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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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ケンタローと医食同源

2007年07月08日

昨日の試合後、
久しぶりに僕の実家へ行って一泊。
両親も子供たちとゆっくり会うのは久しぶり。
もっと顔を出さなければいけませんね。

今日の日中は、
母親の提案で、もうシーズン終わりに近づいているイチゴ狩りへ。
場所は去年も行った北広島のかわかみ農園。
もう終わりに近いというので、入園料が大人600円のところ500円に、
持ち帰りのイチゴが100g120円のところ100円になっていました。
それでも、好天に誘われてか、大勢の人がイチゴ狩りを楽しんでいました。
わが家は2種類あるイチゴのうち、甘い種類のイチゴ、その名も「ケンタロー」が植えられている方へ。
表面をパッと見るとあまり残っていないように見えるのですが、
葉っぱを下からめくってやると結構粒の大きなイチゴが隠れていたりして、
たっぷり熟したイチゴをおなか一杯いただいてきました。


イチゴ狩りから一度実家に戻って、夕食は中華料理を食べに。
母が「はり」治療に通っている病院のあるビルの1階に入っている中華のお店で、

中国料理 養源郷

中央区の札幌華僑会館(南12西8)というビルの1階にあるお店で、
一瞬、入りずらそうな外観なのですが、入ったら普通の中華料理店。
ちなみに母の通う「はり」はここの3階です。
さて、ここの中華、医食同源をコンセプトに中華料理にしては油っこくなく、
また全体的に味に癖もなく、子供たちも大喜びをして食べていました。
メニューも100種類以上あり、聞きなれない料理や変わった料理もあり、とても美味しくいただきました。
特に、デザートに食べた大学芋。
これが芋の柔らかさと飴の香ばしさが絶妙で、あんな美味しい大学芋は生まれて初めてです。
子供たちもまた行きたいと言っていました。
贅沢者めっ!



と、イチゴと中華、美味しい話を書き綴りましたが、
事情により写真がUPできません(><)
写真は明日にでもこっそりとUPしたいと思います。


第26節・山形戦から

2007年07月07日

冷静に振り返ると、それほどひどい内容ではなかったと思います。
チャンスもお互い同じくらいあったし、
お互い外しあって、お互い守りあって。

ダヴィは惜しいのがいくつもありましたよね。
だけど、惜しいのがダヴィでもあり、同点ゴールを決められたのもダヴィであり。
良くも悪くもあれがダヴィなんです。

高木は、1失点はしたものの今日は当たっていましたね!
山形の決定機を何度も防ぎました。
最後のところでDFが体を張ったり、高木の好セーブがあったり。

大声援の中プロデビューを果たした岡本。
もう少したくさんボールを持たせてみたいなと思いました。
けど、守備はまだまだですね。
今日の出場を刺激に、そしてサテライト組は岡本に負けずに、トップへ上がってきてほしいものです。

たぶん、
今まで順調に勝ち星を積み重ねてきたことで、
サポーターも勝って当たり前、みたいなところが出てきているのではないでしょうか。
過度な期待をしていたならば、今日の試合は満足できないはず。
きっと、僕たちサポーターも試されているのでしょう。
今は耐える時。
このまま順調に行ってはいけないと。

それでも首位であること。
それでも勝ち点51であること。
それでもホーム負け無しであること。

俺たちが悲観したって始まらない。
アドバンテージをもって、再スタートです!


カレー大好き!

2007年07月07日

07-07-07_12-21.jpg



アイロン

2007年07月07日

ここ2試合のホームゲーム。

自分自身に足りなかったものをいろいろと考えてみました。

足りなかったものを考えて、

全てが足りなかったのかもしれないと思いました。

明日、スタジアムで足りなかったものを表現するために、

ゲートフラッグにアイロンをかけました。

皺のとれたゲーフラを持って、

厚別に向かいます。

ようやく明日は、折り返し地点。


ある意味、殺人未遂なわけで・・・

2007年07月06日

試合を明日に控えて申し訳ないのですが、
ちょっと、いや、かなりショッキングな話がありまして・・・。

今年3年生に進級し、クラス替えで新しい担任についている長男なんですが、
2年生の当時、担任をしていた男性教師に

首を絞められていた

というのです。
妻が、同級生の子のお母さんから聞いたらしく、
同級生の子がなにかの拍子にお母さんに話したようなのです。
長男に質したところ、なにかのことで先生に怒られたときに首を絞められたと言い、
少なからず痛かったと言っていたそうです。
ただ長男の中では、

 先生に首を絞められた < 怒られたことを知られて母親に怒られる

と考えたらしく、そのことを黙っていたようなんですね。
子供の考えといえば子供らしいのですが(苦笑)。
そして、他にも首を絞められていた子がいないか聞いたところ、他にもいたようなんです。
それも、長男のように1回ではなく、何回もやられていたとか。
しかも、その子、軽い自閉症だったか発達障害のある子なんですよ。
他にも、いろいろと問題のあった教師のようなんですが、
正直許し難い行為です。

今のところ長男には、その行為による後遺症とかそういったものもなく、
普通に成長しているのが救いではありますが、
少し冷静になって、どう対処すべきか考えてみたいと思っています。