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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2025年03月31日
今季就任した岩政監督
なかなか難しい試合が続いていますが
コーチ陣はどのような雰囲気なのでしょう
岩政監督の手となり足となり
役割を果たしているのでしょうか
それから
なあなあであっては困りますが
監督が困ったり迷ったり
悩んだらしたときに
誰が相談に乗っているのでしょう
腹心と呼べるスタッフは
いるのでしょうか
監督は置いておいて
守備を指導するコーチは
いるのでしょうか
当然スタッフ人事も了解したうえで
就任したのだろうとは思いますが
こういう成績が続くと
色々なことが気になってしまいます
今こそ
というより
今
選手、スタッフ一丸とならなければ
シーズンの折り返しなど
あっという間ですから
2025年03月30日
土曜日は徳島戦
もう明後日から4月だというのに まだ雪の降ること積もること 春の最後の嵐だと思いたいです
甲府戦は 上手くいかないことが多すぎました
ラマダン中のバカヨコ選手 延長まで行ったルヴァン杯から中2日の選手が複数
岩政監督は若い選手に自信をつけさせたかったのかもしれませんが、ちょっと精彩を欠いていました
結果論かもしれませんが 逆ターンオーバーを考えても良かったかもしれません
宮澤選手、白井選手、ゴニ選手が出て 3バックにしてから 流れも勢いも取り戻しました
結局は システムが全てではない ということでしょう
勝つために何をするのか 勝つためにどうするのか
選手も スタッフも チームも クラブも そして サポーターも
2025年03月29日
2025 J1第7節 北海道コンサドーレ札幌0-1甲府
リーグ下位にいるチーム同士の 低調な試合だったなという印象です
前半早い時間帯のセットプレーを ものにされたのが 最後まで響く形での敗戦
ただ、すべての局面で 負けていたのも事実で 勝敗はともかく ホームゲームに値しない内容
「言われた通りプレーしていれば勝てるだろう」 みたいな空気感が伝わってきて… とてもそんなんでは勝てないよと 声を大にして言いたかったです
ホーム連戦で5分の星に戻す算段も あっさりと終了
これで7試合を終えて2勝5敗は 相当な危険水域
まさか3月でこんな事態になるとは さすがに思っていませんでした ってのが正直なところ
とりあえずホーム初勝利を!
2025年03月28日
アウェー秋田戦の前日
丘珠空港から秋田に飛んだ サポーター仲間から 写真が送られてきました
SNSでも話題になっていた 「明日から全勝」
JALの地上スタッフさん総出で パネルを持って見送りをしてくれた アレです
写真をよく見ると ユニフォームを着たり 首からタオルマフラーを下げたり 心から応援してくれている姿が 伝わってきます
しかし どんな想いで あのボードを用意してくれたのか
あの秋田戦から始まった連勝
本当に この先全勝で行くくらいの勢いで 勝利を重ねていきたいところ
そしてJ2こそ 上手くいかない 勝てないときの クラブ、チームの一体感が重要です
全勝とホーム初勝利を目指して まずは明日
2025年03月27日
2025ルヴァン杯1回戦 福島6(延長)3北海道コンサドーレ札幌
1回戦はウィークデーのアウェー福島戦
様々要因はあるのだと思いますが 監督が変わったばかりのシーズンで まだ監督の指向するサッカーの 落とし込みの真っ最中で リーグ戦の出場機会が少ない メンバー編成となれば この結果も必然だったかなと
かと言って リーグ戦の主力組を大量投入するほどの 余裕は今の札幌にはないでしょう
監督初年度のカップ戦 ミシャ初年度のルヴァン杯も 散々な結果でしたから やっぱりメンバーを落として となると なかなか難しいのでしょう
この日の反省はリーグ戦と天皇杯と 来季のルヴァン杯に繋げていただきましょう
2025年03月26日
道内各メディアが報じたり、オフィシャルでも会見動画が公開されたりしました。
まずは、昨シーズン終了時に退任の申し出を留意したにも関わらず、それから半年も経たずに事実上の「解任」ですから、話せること話せないことはあるにせよ、それ相応の事態なんだろうと思います。
昨シーズン、最終戦のスピーチの時点でどこまでを想定していたかは分かりませんが、あそこで退任させなかったこと、そして、石水さんが社長に就いたことは、結果的に超ファインプレーだったなと。
ISHIYA
コンプライアンスの徹底とスピード感。売れれば何をやっても良い、勝てれば何をやっても良い、ではない。それでは企業として、社会や地域の一員として、信用も信頼もされない。あの不祥事から復活を遂げた会社のトップらしい判断、決断です。
退任にあたって、これまでの功績については、正直、どれほどのものかは分かりません。もし別な人物が強化を担っていたら、J1に昇格すらしていなかったかもしれませんし、反対に、既にタイトルを獲得していたかもしれません。そこは「札幌」だけの物差しで見るべきではないでしょう。
それでも「退任」としたのは、石水さんの最大限の敬意と譲歩なんだろうと。
公式の会見動画。終始厳しい表情の石水さんとは対照的に、開き直ったようにしか見えない三上氏は、その発言内容も、言葉とは裏腹に聞こえました。
それはそうでしょう。いくらトップパートナーで、大株主の社長とはいえ、就任して数ヶ月の歳下の社長に引導を渡されたのですから。
僕らにとって幸いだったのは、石水さんが社長に就いたこと。クラブに最も情熱のある石水さんが社長に就いたこと。J2に降格した今だからできる、というのであれば、徹底的に改革をして、その上で、今度こそ本物のJ1クラブになる、そのための第一歩となりますように。
2025年03月25日
午後からの用事の前に 今シーズン初めての練習見学

明日のルヴァン杯福島戦に向けて メリハリがありながら 激しいトレーニングが繰り返されていました
練習後は今日一番の目的 岩政監督
報道対応を終えて クラブハウスに戻りかけたところ 声をかけると快く応じてくれました
言葉使いが丁寧で優しく 笑顔が素敵で 日本代表や鹿島で活躍した人とは 全く感じさせない 『北海道に合う人』 だなというのが第一印象
就任したときからきめていた 著書にサインを貰う というミッションも達成
僕より年下ですが 応援したくなる人 応援したいと思わせる人 でした
ぜひミシャさんのように 長く札幌に関わり 札幌の歴史をつくって欲しいと 思います


2025年03月24日
ルヴァン杯がはじまり 札幌は明後日 アウェーで福島と対戦
愛媛から 昨日の深夜に帰ってきて 今日からトレーニング
メンバーは 入れ替えがあるだろうとは思いますが おそらく明日のトレーニング後に移動
なかなかハードです ハードついでに リーグ戦で遠征に帯同しなかった選手達
彼らは 札幌に残って どのようなトレーニングを 積んでいるのでしょう
今シーズンから ベンチ入りメンバーが増えた分 居残り組の人数が減り トレーニングが難しくなる そんな話がありました
そんな訳でルヴァン杯 下位カテゴリーチームとの アウェーでの緒戦という 難しい試合
こちらも 内容も大事ですが 足元をすくわれないよう どんな形でも勝利を!
2025年03月23日
2025 J2 第6節 愛媛1-2北海道コンサドーレ札幌
連勝です! 4連敗からの連勝です!!
内容的には秋田戦に比べると 明らかに良くはありませんでしたが 我慢して 修正して 最後、しっかりと勝ち越して 勝利を納めました
今節は バカヨコ選手とゴニ選手が 今シーズン初ゴール
昨シーズン不本意な結果だったであろう 2人の外国人FWが結果を残したのは これからの札幌にとって大きな成果です
小次郎選手と家様と桐耶の3人も 「DFは最後ゴールを割られなければ良い」 という岩政監督の教えを遂行すべく しっかりと体を張っていました
ようやく 新チームが「チーム」として 形になってきた感じ
アウェー2戦で大きな2連勝 さあ次はルヴァン杯を挟んで ホームゲームです!
2025年03月22日
まだまだ寒さの残る札幌ですが ようやく雪の心配をすることなく 練習ができるようになってきました
1月の沖縄や 2月の熊本に比べると まだまだかもしれませんが 自分たちの「庭」で トレーニングできるのは やっぱり最高で 何にも変えがたいでしょう
心ゆくまでトレーニングに励み 勝利を 勝点を 積み重ねていきましょう
ところで 居残りメンバーのトレーニングは 誰が指導するのかな その辺りも含めて 暖かくなったら見に行ってみよう
2025年03月21日
2試合連続で攻撃陣の中で存在感を示したスパチョーク選手
今節はタイ代表に招集されたため不在
さあ 誰が出場して 誰が結果を残すか
開幕からの5試合では 荒野選手 長谷川選手 木戸選手 出間選手 この辺の選手が起用されていましたが 果たして
岩政監督のサッカーを理解している選手か ゴールに直結するプレーができる選手か 気の利いたプレーや周りと連動できる選手か
個人的には宮澤選手やスパチョーク選手のようにピッチを広く俯瞰して見ることのできる選手が出てきて欲しいなと
明日のトレーニングで どう決まるか さあ
2025年03月20日
日本代表がホームでバーレーンに勝利し 8大会連続8度目のW杯出場を決めました
前半は苦労していましたが 後半しっかりと修正し 選手交代もはまり 終わってみれば2対0の完勝
やっている選手達は 試合内容をどのように捉えているか 分かりませんが 見ている限り 上手くいかない時間帯も 焦れることなく しっかりと 粘り強く戦ったと思います
鎌田選手、久保選手のゴールは どちらも見事なものでした
もう本大会出場は 目標ではなく通過点と言い切る日本代表 本当に逞しく楽しみなチームです
2025年03月19日
次節アウェー愛媛戦に向けて、宮の沢でのトレーニングが再開されました
オフも挟んでミンギュ選手も、全体練習に復帰との報
心強いとともに、前節左ウイングバック出場し勝利に貢献した岡田選手とのスタメン争いが楽しみでもあります
甲乙付け難いのであればコンディションで決めるのか、それとも…
個人的には、ミンギュ選手は怪我明けということもありますし、結果を残した岡田選手を起用し続けて欲しいと思っています
どのポジションもではありますが、複数の選手で良い競争が働くのは良いこと
岡田選手に限らず、昨シーズンまでなかなかチャンスすら無かった選手が試合に出場したり、スタメンを張ったり、結果を残したりと、非常に楽しいですし、結果が付いてくると好循環が生まれてくることでしょう
週末に向けたレギュラー争い 楽しみです
2025年03月18日
先日の秋田戦
リードして迎えた最終盤 是が非でも初勝利が欲しい札幌としては 上手く時間を使いながら 相手をいなしながら 時計の針を進めたかったと思います
そうであれば 宮澤選手や荒野選手のようなベテランで 経験豊富な選手を出場させて 勝利を得る そうするものだとばかり 思っていました
けれど岩政監督の采配は 若い西野選手や木戸選手を起用して 勝利を掴み取りました
宮澤選手や荒野選手を起用せずに 勝点3
岩政監督の意図が どういったものだったかは 定かではありませんが
出場した若い選手にとっては 経験と自信になったことでしょう
これからも 岩政監督の采配に 注目です
2025年03月17日
札幌ユース出身の佐藤陽成選手の2026シーズン加入が発表されました
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/03/11398/
本人もでしょうが 僕にとっても 待ちに待った加入内定の発表
札幌U18在籍時に佐藤選手のことを知り しかも僕の生まれ故郷でもある稚内出身と聞いて 勝手に親近感と期待を持っていたからです
攻撃的な逞しいプレーと プレーに似合わぬ可愛らしい顔立ち
一日も早く そして 一日でも長く トップチームで見たいと思います
本人も来シーズンではなく 今シーズンからと言ってますから 本当に楽しみです♪
頑張れ!最北の街のJリーガー
2025年03月16日
秋田戦勝利後の岩政監督のインタビューで 「大和(岡田選手)を活かす方法を考えた」 という趣旨のコメントがありました
僕は、チームやチーム戦術に合う選手を選ぶものだと思っていましたので、この発言には少なからず驚きを覚えました
選手個人に合わせる、しかも岡田選手は今季まだ出場機会ゼロの選手 その選手に合わせる戦術を考えるなんてことがあるのかと
結果的に岡田選手は 攻守に渡り持ち味を発揮して チームの勝利に貢献しました
青木選手の先制ゴールの時のフリーラン 対人に強い守備 CKやFKでのキッカーも務め可能性あるボールを供給していました
岩政監督が岡田選手の何を見て、何に期待してスタメンに抜擢したのか、ぜひ聞いてみたい今節の勝利です
2025年03月15日
2025 J2 第5節 北海道コンサドーレ札幌3-1秋田
タイトルのとおり初勝利です 今季初勝利 岩政体制初勝利
選手も監督含めたスタッフも ホッとしたことと思います
いつかは勝てるだろうと思ってましたが 僕もホッとしました
今日は過去4試合の反省と キャンプからの 新チームとしての積み上げを しっかりと見せてくれました
選手起用とシステム変更により 選手が迷いなく 頭で考えるより先に 自然と体が反応するようにプレーしていて ようやくチームとして スタートラインに立てたかな という印象です
攻撃では監督の目指すプレーが 随所に見られ得点も複数奪いましたし 選手間の距離も良く ボール奪取やコンビネーション 体を張るところもしっかりと
少々時間がかかりましたが 重苦しい空気も払拭しましたし 上を目指してひとつずつ 勝っていきましょう
2025年03月14日
2025シーズンのレプリカユニフォーム ようやく手にしました
仕事帰りにKAMOへ行き 試着したうえで購入
というのも 昨シーズンのレプリカユニフォーム Mサイズがどうも大きかったようで 今年は試着してからと決めていました
MサイズかSサイズか
試着してみて正解でした ということで 今年はSサイズを購入 着心地バッチリです
それにしても 今シーズンのユニフォーム 赤と黒のバランス 赤の色味と深味 梟のデザインと
相澤さんプロデュースの ユニフォームの中でも 過去最高ではないでしょうか
まさに、俺達の街の誇り
買って帰ってきて 部屋でずっと着ていましたし なんならもう1着欲しくもなりました
このユニフォームでJ2を圧倒して このユニフォームでJ1へ行こうじゃありませんか
2025年03月13日
前節 相手選手との接触で脳震盪を負い 交代となった菅野選手
その後の検査で 頭部の異常は認められなかった ということで一安心
一方で 脳震盪で退場した選手は復帰するには 定められた復帰プログラムを 経なければならないそうで
そのため 菅野選手の次節秋田戦の出場は 叶わないということだそうです
そうなると 気になるのは次節のスタメンGP
これまでの4試合 サブに入ったのは中野選手で 前節は菅野選手の退場後に 交代で出場もしました
加えて実績のある高木選手 昨シーズンJ1デビューを果たした児玉選手
さてさて どの選手も遜色つけ難いと思いますが 岩政監督は誰を指名するか
三者三様 それぞれに違う持ち味が有りますから 誰が起用されるか楽しみに 当日のスタメン発表を待ちたいと思います
個人的には 一発でシュートまで繋がるキックを持つ 児玉選手に期待です!
2025年03月12日
林田 友兜選手 2025シーズン新加入
シーズンが開幕して およそ1ヶ月が経った このタイミングで 新加入選手のリリースがありました しかも大学を中退してのプロ加入
長くコンサドーレを応援してきましたが はじめてのケースような気がします
報道なんかによると 開幕前のキャンプに参加していたそうで そこで評価を確かなものにしたことでの プロ契約と
去年の原選手といい 今回の林田選手といい 面白い選手を見つけてくるなと それだけ 札幌のスカウトのネットワークが 充実しているということかもしれません
13日からチームに合流するとのこと どのようなプレーを見せてくれるのか 楽しみです♪
2025年03月11日
3.11 東日本大地震
あの日から14年 当時30代だった字僕は50代になり 当時小学生だった2人の息子は成人し社会人となりました
これから年月が経つにつれ あの日のことや それによって起こった様々なことを 知らない世代が増えてきます
東日本大地震はもちろん これまで起こった様々な自然災害 さらには大事件や大事故 新型コロナウイルスも
僕らの日常を奪う様々な出来事を 僕らは大切な日常を通じて 記憶に留めるだけではなく 語り継いでいかなければなりません
今、またこうして 様々な自然災害を乗り越え 未知のる病を乗り越え Jリーグという非日常である日常が 当たり前にある幸せを噛み締めて
2025年03月10日
今季のホーム開幕戦だった千葉戦
試合結果はともかくとして 試合の運営や運用や演出で 今までと違うものがたくさん見られました
時間や場所の関係で 全てを把握したり体験したり していないかもしれませんが 僕が見たり体験したりしたものを 備忘録的に
【シーズンシートの電子チケット化】 シーズンシートはこれまでシールを貼ったパスを持ち歩いていましたが、これが【Club jleage】アプリと連動させることで電子チケットに。入場時だけではなく、先行入場の申込と番号付与もこちらで。さっそく開幕戦から使いましたが、操作も簡単で非常に便利でした。
【バス待ちエリアの新設】 プレドでは実現されないと思っていた選手バス待ちエリアが遂に実現しました。ホーム開幕戦、開幕3連敗、そして初めての開放ということもあって、もの凄い数のサポーターが選手バスを迎えました。時間になったら指定の場所(北1ゲート)から整理券を受け取って外へ。終了後は指定の場所(北2ゲート)から再入場。入退場の対応を人手をかけずに運用できたらもっと良いだろうなと思いましたが、これも是非続けて欲しいと思いました。
【暗転演出】 試合前のコンサドールズのパフォーマンスをはじめ何度もスタジアム内にスモークが炊かれ暗転させて、音と光の演出が繰り返されました。これまでも選手入場時などに行うことはありましたが、1試合で何度もというのは、あまり記憶がありません。僕らも楽しかったくらいですから、もっと色々な演出にチャレンジして欲しいです。
他にもまだまだあったのかもしれませんので、また、次のホームゲームで「楽しい」「便利」「ワクワク」を探してみたいと思います。
2025年03月09日
2025 J1 第4節 北海道コンサドーレ札幌1-3千葉
さすがに 開幕4連敗は あってはならないし あり得ない
攻撃では押し込む時間もかなり増え 惜しいシーンや チャンスになりそうなシーンは これまでの試合と比べても かなり多くなってきました
一方で 今日も3失点
両サイドの裏を使って 早い攻撃を仕掛ければ そのうちの何回かはものにできる というのが 各チームの共通した札幌攻略法 なのではないでしょうか
両サイドの守備が機能していないうえに ゾーンで構えてるだけで ボールの出し手へのプレッシャーがないため 楽に蹴らせてしまっています
守備と攻撃 一連であってどちらかだけ ということはないと思いますが それでもまずは 同じパターンが繰り返される守備 複数失点しないための守備 ここの修正が急務ではないでしょうか
このままでは いくら3バックの真ん中を変えたとて 同じ結果が繰り返されるような気がします
やり方を変えるか 人を変えるか
もう余裕はそれほどありません
2025年03月08日
明日
J1に戻るためのシーズンのホーム開幕戦
クラブも
チームも
選手も
スタッフも
変わろうとしているところ
変わるためにもがいているところ
『この情熱は揺るがない お前達が戦う場所に俺達は必ずいる』
この言葉に共感するのであれば
ファン・サポーターも
覚悟を持って
変わる覚悟を持って
シーズンを戦おう
恐れるものは何もない
2025年03月07日
明後日に控えたホーム開幕戦
残念ながら 開幕3連敗で迎えることに なってしまいました
せめて前節勝利していたら せめて得点をたくさん奪っていたら
ファンサポーターだけではなく 道民市民もより 注目してくれたんだろうなと そういう意味でも 少し残念だったりします
ただそうは言っても 待ちに待った ホーム開幕戦ですから なんとしても今季初勝利を 飾りたい
そのためにも 満員のスタジアムで 選手の後押しを
ファン・サポーターの 数で 声で 手拍子で 熱量で
2025年03月06日
雪の中ようやく ホーム宮の沢での練習初日となりました
しかしながら 降雪のため 予定していた午前練習が 午後練習に変更に
それでも クラブや報道、サポーターがあげる SNSなどへの投稿を見ていると 選手達は一様に嬉しそうで楽しそう
やっぱりホームって良いよね
明日からは プレドでの練習ということで 降雪も寒さも 心配する必要がありません
思う存分練習を重ねて なんとしても ホーム開幕戦で 今季初勝利を!
2025年03月05日
選手スタッフが帰札し いよいよ明日が ホーム宮の沢白い恋人サッカー場での 練習初日
ですが 天気はあいにくの 雪模様
天気予報では 今週いっぱいくらい こんな天気が続く様子
公式の練習予定では 明後日からは プレドで練習となっていますから 心配はありませんが 明日
さて 予定通り 宮の沢で練習できるのでしょうか
それとも 練習場所を探して 彷徨うことになるのでしょうか
選手達には 少しでも良い環境で 練習して欲しいところ 特に今は尚
お天気の神様 どうぞよろしくお願いします
2025年03月04日
開幕から3戦、未だ無得点 さて、どうやって得点を取りましょう
無得点解消と失点解消 どっちも簡単ではありませんが
攻撃に関して言うと まだまだ 岩政監督の目指すサッカーには 全く及んでいないような気がします
アタッキングサードの左右のエリアを 意識しすぎているのか ゴール前の怖さ迫力が なかなか見られません
中央での楔のパスやスルーパス 左右のエリアから 直線的にゴールに向かうプレーなど もっとゴールに直結するシーンが 見たいです
そう言った意味では 山口戦の後半なんかは 選手交代の効果も あったのかもしれませんが なかなかの迫力を 出すことができていたように 思います
ホーム千葉戦 誰をどのように起用するのか 誰がゴールをこじ開けるのか 注目です
2025年03月03日
開幕3戦で7失点は多いです ではその7失点ですが ・セットプレー ・速攻 ・サイドからのクロス この辺に集約されるのかなと思います
一方で、中央をパスで崩されてという失点はありませんから、そこら辺はしっかり守れているのだと思います
では、ということになりますが 縦に早いパス、裏に走らせるパスに関しては受け手の選手に付くのと同時に、出してに自由に蹴らせないことも必要でしょう
それから責任を持って1対1で守るのか、ある程度人数をかけて組織で守るのかは、約束事としてはっきりさせたいところ
寄せきれず、付ききれず というシーンが目立ちますが それと併せて その前の時点で自由にさせない
あとはそもそも守れる選手を 優先的に配置するというところも あっても良いかもしれません 例えば3バックを右から 馬場選手、家泉選手、大崎選手だったり 高嶺選手を左ストッパーに配置したりとか
試合を見ている限り 選手個人のプレーに問題があるとは あまり感じませんでしたから 組み合わせや配置 あとは守備に対する考え方を変えることなんかで 糸口が見つかるのでは無いでしょうか
最終ラインだけに責任があるのではなく チームとして守れていない結果 最終ラインに過度な負担がかかっている状況ですから なんとか改善して 立て直しを図って欲しいと思います
2025年03月02日
2025 J2第3節 山口2-0北海道コンサドーレ札幌
開幕戦からのアウェー3連戦 キャンプ地熊本から 移動も比較的し易いと思われる 大分、熊本、山口で 無得点3連敗スタート
勝点9 とはいかないまでも 勝点5〜7くらいを期待していたのは 正直なところだっただけに 非常に残念な結果となりました
攻撃の面では 十分にメンバーが揃っていない上に 最適解の組み合わせが見つかっていない 印象を受けました
守備の面では 縦に早い攻撃 裏に走る選手に蹴り込むサッカーへの 対応が不十分だなという印象 出させる方も来るボールに対応する方も
ただ 過去2戦に比べると 目指しているであろうサッカーでの チャンスシーンが多く見られましたので ブレることなく続けて まずはゴール そして1勝を
週中には長いキャンプを終えて 札幌に帰ってくることでしょう
どんなに苦しくても 自分達で切り拓くしかありません
今はとにかく勇気と自信を持って 自分達のサッカーを続けて欲しいと思います
2025年03月01日
開幕連敗無得点は なかなかの重症な訳で 何か具体的な手を打つのか 選手が新たな戦術に慣れるのを待つのか
具体的な手を打つのであれば 選手起用か 戦術変更か
けれど、今、 戦術を変更したところで イチから 若しくは マイナスからのスタートになる恐れも
そうならば 選手を変更して臨むのか
開幕戦と2戦目の試合ぶりを見ていると 2戦目のメンバーの方が 試合ができていたような印象でしたが
さあ、3戦目 誰が起用されて 誰がベンチに入るのか
キックオフが待ち遠しい
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