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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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2人きりの1日

2007年06月22日

休暇を戴き、夜に備えてのんびりと過ごした日中でした。

午前中、子供達を学校へ送り出し、
まず妻と2人で向かったのは、新川のコーチャンフォー。
平日の午前中ということもあって、静かでゆっくりと本を楽しむことが出来ました。
僕は、東野圭吾さんの本や、(仕事の関係で)発達障害のことが書かれた本を眺め、
スポーツ雑誌のコーナーで手にしたサッカーダイジェスト73ページには、
妻の大好きなジュビロの加賀選手の特集が。

コーチャンフォーを後にして、
屯田のジョイフルエーケーに行き、金魚の用品を数点調達。
近くのユニクロを経由してランチに行くことに。

最初は別なお店を予定していたのですが、
たまたま見つけた雰囲気のよさそうなお店にIN。
3つのコースランチの中から、1,050円のコースをチョイス。
思いのほか、、、というよりはとても美味しく戴きました。

 北区屯田にある「ボンヌ・シェール」というお店。
 
こんなお店あったかな?と思い、スタッフの人に聞いてみると、
去年の5月にOPENしたそうです。
気がつきませんでしたね。

たまに、のんびりとなにをするでもなくブラブラし、
妻と2人きりでランチをするのも良いもんですね、こども抜きで(^^)

さて夜は、延期になっていたMr.childrenのコンサート。
今から、こども達を親に預けて2人で行ってきます。
最高に楽しまなきゃね♪って、

そんな今日は妻の誕生日。

20070622-00.jpg





ジュニアパス

2007年06月21日

20070621-00.JPG
ある関係で、こども達にこのような素敵なものを戴きました。 うちの場合、こども達はファンクラブに入れましたから、 どちらにしてもホームゲームはフリーパスなのですが、 どうせなら、このパスを首から提げてゲートをくぐる方が、 雰囲気も出ますからね。 大切に使わせてもらおうと思います。 俺は池内だ!俺は西だ!とこども達も喜んでいますよ。 もし、来年以降もこども用シーズンパスを発売するのなら、 こんな可愛いデザイン、ありじゃないでしょうかね?



はや2ヵ月

2007年06月20日

4月20日に長期療養による離脱が発表されて2ヵ月。

その間、チームは7連勝も達成し、首位に立ち、未だ首位をキープ。

どこでどのように過ごしているかわかる術もありませんが、

どのような思いで毎日を過ごしていることでしょう。

体調はどこまで回復しているのでしょう。

その後、チームからの発表もマスコミの報道もないところをみると、

まだまだ時間がかかるのでしょうか。

早く戻って来いなんて言いません。

一緒にJ1の舞台に立とうよ。

時間はたっぷりあるからさ。


#7 和波智広


経過報告(6・27)

2007年06月19日

6月27日(水)のホーム草津戦。
職場での応援企画。
上司、同僚、約50名に案内したところ、今日現在で8名から参加の返事がありました。
その中には、初めてサッカーを見る人、3歳のお子さんを連れてくる人、
そして、先日の徳島戦で厚別ゴール裏デビューを果たした後輩も。

さあそうなると、当日もっとも大事なことは試合に勝ってもらうことです。
特に初観戦の人にとっては、
その後のサッカー観戦や、コンサドーレに対する印象に大きな影響を与えますからね。
そのためにも、東京V戦で今までの札幌のサッカーを取り戻し、
良い流れで草津戦を迎えて欲しいものです。

さて、あと1週間余りで何人まで増やせるでしょう。
ここからは勧誘が必要になるかもしれませんね。
もうひと踏ん張りです。

皆さんはどうですか?


通夜に思う

2007年06月18日

前の職場の元上司が亡くなり、通夜に行ってきました。
まだ50歳そこそこで、奥さんと3人の子供を残しての他界でした。

祭壇に飾られた元上司の写真は、彼が趣味にしていた釣りで大物を釣り上げたときの全身写真。
参列者のあちこちから、「いい写真だね」という声が聞こえていました。
最初に病気が見つかって治療をした時、僕は部下だったのですが、
貫禄のあった体型が明らかに1回りも2回りも小さくなって退院してきたのです。
でも、今日の祭壇に飾られた写真は、その時よりも更に小さくなってしまった写真。
確かにいい写真ではあるのですが、病気の進行を感じさせる辛い写真でもありました。

そして、そんな元上司の写真を見ながら、もし今自分が死んだら、
祭壇には赤黒ユニを身にまとってスタジアムで喜んでいる写真を飾ってもらい、
お経の代わりに応援歌やコンサに関係のある音楽をかけ続けて欲しい、
そんなことを考えていました。
そして、残された家族やサポ友には、僕の写真を持ってスタジアムに行って欲しいな、とも。
少なくても今はそれくらいコンサが大切なのです。