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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸
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2008年03月29日
1時間ほど前、 停電がありました。 ブレーカーが落ちたのではなく、 通電がストップしました。 停電なんて何年ぶりでしょう? 数分で復旧するのか、 数十分かかるのか、 それとも数時間? 停電になると、 蛍光灯やTV、冷蔵庫はもちろん、 ストーブやボイラーも使えません。 使えるのは携帯電話とガスコンロくらい。 不便というより、 不安になります。 幸いにも15分ほどで復旧しましたが、 災害になると、 これが何日も続くんですね。 考えさせられました15分間でした。
2008年03月28日
新装となった月刊コンサドーレ「CS」 新装を飾るに相応しいヨンデさんのインタビュー、 何度も繰り返し読んでしまいました。 昨年、移籍直後の感想を聞かれて― 自分がチームに加わりそして試合に出場する場合、その分はじき出される選手もいるわけじゃないですか。そういった選手の思いも自分は背負わないといけない。中途半端な気持ちではプレーできない。僕が移籍するまで戦ってきたのは今いる選手達ですし、その人たちの前でぶざまなプレーをするのは「失礼」というものです。 日本人選手以上に日本人的な考え方を持ったヨンデさんの思い。 札幌の若手選手にも読んで欲しいし、 ヨンデさん自ら彼らに伝えてあげて欲しいな。 今年のチームがうまく行くための要因を聞かれて― 勝っている時って何をしなくても自然にチームが盛り上がっていくものですが、負けが込んでいる時はその逆に、自分たちのことを信じられなくなったりしがちになるんです。そこでどう踏みとどまるのかも大切になるということです。結局は、自分達にはコンサドーレのサッカーしかないわけです。 ヨンデさんはもちろん自分自身やチームメイトに対してのコメントだと思うのですが、 僕らサポーターにも同じことが言えるのではないでしょうか。 僕達にもコンサドーレしかないんです。 チームが苦しいときにいかにチームを支えるか、、、5年間のことを思い出せば乗り越えられるはずですよね。 プレーの面で、そして精神面で、 本当に札幌に必要な資質を備えた選手である事がわかりました。 副キャプテンに選ばれた理由もわかる気がします。 まだヨンデない方にはぜひヨンデ欲しいですね。
2008年03月27日
招待券を戴いたもので、、、 2日連続で札幌ドームへ行ってきました(not football)。 今日の先発投手はダルビッシュと涌井。 久しぶりに熱の入った投手戦を見ることができました。 連れて行った長男も面白かったと。 で、結果的に延長10回サヨナラ勝ちとなったわけですが、 試合全体を通して感じたのは、 チーム全体が勝ち方、戦い方を知っているということでした。 まず攻撃。 とにかく1塁にランナーが出たら2塁に送る。 結果的に得点に結びつかなくても、送る。 送って相手投手にプレッシャーをかけ続ける。 相手が嫌がることを当たり前のように繰り返し続けたことが、 結果、サヨナラ勝ちに繋がりました。 次に守備。 明らかに調子の悪かったダルビッシュ。 ストレートのスピードが150kmを越えないことがそれを物語っていました。 それでも辛抱に辛抱を重ね、要所を締めるピッチングで9回を無失点。 調子が悪いなりにゲームを作るピッチング、 そして精神的なスタミナ。 9回を投げ切って交代しましたが、これこそがエースのピッチングでした。 競技は違いますが、 自分達の戦い方が判っていて、その戦い方をどんな苦しい展開の試合でも実践できる。 我慢をしながら、相手を知らず知らずのうちに追い込んでいく。 その辺りに戦い方を知っているチームいうものとを感じました。
2008年03月26日
今日は今シーズン初めて、 札幌ドームへ行ってきました(not football)。 なんといっても去年との大きな違いは、三塁側&レフト側の全ての席が指定席となったこと。早く来場して自分好みの席を確保する必要がないためか、お客さんの出足が今まで以上に遅い感じがしました。平日のライオンズ戦ならこんなもんと言われればそうかもしれませんが、応援の中心であるレフトスタンドでさえプレーボール時には多く見ても6割の入り。こんなもんでしょうか? 先日コンサドーレもゴール裏B自由席について話題になりました。 個人的にはやっぱりキックオフ、いやピッチ練習が始まる前にはゴール裏は赤と黒に染まっていて欲しいと思います。とすればやはり自由席のままであって欲しいのです。今後なにか動きがあるのかどうかはわかりませんが、サポーターが自らの首を絞めるようなことだけは避けたいですね。 あと、ボランティアスタッフさんがいましたね。コンサドーレの試合のように運営のかなりの部分まで任されている様子ではなく、ゴミの分別誘導や無料パンフレット類の案内などをなさっていました。まだまだ手探りといった感じですが、こちらはコンサドーレを手本にしたのでしょうか? 試合のほうは・・・どうでもいいです、はい。
2008年03月25日
札幌の小学校は今日が終業式。 息子達も通知票をもらって帰ってきました。 うちの小学校は2学期制になって今年で2年目。 通知票は秋と学期末の2回だけなので、随分久しぶりのような気がします。 3年生くらいになると「大変よい」の数が気になるようで長男は、 「○○さんは良いが●個であとは全部大変良いだったんだって~」 なんて言っていましたが、 そんな長男も前期よりは「大変よい」が増えていました。 苦手の音楽は相変わらずダメだったけど・・・。 次男はまだ1年生。 通知票なんかにはあまり関心がない様子でしたが、 「生活のようす」の○がついたところの話になると、 嬉しそうな、照れくさそうな顔を見せて。 2人とも1年間の成果が十分に出ているようなので、 妻と二人で拍手をして褒めてあげました。 「1年間頑張ったね」 長男の3年生の思い出はリレーの選手に選ばれた運動会。 次男の1年生の思い出は、、、 入学式よりも運動会よりも発表会よりも友達と遊んだこと。 たくさんの新しい友達ができたもんね。
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