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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2008年10月27日
田舎にいる母方のじいさんが亡くなりました。 94歳でした。 体格が良くて、 気前が良くて、 孫や曾孫をとてもよく可愛がってくれた、 じいさんでした。 田舎で、 80歳を過ぎても車を運転していた、 じいさんでした。 何歳になっても、 新しい電化製品が好きな、 じいさんでした。 携帯電話も持っていたっけ。 でも、 90歳を過ぎてからは、 体力も衰え、 病気も目立ち始め、 加えて、 去年の1月にばあさんを亡くしてからは、 すっかりしぼんでしまいました。 最期は、 眠るように逝ったそうです。 さようなら、じいさん。
2008年10月26日
試合結果しかわからないのですが、果たして、今日の彼らは「プロ」だったのでしょうか。シーズンの結果が出てしまったあとの試合。にもかかわらず等々力にかけつけたサポーターに対して、最低限「プロ」としての姿勢を見せてくれたのでしょうか。上位陣に対する意地とか、来期に繋がるプレーとか、そんなんじゃない、「プロ」としてサポーターやファンやお客さんに対する最低限のものを見せなければ、それはもはや「アマチュア」でしかないのですから。今期残り4試合、プロのサッカー選手としてしっかりと戦い抜いて欲しいと思います。
2008年10月25日
この一週間、クラブに対する思いやなんかをエントリーしてきましたが、実際のところ、「このチームはあなた達のチームです。」と言われても、僕らが直接経営できるわけも無く、可能な限り発言はしながらも、そういう意味では外から見聞きする事しかできないのですから、やはり、社長以下、チーム、サポータが1つになれるクラブを作っていって欲しいし、作っていかなければいけないと思います。じゃあ、1つになれるクラブってなんだろうって考えると、それは、血の通ったクラブとでも表現すると良いのでしょうか。クラブ、チーム、サポータの三者はもちろんのこと、スタッフ同志、選手同志、サポーター同志が心を通わせて、目標を1つに向かって行くクラブ。上手くいっている時は放っておいても上手くいくもので、今回のように壁にぶち当たった時にこそ真価が問われるもの。お互いが妥協ではない、歩み寄りの姿勢で、足し算ではない、掛け算にしていくチーム作りが必要なんじゃないでしょうか。そんなチームであったなら、たとえ降格という結果に対しても、涙を流しながら拍手をしサッポロコールをする事ができたのではないでしょうか。それが、資金不足に悩むチームの進むべき唯一の道だと思います。そして、その準備の5ヵ月間だと思えば、決して長い5ヵ月ではないはずです。
2008年10月24日
札幌に来る事になるのかどうかはわからないけれど・・・ >大事なのはチーム強化のために、毎日いい練習を準備し、いい雰囲気をつくること。 今の札幌にとってはこの一言で十分のような気がする。
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