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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2025年01月31日
今シーズンの開幕戦が 2週間後に迫っていますが クラブは第4節3月9日の ホーム開幕戦に向けて動き出しています
対戦相手は千葉
対戦相手を聞くと J2を実感してしまいますが
ホーム開幕戦のチケット発売や サンクスマッチのリリースと続々
そして ホーム開幕戦のサンクスマッチが あの あの ほくでんさん
昨年話題になったパートナー契約早々に サンクスマッチです
ホーム開幕戦でもありますし なんとしても盛り上げて なんとしても勝利で終えたい
ほくでんさん もう がっちりパートナー様ですね
ユニフォームにロゴが入る日も 近い!?
2025年01月30日
岩政監督43歳の誕生日 リーグを見渡せば、43歳は若い方に数えられるのかもしれませんが、経験は豊富 J1から、海外クラブ、学生まで 様々な場面を経験しているでしょうから 想定を踏まえた準備も 想定外の出来事にも しっかり応じてくれるものと思っています
また、選手たちにとっても 監督であり 良き兄貴分なのでは みんな監督を下の名前で読んでいるところなどは、まさに
これまでの岩政監督のコメントの中に 「チームの雰囲気づくりが大事」 というのがありましたが 今のところ順調に進んでいるのではないでしょうか
開幕戦を 良いコンディション 良い雰囲気で挑めますように
2025年01月29日
束の間のオフもあっという間に終了し 今日から熊本キャンプにイン
クラブ公式SNSによると 早朝日の出前のまだ暗いうちに 宮の沢練習場をバスで出発した様子が 投稿されていました
飛行機を乗り継いでの熊本入りだったのでしょうか 移動だけでも本当に1日がかり
熊本2次キャンプでは 戦術理解度を高めるとか レギュラー陣を見極めるとか 言われることが多いですが 岩政監督になってどうでしょう
これまでの監督の発言からすると そこもありきたりの物差しでは ないような気がします
チームの雰囲気づくり 1人1人の成長 オリジナルのフットボールを表現できる選手を増やす作業 怪我なく開幕を
そんな感じかそれに近い言葉で 表現されるのではないかと 思っています
もう僅か20日ほど 2025シーズンももうすぐです
2025年01月28日
岩政監督 就任依頼、様々なメディアで 同じような質問されて いい加減うんざりしてないかな って心配になるくらい 様々なメディアから注目されています
7シーズンぶりの新監督ですから 当然といえば当然ですが
ただ いろいろと発言してもブレてないなと思います
継続と進化 流動性と再現性 オリジナルのフットボール
使う言葉だけではなく その考え方も
その岩政監督のもと どんな刺激的なフットボールを 僕らに魅せてくれるのか 開幕が待ち遠しい
2025年01月27日
昨日のキックオフイベントは 札幌文化芸術劇場hitaruでの開催でした hitaruでは初開催
これまで 札幌ドーム(現プレミストドーム)をはじめ、きたえーるや旧厚生年金会館など、様々な場所で開催されてきましたし コロナ禍ではオンライン開催もありました
また、札幌ドームでは グラウンドレベルにステージと座席を設けたり グラウンドレベルのステージをスタンドから見下ろしたり 様々な工夫もみられました
今回はプレドもきたえーるも使えなかったためのhitaru開催だったのかなと思いますが、会場として、結構というかかなり良かったと思いました
・公共交通でのアクセスが抜群 ・どの席からも見やすい ・音も声も聞きやすい ・椅子の座り心地が良い ・劇場内の雰囲気が赤黒コンサドーレっぽい ・イベント前に後に飲みに行きやすい
札幌市内中心部の劇場やアリーナでは 最も大きいキャパのはずですし 本当に良い雰囲気の中で 良いイベントになったと思います
今回のように しっかりと参加者から料金をとって その上でメリハリがあって飽きさせない コーナーとコーナーの繋ぎの 様々なマル秘映像も面白かったですし
これまで僕らがやってきたサッカーを それを信じてもう一度あの舞台に 必ず、必ず戻りましょう
2025年01月26日
札幌文化芸術劇場hitaruで行われた キックオフ2025
今年は既にキャンプが始まっており 選手も背番号もユニフォームも 発表されています
そんな中で唯一の新しい発表が 今シーズンの主将と副主将でした
イベントの最後 選手スタッフがステージに 全員集合した場面で 岩政監督の口からリリースがあり
主将:高嶺選手 副主将:大崎選手、深井選手、中村選手
以上のように決まりました
どの選手もチーム、クラブを リードしていくのに相応しく なんの心配も なんの不安もない人選だなと感じましたし それぞれに役割や求められるものも わかるような気がします
ただ、昨シーズン主将に就いた荒野選手 彼を代えるとは思っていませんでしたし しかも1年で代えるとは予想外でした
岩政監督のことですから 代える以上はしっかりと話し 理解と納得を得た上での ことだとは思いますが どういった理由での交代だったのか ただただ その点だけが気になるところ
選ばれた4人はいずれも 守備的なポジションの選手ばかりで これも岩政監督の色でしょうか
彼ら4人を中心に 新しいコンサドーレに おおいに期待したいと思います
2025年01月24日
トレーニングマッチG大阪戦 1本目 札幌 1-0 G大阪 2本目 札幌 0-2 G大阪 3本目 札幌 1-0 G大阪
沖縄キャンプ締めくくりとなる トレーニングマッチ4試合目のG大阪戦
勝った負けたも気になるけれど それよりも岩政監督の描くサッカーが どれくらい表現できるようになったのか それもレベルの高い相手に そして何人くらい 今、最も気になるところはそこです
開幕まで3週間とちょっと 熊本2次キャンプではおそらく シーズン開幕を見据え メンバー選考に入ってくるはずです
岩政監督の言う 理解し描ける選手が 10人から20人に 20人から30人に なるように
札幌でリフレッシュして いざ開幕に向けて
2025年01月23日
岩政監督が就任して以降 様々なメディアのインタビューに答え その内容が記事や映像で伝えられています
また練習の様子も 様々なメディアを通じて伝えられています
そこで発する 岩政監督の発言、コメントを見聞きしていて一番感じるのは
「相手のあるサッカー」
これは岩政監督の著者を読むとわかるのですが、相手のあるサッカーという競技において、相手を忘れ自分達だけのサッカーに陥りがちだという話です よく聞く
「自分達のサッカー」
という言葉に相手が存在しているのかどうかということです
この話を念頭に、岩政監督の考え方や指導や方針を見聞きすると、一貫していることがよく分かりますし、相手がある上での自分達のサッカーを構築しようとしているのが、よく伝わってきます
報道やメディアを通じてだけでも、これだけ伝わってくるのですから、実際に練習を見て、試合を見たら、もっと伝わってくるものがあることでしょう
それが、シーズン通してどんなサッカーになっていくのか、どんな結果が生まれるのか、そこにワクワクしている今日この頃です
2025年01月22日
2025シーズンのリーグ戦日程の 詳細が決まり発表されました
試合の曜日と時間が決まって さっそくスケジュールを 書き込んだり入力したりし アウェー遠征のサポーターは 飛行機や宿の確保をし始めていることでしょう
かく言う僕もその類です
発表された日程を見ての印象は ・思ったより土曜日の試合がある ・やはりアクセスの悪い場所が多い
特にふたつ目 試合曜日・時間と場所とアクセスが 上手くはまらないところが多かったのと そもそもどうやってアクセスするのか イメージが沸かないところも
僕らサポーターが遠征し難い場所ということは、選手の遠征も同じだけ大変だということで、やっぱりJ2は大変
僕としては 行ってみたい土地 行ってみたい街 行ってみたいスタジアムは たくさんあるので
これから財布と相談しながら 飛行機の予約サイトと睨めっこしながら アウェーの地に想いを馳せたいと思います
2025年01月21日
●スコア 1本目 札幌 0-0 長崎 2本目 札幌 0-0 長崎 3本目 札幌 0-1 長崎 4本目 札幌 2-0 長崎 ● 得点者 田中 宏武、佐藤(練習生)
長崎は補強も進み J1昇格候補の筆頭とくらい呼ばれるくらい そんなチームとの練習試合で勝利
負けるよりは 勝つが良いに決まってますから まずは、というところ
あとは 岩政監督の指示、教えがどの程度 チーム、選手にフィットしてきているのか
沖縄キャンプは 早くも最終盤です
2025年01月20日
【2025シーズンホームゲームチケットに関する主な変更点】
・ダイナミックプライシング(価格変動制)を休止 ・カテゴリー3の小中価格を500円に変更 など
今日クラブからこのようなリリースがあり、色々と話題となり物議を醸したダイナミックプライシングは『休止』ということになりました
ただ、休止であって廃止ではありませんから、「J2仕様の休止」であって、効果がなかったことによる「廃止込みの休止」ではないのだろうと思っています
効果がなかった若しくは薄かったのであれば、これを機に廃止すれば良いのですから、廃止しないということは、少なからず経営的な効果はあったのでしょう
ただ、スタジアムの雰囲気だったり、選手のモチベーションだったりという、お金以外の面での効果も含めた、クラブ全体としての効果はどうだったのでしょう
少なくとも1人のサポーターとしては、スタジアムはなかなか空席が埋まらなかったなと思いましたし、お金を払って見に行くにしては高額だな、簡単には行けないなという印象を持たれてしまったのでは、とも思いました
それでもチーム成績が良ければ、お金を払ってでも見に来るのかもしれませんが、そこは痛し痒しなところ
あと、個人的に思うのは、後から後から、お得チケットや企画チケットのリリースをするのは、そろそろやめて欲しいなというのはこの際言っておきたいですね
それも経営的にはそうするしかなかったのかもしれませんが、せっかくお金を払ってチケットを買って、その後お得なチケットな企画チケットが発売されると、同じ料金を払っていても、人間、損した気分になるものです
僕はシーズンチケットですから、あまり関係はありませんが、サポーターによっては、シーズンチケットや通常チケットから離れてしまう人も出かねないのではないでしょうか
いちばんはJ1で常に上位争いやタイトル争いをして、常に2万人、3万人とお客の入るスタジアムであれば、ダイナミックプライシングも活きてくるのかもしれませんが、その過程にあるクラブではどうでしょう
個人的には、3万人以上で埋まるプレミストドームをもっとたくさん見たい、その中で圧倒的な雰囲気で選手を後押ししたい、そして勝利し皆で喜びを分かち合いたい、それだけです。
2025年01月19日
荒野選手がMCを務めるラジオ番組に 今季移籍加入した高嶺選手が 出演していました
高嶺選手 札幌がJ1に残留していても復帰していたのでしょうか それともたまたま復帰するタイミングとJ2降格が重なっただけなのでしょうか
J2降格に責任を感じているとか J1復帰のためにとか そういったコメントを見聞きすると 降格したから復帰を選んだのかなと J1残留していたら復帰は無かったのかなと 思ってしまうのです
もしかしたら両方かもしれませんし それ以外の理由もあったのかもしれませんが どちらであっても 並々ならぬ決意での復帰加入
ぜひとも チームの先頭に立って引っ張って チームのJ1復帰と 高嶺選手の日本代表選出を 達成して欲しいと思います
2025年01月18日
練習試合栃木SC戦(30分×4)
1本目:北海道コンサドーレ札幌 1-0 栃木SC 2本目:北海道コンサドーレ札幌 0-1 栃木SC 3本目:北海道コンサドーレ札幌 0-0 栃木SC 4本目:北海道コンサドーレ札幌 0-0 栃木SC
某スポーツ紙によると 1本目のメンバーが スタメンに近いとのことですが 果たしてどうなることか
加えて 得点はともかくやりたいことが どのくらいできたいたのか 岩政監督はまずまずとの評価のようですが 今は、 課題、修正、練習を繰り返すとき
それにしても 青木選手は調子良さそうですね 怪我なくシーズンを走り切ったら もの凄い成績を残しそうな予感
2025年01月17日
今年も予約が始まったユニフォーム
毎年毎年 本当に格好良いデザインで 唯一無二
アイデンティティであったり 誇りを感じられる ユニフォームです
僕は基本的に チーム推し、箱推しですので 個人の背番号は入れないことにしていて
過去は 小野伸二さんが札幌に加入した時と 名字が同じ選手の番号ネームを入れた時 それだけで あとは番号無しで通してきました
さて今年も オーセンティックユニフォームの予約は既に始まっており レプリカユニフォームの予約も始まりました
背番号
気になる選手 番号を入れたい選手は 何人かいるのですが ひとりには絞り切れず決めかねています
やっぱり番号なしか それとも気になる選手の中から1人を決めるか はたまたサポーターズナンバーか
そういえば 「12」 も付けたことがありません
なかなか ひとつに決められませんから 皆さんが着ている 実物を見てから決めても 遅くはないかな
2025年01月16日
(株)コンサドーレの役員人事でリリースのあった新任の取締役 近藤亜実さん
今日のラジオ番組で 三上GMが述べてましたが ISHIYAの社員の方で 財務方面に精通している方とのこと
そして今後は 財務担当の役員として (株)コンサドーレの財務改善、財務見直しに 携わるということでした
最初に役員人事を見たときは 石水さんの社長就任に伴った ISHIYAからの役員の補充なのかな くらいにしか受け止めていませんでしたが どうやら本気の本気で 財務強化と財務改善にメスを入れるようです
どうぞ黒字化を達成して 万が一にもクラブライセンスが 剥奪されることのないよう よろしくお願いします
2025年01月15日
岩政監督が就任して初の対外試合 FCセリオーレとの30分3本が行われました
1本目:北海道コンサドーレ札幌 1-0 FCセリオーレ 2本目:北海道コンサドーレ札幌 4-0 FCセリオーレ 3本目:北海道コンサドーレ札幌 6-0 FCセリオーレ
ゴールの数も無失点で終えたのも良かったと思いますが、何より、岩政監督がやりたいサッカー、やろうとしているサッカーを表現できていた様子が、岩政監督のコメントから伺えるのが良かったです。
メンバー構成も明らかになっていましたが、様々な起用がされていて非常に興味深かったです。特に2トップとトップ下の構成は、どんな意図で、どんな役割を求めているのか、早く、実際にこの目で見て、確かめてみたいです。
試合後のインタビュー記事の岩政監督のコメントの中に『流動性の中に再現性がある』とありました。偶然ではなくて意図を持って起こす、仕掛けるということなのかなと思いますが、開幕からの数試合はこの点に注目して見ていきたいと思いました。
2025年01月14日
ISHIYA石水社長の(株)コンサドーレ社長就任が正式に決まりました
正式には 石水代表取締役社長 三上代表取締役GM という2人の代表取締役体制
ようやくあるべき姿となり ここからが本当の再出発です
個人的に思うこととしては 歴代社長の中で最もサポーターに近い人物の社長就任では、というところ
もちろん トップパートナーの代表ですから 単なる一サポーターではありませんが サポーターの想いであったり サポーター目線というのは 持ち合わせている方なんじゃないだろうかと
だからこそ 三上GMを評価し引き留めたのだろうと
だからこそ 三上GM代表取締役を引き留めたのだろうと
石水・三上体制が いつまで続くのかは わかりませんが ぜひとも 喜びと楽しさで笑顔溢れるスタジアムを つくって欲しい、そう願います
2025年01月13日
各スポーツ紙で ISHIYAの石水社長の コンサドーレ社長就任が コメント付きで報じられました
株主総会を経て 経営のトップに石水さんが 現場のトップに三上さんが それぞれ就く見込みとのこと
今後どのような結果、実績を 残すことができるかではありますが まずは本来在るべき姿に戻った それもようやく と言うところです
しかしながら 石水さんのコメントにあった 「J2に降格していなかったら 社長にはなっていなかった」 というのは 逆の発想をすると 「ギリギリでも残留していたら この体制は維持されていた」 ということですから 恐ろしい話です
J2降格したことが良かったとは 決して思いませんが 体制が改められたことは 本当に良かったと思っています
石水さんも 三上さんも 力の最も発揮できるポストで しっかりと クラブ、チームの立て直しを図り 今度こそJ1定着 そして ACL、タイトル獲得を
それが本当の責任の取り方だと思います 頑張ってください
2025年01月12日
今シーズンはシーズン当初から 多国籍軍か!? というほど外国籍選手がたくさん
7名の外国籍選手が ポジション奪取や ポジション死守のため しのぎを削っています
このうち 昨シーズン結果を残したと思われるのは ミンギュ選手くらいで あとはスパチョーク選手ですら まずはポジションを勝ち獲るところから 始まります
そしてそのためには 選手の戦術理解が欠かせません 監督の話の理解が必要になります
新しく日本人の監督となり 通訳も変わって 挟む通訳の数も減り そのためなのかどうか サッカーをよく知る通訳も着任しました
通訳の結果は選手の結果次第
外国人選手の今季の活躍を 楽しみにしています♪
2025年01月11日
1月26日に行われる コンサドーレキックオフ2025
これの入場チケットの発売があり 予想通りのアクセス困難 チケット争奪戦となりました
今年の会場は初めての 芸術文化劇場hitaru
キャンプが早まった関係で 沖縄一次キャンプ終了後のオフを利用しての開催となり 昨年使用した札幌ドームは これは想像ですが e-sportsの世界大会準備のため 使用できなかったのだと思われます
チケット発売の12時と同時に サイトへのアクセスが不能となり 繰り返すとかおよそ20分
無事希望の座席 しかもそのエリアの中では 比較的良席を確保することができました
15-20分程度の通信不能であれば想定内 それにしてもアクティビティ付きのSS席は あっという間に売り切れてましたね
座席が目的なのか アクティビティが目的なのか 両方なのか
そんなに安い価格ではないんですけどね 皆さん目的のため推しのためなら ということでしょうか
何はともあれ無事チケットは確保 岩政監督の声と話と熱量を しっかり見聞きし感じてきたいと思います
2025年01月10日
岩政監督の体制になりコーチ陣も一新
多くのコーチが入れ替わり 肩書きが変わり 新たなポストができてと
選手を チームを 監督を サポートする体制が整いました
ミシャさんの時は ある程度ミシャさんの希望に沿った編成にしていたのかなと思いますが 今年はどのように編成したのでしょう 岩政監督の希望を聞きつつ 三上さん主導で編成したのかな
いちばん驚いたのは 赤池さんのヘッドコーチ就任
長年ゴールキーパーコーチ (今年からゴールプレイヤーというらしい) を務めてきて実績もあり チームの歴史も知る人ではありますから そこらへんに期待した配置だろうと想像しますが ゴールキーパーという サッカーにおいては特殊なポジションのコーチから 全体に気配り目配りが必要な役割にに付くというのは かなり信頼が厚い証拠だと思います
岩政監督をどのように支え どのような指導をするのか こちらも注目です
2025年01月09日
沖縄キャンプ 本格的なトレーニングが始まりました
良くも悪くも7年間 ミシャさんの始動を受けてきた選手達 岩政新監督と新たなコーチー陣を迎えて おそらく新鮮な気持ちでキャンプに 入ったことでしょう
目指すところは これまでのサッカーを継続しながらの 進化ですから 選手達はやりやすいのでは そして楽しいのでは
これから少しずつ 岩政監督の色が 出てくるのだと思います 目に見えるところから 目に見えないところまで
まずは代表活動に参加していたスパチョーク選手を除く全選手が初日のメニューをこなしたということで、個人的に気になっていた深井選手も無事初日からフルメニューということで、安心しました。
2025年01月07日
2025シーズンの新ユニフォームが発表されました 今シーズンも相澤さんのデザインによるユニフォーム
毎シーズン素晴らしいユニフォームを提供してくますが 今シーズンもまた素晴らしい
今シーズンの1stユニフォームについて言えば 北海道を表現するという点に関しては これまで通り一貫していながら 『赤黒縦縞』 により拘りを持っていうところでしょうか 相澤さん本人の言葉を借りれば 「赤黒縦縞の定義」
そしてこれも本人が言うとおり 「シンプル」
これまで相澤さんが手がけた どのユニフォームよりもシンプルになったなと感じましたがその分 より赤黒縦縞が強調され 目を引き美しく見える そんなユニフォームに仕上がっていると思います
個人的に縦縞のラインは 2024ユニくらいの太さが好みですが 背中のラインが十分に補ってくれる美しさ
画像を見るだけでも惹かれるのですから 実物を見たらイチコロなんだろうな自分 そんな札幌のユニフォームは 間違いなく世界一です
2025年01月06日
昨夜遅く 報道されていた高嶺選手の 札幌復帰がリリースされました
柏移籍から3シーズンぶりの復帰 海外挑戦は僅か半年ということになりました
札幌から移籍した選手が再加入というのは 生え抜き選手でいくと近年では西選手 ただ全盛期のしかも20代半ばでとなると 異例中の異例だと思います
理由や経緯については インタビューなどで語られているようですが それにしてもです
個人的には 高嶺選手個人の能力はもちろんのこと ディフェンシブな中盤を任せられることで 最終ラインに大崎選手を起用したり 荒野選手を本来のより攻撃的な位置で起用したりと 他の選手への影響も含めて よりチームに厚みと幅が出るのではと思っています それからメンタル的なところも
高嶺選手 とにかくお帰りなさい
J1復帰を通過点に タイトル獲得のため ACL出場のため 怪我なく走り切ってください
そして 声出し応援のあるプレミストドーム ホーム開幕戦を楽しみにしていてください
2025年01月05日
元日地元紙の別刷に掲載されていた 「主将対談」 宮澤選手と荒野選手へのインタビュー記事がありました
主将として ミシャや主力選手の退団について この間のJ1と来季J2での戦いについて 来季への抱負 などが語られています
この中で ミシャ就任1年目のリーグ4位について聞かれた宮澤選手の言葉
-あれは四方田さんが築いた守備のベースがあったおかげです。その守備とミシャさんの攻撃スタイルがマッチし、そのバランスが良かったと思います。
『四方田さんが築いた守備のベースがあったおかげ』
この一言がずっと頭から離れませんでした。 やっぱりそうかと。
何気なく口にした言葉かもしれませんが、その後と四方田さんがチームを去ってからのチーム成績を見ても、とても説得力のある一言だと思いました。
明後日から岩政新監督の元でチームが始動します。 ミシャさんが残した良いサッカー良いマインドは継承しつつ、足りないものと新しいものを注入してくれることを、大いに期待しています。
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