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室蘭市生まれ。 初観戦は1996年の大分戦@入江、ただし後半から(前半はTV観戦-過去の日記から判明)。当時は入江から徒歩10分くらいの所に住んでいた。 初フル観戦は1996年の大塚戦@入江。 現在はカテゴリー3でまったりと観戦。 原則的には平日は札幌、週末は室蘭で生息中。 ちなみに厚別公園陸上競技場は札幌宅から徒歩約15分、入江公園陸上競技場は旧実家から徒歩約10分のところにあります。 2009年6月札幌宅の引越しをしましたが、5回目の場所も厚別公園までの所要時間はほとんど変わっていません。 でしたが、2023年6月末に定年退職、22年ぶりに二重生活を終了して札幌宅の住所はなくなりました。 もっとも相変わらず月に何度も札幌に行きますので、ブログタイトルは変更していません。 現在コンサに関わる部分としては、サポーターズ持株会会員、ファンクラブ会員、ついでに札幌ドームカード会員。 シーズンパスは2002年以後毎年所持しています。 最近はtwitterもやっております。ネームはakirabouz。最低毎朝つぶやいていて、あとはその時々でゆるゆると。

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2018 ルヴァン杯 第6節 清水戦

2018年05月17日

日中の暑さを信じてしまうと、帰る頃には冷え冷えとしてしまう、というのが昨日であって。

まあ気候的にもそうではあるが、試合内容的にもなのが、ちょっとあれではあったかと。


結局後半開始早々のPK献上が全てになってしまったのか。

相手に勢いを与えてしまった感覚。
その直後の2失点目などは、皆でボールを見送っているうちに入れられてしまったかのようなもので、何かその部分だけスローモーションに感じたのよね。

振り返れば、試合開始早々の相手ミスからのビックチャンスで決めきれないかったことが方向性だったのかもしれないし、結局何を言っても虚しい結果。

これでカップ戦はホーム3試合で1点も取れなかったのか。
1点でもあればまた慰みようもあるんだろうがね。


まあ皆が言うように、中村とーや君は一服の清涼剤ではあったのだろうと。

ともかく物おじしないプレイ、ってあれを指すんだなと。
堂々とテセを渡り合って勝っていたしね。

そんなことでも書いて見ないとやりきれない感じではありましたか。


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04:41

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25周年だったのね

2018年05月16日

5月15日と言えば、古くは「515事件」があり、沖縄が本土復帰した日でもあるのだけれども、そのことを取り上げるのではない。

TLを見ていて思い出したのだが、そう昨日は最初のJリーグの試合があった日。
で昨日はそれから丁度25年目にあたるということだったのだな。

折しもツイッター上では「もしJリーグがなかったら」というハッシュタグもあって、色々なコメントもあったものだから、個人的にも大雑把に振り返ってみる。


承知の通り、Jリーグ元年には道内にはチームがなかったから他人事の世界ではあった。
最も当時の熱狂的な雰囲気もあって、開幕戦はTV観戦していたし、新しもの好きとしては、今は紙媒体として無くなってしまったけれども公式のガイドブックも購入して認識していたし、室蘭的にはサッカー処の関係もあったし、当時の清水市と姉妹都市の関係でもあったから、当然にエスパレスというチームは認識していたし。

当時Jリーグのチームを作るべく、東芝誘致の話が出てきたときには、まさかと思っていたものがあれよあれよとなって。
当然地元で試合があると見に行くことになるけれども、当時はまだまだにわかで。

それがまさかのJリーグ加盟ということになれば、もっと観戦数は増えていったけれども、当時は室蘭勤務もあってそうたくさん試合を見れるものでもなかった。


契機となったのは、加盟翌年からJ2ができることによる降格危機であったのだな。
そうあの忌々しい「J1参入戦」。

当時のレギュレーションは理不尽なことだし、未だに許すことができないものだけれども、ここは今日の本筋ではない。
一方でフリューゲルス消滅騒ぎもあって、J1残留への組み合わせの変更が起きたことも運命なのかもしれない。
確かに最大4試合のうち、1試合でも勝利すれば残留できたものが、1勝もできなかったのは事実で、初の唯一の降格チーム、J2オリ10としてスタートした頃からが本格的になったのだろう。


2度目のJ1となった2001年7月には初アウエイ参戦があり、以後どんどんどん増えていって。

まあそこには飛行機が各段に安く乗れるようになった事情もあるのだが、それが今や全都道府県参上制覇、J1・J2のホームスタジアム(現状レベルの)制覇、ついでに全都道府県での宿泊体験達成、まで来て、今年の目論見は全都道府県でのサッカー観戦まで来ている。

ここまでくればもう意味不明だが。


「もしJリーグがなければ」の観点で言えば、少なくともこんなに道外に行くことはなかっただろうし、少なくとも四国などはきっかけとしてもありえなかっただろうし。

勿論費用がかかることだから、なければもっと貯蓄はあっただろうけれども、それ以上に体験できないようなことをしている方の価値の方が大きいだろうね。

別に何かと比較することではないだろうけれども、その分思考の上でも豊かになっている事実はあるから、無駄ではないだろうと。


まあこうしてしんどくても何とかやれている一端にはなるのかな。


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04:41

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何が何だか、あるいはやりきれない

2018年05月15日

そうね、新潟の残忍な事件の犯人が逮捕というニュースは、まずは近隣住民にとってはホッとする部分はあるのだろうけれども、報道のあり方については、また「マスゴミはマスゴミでしかなかった」ということを露呈しただけの感想しかない。

毎度ながら過剰な量のことをやる。
そこまでの勢力を何故本来向けなければならないところに行かせないのか。
忖度にまた値するような程度のことで。

もうね、やりきれない。


サッカー的に言えば、昨夜のNHK総合の番組、っていうのが一つの話題ではあったのか。

個人的には今朝録画したものを再生したのであるが、基本痛々しさだけが目立っている印象が強くて。

まずもって、何故にこのタイミングということもあったのだろうけれども、この番組の本来の主旨からすれば、どうにも伝わりにくさだけはあったのだろうと。


昨日という日は、W杯の呼び登録メンバーの締め切り日であったと記憶しているのだけれども、結局我が国の場合は非公開ということで。

他の国でそういうことがあるのか、あるいは過去にそういうことをしたのか、検証することはしないけれども、異例に映るのは事実としてある。

まあ公開を先延ばしにして何かいいことがあるのかは判らないけれども、どんな面子になっても絶対いいはないし、批判は必ず出てくるのだから、賢明な方法とは思えないがね。


ど素人的には、選抜の基準は単純で。
攻撃面では勢いでしょう。今全然点が取れない人を選ぶことはリスクが大きいし。
守備面では安定でしょう。こちらはどれだけ経験があるかがものを言うでしょうし。

いずれにしても試合に出ていない人はリスクが大きいと。第一何を基準に選ぶかを考えれば、現在の実績なのであって、過去の栄光ではないのだから。

スタメンでもない、ベンチにも入れない、となってくれば当然に選択肢から外れてくるのは当たり前だけのことなのだろうがねえ。


まあこれ以上書くのは虚しいね。

正式に名前が出てこない上は、どうしようもないし。

それ以上に、現在我がサポートチームの方がずっと夢があることの幸せの方が大きいだけだと。


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04:41

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雨の休日に

2018年05月14日

昨日は朝帰札後に街中に出ていたのでその記録を。


まずは昼前からの献血について。

2か月に1度の恒例行事も、今年1月末に室蘭の場所が閉鎖されたために、現在大通に移行して2回目。まだシステムに慣れていない感じはあって。

室蘭でもそうだったのだが、こちらにもコンサ選手訪問時の写真とサインはあって。
ここにあるのは、今や若手でもメインの深井と進藤ということではあるのだな。


そもそものメインは3時からのkitaraにあったわけだが、献血後の時間は、前日にTVCMで気が付いた近代美術館で開催中の「ブリヂストン美術館展」を見るとことにして。

丁度地下鉄の定期券は期間の挟間でなく、ドニチカでの移動中だったから、その分の追加費用もなく、ではあったのだな。

過去の超有名展で行列のようなこともなく、良い環境で見られたのは幸い。
いや有名でよく見かけるようなものが実物でたくさん見られるのは貴重かも。

何でもこの開催は、現在ブリヂストン美術館自体が現在改装中で閉鎖されているのを利用しているのであるがね。
で会場も第二会場として三岸好太郎美術館でもやっているから、こちらにも久方ぶりに行く、と。道も知事公館裏の庭を抜けていくルートというのは、なかなかに風情があるものではあったのだな。


メインのkitaraは「札響シンフォニックブラス2018」のコンサートで、毎年この時期開催。

というのも、プログラムにその年の全日本吹奏楽コンクールの課題曲を組み込むのよね。

で今年のプログラムはある意味特殊で、全曲初めて聴く曲になって、しかも仕掛け色々とまあ見ている分にも楽しいものになったのだが、演奏会の時間が通常より20分ほどオーバーという、まあ規格外の展開ではありました。


元より昨夕の試合には半分かかる予定で、帰宅時点で試合終了にはなっていないはずが、実際は地下鉄乗車中に試合終了となっていたのではあるが。

まあこちらとしてはTLでつかむしかないけれども、恐らくスコアレスドローの試合としては、過去最高の内容ではないのかと。

実際深夜のサッカー専門番組でも「上位対決」として取り上げるにふさわしいことであったし、まあここまでくると、充分誇りにしていいんだよね。


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04:41

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母校のサッカーを見る

2018年05月13日

昨日は入江多目的広場であった、正式名称「高円宮杯 JFA U-18 サッカー2018 北海道ブロックリーグ道南」の2部リーグ第4節、北海道大谷室蘭3RD対室蘭栄の試合を見てきた。

まあ場所が高校のグラウンドでもないし、天候的にも申し分のないことで2時間近くたち続けても平気ではあったからね。


大谷室蘭は3RDチーム故に、当然に背番号が大きいのが中心で、GKが94番とかなると、相当な規模を想像するのであるが、一人10番がDFにいたのは謎ではあったのか。

このくらいのクラスとなると、試合の方は互角という印象で始まった前半ではある。

試合経過を見るとざっとこんな感じ(時間は手元時計による推計)。

前半26分 栄がCKからのシュートを何度か跳ね返されながらも最後決めて先制 

前半41分 今度は大谷がCKから決めたのであるが、最後はポストに当たってゴールマウスに入ってしまったのは不運か

後半になると、得点経過だけは一方的になる。

後半6分 大谷GKがPA内で栄の選手を倒してしまってPK獲得し決める

後半13分 26分 28分と栄が決めるのだが、26分のは最後GKの頭ごなしのループシュートは見事ではあった

結果1-5で栄の勝利、とまさかの母校圧勝の結果を見ることになったわけだな。


高校卒業以来だからざっと40年近くぶりとか。
はは、たまにはいいねって。

ギャラリーもそこそこにいて。50人くらいはいたかね。
選手関係者では当然に栄の方が多かった模様。大谷のトップチームは同時刻帯に札幌でコンサユースとやっていたしね(今年はちょっと成績が芳しくないようだが)。


さて現在時折の雨模様が恨めしいのだが。

半日後には東京でまさかの上位対決が待っている。
いや私は行きませんけどね。

あちらも雨模様だし、気温も高すぎない予想なのは何よりか。

となれば昨年の再現を、となるんだろうが。あまりフラグを立てない方が良いでしょう。


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05:14

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とある目論見の始まり

2018年05月12日

まあこの先の週末の予定を固めていたのではあるのだが、結果的にとあることに挑戦するような手はずになって。

今日がその実質的な最初になるのかと。

種明かしはどこかでするとして、まずは天候的に問題なさそうなのが幸い。


いやあ昨日は参った。

予報通りに気温が上がって、日中は20度越。
そうなれば慣れない体は対応に困る。
ただでなくとも、時折連発するくしゃみや鼻水ズルズル。
寒いのも困るけど、暑くなりすぎるのも大変で。
そうにもこの冬から極端に振れる気温差に体力的には対応がきついことだと。


テーマは色々見てやろうではある。

果たしてどうなっていくのか。
楽しみのような、そうでないような。


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05:00

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毎日疲弊しつつ考える

2018年05月11日

毎日毎日疲れ果てては課題を残して朝を迎えるようなことを繰り返している感じではある。

無策で過ごすよりはずっといいんだろうがね。


金と圧力で何とかなるとしかの策しかなく、ただ身内のためだけに精力を費やしているうちに置いてきぼりを食っている様を見せつけられているのが昨今なのか。

平たく見れば、クレバーな人の言葉にはもっと謙虚に接した方がいいんだろうなということを、いろんな場面で見るわけだ。

しかしあくまで自己保身・自己実現しか考えない輩の目には入らぬのだろう。
いや見て見ぬふりするんだろう。まともに向き合えば、自身の底が見えてしまうからね。

でもそんな意気地のなさを見かけるたびにやりきれなく情けなくなる。
こんなのが頂きにいるなんて。


どうでもいいようなことが幅を効かせているうちは望み薄か。

米国に行った人やに二軍から上がってきた人のことを連日事細かくやる必然性は、未だによく理解できていないのだが。
野球の世界は正直どうでもいいけれども、2000本安打よりも扱いが良いというのは、どうにも解せないけれどもね。
まあそもそもが関心がないから、無駄に言葉は重ねないけれども。


最近サポートチームが調子よい中での、一昨日の結果だったから、昨日などは結構揶揄されたけれどもね。

まあ関心を持たれないよりはいいけれども、第三者的に安全な場所から言われることに対しては尊重はないのかと。

一般的と考える中で漂うのは楽だろうけれども、そこからは何も得るものはないのよ。
つまり魅力に乏しいから、関心は薄くなる。


ここのところ起きたそばから鼻水が止まらぬ事象が続いていたのは、やはり寒さのせいなのかね。

きょうからはしばらく最高気温が20度越になるそうで。

いやはや。
暖かいのは良いけれども、急激な気温変動は老体にはきついので、体調管理をしっかりせねば。


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04:41

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2018 ルヴァン杯 第5節 甲府戦

2018年05月10日

実は見ていません。

いや厚別には開場直後に寄って、諸般の事情ですぐに離脱したものですから。


丁度ハーフタイム頃に現地観戦者からのメールが来て、事態を把握したのですが、まあ無理しなくて良かったような次第で。

しかしね、前半2失点もゴールした選手の名前が・・・。
何故昨年うちでノーゴールだったのに・・・。

はあ・・・。


まあ正直これでリーグ戦に専念できるでいいし。

個人的にはその先のステージに行った場合に、スケジュール的に行けない試合が出てくる予定があったし。

第一、次のリーグ戦の相手のFC東京もうちと同じく、今節での予選リーグ敗退が決まったのだし。


多くのチームが、リーグ戦とカップ戦で成績がかみ合っていない状況というのもどうなんだろうと。

とか何とか言いつつ、なかなかにスッキリしません。

昨日今日と、あさはやたら鼻水が出ているしね。

今日も多忙よ。


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04:41

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困ったもんだ

2018年05月09日

疲れ果てて、目覚ましでないと起きれなかった思えば、今朝は早々に尋常でない時刻に目が覚めてしまって参っている。

時は2時前。当然に寝なおそうとするのだが果たせず、結局そのまま起き続けている。
従ってこのブログは起床後2時間半以上経過した中でやっているのである。


まあ不意に現れた時間でもあるので、やろうとしてやれていない雑事をこなして、2・3時台は結構有意義だったかも、ってやはり変過ぎる。

困ったものである。


世の中を見れば、また残忍な事件が。

小学2年生の轢死が、殺害後にあったものだという事件は、内容の残忍さで慚愧に堪えないものであるのだが、それ以上に嫌なのがマスゴミの対応で。

またこぞって詳細をやるんだな。
それがまた遺族にとってどれだけきついことなのかも、お構いなしに興味本位で。

力の入れる場所が間違っているよなあ、と嘆息する。


そしてこの国の政治の様相を見ると、絶望的にしかならない。

自己保身のためには、何でもありなのかと。

世界が大きく動いている中で、完全に仲間外れにされている(俗に言う「蚊帳の外」)ことへの自覚もなく、強弁だけは一人前で。それが許されて、通るものだと勘違いしているが悲しくて恥ずかしい。

いつまでも内輪の論理が通用していると思っているのかどうか。

やるせなさしか残らない。


さて今日もハードにやることたくさんで。

起床が早すぎるから、ダメージが来るのが怖いところだけれども、しっかりと励みましょう。


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04:41

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何かと調子がおかしくて

2018年05月08日

別に休みボケではないのだが、昨日の中では明らかに2件ボケていたような事象が発生して。

ああ嫌だね、と。


連休前には、その準備をしていたけれども、やはりたくさんあるとおかしくなってしまうのかね。

にしてもまた日常が戻ると、朝夕の猛烈な眠気との闘いが戻ってくるし。
全くなあ、とため息ものでしかない。

いやそれは色々と不在中にこなしてきたことに対しての、敬意も何も感じられないからでもあるんだろうと。


そんなこともあって、帰宅後は今だからできることのチェックを。

そうね各局で週末のスポーツの取り上げがどうだったのか。

まずは海の向こうに渡った野球人のことが最初なのには噴飯するよりなかったのか。
いい加減子離れすれよ、的な気分もあり。

そして2軍から上がって連続安打中の彼のいるチームのことやってか。
まあいいけどさ、いい加減個人的な部分がどうだったかがメインというの止めません?

でようやくうちのことと。
何度も同じ映像ではあるけれども。
流石にHBCだけはMCを出したり、こどもの日故に選手のパパを強調したりと、一ひねりあるのはらしいのだがね。


夜はJCOMでレバンガの試合の生中継をやっていたから、それとなく見ていたのではあるが、ああいう大逆転劇は傍目には楽しいものだと。

一時最大11点差になった時は、またかとの感じはあったのだがね。

そうそううちのジェイが観戦しに行っていたのだと。普通に。誕生日なのに。


そしてネタ的話題はそこで終わらなかった。

NHK総合のNW9を何気につけていて、最後の方スポーツの話題で、ロシアW杯のFWがどうのとかで、うちの都倉が出てきてしまって。

いやJリーグタイムで平ちゃんが独断で選ぶのは判るし、実際そうだったことに驚きはないけれども、こっちは普通の全国向けですからね。

まあ全国紙の一般紙のスポーツ面でも堂々と我がサポートチームが取り上げられることが珍しくはないのだけれども、流石に就寝前のあれには驚きましたなあ。


post by akira37

04:41

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2日続けて厚別に行く

2018年05月07日

諸般の事情で2日続けて朝室蘭から札幌に戻るということをやった昨日は、昼前にこちらも2日続けて厚別に出向いたのではありました。

目的は「プレナスなでしこチャレンジリーグEAST第5節 ノルディーア北海道VS新潟医療福祉大学女子サッカー部」の試合観戦にあって(正式に記述すると長いな)。

出かける前から雨がちらつく状態で、例年ならこれでヘタレで外出を中止するところなのだが、現状首位でその理由が気になるものだから、という部分が大きかったのだな。


行ってみると入場無料にもかかわらず、色々ともらえてしまって、その分が通常の入場料並みの金額以上になって、どうしたものかと。まあお得感過ぎる。

雨故に濡れずに座れて見られる部分を探すもだめで。仕方なくメイン中央の雨に当たらない部分(それでも時折風で吹き込むが)で90分立ち続けて見ていたのではある。

試合の方は後半にあげた得点を守ってノルディーアが1-0の勝利で。
順位の方も首位キープと。

いやはやコンサ並みに春の珍事と言ったら失礼なレベルにあるのだな。
今までだとリーグ下位が指定席だったからね。


じゃあ何が理由かというと難しいのだがね。
偶然性で攻守が激しく入れ替わるのはこのレベルでは定石であるのだが、ことディフェンスに関しては安定感があるのが違う部分なのかもしれない。

勿論この調子がこの先続くのかどうかは判らないけれどもね。

リーグ戦の方は全体の3分の1終了で、この成績は上々と言えそうです。


ということで、結構歩いていましたから、今朝はヘロヘロでスタートしているのではありますな。


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2018 第13節 G大阪戦

2018年05月06日

いやあ別に特段に驚くような結果ではないのであろう。
現在の順位通りだから、と言えば不思議ではないのだから。

この辺りは先般のマリノス戦でも感じたことではあるのだけれども、その順位にいるというのは当然に理由なり原因があるわけで。

素人的な目で見れば、層の厚さというのは関係しているのだろうと。
特にこの連戦状態でいけば、どのチームも選手のやりくりは大変なわけで。

メンバーを見るときに、特に注目するのはサブの方で。
そこに知らない名前が並ぶと、ああきつそうだなあ、と感じてしまうのがこの厚別での2戦だったわけだ。

今節で言えば、確かにスタメンに遠藤や今野の名前を見れば、一見怖そうにも思えるけれども、年齢を考えれば本来の役割は違うわけで。
ましてこの過密日程を考えれば、そこに頼らざるを得ない状況がきつさを象徴してしまうのだな。

元々現在のうちがそこそこやれているのは、若手主力という事情がそうなっているのだろう。
連戦でも多少きつくてもやれているのはそうなのだろう。
そして経験値が上がってくるから、少々のことでへこたれないんだろうな。


今までだとボールをロストすると、悲鳴からダメな展開になっていたのが、今ではそんな状況でもいつの間にかマイボールになっていしまうのを多々見るわけだな。

単純に慌てなくなった、というのは簡単だけれども、これもまた成長の一部なのだろう。
だからいい加減それにも慣れないといけないのはサポへの伝言。


まあ先に書いてしまうと、フラグになりそうなので書かなかったことがあるので、ここで記録しておく。

一つはそもそもG大阪とはホームでの相性は悪くない。
確かにドームでは過去全て完敗なのだけれども、厚別、もっと言えば室蘭や函館でもリーグ戦では負けていないわけで、あの暗黒であった2002・2008年ですらそうなのだから。

もう一つは、最近ちょっと冷たいけれども、ドーレくんの誕生日付近のホームゲームでは負けないというジンクスがあって。
これもまた継続されたわけだ。


ここまでくると、勝ったからおだつということではなくて、自信を持って対峙していく時期に来ているのだろうと。

選手が別に過剰でもなんでもなく自信を持ってやっているのだから、我々もいつまでもヘタレな態度ではいけないのだろうなと。


リーグ戦の連戦はひとまずここまでか。

あとはカップ戦を挟みながら4試合か。

で次のFC東京戦が2位と3位の対戦になるなんて、誰が想像したことであろうか。

そっか、現在の上位3チームは全て今年監督が替わっているのか。
何か興味深いことではありますな。


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05:07

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桜を愛でる休日

2018年05月05日

昨日は基本特段の予定らしきものはなくて。

ならばと、時節柄車を走らせながら景色を。そうようやく来た桜をあちこち見ながらとか考えて。


室蘭宅近くの場所に始まり、白鳥大橋を渡って有名な崎守の一本桜はまだ少し早く。

そこから高速道路で登別温泉向けていく。高速のICから向かう道の、これまた有名なところは丁度良い時期。

温泉街を抜ける道沿いには、トーホウリゾート様の「まほろば」があるから、ああ今年の年末には久しぶりにお泊り会を企画してくれないかね、と思ってもみたりして。

そこから幌別を抜けて、室蘭宅まで戻るまで約2時間ほど。
特段有名な場所ではなくても、結構見どころはあるのだなと。


昼食後は結構しっかり昼寝をして。

そこから起きた後にまた見に出かけると。
八幡宮も入江運動公園もそこそこによろしく。
有名どころの母恋富士下のところは、まだ早いかと思っていたら、結構しっかりしていて観光客も多いくらいで。

まあそんなことをして過ごしていましたと。


ずっと天候は安定しなくて、晴・曇・雨を短い間隔で繰り返して落ち着かない。

今朝も先ほどは一雨あったけれども、今は止んでいる。

今日も安定しないのだろうか。


さて今日の厚別はどうか。

予報を見る感じでは安心できない感じか。

せめて試合時間中は雨に当たらないことを願う。


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05:26

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冴えない休日に

2018年05月04日

連休後半の天気予報を見ていると、どうにも冴えないわけである。
ずっと雨マークがあって。

目下の心配は明日の午後にあるわけだが、とにかく試合時間帯だけは降雨がないことを願うのだけれども、予想が難しい状態のままではあるのだな。


昨日は起床時には降っていなかったのだが、やはりというか降り出してきてしまって。

そんなことなものだから、当初午前中に考えていた東雁来に行くのはヘタレゆえに断念した次第。
プリンスリーグの方は8-0の大勝だったようで、のちに小降りから晴れ間が見えたことを考えれば、行った方がよかったのかなとか。


スッキリしない天気で、基本雨の予報も晴れ間が見えるというのは落ち着かないものではあるのだが、午後はkitaraに出向いていたのではある。

昨年・一昨年とこの時期は東京に居て、ラフォルジュルネに関与してきたのだが、今年は試合観戦もせずに見送って、今年は「kitaraあ・ら・かると」の方にしたわけだ。

でコンサートの後の帰蘭としたした次第。


疲れ果ててたから、帰蘭の際のバス内も、高速道路上は見事なほどに爆睡してしまって。
ここでも雨はぱらついてスッキリしないばかりではあったのか。


今日は遠出もなく、市内でと。
多少出かけても小範囲か。

例年5月4日と言えば、NHK-FMでは先述の「ラフォルジュルネ」の会場からの中継があるのだが、今年は無くて残念で。
理由がどこにあるのか、例年MCを担当していたアナウンサーが異動で東京からいなくなったことが影響しているのかは定かではないがね。


今の室蘭は起床時の晴れ間から曇ってきている状態。

またスッキリしないまま行きそうではあるが。

体力回復と少しかの整理の進行で気持ちを落ち着かせていきましょうか。


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05:27

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流石に驚いてしまう

2018年05月03日

昨夜は帰省中の高校時代の友人に会っていたのだが、早い時間からのスタートで2件終わっても8時前。

普段の生活があれなものだから、へたへたになってしまって体力のなさを露呈、連休前日とはいえこの段階でお開きにしたのではある。


ということで試合の様子のチェックは最初から可能ではあったのだが、まあ何とも酷い状態ではあったものようで。

いやこちらはずっと負けなしできていて、相手は連敗中。となればこちらの方が勝って当然だみたいな空気が一番難しいのだから、簡単なことでもなくて。

そしたら後半早々に失点、まあ以前ならここで諦めることになるのだが、へろへろで帰宅してひと風呂浴びてみたら、同点になって。

何気にNHKのデータ放送を出してみたら、その直後に追加点。へ?とTLを見れば大変な騒ぎで。

まああとは大騒ぎ。


夜も遅く、体力の問題もあって、祝杯は自粛したのではあるがね。

いやはや大変なことではあります。

勿論これでまた気を引き締めることになるのだから、まあこんな展開もいいんでしょうかね。


鳥栖とは前回の昇格時が同時、こちらはその時良いところなくJ2降格したのに、相手はそこからずっとJ1残留を続けていて。いやこの差は、とかも考えないでもないのだが。

うちの社長が就任してあまり時間が経たないときに、相手チームのことを「伸びしろがない」とインタビューに答えていたことを思い出す。

まあここにきてそうなっているのか。いくら金満になったところで、それは替えられないのかはわからない。
しかし精神的支柱であったFWをレンタルで出し、強力なはずの外国人FWが負傷中で出られないことのダメージはここまで大きいのか。
いやその代替のものがないときついのか。


幸い我がサポートチームは、きつくなってくると替わりの選手が活躍する。
いや本当は自力は等しくあって、それが潜在化していただけなのかもしれないが、一つに頼らないのが功を奏しているのかもしれないのだろうかね。

つらつらと書いてしまったけれども、勿論現在の位置が慣れずにいるけれども、慢心することなくいくのは変わりませんな。

すぐ明後日に試合はやってくるし、喜び過ぎずにいきましょう。


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05:20

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連休の谷間に

2018年05月02日

ええ暦通りなんで、昨日は普通に出社。
通勤に使用している地下鉄車内も、やや少ないかな程度で、そんなに連休を意識するような状態ではなかった。


仕事についていえば、本来なら物量的に減って、自分の時間を作れそうにも思えるのだけれども、そうはならず。まずは色々と追われ処理することがメインになってしまって。

上手くいかないもんですなあ。


そうそう日中やや賑やかだったのは、メーデーだったからか。

最も昨今はこれこそ連休の谷間だから、敬遠される向きも多く。
地方では日にちをずらしてやる傾向もあり、何だか意味からしてもどうなんだかな感じはあるのだけれども。


昨日は「平成」終了まであと1年という話題も多く聞かれたのか。

一方で改元については、来年の2月まで公表しないのだとか。
カレンダー作成側にとっては、悲鳴を上げる見解でしかない。
予め変わる事実があるのに、ご都合で業界に配慮ができないなんて、どうかしているとしか言いようがない。

本当ならこの際西暦だけで充分である考えもあるのだけれども、下手なことを言えないのがまた難しい昨今でもあるのかね。


さて今夜は試合があるのか。

こちらも息つく暇もなく、という感じで。

ここからの2試合は難しい。
相手が限りなくJ2降格圏にいるというのがさ。何とも厭らしい感じ。

天気の方は予報を見た感じでは、試合時間帯に雨は終わっている模様だけれども、気温はともかく湿度が高いのがどう影響するかではありましょうな。

毎度の締めになるけれども、怪我なく戻って来て貰えれば、であると。


post by akira37

04:41

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札幌ドームでラグビーを見る

2018年05月01日

昨日朝帰札後に出向いたのである。

大谷地バスターミナル1120発真駒内駅行きバスは、ドームで試合がある日以上の異常な混雑を見せてはいたのである。


正式名称「さっぽろラグビーフェスティバルwithスポカル」のメインイベントが、正式名称「第7回関東大学春季大会」の明治大学VS帝京大学という、札幌ドーム内では史上初のラグビーの試合ということではあったのだな。

まあ入場無料ということもあって、結構な観衆になった模様。

試合の方はまだシーズンイン早々なこともあって、結構ミスも目立つことではあったものの、展開としてはまま面白かったと。

前半は明治が1T1Gで先制、その後1PGを決めて10-0、終了間際に帝京が1T1Gで10-7。
後半は帝京が1T1Gで逆転も、今度は終了間際に帝京の反則でPG狙いでもいいところをスクラムを選択してそこからの1T1Gで逆転。
結果17-14というスコアで明治の勝利となった次第。

反則でプレイが止まる度に、ビジョンの方では反則の種類と説明が表示されるという、初心者向けにはありがたいシステムではありましたな。


この試合後、実際のピッチに上がれるという企画があって、そこにも出向いた次第。

過去にコンサのキックオフイベント等で降りたことは何度もあるけれども、ピッチが場内に入っている形では初。
芝の改修前最後の状態を確認しましたとさ。


いろんなスポーツや文化活動のコーナーがあって、実際に参加はしないものの、数の多さにまあそれなりに驚くと。

そして太鼓の音が響くというのは、何と言うのか、とか。


入場無料だから、これだけのことをやるのにどれだけの費用が掛かっているのか、と考えてしまうのは悲しい習性ではあるのだが。

そして帰り際は外ではラグビー日本代表スポンサーとしてはお馴染みのところが、無料試飲をやっていたので、歩き回った後の疲労回復にはということで、ありがたくいただいた次第ではありました。


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04:41

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600キロ近く走る

2018年04月30日

昨日はこの連休中、唯一の大きく動き回る日で。
恒例の室蘭からの車での札幌往復、プラスアルファ。そのプラス分がいつもより過敏に多かった。

通常は往復でも300キロ弱くらいだから、ざっと倍近く。
当然時間もかかり、ヘトヘトではあったのである。


最初からして通常ではなく。

暖かい時期は暗くもないから、国道36号経由ではなく中山峠経由で向かう。
所要時間で言えば少し長くなるけれども、信号が少ない分快適でもあるんでね。

でまずはそれで2時間半ほどで札幌宅到着。
なんやかんやで1時間強滞在。

そこから先がプラスアルファの長い移動になる。


現在JR北海道では、こんなキャンペーンをやっているのだな。

でそれに便乗して、個人的事情も加えつつやろうかと。

全てのコースに参加するのは、物理的にも厳しいから3つに絞って。
期間も9月末まであるから、慌てずに少しづつ、と。


というわけで、一番最初に向かったのが追分駅だったのだが、パンフレットにあるように日曜休日は休み、ということでスタンプ押印不可。出直しが必要になった次第。

次に向かったのは新夕張駅であるのだが、こちらも日曜休日は休みでもスタンプ押印は可能で、この違いは何なのかよく判らない。

そこから先は新冠町の「レ・コード館」を目指すのだが、カーナビ搭載していない車故にルートが今一つ判然としなくて、適当に走っていたら結構かかってしまった次第。

いや一応簡単な地図はあったのだがね、やはり平成の大合併の弊害ってこういうところに出てしまうのだな。行政単位で飛び地になっていたりすると、どっちに向かうのが良いのか分からなくなるんでね。

ともあれ、何とか終了して今回の任務は終了。


JR北海道の企画なのに、JR以外でないと行けないところが多数あるというのもあれなのだが、新冠に向かったのは、一方で日高自動車道が延長開通したというのも方やに理由であって。

今回の延長は日高厚賀ICまで。
もうこうなると静内まではすぐだからね、現在不通のJR日高本線も余計に手を付ける必然性が失われるかと。

実際国道235号線と並行している部分で見やると、結構痛々しいままの姿をさらしているんでね。
ああこれはJR北海道やる気ねえな、というのもはっきりするわけで。
何とも言えない気分で室蘭に戻ったことではありました。


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05:19

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必ずこちらの身になると

2018年04月29日

昨日の試合の終盤の情勢を知るのが遅かった。

後半早々に同点にされた件は、前半の状況から想定内であった模様なのだが、その後退場劇があって、人数が少ない中で得点して、しかし最後の最後にやられてドローという展開は読めなかった。


何でもアウエイ鹿島戦の時と同じ主審だったようで、またしても不可解なことが発生した模様でもあるし。

まあね、そんなことをやらし続けていれば、まずはその身の危うさを感じた方が良いのかもしれないだろうと、忠告してもいいレベルかもしれない。

こちらとしては、これで勝ち点4を失ったような気分であろうが、その部分でゴタゴタ言っても始まらないから、それはそれとして前を向くしかないのかと。

不利益なことがあったとしても、いずれはこちらに還ってくることを信じていないとやりきれないかもしれないけれどもね。


さて個人的には、今日はこのGW中で唯一アクティブに動くことにしている日である。

趣味的にも久しぶりに挑戦しますか、的なことと、自己満足のためにもう少ししたら出かけますか。


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05:01

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最早驚くことではない

2018年04月28日

昨日の大きな話題と言えば、2つあるでいいのであろう。
共通することはリアルタイムで目撃できたことではある。


一つは極めてデリケートな政治の話だから、この場で取り上げるのもむずかしいことではあるのだけれども、そこに至る部分や表現された部分を素直に受け止めることが可能なのかは難しいところにしても、動き出したことについての評価はあるわけだな。

残念ながらそこに本来では大きく関与できたはずの国やトップが、事実上無視されていることが悲しい。
当然の帰結で、驚くことではないけれども、残念としか言いようがない。
いくら狭い中で虚勢を張ってみたところで、世界基準では相手にされないのは誰の目にも明らかだからね。


もう一つは逆にわかりやすすぎる、夕方にあった会見に関して。
普段は日本代表に関しては冷淡だけれども、やはり気にならざるを得ない事象。
そしてまあサプライズがないにしても、至極真っ当な話は、こちらも驚くことではない。
感想を言えば、こちらのブログに全面的に賛成する位に明快である。
そして順番を間違えてはいけないのだ。日本代表が先にあるのではない。

幸い我がサポートチームは、勿論現状好調だからという部分もあるのだろうが、雰囲気は悪くない。
そこに見える姿は、JFAと代表に係わるゴタゴタとは真逆の理想がある。
そして救われている。


また早くも今日試合がやってくる。
正直怖すぎるくらいの順調さではあるけれども、毎度同じになるが、慢心せず怪我無くいってほしいものだと。

そしてまた「最高の週末」でありますように。


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05:23

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何かと、拙い感じ

2018年04月27日

どうなんでしょう、世間的には。

明日からGWで、人によっては9連休だとか浮かれてもいるのでしょうが、個人的にはそんな心境でもなく。

一応暦通りの休みはあるのですがね。

特段の遠出計画はなく、さりとて全く何もしないのでもないのですが、それ以前に抱えていることの整理ができていないことが、まずもって拙い。


2月は28日しかないから、早いという印象があるけれども、今年の4月は28・29日が土日で30日が振替休日だから、今日の27日が実質的な今月の最終日と考えると、まあ2月以上に早く去る印象があるんだな。

ただ日々のことに追われて、長期的な部分での進行が思うようにはかどらない実態が、自身の体調部分も含めてもどかしいままというのが、どうしたもんだかと。


慌ててもしょうがないけれどもね。
しっかりしましょう。


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04:41

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2018 第10節 横浜FM戦

2018年04月26日

初めての4月のリーグ戦での厚別、しかも夜の試合ということで、服装には困ったのであるが、結局無理に厚着にしなくて正解であったということではある。

予報された雨も量的にはしのげるレベルだったし、それ以上に風速が奇跡的とも言えるくらいになかったことが、イレギュラーが生じずに良かったと言えたことで。

ただ想像以上にピッチがスリッピーであったと。
勿論あれだけの降雨だから、当然に水撒きなどはなかったのだが、こと前半はそれゆえの狙いが通じないこと多々であったのだと。

で前半の終了間際に失点してしまったのだが、それとてあれだけCKされていたのでは、いつかは、が現実になっただけで。
でもそれで終わるはずがない、というのは昨今の試合を見ていれば認識として出てくるものだからね、不思議でもなく焦りもなくではあったのだと。

いやあそれにしても主審の判断基準がイマイチ不明で、イライラしそうでもあったのだけれども、しかしそこで負けてはだめなわけで、そのような不可解をやっていれば、いずれこちらに運が向いてくるということで。
実際逆転後にポスト選手に助けられた部分なんてそうなのだろうと。
そしてソンユンのスーパーセーブも必然で、まあ勝つべくして勝った。
終わってみれば、現在の順位通りの結果だったと言えるのだと。


承知の通り、相手とはリーグ戦において未勝利からのようやくの初勝利ではあったのだが、それとて驚きではない。

ドーム元年以降、試合数が少ないとはいえ厚別での試合が20年ぶりともなれば、流石に地の利はこちらにあったということでもあるのだな。

それにしても勝ってなお課題が出てくるチームというのは幸せではある。


HBCの録画放送は、起床後前半終了直後から見ていたのではあるが、ハーフタイムのCMがそのままパートナー様だけだったのは、まあ当然だろうけども苦笑していて。

後半逆転するのが判っているから、楽しんで見ていたのであるが、通常冷静な解説が、得点シーンになると突如我を忘れる川合氏というのはなかなか味があるので、録画された方は一見の価値があるでしょう。
少なくとも同じ映像でもDAZNの解説よりは当然にストレスがないはずですから。


当然に平日の試合ですから、今朝も少々しんどいですが、まま爽やかな部分があるのは幸いなことですなあ。


なおMCのことについては、特段触れません。

基本的に聞こえなかったし。

試合前もしゃべっているときはヘッドホンして聞かないようにしていましたし。


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04:41

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本日の心構え方として

2018年04月25日

まず現状相手より順位が落ち着かないところにいるのは、前節同様になるのだが、勿論だからと言って何も有利ではない。

何せ未だリーグ戦未勝利だからね。
この事実はちゃんと受け止めておいた方が良い。

それにしてもなんだね、昨年に続いて平日ナイトゲームになってしまったのがもったいない。


今回厚別なのは超レアケースである。
理由は芝の張替えでなくて、将来ドームを出て行くチームが野球をやっているためで。

元々厚別では5月以降の試合しか設定できず、4月にやった唯一の例外が2002年のナビスコ杯で、この時も30日だったから、まあ5月と変わらないという屁理屈も通ったのであるが。

今年ばかりは致し方ない理由故で、史上最も早い日付での厚別での試合である。


ドームと違って、天候に対する構えは慎重になる必要なのだが、今回くらい二転三転しているのはないのかと。

確か一週間前には雨マークが見えていた。
それが数日前では消えたのに、昨日ピンポイントで復活して。

で今朝データ放送で見ている感じでは、昨日よりは降っている時間が短くなっているものの、雨マークがあるのは試合時間中のみなので、これが前後にずれることに期待するしかないのか。

最も問題にすべきは降雨以上に風であって。
風速はそれなりにある状況だから、こちらの方が試合への影響は多そう。


いずれにせよ、久々に冬の服装で出かけるよりないんでね。

GW前に体調を崩してしまっては勿体ないことにもなりかねないので、まずは皆さまそこを注意が第一か。


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04:41

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真っ当に行く

2018年04月24日

昨日は週の始めだというのに、いきなりの疲労爆発で参っていた。

元より慢性的な睡眠不足ではあるが、それに対する警告が1度ならず2度3度出てみれば、さすがにきつい。
こういう時は無理しては大事になってしまうから、無茶はしないけれども、その後夕方になるまで前向きになれなかったのは結構しんどくあったのだな。


自身は不器用だから、起こることに対して変化球での対応は難しいのだな。

真剣に考えるべき場において無理解な態度があると、辟易もして。

いやはや精神衛生上はあまりよろしくない。

やっていることを振り返りもせずに、改善しようともしないさまには、到底信頼も希望も見出せないのだがね。
それでも社会人としては対応しないといけないから、なかなかにしんどいことではあるのだが。


さて明日に向けて、気合を入れ直しますか。

どうやら予報から雨マークは去ったようだけれども、まだまだ夜は寒いからね。
どう防寒するかは鍵でしょうな。

驕ることなく向かうだけです。


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04:41

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落ち着かない日々に

2018年04月23日

そうね、昨日の仙台からの生中継、NHKですら全国向けにやっていて、ハイハイ大騒ぎご苦労様でした、くらいの、あるいは平和で良いですね、という嫌みの一つも、であるのか。

だったら、幕別であった方ももう少しちゃんとやれよ、ではあるのだがね。
こちらの方は流石に地元過ぎるから、最後は歩いて直接触れ合うようなことになっていたのだが、どちらが良いとかより、密接度でが圧倒することにもなったのかね。


どうにも4位という順位にいることに慣れていなくて。落ち着かない。

いやこちらもその立ち位置に居ることをちゃっんと受け止める時期になっているのだろう。

実際9試合やって、まだ2敗という事実に驚くわけだよね。

勿論慢心であってはならないのだが、事実は事実として受け止めた中で、こちらも成長していかなけばならないのだな。


落ち着かない、と言えばもう一週間後にはGWなんだなあ、ということがあって。

いやそれが来るのでウキウキしているとか、我慢すれば、とかではなくて。

何と言うか、仕事の中で続く消化不良から脱し切れていないものだから、スッキリしないままに経過しているのだな。

やりたいことも多々ある、整理すべきことも多々ある中、もっとしっかりと叱咤激励する週の始めではあるのだな。


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04:41

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争奪戦に

2018年04月22日

昨日の試合は、ある意味普通だったと言えるのかもしれない。

順位相当の立場で、臆することなくやった、でいいんでしょうな。

簡単に言えば、最早ビックネームにビクビクすることなどないということで。

結果的には妥当だろう。アウエイだし、契約上で選手が出られない事情もあるのだからね、その辺は差し引いてみる必要はあるし。

楽ではないが、次もまた大事ではある。


さてタイトルはそれとはまったく別の次元のことで。

昨日はこの秋に開館する施設での公演チケットの先行発売初日だったわけだ。

午前10時に開始、も当然にインターネット上では先ず繋がらない事との闘いではあったのである。

結局1時間後に無事ゲットしたのではあるのだが、不思議だったのはその経過で。

いや実際全ての席が完売表示だったのに、何度かリロードすると空席が出てくる事態が発生して、それで確保したという事象なんだな。

この辺の理屈は不明だけれども、ともあれ勝利したのではある。

はあ疲れた。


そんなことがあってから、午後はkitaraに出向いて札響の名曲コンサートに参戦。

今月から首席指揮者に就任したマティアス・バーメルト氏のお披露目公演ではある。

全面解説付きというのは、外国人指揮者にしては珍しくもあり、また写真の強面よりは意外とおちゃめなのではないのか、というのが感想なのだが、この先どうなっていくのか。

今度の金土は定期で大作「アルプス交響曲」が控えているので、これはこれでまた楽しみなところではあるのだが、どうなりましょうか。


そして今一番の心配は25日の天候で。

現状雨マークが出ているのがどうも。

どうにか最低でも試合前後にずれてほしいのだが。


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05:38

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久しぶりの感覚に、からの

2018年04月21日

起床前に夢を見ていたのであるが、前半終了で2-2というスコアで。
いやあ、まさかそんなに打ち合いになるわけないと思っていたところで起こされたのではある。

AFC女子アジア杯決勝は、後半途中から見始めたのであるが、スコアは0-0。
現実はそうだよなあ、としばし見ていて。

で結果は承知の通り、1-0で勝利。優勝したわけだ。

そして表彰式まで見ていたのであるが、この光景は2011年のあの時以来ではある。
いやこの大会では連覇ということだから、その時も見たのかもしれないが、記憶になくて。


正直日本代表も女子の方は最近はずっと低迷のイメージしかなく。

実際世界ランキングもいつの間にか下がってしまっていて、アジアでもオーストラリアよりも下だと知ったのはつい最近くらいに縁が遠くなってしまっているし。

いや色々ありすぎたのは遠目にも感じるところではあったのだけれども、今回の結果が浮上のよいきっかけになればと願うことではあるのだな。


さてこちらとしては、今日の試合の方が大事で。

何か煽りが変な方向に行ってしまっているのも気になるし、順位が相手よりも上であることも落ち着かないことではあるけれども、まずは平常心でやれるかどうかでしょうなあ。

闘いは気温に対してもあるのだろうけれども、今回は早々に現地入りしているからあまり違和感なく行けるのだろうが、この時期に夏日の予想って、体によくはないことではある。

そして連戦の最中でもあるから、まずは怪我なく、ということを願うのが最初になるんだけれどもね。

あまり気張り過ぎずにいきましょう。


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05:08

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過ぎたることは敬遠するに至る

2018年04月20日

何それ的なこと。

例えば芸能人の誰それと誰それが結婚しました、というのが出てきたときに、まずそれが誰なのかすら判らない。
いやそれはそもそもニュースなのかも。
芸能人の結婚や離婚、不倫、妊娠、出産の類は、その本人たちにとっては重要でも、一般人にとってはどうでもいいことが普通で。
そのことで殊更に重大事のように騒ぎ立てるのを見るにつけて、レベルが上がらねえなと呟いては、無視するしかないのだが。


TVでドラマが始まる、映画が公開になる、というのが近づくと、最近は決まって出演者をバラエティ番組出しては番宣的なことをするのが当たり前になった。

個人的にはそもそもよほどのことがない限り、見ることはない。
いろんな方面からの評価が出てくると気になることはあるが。

このような手法は、むしろマイナスではないのかというのが意見で。
もうね、何度も見せられると、それだけでおなか一杯になってしまうのよ。
そんな状態で更に食べます?的な状態に至るのだし。
そろそろ止めた方が良い気もするのだが。


それ以上にこの国で起きていることは、それ以上に無理筋が多くて。

とにかく良し悪し以前に「恥ずかしい」気持ちになってしまうのは、どうにかしてほしいのだがね。

全く何だか。


まあそれらよりも明日の試合のことを純粋に楽しみましょうか。

昨日のリリースで、相手チームの新監督が発表になって、明日の試合が暫定状態の最終指揮とか。

いやはや、昨年ホームであったときのようになるのか?

今まであったら、アウエイであそことやるのはかなりしんどい精神状態ではあったのだが、今年は正々堂々と向かえる感覚はある。

勿論自信過剰になることはないけれども、卑屈には当然ならなくていいし、この先に向けて重要なリーグ5連戦の入り口になるのだから、気を緩めずに行きましょう。

てなことを言わないといけないくらいに、周囲のあれこれが酷すぎるからでもあるのだけれども。


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04:41

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逆転劇に

2018年04月19日

正直予想されたことではなかった。

先制したものの早い段階で同点にされ、前半のうちに逆転されてしまっては、またかの思いばかりではあったのだが。

TLでしか追いようのないことではあるんだが、これでルヴァン杯も早々に終わってしまうのかと思っていたら、追いついて。

今までなら、まあ引き分けだろうとなるところが、アディショナルタイムに逆転すると。

あらら、踏ん張ったか。

同じグループのもう一試合が引き分けだったから、依然として4チーム中最下位とはいえ、分からなくなってきましたな。


そうこれで公式戦4連勝なんだ。

そして今週末は埼スタでこれまた公式戦4連勝中のチームとの対戦になるんだ。

あはは面白いねえ、という余裕があるのがいつもとの違い。


そういえば、昨夜はプロ野球でこんな試合があったらしい。

8回表まで8-0でリードしていたのに、終わってみれば逆転サヨナラ負けになったということで。

別に特段の感慨がもないけれども、たまさか同じ日にあったとなると、やはり対比してみたくなる。

いや揶揄するつもりはありませんよ。
ええかつては後半ロスタイムに入る段階でリードしていながら、その後3失点して負けたチームのサポをしてますんで。

けれども、まあちょっと気分は良くなりたいかな。


この後はリーグ戦だけで5連戦が来るんだ。

どきどきわくわく、と今は言えるのだろうが、ともあれ総合力がこれから試される。
気を引き締めて行きましょう。


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04:41

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現実逃避ではないけれども

2018年04月18日

いやあ世の中の動きについてい行けないのよ。
次から次へと起こる信じられないことの連続にね。
馬鹿げているだけでは済まされない劣化に、何とも忸怩たる気分にしかならない。


月火と3時前に起きてしまうことをやった反動が今朝は来てしまったのであるが、それでも目覚ましセットの3時15分よりは早く自力で起きているわけで。

折しもなでしこの試合中、後半途中からそれなりに見ていたのだが、まあ無事勝利して何よりであった。

一方でACLの方は、結果知らずに寝てしまったのだが、結局日本の4チーム中決勝トーナメントへ残ったのが1チームのみだったと。
可能性を残していたところがメンバーを落としてダメだったというのは残念ではある。

今年は確かにW杯の関係でリーグ戦の日程も詰まっているから、大変なことではあるのだがね。
ちょっとやりきれない感じ。

まあそんなことを持ち出してしまうのは、我がサポートチームがACL狙えるか、という順位にいるせいもあるからなのだが、とはいえ未知の世界に浮かれることではない。

リーグ戦はまだ全体の4分の1も消化していないのだから。
まずはJ1残留を確定しないことには夢を見るわけにはいかないのだから。


そうそう今夜はルヴァン杯があったか。
正直あまり力が入らないのは、今年は致し方ない感じではある。

いやだからといって無残な姿で良いわけもないのだから、出てくる選手については無価値で終わらせてほしくはないなと。


まあ朝のこのことは日中のあれこれから逃避したいから、というようなことでのないのだけれどもね。


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04:41

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