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2008年06月13日
サポーターズ持株会から封書が届きました。 その中に「無料招待券」が、 正確には「無料招待券」係行きの往復はがきが入っていました。 僕の分と妻の分で合わせて3枚の往復はがき。 てっきり、 無料招待券そのものが届くとものと思っていましたので、 ちょっと肩透かしを食らった感じです。 しかも、50円切手を表裏両面に貼ってポストに投函しなければならないというのは、 意外と面倒くさかったりします。 どのくらいの人が往復はがきの両面に必要事項を記入して、 50円切手×2枚を貼って出すのでしょう。 まあ、無駄な無料招待券をばら撒かなくても良いという部分では、 ある意味良いやりかたかもしれませんが、 出資者に対する感謝の意と観戦者の裾野を広げてやろうという意気込みは正直感じられませんでした。 まあ、もともと「無料招待券」が欲しくて出資したわけではないですから、 どうでも良いっていやあ良いんですけどね。![]()
2008年06月12日
オレンジチームのファン。
多分、 昔オレンジだった人達の多くが、 今、 レフトスタンドや三塁側にいるんじゃないかな?ビジター応援団席、すかすかですもん。 でも、このオレンジの人達こそ本当のファンなんでしょうけど。
まあ、 「G」ブランドだけで平日でも満員になるという時代は、終わりましたね。 それでも3万人は超えていますが・・・・
2008年06月11日
今朝の北海道新聞のスポーツ欄。 元プロ野球選手栗山英樹氏のコラム「Fチェック」に面白い事が書かれていました。 「流れを読む力が常勝の鍵」 見出しのこの言葉だけでも納得させられるのですが、 その内容とは、 今年のファイターズは主力選手が故障離脱する中、 投手陣が良いとはいえなぜここまで勝つことができるのかというものに、 栗山氏が答えるものです。 そしてそれに対する栗山氏の答は「ゲームプレーヤーが多いこと」。 栗山氏曰く、 ゲームプレーヤー=試合の流れを理解し、良いときはそれを変えず、悪い時は積極的に動いて流れを変えるプレーのできる選手 そして、このゲームプレーヤーとは日常のトレーニング、その内容や方法で作られていくものであり、技術や力を磨くだけでなく、ゲームプレーヤーを作っていくことも常勝チームを作っていくためのポイントであり財産であると締めくくっています。 僕は1年に少なくても10試合以上はファイターズの試合を観戦しますが、 確かに、ホームラン数や打率、防御率や勝ち星など目に見える数字以上に、 ここ数年のファイターズには勝負強さを感じます。 それを表現すると、畳み掛ける攻撃、我慢する守備、集中力、 といったものが近いのかなと思っていましたが、 「ゲームプレーヤー」 「流れを読む力」 なるほどなと納得させられました。 さて、我らがコンサドーレ札幌。 今のチームに「ゲームプレーヤー」と呼べる日本人選手は何人いるのでしょう。 歴代のチームを見ても数えるほどしかいなかったのではないでしょうか。 育成するにしろ、他チームから獲得するにしろ、 実は札幌に一番必要な選手って、 「ゲームプレーヤー」だったりするのかもしれません。
2008年06月10日
先日の子供買い、、、 じゃなかった、Jリーグチップスの大人買いですが、 その前に、あの日購入したのは合計16袋。 それを息子達がジャンケンで8袋ずつとって、カードの入った袋を開きました。 まずは次男。 札幌 ・・・0 元札幌・・・0 出たのは、 鹿島1、千葉2、大宮2、浦和1、FC東京1、横浜1、川崎1、磐田1、名古屋2、京都2、神戸1、大分1。 著名なところでは、巻、川口、楢崎あたりでしょうか。 それから外国人選手が4枚(マルキーニョス、パウリーニョ、レアンドロ、マギヌン)もありましたね。 続いて長男。 札幌 ・・・1 やりました!キャプテンのカード。 元札幌・・・2 山瀬と吉原です。 といっても長男は吉原のことを知りませんでしたが・・・。 その他は、 鹿島1、柏1、千葉1、新潟1、浦和1、東京V2、川崎1、清水2、神戸2、大分1。 川崎・中村のキラカード(ベストイレブンカード)がありましたね。 そんな息子達ですが、 カードを入れているのがムシキングのカードケースです。 そんなのもあったっけ。![]()
それにしてもキャプテン、、、 もう少し素敵な写真無かったのかしら?
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