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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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投稿規制

2007年04月04日

練習見学に関する投稿についてオフィシャルブログ運営事務局から規制のお願いが出されました。
事務局からのお願いという形にはなっていますが、クラブからのお願いと捉えて間違いないでしょう。
まあ、逆に言えば今までオープンであったことの方がある意味問題でもあったわけで、
これでようやく情報戦という舞台に乗ることになったのかなというところでもあります。

ちなみに今回の規制の内容は
  ・チーム戦術
  ・選手のコンディション
  ・許可のない写真
についての投稿、掲載を自制して欲しいというものです。

今回の規制を、先日の投稿に照らし合わせてみると、
 (×)サテライト組がハーフコートを使って行った戦術練習について書いている。
 (○)選手のコンディションや、遠征した選手は書き控えている。
 (×)ランニング中のものだが、練習中の写真を掲載。
こういったところになるでしょう。

これからは、差し障りの無い範囲を、言葉だけで上手く伝えられるようにならなければいけないですね。

情報戦。
完全に規制を敷くのか、わざとガセネタを流すのか。
僕の場合、ガセネタを流す方が得意だったりするんですが(笑)


ターバン野口

2007年04月03日

巷で噂のターバン野口が、とうとうわが家にもやってきました。

ターバン野口は柄物の重厚感あるターバンを頭に巻き、

口元には立派な髭を蓄えてやってきました。

しかし、元来物静かなターバン野口氏は、じっとこちらを見つめるばかりで、

口を開くことはありません。

子供達が寝静まったあとにやって来たターバン野口。

明日、子供達はどんな反応をみせるでしょうか。

20070403-00.JPG
って、 お札の絵柄を活かした折り紙が流行っているのは知っていましたが、 まさか、肖像画を活かしたものがあるとはつい最近まで知りませんでした。 ターバンのほかにもいろいろ、そして、樋口さんや福沢さんもいるとか。 どこの誰が考えるのかわかりませんが・・・ 面白いものですね(^^) 実物は、これ位の大きさです。 20070403-01.JPG


あと、念のため。
お札であることをお忘れなく。



post by kabao

23:34

Others コメント(4)

嘘の反動

2007年04月02日

今朝から頭痛が続いていまして、

偏頭痛かなと思いながら1日仕事をして帰ってきましたが、

なんのことはない、

熱がありました。


室蘭の寒さにやられたか、

90分叫び続けた反動か、

はたまた、大嘘のバチが当たったか v(^ー^)v


まあ、パ○ロンか、バ○ァリンでも飲んで寝ることにします。

次の札幌開催は3週間後。

体調を戻すには十分だけど、ちょっと長いですね。


速報!サッカー専用スタジアム!

2007年04月01日

ついに決定!
北海道初のサッカー専用スタジアム建設。
場所はご存知、札幌市西区宮の沢。

北海道初のサッカー専用スタジアム建設が、コンサドーレ札幌の専用練習グラウンドのある白い恋人パークに隣接して建設されることになった。
収容人員は25,000~30,000人程度としており、建設費は約150億円を予定している。
専用スタジアムの建設にあたっては当初、札幌ドームのあるHIROBA、厚別公園陸上競技場サブグラウンド、月寒ラグビー競技場なども候補にあがったが、札幌ドームと月寒ラグビー場については、プロ野球日本ハムと試合が重なった場合の地下鉄東豊線の混雑が懸念されることから、また厚別公園陸上競技場サブグラウンドについては、国の補助事業によって整備されたことから、新たな建物を建設するには国の許可や補助金の一部返還の可能性もでてくることから、サポーター内外に知名度が高く、また、石屋製菓所有地への建設となるため用地取得費がかからないことが決定打となった模様。
また、スタジアムは北海道の気候に配慮し、世界初の可動式屋根を備えた全天候型で、夏は爽やかな北海道の青空の下で、雨や雪の降る日は全面屋内での観戦が可能となり、施設面からも札幌のサポーターには願ってもないスタジアムとなりそうだ。
さらに、完全ホームを実現するため、アウェーチームの応援席は仙台のユアッテックスタジアム同様、塀で囲われた100~200席程度のみとなる見込み。これでは札幌の熱いサポーターに囲まれた他チームのサポーターは蛇ににらまれた蛙同然だろう。
建設は早ければ今夏にも着工し、来年の秋頃までには完成する予定。
専用スタジアム完成の前祝、そしてこけら落としをJ1で迎える為にも、昇格が必須条件となりそうな今期の札幌である。

以上、4月1日に我瀬妬夫の報告でした。
m(_ _)m


第6節・C大阪戦から

2007年03月31日

まずは、連敗の続いていたホーム室蘭でJ1降格組みのC大阪から勝点3を挙げることができ、
さらに連続完封を5試合に延ばすことができたことに拍手を送りたいと思います。
そして、前節山形戦後のエントリーで、ようやくチームの一員になれたのではないかと書いた
カウエが復帰2試合目にして、決勝の初ゴール。
FW、SHに加え、ボランチであるカウエの攻撃参加によって
攻撃に厚みが加わることは間違いないでしょう。
ますますの活躍を期待したいと思います。

さて、今日の試合からは、控え選手について感じたことを少し書いておきたいと思います。
今日のベンチは、GK佐藤、DF池内、MF大塚、砂川、FW石井の5人でした。特に、池内、大塚、砂川。
このベテラン3選手がベンチにいることが、
ものすごくチームによい緊張感を与えているような気がします。
先日の練習見学でも感じたのですが、このベテラン3人、とにかくモチベーションが高いんですね。

 手を抜く奴がいたらいつでもレギュラーを奪ってやるぞ!

 途中出場したら全力で走り回るぞ!

そんな感じで、虎視眈々とレギュラーの座を狙っているようです。
そして、今日は砂川と大塚が途中出場しましたが、
砂川は惜しみないランとテクニックで苦しくなってきた前線をもう一度活性化し、
大塚は相変わらずのハードアタックで相手の攻撃の目を潰していました。
また、前節では池内が投入されて万全の体制を敷きましたよね。
まるで、野球で言うところのリリーフエースを投入しての勝利の方程式、必勝リレーを見ているようです。

レギュラークラスのベテラン選手が高いモチベーションでベンチに控えている。
こんなことは、ここ最近のチームには無かったことです。
いよいよ、札幌というチームも本物になってきたかもしれませんね。

20070331-00.JPG
 美味しかった室蘭やきとり♪