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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2025年06月30日
見ていて楽しい
青木選手、スパチョーク選手、ミンギュ選手が連携した攻撃
見ていて楽しい
原選手のゴールに直線的に向かうプレー
見ていて楽しい
ミスを恐れず積極的なプレーを魅せる西野選手
見ていて楽しい
高木選手の攻撃的なビルドアップ
昨シーズンか
一昨シーズンか
いつからか
楽しいが無くなっていた気がする
楽しいを感じる余裕すら無くなっていたのかもしれない
楽しいは強い
2025年06月29日
いくら立派な歯を入れても 噛み合わせが良くなければ 消化不良を起こすのと同じで…
いくら良い選手がいても 組み合わせや相性が良くなかったり 意思疎通ができていなければ ゴールは生まれませんし 勝利できません
見ていると 相性の良い選手同士 コンビネーションの良い選手同士 わかりますよね
そして 攻撃も守備も スムーズです
プロの選手たちですから 相手に合わせる術も 持ち合わせていると思いますが 技術を超えた呼吸のところというのは 一朝一夕というわけにはいきません
シーズンを折り返して ようやくチームとしての 兆しが見えてきたような そんな藤枝戦、熊本戦
これが本物かどうか 3連勝をかけて週末、山口戦です
2025年06月28日
2025 J2 第21節 北海道コンサドーレ札幌3-2熊本
勝ちました! 連勝です!
本音を言えば3-0くらいで 気持ちよく試合終了のホイッスルを 聞きたかったところですが
招待客も含めて 22,000人が来場した試合としては ハラハラドキドキしながら 最後に劇的勝利という 記憶に残る試合となって 今後の集客に 少しでも繋がれば これはこれで良かったのかなと思います
課題も多々ありながら それでもホームで同点止まりではなく しっかり勝ちきった そして連勝を果たしたというのは 大きな結果です
これで2連勝 連勝しなければ3連勝の権利も 得ることができません
その権利を得たのですから 次のホームも スタジアム一体となって 勝点3を掴み取りましょう

2025年06月26日
週末は熊本戦
開幕2戦目から 早いものでもう4ヶ月
あの時の敗戦は 本当にショックというか 信じられなかったというか
あれから まったく違うチームとなって
しかも今度は ホームゲームで
負けられない 負けるわけにはいかない 必ず勝つ!
幸いにも!? 前節勝利した藤枝とは 似た系統のチーム
それだけに ホームだけに なんとしても勝利を収めたい
大観衆とともに勝利を!
2025年06月24日
ミシャが監督に就く前から 長らく3バックだった札幌
監督が変わっても そこは札幌だよねって感じで
スクランブルでの4バックは抜きにして 常時4バックで臨んだのは 三浦監督の時が最後かなと
あれ以来の4バックで リーグを戦っている札幌です
ところで 今の岩政監督の4バックは 守備のための4バックなのでしょうか 攻撃のための4バックなのでしょうか
リアルに質問したら どちらかに限ったものではないです と真面目に返される気がしますが…
実際見る限り 守備を意識した4バックなのかなと 勝手に思っていて
では 3バックから4バックに変えたのは 人の問題? 戦術の問題? 4バックにしたメリットとは?
もっと言うと 宮選手と浦上選手を獲得した今でも 3バックではなく4バック?
最終的には勝てば どっちを採用しても構わないのですが、ちょっと真面目に聞いてみたいところです
2025年06月23日
今シーズンが始まってから どこかのタイミングで一度投稿しましたが 今年のチームの核となる選手は誰なのか
前半戦 岩政監督は 選手の見極めをしつつ 調子の良い選手や パフォーマンスの良い選手を 試合で起用してきました
それはひとつのやり方だと思いつつ 試合毎に選手が大きく変わることも しばしばで
良い面もあったのだと思いつつ 試合での連携であったり 試合で核となる選手であったり そういった部分が曖昧なまま 結果、成績はこのとおり
勝負の後半戦 メンバー固定とまではいかなくとも そろそろ核となる選手を 確立させる必要があるのではないかと
攻撃だと青木選手?近藤選手? 中盤だと高嶺選手?宮澤選手? 最終ラインだと宮選手?浦上選手? GPは?
核となる選手を決めた上で それ以外の選手と 核とした選手が欠場するときに 代替となる選手
ここをうまくやりくりして 結果に繋げていくのが 監督の手腕のひとつではないでしょうか
言うのは易し やるのは難し
ですが 勝負の後半戦 覚悟を持って戦うならば そろそろ見極めの時期は 過ぎたのではないでしょうか
2025年06月22日
リーグ後半戦の緒戦となった藤枝戦を 見事勝利した札幌
余韻に浸る間もなく 次の試合がやってきます
上を見ることも必要ですが 目の前の試合を いかにしてモノにするか
結局はこの積み重ねでしかありません
そして この積み重ねが結果として 連勝となっていくのです
連勝するためには まずは1つ勝たなければなりません
1つ勝つことで 連勝の権利を手にするのです
次節熊本戦も 目の前の試合をモノにすることに 全力を注いで戦い抜きましょう
クラブ チーム パートナー企業 サポーター
一丸となって
札幌ならやれる!
2025年06月21日
2025 J2 第20節 藤枝1-3北海道コンサドーレ札幌
後半戦の最初の試合を 見事な勝利で飾りました
ハンドを取られての PKによる1失点こそありましたが 総じて良い内容の試合でした
特に青木選手はさすがにレベルが違うなと
1点目、あの距離をダイレクトで狙って ゴールマウスに収めるとはさすがです
2点目、しっかりとスペースに 走り込んでくる白井選手を捉えて 正確なラストパス
どちらもプロの選手の 技術の高さ、素晴らしさを見せて もらいました
さあ、ここからです 1つ勝ったら次は2つめ
ホームで連勝を果たして 諦めず、上を目指して 戦っていきましょう
2025年06月20日
チームの結果が出ていないから尚のこと その様に感じるのかもしれませんが どこかチームの雰囲気が良くない どこかチームの纏まりに欠ける どこか他人事の様な そんな印象を受けます
実際には違うのかもしれませんが 僕も20年以上クラブ、チームを 応援し、見てきていますから 感じるものはあります
こういう時こそ あれもこれもとやって 結果中途半端になるくらいなら シンプルに 攻撃の約束事 守備の約束事 ひとつ柱になるものを決めて それを徹底する、し続ける そして なにより チームの纏まり 一体感を産み出す そこに注力してはどうでしょう
それさえできれば 能力のある選手が揃っているのですから 勝点もついてくることと思います
好天のもと 今シーズン2度目の練習見学に行って ぼんやりそんなことを考えながら 見ていました
俺たちならやれるのさ 札幌
2025年06月19日
前のGMというか社長というか人は目標をこっそり下方修正するのが常套手段でしたが…
今季のコンサドーレ 昨日の天皇杯で目標とできるのは リーグ戦のみとなりました
そのリーグ戦は現状13位 上を見て戦うとして 自動昇格の2位水戸とは勝点16差 PO圏の6位磐田とは勝点10差
前半勝点22ですから 後半勝点40くらい積み上げて ようやくPO圏に届くかどうか そんなところでしょうか
19試合で勝点40となると 12勝4分3敗 5試合を3勝1分1敗超のペース となります
この現実くらい クラブ、スタッフ、選手は 当然承知しているでしょう
そこに向かって覚悟を持って臨むのか 今シーズンは目標修正して 以降のシーズンに備えるのか
大目標を掲げ続けることも大切ですが できないものはできないと はっきり表明して 次の目標に修正することも 決して後ろ向きではないと思います
どういう判断をして行くかは 社長以下が考えているでしょうが 無駄に時間とお金を費やすことだけは ないことを願います
2025年06月18日
天皇杯2回戦 北海道コンサドーレ札幌2(3PK5)2大分
これで ルヴァン杯に続き 天皇杯も敗戦となりました
昇格だけでなく タイトルも獲りにいく! というのはなんだったのでしょう
走る?戦う? 守るべき規律は?
3日前と何も変わっていないですが 3日じゃ変わりようがないですか
これでリーグ戦に集中! なんて悠長なことは言ってられません
リーグ戦に絡めない選手の モチベーションの維持も 難しくなってきます
いろいろな意味で リミットが来ている そんな気がします
2025年06月17日
明日は天皇杯の緒戦
とはいいつつ 対戦相手は同じJ2の大分
リーグ戦の成績を踏まえて 明日はどんな立ち位置で望むのか
監督はシーズン前 『タイトルは全て取りに行く』 という意気込みでしたが それは今、この現状でも変わらないのかな
それとも 「新戦力と若手戦力の実戦の場」 といういつもの天皇杯のような感じでしょうか
リーグ戦の合間の 平日開催のナイトゲーム
これはこれで 見どころがありそうな試合は
明日6/18 ダイワハウスプレミストドームで 19:00キックオフ
さあ、マリオのお披露目はあるのか
2025年06月16日
今治戦で前半の19試合が終了しました
札幌は6勝4分9敗で13位での折り返し
数字的には明らかに物足りなく
せめて勝ち数と負け数が逆だったら
磐田の下、鳥栖の上の7位で
後半戦にも期待が持てる
期待が残るところです
シーズン前
何人かの主力は抜けたものの
残ったメンバー的には
戦える、見劣りしないと思ってましたが
数いるだけの外国人選手と
固定しきれないスタートメンバーと
ただ時間だけが過ぎてしまった印象です
別に犯人探しをしたところで
昇格できるわけでもありませんが
圧倒するサッカーを目標にし続けるのか
今いる選手で効率的に
勝点を積み上げることに舵を切るのか
そこら辺の判断が必要な時期には
差し掛かっていると思います
いくら圧倒できたとしても
結果的に勝点が多いチームが
昇格するわけですから
そういう意味では岡田体制初年度と
似てたりするのかなとも
まあ、最近は内容でも圧倒できてませんが…
2025年06月15日
2025.6.15 2025.J2第19節 北海道コンサドーレ札幌2-2今治
高嶺主将の2ゴールで逆転した試合 いくら相手のあることとはいえ 今日は勝たなければならない試合だった なんならもう一点を取って
そういう意味では まだまだ一瞬の甘さ、ツメの甘さ 意思疎通の足りなさ
チームが目標をどこにセットしているのか定かではありませんが、この試合、この内容、この時期に「次」はあるのでしょうか
2025年06月13日
宮選手と浦上選手が練習に加わって 『声』 の話題が出ています
練習中に 試合中に 声を出してナンボ 要求してナンボ 指示を出してナンボ
札幌には足りないと 札幌はおとなしいと
昨年夏 大崎選手が加入した時も 一緒でしたね
練習生として参加していた 大崎選手の声がいちばん いや 大崎選手の声しか 聞こえませんでした
これ 10年も20年も前からだと思います
毎回、新らたに選手が加わるたびに 札幌はおとなしいと
ただ不思議と そういって加入した選手も いつの間にかおとなしくなってるんですよ
北海道、札幌って そういうところなんでしょうか
謎です
2025年06月11日
リーグ戦中断期間に3選手を補強した札幌
CFにブラジル人選手
DFに日本人選手2人
これで
運命の後半戦に入っていくわけですが
この3選手を既存の選手たちと
どのように組み合わせて
どのように戦って
結果に結びつけていくのか
ここからは
監督、スタッフ、選手の番です
現場の希望がどの程度叶ったのか
資金にも時間にも限度はありますから
あとは、浦上選手のコメントにもある通り
覚悟を持ってやるしかありません
幸い、ポジション以外の部分でも
札幌の足りない部分を埋めてくれそうな
そんな感じはします
まずはリーグ戦再開緒戦
2025年06月10日
浦上仁騎選手が大宮から完全移籍で加入となりました
大宮ユース出身ながらトップ昇格できず 大学進学、他クラブを経て 2023年に大宮に加入
そんな選手が 自身が育った思い入れのあるクラブを出て 同リーグの札幌に完全移籍で加入
実際のプレーは見たことがありませんが それだけで十分応援したくなる選手だなと 思いました
座右の銘は『雑草魂』 Xのアカウントも『ZASSOU_niki』
ピッチでどんなプレー どんな魂を魅せてくれるか 今から楽しみです
共に這い上がりましょう!
2025年06月09日
マリオ セルジオ選手の 完全移籍での加入が 発表になりました
外国人選手では ブラジル人が多い札幌にしては ルーカス選手以来の 久しぶりのブラジル人選手の加入です
本人はブラジル国外でのプレーは 初めてということですが 写真の雰囲気を見る様子では 陽気そうな感じがしますし 我らがウリセスさんもいますから 日本での生活は問題ないものと 信じています
あとは本業のサッカー 特に得点のところでチームに どんな好影響をもたらしてくれるか
いくら能力が高い いくら得点感覚に優れている と言っても ひとりでできることには 限りがあります
マリオセルジオ選手をどうやって活かし 周りがどうやって活かしてもらうか
勝負の残り20試合です
2025年06月08日
いつだったが FWの補強を明言したという 報道があったように記憶してます
リーグ中断期間が残り1週間となり DFの補強はありましたが 一方でFWの補強は音沙汰なし
交渉中なのか 立ち消えになったのか
再開後は 一刻の猶予もないんじゃないかと 思いますが このタイミングでチームに 合流してないとなると 仮に獲得したとしても 試合に出るのは少し先になりそうですし 外国人選手であればなおのこと
再開のホーム今治戦までに 何らかのリリースがあるのか 気にかかるところです
2025年06月07日
馬場選手の柏への完全移籍が発表になりました
有望株の筆頭だと思っていただけに 非常に残念です
特に今年は ボランチでの起用が多く 馬場選手の長所がより多く 見られていましたから もっとそのプレーそのゴールが 見たかったです
ただ札幌の在籍期間を通じて 最終ライン それも3バックの右での起用が多く 果たして適正ポジションだったのかは 非常に疑問に思うところ
4バックの2センターの1枚 ボランチ どちらにしても センターライン そして 果敢にチャージに行く機会が多いだけに カバーしてくれる味方のいるポジション それこそが馬場選手の 適正ポジションだったのではないかと
起用の仕方を間違えたのか 期待しての起用だったのか それとも 馬場選手以上の選手がおらず やむを得なかったのか
どちらにしても もっと活躍できた そして もっともっと活躍できた そんな思いの完全移籍です
2025年06月06日
大型連休中の連戦 大型連休明けの5月
どちらも 選手や監督から 「昇格争いに向けた勝負どころ」 というコメントがありましたが 結果はいずれも 芳しくありませんでした
そして リーグ戦再開
6月7月が勝負 とのコメントがあったようですが 本当にラストチャンスだと思います
なんとなく 戦っていては あっという間に秋になります
この短い中断期間で しっかりと戦い方を確立して 勝負して欲しいと願うばかりです
2025年06月05日
中断期間のオフ明けで トレーニングを再開した 札幌
守備陣は宮選手の獲得で どんなシステムを組み どんな守り方をするのか 10日余りで絵を描からのかなと思います
そうなると 次は攻撃陣 これから加入選手が来たところで 再開緒戦に間に合うのかどうか
もし間に合わなければ 今いる選手をどう起用して どんな形でゴールを奪うのか その絵を描かなければなりません
そのためにも 核となる選手と そのためのシステムをどうするのか
守備と攻撃 両方からの絵
そのための核
今の状況からすると やっぱり頼りは青木選手なのかな
2025年06月04日
オフ明けの今日 宮選手がチームに合流し さっそくトレーニングに参加した様子が クラブSNSや報道であがっていました
それにしても 出場機会がなかったとはいえ 長くJ1で戦ってきた選手が このタイミングで 期限付きとはいえ J2のクラブに移籍とは
宮選手とクラブとの間で どんな交渉 どんなやり取りが あったのでしょう
札幌以外のクラブから オファーはなかったのでしょうか
札幌お得意の!? 最初に声をかけた ずーっと声をかけてた パターンでしょうか
活躍してもらうには 怪我なく出場し続けることが大前提
良い準備 良いトレーニングで 中断明けへ
どんなプレーを魅せてくれるか チームにどんな影響を及ぼしてくれるか 今から楽しみです
2025年06月03日
チーム成績が好調だったら 束の間のOFFも楽しいのでしょうが
明日からトレーニング再開
加入が発表された宮選手も 明日から合流するのでしょうか
再開緒戦の今治戦に向けて 1日でも早く チームに馴染んで欲しいところ
宮選手が入ることで どんなポジションの変更や 配置変えがあるのか
本来ポジションに 適正ポジションに 戻ることで チームとしても 個としても より 力が発揮できることを 願っています
特に青木選手は ゴールに直結するパス、シュートと、 ゴール近くでのプレーが見たいです
怪我から復帰する選手も含め 本当に巻き返すために 一丸となるための中断期間となりますように
2025年06月02日
岩政監督は開幕前 試合を決めるベンチスタートの選手を 「ディサイダー」 と言いました
確かに途中交代で入った選手の働きで 勝利したり同点に追いついた そんな試合もありました
けれども必ずしもそうではない むしろその分スターターがこれで良いのか という試合も少なからずありました
限られたメンバーの中から選ぶのですから その選考が最良なのかもしれませんが 結果が伴っていないということは 選ぶ監督に問題があるか 選ばれた選手に問題があるか どちらかということです
選手には特性があって 途中出場で結果を出したからと言って スタートから使うことが 必ずしも最良ではないことも あるのではないでしょうか
チャンスを与えることとの 難しさもあるかもしれませんが そこを見誤ると チームに混乱が生じかねません
怪我人が復帰し 新たな戦力が加わった この先 誰をどのように起用していくのか ますます監督の采配と選手起用に 注目です
2025年06月01日
宮大樹選手の期限付き移籍加入のリリースがありました
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/06/11679/
今の札幌の守備陣に最も適した選手 ということでの加入だと思いますが 実に納得のできる獲得です
4バックの左センターバック もしくは 3バックの左ストッパー ということでしょう
これで高嶺選手を 本来のボランチに戻すのかどうか
青木選手を 前線に起用するのかどうか
1人の選手の加入で チームの選手配置も 大きく変わりそうです
個人的には 左利きの大型DFということで 神戸や水戸に在籍していた頃から 注目していた選手でした
ですので タイミングや金銭面の問題はあったにせよ ようやく札幌に来てくれたか という思いで非常に楽しみです
とにかく せっかく加入しても 怪我をしてしまっては 元も子もありませんので 怪我なくプレーをして 札幌のために 力を貸して欲しい そう願うばかりです
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