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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2025年04月30日
いっときの札幌は 試合最終盤での劇的なゴールで 勝利を手繰り寄せたり 勝点を拾ったり というのがとても多かったです
だからこそ J1に昇格し残留し ACLやタイトルにあと一歩 のところまで行ったのかもしれません
果たして近年の札幌は 最終盤で同点や逆転を許す 札幌らしさ?が復活したように 取りこぼしが増えていました
そう考えると昨日は 満足いく結果ではなかったものの 最終盤で追いつく力とマインドは 戻ってきたのかなと そこに関しては前向きになれる 長崎戦でした
リーグが続いていく中で ここぞという時の集中力だったり 勝負強さだったりというのは どんな時でも必要になります
そんな時そんな場面で この成功体験は必ず生きるはず
だから 僕らも信じて声を送り続ける 勝利信じ最後まで戦え、と
2025年04月29日
2025 J2 第12節 北海道コンサドーレ札幌2-2長崎
後半ATに追いついてのドロー決着 得点経過だけであれば 「よく追いついた 良かった良かった」 となるところですが チームの置かれている現状や 相手チームの調子や今日の内容からすると 決して手放しで喜べる結果ではありません
今日はホームゲームということも含めて 本来なら勝たなければならない試合でしたし もっと言えば前節の大宮戦も ドローまでは持ち込まなければならなかった それでようやく最低限ですから 今日は負けなくて良かっただけの試合です
ただ大宮戦そして今日の長崎戦を見ると 開幕直後に比べると 自分達が主導権を握って攻める時間が 格段に増えてきているとは思います
あとはその時間をより長くすること そしてその時間帯にゴールを奪い切ること そうすればチームは落ち着くでしょうし 安定した試合運びができると思います
GWの連戦は続きますが まだ1分1敗の勝点1
今日のようなことが起こるのがサッカー 諦めず投げ出さず勝利のために 声援を送り続けましょう
2025年04月28日
本日
28回目💍
おめでとう
ありがとう
まずは
29回目
そして
30回目
それも
これまでも
日々の積み重ね
これからもよろしくお願いします
明日は
勝利でお祝いを
2025年04月27日
金曜夜のアウェーゲームでしたので 土曜日曜と飲んだり食べたり遊んだり 好きなことをして過ごして 午後の便で札幌に帰ってきました
ただ世間はGW GWとなればリーグ戦は連戦 明後日にはもう ホームゲームが待っています
勝っているとき 調子の良いときであれば すぐに次の試合がしたい のかもしれませんが 負けていたり なかなか波に 乗り切れていないときであれば 練習や切り替えの時間が 欲しいのかもしれません
そう考えると上位相手に 難しい試合かもしれませんが そこはホームゲーム
短い時間でも しっかり切り替えて しっかり立て直して 上位進出の足がかりを
前節のような試合を ベースにできれば まだまだやれるはず
先のことを考えすぎず しっかりと目の前の試合を ものにすることだけを考えて
2025年04月26日
ここにきて 再び 怪我人やら体調不良者らが
青木選手は1試合お休みで ミンギュ選手は全治は不明ですが 時間がかなりそうな印象ですし 岡田選手も
そうは言っても 今いる選手の中で やりくりするしか 前には進めません
本来ポジションかどうかは 二の次です
次の試合は すぐにやってくる
2025年04月25日
2025 J2 第11節 大宮1-0北海道コンサドーレ札幌
リーグ2位の大宮相手に 好ゲームを見せたように見えますが チームとしての成熟度 個としての成熟度 とも 正直言って まだまだだなという印象
大宮は 狙いがはっきりしてましたね
札幌は なんとか 運良く 凌いでいましたが
シーズン開始直後で 今日くらいの強度の試合内容であれば まだこれを最低限のベースに上積みを などと言ってられるのですが
なにせ もう10試合を終えて 11試合目
選手もわかっているとおり このゴールデンウィークの4連戦が 今シーズンを決めるところまで きているのです
惜しかった あれが入っていれば あれを止めていれば
では もう終わってしまうのです
ゴールを呼ぶために 選手の足を動かし 背中を押すために そして 勝利のために 札幌 すぐにホームゲームです

2025年04月24日
(株)コンサドーレの株主総会が行われ 新たな体制が決まりました
石水社長以下 全6人の役員体制
そして これはサプライズ と言えるのかな
鈴井貴之さんの エンタープライズアドバイザー の就任
社外取締役を退任することが報道されて そのキャラクター その人脈 その手腕 そして そのコンサドーレ愛を 手放すのはもったいない と思っていましたので
これで 役員体制もかなりスリム化され 意思決定のスピードがかなり上がることが 期待されます
ここからどうやって 黒字化を達成し J1昇格を果たすのか
難しいミッションではありますが 全員の力で!
2025年04月23日
文字通りです
週末金曜日から始まる GW4連戦
大宮(away) 長崎(home) 山形(away) 磐田(home)
なんとまあ このタイミングで 自動昇格や プレーオフを 争うであろうチームとの 対戦
先も 上も 気になりますが まずは大宮戦
目の前の相手を ひとつずつ その結果の積み重ね
って ここから!という時に ここで!という時に 勝負強いかどうかが 目標を達成の鍵
今年の札幌は果たして
勝負の4連戦が 始まる
2025年04月22日
藤枝戦で フルタイム出場を果たした 西野選手
本来ポジションのDFではなく 慣れないであろうボランチでの フルタイム出場
最後は足が攣ったのか 前線にポジションを変えてたようですが それでもピッチ狭しと 走り回っていた姿は 印象的でした
ただ出場しただけではなく しっかり勝利に貢献できたことは 若い西野選手にとって 血となり肉となることでしょう
これから先 センターバックとして起用されるのか ボランチとして起用されるのか
仮にどちらであっても 持ち味を発揮して しっかりプレーすることが大切
岩政監督の元 どんな飛躍を遂げるのか とても楽しみです
2025年04月21日
藤枝戦の後半途中
背番号8が 何度目かとなる 復帰を果たしました
今回も 本当に 辛く 苦しい 時間だったと思います
復帰後 肉離れで離脱したと聞き もっと先になるかと 思っていましたので 個人的には 予想外のタイミングでの ベンチ入り そして 出場でした
これまでは 復帰をしても テーピングが巻かれた膝は 見るからに痛々しかったですが
一切テーピングのない膝で ピッチに立つ深井選手は どこか 嬉しそうで どこか 楽しそうで
だからこそ これからのサッカー人生 本当に 怪我なく過ごして欲しいと 切に願うばかり
月並みな言葉ですが 深井選手 おかえりなさい
2025年04月20日
2025 J2 第10節 北海道コンサドーレ札幌2-1藤枝
まだまだ課題はたくさん それでも そんな状況でも
1つのゴールは チームに勢いをもたらし
1つの勝利は チームに勇気と自信をもたらす
ホームゲームらしく 粘り強く戦って チーム、スタジアム全員で手にした 今日の勝点3
苦しくても 格好悪くても これを続けていこう 俺たちの札幌
2025年04月19日
明日はホーム藤枝戦
ホームとは ホームゲームとは
全ての条件で優位に立ち 全ての条件を味方につけて 全ての声援を力に変えて 戦う場
選手も サポーターも 今一度 ホームの意味を ホームの意義を
目指すものは勝利 目指すものは勝点3
そのために 全ての力を 90分間に
2025年04月18日
クラブもチームも 立て直さなければならない今季
まずは クラブ立て直しからということで 役員人事に関する報道がありました
役員は6人 石水社長と近藤COOのほか 社外取締役が4人 ダイヤモンドヘッドの柴田氏 サツドラの冨山氏 デザイナーの相沢氏 の留任する3人に加えて 元DAZNのディーン・サドラー氏 が新任とのこと
人数を半減して スリム化するということですが 単なる人減らしではないというところは これから見えてくるのだと思います
この人事で クラブがどう変わり どういう方向に行くのか
まずはそこから そして チームをどう変えていくのか チームがどう変わっていくのか
クラブ改革がひと段落したら チーム改革へ
しっかりとした反省の元 しっかりとした方向性を
変革のシーズンは 我慢のシーズンに なるかもしれません
2025年04月17日
報知新聞の宮澤選手単独インタビューです https://hochi.news/articles/20250417-OHT1T51010.html
記事ですから 多少盛っているだろうことは 承知のうえで
それでも 札幌一筋宮澤選手の クラブ愛 北海道愛は 並々ならぬものがあります
そして 目先の結果ではなく 常に チームやクラブを見渡した コメントは さすがだなと
そして 自身でも感じてるであろう 変革の難しさと その先にある期待は 18年目のベテランを なお その気にさせているようです
宮澤選手が チームに期待を持っているのでしたら 僕らは そこに札幌期待し それを信じて 応援し続けるほかありません
そして クラブ30周年は なんとしても J1で
2025年04月16日
昨シーズン 苦しんだチームにあって 救世主のような活躍をみせた 大崎選手
札幌に加入したルーキーイヤーから 柏に移籍するまで 中盤の主のような活躍をみせた 高嶺選手
今シーズンは どうも影が薄いというか 目に見える活躍がないというか
これはチームの問題なのか それとも個人の問題なのか
期待されているからこそ キャプテンと副キャプテンに 選ばれたのでしょうから
次節 この2人が 中盤に君臨する姿が見られたら…
期待しています
2025年04月15日
クラブも チームも 選手も スタッフも 皆一様に
『目標はJ1昇格』
と言い続けていますが 一向にその兆しが見えてきません
そしてそれは 昨シーズンも同じでしたね
『J1残留』
兆しが見えないまま まだできる まだ戦える そう言いながら
GWが過ぎ 夏休みが過ぎ 秋を迎え すぐに シーズンは終わりを迎えます
諦めているわけではありません 諦めていないからこそ 同じことを繰り返さないことを 求めているのです
誰かのせいですか 何かのせいですか
このままでは なんの実りもないシーズンで 終わってしまいます
社交辞令など要りません 一丸となって戦う姿勢と結果 欲しいのはそれだけです
2025年04月14日
攻守に渡って重要な役割を担っていた 馬場選手
水戸戦の一発退場で 次節から2試合の出場停止とか
痛すぎる退場、出場停止です
その2試合 誰がボランチを担うかが 大きなポイントに
高嶺選手を筆頭に 宮澤選手、荒野選手、大崎選手、 田中克選手、木戸選手… 復帰した深井選手も
それぞれに特徴のある選手達ですので どんなサッカーをするのか そのために誰を起用するの 岩政監督は 最適解を熟考する1週間となるでしょう
なかなか伸びない勝点 勝利と勝点3のために 頭を悩ます日々は続きそうです
2025年04月12日
2025 J2 第9節 水戸3-1北海道コンサドーレ札幌
連勝を目指して乗り込んだ アウェー水戸戦でしたが 散々な結果となりました
直前のメンバー交代や 一発退場がありましたが そのこと自体はしょうがないにせよ そのことを負けた理由や 言い訳にしていては チームの成長など望めません
選手やスタッフは 聞かれれば揃えたかのように 似たようなコメントを口にしますが 果たして本当にできているのでしょうか できているのならなぜ 勝てないのでしょうか なぜ失点が減らないのでしょうか なぜ得点が増えないのでしょうか
10試合時点の負け越しが決まり いい加減ペースを上げなければ 本当にこのままシーズンが終わってしまう そう危惧しているのは 僕だけではないはずです
2025年04月11日
前節
簡単に勝たせてもらえなかったどころか 苦しんだ末のホーム初勝利
たったひとつで 浮かれているような選手は いないでしょうし あれほどやり切らなければ 勝利を手にすることはできない それがわかった 良い勝利だったと思います
毎試合岩政監督の檄がなければ 勝てないようでは困りますから 今節はアウェーとはいえ しっかりと集中して 気を引き締めて でも 大胆に
まずは目の前の1勝 そして ひとつ上の順位を目指して
まさに そこにコミットする 水戸戦
勝利を!
2025年04月10日
次節アウェー水戸戦 相手GKは松原修平選手
当日のマッチデープログラムの 表紙を飾るのも松原選手で インタビュー記事からも 札幌戦に対する モチベーションの高さがうかがえます
試合に出場するかどうかは 微妙なところもありますが 古巣相手に対する気迫を買われて スタメンに起用される可能性は 十分にあると思います
前節、劇的な勝利を収めたとはいえ 札幌は水戸の下の16位 順位が上の相手に 90分間全力で プレーでも気迫でも 上回らなければ アウェーでの勝点3は得られません
全選手、スタッフが 松原選手の上を行く気迫で 勝利を掴み取りましょう
2025年04月09日
今年のJ2リーグ 8戦を終えて プレーオフ圏内すぐ下の7位から 降格圏内すぐ上の17位までが なんと勝点3差の中に
7位徳島 勝点12 ‖ 16位札幌 勝点9 17位秋田 勝点9
次節勝利したからといって いきなり7位にジャンプアップ するわけではありませんが それでも差を縮め 順位を上げるチャンスは 十分にあります
慌てず 焦らず 油断せず 目の前の試合にしっかりと集中して シーズンを戦っていけば まだまだ十分にチャンスはあります
そのためにも 週末のアウェー水戸戦を しっかりと 一丸となって
2025年04月08日
1年でのJ1復帰を 誰もが目標にしている今シーズン
目標にしているということは J1に復帰したときに 「J1に相応しいクラブ」 でなければならないと思っていて
それは クラブやチーム、選手だけではなく サポーターもだと思っていて
J2で戦う今シーズンも J1クラブに引けを取らないくらいの 観客動員だったり ゴール裏やスタジアムの 熱量だったり
J2に降格して 動員や熱量もJ2並みになってしまっては J1に再昇格しても そう簡単には取り戻せないでしょうし そもそもJ1昇格の後押しになど ならないでしょう
J2であっても 動員やスタジアムの熱量は 他クラブを圧倒して そして 1年での再昇格
昇格のため そして 昇格したあとを見据えての 2025シーズン
2025年04月07日
徳島戦をDAZNで見返しました
試合前の実況や 監督インタビューで 『1週間、ホームで移動なしでトレーニング』 という話題が出ていました
そういえば確かに 開幕3戦はキャンプ地から 札幌に戻ってきてホーム開幕戦 その後アウェー連戦 カップ戦を挟んでホームゲームと キャンプ&移動の2ヶ月でした
岩政監督は 「言い訳はしない」 と答えていましたが やっぱり ホームでじっくりしっかり トレーニングできるのは 体力的にも 精神的にも 違うでしょう
これから札幌の街は 気温も上がってきて リーグ戦のアウェー連戦も ほぼなし
苦しいスタートのリーグ戦ですが これからです
2025年04月06日
リーグ戦8試合目にして ようやくの無失点試合
ちょっと時間がかかったな とは思いますが 無失点試合を勝利で終えられて 何よりだったと思います
ここのところゴールマウスを守る 中野選手にとっても 大きな勝利だったことでしょう
横っ飛びのビッグセーブもありましたし 迷いなく前に飛び出してのクリアもありました 際どいシュートも打たれましたが 枠内だったらセーブできてるものばかり
試合に出続けていることで プレーにも 自信と落ち着きを 感じるようになってきました
昨シーズンの起用からすると 今シーズンも難しいのかな と思い込んでいましたが チャンスはどこに転がっているか わからないものです
まだ気が早いかもしれませんが 今シーズンが終わったときに どんな立ち位置にいるか 非常に楽しみです
2025年04月05日
2025 J1 第8節 北海道コンサドーレ札幌1-0徳島
苦しんだ末のホーム初勝利
序盤はなかなか 上手くいかないところが 見受けられましたが 粘り強く試合を進めるうち 少しずつ噛み合い出し チャンスの数も増えていきました
家泉選手の決勝ゴールは シュートも 長谷川選手のアシストも どちらも素晴らしいものでしたし 僅かなアディショナルタイムでしたが 不思議と焦りはなく 薄っすらではありますが 得点の気配を感じながら 応援をしていました
我慢して 粘り強く戦って そんな選手達を サポーターも 声や手拍子で 90分間 落とすことなく 応援し続けて
ようやく少し 僕たちの札幌が 戻ってきた様に思えます
まずはここから まずは今日の勝利から
2025年04月04日
ミシャともに築き積み上げたものを 残し継続していくのか 壊して新たに積み上げるのか
その方向性を決める人も 積み上げてきた人も クラブを離れた今
誰がどう クラブとチームを 導いていくのか
単に 誰が良い悪い 誰の責任 ということではなく
今の札幌の現状を踏まえた これからの方向性と そこへ導く方策と人
どうやって 乗り越えていく 札幌
2025年04月03日
前節ホームゲーム甲府戦
得点差は僅か1点のまま終盤へ ところが スタジアムでは席を立ち始める お客さんがチラホラと
得点差の開いた試合ならいざ知らず 1点取れば同点 逆転だって無いとはいえない状況 にもかかわらず…
試合の流れや雰囲気から そう感じて席を立ったのだとしたら 残念ですし 情けなく思います
もちろんプロである以上 結果が求められるのは当然として それでも相手がいる以上 自分たちでコントロールできない部分は あるにせよ 自分たち次第の部分は 全うして欲しいなと思います
今日、スタジアムに来てくれた人が 次もまた来るとは限らないのです 今日が最後になるかもしれないのです
同じ日、同じ試合は 二度とありません
だからこそ 一試合一試合 全力で
2025年04月02日
開幕から7試合
未だクリーンシートが無いというのは ちょっと普通じゃないよなとは 長年応援してきていれば 自然と出てくる感情だと思います
守備の仕方がわからないのか 個々の能力が足りていないのか
それでも勝てていれば 失点以上に得点が奪えれば 気にもならないのかもしれませんが
なにせ 失点度外視で攻撃に振り切った チームをつくってきていたわけですから そこをどうするのか
さらに振り切るのか それとも 軌道修正するのか
今のところ 軌道修正しようと試みているものの 上手くいってない様に感じます
ただ どうにかはしていくにせよ 中途半端 だけは辞めた方が良いと思ってます
クラブ、チームは信念を持って パートナー企業、サポーターは信じて 戦い続ける ただそれだけです
2025年04月01日
いっとき 「ミシャの元で活躍しても、他チームに移籍したら活躍できない」 といったような ホントのようなウソのような 都市伝説ともとれるような 話を耳にしたことがありますが…
ミシャの決め事決まり事に沿って プレーしていた選手たちが ミシャが辞めた今、札幌で まさに 選手が他クラブに移籍したのと 同じ状況が起こっているのでは そう思わざる得ない状況にあります
そしてこれが 1人の選手の問題ならまだしも チーム全体に起こっている それを立て直すのは 並大抵の作業ではないだろうと
監督が誰であろうと自身のプレーを持っている選手と ミシャの影響を受けていない選手を 中心に据えるしかないのでしょうか
これはなかなかの難題です
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