カレンダー

プロフィール

【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

検索

ラインサッカー

2007年11月27日

小3の長男なんですが、
最近、体育の授業で「ラインサッカー」というのをやっているらしいです。
ラインサッカー・・・
聴きなれない言葉なんですが、
息子によると、
 ・ゴールが、幅が広くて高さが子供の腰の高さくらい
 ・ゴールの幅が広い分、キーパーが2人
 ・人数は7人1チーム
だそうです。
調べてみると、小学校3・4年生くらいに向けた、
本格的なサッカーに入る前の段階用に考案された競技のようです。

で、どうなんだい?と長男に聞いてみたところ、
今まで授業で4回あったラインサッカーで、
「合計9点入れた!」
と、自慢げに話してくれました。

通っているサッカースクールでは、
自分より上手な子が沢山いるからなのか、
いつも守ってばかりの長男。

学校のサッカーでもそうなのかなと思ってみたら、
学校ではサッカーの上手な子があまりいないらしく、
今年の夏に千葉から転校してきたクラスメイトと2人で、
得点を稼ぎまくっているそうです。

控えめなタイプなのかと思っていましたが、意外と積極的な長男にちょっと驚き、
クラスでのサッカーという小さい枠の中ではありますが、
自信を持ってやってくれていることが嬉しく思いました。

でも、ラインサッカーの次は長男の苦手な「跳び箱」が待っているそうです(苦笑)


ゲーフラの活躍

2007年11月26日

※最終戦は「フラッグ大作戦」。

今年1年、
戦いの場を共にしてきた我が相棒のゲーフラ。

ドーム、厚別はもとより、
室蘭、函館、果ては東京・味スタまで。

時にTVカメラに捉えられたり、
時にドームの大型ビジョンにUPになったり、
9/15の「共にJ1」のメッセージの隅で一緒に写っていたりと、
随分と活躍してくれました。

そんな僕にとってのゲーフラ元年も、
12/1で最終節。

「J1への思い」をゲーフラと共に。



そんな僕のゲーフラが、
2008年ファンクラブ申込書の表紙を飾りました。

隣の家に住むコンササポの男の子が教えてくれました。
わかる人にはわかるよね!?

20071126-00.JPG




最終決戦に向けて

2007年11月25日

京都の粘りの前に、仙台以下のチームが終焉を告げ、
東京Vは事実上の昇格決定。
残るは札幌京都の自動昇格をかけた争いとなりました。

第49節から続いた「昇格計算」も節が進むにつれ単純になってきて、とうとう残すは最終節。
札幌は勝つか引き分けで自動昇格の2位以内が確定です。

ようは勝てばいいとか、
引き分けでもいいとか、
実際そのとおりではあるのですが、
この5年間、そしてこの第4クールに入って、
1つの勝ちを、1つの勝点を積み重ねるのにどれだけ苦労してきた事か。

 安易な気持ちでいたら足元を救われます。

まずは今日の試合結果から気持ちを切り替えて、
全てを12・1に捧げるべく準備をしたいものです。
精神論を振りかざすつもりはありませんが、
どれだけ目の前のゲーム、目の前のプレー、目の前のボールに集中する事ができるか。

今こそ、、、

ONE HEART(心をひとつに)

POWER to 1(力をひとつに)

悔いを残さないために。


始まった

2007年11月25日

多分、

僕のサポ歴のなかで、

最も他チームの結果にドキドキする、

緊張の90分が始まりました。

ベガサポ、コンササポ、

両サポの思いを背負って、

ガンバレ!林卓人!


ボランティア

2007年11月24日

ファイターズのパ・リーグV2を祝うパレードが行われました。
去年に比べると少なかったものの8万人もの人達が沿道に出て、
選手、監督に声援を送ったようです。

実行委員会主催によるパレードには、
大勢のボランティアスタッフが沿道の警備、清掃に奮闘したようです。
しかしこのボランティア、
実際のところはなかなか人が集まらず、動員がかかったようです。
僕の勤め先の関係でも、当初のボランティアの呼びかけに人が集まらず、
結局管理職を中心に動員されました。
事実上の職務命令です。
他の関連企業さん等ではどうだったのでしょう?

それに比べると我がコンサドーレのボランティアスタッフには、
本当に頭が下がる思いです。
朝早くから拘束され、気になるはずの試合も見ることができず、
それでも僕らサポーターが気持ちよく試合観戦できるよう、
細心の注意を払っていただいています。
なによりも純粋なボランティア精神で。

CVS。
僕らコンサドーレの誇るべきボランティアスタッフです