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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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しばしお別れ

2019年08月21日

9月20日からおよそ1ヵ月半にわたって開催される、

「ラグビーW杯2019」


この関係もあって、

札幌のホームゲームは、

週末の東京戦を終えると、

しばし、

札幌ドームとはお別れとなります。


会場未定のC大阪戦まで、

およそ2ヵ月弱。


C大阪戦が厚別開催となれば、

11月上旬の名古屋戦まで、

2ヵ月とちょっと。


厚別競技場があるおかげで、

東京さんのようなアウェー連戦にはなりませんし、

この間には、

ルヴァン杯も組まれていますから、

試合ロスになることはないと思いますが、

ホーム札幌ドーム。


良い雰囲気、

良い空気、

そして、

良い結果でラストスパートにつなげたいところです。


横山選手

2019年08月20日

ヨコさんが宮の沢を訪れたとの報道がありました。

https://www.nikkansports.com/soccer/news/201908200000465.html


しかも、

姿を見せただけではなくて、

他の選手と一緒に練習も行ったとのこと。


大病を患い、

手術をして、

まだまだ闘病中とはいえ、

嬉しい限りです。


横山選手といえば思い出すのは、

渋い守備と、

忘れた頃に飛びだすゴール、

そして、

ゴール後のお茶目な姿。


特に2017シーズン最終戦の決勝ゴールは、

今でも脳裏に焼き付いています。


札幌にはいつまで滞在するのでしょう。

週末の東京戦、

もしスタジアム観戦に訪れる予定があるのなら、

「ヨコヤマコール」

を送れたらいいな。


インパクト大

2019年08月19日

休み明け、

僕がコンササポだと知る仕事関係の多くの方々から、

「祝福?」をいただきました。


ある方は、

初めて足を運んだPV@サッポロファクトリーで、

大勝劇をご覧になり、

大満足だったそうです。


またある方は、

「8点も取ったんだからもっと勝点をくれても良いのに(笑)」

とミシャ監督のコメントを引き合いに、

笑って話しかけてくれました。


僕たちサポータでさえ衝撃的な勝ち方だったのですから、

ライト層や一般の方々には、

このうえないインパクトだったでしょう。


もちろん、

いつもいつも、

こんな勝ち方などできるわけもありませんが、

自分達を信じて、

やるべきことを

愚直にやり続けていけば。


そこだけはブレずに。


選手も。

サポーターも。


リスペクト

2019年08月18日

清水戦。


8得点目となったゴール後のチャナティップ選手。

喜びを爆発させることなく、

少し考えるような表情ののち、

ゴール裏のサポーターに向かって控えめに、

「サイコー」のポーズ。


試合終了後、

挨拶を終えてメインスタンド前に戻ってくる、

清水の選手ひとりひとりに声をかけるミシャ監督。


そして、

記者会見でのミシャ監督の言葉。



0-7の試合もあれば、

8-0の試合もある。

それがサッカー。

相手があってこそのサッカー。


強いだけじゃない、

上手いだけじゃない、

こんな監督のいる、

こんな選手のいる、

そんなチームのサポーターであることの幸せ。


勝点34突破@清水戦

2019年08月17日

J1第23節

 清水0対8札幌


取りも取ったり8ゴール。

守ってはしっかりと完封。

真夏のアウェイで素晴らしい試合でした。


これで勝利数は2桁の「10」。


勝点は、

いわゆる残留ラインと呼ばれる「34」を突破し「35」に。


昨シーズンの成績を踏まえると、

こんなところで満足しているわけでは、

もちろんありませんが、

8月のうちに、

この数字をクリアできるということは、

そういうチームになったということであり、

更なる上を、

自信を持って目指せるということだと思います。


勝っても、

負けても、

引き分けても、

どんな結果であっても、

自分達のサッカーをやり続けていれば、

たまにはこんなゲームもあるでしょう。


さあ、

気を引き締めて東京戦。