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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2025年05月31日
2025 J2 第18節 仙台1-1北海道コンサドーレ札幌
上位の仙台 アウェー 豪雨と雷雨 アディショナルタイムに同点
ひとつの試合として見れば よく戦った よく追いついた そう言える結果でした
宮澤選手が投入されてからの ラスト20分プラスアディショナルタイム
試合を支配し続け 攻撃し続け 執念の同点ゴール
人もボールも動く 久しぶりに 見ていて楽しい時間でした
やっぱり選手も 得手不得手 向き不向き ってのがあるので 適材適所っていうのは大事だなと
結果追いついてドローで終了しましたが 置かれている状況からすると やっぱり勝点2が足りない
直近2試合で勝点1 直近3試合で勝点4
リーグの中断明けからは ペースアップしなければ 目標達成など夢のまた夢
そう考えるとやっぱり勝ちたかった 今日の試合
今日の勝点1を無駄にしない 残りシーズンを
2025年05月29日
昨シーズン途中 大崎選手が加入して チームはかなり持ち直したものの 劇的な変化にまでは至らず 結果は承知のとおり
今シーズンもここまで 波にならないまま まもなく 前半戦を終えようとしています
クラブは補強を明言していて 既に日本人選手の名前も 報道されているようですが
今の札幌の場合 まずは 怪我人が戻ってくること
その上で 核となる選手とそのポジションを 固定すること
そこに 新たなピースとして 新加入選手を配置する
そうでなく ただただ獲得しました よろしく頼みます では チームに大きな変化など生まれません
新たな選手をいかにして活かすかは 今いるスタッフと選手があってこそ
アリバイ的な補強ではなく 実のある補強効果を期待したいと思います
2025年05月28日
怪我で戦列を離れている選手も多く やりくりもなかなか難しいチーム
思い浮かぶ選手だけでも 片手以上は…
そんな状況の中 戦列復帰の報道が
特に馬場選手は ずっとスタメンで出続けていましたから 欠場は大きな痛手でした
復帰を果たせば 青木選手を本来の前目のポジションに 戻すこともできますし 左ワイドの選択肢も広がります
朴選手も 中村選手が離脱している現状 攻守にハイパフォーマンスが期待できますから 少しでも早い復帰が待たれます
怪我をしたいと思ってする選手は いるわけありませんが 試合中はともかく 練習中の怪我は極力減らして なんとか全選手が良いコンディションで 後半戦の巻き返しが図れることを 期待しています
2025年05月27日
一生懸命に戦っているのは、わかる
手を抜いている選手など
ひとりもいないのも、わかる
ただ
結果が伴わない
それだけではなく
試合中のチームから感じる
パワーや熱量が足りない
試合に対する
ゴールに対する
ボールに対する
ワンプレーに対する
パワーや熱量が
絶対的に足りない
チームも
個々の選手も
足りない
それは
同じ画が描けていないから?
同じベクトルを向いていないから?
監督だけでも
選手だけでも
強化部だけでも
社長だけでもない
全ての者で
解決しなければならない問題
100の力を
120にできるか
80にしかできないか
これは
補強で解決できる問題では
ない
まもなくシーズンは折り返し
2025年05月26日
2025 J2 第17節 鳥栖2-1北海道コンサドーレ札幌
スタメンとベンチメンバーが発表になった時点で、メンバー構成に苦労している様を感じていましたが、案の定。
それでも要になる選手がいれば、それなりになんとか戦えるかなと思っていましたが、そう甘いものではありませんでした。
そんなところに持ってきての、前半のうちに交代出場させた選手の退場劇。現地では1枚目のイエローカードも2枚目のイエローカードも何が起こったのかよくわかりませんでしたが、前半のうちに外国人FWを交代させなければならなかった時点で、采配も運も悪かったということでしょう。
10人になってから腹を括ったように攻め立ててなんとか1点もぎ取ったのが、唯一の救いでしょうか。しかし、家泉選手を前線に上げるでもなく、反撃もそこまで。
相手にも退場者が出て、同点まではいけるかと必死に応援しましたが、力及ばずでした。
今季は、この試合に勝てば昇格争いや上位争い、順位浮上のチャンスって試合をことごとく落としています。実に波に乗れないなと。
怪我人も多くて苦しい日々は続きますが、今試合に出れる選手が奮起し、監督スタッフがその選手達をいかに戦わせるか、そして、そのチーム・選手をいかに後押しするか。
クラブ、チーム、選手スタッフ、パートナー企業、サポーター、これらが本当に同じ方向を向き、同じ絵を描かなければ、昇格も勝利も叶いません。
ひとつになるのは時間がかかっても、バラバラになるのはあっという間。なんとか手を打たなければ、昇格なんて夢のまた夢どころか、シーズンが終わってしまう、そんな気がしてなりません。
2025年05月24日
午前の便で新千歳から福岡へ
出発機は 到着地福岡が悪天候のため 伊丹に目的地変更の可能性があるとして 出発
それはそれで面白そう と思いながら たくさんのコンササポを乗せたJAL機は 無事福岡空港に到着
午後便の おそらく選手が乗ったJAL機も 無事到着した模様
それにしても 一昨年の福岡も そして今回も 雨
2025年05月23日
週末の九州、鳥栖。
雨模様の予報。
気温は、
20度前半予報。
暑くないのか?
寒くはないのか?
選手にとっても
サポーターにとっても
ちょうど良いのか。
このアウェー連戦、
J1昇格に向けた
最後のチャンスかもしれない。
連勝を勝ち取ろう、札幌。
2025年05月22日
タイ代表に選出された スパチョーク選手
タイ代表にも コンサドーレにも 欠かせない中心選手
岩政監督も 攻撃の軸と認める 技術の高さと ゴールに向かう姿勢は 日本人選手以上です
そして 攻撃的選手達との 相性の良さも
今週末からの アウェー連戦後は タイ代表招集のため チームから離脱予定
本人も口にするとおり なんとか連勝して ホームへ帰れるよう 一層の活躍を 27歳、最初のゴールを
2025年05月21日
今まで ありそうでなかった
サッポロクラシックに合わせた ポテトチップス
国分北海道さんから発売になりました
まだ 封は開けてません
開封するのは もちろん 勝利に乾杯のとき
そして乾杯のビールは サッポロクラシックコンサドーレ応援缶

そのときを楽しみに♪
2025年05月18日
そうですか 攻撃の核は 青木、スパチョーク、田中克の 3選手ですか
青木選手とスパチョーク選手の 相性の良さは格別ですが そこに田中克選手が絡んでくると 脅威以外の何ものでもありません
あとは この3人がどれだけ長い時間 同時に長く出場できるか
それから この3人に代わる選手が どれだけ出てくるか
ただ3人ともスペシャルな選手ですので なかなか変えが効かないかもしれませんが
長所を活かすか 短所を解消するか
難しい選択です
2025年05月17日
2025J2リーグ第16節 北海道コンサドーレ札幌2-1富山
もがき苦しみながらも ギリギリのところで勝利!
それも これも 最後まで諦めることなく 勝利を信じて 戦ったから
諦めるのは容易い 諦めるのはいつでもできる
やるも やらぬも 自分達次第
原選手の ゴールに向かう姿勢 良いじゃない
もう少し 頑張ってみよう
2025年05月16日
得点を取るときはこのパターン
とか
勝つときはこのパターン
とか
このメンバーで
とか
そういったのが
今の札幌にはあるのかな
それとも
まだ
模索しているところでしょうか
そうであるなら
とても
昇格とか
優勝とかは
遠い話
かといって
急かしたところで
どうにかなるものでもない
中途半端なシーズンを送るくらいなら
来シーズンに繋げるシーズンにしても
構わないとさえ思っているけれど
果たして
2025年05月15日
今シーズンからプレドでのバス待ちが始まりました
プレドでは初めてのことで、チーム状況を危惧しているサポーターや、バス待ち自体が初めてで興味のあるサポーターまで、様々な思いで、バス待ちに参加していることでしょう
過去、ホームゲームでも、厚別や室蘭、函館での開催のときには、バス待ちをして、選手を鼓舞してきました
特に厚別は、毎試合というわけではなく、大事な試合、キーポイントとなる試合の時などに、コールリーダーの呼び掛けで、まさに今と同じようにチャントを歌い旗を振って、選手を鼓舞してきました
ただ、これがクラブ主導で毎試合となることで、マンネリ化してしまわないかと危惧するのです
毎試合となると、言葉では毎試合勇気を貰っています!とかコメントするでしょうけど、選手も気持ちの高まりというのは、間違いなく少なくなっていくはずです
ここぞ! というときに限るのが良いのか 毎試合やる事に意味があるのか
ようはチームが勝ってくれれば どちらだって良いのです
2025年05月14日
パートナーには 様々なカテゴリーがありますが それぞれの企業が それぞれの立場で クラブを支えてくださっていて
一方でパートナー企業も コンサドーレやサポーターを 上手く利用していただいて 企業や商品のPRに繋げていただいて
SNSの力はもちろん大きいですが それ以外にも様々な媒体を使った広告や キャンペーン展開など
「コンサドーレを上手く利用してもらって」
というのは昔からあったのか 野々村さんが社長時代に より明確に打ち出したのか
いずれにしても チームがこの状況にありながら パートナー企業の数が増えているというのは 本当に素晴らしいことで 本当にありがたいことで
この築きあげたものは 形としてクラブの後世に 繋げて残していかなければなりません
カテゴリーに関わらず 様々なパートナーが 様々な角度から コンサドーレを支える
ここに関しては 良い循環がされているのでは ないでしょうか
2025年05月13日
自分も含めて
どうしても
『今』
を見がちですし
見てしまうのですが
少し先の未来を見て
想像して行動するってのは
いろいろな場面局面で大切で
いざそうなった時に
そこから考え準備していては
出遅れてしまうわけで
僕らも
今
目の前の試合を
目の前のリーグ戦を
見ていますが
例えば半年後
昇格を争っているとか
プレーオフを争っているとか
残留を争っているとか
色々な場面が想定されますし
さらにその先になれば
J1なのか、J2なのか、J3なのか
その時にどうするのか
その時に何をするのか
それは
今から考え備えておくのと
そうでないのとでは
スタートから変わってくると
僕らサポーターも
今できることを最大限やりつつ
その先の未来も
少し想像しながら
できることとやるべきことに
想いを巡らせておきたいと思うのです
2025年05月11日
2025 J2 第15節 いわき1-1北海道コンサドーレ札幌
いくつかの惜しいシーン 決定的なシーンもあったようですが 決めきれず守りきれずにドロー
アウェーゲームとはいえ 昇格を目指すのであれば 先制した試合を取りこぼしてはいけない
そして 自分達より下位のチームに 勝ちきれないのも
シーズンも早15試合が終了
このまま 淡々とシーズンを送っていては 昨シーズンの二の舞になる
この順位に慣れてしまってはいけない この結果に慣れてしまってはいけない
いい加減に 目を覚まさなければ 時間は待ってはくれない
2025年05月10日
失点をしないサッカーをするのか
得点を奪うサッカーをするのか
言葉だけではなく
実態が伴ったうえで
どちらを指向するのか
前監督の体制では
もちろん後者でした
それは
クラブとしても
さあ
今はどっちだ
どっちを指向するのだ
攻撃的サッカーを継続するとしながら
実態が伴っていない
伴わないのであれば
それは
誠実とは言えない
今はできないのであれば
目指しているけど今はできないと
発信した方が良い
J1残留と言い続けて降格した翌シーズンがこの状況
J1昇格と言い続けて今この順位
さて
2025年05月09日
次の試合は日曜日
チームスケジュールを見ると 明日は宮の沢で練習
ですので 宮の沢での練習後に いわきへの移動なのだと思います
土曜日
今ひとつの天気のようではありますが こんな時こそ練習場に足を運んで欲しいと 思っています
そこで 選手やスタッフ、チームの 様子や雰囲気を 直に見てきて欲しい
そして それでも言いたいことがあるのなら 直接、選手でも監督でも伝えたらいい 苦言の言葉でも 応援の言葉でも
ただし 自分の発した言葉には 『責任』 もあることを忘れてはいけない
頑張れ! 頑張れとしか言えないけど 頑張れ!
俺たちならやれるのさ、 札幌!
2025年05月08日
今のチーム
攻撃の核
中盤の核
守備の核
それぞれ誰なんだろう
攻撃は?青木選手?近藤選手?
中盤は?
守備は?家泉選手?
そろそろ
核となる選手が固まる頃でしょうか
絵を描くにも
核となる部分が無ければ
ただ
色を塗っただけになってしまいます
リーグ戦は
もう
1/3が終わりました
2025年05月07日
磐田戦の選手入場時に コレオグラフィティーが展開されました
アウェー大宮戦では赤黒コレオを 昨日の磐田戦では人文字を
ポイントとなる試合で 様々な仕掛けをし チームと選手を鼓舞するUS
今のJ2の他のどのチームを見渡しても これだけのことができる サポーターは他にはいません
そして これだけのことが いざという時にできるのは USを中心とした札幌サポーターが 長年かけて築き上げてきた 伝統であり 応援文化だと
赤黒の配置しかり 文字の大きさやフォント どのエリアで展開するか そもそも 何を伝えるのか そして 美しさ
単に紙を設置する作業以上に 相当な時間と経費がかかっているはずです
「12」
これに込められた意味を クラブ、選手、スタッフだけではなく サポーター一人一人がもう一度 よく考えて欲しい そんな思いで帰路についた 昨日の磐田戦でした
2025年05月06日
2025 J2 第14節 北海道コンサドーレ札幌2-4磐田
勝てば磐田を順位で上回り 対象チームの試合結果によっては 1桁順位の可能性もあった試合は 開始1分で大きくプランが崩れ 前半25分までに計3失点を喰らうという 実にお粗末なものでした
ゴール裏の人文字に気分が高揚しすぎた? 前半のエンドが逆になって動揺した? 中2日で体が重たかった? それとも単なるミス?
ミスを許さないわけではないですが しっかり取り戻して欲しいですし そんなミスが3回も起こっては もうどうしようもないというのが本音
少し前に選手が 「GWの4連戦は、今シーズンを決めると言っても過言ではない」 と言った趣旨の発言をしていましたが、 これに関して選手、スタッフの皆さんは、 どう受け止め どうしていこうと してるのでしょう。
可能性がある限り戦い抜くとして かなり追い込まれてきた感があるのは お見込みの通りだと思います。
次節いわた戦に向けて
2025年05月05日
4連戦の4試合目 しかも 前の試合から中2日となれば 選手も相当疲れているはず
大型連休中とはいえ いったい誰が こんな日程を組んだのでしょうね
あ、日程くんか それともチェアマンか
それはいいとして 前節を勝利して迎える 中2日のホームゲーム
岩政監督が 誰をスタメンに起用するのか 非常に興味深いところです
流れ、勢いを重視するのか コンディションを重視するのか はたまた 磐田戦を見据えたメンバーを 前々からある程度決めていたのか
朝刊のスタメン予想 そして スタメン発表が待ち遠しい
2025年05月04日
もっとシーズン序盤にかな流れが… などという声があるだろうかとは 百も承知ではありますが
それでも その時点で2位だった大宮相手に アウェーながら押し気味の試合を展開し
ホームでは長崎相手に 最後まで諦めずに ATに同点に追いつき
昨日の山形戦は 再びアウェーながら 1点をもぎ取っての完封勝利
この流れに乗るも手放すも 次のホーム磐田戦次第
選手も口にするように このGWの結果次第で 今シーズンが決まるという中で迎える 連戦の4試合目
選手もキツいのはキツいでしょうが そこはホーム 選手の後押しをし 選手の足を動かし ゴールを呼び込み 勝利を掴むために そして なんとしても上位に 食らいついていくために
2025年05月03日
2025 J2 第13節 山形0-1北海道コンサドーレ札幌
勝ちました! 3試合ぶりの勝点3
2点目、3点目が取れていれば 120点の試合でした
それくらい、得点差以上に 札幌が優位に進めることができ 危ないシーンもありましたが 比較的落ち着いて見ていられた 試合でした
90分を通していちばん心配だったのは 左サイドバックでスタートした中村選手 明らかに守れていませんでしたが 気がついたらポジションを変え 中村選手が左ハーフに そして ボランチに青木選手 左サイドバックに高嶺選手と
以降は 高嶺選手の守備の安定感と強さ 中村選手の推進力と思い切りの良さ という双方の特徴が十分に発揮され 試合自体も優位に進めることができました
さすがに これだけのポジション変更ですから 監督、ベンチの指示だろうと思いますが なかなか大胆かつ柔軟な采配だったなと 思います
これで山形と何チームかを抜いて12位に 次節磐田は 勝てば順位で上回れる現在9位
やるしかない 札幌
2025年05月02日
明日は5月最初の試合
5月は全部で6試合 5月を終えたときに どんな勝点でどんな順位にいるか
今も順位ほど上位とは離れていません それだけに まずはひと桁順位 そして プレーオフ圏内へ だんご状態の今だからこそ
順位が目に見えて上がってくると チームやクラブだけではなく パートナー企業様やサポーターの皆さんも ワクワクとドキドキが増してくるでしょう
だからこそ まずは自らの手で勝点3を そして 上位へ そのための足がかりに
2025年05月01日
5月スタートの今日は好天の1日に もしかしたら ゴールデンウィーク中で いちばんの天気かも
さて 5月に入って 予想以下の順位に嘆いている人 いやまだまだチャンスはあると 前を向いている人 それぞれかもしれません
クラブからは フィロソフィーとかいう 耳慣れないものが発表されました
何もないよりは良いんだろうなとか これでどう変わっていくのだろうとか 「北海道とともに世界へ」 はどうなったんだろうとか そんなことばかりが頭に浮かんできます
でもISHIYAさんの 「しあわせをつくるお菓子」 ってのは好きなんですよ
「赤黒の輪で、北海道の夢をつなぐ」
クラブが本物になったとき きっとこのフィロソフィーも 好きになってるんだろうな
そのためにも みんなでコンサドーレにFULLCOMIT
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