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【HN】kabao 【生まれ】1973年 【姓】♂ 【家族】妻と2人の息子 【その他】 molkky🥖 Mr.children🎸

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2018年10月02日

次のアウェー横浜戦は、

FRIDAY NIGHT J・LEAGUE.


3連休に合わせて、

現地に乗り込むサポーターのみなさんも多いことと思いますが、

現地参戦ができないホームサポーターのみなさんに、

パブリックビューイングのお知らせがリリースされています。


○イオンモール札幌発寒オータムビアフェスト2018inサッポロファクトリー

【※追記】
○パブリックビューイング in 赤れんがテラス


DAZN観戦も良いですが、

大勢の仲間との観戦も、

また楽しいものです。


さあ、

みなさんは、

どこで観戦するのでしょう。


そんな僕は、

仕事で、

ライブ観戦ができないかもしれませんが、、、。


虎視眈々

2018年10月01日

鳥栖戦で警告の累積が4枚になった、

福森選手、

都倉選手、

宮澤選手、

この3選手が次の横浜戦に出られないわけですが、

混乱したのが宮澤選手。


その原因となったのが、

鳥栖戦のマッチデープログラムで、

宮澤選手の累積警告は「1枚」となっていました。


恐らく、

間違える原因となったのは、

15節のアウェー神戸戦、

あの、

警告2枚で退場となった試合と思われます。


16節のホーム川崎戦の欠場は、

神戸戦での退場処分によるもので、

警告の累積は解消されていなかったようです。


宮澤選手を含めた3選手の欠場は確かに痛いですが、

そういうのを乗り越えてこそ、本当のチーム。

幸い、

キムミンテ選手、

石川選手、

兵藤選手、

荒野選手、

菊地選手、

そして、

チャナティップ選手。


鳥栖戦でスタメンを外れた選手が虎視眈々。


27試合連続フル出場

2018年09月30日

今季27試合目となった鳥栖戦も、

スタメンフル出場を果たし、

開幕からのクラブ記録に並んだ進藤選手。


報道では、

07年の西嶋選手、

11年の河合選手、

この2人に次いで3人目ということですから、

クラブのJ1記録としては初ということでしょう。


「連続フル出場」


まずは試合に出られること。

最後までピッチに立ち続けること。

そして、

怪我をしないこと。

更には、

警告・退場を受けないこと。


そう考えると、

簡単なことではありません。


最近の進藤選手を見ていると、

落ち着きと自信に充ち溢れ、

本職の守備では、

良い意味で派手なプレーが無くなってきたように感じます。


一方、攻撃では、

機を見た大胆なプレーは健在で、

キャラクターとともに大きな魅力。


神戸戦でのポドルスキー選手とのマッチアップも、

鳥栖戦でのトーレス選手や金崎選手とのマッチアップも、

見ていて非常に面白かったですし、頼もしかったです。


シーズンは残り7試合。


さあ、

まずは「完走」できるかどうか。

楽しみです。


勝利へのこだわり@鳥栖戦

2018年09月29日

J1第27節

札幌2対1鳥栖


時計の針が90分を指す直前に追い付かれたものの、

選手、

スタッフ、

サポーター、

誰も下を向くものはありませんでした。


昨シーズン、

今シーズンと、

決して順風満帆だったわけではなく、

1つ1つを、

みんなで、

みんなの力で勝利してきた、

その結果としての、

今。


忘れかけていた、

1勝へのこだわり、

目の前の試合へのこだわり、

そんなものを思い出させてくれた、

そんな試合でした。


あの日以来、

なんとなく重たい雰囲気を感じていましたが、

これでひとまず落ち着いてくれることでしょう。


残り7試合。


ひとつひとつ。

ひとつひとつ。


一体感を持って、

みんなの力で。


恐れるものなどありゃしない

2018年09月28日

ちょっとチームの調子が下降期気味のときに、

強い川崎と、

強い鹿島に、

あたっただけ。


たかだかリーグ戦で連敗しただけ。

今シーズン2度目の2連敗をしただけ。


昨シーズンは、

開幕から連敗し、

5月から6月にかけては、

リーグ戦6連敗。


それでも、

「一体感」

を合言葉に、

最終的には2001年以来の11位でJ1残留。


昨シーズンに比べたら、

焦りも、

苦しさも、

全くありません。


もう一度、

クラブ、

チーム、

スポンサー、

サポーター。


「一体感」を持って目の前の試合を戦おう。