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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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人、辞するとき。

2006年08月24日

岡田信者には申し訳ないが・・・

うちを辞める時も、

今回の辞任も、

結局は自己都合。

「勝利への執着心が薄れた」

なんて、指揮官が口にすべき言葉ではない。

戦いの場に身を置く者、

自らを鼓舞してでも、勝利へ執着すべきである。

潔い辞任に見えるかもしれないが、その言葉を発した時点でアウト。


さて、我がチームの監督。

いつ、どのようなタイミングで辞めることになるかわからないが、

どんな言葉を残して去っていくのだろう。

やるべき事をやり尽くした時に、その日が来ることを願うばかりである。


post by kabao

22:02

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こどものケンカ

2006年08月23日

次男が幼稚園でケンカをしてきたそうです。
相手は、仲の良い同じ組の男の子。

次男の話では、
「かけっこをしていて自分が1番だったのに、一緒に走った友達が、ズルなんかしていないのに、
自分のことをズルをしたからビリだと言った」
というのが原因らしい。
(まあ、あることでしょう)

妻の話では、
友達との揉め事の後、次男が友達のことを蹴ったとか。
本当かどうかは判らない(妻も見ていない)が、次男は否定している。
妻は、とにかく暴力を振るったことが許せなくて、次男を叱ったらしい。
(母親としてはそうだろうなぁ)

友達と揉める事は、これから成長していく中では必ず起きることだと思います。
暴力(暴力の範疇になるのかどうかという気もするが・・)は良くないという妻の気持ちもわかる。

だけど父親としては、子供の自我も認めてやりたいと思うんです。
本当にズルをしたのかどうかもわからないけど、
ズルをしてないのに、ズルをしたと言われて、頭にくるのは、人として当然のことだと思います。

問題は、自我を認めてやることと、
友達とケンカをしたこと、本当に蹴っていたらそのこととの兼ね合いを、どう息子に教えるか・・・。

考えすぎでしょうか。
僕はそうは思わないのですが。


野球は無理でもソフトボールなら・・(^^)

2006年08月22日

職場の所属対抗のソフトボール大会に参加してきました。

一応、昔は野球少年だった僕ですが、

最近は全くご無沙汰で、

それこそ、年に1回ソフトボールをするかどうかって感じ。

子供とも、今のところはキャッチボールよりは、

サッカーのキックやパスの相手ばかりで、

グローブを出してきたのも久しぶりでした。

そんなわけで打てるかどうか、守れるかどうか心配でしたが、

とりあえず打てました♪

理由は・・・

 球が大きいから!

守りは幸いにも強い当りが飛んできませんでしたので、助かりました。

きっと野球ならもう無理でしょうf(^^;)

やっぱり親睦とはいえ、楽しかったですねぇ、ソフトボール。

試合の方も勝ったので、次の試合は木曜日だそうです。

さあ、次も1本は打つぞぉ~!


仙台に勝ってご機嫌でした♪

2006年08月21日

負けちゃいましたね、駒苫。
選手たちは良くやったなぁと思います。心から拍手を送ります。
でも、正直、負けたことは悔しいなぁ。
北海道の高校が甲子園で負けて悔しいなんて思ったの、初めてですね。
それだけ駒苫のこの3年間の成績というのは凄かったということでしょう。

 北海道のチームでもやれる!

駒苫ナインに感謝ですね。
来年も頂点を目指して、そして、道内の他校も打倒駒苫目指して、切磋琢磨してください。




さてさて、話は変わって、
入院中のサポ仲間(momotaroさん)のお見舞いに行ってきました。
本人もブログに書き込んでいたとおり、
右膝以外はいたって元気でした。
頭を打ったとかいうのも無く、
コンサのこともしっかり覚えていました。

先日の仙台戦は、試合の間中
レプユニを着て念を送っていたそうです。

おまけに、
今日、病院へ行ったときもこのとおり。
黒教の布教活動に精を出していました。
試合が見られない分、
コンサへの思いがより強くなっているのかもしれませんね(^^)

23日に手術予定ということなので、
間違いなどなく無事手術が終了したら、
また、様子を見に行ってこようと思います。

本人のコメント
「みなさんにヨロシク」だそうです(笑)




再試合かぁ

2006年08月20日

  駒大苫小牧 対 早稲田実業

今大会、
雨天順延がなく、順調に日程が消化され、
日曜日に決勝戦と観戦にはもってこいだったのですが、
まさか決勝戦が引き分け再試合になるとは思いませんでした。
3連覇(駒苫)も、初優勝(早実)も、勝利の女神は決着をつけてくれませんでしたね。

明日はなんとか見られないだろうか。
無理だろうなぁ・・・。

駒苫・田中、早実・斉藤、両投手ともよく投げたと思います。
技術・体力・精神力どれもが素晴らしかったです。

しかし、延長15回。3時間を越える熱戦でありながら、
駒大苫小牧の選手が、最後の最後まで、ピンチにも、チャンスにも、
実に楽しそうな顔で試合をしているのがとても印象的でした。
やるべき事を全てやってきた者だけが出せる表情でしょう。
夏の大会最後の試合を名残惜しむかのようにさえ見えました。

もうここまできたら勝っても負けても、駒大苫小牧には拍手を送ってあげましょう。

ふぅ~
それにしても、疲れたなぁ。


それにしてもNHKの解説者、
早稲田関係者(早大OB)を起用するのはいかがなもんでしょう。
解説が偏っているのを、アナウンサーが結構フォローしていましたよ。


post by kabao

22:58

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