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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2009年12月02日
来期の新加入が発表されたFC東京の藤山竜仁選手。 ポジション DF 生年月日 1973年6月9日(36歳) 出身 鹿児島県 身長/体重 170cm/68kg 血液型 A型 経歴 鹿児島実業高-FC東京 もっと年齢が上の選手もいるけれど、 やっぱりこの年齢でなお現役の選手であることは、 それだけで頭が下がる思いです。 そして、 1973年生まれ。 36歳。 しかも、僕と同じ6月生まれ。 (誕生日は数日違い・・・。) これは同い年として、 間違いなく応援しなければなりませんね。 だって、札幌所属で同い年の選手はきっと藤山選手が最後でしょうから。 まあ、この年になって同い年の選手が移籍してくるとも思っていませんでしたけどf(^^; 「意識向上委員長」ですか。 ネーミングはともかく、 そういうことが期待される年齢であり立場だっていうことですね。 藤山選手、期待しています!
2009年12月01日
「石川が札幌残留、レンタル延長合意」 オフィシャルで発表されたわけではないので、 一喜一憂してはいけないのは十分に承知していますが、 来期、 限られた予算の中でのチーム編成となるうえでは、 やはりうれしいニュースです。 先日、 OSCのメンバーのchikaさんと 「気持ちを伝えよう!」 と、彼女はメッセージボード、僕はゲーフラを作ってホーム最終戦に駆けつけました。 ニュースによると、 「残留」は30日にわかったとのことですから、 最終戦の時点では大筋で合意していたのかもしれませんし、 そもそもゲーフラが石川選手の目に留まったかどうかもわかりませんが、 とりあえず今は「伝えて良かった」と思っています。 オフィシャルでの発表が先か、 石川選手自らブログで公表するのが先か、 どちらにしても楽しみです。![]()
2009年11月30日
今日職場で、 久しぶりに試合を見に来たっていう先輩から、 「マンガかドラマみたいな試合だったな。」 って言われました。 確かに。 でも、PKのやり直しまではマンガでもドラマでもないだろうなぁ。 さて試合のほうですが、 久しぶりに守っている時間がとても楽しく感じました。 相手が出しどころ無く横パスやバックパスを繰り返し、 苦し紛れのロングボールがサイドやエンドを割ったりして。 前半のうちに2ゴールも奪って、全くやられる気がしませんでした、 前半は。 実際、相手のシュートも2本だったしね。 そんな素晴らしい前半だったのに、 いやそんな前半だったからこそ楽勝ムードが漂ってしまって、 あとは「曽田の出番を待つだけ。」みたいな空気になってしまったんだろうね、 選手も、サポーターも。 いくら三浦(淳)でも3本も直接FKを打たせたら、決めてくるでしょ。 相手が横浜FCじゃなく、J1のチームやJ2の4強あたりが相手だったら、 間違いなく逆転を喰らっていただろうね。 そんなことになったら「感動のフィナーレ」もくそも無かった。 そういう流れを変えるのがベンチーワークであり、 実際にスナの投入、 その後のハファエルのミドルシュート辺りでようやく目覚めたんだけど、 やっぱりピッチに立つ選手だけじゃなく、 そういうのを察知して、 サポーターの力でゲームの流れを変えられたら、 本当に「一緒に戦ってる」って思えるんでしょうね。 とにかく昨日は「勝って」良かったです。
2009年11月29日
本当に、 本当に、 今日の試合は、 曽田雄志という一人の男のための試合でしたね。 FWとしてベンチ入り。 先制してリードする展開。 曽田の出場を促すかのようにキング・カズの出場。 そして自ら得たPKを決めたラストゴール。 しかも、 PKのやり直しなんていうオマケまでついて。 最後の最後まで「ファンタジスタ」。 一人の戦う男から、 夫に、 父親に、 戻る瞬間を見守らせてもらいました。 おつかれさま。 そして、ありがとう。 曽田雄志。
2009年11月28日
オフィシャルで契約満了選手についてのリリースがありました。 中山元気 08年に昇格を果たした時は、間違いなく功労者の1人だったと思います。不器用ながら、必死にボールを追う姿は間違いなくチーム1でした。「ディフェンシブフォワード」なんて言葉も生まれたしね。一部報道では、来期、高さがあってポストプレーのできるFWの獲得を目指していると報じられていましたが、それが事実なら、新しい選手より元気のほうがいんじゃねぇ?って思うけど。今年は出場機会が減ったけど、足元がとても巧くなっていて、元気がスナに見えたこともしばしば。必死なプレー、熱心なファンサにオフィシャルブログ。トータルで見たらまだまだ札幌に必要な選手じゃないでしょうかね。 石井謙伍 必死さは元気に負けないくらいだけれど、どうしても「優しさ」が顔を出す選手だったなぁ。それでも、08年は輝いていた。アウェー福岡戦でのダイレクトボレーや、ホーム京都戦でのPK。ユース出身だけにもっともっと輝き続けて欲しかったけれど。選手自身の問題もあると思うけれど、やっぱりクラブとして彼のような選手をチームの軸に据えられないというのは、今後の課題だと思います。 荒谷弘樹 GKの補強報道があったけれど、まさか荒谷選手とは。今年出場した3人のGKの中では一番見ていて安心感があって僕好みのGKでした。ポジショニングとか、セーブからゴールキックやパントキックまでの間合いとか。年齢的なものもあってのことかもしれませんが、まだまだ、若い選手の見本となって欲しかった。新しいGKを獲得するのかどうかはわかりませんが、レギュラー争いは激しそうですね。 柴田慎吾 去年は大卒1年目でゴールも上げて活躍したんだけどね。うちのチームの場合「大卒=即戦力」って構図が特に強いみたいだから、じっくりってわけにいかないのかな。河端、権東に続いて柴田君もかって感じです。チームにもう少し余裕(余力)があるといいのかもしれないけれど。あんまりこういう例が続くと、大卒の選手が来てくれなくなるんじゃないかと心配になります。柴田君なら他のチームに行って十分活躍できるんじゃない? 保有権のある日本人選手はこれで終わりなのかな?
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