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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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リーグ戦最中の2日間のオフ

2023年05月29日

チームは昨日今日と2日間のオフでした

リーグ戦の真っ最中
しかも
週末にはまたリーグ戦が控えている中で
2日間のオフなんて
珍しいのではないでしょうか

水曜日にルヴァンカップがあり
週末にはリーグ戦と
連戦だったとはいえ
ある程度ターンオーバーもしていましたし
どういった風のふきまわし?


戦術がある程度浸透してきたから?

連戦だったから?

5月まずまず頑張ったご褒美?

リフレッシュ?


いろいろと考えられますし
いくつかの理由が合わさっているのかもしれませんが
選手達はきっとやってくれるでしょう

名古屋戦の敗戦を糧に
6月も躍進の月となることを
願って


串鳥新札幌店

2023年05月28日

昨日の名古屋戦のあとは
仲間5人で串鳥で宴会でした

「試合後に串鳥で飲みたいね」
となったのがホーム東京戦のあと

そこから参加者や日にち、店を決めて
予約をしたのが2週間前
きっと、コンササポの皆さん
考えることは一緒ですから
決まったなら早いほうが良いと思いまして

今回は仲間の帰宅のことや
1人ノンアルコールで車の人がいたので
「串鳥 新札幌店」
へお邪魔

新札幌店は専用駐車場もありますので

お店は
入り口にも
店内にも
コンサドーレのポスターが貼られ
店長さんはコンサドーレユニでお出迎え
もうそれだけで気分は最高

お約束のクラコンカードを提示して
サッポロビールと美味しい焼き鳥に舌鼓

居心地の良いボックス席で
話も弾み都合3時間超

店内には他にもたくさんの
コンサユニを着た皆さんがおりました

店員の皆さんも愛想が良く
帰りも店長さんに見送られて
楽しい時間でした

串鳥さんって
店内にテレビがありますが
地上波放送やBS放送がある時って
中継を流してくれるのでしょうか

ぜひまた
みんなでお邪魔したいと思います


完敗@名古屋戦

2023年05月27日

2023J1第15節
北海道コンサドーレ札幌1-2名古屋

どうやらスタッツを見ると
札幌が圧倒していたようですが
現地での感覚としては
「自分達のサッカーをやらせてもらえなかった」
といったところ

前回敗戦の鹿島戦は
自分達のサッカーはできていたけど
鹿島に体を張って守られたといった感じ

今日は名古屋の
素早い寄せ
球際の厳しさ
鋭いカウンターとロングボールに苦しめられ
自分達のサッカーをさせてもらえなかったといったところで
大きな違いを感じました

名古屋の3トップが交代してからは
カウンターの脅威が恐れたのか
ようやく自分達のサッカーの片鱗を見せ始め
実際に得点も奪いましたが
総じて今日は難しい試合でした

もちろん
開始数十秒での失点が影響したとは思いますが
それだけではなかったと思います

相手も今日の試合に向け
対策を練り
前々日入りするという念の入れよう
でしたから

神戸、名古屋、鹿島
それぞれ特徴の違う
でも様々
守備に特徴を持ったチームとの対戦が
後半戦の大きな課題になりそうです

決して
嗜好しているサッカーが間違えているわけではありません
さあまたここから1歩ずつ
前を向いて歩みを進めましょう


新ダンマクは小林選手

2023年05月26日

先日のルヴァン杯横浜FM戦で
新しいダンマクをお披露目しました

新作は
小林祐希選手のダンマク

今シーズン加入した小林選手に
すっかり惹かれてしまった妻

シーズンが始まり
ホームゲームでドーム内を見渡しても
小林選手のダンマクが無いことに気づき
自分で作りたいと

とは言えダンマク初心者の妻ですから
生地はおさがりで
文字の下地は僕が準備をし
妻は色付けを

完成したダンマクは
思っていた以上の出来映えでした

あとは
小林選手が
試合に復帰するのを待つばかり
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レギュラー組の偉大さ

2023年05月25日

昨日のルヴァン杯横浜FM戦

スタメンはリーグ戦の
ベンチメンバーとベンチ外メンバーが
組む形でした

リーグ戦真っ最中
しかも中2日で名古屋戦が控えていますから
そこは致し方ないところ

前半そんなメンバーで挑み
スコアレスで後半を迎えることとなりましたが
粘り強く戦ったなという印象半分
まだまだだなという印象半分でした

個々の選手自体は非常に頑張っているなと感じた半面
組織として規律を守った有機的な動きができているかと言われたら
まだその域には達していないとも感じました

選手の距離感だったり
攻めるところと攻めに行かないところの
判断や思い切りの良さだったり

そして後半
何人かのレギュラークラスの選手に交代させたことで
チームはガラッと手に取るように変わりました
そうでなければ3点も取れません

スタメンの選手たちも
悪い動きだったかと聞かれれば
決してそんなことありませんでしたが
レギュラー組の動きが素晴らしすぎます
レベルが違いすぎます

若い選手たちも
この壁を乗り越えなければならないのかと思うと
本当に大変だなと思います

けれど
その兆しが見え始めてきているのも
また事実です

もうカップ戦も札幌にとっては
単に出場機会の少ない選手に実践の場を与える場ではなく
本気でタイトルを掴み取りに行いく場

さあ次節
引き分け以上でプライムステージ進出が決まりますが
攻撃的に戦って勝って締めくくりましょう