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2011年01月23日
来月7日から始まる今年のさっぽろ雪まつり。 大通10丁目会場はUHB広場、 大雪像は「サザエさん」なのですが、 ひょんなことから仕事として雪像づくりをすることになりまして、 今日から4日間の過酷な肉体労働の日々がスタートしました。 初日の今日は何をやったかというと、 「サザエさんの顔をつくった!」 と、でも言えると良かったのですが、 「雪づくり」と「雪運び」。 綺麗な雪に、水を加えて混ぜ、 雪像の細かい部分に張り付けるための雪をつくり、 滑車を使って4階とか5階位の高さへ上げるという、 この作業の繰り返しでした。 全体としては仮仕上げの段階に入っていて、 大分それぞれのキャラクターが分かるようになってきています。 進捗状況はコチラ↓ http://www.snowfes.com/place/construct/10.html 決してUHBの社員ではありませんが、 お時間があれば、ぜひ、完成したサザエさん一家をご覧ください。 それにしても腰と足がダルい…。
2011年01月22日
サッカーダイジェスト2011/2/1号の16~17ページ。 [クローズアップストーリー] 西 大伍 僕らの知るダイゴと、 僕らの知らなかったダイゴとが たった2ページに凝縮されています。 そして、斎藤宏則さんの文章がまた良い。 ―西というタレントは、育成型クラブである札幌が、下部組織を含め10シーズンをかけて鍛え上げた逸材なのである。 ―西の存在は、離れてもなお、チームに刺激を与え、成長を促しているということである。 ―札幌に生まれ、この街をホームタウンとするクラブで育ったという事実は永遠に変わらない。新たなステージで、きっと西はさらなる飛躍を見せてくれるはずだ。そしてその姿は確実に、札幌にも力をもたらしてくれる。 ―どこでプレーをしようとも、この男は永遠に札幌の「心のバンディエラ」であり続けるだろう。 そこなんだよな。 他の移籍していった選手達と決定的に違うこと。 移籍してもなお、札幌に夢と希望と勇気と力を与えてくれる。 有言実行の男・西大伍。![]()
※バンディエラ サッカーのチームリーダーのこと。イタリア語ではbandieraと表記し、旗や旗手を意味する。チームの中心人物、特にチームのシンボルとも言うべき存在の選手に敬意を表してファンから使われる言葉となっている。移籍を繰り返すことなく、そのチーム一筋で現役を続け、多大な功績を残す選手がそう呼ばれることが多い。統率を図る意味でのキャプテンとは異なる。 チームに欠かすことのできない選手であり、そのチームの品質を保持するのに必要不可欠な選手である、と評価され、選手側もチームに対して忠誠を誓うかのように所属を続ける選手は、ファンやメディアからバンディエラと賞賛を受ける。
2011年01月21日
なんとなく企んではいたのですが、はっきり決まったのは昨晩、床に就く直前。 ということで、午前中、仕事をサボって有給を取って、妻と一緒に「札幌ドーム」へ行ってきました。 結論から言うと「行って良かった~。」 雪の中、車で一路ドームへ。 9時50分くらいだったでしょうか。 到着したときにはもう最初のタイム走が始まっていました。 まずは妻と2人、遠目に見える選手を1人ずつ確認。 「あれは○○選手。」 「いや、○○選手はあっち。」 「あの選手、誰?」 「え?練習生じゃないの?」 「いや、△△選手だよ。」 遠目からでも歩き方、立ち方、体型でわかった日本人選手は、 スナさん、うっちー、どぅどぅあたりだったでしょうか。 練習は、 ・反時計回り、時計回りのタイム走、 ・大きな鳥かご(オニ1人、オニ2人)※罰ゲーム付き ・ハーフコートサイズでのミニゲーム といったところ。 練習参加の笠井選手かな?。ブラジル選手としゃべりながら走っていましたね。 ミニゲームでは、アンドレとチアゴの元気の良さが目立っていました。 チアゴは鳥かごで罰ゲームもやらされていたっけ。 櫛引選手?の受けない一発芸のあとの、 古邊コーチのキレキレの一発芸は盛り上がっていたなぁ。 最後に、選手、スタッフがスタンドに向かって整列し、 代表して曳地選手から決意表明がありました。 さあ、長いキャンプの始まりです。 みんな怪我なく帰って来られますように。 いってらっしゃい!
少し遅れて到着。 もう練習は始まっていました。 サポのみなさんも、結構な数が。
鳥かご罰ゲーム中のチアゴさん。
ビッグフラッグも登場。
楽しそうだったミニゲーム。 アンドレ 「ヒュイ、ヒュイ」言ってました。
一発芸に挑戦中!
2011年01月20日
JBLレラカムイの親会社で、あの水澤さんが設立したファンタジアエンタテイメント社が除名されました。北海道新聞を始めとして様々、経緯が書かれていますが、「除名」だけは間違いのない事実のようです。 除名に至るまでの経緯は、記事の全てが正しいのか僕らには知る術はありませんが、北海道にゼロから生まれたプロスポーツクラブが、実質、わずか3シーズン半でこのようになってしまったのです。北海道の地はこれだけのクラブも支えることができなかったのです。 親会社があって、他のスポーツに比べると資金が潤沢にあって、華やかなチームがあればそれでいいのでしょうか。そこにさえ、人も、企業も集まればそれでいいのでしょうか。 水澤さんが支援を求めた先が「中国の企業」というのにも驚きです。 それだけ「北海道」にはもう期待できないということだったのでしょうか。 親会社を持たないクラブ。 全くのゼロから立ち上げたクラブ。 行政の支援を受けていないクラブ。 北海道でこれらが生き残っていく術をいったいどこに求めたらよいのでしょう。 北海道が試されているような気がします。
2011年01月19日
キリノの韓国・大邱FCへの移籍。 期限付き移籍ということで、 札幌に戻ってくる可能性もあるということで、 19番が空き番であることも納得。 移籍先の大邱FCのHPもキリノ(と思われる人物)の写真が。 ちょっと元気がないようにも見えますが、 あちらのチームウェアを着ているということは、 もう韓国へ渡っているのでしょうね。 2002年にできた、新しいチーム大邱FC。 イ・グノ(G大阪)が在籍した大邱FC。 某ノナトが在籍した大邱FC(笑)。 はたして、 活躍して再び札幌へ、活躍して世界へとなるでしょうか。
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