるのであろうか。

それはそれでいいのではあるが、個人事情としては振り回されている部分があって、疲労感マシマシ。

昨夜は加えてカーリングを最後まで見続けたので、就寝が通常より30分ほど遅くなった関係があり、今朝はちょっとしんどくスタート。

体にいいことはないな、と。

期待は週末のイベント、ということにくらいしていないと持ちません。


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04:41

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「あの場」を見つめながら

2013年12月11日

特段に縁がないものだから、気にも留めていなかった昨夜の「Jリーグ アウォーズ」。たまさか新聞番組欄を見たら無料放送が判って、途中から視聴した次第。

主要な賞については、特段の波乱もないような印象ではあったか。
MVPがここに来て史上初の2回目受賞というのは、ちょっと意外な感じがしたか。

違和感があるのは、やはり審判に絡む部分。こちらの方は連続受賞で面白みがない。いい加減殿堂入りさせるとかしないと、変わらない雰囲気は続くだろう。
ならば、選手同様に新人賞を作ったらどうか。担当して3年以内限定とかにして。
そうすれば、ことJ2にはよくありがちなトンデモ采配は減るのではないのかと期待するのだが如何に。いやそれをしてしまうと、J1メインではないから、主旨に反するか。

同様のことはベストピッチ賞にも言える。こちらも殿堂入りさせていいところもあるように思うのだがねえ。

コンサがらみで言えば、まずは最優秀育成クラブ賞か。まあこちらの方は受賞を逃しても納得か。今年はノミネートの発表が事前にあったから、こちらの方は継続してある事のほうがステイタスになるかもしれない。
それにしても今ひとつ受賞基準が判り難い賞ではある。

そして最後にコンサ的にはやはりゴンだろうかね。
いやあ3人の中でも、想像していた通り異色のスピーチではありましたか。
MCの紹介でもコンサの名前が出てくると誇らしい。受賞盾にもコンサユニ姿の写真が収められているのだからね。
まあないだろうが、もし復帰した場合には、カムバック賞を無理やり新設してやればいいのかも。

昨今はJ2もそれなりに扱われるようになったけれども、やはりメインとして登場してもらいたいものだとは強く思った次第ではあります。


個人的に?を言えば、フェアプレー賞か。確かにあれはポイント換算されているから、そういう部分では正確なのだろう。
しかし競技は相手があってのものだから、印象として違う部分はあるんだな。

受賞シーン前に、高円宮妃殿下が抜かれたとき、左に財前監督が映ったのは、よくやったと言うべきなのでしょうか(苦笑)。


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04:41

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もう一つのリベンジ

2013年12月10日

一昨日のPO決勝の後は、そのまま帰札する事も可能ではあったのだが、結局居残っていたのではあった。

帰りの飛行機は特典航空券で押さえていて、便の変更は自由ということもあったのだが、日曜当日中の割り当てがなかったのも事情に入る。

とはいえ月曜日は多くの施設で休館日になることが多いから、あまり無理をする予定はなく、そういえば1年前に行けてない施設の休館日が火曜日であったから、唯一そこへ向かうだけのことにしたのではある。

1年前に予定していて中止になったのは、母親の急死で他の用件も含めてのことではあったのだな。


最寄り駅はこちら。

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利便性で行けば隣の駅なのだろうが、宿からの運賃ではこちらが安いこともあって。
写真の右上を見れば、早くもコラボが判る。

1386616858-DSC_0331.jpg

中もこんな感じで。

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実際見てみると、関連グッズも売っている。
であれば札幌のコンサとコラボしている店でも、グッズの販売は可能なような気がするのだが、実際のところはどうなのだろう。
拒否はされないだろうから、やってみる価値はありそうである。


目的地はすでに想像がついていると思うが(1枚目の写真の案内図にも書いてあるが)、「藤子・F・不二雄ミュージアム」である。事前にローソンで時間指定の予約券を発行しての入場となるのだが、平日だからそんなに混まないだろうとの目論みは外れた。

開館15分前について見れば、すでに長蛇の列ではある。まあ同時に入れる人数に制限があるから、待たされることはないのであるが。

代表作「ドラえもん」は連載開始時に小学1年であったという縁もあって、単行本は全巻持っているのでもあるが、他の作品もそれなりに持っているから、事前知識があると理解は早い。

2時間単位で区切っているが、まあ妥当なところだろう。
相当な人手も掛かっている割に、大人1000円というのも妥当か。

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ここは館内でも撮影可能部分で、著作が全巻置いてあるから、その気になれば一日中居てもいい。
にしてもシュールではあるな。

入館者を見ていると、中国系の人は多い。館内音声ガイダンスが無料で貸し出されるのであるが、外国語対応もしているから問題なし。
いやあ便利な時代である。

概要はおおよそ掴んだのではあるが、仕掛けがたくさんあるし、もう一度出直す意味はありそうである。



おまけ。

所在地が川崎市。ということは当然スケジュールポスターがあちこちで見られるのであるが、リーグ戦最終告知の割り当て選手が、コンサ的には肝だったので、載せておく。

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04:41

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リベンジとしての東京

2013年12月09日

昨日は珍しく余裕のある上京ではありまして。
メインは最後にあるのですが、その前に時系列的に書いていくのであります。


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まず出向く先は東京中央局で、そのビルにある「KITTE」にあるツリー。
さすがに具体的。まあ北海道的に雪は珍しくないのだが、当地では幻想的な理由にるのか。

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9月に行く予定であったNHKスタジオパークの出口部分。
未だに頼られている。
見学コースの途中にも使用したパーツ展示はあるし、お土産コーナーのメインも変わっていない。

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時間に余裕ができたので足を伸ばした。
ビール博物館から変わってからは初である。
現在はツアーをやっているのね。
次回は参加してみよう。

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恵比寿ガーデンプレイスのツリーはこんな感じ。

1386530183-DSC_0315.jpg

恵比寿駅で見かけた。羨ましい限りであるが、北海道でやればさしずめクラシック飲み放題になるのか。
企画したらコンササポだらけになることは、火を見るより明らかか。

いやあ恵比寿駅周辺は落ち着く。まさにホームだな(苦笑)。


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でまあメインイベントこちらになるのだが。

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バックスタンドにはJ2全22チームのフラッグがあるのが特徴か。

でまあ結果は承知の通りで、個人的には不本意な印象ではあったのだが、以下に徒然と感想を書いてみる。

*JR千駄ヶ谷駅から向かってメイン入口に着くと、目立つのがアウエイ動員に借り出されたと思われるスポンサー社員らしき人。これだけで何だかなあ、という気分になる。
*チケットはSBホーム側を確保していたのだが、指定で思うような席でもなかったので、ゴール裏に隙間があったから移動した(料金は同じだし)。
*結局最初の15分くらいの間に京都が決めきれなかったのがすべて。まあ対コンサ戦が最後の勝利で、それから1ヶ月以上未勝利だったことも大きいのだろう。
*その後セットプレイとカウンターで立て続けにやられたのは承知の通りで。
*観衆的にはアウエイ側が多かったように感じたのであるが、私の居たエリア含め、結構第三者的に見ていた人も多かったから、ホームの雰囲気があったとは言えない。
*両チームのマスコットも来ていたが、身体的にはアウエイの方が能力が高かったのも何だかなあと。
*空気を感じるため来たが、これは相当にきついという印象(ホームサイドから見て)。
*国立が使えなくなる来年以降どうするのか、ではあるが、普通に上位チームのホームでやればいいのだろうというのが正直なところではある。Jのイベントとしてはありなのかもしれないが、少なくとも本来上位チーム有利の設定にならない空気は何ともだし。
 



おまけ。

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写りが悪いが、ハーフタイムに実現した両チームマスコットの共演。
バクスタ前であったのであるが、これも本来どうなのかと。
このゆるさは真剣勝負の場だと、ちょっとしんどい。



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04:41

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