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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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てるてるぼうず

2007年08月02日

天気予報。
土曜の試合、群馬は天気の心配がなさそうですし、
夜の試合というのも札幌にとっては救いかもしれません。
日中は30度を越えそうですが、夜は涼しくなりそう。
とはいっても札幌の夜に比べれば暑いんでしょうけど、選手達はきっとやってくれるはず。
なんとか、眼の上のたんこぶになりつつある草津から、今季初勝利をもぎ取ってもらいたいですね。

一方、北海道の方は明日、明後日と雨模様。
一応、明日から2家族でキャンプに行く予定なんですが、どうなることやら。
今シーズン遅ればせながらの初キャンプ。
すっかり行くタイミングを逃してしまい、8月に入ってしまいました。
子供たちもとても楽しみにしているので、
なんとか雨だけでもあがってくれるといいのですが。。。

20070802-01.JPG




post by kabao

22:39

Camp コメント(3)

咲いた♪

2007年08月02日

次男が、
学校から持って帰って来た、あさがお。
1つめの花が咲きました。
(^-^)v

070802_064922.JPG



藤田選手に続く者たち

2007年08月01日

先に行われた、
「U-20W杯 カナダ2007」
に藤田選手が代表として出場したところではありますが、
その下の世代にも後に続く選手がいるようで・・・。

まずは、
「2007SBSカップ国際ユースサッカー大会」
にコンサドーレ札幌U-18からFW横野選手。
先日行われた第31回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会、
予選グループのFC東京U-18戦では見事ハットトリックを達成。
残念ながら決勝T進出はなりませんでしたが、
同じく代表に選ばれた室蘭大谷の宮澤選手とのツートップなんてのが実現するのでしょうか?

それから、
「2007北海道国際ユースサッカー大会U-16日本代表」
にこれまたコンサドーレ札幌U-18からMF古田選手。
古田選手は1年生ながら上記の大会メンバーにも入っており出場も果たしていますね。
北海道での大会ということを差し引いても、代表入りは素晴らしいことだと思います。
ちなみにこの大会、四方田U-18監督も代表コーチとして参加するようですね。

藤田選手に続く世代の代表候補。
育成という地道な取り組みが、少しずつ実ってきているのでしょうか。
将来が楽しみになる話題でした。


日に焼けました

2007年07月31日

日曜日の仕事の代休。
子供たちは夏休みに入って6日目。
毎日の宿題はやっているけれど、まだ7月。
自由研究や絵日記は8月に入ってからいうことで、
手稲区にある、ていねプールに子供たちを連れて行ってきました。

ちなみに、ていねプールは昭和57年のオープンですから、
今年でちょうど25周年になるのでしょうか。
当時旭川に住んでいた僕が札幌の親戚の家に遊びに来た時に、
親と一緒にこのプールに遊びに来て以来、2度目のていねプールです。
まさか2度目が、親として子供を連れてくることになるとは・・・。
でも、スライダープールやビッグウェーブで遊んだのはなんとなく記憶していましたね。

今日は、プールに入るには少し肌寒かったのですが、
プールに入っていた方が暖かく感じるせいか、
子供たちはひたすら遊びまくっていました。
長男はウォータースライダーや、スライダープールが、
次男はビッグウェーブが気に入ったようで、
昼頃にプールへ行って、閉園時間の16:30までビッシリ。

今になって背中が微妙にヒリヒリするのは、日に焼けたからでしょうか。
久しぶりにプールで遊んで、いい運動にもなり、気持ちの良い1日でした。


帰ってみると

2007年07月30日

昨日は朝から晩まで仕事のためコンサのコの字もなかった1日だったのですが、
(そうでもなかったかな?)
帰ってきてみると、仙台がC大阪に敗戦。
勝点差が縮まるどころか、1つではありますが開いた格好になりました。

既に第3クールも中盤に差し掛かろうというこの時期、
そしてこれからシーズンの終盤に近づくにつれ、
勝点1、
そして残りの試合数というのが重たくなってくるはず。

逃げるチーム(札幌)にとっては、
勝って勝点差を大きく広げたいところであったことは確かではありますが、
追うチーム(仙台、東京V)にとっては、
試合数が1つ減って、なおかつ逃げるチームが1歩(勝点1)歩みを進めたというのは、
大きな痛手となったことでしょう。
逃げるチームよりも追うチームの方がより、勝ち点差と残り試合数を計算するものですから。
(僕らも一昨年はそうじゃありませんでしたか?)

そういう意味で、
たとえ内容に乏しい引き分けであっても、負けるのとはその持つ意味に大きな違いがあって、
さらにこれから先は引き分けそのものの意味も大きくなってくるはず。
追いかけるチームは、追い付くために勝点差の計算をするようになり、
残り試合が少なくなっていくことで、間違いなくプレッシャーがかかってきます。
そんな時こそ僕らは選手・チーム・サポーターが一丸となって粘り強い戦いをし、
1歩ずつ歩みを進めて行けたら・・・

きっとGOALは見えてくるはずですよね。