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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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ピクニック気分でサテライト

2007年06月03日

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 快晴の宮の沢に集まった、

 病気な皆さん(笑)
 
 開場30分前、既に長蛇の列。

 お目当ての座席は

 確保できたかな。


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 その、

 開場を待ちわびるサポの列に

 ドーレくんが登場!
 
 サポひとりひとりとハイタッチ。

 サービス精神満点です。


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 おねだりに答えてハイポーズ♪

 暑い中お疲れ様。

 今日もキマっているね!


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20070603-04.JPG  黙々と走り込みをする優也。  昨日はお疲れ様。  君がゴールを守ると  不思議な力が働く気がするよ。


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 もうひとりは卓人。

 がんばれ!

 必ずチャンスは来る。

 腐らずにいこう!


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 抜けるような青空に映える

 コンサドーレフラッグ。


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 ベガサポのみなさん

 いらっしゃいませ。

 クラシックのお味はいかがでしたか?

 もちろんお土産は白い恋人で。


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 こちらは札幌サポ。

 バックスタンド側も満員でした。

 2000人近く入ったかな?

 昨日の水戸戦より多かった!?


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20070603-11.JPG  直接FKは見事!  小針も止められなかったね。  早く、トップでも見たいよ。  がんばれカズゥ!


とりあえず今日の収穫!?は、

なぜ彼らの多くがトップで使われないのかが良く判った試合でした。

とにかく、トレーニングに励んで、這い上がってきて欲しいですね。

がんばれサテ組!



第19節・京都戦から

2007年06月02日

GK・優也、MF健太郎、砂川、大塚と、何試合か前までの固定されていたスタメンから4人のメンバーが変わってスタートした今日の試合。

風の強い厚別、攻撃力のある京都ということも加わって、どうしても守備の意識が強く出た前半戦でした。しかし、守備の意識が強ければ守れるかというとそうではなく、両サイドハーフは健太郎、砂川がやや下がりすぎで、そのため守備でも攻撃でもバランスを崩していたような感じ。

それと、大塚のところでボールが拾えない、納まらない、展開できない。ポジショニングの問題なのか、京都がラインとラインの間をうまく使ってきたのか。とにかく、いつもの攻めさせている札幌ではなく、攻められている札幌という印象の前半で、今日はなかなか厳しいかなと思っていました。その思っていた矢先の出来事。

正直、ゴール裏からは何が起こったのかさっぱり判りませんでした。ただ、ゴールネットがゆれ、主審がゴールの合図をしていることで、先制点が転がり込んだということだけは判りました。形だけ見ればラッキーな先制点かもしれませんが、集中力を高め、最後まで諦めないで足を伸ばした元気の素晴らしいゴールだったと思います。

この辺から少しずつ札幌もリズムを取り戻し、迎えた後半の得点シーン。お気づきだったでしょうか。セットプレーでブルーノが上がることって少ないんですよね。それが、ベンチの支持だったのか、サインプレーだったのか、とっさの判断だったのか。とにかく、砂川のFKにど真ん中でジャンプ一番、頭で合わせたのがブルーノでした。結果、もつれ込んでのゴールとなりましたが、どうしてあそこにブルーノがいたのか、聞けるものなら聞いてみたいですね。

今日の元気とブルーノのゴールは、頑張っている選手へ厚別の勝利の女神からの贈り物だったかもしれません。本当に最後まで粘ってのゴールでしたね。

今日の試合、特に前半の印象が強く残っているせいか、京都が圧倒的に支配していたように感じます。しかしながら、苦しい時間帯に2つのセットプレーで得点をあげ完封勝ちした札幌。去年までの敗戦パターンを逆手にとって相手を沈め、しっかり勝利をものにしました。圧倒的な勝ち方ではなくても、気がついたら勝っている。いく時って意外とこんなもんかもしれませんね。


追伸
ブルーノ様。
挨拶に来た時の力強いガッツポーズ、頼もしいですね。
うちの息子達がすっかり気に入ってしまい、何度も何度も真似をしています(^^)
これからも、力強いガッツポーズを何度も見せてくださいね。


チーム力が試される

2007年06月02日

京都戦、、、

手負いの戦いになりそうですね。

西谷、、、

征也、、、

カウエ、、、

おまけに高木も、、、

それに運動会の順延で、サポーターまで。

それでも、

代わって出る選手達も、

スタジアムに集まるサポーターも、

やるべき事はひとつ。

長いシーズン、今日みたいな日はこれからも必ずやってくる。

この程度のことで、チームもスタジアムも大きく変わってしまうようでは、

目標達成なんてあり得ない。

大丈夫!俺たちならやれるよね♪




選手の、そしてチームのよりどころ

2007年06月01日

今日のNHK19時30分、北海道クローズアップ。
今年のコンサドーレの好調さをサポーター以外の人に伝える意味で、十分意味のある番組だったと思います。そしてもちろん、明日の京都戦生中継の前振りとしても。

サポーター的には、システム変更や、それによる西谷選手のポジショニングの違い、試合前日の全体ミーティングなど、今さらという内容もありましたが、そんな中、僕にとって目からウロコだった話がありました。

それはノノの話の中で、サッカーはひとつとして同じ場面というのが無いものだけれど、そんな中で今のコンサドーレは、いかに中盤の4人がいて、最終ラインの4人がいてという同じ場面を何度つくれるか、そこにチャレンジしていて、そこをよりどころにしているという話。
自分達が自信を持ってプレーできる状態にいかに持ち込むかというところで、今のところは上手くいっていると。これなら絶対にやられないと。

あぁなるほどなと思いました。
そして、これは選手ばかりではないなとも思いました。
札幌ドームの雰囲気。
厚別の雰囲気。
ホームゲームだったら負け無いという雰囲気。
僕らが圧倒的なホームの雰囲気をいかに作れるか、いつも作れるかが、選手の自信をより強固なものにするのではないかと。
明日の京都戦。
そして、まだまだ続くリーグ戦。
ノノが言っていたように、最後はサポーターの声援だと。
目指すものを手にする為に、よりいっそうの声援を送ろうじゃありませんか。


531・藻岩山

2007年05月31日

札幌藻岩山
札幌の南区に位置する藻岩山。
スキー場は札幌市民の行楽に、展望台は札幌の観光地として利用されています。
僕も、小学生、中学生の頃はよくスキーを滑りに行ったものです。

「モイワ」
こちらによると、最初は「インカルシペ」(アイヌ語で「いつも上って見張りをするところ」)だった山の名前が、
「モイワ」(アイヌ語で「小さな山」)と呼ばれたアイヌの聖地に円山の名前がついたため「モイワ」の名前が引き継がれたとか。

夜は札幌の夜景が一望できる藻岩山。
街の形では函館の美しさに負けるけれど、輝きの大きさでは北海道一の夜景だと思っています。
JRタワーが高さ173m。
札幌テレビ塔が高さ147.2m。
藻岩山は531m。

そうです、今日31日は藻岩山の日


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