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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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襲来

2022年10月24日

あれほど感染が拡大した第7波でさえ
何もなかったわが家ですが

ここにきてついに
家族の1人が陽性に

昨夜遅くに
熱っぽいというので体温を測ると
37℃台後半

仕事の関係もあるので
すぐに自宅にあった
抗原検査キットで検査をしたところ

くっきり
はっきり
「陽性」

と言っても
対処方法や家庭内での感染対策なんかは
市のHPに丁寧に書かれていますから
特に慌てることもなく
消毒をして
マスクをして
それぞれ自室にこもって

幸いワクチン接種のおかげかどうか
今のところ本人は軽症ですし
僕を含め残りの家族は症状もなく

むしろ
体調に問題がないけれど自宅にこもってなければならないことと
今週の予定が全キャンセルになることが
苦痛かつ残念ではありますが
この状況下で家族で暮らしていたら
いずれはあることでしょうから

こればっかりはしょうがありません

思いがけない休みをもらったと思って
普段できないことでもやろうかなと思います


スペシャルトークショー

2022年10月23日

TSUBAKIホテルで行われた
クラブコンサドーレスペシャルトークショーへ
行ってきました

参加選手は今や押しも押されぬ主力の3人
田中駿汰選手
高嶺選手
金子選手

こういった場所での
トークショーということで
最初は硬い感じの3人でしたが
進行のスタジアムDJもこなす
栗谷さんに引っ張られ
徐々に緊張が解けていき
盛り上がっていきました

あんな話やこんな話
あの選手のこと
この選手のこと

SNS禁止!とか言いながら
大胆発言もあり

後半のファンサポーターとのゲーム大会の頃になると
彼らも素の自分が出てきて、非常に楽しい時間を過ごすことができました

クラブやパートナー企業様からのお土産もたくさんあり
おまけに
配られた今シーズンの2WAYシャツには
田中駿汰選手のサインが入っていてびっくり

3選手とも
またトークショーに呼んで欲しいと言ってましたから
そのためにもぜひ
来年も、再来年も、ずっと、
赤黒のために共に戦ってください

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いい笑顔



TMスカイアース戦

2022年10月22日

宮の沢で行われたスカイアースとの
トレーニングマッチ

天気が良かったこともあり
相手がスカイアースということもあり
非常に多くの
両チームサポーターで賑わっていました

まず驚いたのは
1本目にソンユン選手が出場したこと
来週のリーグ戦に出場可能性のある選手がメインと思っていましたが
韓国代表に選ばれたソンユン選手も
コンディションや試合勘を上げていかなければならないことを考えると
確かに必要なトレーニングマッチ出場でした

また1本目を終えて交代したあと
わざわざメインスタンドそしてゴール裏と足を運びスタンドに一礼
盛大な拍手を受けていました

試合自体はメンバー的にもまあこんなところだろうなという構成で
若手主力とコンディションを上げたい主力が中心
そして得点差以上にスカイアースとの差があることを感じた1本目でした
大雑把に言うと
様々試しながらコンディションも意識しながらの札幌に対し
全力のスカイアースといったところでしょうか

メンバーを大幅の入れ替えた3本目は
とにかく小野選手

見事な直接フリーキックに
コーナキックからのアシスト

ソンユン選手だけでなく
小野選手まで見られて幸せな時間でした

時間の都合3本目が終わったタイミングで宮の沢を出たのですが
3本目に48番を付けて出場していたユースの選手

トップにこんな選手いたっけ?と思うくらい
体は大きいし
技術もあるし
堂々とプレーしているしで
非常に目を引きました

聞くと1年生の菅谷選手とのこと

非常に楽しみな選手だけに
怪我なく順調にステップアップして行って欲しいと思います

あらためて
スカイアースとのトレーニングマッチですら
これだけ盛り上がるのですから
公式戦でのダービーマッチがどれだけのものかは
自明の理

5年後
10年後
北海道のサッカーがどうなっているかも
楽しみです


清水か磐田か

2022年10月21日

個人的には

ルヴァン杯決勝よりも注目している

清水対磐田


磐田は負ければ事実上の降格決定

清水も負ければ崖っぷち


どちらも負けられない一戦

ですが

個人的には清水に勝って欲しいと思っています

もちろん

磐田が勝てば(清水が負ければ)

札幌の自動降格がなくなるわけですが

それよりも

2017昇格組の札幌、清水、C大阪

この3チームが1チームも降格せずに

6シーズン目を戦っていること

3チームとも残留すれば

揃って7シーズン目を迎えることは

記録的なことだと思うのです


多くは

昇格組のうち少なくても1チームは1年で降格し

残留を果たしても2、3年のうちに1チームは

降格しているのですから


札幌の残留はかなりの高確率で決定間近なわけですから

そうであれば同士清水にも

なんとしても残留を果たして欲しいと思うのは

甘すぎでしょうか 笑


post by kabao

23:49

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試合間隔

2022年10月20日

浦和戦から次の広島戦まで

天皇杯決勝とルヴァン杯決勝があるとはいえ

この最終盤に来て

実に中16日

2週間以上試合間隔が空きました

週末にはスカイアースとのトレーニングマッチが組まれ

これはこれでサポーター的には楽しみですが


とはいえ

選手の皆さんはこれだけ試合間隔が空くというのは

コンディション調整や

モチベーション維持は

難しくないのでしょうか


怪我や体調不調の選手にとっては

回復の時間をとれる一方

好調の選手にとっては

明日にでも試合をしたいのではないかと


しかも

次の試合は鬼門のひとつ

アウェー広島戦


難しい調整になるかもしれませんが

なんとか乗り切って

なんとか乗り越えて

残留を決めましょう