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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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旭山動物園(その1)

2009年09月14日

日曜日、

祖母のお見舞いを終えて向かった先は、


「旭山動物園」


旭川で小学生時代を過ごした僕と両親にとっては、

あの古ぼけた時代の旭山動物園が記憶に残っているのですが、

子供たちも、

僕たちも、

そして両親も、

十分に楽しんで帰ってくることができました。


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          顔が写っていなくて残念!レッサーパンダ。
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          ご存知!空飛ぶペンギン。
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          鋭い目つきのフクロウ。
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          こちらはトビ。
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          意外と子供たちに人気のあったオオワシ
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          まさにスパイダーマン!クモザル。
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          飼育員を無視して塀を飛び越えるヤギ。
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          シロサイとカラスの競演。
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          続いてカピパラと次男の競演。



96歳の祖母

2009年09月13日

今日は試合とは全く縁のない1日を送っていました。

昨日、実家に泊まり、朝起きておもむろに、

家族4人と両親の6人で旭川へ向かいました。


旭川には父親の実家があって、

96歳になる父方の祖母がこの春から入院生活を送っているのです。


春に倒れて病院へ運ばれた時は危なかったのですが、

その後驚異的な回復で、

最近はベッドの上ではありますが落ち着いた毎日を送っているので、

ようやくお見舞いに行けるようになり、

一度みんなで顔を見せに行こうということになったのです。


病院では、

入院する前とさほど変わらない祖母がおり、

入院する前と同じように少し前に話したことを繰り返す祖母がおり、

入院する前と同じように周りに気を使う祖母がおりました。


顔色も良く、

少しやせた手もしっかりとしており、

まだ、

もう少し長生きできそうかな。





J1への意識

2009年09月12日

久しぶりに実家にやってきました。


実家には自宅では見られないBSがあるので、

NHK-BSで 「名古屋 対 柏」 を見ました。


柏が勝ったとか、

名古屋が負けたとか、

誰が得点したとか、

順位とか。


そんなことにはなんの感慨もありませんでしたが、


「このステージで戦いたい。」


「こいつらを相手に戦いたい。」


そんな気持ちがふつふつと湧いてきました。


J2で戦っていると、

口では「J1昇格!」って言っているけれど、

気持ちの中でリアルにJ1を意識することって本当に少なくて、

知らず知らずのうちにJ2の空気に慣れてきてしまっている自分がいます。


選手に求めるだけでなく、

僕らももっともっとJ1を意識しなければいけないと、

そう思いました。


応援の雰囲気

2009年09月11日

えーと、

あれは確か水戸戦(9/2)の時のこと。

あの日は用事があって家族と一緒にシャトルバスで厚別に向かったんですが、

そのバスの中で50代位の女性がこんなことを話していました。

「この前友達を連れて試合見に来たんだけど、『コンサドーレの応援って怖いねっ』て言われたんだよね。なんかさぁ、日ハムってっもう勝って当たり前みたいになってるじゃない。だから応援も別に必死じゃないんだよね。だけどコンサって日ハムと違って1勝の重みがちがうじゃん。だからみんな必死になって応援してるからだと思うんだけど、友達に『怖い』って言われたんだよね。」


だいたいそんな感じの話です。

もちろんその女性の方は、ただ普通に、あったことを話していただけです。

でも、僕自身はその話を聞いていて複雑な気持ちでした、

必死な応援、一生懸命な応援が、人によっては「怖い」と感じるということが。

職場の先輩や、後輩、友達なんかから、

「迫力がある。」

と言われたことはあるけれど、

「怖い」

と言う感想を聞いたのは初めてでしたから。


だからといって応援スタイルを変えることもできないわけですが・・・。


後継者

2009年09月10日

小学生高学年や中学生くらいになると、好きなアイドルや歌手、スポーツ選手なんかのポスターや雑誌の切り抜きなんかを、部屋の壁に貼ったりデスクマットの下に挟んだりってことは誰しも経験があることと思います。

今日、ふと長男の机を覗くとデスクマットの下に切抜きが挟んでありました。

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古田選手。 先日の水戸戦(8/22)で配られたマッチデープログラムの切抜きです。 どうやら相当古田選手が気に入っているようですね。 でも、 よく考えたら長男は同じようなタイプの選手が好きなのかも。 体はあまり大きくなくても、 攻撃的なポジションで、 テクニックがあって、 ゴールも狙えて。 去年、長男が初めてレプユニに入れた背番号は「24」でしたからね。 彼の中では古田選手の中に西谷選手を重ねて見ているのかもしれません。